はてなキーワード: 大口とは
そこにこだわるのはけちくせぇって言いながら、大いにこだわるべきww
どこで「そこにこだわるのはけちくせぇ」なんて書いたか引用してみろバーカ
追い詰められた馬鹿はすぐ相手の発言を自分のボンヤリ頭のイメージで捏造するんだよねー
終わり
単純に契約内容の問題なのに、
そうだよねー、契約内容の問題だよね
労働者が「正しい」って言ってるアホも居るし、
勝手に契約内容決め付けて労働者が「間違ってる」って喚いたアホの言うことじゃないねー
でねー
派遣契約って言ったら契約形態の型は決まってるんだよー?知ってたあ?
すくなくともー、
派遣先企業が労働者の「雇い主」だと勘違いして大口叩いて赤っ恥掻いて
今や芝生やして話そらして逃げていこうとしてるマヌケが
「契約内容が明らかでない(キリッ)」って、腹筋鍛えられるよねー
契約についてわかってる範囲でも十分にお前の無知さは証明されてるから安心してねー
救われねぇなww
ほんとだねーwww
菅直人首相の資金管理団体「草志会」が、北朝鮮による日本人拉致事件容疑者の親族が所属する政治団体「市民の党」(東京、酒井剛代表)から派生した政治団体に、計6250万円の政治献金をしていたことが1日、分かった。年間の献金限度額上限の5千万円を支出した年もあり、大口の献金者だったことがうかがえる。政府の拉致問題対策本部長でもある首相側の献金先としては「不適切」との批判を受けかねない。
菅首相側が献金していたのは、「市民の党」から派生した政治団体「政権交代をめざす市民の会」(神奈川、奈良握(にぎる)代表)。
菅直人首相の資金管理団体が、日本人拉致事件の容疑者の長男(28)が所属する政治団体「市民の党」(東京、酒井剛代表)から派生した政治団体「政権交代をめざす市民の会」(神奈川、奈良握代表)に6250万円の政治献金をしていた問題で、鳩山由紀夫前首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」も平成19年に1千万円の献金をしていたことが2日、分かった。民主党の首相経験者がそろって多額献金をしていたことで、同党の拉致問題に対する姿勢が改めて批判されそうだ。
政治資金収支報告書などによると、友愛政経懇話会は、めざす会に19年に1千万円を献金。この年には菅首相の資金管理団体「草志会」も5千万円を寄付していた。当時、鳩山前首相は党幹事長、菅首相は党代表代行で、そろって党要職に就いていた。
菊地成孔のブログ「女性編集者は狂うのか(同時多発)」http://bit.ly/lBvwiy)を読んだ。
女性蔑視だの放射能のせいで人が狂っただの、「けしからん!」という意見や
「忙しかったんだよ」「ボーッとしてたんじゃない」「そんな人は、けっこういるよね」という感想も横に置いといて、
私はちょっと別の観点から考えてみたい。
一人目は、執筆者にひとことも断りなく、突然「連載打ち切り」にしてしまった方。
二人目は、執筆者にひとことも断りなく、雑誌の次号予告で、勝手に寄稿の予告記事を出してしまった方。
これに関連して、以前、ネットでこんな話を読んだことを思い出す。
朝の満員電車に乗ってきた若い母親と赤ちゃんがいた。赤ちゃんが泣き出した。
そこに「降りて下さい、迷惑です!私たちは働いているんですよ!」と母親に向かって叫んだ若い女性がいたという。
想像だけれど、これらの女性はそれぞれ、キレイで、仕事ができて、真面目で、気がきいて、情熱があり、一生懸命な方たちなんだろう。
自分たちのした行動が、非常識でありえない行動であることを、本当は本人たちが一番良く分かっているはずだ。
彼女たちをここまで追い詰めたのは何なのか。
私には、それが何なのか分かる気がする。
私は30代の女で、フリーランスとして仕事をはじめてそこそこになる。
以前、大口受注が決まったのはいいものの、厳しいスケジュールへの不安、一歩間違えれば次がないことへの恐れ、プレッシャーに耐え切れず、
彼女らと同じような状況になった時期がある。
私の場合は、クライアントへの書類を送るときに、使用済みの封筒の宛先をマジックで消して、
空いているところに宛名を書き、送るということをしてしまったのだ。
汚い封筒を取引先への書類送付に使う。社会常識ではありえないことだ。
私は、ひたすら泣きながら謝った。
その1年後、私はうつ病を発病した。
あのとき、自分の行動のおかしさに気がついていれば、私は発病しなかったかもしれない。
