はてなキーワード: ロキとは
うちの会社は、そこそこ大企業なのに、ESなしで全員面接することになってる。
で、人事でもなんでもない俺とかまで面接に駆り出されるわけだが、7割くらいは面接に1分もいらんような子が来るね。
「ちゃんと大人と会話ができて、最低限の礼儀ができるやつ」という最低限のレベルで絞った段階で学歴が低い子があんまり残らないってのがすごい。
今の仕事につくまでFラン大とかまともに見たことなかったけど、ひどいなこれは。
勉強できるできないじゃなくて、人間としておかしいわ。未開人かサルってレベル。
親に甘え、友達と会話する程度、バイト先での店長やらなんやらについては基本的に礼儀などなおざり。
全く躾ができてないから、本当に基本的な所作から全くできてない。
就活の面接対策本とかでいちいちお辞儀の仕方から、座ってる時は足閉じろとかくっだらねーことまで指示があるのはなんでだろうと思ってたが
本当にそこから教えないと、そういうことが必要なんだってことすらわからないみたいだ。
というか、本を読んでも「なぜそれが必要か」わからん奴がいるらしく、本に支持されてないぽいところでボロが出まくり。
面談が始まると貧乏揺すりしたり、猫背になったり、キョロキョロしたり。なんかの病気かと思ってしまう。
受け答えについては壊滅的だ。何も考えてないからちょっとつついたら言葉につまり、圧迫だと訴える。
もういろんな意味で存在そのものが不愉快だった。一緒に仕事をしたいと思うか?とか考えるレベルじゃねーぞ。
志望動機を聞いたときに「いや、エントリーシートの提出が必要なかったんで」って答えた奴がいて殴りたくなった。
出席を取らない大学の講義じゃねーんだから。真面目に出席しても単位とかあげないよ?そんなこともわからないの?馬鹿なの?
彼と知り合ったのは、2007年の秋だった。
当時病院のシステムを作るSEをしていた私は、福岡で行われたとある大学病院のプロジェクトの飲み会で、初めて彼と会った。
第一印象は、「かっこいいなぁ…」だった。
だからといって積極的に話しかけるわけでもなく、「ちょっとイケメンなプロジェクトのメンバー」の彼とは、
その後2ヵ月半の間、特に関わりを持つことはなかった。
彼に関して私が知っている事は、岡山の子会社から本社に出向してきていることと、
後から知った事だけれど、彼は東京に来ていた時に私を見ていて、「あのスタイル良い子、誰?」と
私の同期に聞いていたらしい。それを知った私は、「気になったのは、見た目だけ!?」と少々膨れたが、
彼が私を見ていてくれたことが、ちょっとだけ嬉しくもあった。
当時、SEは全員、専用のインスタントメッセンジャーを使っていた。
そのメッセンジャーには、その時の気分や居場所などを書き込める機能があり、その日私は
今でこそ普通に乗れるようになったものの、当時私は大の飛行機嫌いだった。
眠気と戦いながら仕事をしていると、突然メッセージの画面がポップアップした。
数秒考えて、それがあの「ちょっとイケメン」だという事を思い出した。
ひさしぶりー。
今?後ろにいるよー。
嘘。今キョロキョロしたでしょ。
ちょwwだましたんですかー!ひどー!
そんなやりとりが最初だった。
その後、夜遅くまで残業をしていると、彼からメッセージが送られてくるようになった。
仕事の話だったり、会社の人の話だったり、プライベートの話だったり。
仕事の合間のそのやりとりのおかげで、嫌だった遅い時間までの残業も、苦にならなくなっていた。
そんなやりとりを続けて1ヵ月半たったある日。
今度の金曜日、そっち行くよー。
というメッセージが飛んできた。
そして、そのノリで二人で飲みに行くことになってしまった。
正直、憂鬱だった。
元々人見知りする私は、メッセンジャーで会話はしているものの一度しか会ったことのない人、
しかも6つも年上の男性と二人で飲みに行くなんて、考えられないことだった。
会話、続かないだろうなー。
そう言い聞かせて、終わらなかった仕事を翌週の自分に丸投げし、会社を出て、待ち合わせ場所に向かった。
実は、4ヶ月前に一度会っただけの人の顔を覚えている自信もなかった。
でも、待ち合わせ場所で私を見つけた彼は、本当にうれしそうな顔でにこっと笑って、私に駆け寄ってきた。
夜の7時に待ち合わせをしていた。途中で店を変え、結局お開きになったのは朝の4時だった。
会話が続かないどころか、会話が途切れなくて9時間も話し続けた。
それから彼が東京に来る頻度も増え、仕事が終わる時間を合わせて、同僚にはバレないように
二人で飲みに行った。
そして、私が出張で岡山に行った事がきっかけで、付き合うようになった。
東京と岡山の遠距離恋愛だった割に、お互い出張が多かったので、平日は頻繁に会うことができた。
だいたい東京か、プロジェクトの定例会が行われる福岡で会っていた。
とは言ってもお互い仕事が忙しく、仕事が終わってから会おうとすると既に深夜になっていることもあった。
それでも彼は、必ず時間を作って会おうとしてくれた。会えない時でも、必ず電話をくれた。
私は電話が嫌いで、用件だけ話してすぐ切ってしまうことがほとんどだったし、それまで付き合っていた恋人とも、
長電話をすることはほとんどなかった。でも彼となら何時間でも話すことができた。
彼はとても穏やかな性格で、彼と一緒にいると、普段忙しすぎて殺伐としていた心が安らいだ。
ある平日の京浜東北線の電車に乗り込んだ時、ふっと、堆肥のような臭いがした。
なんとなく口臭(奥歯に詰まったカス臭?)のような気もしたので自分の息が臭わないか確かめてみた。
が、特に臭わない。
そうこうしているうちに次の駅について、座席が空いたので座った。
座席が空いた理由はすぐに分かる事になる…。
座席に座ったら途端に臭いが強くなった。
眉をひそめて周りをキョロキョロと見回している人がいる。
二人連れが怪訝な顔をして「…何?」「…なんか臭くない?」とコソコソ話をしている。
隣の車両に移る人もいる。
右隣の人が立ち上がり、遠くの別の座席に移動していった。
そうしたら臭いがいっそう強くなった。
右側に座っていた人がいなくなったら臭いが強くなったという事は…臭いは右から来ているのか?
