はてなキーワード: 佐藤とは
http://anond.hatelabo.jp/20111226142435 から。read it laterに登録するためなんや。堪忍してくれ。
◆本屋でチェック
ビジネスマンのための「行動観察」入門 (講談社現代新書) - 松波 晴
日本基準とIFRSから考える 原則主義の会計力
受験脳の作り方―脳科学で考える効率的学習法 (新潮文庫) - 池谷 裕二;
上場ベンチャー企業の粉飾・不正会計、失敗事例から学ぶ―ケースブック - 門脇 徹雄
エスケープ・ベロシティ キャズムを埋める成長戦略 - ジェフリー・ムーア
ライフサイクル イノベーション 成熟市場+コモディティ化に効く 14のイノベーション - ジェフリー・ムーア
福沢諭吉 国を支えて国を頼らず - 北 康利
僕は君たちに武器を配りたい - 瀧本 哲史
ソドムの百二十日
死体泥棒 (星海社FICTIONS) - 唐辺 葉介
☆☆Venture Deals: Be Smarter Than Your Lawyer and Venture Capitalist - Dick Costolo
ーーーーーーーーーーー
◆子育て
子どもの話にどんな返事をしてますか? ―親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじめる
10代の子をもつ親が知っておきたいこと
家庭のなかの対話―話しあえない父親のために (中公新書 (779)) - 伊藤 友宣
親業―子どもの考える力をのばす親子関係のつくり方 - トマス ゴードン
経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには (中公新書)
ウィーン家族 - 中島 義道
☆「経験学習」入門 - 松尾 睦;
ーーーーーーーー
◆英語
英会話ペラペラビジネス100 - ビジネスコミュニケーションを成功させる知的な大人の会話術 [CD2枚付] -
たったの72パターンでこんなに話せる英会話 (アスカカルチャー) - 味園 真紀
自分のことを英語で話すパーソナルワークブック (CD book) - 石津 奈々
1分間英語で自分のことを話してみる (CD付) - 浦島 久
ーーーーーーーーーーーー
北村薫の創作表現講義―あなたを読む、わたしを書く (新潮選書) - 北村 薫
知識人とは何か (平凡社ライブラリー) - エドワード・W. サイード
宗教の創造力 (講談社学術文庫) - 荒木 美智雄
不完全性定理―数学的体系のあゆみ (ちくま学芸文庫) - 野崎 昭弘
The Mystery Method: How to Get Beautiful Women into Bed - Mystery
メタマジック・ゲーム―科学と芸術のジグソーパズル - ダグラス・R. ホフスタッター
社会契約論 (白水Uブックス) - ジャン ジャック ルソー
クリエイティブな習慣―右脳を鍛える32のエクササイズ - トワイラ サープ
99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書) - 竹内 薫
科学論の展開―科学と呼ばれているのは何なのか? - A.F.チャルマーズ
Loyalists - Peter Taylor
ーーーーーーーーーーーーー
◆暇があれば読みたい
ついこの店で買ってしまう理由
もっと儲かる全国手書きチラシ実例集
なぜこの店で買ってしまうのか ショッピングの科学
△外食の天才が教える発想の魔術
(バカ売れ販促アイデア)
創られた「日本の心」神話 「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史 (光文社新書) - 輪島 裕介
新書で大学の教養科目をモノにする 政治学 (光文社新書) - 浅羽通明
Talking to Terrorists: Face to Face with the Enemy - Peter Taylor;
体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践
要約 ケインズ 雇用と利子とお金の一般理論 - J・M・ケインズ
自由の条件I ハイエク全集 1-5 【新版】 - 個人主義と経済秩序 ハイエク全集 1-3 【新版】
資本主義と自由 (日経BPクラシックス) - ミルトン・フリードマン
羽月莉音の帝国 8
羽月莉音の帝国 9
武器としての決断思考
「パブリック」
もうダマされないための「科学」講義 (光文社新書) - 菊池 誠
社会心理学 - 藤原 武弘
仕事の経済学
人事と組織の経済学
経験と教育 (講談社学術文庫)
組織の経済学
フィールドブック 学習する組織「5つの能力」 企業変革をチームで進める最強ツール
フィールドブック 学習する組織「10の変革課題」―なぜ全社改革は失敗するのか?
1932-37年――続・精神分析入門講義 終わりのある分析とない分析 (フロイト全集 第21巻)
現代フロイト読本 1
超実録裏話 ファミマガ 創刊26年目に明かされる制作秘話集
就活の神さま~自信のなかったボクを「納得内定」に導いた22の教え~
数量化革命
ザ・マーケティング―「顧客の時代」の成功戦略 - レジス マッケンナ
太陽のあくび (メディアワークス文庫)
「科学的思考」のレッスン―学校で教えてくれないサイエンス (NHK出版新書) -
☆報酬主義をこえて(叢書・ウニベルシタス 704)
☆中国化する日本 -日中「文明の衝突」一千年史
承認欲求―「認められたい」をどう活かすか? - 太田 肇
取材学―探求の技法 (中公新書 (410)) - 加藤 秀俊
単一民族神話の起源―「日本人」の自画像の系譜 - 小熊 英二
暇と退屈の倫理学 - 國分 功一郎
[新訳]南洲翁遺訓 - 松浦 光修
人間の限界 (岩波新書 青版) - 霜山 徳爾
☆まんが医学の歴史 - 茨木 保
社会学入門―“多元化する時代”をどう捉えるか (NHKブックス)
データはウソをつく―科学的な社会調査の方法 (ちくまプリマー新書) - 谷岡 一郎
『こころ』大人になれなかった先生 (理想の教室) - 石原 千秋
プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか? - メアリアン・ウルフ
小説の読み方~感想が語れる着眼点~ (PHP新書) - 平野 啓一郎
☆アート・オブ・コミュニティ ―「貢献したい気持ち」を繋げて成果を導くには
「分かりやすさ」の罠―アイロニカルな批評宣言 (ちくま新書) - 仲正 昌樹
経済学思考の技術 ― 論理・経済理論・データを使って考える - 飯田 泰之
この世で一番おもしろいミクロ経済学
歴史哲学講義 (上) (ワイド版岩波文庫 (225)) - ヘーゲル