ふだんから自分の抱えているストレスに気が付き、ちゃんと休養をとり、もっと楽に生きていれば、病気にまではならなかっただろう。
外食はほとんどできないし、好きな服を自由に買えなくなったし、旅行にもほとんど行けなくなったけど、
両親と食卓を囲み、友達と服を交換し、休みの日には図書館に行く。
あのときのような気持ちになることは、もうない。
私は今日も、社会の片隅でストレスやプレッシャーと戦いながら、
しっかり、でもてきとうにサボりながら、自分なりに仕事をがんばっている。
そして、心にひっかかることがあったら、こんなふうにときどき、文章を書く。
電車で母親に向かって叫んだ女性は、降りた駅のトイレで泣いたのではないかと思う。
私は、辛い彼女らの肩をぽんと叩いて、「まあ、ゆっくりやろうよ」といってくれる
横だけどそれはなんかちょっと違うと思うよ
アニメの売り上げで「爆死wwww」とか「爆売れ大勝利wwww」とか言ってるアニオタは確かに見るけど
あれは半分以上はネタだと思う
みたいなね
好きなアニメがヒットと言える売り上げを叩き出したら祝うけど
「こんなにたくさんの人から認められているアニメのよさがわかる自分は凄い」みたいな
何かと競争して大勝利ってことじゃない
ここまで押し上げたい、っていう気持ちでお金注ぎ込むんでしょ
似て非なるもんだよ
俺のアンテナが、
「計画停電は原子力の必要性の見直しの気運が高まらないようにするための 東電の小賢しい悪知恵」
だと言っているので調べてみた。
ウィキペディアによると
これを額面通り受け取るなら、概ね現在の発電量は
前年度と比較すれば、地震発生前より、今はかなり供給量に余裕をもっていることが分かる。
あとは、東電との大口需要者との間で結ばれている「需要調整契約」に基づいて供給量を調整すれば、
契約者は、電力需要が逼迫した時に、「電力利用を削減する義務を負う代わりに、割引料金が適用される」らしい。
割引適用は平常時も含まれるとのこと。
つまり、これらの状況をまとめた俺の結論としては
「実は計画停電なんかしなくても余裕だし詭弁なんだよね、バカ騙すのにはこれが効くんだよねー!フヒヒヒーっ」
とゆこと。
http://ja.wikipedia.org/wiki/東京電力
http://www.tepco.co.jp/forecast/index-j.html
http://www.taro.org/2011/03/post-962.php
で、これは何割削減できる試算なの?
とのことだったので、削減できる電力量を試算してみた。
いい加減な試算なので、根本的なところを間違えてるかもしれないが。
http://www.fepc.or.jp/library/data/demand/__icsFiles/afieldfile/2010/09/30/kakuho0930.pdf
これによれば、主に家庭の電力消費と思われる「従量電灯」が約192億kwh/月で
家庭での消費電力について考えよう|東北電力
http://www.tohoku-epco.co.jp/dprivate/special/wmerit/consume/index.html
家庭の消費電力に占めるエアコンの割合が25.2%とのことなので、
これを削減すれば約48.4億kwh/月の消費電力削減になる。
これによれば、コンビニ1店舗の1日あたりの消費電力はおおよそ500kwhなので、月に換算して約15000kwh/月とする。
JFA コンビニエンスストア統計調査月報
全国のコンビニ店舗数は43,636店で、先程の月間消費電力を掛けると約6.5億kwh/月となる。
電灯・電力需要実績(2010年8月分)の「大口電力主要業種実績」中、鉄道業の消費電力は約17億kwh/月なので、
これを半減して約8.5億kwh/月とした。
電灯・電力需要実績(2010年8月分)の「大口電力主要業種実績」中、製造業計の消費電力は約201億kwh/月なので、
ここに出てくる2店舗の8月消費電力を平均して、仮に1店舗あたり約24万kwh/月とする。
全国のパチンコ店舗数は12,652店で、先程の月間消費電力を掛けると約30.4億kwh/月となる。
これによると、ディズニーランド・ディズニーシーの消費電力は1日あたり約57万kwhで、月に換算すると約1710万kwh/月となる。
他の遊園地の消費電力がわかるデータがないので、各遊園地の動員規模と消費電力が比例すると仮定してみる。
