はてなキーワード: 鼻血とは
齋藤孝ではこうは行かない。彼は見た目の通りインテリ眼鏡って感じだが、
http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20111013/1318467309 (世の中ってのはこういうもんなんだ。私は私の好きなようにやるぜ)
のあとに
http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20111013/1318467309 (最後は根性よ!自分が正しいと思うことを貫いてたらきっとみんな分かってくれる)
という記事を書く、その流れの完璧さにもう萌えが止まらない。さやかとあんこがイチャイチャしているようにしか見えなくて困る。
わたしこういう人物像が大好物どまんなかなんだわ。
いや、憧れるじゃなくて、自分もそうなるのだ、ならなくてはいけないと決意する。
自分をそういう人たちと一体化させて、同じように行動し、同じように思考しようと普段から務めるわけだ。
まぁたいてい自分は強くなったけど誰も周りはついてこないってオチになるよね。
そうやって張り詰めた生き方をしている人が、ふと孤独を実感する瞬間でうおおって興奮する。
そんな時に、ちょびっと不安を覚えながらも、自分は間違ってなんかいないと涙を拭いながら、
夜中に一人でボールを磨いたり、魂の書を読み返したり、家族の位牌なんかと会話したりとかね。
さらに、実は一人じゃなかった、数少ないけれど、自分を理解してくれる人がいたってことがわかる瞬間が続くと・・・鼻血出そうになる。
さらにさらに、そういう子が、仲間と一緒に挫折を乗り越えて何かに到達するってなところまで来ると・・・
もうベタでもなんでもいいよ。これぞ物語だよ。すべてを許せる気分になるよね。
最も有名なシーンは「SLUM DANK」の赤木とメガネ君だと思う。
あの時のメガネ君が輝いて見えた、あるいは涙で霞んで見えたのは私だけじゃないはず。
いまこういう熱血シーンは少年漫画ではできなくなって全部少女が行うようになってる。
「少女ファイト」とか「ロウキューブ!」とか「ゼロの使い魔」とか、
「神のみぞ知る世界」の空手娘とか、作品名忘れたけど剣道部のポニーテールの主将さんとか。
最近で言うと「輪るピングドラム」のりんごちゃんとかもあのまま貫いてたらいい感じだね。
「真剣で私に恋しなさい!」の川神一子なんかもすごく良い感じ。
とにかく私はこういうのが好きなんだ。
そういや「百年の孤独」とか軒並みSFって、スケールや壮絶さが全然ちがうにせよ大枠ではこういう話だわね。
こういった、今は「女の子の特権」みたいな印象がある話を、女でない、若者ですらないオッサンが頑張ってる。
これを新たなムーブメントとしなくてどうするよ。
「働きマン」でもあったじゃん。50歳からの女子高生と恋愛する物語を企画して成功する話が。
お前ら「うさぎドロップ」みて、ニンマリしただろ? オッサンになっても人生終わりじゃないよ。むしろこれからだよ。
そう言ってくれてるように思える。応援しなくてどうするよ。
こういうのが大好きな私にとって、「もしドラ」という作品がいかに期待を裏切るクソ小説であったかは分かっていただけるかと思う。
多くの人がもしドラを「良質の百合」と表現した。私もそのとおりだと思う。途中までは完璧な展開があった。
来るべきラストシーンへの期待に胸をふくらませ、ドキドキしながらページをめくったわけだ。
そういう話じゃねーからコレ!
「ナルキッソス」やってんじゃねーんだよ。「いつから半分の月がのぼる空」になったんだよ。
そういう物語をやれる構成じゃなかっただろうが。なんでいきなり路線変更してるわけ?
おとなしくスラムダンクやってりゃよかったんだよ。「本当、女子高生は最高だぜ!」で何が不満だったわけ?
「小説の読み方の教科書」で「筋書きを予想しながら読むべきではない」ってドヤ顔で書いてたけどそういう問題じゃねーよ。
筋書きはぶっ壊せばいいってもんじゃないんだよ。読者の予想を裏切れば良いってもんじゃないんだよ。
それならそれで、納得出来るだけのものを書けなきゃいかんのにできてないやん。
夕紀の死を支えるだけの備えなんて物語のどこにもなかっただろうが。徹頭徹尾二人の物語だったろうが。
書かれていない行間からチームメイトとの絆を読み取れっ・・・てそりゃねーわ。
わけがわからないよ。これコミック版でどうにかなるのかよ本当に?
彼にはまだ「この結末」が書けなかったのだと考えた。
逆に考えるんだ。ハックルさんはまだメガネ君がいない未完成、つまり一番美味しい状態だと考えるんだ。
まぁ、気にしすぎないのが一番だが、
霊的なものにリンクしたり、宗教的なものにリンクするよりはニュースとかにリンクしてた方がカルトには騙されにくいしいいんじゃね?