ちらっと右を見てみたら一番端に男が座っていた。
ホームレスのような不潔な感じの風貌をしている。
臭いの元はこの男か、あと数駅だしこの程度の匂いならなんとか我慢できるかな。
…と思った瞬間、その男が突然
キエーーーーーーーッ!
と絶叫して頭をかきむしりはじめた。
はげしく咳き込みながらキー!キエーッ!キー!と奇声を上げ続ける男。
時々痰を吐くような音もする。
車内は恐怖に凍りついていた。
もはやみんな男から視線を外して何事もないように振舞おうとしているのが分かった。
顔をひきつらせて泣きそうな若い女性もいる。
男の奇声と奇行はしばらく続いた。
男から遠くにいる何人かは隣の車両に移っていたが、近い人は恐怖のせいで動けない。
俺も男とは近いので動けなかった。
怖がって逃げる事でコイツを刺激したくはない。
皆バタバタと避難するような速度で我先にと出ていった。
隣の車両に移った人も大勢いた。
人が一気にいなくなり周辺の座席がたくさん空いた。
隣の車両は立っている人が結構いるのに、この車両だけは異様なほど空いている。
人がいなくなったせいで伝播力が上がったのか、また臭いが強くなった気がした。
さっきの駅についたどさくさで一つ隣の座席に移動したのみで、男とは依然同じ車両のまま。
自分の心臓の音がバクバク聞こえているほど本気で怖かったが、なんとなく怖いもの見たさでこのまま目的地に着くまでここに座っていようと思った。
「何かのネタになるな」と思った。いや、ネタにしなきゃやってられない。
そう、ネタにしようと思ってしまった。(だからこれを書いた。)
いつのまにか男は奇声を上げるのをやめていた。
相変わらず異臭は漂っている。
知らずにこの車両に乗ってくる人は可哀想だな…誰も乗ってこなければいいのに…と考えていたが
その思いも虚しく、駅につく度に人が乗ってきて空いている座席に座り、次の駅についたら無表情で降りてしまうという予想通りの行動が何度も繰り返されていた。
男は時折大きな音で痰を切る。
奇声を上げている頃に比べたら随分おとなしくはなっていたが、車内の雰囲気はおかしいまま。
ただ異臭がするというだけで車掌を呼ぶわけにもいかないし、一体この男をどうすればいいんだろうという感じだ。
(こういう時本当にどうすればいい?車掌を呼んでもいい案件?)
そしてとうとう俺の降りる駅に着いた。
ようやく異臭と緊張感から解放されると思ったら、その男も立ち上がった。
同じ駅に降りる様子。
ついて来られたら…同じ目的地だったら…と怖くなったが、
降りたらさっさと駅から逃げよう。と気を持ち直した。
癖っ毛で脂ぎったボサボサ髪。
マスクをしている。
薄汚れたシャツ。
中年のような出っ腹。
何かをパンパンに詰め込んだボロいビニール製バッグを3つほど持っている。
その足がなんだかグチャグチャで変な色で、汁のようなものが靴に染みていた。
臭いの元は多分これだ。
そういえばいつか田舎で見た、車に轢かれて放置された動物の死体がこんな臭いを放っていたような気がする。
腐臭だ。
この人の足は腐っている。
臭いはずだよ。
とにかくさっさと駅から出た。
振り向いたら男の姿はどこにもなかった。
ホッとした。
今までに出会った人の中で一番異臭を発している人だったと思う。
鼻に残る臭いを感じながら、
腐った足は痛くないのだろうか?
腐っているので痛みも麻痺しているのだろうか?
咳き込んだのは何かの病気か?
その病気のせいで足が腐ったのか?
末端が腐るといえば糖尿病か?太っていたし…
病院には行かないのか?
金銭的な事情か?
どうしてこんなになるまで放っておいたんだ?
助けになってくれる人はいないのか?
あの男はあんな体でこの先どれだけ生きられるのか?
色々な事が頭を巡った。
俺がどれだけ考えても詮無いことだよなあ…。
やらおん・やられやく分裂騒動がほぼ判明しました。以下がその真相になります。
この騒動を引き起こしたのは「萌通」のこと古林弘忠という人間です。彼の所業について以下にまとめます。
2011年01月15日ごろ「やられやくの管理人がブログでトレントファイルを販売している」という話題が盛り上がりました。
証拠の不自然さからスレは鎮火したのですが、古林弘忠はやらおんが犯人に違いないと「萌通新聞」上で告発しました。
これらは現在「萌通」が使っているアドセンスコードから芋蔓式に発覚しました。上記サイトからそれを確認できます。
2004年以前 RO内にてヒロディーンを名乗りロキ、ヘイムダル鯖で暴れる
2004年未明 『ヘイムダル銀行』を開設し、RMT詐欺、鯖間取引詐欺、育成代行詐欺を働く
2004年10月 対人戦で敗北したJ氏の名を騙り詐欺を働き信用毀損
2005年04月 訴えようとした被害者Nに報復するため、RMT詐欺犯逮捕の捏造ニュースを流し信用毀損
2006年02月 競馬ブログ 『情報得ブログ』開設 小林美琴を名乗る
2006年10月 『☆★なりきり恋愛コンサルタント★☆』開設。グングニル・コバヤシを名乗る
2006年12月 『せれぶろ♪』開設。大学生兼社長コバヤシを名乗る
2007年02月 ASPで華麗なるFX「レバレッジ・クエスト」を販売。当初はN氏を騙り、後に古林弘忠を名乗る
規約違反によりASPを追い出された後は、ペーパーカンパニーを立ち上げ再販を繰り返す、2009年まで確認
2007年05月 【Jword認定】サブプライムショックすらあざ笑う インド株究極の「ZERO・リスクトレード」販売、トライアングル・エージェンシー、細木わこを騙る
2007年08月 【日本初JWord認定競馬商材】立花流投資競馬を販売。カリスマ女子大生立花美羽を名乗る
2008年02月 超然FX 2008年人生やり直しプロジェクト 「全てのFXトレーダーよ 超然たれ!」をASPにて販売、トライアングル・エージェンシー