情報の文明学 (中公文庫) - 梅棹 忠夫
考える技術・書く技術 (講談社現代新書 327) - 板坂 元
知性の磨きかた (PHP新書) - 林 望
神話の法則―ライターズ・ジャーニー (夢を語る技術シリーズ 5)
人蕩術皆伝―人蕩術とは人たらしの術である (致知選書)
ーーーーーーーー
小説
白い雄鹿 - C.W. ニコル;
鯨捕りよ、語れ! - C.W. ニコル;
猫のゆりかご (ハヤカワ文庫 SF 353) - カート・ヴォネガット・ジュニア
☆バニラ A sweet partner (スーパーダッシュ文庫)
☆犬憑きさん 上巻 (スクウェア・エニックス・ノベルズ) - 唐辺 葉介;
塔の町、あたしたちの街 (ファミ通文庫 お 4-4-1) - 扇 智史
ふわふわの泉 (ファミ通文庫) - 野尻 抱介
歯みがきつくって億万長者―やさしくわかる経済の話 (チア・ブックス)
戦争を平和にかえる法
細雪 (中公文庫) - 谷崎 潤一郎
ペインティッド・バード (東欧の想像力) - イェジー コシンスキ
犬憑きさん 上巻 (スクウェア・エニックス・ノベルズ)
突然ですが、皆さんは福島県産のお米が売っていたら買いますか?お店で同じ種類で同じ価格の福島県産とそれ以外の場所で捕れたお米が並んでいたらどちらを買いますか?申し訳ないですが、私は福島県産以外のお米を買います。仮にそのお店に福島県産のお米しかなかったら、私はそのお店でお米を買わないでほかのお店でお米を買います。
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20111013ddm001040123000c.html
記事の中では
作付け制限された避難区域を除く県内48市町村でコメの出荷が可能となり、佐藤雄平福島県知事は県産米の安全宣言を表明した。
同日夕、記者会見した佐藤知事は「福島県のコメの安全性が確保された。トップセールスで安全性とおいしさを強調したい」と述べ、県内農家に「自信を持って農産物を作ってほしい」と呼びかけた。
ごめんなさい。信用できません。
確かに福島県のお米は美味しいかもしれませんが、安全かというと疑問があります。検査は全てのお米に行っているわけではなく、スポット的にそして、抜き取りで検査を行っています。そこで検査結果がOKでも検査していない場所やお米までOKとは限りません。あくまでも確率的にOKというだけだと思います。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111012-OYT1T01052.htm
同区によると、今月6日に民家の木製の柵に隣接する歩道上の9か所で毎時0・09~2・71マイクロ・シーベルトを計測した。水で洗浄したが数値は下がらなかったという。
つまり、スポット的に放射線が検出されたと言うことです。そうであれば福島県の田んぼでもスポット的に放射線が高い可能性があるのではないでしょうか?ここはOKでもここはNGというところが確実にあると思います。
もし、後からNGのお米が見つかったとしたら、国や県はいろいろな言い訳を言うでしょう。そして、「ごめんなさい」と。放射線に侵されたものを食べてからそんなことを言われても遅く、手を打つ方法はないかと。そんな、論争をするのであれば、危険を冒してまでも食べたいと思いません。
「じゃあ、ほかの場所のお米は大丈夫なのか?」
と言われるとわかりません。少なくとも福島県のお米は危険と思っています。福島と一言で言っても広く、安全なところのお米もあるかもしれませんが、私たち消費者の判断はどこのお米なのか(福島産など)しか判断する方法がないのです。
福島県の農家の方は丹精込めてお米を作られていると思いますので、このようなことを言うのは酷かもしれませんが福島県の農家の方、
お米を作るのはやめてください。
作っても私は買いません。
作るなら他の場所で作ってください。
と言いたいです。そう思うのは間違いでしょうか?
第1章 プログラム変換入門 佐藤泰介 1.1 今なぜプログラム変換か? 1.2 変換あれこれ 1.3 システム化について 第2章 等式プログラムの等価変換 二木厚吉 2.1 等価変換例 2.2 等価性 2.3 等価変換法 2.4 おわりに 第3章 論理型言語におけるプログラム変換 玉木久夫 3.1 はじめに 3.2 論理プログラムとその意味論 3.3 展開/たたみ込み変換:例題 3.4 展開/たたみ込み変換の正当性 3.5 他の変換との両立性 3.6 おわりに 第4章 部分計算 二村良彦 4.1 はじめに 4.2 部分計算の概要 4.3 部分計算の応用例 4.4 部分計算の理論 4.5 実用化のための課題 第5章 メタ・プログラミングと部分計算 竹内彰一 5.1 はじめに 5.2 Prologプログラムの部分計算 5.3 メタ・プログラミングへの応用 5.4 メタ・インタプリタの段階的特殊化 5.5 おわりに 第6章 合成問題への新しいアプローチ 佐藤泰介 6.1 否定技法 6.2 二重否定技法 6.3 論理プログラムの合成 第7章 ベクトル化とプログラム変換 安村通晃 7.1 はじめに 7.2 プログラム変換 7.3 ベクトル化 7.4 主要変換 7.5 基軸変換 7.6 その他の変換 7.7 ベクトル化におけるプログラム変換の特徴 7.8 おわりに 第8章 GHCでのプログラム変換 吉川康一 8.1 はじめに 8.2 簡単な問題 8.3 フィルタ・プロセスの融合 8.4 プログラム変換の手順 8.5 電子回路シミュレータへの応用 8.6 おわりに 第9章 実用規模プログラムの変換試行事例 吉田紀彦 9.1 はじめに 9.2 コンパイラの変換 9.3 プログラム変換の実用可能性 9.4 おわりに
ちゃんというと、最近色々とばれた佐藤聡美、竹達彩奈、日高里菜と、御三家こと堀江由衣、田村ゆかり、水樹奈々についてのエントリ。
まず、言いたいのはショック受ける竹達ファンはどうにかしてるだろってこと。
実力はありそうだが垢ぬけてないのを彼氏に選ぶあたり、完全にイメージ通りじゃん。
むしろ、ガチでそういう座を狙っちゃってるやつがいるとしたら、純粋にチャンス出来たとか喜べばいいのにね。
まぁ、スキャンダルっぽいのは日高くらいなもんで、こっちはファンご愁傷様、現実はこんなもんと言ってあげたい。
佐藤はあんなもんだろ。ただ、仲間似という自己評価はじわじわくる。元々痛い子だし笑えるな。
さて、ぶっちゃけ3人とも大して影響もなさそうに思える今回の騒動だけど(日高はドル売りか怪しいし)、
気になるのは平野叩きでも見られたアイドル声優とはかくあるべき論みたいなもん。
平野を芸能活動から事実上ログアウトさせた魔法のコンテンツだけど、これってなんなのよって話。
「アイドル声優は、ファンが嫌がるのを避けるために絶対に男関係を見せてはならない。