お前さんの行動記録からすると、前者。
そのときニュースを食い入るように見たとか、そのことで公務員に怒りを覚えたまま役所に行ったのならニュースが原因になるが。
改ざんってのは、実は出かける前にニュースを見ていないのに見たと記憶していたり、
ニュースを見て公務員に対する怒りのあまりに壁を殴ってから出かけたことをすっかり忘れていたり。
そんな感じ。
記憶にタグ付けしていくなんてのは普通の人間なら誰でもやっている作業であって、気にするようなことじゃない。
まぁ、大幅にタグ付け間違えちゃうと、
「癌になったのは私に信心が足りないからだ!」とか、
話はズレますが、ちなみに関東付近でお住まいの方で原発が爆発してから
やたら鼻血がでるようになったり、皮膚に腫れ物やあざのようなものができたりしてたら
外出を控えた方がいいと思います。
横だしもとの話題と関係なくてスマンが教えてくれ
これなに? 放射能と関係あんの?
あなたみたいな回答をする人は出てくると思いましたw。
一応補足しておくと、
視野が狭い同国民はちょっと腹立ちます。顔には一切ださないですけど。
もっと第二外国語を習得して、自国と他国の違いを意識すべきだと思うんですけどね。
話はズレますが、ちなみに関東付近でお住まいの方で原発が爆発してから
やたら鼻血がでるようになったり、皮膚に腫れ物やあざのようなものができたりしてたら
外出を控えた方がいいと思います。
※…一例として、そもそもなんだよ銃社会って。
どう考えてもそれが問題の発端だろうが。アホなの?死ぬの?ってとことか
テレビを見ているときに手伝いをいいつけられて、ちょっと待ってと言ったとか、
お菓子を出されて妹より先に手を出しただとか、その程度で叩かれた。
年齢の割には体が大きいほうだったから、よけいに遠慮がなかったのかもしれない。
鼻血が出たり、柱にぶつかって手のひら大の青あざが出来たり、こぶもできた。
痛くて泣くとよけいに怒られるから、必死でこらえる。でも泣いてしまう。また殴られる。
水泳を始めて手足のあざが目立つようになると、目立たないところへの攻撃になった。
背中を竹のものさしで叩いたり、頭を柱にグリグリされたり、背中をどつかれたり。
窓ガラスに肩から突っ込んで割ったときはどうなるかと思ったけど、軽症で済んだ。
あとから「お前のせいで高い交換代払わされた」ってかなり怒られたけど。
地味に効いたのは正座。玄関入ってすぐの板の間に、親の気の済むまで正座させられる。
雪の日の夜ごはん直前に怒られて、みんなが食事をしている音を聞きながら
親が寝る前まで正座させられたときはさすがに泣いたね。寒くて痛くて。
ひたすら大人の顔色を窺う卑屈な人間になるのは必然だったかもしれない。
そんな親でもたまには優しくなるもんで、涙が出そうなほどうれしくなる。
でもそれには当然裏があるわけで、お年玉が消えたりとか、
誕生日プレゼントが省略されたりとか、悪いこととセットなのよ。
終わってるなぁと思うのは、いまだにちょっと持ち上げられるだけでも不安になること。
褒められたりすると超不安。愛してるとか言われたら怖くて心臓バクバク。
だめんずの肥やしにされるのはほんとに嫌なのよ。
嫌なんだけど、この程度で済むんだ~って安心してしまう。
殴られても「このくらいならあざにはならないな」とか思ってる。
大切にされると不安になるという厄介なこの性質はもうどうにもならん。
今でも不思議なんだけど、妹には手を上げなかったんだよね。なにが違ったんだろ。
ねぇ聞こえてるかな
歌に流されやすいのは仕様です。
困ったものです。
俺・・生まれてきてもよかったのかな・・・・・・・・
収益化!金よこせええええええええええええええ
ヨコセヨ!デパートヨコセヨ!
俺の頭の中をリズムが駆け巡る。
幸せってどういうもの?
いえええええええええええええええええええええい!!
愛されて500周年。
人類生まれて400万年。
何万年と受け継がれてきた
たすきを僕は胸にかけた
やべぇ。ノリノリだわ。
響けこのメロディー。
最高だわ。最高すぎる。
心も身体も満たされていく。
最高の道を、常に探していこう。
なんでい!くっだらねぇ!!
今度っていつ?
超げろまずなんですよねー。
ぐひょひょひょひょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ナメック星人撃退するの。
風の股三郎。
ふっと湧いてくるイマジネーション。
僕は賭けるよ。この今という時間に。
所構わず、僕はでかけるよ。
ところがどっこい・・・嘘じゃありません・・
太枠で書かれた文字。
理解を越えた理解を求める。
勇気をブッ壊して、人は生きていく。
なめていた口、
ひるんでいた出口、
むしゃむしゃと食う。
置いてけぼりの幽霊。
目一杯精一杯の良心。
誰も読んでくれないって?