2008年12月 FX革命「FXスナイパーシステム」を販売。合同会社セントラルインベストメントよりASPで出した後、インフォ通信で販売
2009年04月 【最強の副収入モデル】元ネットカフェ難民の男のオークションメソッド 「億ションへの夢しるべ」を販売。新世界プロジェクト合同会社
2009年05月 アニメ違法視聴ブログ『懐アニちゃんねる 無料アニメ視聴 アニメニュースまとめ』開設
2009年05月 ブログ『萌通新聞』開設。オールハイル・オレンジを名乗る
2009年06月 情報商材販売サイト、『詐欺師退治のためのインフォ通信』を開設。詐欺商材を販売
2009年06月 「★名前付き!メルマガ読者獲得代行サービス」を販売。小林寛忠を名乗る
2009年10月 「ある無料サービスに申し込んで○○するだけで6万円の収入」販売。小林寛忠を名乗る
2009年10月 「時給2355円の副業・サイドビジネスが毎週届くマネーの宅配」販売。小林寛忠を名乗る
2009年12月 「【ネット埋蔵金2010】たった二つのステップのみで179800円保障」販売。尾畑澪を騙る
2010年02月 同人誌転載ブログ『ユビキタスちゃんねる』開設。ユビキタスを名乗る
2010年04月 「皇帝FXシステム」販売。新世界プロジェクト合同会社、川澄舞を名乗る
2010年08月 「黒字スタートの作業代行ビジネス」を販売。ケーエイチキャピタルマネジメント、小林寛忠を名乗り、斉藤悠を騙る
ただし一部不正確であること、そしてこれでもまだ全貌ではない可能性があります。
ROにおいてヒロディーンを名乗り、RMT詐欺被害がほとんど泣き寝入り状態であったことに付け込んで詐欺を繰り返しました。
被害者の1人N氏は警察が介入しないため、独自に振り込み口座名コバヤシヒロタダから彼の素性を洗い出そうとしました。それに対してコバヤシヒロタダは「ヒロディーンとして有名なRMT詐欺師N氏が逮捕された」という新聞記事を捏造することで報復しました。本物の新聞記事がゲーム内のキャラクター名までも報道することなどまずありえません。しかしこの風評被害によってN氏は2年間に渡って苦しめられられました。2007年、被害届が受理され供述調書が作られたというところで情報は途絶えています。
MMORPGの後、彼が目に付けたのは株、そして情報商材でした。
古林弘忠は当初はASP(アフィリエイトサービスプロパイダ)を利用して販売していました。ASPとは情報商材を販売する中間業者であり、手数料が取られるため割高になりますが、利益は1ヶ月間ASP側にプールされる仕組みになっており、信頼のおける企業のみ参加していることを売りにしています。
しかし古林弘忠はここで永久サポート、キャッシュバックなどを謳い、中身のない情報商材を販売、被害者がクレームをつけようとしたところ架空の住所だったためにASPから追い出されました。それでも懲りずにペーパーカンパニーを作ってはASPに中身のない情報商材を高額で出品し、詐欺を繰り返しました。
またASPから追放された情報商材をペーパーカンパニーから直接販売することで被害者を拡大しました。
彼はブログで面白いことを書く才能には欠如していたようですが、こうした謳い文句で他人を踊らせ、他人を陥れることにかけては天才的だと言えます。
古林弘忠はこうした複数のペーパーカンパニーを立ち上げました。被害者は「特定商取引法に基づく表記」に書かれたこれらの企業の住所に連絡しましたが、架空のもので連絡は取れませんでした。特に被害者の多かった情報商材レバレッジ・クエストについては被害者の会が結成されるまでに至りましたが、古林弘忠が雲隠れしたため解決には至りませんでした。
彼がペーパーカンパニーに使った住所は悪質な振り込め詐欺・融資保証金詐欺の拠点として複数サイトから警告が出されています。
株や競馬、情報商材詐欺に手を出していたものの大きな利益を上げられなかったのか、彼が次に目をつけたのはブログのアフィリエイトでした。数万PVがあると偽り広告を募集したり、YouTubeにアップロードされたアニメ動画を埋め込んだブログ、同人誌を違法アップロードしたブログを作成しアフィリエイトで利益を上げようとしました。
やがて目に付けたのがゲーム・アニメ界隈の情報系ブログでした。彼がそこで何を思い、何をしたのかはまだ判明していません。時間とともに明らかになるでしょう。
恐らく古林弘忠に潰されたブログは1つや2つではないと思います。
やらおんを陥れようとした情報商材サイトと、古林弘忠が作っていたサイトにはいくつかの共通点があります。
彼のサイトや、彼が作った情報商材サイトには一定の文体の特徴があります。
彼が作った情報商材サイト、そしてやらおんを陥れようとした情報商材サイトのヘッダを確認すると次の記述があります。
<META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Studio Homepage Builder Version 10.0.0.0 for Windows>
これはホームページビルダー10で作成されたサイトだということを意味します。最新のホームページビルダーのバージョンは15で、バージョン10が発売したのは2005年です。
萌通が過去、2007年や2008年に作ったサイト、そして2010年にやらおんを陥れるために作ったサイトは全て修正パッチを全く当てていないホームページビルダー10で作られていました。
もちろんここまでは偶然という可能性もあります。
ASPを通していない直接販売型の情報商材サイトというのは、一般的に詐欺の可能性が高いのでほとんど相手にされません。
それだけでなくこのサイトは宣伝・広告が全く行われていませんでした。通常情報商材はその手のスパムのようなブログで大量に取り上げられることが多いのですが、このサイトのように1件もリンクされないの異常です。どうやって利益を上げるつもりだったのでしょうか?
