はてなキーワード: 高脂血症とは
だってさぁ、高脂血症と高コレステロール血症はデブからきてるでしょ?
高血圧だって、脂が血管壁にはりついて血管が硬くなって狭くなってるからでしょ?
もちろん、遺伝的なもので痩せてても高脂血症とか痩せてても高コレステロール血症とか痩せてても高血圧はいるよ。
でも、体型と高脂血高コレステロール高血圧と全部そろい踏みだったら、わかるよね?
大動脈が硬くなって、なにかの拍子に裂けたり破裂したら死ぬよ。
心臓の冠動脈が狭くなって血が回らなかったら、いわゆる狭心症ってやつで心不全で死ぬ。
塩分は血管内に水分を引き込むから血圧があがるし、逆に塩分を控えればある程度は血圧は下がるけど、そういう問題じゃないんでしょ?
男で60kgから55kgだと標準体重っぽい気がするから、女性かな?
痩せたらモテるよ。
がんばれ。
味の濃いものが大好きで、脂も油も大好きで、当然甘いものも大好きとくれば、まあ体型に関しては言わずもがな。
それに加えて最近は高血圧、高脂血症、高コレステロールの気配も濃厚。
さすがに糖尿やら高血圧やらで長患いは大変困るので(主に金銭的に)しばらく遠ざかっていた自炊を始めることに。
だがしかし、「めんどくさい」が口癖の極度の横着者故、通常の料理はそもそもしようという気にすらならない。
そこで、レシピと呼ぶのもおこがましい「加熱するか味付けをしたら料理だよね!」というレベルの料理メモを。
ちなみに大変幸せな舌を持っているので大抵のものは「美味い」と感じる。実に幸せ。
1.キャベツ1/4玉をざく切り。(2cm角くらい)
2.フライパンに油をひいてキャベツを炒める。(味付けはあらびき胡椒のみ。多目に)
3.キャベツがしんなりしたら、卵1個を割り入れキャベツと絡ませる。
※卵をほぐしてから入れてもいいが、洗う器が増えるので直接投入。混ぜてるうちにテキトーにほぐれるのでキニシナイ。
4.卵が固まったらできあがり。皿に盛ってケチャップをかけていただく。
かけるケチャップは少量で。たくさんかけたらせっかく塩抜きで料理したのに意味がない。でも、胡椒の味が強いから充分だと思う。
すげー簡単。失敗しようがない。
ただ、これを美味いと思うのは私だけかもしれんが。
それから4年位経って、このままじゃラチがあかないと言うことで、
心臓弁膜症手術をした
先週の土曜日、昼間にいきなり倒れてた
「なんかモノの上げ下ろしをした際にふらっと来た」
と言ってた、ただしきりに
「こないだ新しく貰った薬があわない気がする」
と言ってたので、
「じゃあ週明け(火曜日がその医者の担当らしい)に医者にそう言ってきたら?」
と言ってすました
日曜の夜、俺が外から帰ってきた時、父親と顔合わした
父親は家の奥に歩いてきながら、
「なんか…変だ」
とか言ってた、
そのちょっとしたあと、いきなりドタッって多分ブッ倒れただろう音がしたので、
そこに行ってみたら、思った通り父親が倒れてた
息はしてるけど、呼びかけても反応無いし、躰が弛緩して息がいびき状になってたので、
「もしかして脳の血管でも切れた?昨日はその前兆?」と思い、
すぐに119番した
正直119番にはこれまで何度も呼んでて気が引けたんだけど、
土曜の倒れた時と違って意識無い感じ(目も半開きで全く反応無いし)だったし、
とにかくやばそうと思ってかけた
んで救急隊の人がすぐ来て担架に乗せてった
救急車が出てこうかという時、
向かいの家のおばさんが出てきたので、しばらく話をしてた
しかし、結構話してるのに、全然救急車が出てかない
「なんかあったんすか?」
とか聞こうかなと思ったけど、邪魔しちゃ悪いかと思って待ってたら、
3〓5分位(実際はもっとあったかも)してから走ってった
「ICUだから切るね」と言われた
つかICU直行はこの6年間にすでに4〓5回目なんで、別段何ともなく思った
3時間位して母親が帰ってきて(ここら辺のこともすでに何度も経験した)
「なんとか意識戻ったよ」と言ってたので、
その日は寝た
「大分元気になって、私が19:30になったから帰るね、って言ったのにベラベラ喋ってきてた、
昨日救急車の中では心肺停止してたのに、ずいぶん元気になったもんだね。」
…それで昨日中々救急車出てかなかったのかよ
…なに?また死んでたの?
「2〓3分死んでた気がする」
…3回目じゃなかったっけ?死ぬの
「やー、救急隊の人さすがだよね」
というか、ショックでその事(救急車内で心肺停止を)日曜帰ってきた時に俺に言い忘れたんだろうけど、もっと早く言えよ
あと、やっぱり新しく貰った薬が不整脈とかを逆に引き起こしてたらしい、
医者が「合わなかったねー」とか言ってたそうだ
しかし、俺がドタッって音に気付かず、救急車呼ぶのが30分でも遅れてたら、
父親死んでたんだろうな〓、変な所で悪運が強いな、と思った
ビタミンB群は体が脂質や炭水化物、タンパク質を使うのに必須のビタミンです。
ビタミンB群は健康と美容を維持するために絶対欠かせない栄養素です。アメリカの多くの栄養学者はビタミンCよりも重要だと考えています。
ビタミンB群は脂質の代謝に関係するダイエットサプリメントで、ビタミンB群が不足すると脂肪を溜め込みやすくなり、厳しいダイエットカロリーコントロールが必要になったり、肥満を引き起こしたり、高脂血症を引き起こしたりするといわれています。
脂肪燃焼を促すためにはビタミンB群に併せてカルニチンやコエンザイムQ10(CoQ10)なども高い効果が期待できます。
慢性疲労症候群などの疲労の原因は病気が原因のものやビタミンB群などの栄養不足が原因のもの、カロリー消費の不調が原因のものなど様々な原因が考えられますが、病気が原因でなければビタミンB群の不足による炭水化物や脂質の代謝異常の可能性があります。また、カロリー消費の不調にはアルファリポ酸やカルニチン ピルビン酸などが疲労回復におすすめです。
ビタミンB群が不足することで炭水化物や脂質がうまくエネルギーに変換できないと、乳酸などの疲労物質が筋肉などにたまり筋肉疲労を起こすこともあります。夜寝ても疲労回復できないときはビタミンB群の不足やカルニチンの不足を疑ってみてください。
ビタミンB群が足りなくなると記憶力や集中力の低下が起こりアルツハイマー病や他の痴呆症になりやすくなるといわれています。アメリカではストレス対策に能力開発の面でのサプリメントも人気があります。