今日は、の間違いだな。
ゆったりと、滑りこむようにぬるっと入ってくる宇宙。
一人でいたら、一人でいることに慣れてしまった。
鼻くそをほじりながら、僕らは歩く。
本気でア・イ・シ・テ・ル。
ふざけた変換機能だぜ・・
イマジネーションが浮かんでこない。困ったものです。
なんにもないや。本当に、なんにもないや。
からっぽなんだ。そうだ、からっぽの音だ・・
何もない冷蔵庫を開いた時のような。
何もなくなってしまった。
ぼくの手の中には、もう何もないよ。
ぶっ壊すっていっただろ!!
モチベーション高めにもって。
最高級の愛を。愛を。愛を。
I want you.でたらめに作られたこの世界に夢はないのかい?
身体中が痒い。
スーパーで最高なのかもしれない。
(´ρヾ) ネムネムゥー。眠い。さっき起きたばっかりなのに。
/(^o^)\ナンテコッタイ くっだらねぇって、つまんねぇって、
それすら越えていく有象無象。
自我がブッ壊れていく。
俺は俺という存在を理解できなくなる。
さぁ、言葉の端をつかもう。
ぶるあああああああああああああああああああああああああ
ほら、元気を出して。
お前なら俺の感情全部知っているんだろう?
なんてねぇ、くだらないことを撒き散らす。
深い青黒く染まりはしない
空で無数の星が弱く照らすから。
うっひゃあああああああああああああああああああああああああ
またテンションあがってきたぜええええええええええええええええええええええ
うっひゃああああああああああああああああああああああああああ
ゴ━━━━(# ゚Д゚)━━━━ルァ!!
意味なんていらねぇんだよ。さぁ、頑張ろう。噴き出そう。
フォロー人数数万人なんて、どうやってそんな領域へいくんだよ。
全く、理解できないぜ。数千人で手一杯ってとこか。
一日30人で一年に一万人ってとこか。今までの苦労、全部へし折り俺は進む。
前に進む。でもちょっと待って前ってどっちだよ??
俺が誰なのか、それを探す自分探しの旅。
なんでもいいけどそろそろ終わらせたほうがいいんじゃない?
そういうわけです。
女は性的な罪悪感から不当に逃れているのだという。
女は日常生活を送りながら、平然とした顔で男を欲情させてくる。
屈んだときのブラチラであったり。
女が平然としていればしているほど、欲情した自分が悪者のような気がするのだという。
私の感想は「思春期か」と、「他の女に欲情したエピソードを堂々と報告されるのは不愉快」だった。
彼は続けた。
女が、日常生活を送っている男に対しては欲情しないということを知ったとき、ショックだった(ちなみに気付いたのは高校生の頃だった)。
それまでは女もイケメンやスポーツマンの着替えをみたりしたら興奮するものだと思っていた。
私は「まあ、しないよな」と思った。
男の着替えを見てもなんとも思わないし、ワイシャツの下のシャツが透けていたりしても「透けシャツハァハァ」なんてならない。どうでもいい。
それを彼は、「男が欲情するのを待って、後出しばかりしてる」と言った。
さらに彼は「男が興奮しているさまが面白おかしく描かれがちなのも不当で不満だ」と語った。
鼻血ブーの演出であるとか。股間を蹴られてぶっ倒れる「ギャグ」とか。
それに勃起したまま歩くとばいんばいんなる、そもそもの男の体の仕組み自体も、アホ臭い感じがして嫌いらしい。
いや考えすぎでしょう。女でも、性的に興奮した状態でテクテク歩き回ってるのは変だと思う。平等に間抜けだ。
その辺で、私が同意を示さず反論ばかりするせいか彼が露骨に苛々しだした。
「欲情されたいの」と言ってみた。
「どうせ作られたものだ、演技するのは俺を馬鹿にしているようなもの」彼は苛々と言った。
「演技じゃないよ、私は一度も演技したことないし、これからもしないよ」
彼の話をこれ以上聞きたくなくて、雰囲気を(いわゆる恋人同士の仲直りらしい方向に)捻じ曲げることに決め、それは成功した。
彼は結構面倒くさい。
少しだけ男の気持ちがわかったような気がした。
http://d.hatena.ne.jp/bewaad/20100514/p1
BewaadさんのエントリーがTwitterとかで盛り上がっていた。こういう良いエントリーを読むと自分も何か書いてみたくなる。とは言え、氏の議論への反応ではなく、氏の議論への反応を見ての感想なのだが。
twitterをつらつらと眺めていて、ある種いわゆるリフレ派の最大公約数的な意見だなと思ったのが以下のコメントだ。
個人的にリフレ派諸氏に言いたいのだけれど、開き直ってもいいと思うんだよ俺。「gdgd言わないで全部ボタン押せ、学術的な決着はその後だ」と。俺は少なくともこの立ち位置に立脚してるし、この立ち位置が「ただの素人のリフレ派」にとって最も強いと少なくとも俺個人は思っている。