アイドル声優である御三家(堀江由衣、田村ゆかり、水樹奈々)はそうしてきた。であるから、お前もそうすべき。」
ハルヒ一本槍で作品を壊しにかかる平野はもう帰って来なくていいけど、こんなの押し付けられるのはタレントとしては嫌だと思う。
気がくるって当然。
だって、堀江なんか業界を震撼させた枕騒動の社長と相当危ない噂があり、実際、騒動後、売り上げを落としたわけだし、
田村だって伊福部のイメージ強すぎるし、水樹はそもそも声優なのか怪しいし。
そりゃさ、実際には表に出てないよ。堀江は松田と写真撮りあっただけだし、商品を傷つけるほど馬鹿社長じゃないだろう。
伊福部は声優全員とやっている設定だし、水樹と櫻井だって坂本と鈴村と同じような結末を迎えるとは限らない。
けどさ、それくらいなもんじゃん、業界入ってからのさもありなんな噂と中高生の頃のプリクラ流出の程度って。
流出した、付き合ったら=セックスするとか、声優の倫理観を問う前にお前らの倫理観を問いたいよwww
合コンしたらやり捨てれるとか思っていそうでこわいよね。少しは女性に気を使えるようになってください。
とりあえず、さもありなんな噂が出たところで、中高生の頃のプリクラ出てきたところでなんなのつ話だし、
処女云々は実際に彼女にしようとしている奴以外はどうでもいいことじゃない。
そして、彼女にしたいと願うほどの人間が、好きな人が処女かどうか気にするのもどうにかしている。
もちろん、処女厨みたいなもんは大方ネタだし、伊福部と出来てんだろとおんなじようなもんだけどね。
ネタとネタとして分からない奴は(ryみたいなもんだとも思う。
ただ、御三家をアイドル声優のお手本的なものとして扱い、それを新人に強制する狂った図はやめていただきたいね。
そんなにきれいなアイドル声優なんていたことなかったって。松来さんは結婚しててほしいけどね。
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52492183.html
↑ちなみに、これは全然ファンじゃないと思うwwwやら管が昔、結局金を落とさず焚き付けるだけのアフィサイトに切れていたが
たまには彼も正しい。ちょっと元祖のこと嫌いになったね。
の子(Vo, G)、mono(Key)、ちばぎん(B)、みさこ(Dr)の千葉県在住メンバーからなるロックバンド。の子による2ちゃんねるバンド板での宣伝書き込み活動を経て、自宅でのトークや路上ゲリラライブなどの生中継、自作ビデオクリップの公開といったインターネットでの動画配信で注目を集める。
2009年には1600組の応募バンドの中から選ばれ、一般公募枠で「SUMMER SONIC 09」に出演。2010年3月に初のCD作品となるミニアルバム「友だちを殺してまで。」を発表した後、ワーナーミュージック・ジャパンと契約し、2010年12月にメジャーレーベルのワーナーから「つまんね」、インディーズレーベルのPERFECT MUSICから「みんな死ね」という2枚のアルバムを同時リリースした。
2011年4月にはバンド史上最大規模の会場となる国技館ワンマンライブを行う予定だったが、東日本大震災の影響により中止に。これを受け、4月から6月にかけて全国8都市を回るフリーライブツアーを敢行した。同年8月31日に4thアルバム「8月32日へ」を発表。子供の頃の暗い記憶やニートの抱える不安な感情などを美しいメロディに乗せた楽曲、予測のできない破滅的なライブパフォーマンスでファンを増やし続けている。
だそうです。
このインタビューはよく出来ているので、気になったら読めばいいと思う。
http://natalie.mu/music/pp/kamattechan
彼――「の子」という名前なのだが――かまってちゃんについて語られるとき最も話題にされるのは、
やはり「彼は本物なの?」「それとも演技なの?」ということだろう。
だが重要なのは、「頭がおかしいからあんなライブをやっているのではない」という点である。
あれ自体はあくまでパフォーマンスなのだ。
ちょっとの計算に、感情の高ぶりがプラスされて、暴れているだけだ。
かまってちゃんのファンはそこのところをよく弁えている(はずだ)。
たとえば、ライブ映像(ネットに無料でアップされている)なんかでは、
観客席にダイブしたのに受け止めてもらえず頭を打ったり、
ギターを壊そうとして壊せなかったりしているところが見られる。
ライブ終了時にぺこぺこと頭を下げたりもしている。
「かっこいいことを言おうとして思いつかなかったんだな」みたいなこともある。
はっきり言ってカッコ悪い。
でもときどき本当にカッコいい。
ファンはそんな「の子」を愛している。
このあたりの感覚は、各種配信(ネットに無料でアップされている)を観て、
もちろんファンでもない人に「分かれ」とは言わないが、
表面的に「基地外かっけー!」と言って騒いでいるのではないということで。
これが「原作」となる。
の子の意図が完全に反映されているし完成度も最も高い。
次に配信。
自宅でのなんでもない会話、移動中の暇つぶし、
とにかくなんでもネット配信、
その次にライブ。
極論を言えば、「神聖かまってちゃん」というバンドは、の子の曲をライブで演奏するためのものでしかない。
インタビュー等を読むと、なんとかライブで「原作」の再現をしようと努力していることが伺える。
逆に、の子は「バンドは俺のものじゃない」みたいなことも言っていて、
その次がCD。
漫画のアニメ化と同じく、原作ファンが憤慨することしきりである。
というか、の子本人が「あんなの買うな」って言ってるし。
そしてTV出演。
の子本人は「有名になったら嬉しい」と言っているので、テレビには知名度を上げる目的で出ているのだろう。
ただ、ライブ形式ならともかく、観客がいないところで「良い演奏をする」などとはあまり考えていないように思う。
MUSIC JAPANに出演したときは、前日にニコ生で何をやるかを募集して、
「桑田佳祐のモノマネ」とか「ワンピースの黒ひげの真似」とか言ってたようだ。
http://www.youtube.com/watch?v=kWV7UfYYLVk
プロ失格?
代表曲『ロックンロールは鳴り止まないっ』。
http://www.youtube.com/watch?v=U5M9v0nrl0c
http://www.youtube.com/watch?v=ZD0Lk-urGiM
明るい曲調と歌詞の『美ちなる方へ』。
http://www.youtube.com/watch?v=TC53gvkPwhQ
「死にたいな」と「もう嫌だ」のコーラス『天使じゃ地上じゃちっそく死』。
http://www.youtube.com/watch?v=8eFNC3hLkNw
インストゥルメンタル「夜空の虫とどこまでも」。
http://www.youtube.com/watch?v=P3PrTiZa16Q
このあたりが分かりやすくて良いんじゃね?
