はてなキーワード: バリとは
これを読んで思ったんだけど、バリキャリ女性の夫って浮気されたらすぱっと離婚するんだろうか?
専業主婦の妻に浮気されたら「ふざけんな穀潰しビッチが!」って感じで即捨てるだろうし、
捨てたら妻を養わなくていいぶん経済的にはかえって有利になるだろうけど、
「低収入夫×高収入妻」の場合、離婚は夫にとって経済的に不利だよね。
メンタル病んでて妻に養われている夫なんていう話もぼちぼち聞くけど、そんな状況で妻が浮気して夫が傷ついたとして、
離婚したら夫の生活って困窮しちゃうよね。慰謝料は男女ともに踏み倒す人が多いと聞くし。
どうするんだろう。養ってもらうために許すんだろうか。
女性の92.1%は経済力も理由に配偶者を選択するが、男性は30.2%でしかない
注目すべきことは、女性においては、これらに加えて相手の「学歴」、「職業」及び「経済力」について、
学歴がある程度職業選択に結び付き、また職業に応じた所得格差が存在することを踏まえると、
後で見るように、結婚生活においては夫が家計収入を稼ぐべきという意識を女性は持っていると言うことができる。
一方、男性が女性よりも重視する又は考慮すると回答した割合が高い条件は、相手の容姿のみである。
こうしたことから、女性が結婚相手に求めようとする条件は多岐にわたっており、特に男性と比べて経済力に関心が高いことが分かる。
「養われる」ということにどうしてもロマンを感じるみたいなことを言う
それならさあ
男女雇用機会均等法とか共同参画とか
マクロで見たら何もいいことしなかったんじゃないの
男性はさっさと専業主婦捕まえて子作りして家事育児を妻に丸投げするが、
女性はキャリアと家事育児の両立が出来ずかと言って専業主婦になると言う選択肢は有り得ずその結果独身子無しばかり
と言うよくあるパターンかと思ったら
が意外過ぎる。どんな職場だそれは。
それ単に、元増田は勝手に男性社員の結婚相手の職場を「すばらしい職場」だと思ってるけど、
実際は「楽で責任も無く産休育休も簡単に取れる職場(でもその代わり一生給料も地位も低いまま確定)」なだけ、なんじゃないの?
俺は増田ほど色々付き合った経験もそもそも無いんだが、サシ飲みできる女友達はやっぱりいない。
既婚だからというのもあるけど、どうでもいい女の子とわざわざ仲良くなろうという気が年々薄れてるんだよねえ。
昔いた女友達ともかなり疎遠になった。大元増田みたいなマメなケアなんて1ミリもやる気起きねえ。
そんな暇あったら自分のことやるか男友達ともうちょっと建設的な交流をするわって思う。
そもそも、思わず仲良くなりたいと思うような女の子と知り合う機会が無い。女性がいない環境というわけじゃなくても。
ビジネス系のコミュニティだと色々変わった人いるんだろうけど、バリキャリ系は俺が苦手だから。
セックスしたいだけじゃ動機としては足りないんだよなあ。元増田みたいなタイプはファーストプライオリティがチンコなんだよね。
以下素人がネットで集めた情報と、自らの推測で語っています。自分のことでもあるので真剣に考えてるつもりではありますが、信頼性は微妙です。
所謂同人作品をはじめとして、自作の絵や漫画、何らかの解説、またはゲームやアプリケーションなどの電子コンテンツを、個人レベルで売ってみたいという人はいると思う。そして、できればそれを事業レベルに…といった夢を考えているかもしれない。
自分もその一人なのだが、厄介な壁の一つは特定商取引法に基づく表記だと思う。これは簡単に言うと、通販を行う事業者は、自分の氏名や住所などを公開しなくてはいけないという決まりだ。HNやバーチャルオフィス、私書箱は許されていない。
(メールで個別に通知するという手段は許されているが、要求されたら公開しなければならないということには代わりはない)
氏名住所公開は怖い。大して有名でなくても、その作品や作者に対するアンチは沸く。ある程度有名になれば絶対に沸く。そのような人が自分の個人情報を入手して、ネットや現実でストーカー行為をしてくる可能性は極めて高い。
また、販売しているコンテンツによっては現実に影響を及ぼす可能性もある。例えばエロ成分や萌え成分が高いコンテンツであれば、それを知った同僚や親戚や知り合いから、おかしな目で見られる可能性はあるだろう。住所が同一であれば、家族に迷惑がかかる危険もある。子供がいる、或いは将来できた場合、それが原因で子供が苛められるかもしれない。
しかも、自分のサイト外に情報を転記されるかアーカイブやキャッシュされれば、自分のサイトを閉鎖しても情報は残るから、一生その影響は残ってしまう。
結局それが嫌ならば諦めて、販売委託サイトに任せるしかないのだが、それから提供される販売手段や宣伝効果が必要ない又は期待できない場合は、手数料が痛い。