http://twitter.com/kumakiti2ch/status/13936833688
感情論としては、正直同意せざるを得ない。不況長すぎ。いらだつ気持ちは自分にもある。そもそも、経済政策が理論に先行したことは今まで何度もあった。むしろその方が多いんじゃないだろうか。ならば、限られた情報と能力と選択肢の範囲内で、最良のものを選んでいく、そういう割り切りは必要なはずだ。
ただ、この割り切りは我々外野の人間がするものじゃない。それは為政者の仕事であり、責務であって、我々が出来る事じゃない。残念ながら。もちろん、全部ボタン押せと言ってはいけない、とは言わない。それをやりたい人は政治活動・宣伝活動として大いにやればいい。でも、外野の我々にとってもっとも意義深い仕事はそれではないと思う。
本当に大切な外野の仕事は、ボタンを用意すること。そしてそれを磨くこと。政策の選択肢を提案し、そのコストも、ベネフィットも、考え得る全てのリスクも、全てが出尽くすまで叩いて叩いて叩きまくる。もう鼻血も出ないほどに叩き合ったその末に出来たコンセンサスを為政者の前に積み上げること。それこそが外野の仕事ではないだろうか。
もちろん、いくら完璧に鍛え上げた最良のボタンを用意しても、それが採用されるとは限らない。ユーロの通貨統合の直前に、どれだけの学者が議論を積み上げ、賛否両論のボタンを用意してきたか。30代以上の人なら覚えているはずだ。そして、過半数の経済学者(と記憶している)が提出した反対意見は結局為政者達に却下されて、今の惨状に至ることになる。それでも、例え捨てられるとしても、政策オプションというボタンを磨き上げる行為が無駄だと思っている経済学者などいないはずだ。今は捨てられても、一度磨き上げられたボタンはいつか必ず何かの役に立つ。
翻って、過去5年間、いや10年間、リフレ派の論者の人たちは自分たちのボタンを磨き上げてきたのだろうか。自分にはそうは思えない。「インフレターゲットでデフレ脱出」、という意見に「いや、コミットメントの問題が解決されてないでしょ」とツッコミが入った。それに対してリフレ派の人たちはどれだけ真っ向からの反論をしてきたのか。財政政策だってあるじゃん、みたいな議論に逃げてはいなかったか。それは「このボタンじゃ機能が足りないんじゃない?」という客の質問に、「その機能は別のボタンについてるから大丈夫です」というようなものだ。それじゃぁ意味がないんだよ。一つのボタンじゃ機能が足りないなら、その半端なボタンはさっさと捨てて、二つの機能を統合したボタンを客に見せるべきだ。客のツッコミに耐えられるようなボタンが出来るまで、スクラップアンドビルドを繰り返すべきだ。
それを怠り、自分のボタンにケチが付けば「いつまで文句ばかり付けるんだ」「ぐだぐだ言ってないでボタンを全部押せ」と叫んでみても、それが為政者に届くわけがない。未完成品のボタンを山ほど差し出して、時間がないからとにかく全部押せと。国に大してそんな押し売りが出来るほど我々は強くもなければ偉くもない。我々に出来るのは、地道にボタンを改良していくことだけだ。いつか、どこかでそのボタンが役に立つことを信じて。
本来は、そのボタンは役に立つはずだった。リーマンやベアスターンズが破綻したときに。でも我々はその議論には殆ど貢献できず、結局似たような議論がアメリカのブログで繰り返されて、あっという間に向こうの議論が先に進んでしまった。これは本当に恥ずかしく、悔しいことだった。少なくとも、自分にとっては。
最後に、ひとつだけリフレ派に提案したい。リフレ派は今すぐ内部抗争をするべきだ。インタゲインタゲと繰り返す人と、財政政策が重要だという人が、同じ意見のはずがない。例えアイデアの95%が同じでも、残りの5%が違うなら、そこを徹底して叩き合うべきだ。そうしないと、お互いの前提条件に違いがあることに気づけない。自分が(多くの場合は無意識に)仮定している前提条件を明らかにして、再検討して、その上で始めて政策オプションというボタンを改良することが出来るのだと自分は思う。そこを怠るから、インフレターゲットの時間的不整合性を問う意見に「財政政策があるからいいじゃないか」というような議論のすり替えを行って、そのおかしさに気付けないのではないかと思う。
【ネタばれ注意!】
○テロリストの描写が全然できてない
「なぜ」「どのような思いで」彼らがテロをしているかが、映画を見ていてもさっぱり分からない。行動原理が不可解。
・爆弾が処理されるのを手をこまねいて眺め、処理されたら慌てて目の前で逃げるお茶目さん。
・丸見えな場所でこれ見よがしに遠隔起爆スイッチを操作して怪しまれるお馬鹿さん。