ここでは80位までしか収録されていないが、この中でディズニーランド・ディズニーシーの年間入場者数は全体の17%を占めている。
ここから逆算し、約1億kwh/月を遊園地全体の消費電力とする。
以上を全て合算すると、以下のようになる。
| 電力削減策 | 効果(億kwh/月) |
|---|---|
| エアコン禁止 | 48.4 |
| コンビニ廃止 | 6.5 |
| 電車の本数半減 | 8.5 |
| 製造業半減 | 100.5 |
| パチンコ店廃止 | 30.4 |
| 遊園地廃止 | 1.0 |
| 合計 | 195.3 |
電灯・電力需要実績(2010年8月分)によれば、販売電力量合計は849億kwhであり、
主要国の電源別発電電力量の構成比
http://www.fepc.or.jp/present/jigyou/shuyoukoku/sw_index_03/index.html
これによると日本は電力の24%を原発によって発電しているので、原発をなくすためには約204億kwh/月の削減が必要となる。
上記の削減策を全てやっても、まだ月間10億kwhくらい足らない。
もっとも、ここまでやれば都市のオフィスビルや商業施設が軒並み閉店に追い込まれて、
さらに消費電力が削られるかもしれないが。
僕はしょうがないんだよ。
イケメンじゃないしリア充的な趣味や空気の中では生きていけない腐海の生き物だし。
職場の性比は半々ぐらいなんだけど、女の事は話が合わない。
食事して何十分も一緒にいたりすると何を話していいのかわからない。
なんかよく「鼻で笑いながら聞いている」とか言われるんだよね。
大口開けて笑ったほうがいいのかな。
それ以前にコミュニケーションの才能がないのか。
でも皆はそうじゃないはずだ。
なんで結婚しないんだ?
子供がたくさん生まれれば、この結構面白い国である日本も存続する。
なんでそうしないんだ?
僕の姉は既婚者だけど子供を産む気配がない。
もし経済的な事情で足踏みしてるなら援助を出しても良いということを
今度遠まわしに言ってみようか迷っている。
みんなはそれができるのに。
電力需要をどうするか。
2000年夏のカリフォルニア大停電以後、北米西海岸では、時間当たりの電気料金に変動制が適用される地域が発生した。夜間等の需要の少ない時間帯と、冷房需要のピークとなる時間帯とでは、1KWh当たりの価格が違うという制度である。発電量不足から大停電が発生したことから、発電事業を自由化するとなり、それを実現する為に、その時点の電気の相場が作られ、この相場の価格に、送電業者の取り分を乗せた分が、一般家庭が購入する単価となる。この制度を実現する為に、消費電力計に時計機能と記録機能と現在の電気相場価格を示すインジケーターが組み込まれたSmartMeterが使用されるようになっている。クーラーの電源を入れる前に、今の電気相場がいくらなのかを確認し、コストパフォーマンスを考えるようになる事で、省電力という行動を取るように仕向けている。
しかし、これで省電力をやるのは個人の家庭だけで、商業施設の場合、営業時間内はいくら高値になっていたとしても、つけっぱなしにせざるを得ない。こうなると、営業経費における電気代のコストが読めなくなる。そこで、電気代は上限価格で商品に転嫁し、実際のコストとの差額を利益として確保するという手法へと、変わっていっている。ここで重要なのは、上限価格があるという点である。この上限価格制度は、発電業者が自由化されているアメリカにおいては、大規模需要者に自社の電気を買ってもらう為のサービスとなっていて、一般家庭には適用されない。大規模需要者にプライスキャップをつけた分、一般家庭や小口消費者向けの代金が高くなり、結果的に、一般家庭では節電しているのに高くなった電気代を請求されるとなっている。電気相場がいくら高値に上がっていったとしても、大規模需要者である商工業者は痛くも痒くも無いというのが、この制度の本質なのである。電気相場が高騰すればする分だけ、上限価格契約の価値は高くなり、需要家を囲い込む事が可能になる。
一般家庭の消費電力よりも、商工施設が使う電力の方が、大きいし波が激しい。商工施設が使う電力は昼間の冷房のピークに集中し、一般家庭の消費電力は夜に集中する。需給の波を大きくしているのは、昼間の商工施設の消費電力であり、設備投資という観点からみれば、商工施設の為に真夏の冷房需要の為だけの余剰設備を抱え込んでいるというのが、電力業界の現実なのである。