男性向けの自己啓発本は、「マインドマップ的読書感想文」に代表されるように、肉食的なガツガツしたやつとモテ系が多い。キャリアアップや成長曲線が前提。
女性向けはどっちかというとスピリチュアルであったり、今を楽しく生きるとか身体を健康に保つとか、若い状態をキープする横ばいの曲線が基本。
男性と違って20歳あたりからすでに老いを恐れ、その対策を強いられる女性の感性からしたら当たり前やね。とにかく人生計画とは無縁。
一時期勝間和代が、この女性の傾向に対してリベラルな存在として立ち上がったけど、やっぱり長続きしなかった印象。
どだい、自分のキャリアのためなら離婚も辞さず、くらいの覚悟がないと、長期的な人生計画、キャリア計画を維持することが女性には難しい。
肉食系と言われる人たちでもせいぜい和田裕美とか佐藤なんちゃらさんくらいがちょうどいいレベルのようだ。
ちなみに、これは一般的な女性向けの話で、昔から勝間さんのようなスーパーウーマンというのは一定数存在する。
彼女たちはもともと「名誉男性」と言われるように男性以上に男性的なので、女性向け自己啓発書など必要としていない。
・私がわたしになれる本
・人間関係がうまくいく本
・鏡の法則・スピリチュアル系(江原じゃなくてバシャールみたいなやつ)
などなど。こういうのを眺めて憧れを抱くのが基本。
「危ない話」の広瀬隆氏あたりが有名だけれども、
http://www.geocities.jp/goki_con/e/54.html
オイラは小学校低学年頃で、残念ながら、その頃の記憶はまったくない。
幸福の科学がフライデー被害者の会を名乗ってデモや訴訟をやる騒ぎがあり、
(ちなみに当時、ビートたけしは俺は加害者の会だ、という冗談を言っていた)
この件で彼のことを初めて知った。
その後も、彼は料理の鉄人あたりに出演していたし、
直木賞受賞作である、「遠い国海から来たCOO」が映画化されたこともあって
(日テレ40周年で製作された角川映画なんだが公開が春樹氏の逮捕と重なった!)
どんな人だろうと気になり、彼のエッセイを読み出したのだ中学3年~高1のころ。
ちょっとオトナな話が多いので、オトシゴロのオイラはすぐに引き込まれていった。
反原発の話題も多かったが、科学の子(もちろん学研的な意味で)を自負していた当時のオイラは、
(その後、核をテーマに「パンドラの選択」という小説を出されるのだけれども、これはあんまり面白くない)
3.11の後、ふと読み返したくなって、中古本を買ってきたのだが(残念ながらほとんどの著作が絶版)、
週刊朝日での連載をまとめたエッセイ集では、原発関連企業のCMにはでません!なんて話があって、
勝間和代の一件もあって非常に興味深い。
さて、景山さんは、放送作家出身で、
昭和40年代の日本のテレビ業界を扱った長編小説の「ガラスの遊園地」がある。
例の、「テレビは真実を伝える」「NHKはどこにいる?」発言のシーンだ。
ここで、ある登場人物が「最後の最後になって、佐藤首相もとんでもない名言を吐いてくれたんだね」と解説。
学園紛争の映像に作り替えてしまった映像を見た話を主人公にしてみせる。
ナレーションやコメントを付け加るだけでなく、編集して発言の順序を入れ替えれば、
この後、テレビを見て育つようになれば、日本人はフィクションとノンフィクションの区別がつかなくなる、という話が続く。
この話を読んで、オイラはとても背筋が寒くなった。
指摘されたとおり、自分は無批判にテレビが伝えることを信じてしまっているではないか!
さて、最近、この話を強烈に思い起こさせる一件があった。
我が郷土、福岡選出、部落解放同盟のプリンス、松本龍氏の言動と
それをめぐる報道だ。
http://www.youtube.com/watch?v=TpvGCRA4228
http://www.youtube.com/watch?v=rCuBxebD4-Y
・地元漁協が強く反対しているこにも関わらず、知事が漁港集約を進めようとしていること。
この2点を知っていれば、だいぶ受ける印象が違うのではないか?
あれって本当に「叱責」?
この剣幕に知事もおもわず苦笑い、ぐらいのコメントだったら、はたしてどうだったか?
オイラはあまり松本龍に好意的な印象をもっていなかったのだが、
この件ではついつい同情してしまった。
個人へのTweetによる抗議が主流なところを見ると勤務先が割れていないのかな。名前が佐藤に祐介でIDが d:id:otf (OpenTypeFontの略称とかぶる)だもの、検索しにくいよね。
でもいつもつるんでいる @bleis の名前と一緒に検索したらすぐ判明するよ。
という @yusuke_kokubo のTweetが検索結果の上の方に出てくる。
この yusuke_kokubo っていう人はTweetを非公開にしているようだね。そこで彼のTwilogを見てみることにしよう。
(おや、七月十一日十八時のTweetまでTwilogに記録されているようだから、この炎上を受けて非公開にしたようだね。)
ということでこっち方面をガサってみるといいんじゃないかな。
『七月七日展 ― 衣服造形/コンセプチュアル・クローズ』を見た。
眞田岳彦氏の弟子(?)の作品が中心らしい。
それほど期待しないで行ったのだけど、なかなか良かった。
宮園夕加さんの、ボタンとボタンホールの距離を天の川に見立てて、
伝説では、天の川の橋渡しをするのはカササギの役目なんだそうだ。
テーマの「針仕事」と「七夕」が無理なく融合されてて、それを一番うまく表現してる作品だったと思う。
単純に、見た目がかわいいのも良い。
今回のベスト!
奥村絵美さんの作品も良かった。これも一見してとてもかわいい。
人間を一本の「まち針」として捉えるというコンセプト。
粘土と針でつくられたたくさんの小さな人間が、それぞれに環境を仮止めしている。
「針を自分自身の比喩とする、っていうアイディアはありだな」って私自身展示を見る前に
考えていたのだけど、縫い物をやらない私にはそこで「まち針」という発想は出なかった。
でも言われてみれば納得、でした。
仮止めされる「環境」の部分を何かもっと表現できそうかも、とも思ったけど。
良かったとストレートに言えるタイプの作品ではないけど、好きだ。「コンセプチュアル」。
糸が縫い付けられている。タイトルは『誰でもない肖像』。
写真の上から縫う技法は、有名な清川あさみさんを思い出させる。
けど、写真の女性が制作者の針仕事によって「誰でもなく」されてしまうことには一体
どういう意味があるのか。あるいは針仕事で加工される前から、彼女は誰でもないのか。
…写真に写る私は、そこに縫い付けられている限りでの人間であって、無限のあり方を
可能的にもつ自由な実存としての私ではない、だから「誰でもない」…?
制作者はこの展示のチラシで、針仕事について、「私たちの存在を露にし、生き生きとさせる」と書いてる。
こんなことを言われると、私としては、ハイデガーの技術論を持ち出して、その中に「針仕事」の
ポジティブな位置づけを探して色々言いたくなってしまうけど、結局のところ、その言葉と、
制作者自身の作品との関連はよく見えない。
う~ん。
…写真に写っているのは過去の私である。それは過去のその時点に縫い付けられている限りでの
私であって、現在の私とは異なっているし、通時的な無限定の私とも異なっている。だから、
過去において確かにそれは私だったが、いまや「誰でもない」…?