・手の込んだ場所に起爆装置を隠した割にはジェームズがえんえんと探しまわる間何もしないうっかりさん(じゃあ何のために隠したの?)。
・やたら神がかった命中率を誇る砂漠の狙撃手は、サンボーンが撃ち手になった瞬間から一発も弾を撃たない。弾がジャムって出ないトラブルの間も辛抱強く待ち、おまけにサンボーンの狙撃の命中率が結構高いことが分かってからも体丸出しで狙撃しようとする。
・せっかく山羊の群れまで率いて背後から挟撃を図ったテロリストは、棒立ちのエルドリッジが発砲許可らしきものを求めてる間ずっと何もせずに待ってあげる(彼が自分に気づいて銃を構えているのが見えなかったはずはないのに)あげくの果てに撃ち殺されるまで何もしない。
「衝撃的な絵」がつくりたいのか(爆破シーンとか)、「印象的な絵」がつくりたいのか(夕焼けの電話シーンとか)、「前衛的な絵」がつくりたいのか(夜の探索シーンで真っ暗闇が5秒ほど続いたときは、締め切り間際の漫画家の手法かよと思った)、「リアルな絵」が欲しいのか(最初と最後だけ少しドキュメンタリふう、あとはふつうの映画ふう)……統一がなく調和もないので、何をやりたいのか分からない。監督の頭の中で事実と妄想、趣味と実益がごっちゃになって整理がついていないのだと思う。
特にひどいのは、物語り終盤のジェームズとサンボーンの会話シーン。
最初の隊長が死んじゃったくらいの爆発に見えるのに、なぜか鼻血だしただけのメイクで普通にいつもの車で帰還するジェームズにも腰が抜けたけど、会話をえんえんと顔のアップ(交互)でやられたのには参った。安いTVドラマでも今時やらねーぞあそこまで。しかも会話の内容がだるい。三行でまとめれば
「お前考えすぎじゃね?」「お前が馬鹿すぎなんだよ!」「そーか、困ったな」
で終わる程度の底の浅い会話。
○登場人物の描写がダメ
人物がダメ、なのではなく(彼らはそれぞれ、それなりに愛すべきキャラクターだったと思うし、俳優も頑張って演じていた)、描写がダメ。これはかなりマズい点だと思う。
・エルドリッジ:繰り返し出てくるダメダメカウンセリングでも、エルドリッジがこれまでどんな人生を送ってきて今どう感じてるという歴史が全然見えない。「怖いー、死にたくねー」と言わせてるだけ。だから、最後にヘリに乗せられるシーンでも、彼が悪態つきながら少し成長した演技してるのに、それを生かせない。軍医が死んで錯乱するシーンも、嘘っぽく見える。
・サンボーン:諜報部出身というキャラを生かそうと、落ち着いた考え深い演技を俳優がしてるのに、最後のダメ会話シーン(上記参照)で台無し。おまけに最初は主人公ぽく出てきたのに物語りラストでは一顧だにされてないかわいそうな人。彼はどうなったの?マジで。
・ジェームズ:子ども好きだったり純粋だったりそれでいて戦争の犬っぽくなった彼の「過去」について、ガラクタでもって語りかけたところでサンボーンがけなす、でもってジェームズが軽くマジギレしかけて…ってとこで、俳優はあのひょうひょうとしたジェームズに、結構深みのある顔をさせてた。おお、ここでジェームズがようやく描かれるのかー…と期待したら、あっさり牡同士の疑似ホモシーンに興味を移す監督。ダメすぐる。おまえは腐女子か。大体、登場人物の内面を、答のない対象をあいてとしたモノローグ(犬とか猫とか、木とか、そして赤ん坊とか)で描くとか、今どき自主制作レベルの映画でも恥ずかしくてやらないと思う。
・最初に現場から逃げたテロリストと、壁につながれたコード。何?もう少し説明してよ。
・結局、こっそりDVD屋を脅して進入した家の教授は何だったの?
・砂漠で我慢比べのシーン、エルドリッジが撃った奴以外に、結局敵はいたの?いなかったの?
・廃工場で軍医が死んじゃう話、最初は「不発弾処理のための出動」って言ってたのに、いつの間にアジト捜索ミッションに変わってたの?そんなミッションに軍医(しかも大佐?)を連れてくなよ。
・廃工場でテロリストはなぜ死体に爆弾を隠したの?たばこには火がついていたのに、死体はすでに死後硬直もとけて腐っている状態?にもかかわらず遠隔爆破したのは軍医の横においてあった袋とか、わけわかんねえ。
・ちなみに廃工場のシーンで、流れ的に全くスルーされてたけど、部屋の中にビデオカメラがあって、「まさかこれで見てるとか、そういうのか?」と思ったけど、全く意に介さないし、物語にもなんも関係なかった。あと、生活空間の壁の旗は「アジトっぽい」と言えばそうだけど、あんましリアルではなかったね。
・深夜の追跡は明らかに逸脱だし、最初はあのミッションも「爆発の原因を調べる」ためじゃなかったか。命令された仕事をせず、命令外の出来事に勝手に部下を巻き込んで怪我させて…ちょっと軍法会議ものじゃないかと思う事件がスルーされるのは納得いかない。一体彼は、部下の怪我の原因をどう報告したの?