さらにそのような方法を取っても特定商取引法に基づく表記を回避できるかどうかは不明だったりする。例えば、手数料が安いDL-MARKETでは、特定商取引法に基づく表記の必要性の判断を、販売者に委ねている。そのためDL-MARKETのデータ販売では、購入者や閲覧者から、販売者が表示の違反をしていると批判が飛んでくることがあるようだ。それだけでも相当厄介だが、同時に通報も行われる可能性が高く、危険な状態だと言える。
ところで、一般の会社でこのようなコンテンツを製作販売しても、製作者の個人情報が公開されることはない。
特定商取引法に基づく表記は、代表者や責任者を書けばいいからだ。だから、会社などの集団でコンテンツを製作販売した場合、その代表者や責任者以外は個人情報の公開を回避することができる。
個人では全く無関係に思えるが、そうでもないかもしれないと考えている。
会社は一人で作ることができる。しかし外部からは会社に社員が何人いるか分からず、普通は複数いると考える。また、特定商取引法に基づく表記に記された代表者や責任者名が、コンテンツの製作に関わったかも分からない。
しかもサークル名や製作に関わった人間HNについては、法の規制を受けないため、それとの関係を撒くことが理論上はできる。
例えば、特定商取引法に基づく表記に記された責任者が「山田太郎」で、サークルの管理者である「ポコペンG」と同一人物だったとしても、外部からそれを知ることはできない。さらに、サークルの管理者以外に「ツッキー★」というコンテンツに関わった名義を作り、実はこれも「山田太郎」と「ポコペンG」と同一人物だとしても、やはり外からは判断不可能だ。「山田太郎」はあくまで表記上の責任者で、コンテンツとの直接的関係は決して明かさない。
公開された責任者氏名と、コンテンツとの関係がないように推測される場合、個人情報公開によるリスクを大きく低減できると思われる。重要なのはコンテンツとその製作者であって、それとは関係のなさそうな経営者や代表者、責任者ではないからだ。
ということで、限界はあると思われるが、会社にはその中身を保護するバリヤー効果があり、それは個人でも使えるのではないかと考えている。
http://d.hatena.ne.jp/rengejibu/20110830
に対して不満だったのは、記事の内容が、みんな3年くらい前に通過した古い話だったと感じたからです。
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51229157.html
(1)学業においてはもはや女性のほうが上。業務においても平均レベルなら女性のほうが上
・学位取得における女性の進出はすさまじい。幅広い分野で男性を凌駕しているのが見て取れる。実際、学位取得者の割合は、北米では男1に対し、女1.4となっている。
(2)フェミの方々は必ず「オヤジズム」を批判し、それさえ解決すれば女性はもっと活躍できると考えている
。折角男勝りの高等教育を受けていながら、それが職場で活かされていないのはなぜなのだろうか。日本における「バリキャリ」女性たちは、その答えを「オヤジズム」とする。オヤジが認識バイアスに基づいて「女性は仕事を続けないものだ」という偏見を、経営に適用した結果、女性の高学歴が職場に活かされていないという
(3)しかし実際はそうなってない
彼女たちにはもっと活躍する権利があるし、社会はそれをもっと後押しする義務がある。
しかし、それを徹底してもなお、邦題のとおり昇進を拒む女性が後をたたない
(4)じゃあ(2)の話だけしていてもしょうがない。むしろなんで(2)の様になってるのかを
勝間和代みたいに頭ごなしに批判するんじゃなくてもうちょい理解してから別の解決策考える必要があるよね。
もう今の話の焦点はこの先にあると思う。なのにいつまでも(2)の話ばっかりされるとうんざりするわけですよ。
ぶっちゃけ勝間さんとかこのフルブライト留学生さんが使うロジックは「こう考えればつじつまが合う」程度のものであり、ただの問題分析。
無数にある答えの一つを引っ張り出してきただけです。
つまり、必ずしも問題を解決する銀の弾丸にはならないにも関わらず、それが答えだと騙される人が多くて嫌になる。
だから、私は(2)止まりの人の主張ってのは嫌いなんです。河合薫しかり本田由紀しかりこの人然り。
あと頭のよい女性の論者って自分の思い込みとか、「○○さんから聞いた」話をさぞ一般例のように持ち出す人多いですね。
どっかで「私は働きながら子供を産んで育てたから育児休暇とか甘え」
って発言を見た時は絶句した。
アメリカのバリキャリ女なんて育児休暇どころか産後一週間で仕事復帰とかしてる奴居るからなあ。
それが可能なのは法律の違い(日本は雇用者なら最低六週間は強制的に休ませられる)以外に人種の違いもあるだろうけどね。
アジア人は白人黒人より難産になりやすい。体格が全く違うのに胎児の大きさはそれ程変わらないから。