持続発電に適した原子力発電を民間発電業者が運営するのは、リスクが大きすぎるので、火力発電が主体となる。火力発電業者にとっては、昼間の営業中にのみ大量に使ってくれる商工業者の方が、設備の運営の面において、メリットがある。このために、一日中ほそぼそと電気を使う一般家庭の相手は、メリットが無い。
大口消費者に売電する方が、一口あたりの成約金額が大きくなり、歩合制セールスマンにとっては、美味しい話となる。売電量を大きくする事で、設備投資の回収期間を早め、市場での競争に勝ちやすくなる。もっとも、その先で独占企業となってしまったら、再び規制産業に逆戻りしてしまう。目先の金、出世の為に、間違ったインセンティブを設定してしまうというのは、よくある事であるが、SmartMeterは、理念は立派だけど、それをやるのが生身の人間だという点で、失敗に向かっている。
で、考えつく対策として、時計を進ませるサマータイムを主張する者が現れてきているが、電気の主たる使用先が照明用であったならば、昼間の明かるさを最大限利用しようというサマータイムは有効である。しかし、現状、電気の主たる使用先は昼間のオフィスや売り場の照明であり、工場を動かす産業用電力であり、冷房である。
冷房のピークが来る時間帯には工場を止めて、夜間を主たる生産時間とする、労働時間の逆転という手法もあるが、夜勤を主体とすると、深夜割増賃金・夜勤手当を出さなければならないので、コストが跳ね上がってしまうという欠点がある。時計を早めるサマータイムのような、電気のピークを抑制するどころか、長引かせて電力消費量をふやしてしまう施策よりも、電気を必要とする産業に対しては、深夜割増賃金・夜勤手当についての特例を作る方が、効果的と言えるかもしれない。もっとも、夜勤で帰ってきて、暑い昼間にカーテンを閉めて寝る為にクーラーをガンガンつけるとなれば、電気の需要はかえって増えてしまうであろう。
この日記では、昼間の明るさよりも朝方の涼しさと日没後の涼しさを利用する、時計を遅らせる逆サマータイムを提案している(cf.[2007.6.3])。逆サマータイムの方が、冷房電力需要に対しては効果が期待できる。
家庭用ソーラーシステムの普及が急務だ。
ソーラーシステムを取り入れていた家庭がどれだけ優雅だったかを広めなくてはならん。
蓄電池や給湯システムの活用で、雨や曇りの日も問題なく
電力を賄えるようになってきていることを広めなくてはならん。
電線は景観を壊す。電線は切れると危険である。電線は貧民街の景色になっていくだろう。
また計画停電のために営業自粛や営業停止に追い込まれた製造業も大損害を被っているだろう。
工場は電力会社にとって大口のお客様だが、もう東電を信用できなくなっているはずだ。
今回の損害から、自前の発電設備を整えてリスク管理をする必要性を学んで欲しい。
家庭用ソーラーシステムは電力会社のようなインフラと違い、民間企業に平等に門戸が開かれている。
各企業切磋琢磨してすばらしいソーラーシステムを開発して欲しい。
何が地デジだ、アホらしい。ソーラーシステムこそ一番力を入れて開発されるべきだし、
需要が高まるべきものなのに。
そしてそれによって東電の資金源が壊滅し、株主が大打撃を受けることを望む。
東電の幹部も大量の自社株を持っているだろう。損しろ糞ども。
福島産や茨城産の食品が出荷停止になり致命的な打撃を受けているという。
(原発反対団体のようなキチガイは昔から居た。それでも新しい原発を建設してきた。
今の東電幹部が老朽化の進む福島第一を廃炉にし新しい原発を建設しなかったのは純粋な怠慢である。)
潰れるまで保障しろ。
間違ってても知りません。
発電には風力、水力、ソーラーなど色々あるけど基本的にクリーンエネルギーの発電効率は悪い。
主力は火力と原子力。
両方ともやっていることは同じ。水を加熱させて蒸気でタービンを回す。
石炭・天然ガスで熱を起こすか、核分裂反応の熱を使うかの違い。
基本的に電気は備蓄が難しいため、電力は需要量を見積もって必要量を発電している。
しかし核分裂はコントロールが難しく、最悪の場合炉心溶融を引き起こしてしまうので24時間常に一定量を発電し続けている。
出力調整は火力他の発電を使う。
24時間常に発電し続けている原子力発電によって生み出される電力をベース電力と呼ぶ。
需用電力量を予測し、ベース電力量(大体全消費量の4割)を引いた分を火力他で発電している。
電気使用量の少ない深夜はベース電力から余りが生じるので安価で提供される。コンビニや深夜営業の店舗が増えた理由でもある。