・「残り2日」、から、舞台の別れのシーンもなく、いきなりアメリカで買い物してるシーンに飛ぶ……なら「あと○○日」ってえんえんと書いてきたのはなんだったんだよ!と個人的には思った。シリアル買うシーンは、ちょっとおもしろかったけど。
まあ、そんなわけで、現在進行形のアメリカの人とは全然違う感想になるんだろうけど、一本の映画としてみたときにはちょっと完成度の低い映画だなあ、と思いました。まあ、ディレクターズカット版だとまた違うのかもね、とは思うけど。
2才ころから外へ行くと”しんどい、疲れた”を連発していました
何か身体的な病気あって、それが根本的な原因になってるんじゃないの?
書いてないけど調べたんだよね?
とりあえず、これだけ
現在中二の息子は登校拒否と引きこもりを併走中。2才ころから外へ行くと”しんどい、疲れた”を連発していました。集団生活への、目に見えない直感のような不安がありました。
幼稚園、小、中学2年の9月末まで登校しました。いじめではなさそうです。クラブにも入り勉強もそこそこできました。友達も少ないけど交流はありました。
9月前後はいきしぶりや以前からもよく出ていた鼻血が毎日たっぷり出るようになり、9月末日からぷっつり外の世界との交流を断ちました。たまに漫画を買いに夜出ていましたがそれもやめて、現在は一歩も外へ出ません。
母親の私は、それこそこういう子に関わる親なら皆それぞれの段階で経験する過程は全て経て今に至っています。今、私が交流を持っている(元同じ経験をされかつ専門医)に相談を続けています。子供を見ないこと、要求に今は答えるだけ、食事を作るだけでいい。子供は学校で心がたくさん傷ついて外は怖くて出れないのですから。息子を信じてと。
母親は本当に辛いです。普通の対応では子供が元気になれないどころかますます悪循環で悪くなってしまう。さりとて何を信じるかで手本も答えも出ません。情報も意見も右と左で、何が一番正しいのでしょう?
カウンセラーさんは子供が学校へ行かないで引きこもるとは何とすごいエネルギー、すばらしい、学校なんて今の学校で行ってよいことはないですよ、皆問題を心に抱えていやいや登校しています。でも行ってる子がほとんどです。うらやましいです。寒いのに偉いねって。行かないでひきこもっている息子さんは良い傾向ですよとまで言われました。
頭がおかしくなりそうです。堂々としていろと言われますが、それに反して近所の誹謗中傷、非難の目が、出かける私の体に毎日ささります。身をもって経験しなければ、経験していても現実のものと思えません。非常に生きにくく辛いですが息もひそめて暮らしています。人は好きなことを言います。これはまだまだ地獄の始まりだと思います。夫の理解や協力はおろか、後ろで精神面で支えてさえもらえないのです。
子供の立場に立つこと、親の立場で物を考えてはいけないとも言われています。そうできるときも無理な時もあります。人間ですから。子供と堕ちていくしかないんだなと。母親はこうしてこれから何十年もこの子を背負うのでしょうね。学校や外の社会と隔たって息子は生きて行きます。母の私がまずそのことを、心から認めてあげて。
ありがとうございます。
返答を書こうとしてどうやったら失礼にならないか考えていたら
こんなに日数が経ってしまいました。
弟の成育歴のようなものと家族の対応を記したいと思います。
もっと幼いころからありました。
子どもながら本気で蹴ったりしてくるので本当に痛かったです。
痛がると面白がり顔を踏まれて鼻血をだしたこともあります。
また世の中を舐めているようなところがあり、
宿題をやらない・身の回りの整頓ができない・文字や工作などいい加減にするといったことで
両親ともに毎日ついて宿題の面倒をみたり
学校の先生のなかには心配して色々調べてくれて学習障害(LD)のグレーゾーンにあるとわかり
熱心に指導してくれたりしました。
本人はうっとおしがっていましたが次第に「いい大学に入って楽して稼ぐ」という目標ができたので
受験に関係する教科は取り組むようになりました。(小学校高学年から中学生の時期)
しかし身の回りの整理整頓や食事マナーは全く聞かずじまいでした。(現在もそうです)
宿題の面倒を見たり勉強を教えても家族だとなかなか言うことをきかなかったのですが
個人塾で面倒を見てもらい成績は中位になってきました。
そうやってかまってもらえるのが当たり前なためか勉強を教えろとやってきて
教えると答えが気に入らないと怒って当たり散らすように絡むようになったのは小学校高学年からで
おこって叩かれたり暴力も伴いました。
ちなみに暴力を振るわれて謝られたことは一度もありません。
何も悪いことをしたと思っていないし、
警察を呼んだことがありますが面倒なことしやがった、呼ぶならまた呼べよと
徴発されました。
突発的に暴力をふるってしまい後で青くなって反省するというタイプではないようです。
大学に入学した今もバイト先で注意されたとか試験がうまくいかなかったという話を
母が聞いてやらないと怒り、聞いていても絡んできて母になだめられて大人しくなるということを繰り返しています。