アフィリエイトブログによって利益を上げる方法を定価98,800円のところを特別価格29,800円で販売するといいながら、1,575円のアフィリエイトノウハウ本のAmazonリンクを貼るのも謎です。まるで商売する気がないというか、Amazonリンクにアフィリエイトコードを埋め込むために置いたと解釈した方が自然です。
この情報商材サイトが発覚したきっかけは、次の2chの書き込みでした。
351 名前: レインボーファミリー(catv?)[sage] 投稿日:2011/01/15(土) 19:12:19.81 ID:MxCsM2Jp0
さて、ここで俺が気付いた情報が一つある。
http://*********.tsuchigumo.com/
このサイトだ。
なんと http://*********.blog39.fc2.com/ のブログに張り付けられているアフィコード 「******-22」と一致
ですが、この時点でこのサイトは作りたてでgoogleのクロールの対象ではなく検索しても出てこなかったのです。
検索しても出てこないサイトを、彼は一体どこから見つけ出してきたのでしょうか?
この発見者の発言は「萌通新聞」における古林弘忠の発言と驚くほど酷似しています。
329 名前: レインボーファミリー(catv?)[sage] 投稿日:2011/01/15(土) 18:59:56.97 ID:MxCsM2Jp0
・つまりミクシーと割れの関連は本来皆無で、ミクシーはプライベートな物だと推測できる。
・ミクシーは晒される事は予定しなかったので意図的な嘘のない信用できる内容が書いてある。
・つまりミクシーに張り付けている新しく作ったプロフの内容も信頼できる。
・割れ厨は http://*********.blog39.fc2.com/ の管理人である。
ここまでは確定できる情報だ。
355 名前: レインボーファミリー(catv?)[sage] 投稿日:2011/01/15(土) 19:14:33.95 ID:MxCsM2Jp0
皆惑わされるなよ。
やられやく管理人なのか、やらおん管理人なのかはどうでもいい。
割れ厨を追求することこそがこの祭りの本旨だ。
やられやくにしろやらおんのどちらかにしろ、割れ厨をつぶせば終わる事だ。
以上。
まとめるとこうなります。
全ては状況証拠であり、確定的なものはありません。なので彼の言葉を借りておきます。
この記事は特定個人を誹謗中傷するために書いたわけではありません。
チリワインが好きで、カベルネ・ソーヴィニヨンをよく飲んでいる。少し前に近所の酒屋でカルメネールというワインが売っていたので、買って飲んでみた。カベルネ・ソーヴィニヨンによく似ていて、おいしい。ネットで調べてみたら、クニマスと同じような運命をたどっていた。
・最初はフランスで栽培されていたけれど、フィロキセラという病気が蔓延したあとは、ほぼ絶滅した。
・チリワインが世界に輸出されるようになった頃、どうもチリのメルローは味が違うと言われるようになった。
・そこで、チリでメルローの畑を見てみると、2種類の木が混じっていた。
・そのうちの1種類がメルローではなく、フィロキセラの前に持ち込まれていたカルメネールだった。
都会では珍しくなってきたのかもしれないが、我が地域では未だに近所付き合いが盛んだ。
休日に自宅前の掃除をしていたら、道路を挟んだ向かい側に住んでいるご主人(老人)から相談を受けた。
老人『あぁ・・・増田さんにこんなご相談をするのも申し訳ないのですが、最近このあたりで不審な人物を見たりしませんでしたか?』
増田『いえ、家内からはそんな話は聞いた覚え無いですが・・・私も朝早く仕事に行って帰ってくるのも遅いもので。何かありましたか?』
老人『実は・・・』
ご主人の話をまとめるとこんな感じ。
・1ヶ月くらい前からイタズラを受けている。
・チャイムを鳴らされて外に出ても誰もいない(いわゆるピンポンダッシュ)
・奥様(老婆)は『近所の方に嫌われてるのではないか』と気を病みすっかり元気を失ってしまった。
・イタズラは主に朝方から夕方にかけて行われる。夜にイタズラを受けたことはない。
お向かいさんには私がこの場所に新居を構えた時から色々とお世話になっているので、ぜひ真相を明らかにしたいと思った。
早速、家に戻り妻にこの件を伝えた。
2階にある妻の部屋からは老夫婦の家の玄関が見えるので、そこに家庭用のビデオカメラを設置することにした。
最大録画時間が3時間程のため、妻がパートで家をでる11時に録画ボタンを押してもらい11~14時の間を撮影することにした。
仕事を終え帰宅すると『今日もイタズラ被害にあったらしい』と妻が伝えてくれた。
正直自分が被害にあっているようで、「何がなんでも犯人を見つけてやる!」と謎の正義感が湧いてきた。
近所の方から何か恨みを買ったのか?
また被害にあったらしい。
今度はピンポンダッシュ。
時間は12時頃。
ドキドキしながらビデオを確認してみる。
ビデオを早送りしながら見てると、突然奥様が玄関から出てきた。
周囲をキョロキョロしてる。
・・・・・・あれ?
奥様が出てくるまで、道路には誰もいなかったんですが・・・。
ビデオにはチャイムの音が入ってなかったので、「ひょっとしたらイタズラは奥様の妄想では?」とも考えてしまった。
年齢的には70歳近いご夫婦。ボケが始まっていてもおかしくはない。
んー、いや、でもゴミを入れられてるのは確かだし。
あんまり信じたくないけど心霊現象的なモノなのか?
玄関横で洗車をしていたら、犯行現場を見つけた。
急に門に向かって飛んできた鳥がチャイムのボタンを押した瞬間を本当に偶然この目で見た。
10秒後くらいに奥様が玄関から出てきた。
普段大声なんか出さない自分が興奮のあまり大声を出してしまった。
さらに翌日、郵便受けの部分をズームにしてビデオカメラをセットしたら鳥が飛んできて何かを入れてる映像を録ることに成功。
帰宅してからひとりでビデオを確認していたのだが、その瞬間思わずガッツポーズをとってしまった。
夜10時くらいだったので、『夜分に失礼だよ』と妻に怒られながらも衝動を押えきれずお向いさんのお宅へ。
『あぁ、本当によかった』と言いながら奥様はうっすらと涙をうかべてた。
ずっとつづいていたイタズラに心を痛め、そんなに悩まれてたのですね。
役に立ててよかった。
前回の犯行の際、姿がビデオに映ってなかったのは、我が家のビデオが旧式すぎて画像が鮮明じゃなかったため。
あと、犯人は当然人間だと思い込んでたから、画面に映ってたかもしれない小さな影なんかに気付かなかった。
上書きしちゃってるからもう確認できないけど、もしかしたら鳥が小さく映っていたかも。
あとよくよく話を聞いたら、郵便受けに入ってたゴミはチョコレートの包装だったり、プラスチック片だったりキラキラしてるものが多かったらしい。
鳥ってキラキラしたもの集める習性あるの?