なおエコキュートというのも、深夜の原子力発電分、ベース電力を使うので安くてエコということなのである。
火力発電は通常フル稼働していないので、火力発電所が復旧していけば当面は必要な電力を供給することはできると思われる。
ただし電気消費量のピークである夏場を越えられるかどうかはまだ不明。
加えて深夜の供給電力量が2/3程度(最悪1/2)になると思うので、24時間営業、深夜営業の店舗は先行きが厳しくなる。
また原子力発電と比較して火力発電は燃料コストが掛かるため電気料金が上がる可能性もある。
会見しているのが東京電力株式会社なことから分かるように、東京電力が電気を供給している原子力発電所が福島にあるというだけです。
廃炉の恐れが高い海水による冷却をギリギリまで避けたのは、首都圏の供給電力を維持するための可能性を、最後まで模索した結果だと思われます。
そのために被曝者や作業員から犠牲者が出ているということを忘れないでください。首都圏の人たちにとって福島原発の問題は決して他人事ではありません。
なお東京電力が電気を供給しているのは計画停電範囲である東京都、神奈川、千葉、埼玉、群馬、栃木、茨城、山梨県と静岡県の富士市以東になります。
東京電力が提供している電気の約4割が原子力発電に依存している。
そして東京電力の原子力発電所は福島第一原発、福島第二原発、柏崎刈羽原発の3箇所である。
福島原発が使用不可能になると東京電力の原子力発電量がほぼ半減し、全体の発電量としても約2割が失われる。
ちなみに柏崎刈羽は新潟にあり、2007年の新潟県中越沖地震により約1年間停止していた。
その間は福島原発のみで補っていたが不足し、企業向けの大口電力供給が制限された他、東北電力から電力融通を受けることで間に合わせていた。
なぜ東北電力から供給を受けていたかというと、西日本と東日本とで電気の周波数が違うからである。
東京電力、東北電力、北海道電力の周波数は50Hz、中部電力、北陸電力、関西電力などは60Hzとなっている。
周波数の異なる発電所からの電力融通は周波数変換の必要があり限界がある。
今回は東北電力が被災しているため、福島原発が供給していた約1000万キロワット分が不足、計画停電に至ったというわけである。
60Hzの電気を50Hzに変換するためには、周波数変換所という特殊な変電所を経由しないといけません。
周波数変換変電所は佐久間、新信濃、東清水の3箇所しかなく、その容量も100万キロワットと不足分には到底満たないのです。
60Hz帯で節電しても正直効果はないのではないかと思われます。その辺は詳しいことはテレビで専門家が解説してくれるのを待てばいいですが。
そんなわけでエヴァのヤシマ作戦自体、周波数の異なる日本中の電力を一箇所に集めても無意味なため現実性がありません。
なお、新劇エヴァではこの突っ込みに備えてか「周波数変換容量、6500万キロワットに増大!」という台詞が追加されています。
http://anond.hatelabo.jp/20110310123023 の増田です。というか最初のエントリから自分が作ってました。今日の投稿ではじめてハテブもつき、Twitterでも少しRTされてるようでうれしいです。もっと知られて欲しい。
これ結構酷いと思うんですがあまり注目されてなくて。国境まで行ったのだとしても、言動がおかしいです。一日で帰ってくる取材がどんなものなのか、行ったとしても色々おかしすぎます。
日垣氏の大口、これまでの罵倒、疑惑など酷いのですが、「だからマスゴミは!」と言う前に元エントリである http://anond.hatelabo.jp/20110307121804 に張ってある、本物のジャーナリスト達の活躍を知って欲しいです。
リビア入りして、素晴らしい写真を現地からWebに公開したり、ツイートしている方もいます。また、各新聞社のリビアの記事に記者の名前があると思います。現地入りしてる方々日本からも何人もいます。(日垣氏が言うには日本人は全然いないらしいけど!)みな、身の危険が当然あるところで活躍してます。
http://anond.hatelabo.jp/20110221065433
http://anond.hatelabo.jp/20110222183228
これは流石に同一人物だろうけど、よーしパパ突っ込んじゃうぞー
娘に嫉妬して、娘の幸せをぶち壊そうとするのはやめなさい。
この娘のどこに嫉妬する要素があるの?