友人関係は幼稚園から大学の今にいたるまでそれぞれの段階で友達ができて
遊びに行ったり遊びに来たりしているので
恵まれている方ではないかと思います。
からかいやモノの無断借用などあったようですが、
止めてくれる友人や助けてくれる友人がいたようです。
家族としては本人の状況を見つつ精いっぱいやってきたつもりですが、
弟の生活習慣の雑さや粗暴さやヒステリーに疲れてきました。
機嫌がいいときでも
家のモノを使ったら元に戻さない、服は投げっぱなしで廊下に点々と落ちている、
ごはんは自分の好きな時に好きなものを好きなだけ食べて散らかす、
入浴したら風呂の蓋は浴槽に沈んでいて石鹸や体を洗ったタオルは床に投げて出る、
と後始末ばかりしているのは本当にうんざりします。
「あなたが病気だからそう見える」と指摘を受けますが家にいるしかできない自分にとっては
逃げる場所がないのです。
長い目が滑るような散文となりますがコメントくれた方への返信です。
コメントに頂いたように否定はせずに話を聞いて「…のほうがいいよ」といっているようにしますが
かっとなると手をつけられません。
なかなかファン(読者)が増えないと、嘆いている人がいるかもしれません。
ブログランキングや、あわせて読みたい、yahooログールなどのブログパーツもつけてみて、
人は何とかやってくるのだけれど、「継続して読んでくれている人がいないみたい」と、感じたことはありませんか?
これから、じわじわとファンを作る方法があります(後半には、詳しい具体例も!)
「でもなぁ、私は、何か特技があるわけでも、凄い経験があるわけでもないし・・」と思ったかもしれませんが、
そんなことありません。あなたのことを、「魅力的に感じてくれる人」は、絶対に、いるものです。
日記ブログには、日記ブログなりのファンの作り方があって、その基本になるのが、「共感を得ること」です。
読者の方に、「ああ、この人、私と同じ考えをしているなぁ」などという共感を得てもらわないことなしに、
あなたの魅力が伝わるなんてことは、ありえないからです。
日記ブログの場合、「共感してもらうこと」なしに、ファンは絶対にできません。
「あなたが、現在どういう状況で、どういう人生を送ってきて、だから○○の考えである」という
ことが、伝わらないと、あなたという人間を分かってもらえないと思います。
そして、共感してもらうため(あなたの魅力を伝えるため)に、
絶対に必要なこととして、挙げられるのが、プロフィールページの充実、だったりします。
いいですか、読み手の立場で考えてくださいね。
あなたのページに誰かがやってきました。どういうブログなのかなぁ、どういう人が書いているのかなぁ、と、
その誰かは、あなたのプロフィールページを開きました。
そこに書いてあったのは、「今、OLしてまーす!」だけだったらどうですか?
恐らくは、「ふーん」で終わると思います。そして、二度と訪れてはくれないでしょう。
でも、プロフィールページに、「今、OLしてまーす。三十路の独身で、婚活の最中です!
お菓子作りと、スタンプ作りが好きで、その辺の話題をブログに、書いています!」だったらどうでしょう?
随分、印象が変わりますよね。もしかしたら、同じような年代で、婚活中の人が過去記事を読んでくれたりして、
お気に入りに追加したりするかもしれないですよね。
プロフィールページに、あなたと「共通するもの」「共感するもの」を得る題材がないと、
日記ブログを再び見てくれることって、なかなかないと思います。
お菓子作りにはまるようになりました→アルバイト時代の話(記事へリンク)
スタンプ作りは、社会人になってからはまりました。
・変だった男、ベスト3
・結婚できるのかなぁ
・シュークリームが爆発したよ
・一人で食べた、クリスマスケーキ
・ホットケーキミックスを使った、お勧めレシピ!
・私の作り方(道具紹介も有)
・傑作?駄作?
・相手が浮気しないかを見抜く方法
・ハワイに行ってきました
・ダイエットに挑んでみた結論
あくまで、例えですが、プロフィール欄に「山田サト子、OLしてます!」と書いてあるだけより
よっぽど親しみが湧きますよね(多少、タイトルがユニークだと、ますます読みたくなるかも?)
オススメの記事へリンクを貼ったりするだけで、随分変わるものだと思います。
ただ単に、1年、2年、とブログを書いてもプロフィール欄で、「あなたという人間のこと」が
伝わらないと、読み手には、あなたの魅力は伝わらないものです。逆に、プロフィール欄を充実さえ
すれば、月日をかけて書けば書くほど、あなたのファン候補がやってきて、
ファンの獲得に、つながっていく可能性が高まっていく、ということです。
「お菓子作りでオススメの本」を挙げても良いし、オススメのサイトを取り上げても良いでしょう。
でも、ただ単に、言葉の羅列を書くよりは、「あなたの経験」を含ませたもののほうが、心に届くと思います。
そんなわけで、あなたのプロフィール欄を充実させて、じわじわとファンを作っていきましょう!