なぜこの家が狙われたのかはわからない。
未だに週に1回くらいはゴミを入れられたりピンポンダッシュされてるらしい。
でも隣の奥様は笑顔だ。
『ゴミは鳥からのプレゼントなの。チャイムは鳥からの挨拶だと思うことにしたわ。今ではちょっと楽しみになっているんですよ。増田さんのおかげ。』
某飲食店(普通のチェーン系カフェ)で店長やってる増田です。29歳です。
そんな話。
私が働いてるお店は、男女比で言えば1:9と圧倒的に女性の方が多いですが、エロ系のお店ではありません。
若い女性をメインターゲットとしてるカフェなので、面接志望者も女性が多い。
アルバイトの応募条件は大学生以上で、現バイト在籍者の平均年齢は23歳くらい。
履歴書の特技欄に『フェラ・69が得意です。』とか自信満々に書いてる女。
経歴欄や志望理由欄は普通に書いてある。
面接時に私があえてその特技部分に触れないでいたら、そのまま面接終了。
→不採用。
頭にきたので「この写真、常識的に考えてふざけてますよね」と問いただしたところ、
大真面目な顔で「私、裸には自信があるんです。(面接の)短い時間でインパクトを残したかったので」と。
→不採用。
不採用者でも通常は履歴書は返却していないのだが、履歴書は持ち帰って頂いた。
個室で面接してると『この部屋少し暑いんで上着脱いでもいいですか?』と尋ねられた。
『どうぞ、どうぞ』というとそのまま一気に上半身裸になりやがる。
『服着てください!このままだと面接できません!不採用になりますが!』というと、渋々服を着始めた。
→不採用。
これ以来、個室で異性と二人きりで面接するのはやめた。
変なやつに訴えられでもしたら怖い。勉強になった。
『このお店が大好きで、どうしてもこのお店で働きたいです!もし採用して頂けるのなら・・・。わたし、店長さんに一晩体を捧げる事も大丈夫です!』と言われた。
あきれ果て、返答に困り『はぁ・・・』と曖昧な受け答えをしたら、『私、本気ですよ!』とおっしゃる。
→採用。
今はとても真面目に頑張って働いてくれてる。
ちなみに採用の見返りは要求してません。私ヘタレですから。われながら勿体無いと思う。
たしか20代後半くらいの女性。
面接途中、机の下から変なモーター音。
徐々に荒くなる呼吸とかすかなうめき声。
『あ、コレ!AVでよくある展開だ!』と思いながらも、この件に関しては何も聞くことができずに面接終了。
面接終わった後、どっきりカメラか何かかと疑ってしばらく周囲をキョロキョロしてしまった。
不採用。
この土日であまりにひどいのを見かけたので趣味は勝手に極めればいいけど、これだけはやってくれと願う
夏なんだ、お前らの汗は臭いんだ
熱気とあいまって効果倍増さらに倍なんだ
1日2回とは言わないから、せめて出かける前くらいは風呂に入ってくれ
濡れた肌が電車で触れてヌルッとしただけで嫌われ度が上がる、すべてがキモく感じてしまう
女みたいで恥ずかしいかもしれないが、ハンカチ・タオルでまめに汗は拭いてくれ
汗っかきなやつは着替えのTシャツ持っていけ。替えの靴下もあると足が臭いにくくなる
脱いだものを入れるビニル袋もあるともっといい。コンビニの袋で可
香水ふりかけたりしなくていいから、防臭・消臭を頑張ってくれ
マツキヨでもコンビニでもいいから防臭スプレーなんかを買って吹きかけてくれ、無臭ので頼む
伸びすぎて黒い何かが詰まった爪、フケと脂でバサバサの髪、お洒落なんだかわからないヒゲ
例え中身がまともでもキモいと思うのはそういうところが不潔になってる野郎だ
自信がないから放置じゃなく、切る・洗う・整えるの最低限の手入れだけはしてくれ
自分で嗅いで「うん行ける」と思ってもいけてないんだ残念ながら
周りからすると同じ車両に乗って「なにこの異臭」とキョロキョロ見回してしまうレベルなんだ
新品じゃなくて良い、この際色あせたチェックのシャツでもいい、ちゃんと洗って干したものを着てくれ
人は見た目で判断される、洒落込まなくていいから清潔にしていてくれ
ほんと頼むよ
部屋の窓の鍵が開けられてて、ベランダの出入口に見知らぬちょっとキモめのオッサンが座ってた。
「あんた何やってんの」
話しかけても目がキョロキョロするだけで要領を得ない。
怖いので無理やり窓を締めてカーテンを閉じた。
110番に連絡する。電話受付の人がなんかやる気ない対応。なんで?怖いよ。
少しカーテンを開けたら、オッサンはいなくなってた。
ほっとしたのも束の間、玄関でガタガタ音がする。やばい、開けられるかも。
怖いのですぐにチェーンをかけて、開けられた瞬間にオッサンの写メを取った。
オッサン慌てる。玄関の鍵をしめて、警察と電話で話し合う。つーか早く来い。
玄関がまだガタガタ音がする。怖い。
ビビっているところで目が覚めた。すごい汗をかいていた。
ジャマイカ行ったことある奴なら分かるんだが、高低差がやたらめったら激しい国でさ、車道も勾配がきついんだ。
だからさ、日本みたいに車でスムースに移動できないの。遅いしイライラするしで、車の有り難みが半減ってわけよ。
それに、ジャマイカの交通マナーは相当悪く、車というものが大迷惑な存在になってる。
交通渋滞も半端じゃなくて、都市部なんて酷いもんだよ。友人が、「ジャマイカなんて田舎なのに渋滞あるの?」って言ってたけど、
それはとんでもない誤解で、交通渋滞ありまくり。田舎とはいえ、人口密度で見れば日本と同レベルのジャマイカを舐めてはいけない。
そして、さっき言ったジャマイカの坂道の多さも、渋滞に拍車をかけてる。
極めつけは、未発達な道路交通網だ。日本みたいに道路交通網がやたら整備されてる国と違って、
新人君が与えられた仕事が終わったあとに自分で次の仕事を探そうと聞きにこない
机の上の整理にやたらと時間をかけたり書類見たりして仕事してるフリしてた
しかも周りを何度も大げさにキョロキョロ見回して困ってます助けてください的なオーラ出してる
自分から誰かに聞きにいって欲しかったから、敢えてこちらから何も言わずに遠目に観察してたけど
結局30分ぐらいしてようやくほかの人がなんとなく気づいて新人君に仕事与えてた
仕事中に分からないことがあっても困ってる的な仕草でアピールはするけど、言葉で誰かに聞こうとはしない
てか、休憩中とかも仕事以外の話でも向こうからはまず話しかけてこない
まぁ人それぞれの性格だから仕方がないし、どうしようもないよね
新年度といえば、新しい環境、フレッシュな気持ち、そして何といっても見ず知らずの人との出会い。ここでうまくいけばその年度は充実したものになり、失敗すると残念な年度を過ごすことになります。