あと2つくらい気になる作品はあったけど、作者名も作品名も覚えてないので割愛。
帰りにブリジストン美術館に寄ろうと思ったら展示替え中で休館だった。
(エス)
===================
7月7日展 -針仕事に願いをこめた37名のデザイン&アート小作品展-
会期 7月4日(月)~7月9日(土) 10.:30~18:30(最終日のみ17:00まで)
入場無料
TEL 03-3281-0320 FAX 03-3281-0366
出展作家:
大江よう 今村滋男 藤谷さやか 末延晋太郎 久保田玲奈 関美来 飯田亜希子 土井直也
永井俊平 山口真代 宮田明日鹿 山中周子 宮園夕加 佐藤綾 松田かや 三上司 加藤ゆき子
桑田麻弓 後藤有紀 奥村絵美 平尾菜美 アーヴィン=ヒバ=アリ 小平由実 西村洵子 平井幸恵
盧暎雅 島田彩子 池田のぞみ 山本佳那 長鶴司 林凡乃 大八木富士奈
===================
Sanada Studio Inc. (サナダスタジオ)-眞田岳彦のデザイン事務所
京橋「千疋屋ギャラリー」で「七月七日展」を観る。 - マスヒロ食時記
http://anond.hatelabo.jp/20110606225523
幼いころ最初に出会った犬が猛犬で、追い回されたり噛まれたりして怖い思いしました、だから「犬」が嫌いになりました、
チワワやマルチーズですら「犬」というだけで受け付けなくなってしまいました、というような例と同じこと。
彼・彼女らの恋は、見た目だけじゃなく心根まで醜かった。
自己愛エゴ期待欲求を、関係を構築できていない相手に一方的にぶつけていた。見ていられないほど愚かで醜かった。
小学生の頃からの友人が一人だけいまも続いていて、会って昔の話をすることもたまにあるのだけれど、
友人も彼女の話になると「今でもああなのかな?」と、苦笑いになる。
あいつらは気持ち悪くて醜い。
何故ブコメが「恋愛ってどれもそんなもんだよ」的に大きくまとめることであいつらを庇うのかわからない。
ariririritty
・・・この人はなんなの?どうありたいの?
現時点での男女交際に伴う苦痛をどうにかしたい。
ブコメで病院行けとか言っている人がいるけど、その人が正しいのならば私は「病気」なんだろう。
「病気」が治れば彼氏との交際を継続できる、治らなければ私は耐えきれず別れると思う。
hanapeko
前半を読んで桐野夏生「グロテスク」の佐藤和恵を思い出した。なんて言うんだろう、「身の丈に合わない自己認識を持っている奴に対する怒り」っていうか、多分それって何かの裏返しなんだけど
まさに私は"身の丈に合わない自己認識を持っている奴"に執拗に関心を持ち、非難しています。
強烈な嫌悪感と醜さを感じています。私自身はそれを悪臭や汚物に対する反応に近いと捉えていました。
"怒り"なんでしょうか。だとしたらこの感情は何の裏返しなんですか。誰か教えてください。
hazime2914
いいえ。そういう例は見聞きすることが少ないし、見聞きしたとしても関心が薄くすぐに忘れるので。
rag_en
まー、なんかディスられ気味みたいだけど、個人的にはその感覚を大事にして頂きたいと思いますよ。恋愛信仰脱却の第一歩ですし。/逆に、恋愛信仰どっぷり浸かってると抵抗あるんだろうなーこの内容、と思った。
ある種の恋愛映画や小説やドラマや漫画は不釣り合いな恋愛を賛美することで視聴者読者の現実逃避の手助けをしますが、
http://anond.hatelabo.jp/20110606204153
これの続き。
今日もまた不愉快な記事がホッテントリに入ってて気分悪いったらありゃしない。
http://www.s-shiori.com/con3/archives/2011/06/21.html
タイトルに「バカ学生」とか持ってくる人が、就活のアドバイスか。へー。
そうやって「この記事をよんでるあなたはこういう馬鹿じゃありませんよね?」って差別を行うことで人気を得るわけですか。大した人間性ですね。
まさか他の記事で面接で問われたり企業で必要とされるのは人間性とか書いてないでしょうねぇ?
↓の記事と比較して、自分の書いてる記事おかしいと思わないの?
http://d.hatena.ne.jp/komoko-i/20110524/p1
目的の第一が情報提供ではなくて「自分の信者を増やすこと」な記事ってどうなのよ。
後ね、前の記事の佐藤某さん同様、この人の本も読んでみたんですけれども
就活コンサルタントっていわはる人の主張って全く一致してますね。
http://www.amazon.co.jp/dp/4072718009/ <私が読んだのはコレね。
要するに、「アドバイスする」と行って客を引き寄せるけど、本心では3年になるまでにもう勝負ついてるから、って言いたいんですよね。
なんでそういう人がコンサルタントやってるわけ?本音と職業が全然一致してないじゃないですか。
「普通の学生やバカ学生には興味ありません、東大卒、リア充、コネ持ちは私のところにいらっしゃい。私の実績にしてあげるから」って言えばいいのに。
で、なんだ。自分はバカ学生を救うつもりなんて全然ありませんよって見下してるくせに、
そのプライドだけは食っていけないのかどうか知らないけど、バカ学生を藁人形にしてPV稼いで生きてるわけですか。
頼むからさ、学生から治そうとするんじゃなく、大人自らがまず自分の問題を見直すところから手をつけよう。な?
おとながみんなちゃんとしたメールのやりとりが出来てたら、自然と学生も身につくから。そのほうが手間かからないよ?
それどころか、一生懸命学生がちゃんとしたメールのやりとりをできるようになっても職場のオジサンオバサンが出来てなかったら、おじさんたち間違った方法を強要したりするんだよ?