「ヒモ男と同棲している貧乏女」に嫉妬する人間なんて居ないよ。
むしろ哀れまれるか影で笑われるような対象だよ。
何勘違いしてんの??
ブクマなんかだと「家賃折半なら何も問題ない」と言っている馬鹿が居るけど、
実際はこの状況だともし何かあっても男には何の責任も無く、貸借人である娘と保証人である増田夫婦に全ての責任が覆い被さるんだよ。
もし男が逃げて家賃を娘一人では払えない、となったら当然親に頼るしかない。払えなければ実際親に請求が行く。
そんなんで「親と縁を切る」なんて大口叩ける状況じゃない。
これでは学生が「うちの親ちょーうぜーから電話出てやらねえwwww」つってるのと同レベルだ。
本当に縁を切るのなら、保証人を他から調達するか保証人要らない物件に引っ越せよと。
元々親が反対している男と同棲する為に親に保証人頼んでる時点で甘えてるんだけど。
だからもしこの娘に十分な収入があるならそう言えばいいだけの話だ。
「私の年収は○百万だよw?あんたに出して貰わなくても十万の家賃くらい軽く払えますが?ww
男と生活費折半どころか全部私が出しても蓄え十分残るけど?www」とでも言えば親は黙るよ。
でもそう言えないような収入だから、メール無視くらいしか対抗出来ないんでしょ。
男が居なければ十万の家賃払えない、生活費半分出しただけで蓄えも残らない、のが図星だから。
そんなんでジリツしているかっこいい私もクソもねーわ。
契約文書を電子化(PDF化)し、その文書データを政府(法務局)が預かり、「公証」する。
契約に疑義が出た場合は、当事者や利害関係ある第三者は、いつでも公証契約書を確認することができる。
「典型契約」(雇用契約や売買契約、不動産賃貸借契約、金銭消費貸借契約など、一定のフォーマットに従う契約形態)
できれば、国の方で「契約の条文をテンプレート化」し、極力契約当事者はテンプレ条文を利用するように
「誘導」する。
いわば「標準約款化」である。
するようにすればいい。
1)(プライバシーに配慮する必要はあるが)一定条件下で国や研究機関が
例えば、日本国内における雇用契約(5,000万本以上?)を全部データ解析できるようになれば、
売買契約は、小口の売買契約(数百円)を網羅することはできないが、
大口の契約(印紙税が発生する、数万円以上の売買契約)を網羅把握できるようになれば、
これを可視化させることによって、適切な住宅政策を打ち出すことが出来る。
テンプレに乗っからないような特約条項を行う際に「障壁を感じる」ように仕向ければ、
反社会的と思われる契約を少なくする効果が生まれると思われる。
例えば雇用契約において労働者に著しく不利な条項、賃貸借契約において賃借人に著しく不利な条項は、
テンプレ段階で「用意しなくする」ことによって、そういう契約が締結される可能性を
減じることができる。
「表向きは電子契約を締結するが、その裏で電子契約登録しないヤミ契約を結んで、
電子契約の内容を修正する」という輩が出現する危険性はあるが、
その場合「政府が公証する電子契約のみが有効であり、政府が公証しない契約は無効」という
建て付けにすれば、ヤミの裏契約はその効力が著しく減じられる。