常に勉強&努力が必須、いくら会社が休ませてくれようと、1年も休んだら本人が仕事についていけなくなるという。
「子持ち女用」のどーでもいい閑職(大企業だとそういう部署が用意されている所もある)に追いやられて仕事するくらいなら
んなことねーよw
というかそれは人それぞれ。
女は賢すぎるとプライドが高くなってだめだ、少々バカなくらいがかわいくていい、
と言う男と
と主張する男がいる。
家庭や学歴が中流以上の男ほど前者が多いと思う。
母親なりクラスの女子なり同僚女なりにバリキャリ志向が居たりして、
高学歴女の、「かしこい自分」への自負からくるウザさのデメリットを強く感じて疲れているから。
彼らは本当にバカな女がどれだけひどいかわかってない。ちゃんと話したことがないからね。
だからちょっとバカなくらいがいいと言う。
家庭環境(主に母親)や学歴に恵まれない男ほど後者が多いと思う。
母親がメチャクチャやってたり、Fラン大の女友達の悲惨なほど乱れた性生活を聞かされたり、
頭の悪さゆえに落ちぶれていく女の姿を嫌になるほど見ているから。
彼らの「ばかな女はダメだ」はかなり切実に聞こえる。
ここまでは全て若い男の話。
おっさんになるとどう育とうが、「バカなふりのできる賢い女こそ至高」というようになる。
経験を積んで物事がわかるようになると強欲になるね。
「プログラマー」と名乗っている人をあんまり信用しないほうがいいというのはよく言われる話だが、最近そのことを痛感している。今やってる仕事の一環として、「ほかのプログラマーにプログラムを書いてもらって、それをレビューする」という作業があるのだが、この「ほかのプログラマーが書いたプログラム」というのがひどい。クズみたいなプログラムばっかりだ。
ってな、黒夢の『C.Y.HEAD』という曲の歌い出しですけど、最近この部分がぐるぐるぐるぐると頭を回るものだよ。
ええ、わかってますよ。仕事相手の悪口を公的な場で言うなんて、問題があるって言うんでしょう。まあ、それもそうなんだけど、たいしたプログラムも書けないくせにプログラマー名乗ってる奴らに本当に腹が立つからせいぜい堂々と書きますよ。
「忙しくってコードの質が下がってる」っていうような事情もあるでしょうが、まともに納品が出来ないなら仕事なら受けるべきでないわけだし、ビジネスの世界は「結果責任」を負うものですから、「事情」なんてのは知ったこっちゃないね!
……っていうふうにね、「仕事」というのは基本的に「事情」を無視するものなんですね。だから基本的にはあんまり僕は「仕事」が好きじゃない。とはいえ、今いっしょに働いている人たちはかなり「事情」というものを意識していて、おかげでそれほど辛くはないんだけれども。ただ「ほかのプログラマー」みたいな、外部の人たちは、事情を共有することができないので、「あー! クズみたいなコード送ってきやがって!」ということにしかならない。「事情」を共有できるような、近しい距離の人たちとのみ、仕事をしていたいものですよ。
で、そのコードがどういうふうにダメなのかというと、主に2つの側面がある。
【1】文法が正しくない、プログラムが読みづらい
【1】はもう、そのまんま。文法がおかしいとか、同じ様な処理をコピペで5回かいてるとか、1メソッドが長すぎる上に変数が"hoge"とかでわかりにくく、意味を取るのに困難があるとか。「こんなプログラムに金を払わなければならないのか……」と思うとめまいがする。何せ、それを「まともなプログラム」にレビューするのは僕なのだ。で、その作業に対してお金は一銭も入ってこないのだ。
不具合・先祖返りなんかは誰にでもあるミスだし、それを点検するために僕がチェックしているわけなので、そのあたりはいい。しかし文法の狂っているプログラムを修正するというのは、時には全体を書き換えなくてはならなくて、非常に労力である。それに、受け取ったコードは「ほかのプログラマー」さんの「成果物」であるので、あまり手を加えすぎるわけにもいかない。それが「仕様書」をもとにしたコードの場合、あまり修正するとクライアントに「自分はこんなこと言っていない」と思われてしまう可能性もある。だいいち、こんな作業にあんまり時間をかけたら、ほかのもっと大切な作業をする時間がなくなってしまうのだ。こういった様々な事情を考え合わせ、うまいことバランス取りながら、修正の妥協点を探していくわけだが、これはとてつもない頭脳労働である。疲れる。
【2】は例えば、「バリデートチェック」のためのコードなのに、「intは2バイト」ということばっかり書いて来るとか。「intは2バイトはわかったけど、いつからバリデートチェックになるのだろう」と思って読み進めても、最後までintは2バイトしかチェックしていない。依頼主であるからSIerは、そんなプログラムに金を払いたがるだろうか?