19日から、連続して記事を書いてみました。最後の数字は、22日19時頃のブクマ数。
nanapiで始める、個人ブランディングの方法 (http://anond.hatelabo.jp/20090921140847)■33users
Wordpressに入れておくべき、基本的なプラグイン(http://anond.hatelabo.jp/20090920234008)■448users
木下さんに学ぶ、アフィリエイトで成功する方法 (http://anond.hatelabo.jp/20090920181400)■43users
テンプレサイトで、働く必要がないくらい儲ける方法 (http://anond.hatelabo.jp/20090919173922)■571users
結論として、ブクマ得るのって、難しい><(nanapiの記事は、切り口が悪かったかも。伸びてほしかったです)。
5つ記事を書いて、1000usersが目標だったのですが、既に達成していました。
皆さんが初めてAVというものを見たのはいつだろうか。
初めて見たとき、乳首や女性器を見ただけで変な罪悪感を覚えた。
あんまりにもビンビンになったアレがパンツに引っかかったわけ。
それで、引っかかってると痛いし、位置を普段のところに戻そうとしてイチモツを握ると・・・
っていうのが初オナニーだった。
やっぱり当時は女優が誰であろうと、女体であれば何でも抜けたし 何回でも抜けた。
それが今ではどうだ。
情けないことに 女優の様々な所にこだわりを持つようになり、
いいのか悪いのかは分からないが、そのせいで今ではちょっとやそっとじゃ勃起しなくなった。
昔は学校の授業中に勃起して、よりによってアレを鎮めようと奮闘している最中に
「●●君、起立して読んでください」
とか指名されるわけ。
いやいや、先生。もう既に起立してるっちゅーの。
隣が必ず女子だったこともあり、男という生き物はなかなか面倒なシステムを持ちあわせてしまったものだな!
って思い出もあるほどだったのに
若いねーちゃんが前かがみになって ちょっと谷間を服の間から覗かせてたりしても
ピクリンとも反応しなくなった。いやいや、アニメでよく鼻血ブーとかあるけど舐めてるのか(笑)
恐らく、エロ動画に慣れる=些細なことで勃起しなくなる=寛大な大人になる
って事なんだと思う。
だから、私は既に(エロに関して)非常に寛大な大人に成り遂げているのである!
そうすると、毎日オナニーなんてしなくてもヘッチャラになってくる。
ヒゲ剃りの頻度も減り、なかなかのエコだ。オナ禁だけで地球に配慮していることになるのだ。
そんでもって、女の子がかわいく見える。
もう、「こいつヤリマンだな」とかそんなイメージも忘れて 皆かわいく見えちゃう。
そして、5日にいっぺんのオナニー。これぞ至高。
なんかオナニーの話になっちゃったけど、しっかりタイトルにも意味がある。
"AVで本当に興奮するのはパコパコ突いてるシーンじゃない"
いや、もちろん正常位でおっぱいがプルプル揺れてるシーンだって興奮しますよ、そりゃあ。
女の子が上目づかいでフランクフルトを咥えてるシーンだって興奮しますよ!!!!そりゃあ!!
でもそこが真理じゃないんですよ!!
これ、友達に話したら割と簡単に同意を得られたんです。
もっと激しい議論になるものかな、と待ち構えていたんですけどね。
インタビューが行われます。
私「ハァハァ。今からこの子がキモブサ男優に抱かr・・ハァハァ」
おもむろに胸を揉み始める男優。
私「そろそろ準備すっかな」
乳首を弄ったり吸ったり弄ったり吸ったり弄ったり吸ったり
私「ウウウウウウウウウウウウウウウ」
指マン→クンニ お決まりの流れです。
私「ちなみにバイブとかオモチャ系は好みません」
次に画面を見ると「なめあいっこしよっか ニコニコ」
私「69・・・だと・・」
69の準備をしようと 男優がソファーに寝そべり、女優が上に乗ろうと・・・
ここだよ!!!!!!!!!!ここ!!!!!!!!!!!!!!!!!
え?だから"AVで本当に興奮するのはパコパコ突いてるシーンじゃない"んだよ!ここなんだよ!!
ちょっと動くたびに揺れるおっぱい。
恐らくヌレヌレであろうマムコ。
そして「これから69なのね・・・フフ」そんなセリフを彷彿とさせる女優さんの顔。
この数秒の、本当に真の行為ではないのに 私が一番楽しみにしているポイント。
本当の楽しみはこれからって、先を見なくても分かり切っているのに
ここ(69シーン)で果ててしまう早漏な私・・・。
異論は認めるよ!!
やばいこれ書いてたらオナニーしたくなってきた