すごく無駄、無駄、無駄。無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄。すっごく無駄。
学生とか新人にそういう徒労感を与えてやる気を奪っておきながら、学生とか新人をゆとりとか非難する駄目大人を放置してあんたら何をやってるの?ねぇ。
ほんまどいつもこいつも手を付けやすいところに全部意識がいっちゃうのが嫌なんだよホントに。
自分を見る前に、下を見て、学生たちよりはマシだっていって自分を改めない大人が放置されて
学生や新人たちにはいまよりずっと求めるものを増やしますか。そうですか。すげえ腹立ちますねそれは。
学生は確かに柔軟ですよね。大人と比べたら変えやすいかもしれない。
実際には変わってなくてもあんたら身勝手な大人の要望に答えて一生懸命成長した演技をしてくれるかもしれない。
そして、それを持ってまた変な自尊心とか必要とされてる錯覚を味わうんですよねわかります。
でも、本当に変えるべきところってそこですか?まじでその腐った目をほじくり出して捨てるのが先じゃないんですかね。
もう学生にメッセージを投げかけるのは、UEIの清水さんとかだけでいいよ。
格好いい大人をみかけたら、学生の方から話を聞きにいくから、それ以外の人は目と口と鼻と耳を閉じたままでいて欲しい。
余計なノイズとか要らないの。 説教混じりで気遣いのない役に立たない一般論とかも要らないの。
本当に必要な情報だったら、コンサルタントとかなくても同年代の人が記事書いてシェアされるからそれで十分なんだよ。
とにかく格好悪い、死ぬほどダサイ大人様がたに、学生が云々カンヌンとか言われたくない。
メシのために我慢するのも限界で、あんまり我慢してると死にたくなる。
まず学生が憧れるような大人を育ててよ。お願いだよ
この佐藤孝治という人物、就職支援の会社の社長をしているらしいけど
就職活動の現状を調査せずに口からでまかせを言うだけは良くない。
もっと現実的なアドバイスをできないのなら、口を閉じていて欲しい。
だいたい、上に挙げたような特徴の学生のことを一言でいえば「優れた人物」なのだから、そういう学生が内定を貰って当たり前。
インタビューの対象になった学生も青山学院卒だし、受かるべくして受かった人物にインタビューしても何も無いだろ。
この人は、充実した学生生活を送らず、成長せず、頭も特によくない学生に対しては「残念でした」としか言わないんだろうか?
例えば、就職媒体ごとの倍率の違いとか、どれだけの種類の仕事が存在するのかとか、就活→内定以外の道を示してあげるとか
鬱病になりかけの学生に広い視野を与えるとか、そういったことはしないのだろうか。
民主制において、政治責任を背負うのは有権者全員である。政治家が、勝手に物事を決めてしまい、その責任だけを有権者である国民が背負うというのでは、任期制の王制と変わらない。民主政体における政治家の役割は、有権者のコンセンサスを形成する事であり、独裁をする事ではない。戦後、2回以上の解散総選挙を行って連続して信任を得た首相は、吉田、池田、佐藤、中曽根、小泉の5人だけであり、これらの権力者は、独断専行をやれる立場にいながら、私利私欲の為にそれを望む官僚や同僚議員、支援者からの要求を、世論に諮ってからでなければやれないと、拒絶する事に多大な労力を費やしていた。
それゆえに、国民からの支持が集まって、二度目の解散総選挙においても支持を得られたと言えるし、二度目の選挙で勝った後でも、独断専行を避け、国民主権を実現する為に働いた為に、任期満了によって辞任した後でも、政界において多大な影響力を残せるようになっていった。
独裁者になれるのに、その権力を自分達の為に使ってくれなかったという逆恨みを持つ者は官界を始めとするあちこちの業界に居るが、それらは少数派である。それらの口車に乗って便宜を図っても、国民からの支持を失って地位を奪われるだけという実例が沢山あるのに、それをやってしまうというのは、学習能力が無いか、自分だけは大丈夫という過信があるかのどちらかであろう。国民主権という本質を理解していないだけなのだが、そこに、過信や無能が加わると、悪影響は留まるところをしらない。
政治家が自分の頭で判断して、正しい結論が出せるというのであれば、王制でやっていける。それができないほど、世界が広く、社会が複雑になっているから、王制でも貴族制でもない、民主制が必要とされている。民主制によって選ばれた議員は、人民の代弁者であって、頭脳ではない。代弁する為には、人民の声を聞かなければならず、声を聞くには、十分な情報の公開と、議論の記録によって、堂々巡りや不確実な情報による憶測を排除していかなければならない。
情報の公開と言論の自由、そして、議事録の記録と公開は、国民に意思表示を求める際の、必要条件である。争点を形成し、民意を問うという技術こそが、選挙で勝つ為の技術なのだが、利権を独り占めして選挙区にバラ撒きをやりたいという目的においては、それらは邪魔な事となってしまう。
日本の民主党は、社会主義者と自民党を追われた土建族の野合政党であり、どちらも、民主主義とは相容れない体質であり、民主主義国家の与党には、ふさわしくない。独裁しておいて、頑張っていると主張しても、その頑張る方向性が明らかに間違えている以上、国民は認めない。民意を形成するという手続きを行わなければ、国民の支持は得られない。これは、政治だけでなく、事業においても同じである。良い製品を出荷し続けていても、それだけでは国民の支持を得られない。民意を味方につけなければ、外資系企業と同じ扱いにしかならない。
【サンプル】
// --2009.01.05 山田(××) ADD START sb.append(" WHERE A.CUSTOMER_CODE = B.CUSTOMER_CODE?"); // --2011.04.02 大山(△△) CHANGE START //sb.append(" AND A.COMPANY_CODE = ?"); //// --2010.07.10 佐藤(○○) ADD START //sb.append(" AND A.BUSINESS_TYPE = ?"); sb.append(" AND A.COMPANY_CODE IN( ").append.(cList).append(")"; sb.append(" AND A.BUSINESS_TYPE IN( ").append.(bList).append(")"; // --2011.04.02 大山(△△) CHANGE END // --2010.07.10 佐藤(○○) ADD END sb.append(" AND EXISTS("); // --2009.01.05 山田(××) ADD AND
私の会社ではソースの変更(追加、変更、削除)をソース内に記載する文化があり、こういうソースコードにあふれている。
調査も改修もできやしねえ。。
住民もふざけたこと抜かすな
東京電力の清水正孝社長は22日午後、福島第1原子力発電所事故で福島県富岡町と川内村の住民が避難する同県郡山市内の施設を訪れ、事故後初めて住民らに謝罪した。土下座する清水社長に対し、住民からは「子供の将来はどうなる」「原発を東京へ持って帰れ」などの怒号が相次いだ。
↑上記は日経の記事だが、ふざけんなよ住民も。いままでどれだけの雇用を産んで、どれだけのカネ払ったと思ってるんだ。持って帰れ?まずお前が死にやがれ。
大体だな、「オラが土地」なんて日本人はよく言うがな、所詮50年か100年しか生きない奴が「自分の土地」なんて、なんてエラそうなんだよ。地球規模でみればそんなのはゴミだ。いろいろあったが、多数決で原発建設が決まったんだから、しょうがないだろ。誘致したのは民主党の渡部恒三、okしたのはいまの佐藤雄平知事、それから福島県議会議長の佐藤憲保だろ。さらに、電源開発交付金その他でドンだけ潤ったよ。漁師だって危険な海に出なくてすむようになった。それをなくていきなりそれかよ。
郡山とか、茨城とか、カネもらってない人間が文句言うならわかるし筋も通るよ。もらった奴がガタガタ言うなよ。土地を返せとか、サヨクみたいな事いってるなよ。カネもらってさっさと違うと来いって働けばいいじゃねぇか。ごねてりゃもらえる金増えるとかそう思っている奴もいるだろう。まぁ、実際にそうだけど(笑)。
いやー、報道をそのまんまでしか見れない奴ばっかりなんだろうねぇ。そういう奴に限って、アホか貧乏人。権利ばかり主張して義務も果たさないし根性もない。あーあ、そんな日本人ならいなくていいよ。死ぬほどがんばるチョン公やシナ人の方がいいんじゃないの?