旨くいくにせよ、ガッカリにせよ、それまでには名前を覚える作業が不可欠です。
その作業が苦手な人のために、僕の特技である人の顔と名前を覚えるコツを3ステップで伝授いたします。
いきなり名前から覚えるのではなく、まずは人を区別できる=顔を覚えるようにします。しかし、それが難しいと思われる方も多いかもしれません。
僕は動画にタグをつけるような感覚でその人に情報をくっつけています。
タグとなる情報は「明るい/暗い」や「かっこいい/ブサイク」、「メガネ」などといったものです。
これらは内的要因(オーラ)でも外的要因でもかまいません。
多ければ多いほど区別しやすくなると思います。
また、あだ名をつけたり、何かにたとえるのもよいです。
あだ名は武器屋とかインテリなど、例えるものは犬でもペヤングでも、なんでもいいです。
独特なほど、のちのち名前が覚えやすかったりします。
一通り個人の区別ができるようになったら名前を覚えます。何も知らない状態よりははるかに覚えやすいです。
新学期の場合だと名簿が渡されることが多いので、名簿を参照しながら名前を覚えていきます。
このとき、周りをキョロキョロするなどして、挙動不審なヤツだと思われないように注意することをおススメします。
新学期早々「気持ち悪いヤツだ、かかわらないほうがいい」と相手を警戒させてしまう場合があります。
(こうなると名前を覚えたところで絡んでくれなくなってしまうため。)
ちなみに昨年度がこのパターンで、2月ごろにようやくクラスに慣れました。
とりあえず覚えたら話しかけてみてください。この段階で顔と名前がしっかり定着します。
クラスがにぎやかになってきた頃がその時期です。早すぎると「うわこいつきめえ」と偏見をもたれ、遅すぎると波に乗れず、最初の数ヶ月は友達が他のクラスだけとなってしまうので注意してください。
また、いきなり名前で呼ぶとよほど相手にとって好印象でない限り気持ち悪がられるので、自然な流れで接触するのがベストです。
最初は偶然だと思った。
その男の耳の形には特徴があった。だから、毎日の通勤で、いつもその男がオレと同じ電車の同じ車両に乗っているということに自然と気付いた。まあ、これ自体は不思議な話ではない。オレはだいたい、いつも同じくらいの時間に起きて、仕度をして、同じくらいの時間に家を出て駅に着く。そして同じ時間の電車に乗る。乗る車両だって、意識して変えることもないのでいつも同じだった。先頭は避けて、階段から少し歩いて、前から3両目あたり。そういう何気ない習慣というか、タイミングの合ってしまう人間が他にもいるなんてのはよくあることだ。実際に、その男以外にも、電車の中でよく見る顔ってのは思い浮かぶ。
だけど、その男の不思議なのは、通勤時間なのにスーツを着てるわけでもない。学生って歳でもない。普段着にバッグをたすきがけにぶら下げて、まわりばっかり気にしてキョロキョロしながら落ち着かない風に乗っている。正直、オレはその男にあんまりいい印象を持ってはいなかった。
ある半年くらい前の日曜日、オレは友人と待ち合わせの駅まで行く途中の電車で、たまたまその男と乗り合わせた。オレはその時は「あ、いつもの奴だ」くらいにしか思わなかったが、チラチラ見てると、つい目があってしまった。そうしたら、その男もオレのことをわかったみたいで、ニヤって笑った。
ゾゾっとした。別に笑ったからどうだっていうんじゃないし、他人の顔にケチつけるのもどうかと思うが、とにかくオレはその時、ものすごい嫌悪感を感じた。これが可愛い女子高生だったら全く違ったんだが、オレは最初からその男をよく思ってなかったんだ。なのに、距離を置きたい人間に急に接近された気がして強い拒否反応を覚えた。なんだこの男は。何を考えているんだ。もうそれからオレはその男とは絶対に目を合わせないようにして、目的の駅はまだだったけど、次の駅で降りた。そして次の電車を待った。
次の日からオレは電車に乗る時間を変えた。だけど、しばらくすると、またその男が同じ車両に乗っているのを目撃する。オレはビビった。毎日、時間を変える、車両を変える。オレはなんとかしてその男から逃れようとした。でも、その時はまだどこかで、それはオレの勝手な思い込みで、自意識過剰で、馬鹿なことやってるなって思ってた。別にその男は、オレに何にも危害を加えてない。そのうちに、その男を電車で見かけることもなくなって、次第にオレも気が緩んできたのか、普通の生活に戻ることにした。思い過ごしだったんだと思った。
ところが、しばらくしてオレは、思いもよらないところで、その男を目撃する。なんと、オレが一人で遊びに来てた市外の観光地だった。「なんでこいつがここにいるんだよ!」オレは心の中で叫んだ。そして、言い表せない恐怖を感じた。オレはその場所はそれきりにして、次の観光スポットに急いだ。そしたらなんと、その男もまた、その観光スポットに現れた。オレは混乱した。観光コースが一緒? そんな偶然が? 後をつけられてはいないはずだが。何度も後ろを確認したし…。
その男の様子を伺うと、まだオレの方には気付いていない風だ。携帯を片手に持って、さっきオレが写真に写した建物を眺めている。それでハッと気付いた。オレはTwitterで自分の居場所をTLに流してる! 観光地の写真をアップしてる! 衝撃だった。まさかオレのつぶやきを見て追ってきたってことなのか? オレはそこから逃げるように帰って、家で自分をフォローしてるユーザを確認した。でもその男らしい人物がいるかどうかはわからなかった。それ以来、個人を特定されそうな情報はTwitterに流すのは止めた。
それからのオレは、とにかく外出が嫌になった。電車通勤も止めようか悩んでいる。何度もいうけれど、その男がオレに何か危害を加えたわけではない。ただ、オレに恐怖を与えた。一度の笑顔で。
言えるか? こんなこと。他人に。オレの勘違いかもしれないのに、男のオレが「男にストーカーされているかもしれない」なんて考えているなんて。オレの頭がおかしいんだって思われるだけだ。言っておくけれど、オレだって自分が考えすぎている、過剰反応しすぎているってわかってる。
でも、最悪の事態も考えてしまう。
はっきりいって、嫌いな人間から向けられる好意は凶器だ。恐怖でしかない。オレはそれを実感した。
できれば勘違いであって欲しい。最近はその男を見かけることはない。でも、もしも本当に勘違いであっても、本当はその男が善良な人間であったとしても、申し訳ないが、もうその男の顔は二度と見たくない。もう死んでいてくれていればどんなに安心か。それくらい恐怖を感じたんだ、何度も!