もっと具体的な例。ゲーム会社が、「我が社のキャラクタ版権を利用して、凄く売れるSNSゲームを作ってくれ」と依頼してきたとする。プログラマーが打ち合わせに行くと、企画者は「動的フラッシュも使って、100万ユーザーが遊べる。。。」という話を延々とする。プログラマーは「了解しました」と言って安請負する。そのプログラムはメイン処理だけで1000行というもので、memcachedの「mem」の字もないし、「オブジェクト指向」といった概念も勿論ない。これでは仮にSNSゲームがリリースされたとしても、100人さえも遊べない。
このくらいならマシなほうで、ひどいのになるとフリーランス会社から紹介されたプログラマーで、「SQLはselect文くらいしかやった事がない」とか平気で送りこんでくる。たった一人で。
また、意味のないコメントも多い。ループ処理に、「イントのiに3を代入する」と書いて、何の意味があるのだ? せめて「処理速度改善の為にIntegerは使わずにプリミティブのintを使う!」というふうに書くのが本来だと思う、まぁ嘘なんだけど。だって、そんなコメントみて、「なるほど」って誰が思いますかね?
コメントには必ず「目的」というものがあって、次にソースを読む人は処理の概要を知りたいのだから、「プログラム」をそのまんまコメントにしてもダメなんですよ。そういう単純で、最も重要なことが意識できないで、どうして堂々と「プログラマー」なんて名乗れるのか知らん、と思うぜ。
一番、腹が立つのは「偽SE」ですね。「プログラムはだれでもできるでしょ、重要なのは業務知識でしょ!」みたいなのが偽SE。こういうのを本当に思っているのがいる。業務の画面遷移さえ理解してないSEがだよ。
上の例はさすがに大げさでも、「僕は、プログラムが好きでソフト開発者になりました」とか言ってまともにプログラムが書けない奴は、頻繁にいる。自分でサーバ建てろよ。自分で簡単なサービスつくる事もできないなら、向いてないから辞めてしまえ。
「オレはサーバエンジニアじゃないからコマンド打てない」みたいなね。
世も末だ!
ここに挙げたのは「最低限」のことで、「より読みやすく」「より自然に」「より美しく」というところを、自分の能力の限界まで突き詰めてこそ、プロってもんじゃないんかね。もちろん時間や諸々の事情と相談してのこととはいえ、「26歳の若造が吐き気を催すような拙いプログラム」を送ってくる、30代40代のプロプログラマーってのはいかがなもんでしょう?
身の程を知れというか。
なんでプログラム書けない人がプログラマーなんかやってんだろ?
んで、なんでそういう人に「仕事」があるんだろうか?
身の程を知れよ。
自分の欲望ばっかり考えやがってね。
働いていたとしてもそう高級な(というのか?)服装が必要な仕事じゃない人が大多数だしね
バリキャリなら全身揃えてるだろうけど
わたしは、面白い!といじられるタイプの女で、男友達は多いが女として見られなくて
「おまえはほんとうに漢だな」と言われるようなかんじ。
7年彼氏がいないので、そろそろ恋愛市場に戻ろうかとモテを意識して、女らしくおしとやかにしてみたら
「つまらん。いつもみたいにノってこいよ!」と男友達数人に言われた。
かといって、芸人バリにノればのったで「女らしくしないと男に受けないよ」というのはどういうことだ。
どうすればいいんだよ!
いま、好きな男性がいるわけじゃないけれど、いつ出会いがあってもいいように自分を成長させておきたいんだ。
7年間の間セックスとかは定期的にしていただけど。
わたしは男らしい人が好みなのに自分が女らしくないのはすごい矛盾だと気付いたので、女らしくなりたいんだけど、
「ノリがよくて面白いのは持ち味なんだから個性が消える」とか言われると本当にどうしていいのかがわからなくて泣けてくる。
森三中の大島さんみたいにありのままの姿を惚れられるなんてすごく理想だけど、現実的じゃないからなあ・・・。
でもたまにやらせてもらえる女って思われているような気もするんだ。