こいつはヘタレなんで、すぐに消すとは思うけど、とりあえず貼っとくよ
ゼネコンの前田建設工業、サブコンの水谷建設から賄賂を受け取ったという
こんな文を真に受けて、陰謀説を唱えている人が結構いるんだけどさ、まあ間違いなく福島県人じゃないよね、お前ら。
せめて、福島で農家してる人や県庁職員に友達いないのかい。彼らに陰謀説について聞けば一発、答えが出るだろう。
「そんなばかな(笑)」と。
いいか、1988年9月から2006年9月まで18年知事やったんだぞ。5回も当選してるんだぞ。
そんな福島県で最高の権力を長い間持ち続けた男が、圧力に負けただと?
いやいや、圧力かけられてそれに負けるような立場だったら選挙勝ってないから。
発端~一次沈静化までについては既に解説が多数あると思うので割愛。ややフランチェス子寄り。多分に推測を含む。
フランチェス子はソラノートプロデューサー梅本氏とのメールのやり取りを公表する。
当初放送の非を認めず、訴えたければ訴えればいいとまで言い放ったソラノートは、ネット上の猛バッシングを受けて態度を軟化させる。
合わせて社内で検討している処罰として、本案件総括後、私梅本の懲戒免職とそらのコト佐藤綾香の辞職となります。これらをもってフランチェス子さまの名誉回復の謝罪に代えさせていただければ考えております
この時点ではソラノートは放送によりフランチェス子の名誉を毀損したことを認めている。
両者の合意により、代理人を通して和解の方向で、水面下で話し合いが進められることになる。
東日本大震災が発生、フランチェス子は震災の影響を考慮し、3/13に予定していた代理人同士の協議を3/19に延期する。
自粛を宣言していたソラノートは3/14より業務用twitterアカウント@ksoranoにて積極的に活動を再開する。
この時点では和解に至っておらず、ケツダンポトフ公式サイト上でも自粛を宣言したままであり、協議を延期しておきながらなぜ活動を再開したのか真意は不明。
代理人による話し合いが行われる。この時点でのケツダンポトフ側の代理人はプロデューサー梅本氏である模様。
ソラノートはフランチェス子に和解の為の条件を求める。同日、フランチェス子は和解金を含む和解案をまとめソラノートに提示する。
この際、ソラノートは「視聴者に対する謝罪と、フランチェス子に対する和解は別のものとしたい」と確認を取る。フランチェス子は「当然である」と認める。
ケツダンポトフ公式サイトの更新し謝罪文を発表する。内容は「視聴者や関係者に迷惑を掛けて申し訳ない、社会への責任や意義を考え直し出直す」というもの。
ソラノートは視聴者への謝罪とフランチェス子との和解を切り分けることで、先行して視聴者に「一連の騒動への謝罪の意がある」ことをアピールし早期再開を狙ったものだと思われる。
対してフランチェス子は「被害者との和解が先にあり、それを踏まえた上で視聴者に謝罪するのが筋ではないか?」と抗議する。
ソラノート顧問弁護士である宮本督氏より「放送に法的問題はなかった、和解金を支払う道義はない。名誉毀損は撤回する」と通告。
確かにケツダンポトフの放送はフランチェス子に対する誹謗中傷を含むが、「francesco3」というハンドルネームの社会性を立証しない限り名誉毀損罪の成立は難しいと考えられる。
裁判になれば勝てるとみなし、03/06の「辞職を以って名誉回復の謝罪とする」発言を撤回、フランチェス子が求める「名誉毀損に対する謝罪/賠償」は行わない方針に切り替えたとみられる。
この時点で問題は「金額の多寡」ではなく「ソラノートがHNフランチェス子に対する誹謗中傷の責任を認めるかどうか」という話に切り替わっている。(ただしフランチェス子視線)
フランチェス子がブログにて「そらの的朝のニュースにおける個人への一方的な誹謗中傷、名誉毀損を風化させないために」として03/08以降の経緯をまとめる。
フランチェス子は協議を完全否定されたと認識し抗議しているが、そらのは「両者による協議中の段階のため答えられない」と発言し、食い違いを見せる。
ソラノートに対する批判の高まりを受けたのか、そらのは騒動に関する発言は控えるとしておきながら「誤解をされている」と発言。
それを目にしたフランチェス子は「協議を否定しておきながら協議中とはどういうことなのか?」「そらのの言う自粛、反省、謝罪、協議の意味とは何なのか?」と詰問する。
そらのは「協議中のため代理人を通せ」の一点張りで切り抜ける。誠意はミジンコほども感じない。
ケツダンポトフWebサイトのデザイナーのトミモトリエが、フランチェス子の日記に「和解金が高額のため、弁護士が和解案が不当と判断した」という趣旨のブックマークを付け、和解金の存在を暴露する。
なぜ外注のWebデザイナーが和解案の内容を認知しているのか不明。普通に考えれば第三者が私信である和解案の内容を暴露するのは常識がない。
トミモトリエはフランチェス子のやり方は一方的に有利な情報を出しネット世論を誘導するフェアではないやり方であり、フェアな議論のためには和解金の額を公開するべきだとする。
しかしフランチェス子の談が正しければ、この時点で既に問題は和解金の多寡ではなく、フランチェス子に対する名誉毀損を認めるか否かという話に変わっている。
ソラノートが和解金を支払う気がないのは金額の多寡ではなく、和解金を差し出したという事実が名誉毀損の法的責任を認めたことに繋がるからではないだろうか?