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ダメだ。うまく表現できてない。クソエントリーになってしまった…。
明らかにオレの方がキチガイになってる…。
金もらって当たり前の様な顔してるじいさん。
母子加算復活で家で焼肉できるとか言ってるアパート住まいの若い母親。
家族の生活費出してるから奨学金返すのしんどいって言ってるフリーター。
どいつもこいつも。
じいさん、子どもはどうした?
母親、実家は?旦那は?食費困ってるのに化粧はきっちりしてるんや。
フリーター、奨学金もらってまで出る価値のある大学なんか?妹は金無いのになんで私立高校?
どいつもこいつも国に甘えやがって。
「金が無いのは首が無いのと一緒」
なんで人の首動かすのに、こっちが自由に動けんくなるんや
他人に甘えんなや
自分が頑張って身内を頼れよ
何でも税金が回ってくると思うなよ
100人ほどは観客がいたであろうか、かなりの人が大道芸人を囲むようにしていた。
見物客は前の方の人たちは座って見物をしており、
私は座っている人ゾーンの後ろで立って見物をすることにした。彼女は私の前で座って見物。
そして、私のちょうど左前には高校生ぐらいと思われる女の子が立っていたのだが、
夏ということもあったのだろうか、なかなか際どいスカートを履いており、
紳士である私としては、チラ見で満足していた。
大道芸はかなりすばらしいもので、観客をグイグイ引き付ける魅力があった。
観客の視線は大道芸人に集中していたと思う。
しばらくすると、後ろの方から男がやってきた。
その男はグイグイと前の方に体を滑り込ませるように、無理矢理入り込んできた。
「お?なんだこいつ?」という多少違和感のある入り込み方だった。
私は最初、このおっさんはよほど大道芸人がみたいのだなあ と思っていたのだが、
手に持っていたトートバッグを前に突き出すような格好をしていた。
私の視線はトートバッグの中に吸い込まれ、赤色の光を目撃する。
バッグの中にはよくカメラについているような幅広?のストラップのようなものも確認できた。
最初は盗撮だとは気づかなかった。
その男はすぐに離脱し、後ろのほうに下がっていった。
トートバッグの中身が気になった私は、後ろを振り向いてその男を目で追った。
その男は、観客の最後尾でトートバッグの中に手を入れて、何か操作をしていた。
そこで私は気づく。
その男は撮影したもののチェックを行っていたのだ。
私は前に座っている私の彼女にかがみこんで「盗撮しているやつがいた」と報告。
彼女は「ええっ?」と狼狽していたのだが、
残念ながら盗撮されていたのはあなたではなくピチピチギャルだ。
この時点で私は盗撮は終わったのだと思っていたので、大道芸の見物を続行した。
その間、観客のポジショニング争いというか、上手く説明できないのだけれど、
立ち見の観客の移動が少しあり、ピチピチギャルはちょうど私の前の位置に来ていた。
その時彼女は座っての見物は止め、私の右横に立って見物していた。
そして性懲りもなく再びやつがやってきた。
私の前に無理矢理割り込んできたのだ。
恐らく満足のいく画が撮れていなかったのだろう。
今回はしっかりとバッグの中身を確認できた。
盗撮犯の存在を彼女に報告していたので、ここで何もしなければ男が廃る的な、
彼女の前でいい格好をしなければ、という考えが浮かんでは消え浮かんでは消え。
数秒考えた後、撮影を邪魔することを決意した。
とりあえずトートバッグを軽く蹴り、ブレブレの画にしてやろう作戦を決行。
これで、ピチピチギャルの下着は撮影は出来ても、ろくに見れたものでは無くなるはずだ。
この作戦により、男が撮影を諦めてくれる事を期待したのだが、男はその場を動かなかった。
盗撮がばれているのは気づかなかったのであろうか。
そこで私は非常に困った。
男がそれでいなくなってくれれば、最小限の努力で盗撮から女の子を守り、彼女にもいい格好を見せれたのだが、
男はまだ動かない。
私ははっきり言ってひ弱で、争いは好まず、事なかれ主事で、見た目は草食系でベッドの中だけ肉食系を自負しているのだ。
しかし、横には彼女がいる。これで何もしなければ幻滅されてしまうという恐怖があった。
私は再び決意する。
男の肩を2度叩く。
男は「前を遮るな」と後ろの観客に注意されたのでも思ったのか、ほんの少しだけ横に移動しただけで、撮影は続けていた。
仕方がないので、もう一度男の肩を叩く。
ここで、やっと男がきょどり始めた。首をグルングルン動かし、周りを確認し始める。
とりあえず私は「盗撮を見ていたぞ」と念を送りながら男をじっと見つめる。
私と目が合った男は、その場を離脱。
男は数メートル離れた所で大道芸の見物を続ける振りをしているが、まだ周りを気にして首をキョロキョロ。
私はまだ男から視線をそらさず、男を監視し続けたのだが、その時点で私の頭は真っ白。
捕まえたほうがよいのかとも考えたが、足がすくんで動ける自信がない。
というか私は足が悪いので、追いかける事が出来ない。
そして、周りの観客が大道芸を楽しんでいる空気を壊したらまずいなあ等ということも思ってしまう。
結局、再び私と目が合った盗撮男は、盗撮がばれていたのを悟ったのか、