トミモトリエの言うように本当に金額の多寡のみが問題で、名誉毀損についての法的責任を認めていたならば、金額交渉を行っていたはずである。
ソラノート顧問弁護士である宮本督氏より「法的責任は認めないので和解金は出さない。謝罪により円満に解決したい。これ以上騒ぐならば営業妨害とする」と通告。
その際フランチェス子側が出した質問状(内容は不明)に関しては一切答えなかった。理由は不明。
ケツダンポトフが利用していたUSTREAMのアカウント、ksoranoが停止される。
もともと問題は起こしていたものの、かつてはUSTREAM公式からオススメ番組に認定されたり、解説本の帯に解説を寄稿するなど癒着していたアカウントをこのタイミングで停止したことは騒動と連動していると考えられる。
恐らくはUSTREAMがケツダンポトフの該当放送内容を「誹謗中傷に当る規約違反行為」とみなし、「ソラノートは規約違反行為の名誉毀損の法的責任を認めず被害者と和解する気がない」と判断したため停止処置に至ったと思われる。
津田が参戦。「ケツダンポトフの影響力を考慮して、額面を調整するべきではないか?」とフランチェス子にアドバイスを送る。
しかし額面を調整するべきはソラノート側であり、額面を判断するのは司法であり、被害者が「額面が多すぎたのでもう少し金額を減らして和解しましょう」と提案するのはありえない話である。
被害者が額面が妥当、あるいは過少だと評価しているならば尚更である。
そもそも現時点で和解金の額面は公開されておらず、部外者であるトミモトリエの「額面が問題」という発言が一人歩きしている状態での津田のアドバイスは勇み足であるともいえる。
もっとも津田とソラノートが繋がっているという疑心暗鬼を抱き、円満解決に向けた救いの手を払いのけたフランチェス子にも非難の視線が集まる。
個人的には津田がメディアジャーナリストを自認してこの状況を打開したいと考えるならば、メディアであるそらの側に働きかけて、中傷報道を認め、謝罪させる方向に持っていくべきだったと考える。
切込隊長が他人事のように言及。口を噤み法廷で決着を付ければいいのにとの感想を述べた上で、本心ではこの騒動が延焼することを望んでいることを明かす。
切込隊長には1年前、ソラノートが企画し、津田が司会を行ったUSTREAM放送番組に出演した際、エイベックス社社長に「シャブ野郎」と暴言を吐き、名誉毀損罪で告訴された過去がある。
この事件では放送を企画したソラノートが罪を問われることはなく、そらのは「番組は大成功だった」と統括し、この経験が生かされることはなかった。
新興ネットメディアを持ち上げてきた津田ら著名人は苦言こそ呈しながら、「ダダ漏れ」の病巣に切り込むことはせず、放置され続けた。フランチェス子の事件は起きるべくして起きた事件だという指摘もある。
それにしても"当事者側"に近い人間であるトミモトリエや津田大介や切込隊長らが揃って"第三者"として事件に言及するのは面白い現象である。
これまでの炎上により既にソラノートは社会的信用を失い十分な罰を受け、フランチェス子の毀損された名誉も回復されているという見方もある。
しかし問題はあくまでそらのとフランチェス子当事者間で起きたものであり、当事者間で何らかの謝罪・賠償が行われる必要はある。
ただしこの問題が法廷にもつれ込まれた場合、ハンドルネームでしかないフランチェス子の名誉毀損が法的に認定される見込みは高くないものとみられる。
そもそもソラノートは名誉毀損の法的責任を認めず、謝罪も賠償も行うつもりはない。これはそらのもtwitterにて倫理的部分と法的部分は切り分けると発言していることから明らかである。
現時点での焦点は、和解金の多寡ではなく「そらのがフランチェス子に対する名誉毀損の法的責任を認めるのか?」である。
そらのとフランチェス子の相互理解が困難なのはこれまでのやりとりで自明である。
一連の行動をみてもそらの側の行為に誠意らしきものは全く感じられない。この状況下での謝罪は口先以上になりえず、金銭による和解が妥当だと思われる。
この見解は人により異なると思うが「謝罪で十分だ」というのは実質的に「そらのは何の責任も認めなくていい」「被害者は泣き寝入りしろ」というのと同義と思う。
騒動の初期段階でそらのが菓子折りを持ってフランチェス子邸に謝りに行けば終わった話だと思われる。
被害感情を解さず弁護士シールドを持ち出しこじれさせたそらのも、オープンな場で議論しながらお節介に対しても噛み付き出したフランチェス子もどちらもアホだと思う。
b:id:jtw 中傷された側もアホ呼ばわりして「どっちもどっち」と片付けるはてな村住民。自分が殴られないと理解しないことの証左か。
「どっちもどっち」ではなくそらのがフランチェス子を名誉毀損した責任を認め賠償するべきだという立場です。ソラノートが今後もネットメディアとしてやっていくならば、それは絶対必要条件だと考えます。
ただし法的な側面で言えば、ハンドルネームの社会性は認められにくく軽んじられる一方で、企業であるソラノートへの営業妨害は認められる非常に不利な状況にあり、フランチェス子の立ち回りが懸命とは思わないだけです。
b:id:toaruR 本質が金額の問題じゃないのなら、和解金をもらったところで、札束で叩かれたとしか思えないんじゃ。
相互理解が困難な状況において、札束で叩くより上等な解決手段があるならば、それを採用するべきでしょう。
スピード違反をした人間には罰金を課せられますが、罰金により違反行為に心から反省することはありません。罰金による解決は本質を突いてはいませんが、それによって交通事故が抑制され、社会の潤滑油として機能します。
b:id:sionsuzukaze他 ある一つの見方での経緯まとめ(最後は完全に私見)
客観的な事実のみに基づいた資料はb:id:fut573がソラノートとフランチェスコ氏めがねおう氏の件まとめにてまとめる予定のようなので、そちらを参照してください。私見を多く含むため「まとめ的な何か」としています。
b:id:fut573他 ハンドルネームに対する名誉毀損というか、放送でフランチェス子氏の顔写真が写っていてその上でのあれだったからなぁ。
この判断は弁護士でも解釈が変わるところだと思うので半可通では明言できません。
調べた限りではハンドルネームであっても個人が特定されば名誉毀損罪とみなされ、顔写真は個人を特定できる材料とみなされるようです。また顔写真の場合、肖像権の問題もあります。
b:id:wacking この流れでなんで「どちらもアホだと思う」という結論になるんだ
そもそもどちらが正しいという対立構造ですらなく、問題の本質は「そらのがフランチェス子に正しく罪を償うか?」という部分なのですが、フランチェス子の言動が息を潜めていた彼女のアンチを活発にさせています。
この点について私見では判断を見誤ったという感想を持ちました。フランチェス子は心身消耗を理由に自己正当化していますが、消耗している自覚があるなら尚更発言には慎重を期すべきだったと考えます。
勿論フランチェス子のアンチがブクマや増田で勢いづいたところで本質が揺らぐことはありませんが、法的側面で見たときは両者は五分程度だと考えているので、ギャラリーの世論も結果に影響を与える要素になりえると思っています。