そそくさと移動し、人ごみに消えていった。
私はもう大道芸を見る気は失せ、一部始終を見ていた彼女とその場を後にした。
彼女からは「あんたは良くやった」と慰めの言葉を頂き、彼氏としての面子は保てたようだが・・・
後から、ああすれば良かった、こうすれば良かったと後悔の念がどんどん沸いてきた。
盗撮中にその男の耳元で「いい画がとれたら後で見せてくださいよ」とか言える余裕があればよかったのだけれど、
チキンな私は肩を叩いた後は完全に真っ白だった。
彼女からは、「もしあいつがナイフでも持ってたら刺されてたかもしれないぞ!」と言われ、
確かにそうだなあと思ったが、当時は全くそんな事を考える余裕はなかった。
今思えば、2回目の盗撮をしに来た時点で交番からお巡りさんを連れてくるのがベストだったのかなあとは思う。
そういえば盗撮されていた女の子には盗撮を知らせなかったなあ。
頭が働かなかった。
盗撮を目撃という時点でかなり動揺していたのです。
しかし、一番腹立たしいのは盗撮犯である。
私みたいな者にわかる様な盗撮をするんじゃない!と言ってやりたい。
賛否両論あると思うが。
twitterの盛り上がりについていけない疎外感は、飲み会の盛り上がりに入りきれないあの感じに似てる。
横の盛り上がりにちょっと首を突っ込んでwwwとか愛想笑いしてみるものの、だんだん頬がひきつってくる。
誰か絡んでくれないかと「飲み会なう」なんてつぶやいてキョロキョロしてみても、やはり誰も反応しちゃくれない。
この場にいない方が周りはもっと盛り上がれるんじゃないかと思いつつ、無言で立ち去るのもちょっと感じ悪い。
そんな悲しい気持ちで盛り上がってる人たちを少し冷やかに眺めてみると、彼らも無理にはしゃいでるだけに見えてくる。
こいつ一人で周りに絡みまくってるけど空回り感半端じゃないなー。
コイツも男と女で態度違いすぎだろー、しかも無視されてるし。
自慢話だけでよーこんな喋れるなぁ、周りも持ちあげんの必死だコレ。
つかコイツなんなんだ、ずーっと一人でぼそぼそ呟いてやがる。
うーわ、フィギュアとか出してきちゃったよ、もう黙って帰るか…。
それができれば……ッ!
イケメンの真似をする必要はない。ただし、彼らをよく観察しろ。とりあえず、男のファッションについて目を肥やせ。特に、通勤・通学中はチャンスだ。ゲームをやめて他人の服装を観察しろ。
それはおんぶが大変って話じゃない。
母親一人で子供つれてお出かけっていうと、とんでもなく荷物多くなるのさ。
気持ちの余裕なんてもうどこにもないよ。
それに、これも子育て始めれば分かるけどおんぶが良いとは限らない。
おんぶは子供にしてみれば強制的に体勢固定。背中で反り繰り返って抵抗している子供見たことあるでしょ。
前向いてだっこが良い子、胸に顔を埋めるのが良い子、肩に頭乗せてキョロキョロする子。
ベビーカーや車に乗せると機嫌直る子も多い。
多分、泣いているのは母親の「辛い」「イヤだ」が一番伝わってるから。
大切なのは「”自分”が楽」「”自分”の子育てポリシー」だけじゃなくて、
子供がどんなスタイルがどういう時好きなのか、きちんと心を砕けるかじゃないだろうか。
必ずしも子供は親の育児ポリシーに副った性格で生まれてこない。
一人一人、違う子だし、一日一日が違うのだから。
わざわざ通勤ラッシュにおんぶで乗り込んで「子供がいるんです!」って金切り声上げるモンペもいる。
子供が泣き喚いているのを、疲れてうんざりした表情で無視している親もいる。
ただ言えるのは、ママがほんの少しの楽をする事で、気持ち良い子育てをできるなら、自分の決めた子育てポリシーに親子共々振り回される何倍も良いという事だ。
子育ては大変だよ?
でも、とても楽しい物だ。
「これが一番良い」なんてどこにもない。
ましてや、まだ会ってもいない子が好きな事を、分かるはずがあろうものか。
自分に余裕のない母親が、子供の気持ちを汲み取れるはずがあろうものか。
毎日一緒に試行錯誤。
おんぶでも、ベビーカーでも、親の愛情は伝わっている。悲しい気持ちも、イライラも一緒に。
ま、携帯電話眺めて居ちゃだめだけど。
15:陽気な名無しさん 7/01/16(火) 03:04:32 +XZ39cY5
「え・・・・(キョロキョロ)え、まさか・・・・アタクシ?アタクシが・・・このアタクシが!!!?
あなたみたいのを!?!?え???え、ちょとまって、意味がわからないわ!??
アタクシが・・・!?!?あなたを!!!??あなたの??!?えええええ???
そんなところ・・・・さわったと、こうおっしゃりたい訳あなた!?!??」
49:陽気な名無しさん 7/01/18(木) 20:54:10 Ajh2b5fK
>>15の応用編で、途中で、自分のカバンの中をごそごそして手鏡をだして
女の顔の目の前にだして鏡に女をうつすの、そして
「ほら!!これが、あたしがあんたなんか触るわけないっていう証拠よ!!!」
262:陽気な名無しさん 7/02/10(土) 12:00:58 4r3bfDgE
あたし、去年マンコに「触りませんでした?」って電車内で騒がれたから
「あたしがぁ~?冗談じゃないわ なんであんたを触んなきゃなんないのよ」
ってすぐに切り換えしてやったら「すいません」って謝ってきたわ
ちなみにあたしは短髪野郎系よ!