はてなキーワード: ジューシーとは
地ぶき 6kcal
昆布巻 9kcal
味しみ大根 12kcal
白滝 12kcal
こんにゃく 13kcal
ささたけのこ 23kcal
牛すじ串 23kcal
玉こんにゃく 25kcal
はんぺん 32kcal
つぶ串 34kcal
たこ串(2本刺し) 43kcal
牛すじ串 51kcal
ごぼう巻 52kcal
たこ串 52kcal
ごぼう巻(十勝産ごぼう使用) 55kcal
お魚まるごとつみれ 56kcal
ロールキャベツ 56kcal
ごぼう巻 61kcal
あじつみれ 62kcal
焼ちくわ 64kcal
まる天 71kcal
こだわりたまご 75kcal
じゃがいも(とうや) 76kcal
だし巻き玉子 80kcal
しゅうまい揚げ 80kcal
はも天 87kcal
味しみちくわぶ 93kcal
ジャンボ野菜天 95kcal
のし鳥の白焼き 96kcal
ふんわり五目つみれ 100kcal
ウインナー巻 102kcal
炭火焼つくね串(なんこつ入り) 107kcal
餅入り巾着(こがね餅) 113kcal
豚なんこつ 150kcal
ジャンボウインナー巻 163kcal
店員に見せると新しいのを持ってきた。
でも、さっきのは生じゃないと店員は言った。
そんなはずはない、ではもう一度一緒に見ましょう。
そう言うと店員は持ってこれないと言いはった。
ではなぜ新しいのを持ってきたか、と尋ねると
店員は、あなたが不満を言ったからだ、と言った。
でももう気持ち悪いからいらないと断ると、
店員は、いやそれは困る、食べてくれと言った。
すると1週間かかってようやくメールが帰ってきた。
内容は、「私以外からは苦情がきていない」が主文で
あとはテンプレートのようだった。心がまるで通っていないメールだった。
安さが売りの会社に期待してはいけない。
私が間違っていた。
ずーっと年上が好きで年下になんか興味なかったけど
最近、「若い」ってだけでかつてないほどドキドキしてしまうようになってしまった。
なんだろう、まだ誰の物でもないジューシーな果実っていうか、
それも完全に高嶺じゃなくて頑張れば手の届きそうな感じの……。
特に「18歳」とか「高校生」に弱い。なんかそれだけでキュンとする。
若い子と話してるともうドキドキしまくって「可愛いぜ、お前ー美味しそう」とか思う。
でも、流石にイケメン勢揃いなドラマを見てドキドキするのはプライドが許さない。
だから家ではネットで「うわっ、この子、高校生だ」とかでドキドキしていますw
実際に付き合ったりだなんだってなったらドキドキしすぎて死にそうだからしないけど……w
変だよね、こんな女。
・鍋に残った蒸し汁にゴハンを入れて雑炊にするのもウマー。
蒸し煮にすることで、安全ちゃんのブログに載ってた炊飯器鶏みたいなジューシーな鶏肉になるよ!
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<追記>
ショウガを入れたり、いったん焼いて脂を落とすと臭みが取れるんだね。試してみるよ!
・調味料は上等のものを使うのが大切だって書くの忘れてた。
小さい頃の私は人見知りで引っ込み思案だった。しかしひとたび自分の居場所を見つけると、見違えるように活発に振る舞った。幼稚園は私にとってそんな場所のひとつで、時には度が過ぎて、友人のクレヨンを隠したり、好きな女の子をいじめたりもした。
でも私がそんな振る舞いをするたびに、幼稚園の女性教諭は「こぉーらっ!そういうことしちゃだめでしょ」と頬を膨らませながら、私の頭を軽くコツンとして諭すのだった。甘美なひびきを伴ったその言葉は、不思議と私の中に染みこんでいき、怒られているにも関わらず、私はほのかな悦びを覚えていた。だから女性教諭の意図とは裏腹に、私は彼女の「こぉーらっ!」を聞くために、いたずらばかりをして幼年の日々を過ごしたのである。
そして時は流れて現在。私の目の前には、制服を着崩し、髪の毛を着色し、マルボロを吸いながら、気だるそうに私を睨む数人の男たちがいる。つまるところ彼らは不良であった。しかも半端な不良である。本当の不良であれば学校などには通わず、街にたむろしては誰彼構わずナイフみたいに尖っているはずだが、中途半端な彼らは親だとか世間体とかを気にして、とりあえず学校に通いながら、学校という狭い世界で悪を気取っているのである。笑えてくるではないか。
「オイ!てめえ何にやにやしてんだよ」「ふざけてんのか」「何?死にてえの」 彼らの罵声に私の体が萎縮する。どうして私はこんな場所に立っているのだろう。私が何をしたと言うのだろうか。そんなことを考えながら、私は彼らの短絡的な怒りが通り過ぎるのをただひたすら待っていた。言うなればこれは台風のようなものなのだ。「じゃあ、罰としてジュースおごりな」 そう言うや否や、彼らは私の意思など無視して、思い思いにジュースの名前を列挙していく。私が注文を聞き直すと、返ってきた言葉はいつもの「じゃあ、土下座ね」だった。私はコンクリートの地面に額をすり付けながら、もう1度彼らに注文を尋ねた。
「ファンタオレンジ」「CCレモン」「ペプシネックス」「午後ティーレモン」 途中までは順調だった。しかし私は突然に動揺してしまったのだ。「す、すいませんもう1回お願いします」 鋭い眼光が一斉に向けられる。私はたまらず目を逸らすと、何度も何度も頭を下げた。「しゃあねえな、コーラだよコーラ」 私は体の芯が熱くなるのを感じていた。なぜか呼吸まで乱れてくる。私は勇気を振り絞る。「もう1度だけ」
彼らが一斉に立ち上がる。しかしコーラを注文した男は手で全員を制した。彼はこの中のリーダー格なのだ。彼は私にゆっくりと歩み寄ってくると、思い切り顔を近づけて「よく聞けよ、俺が飲みたいのはコーラだ。こぉーらっ!」と言って、私の頭をノックするように小突いた。私の両足はがくがくと震え、その場に立っているのがやっとだった。もちろんこれは恐怖によるものではない。濃密な快楽によるものだった。
そして私の異変に気づいた誰かが声を発する。「おい!こいつ勃起してるぜ」 私の学生服のズボンは不自然なほどに盛り上がっていた。彼らは口々に何かを叫んでいたがもう私の耳には入っていなかった。リーダー格の男が言った。「これはどういうことなんだ?」 至極もっともな疑問であるが私は答えることができなかった。私は前屈みなりながら駆け出していた。この場をすぐにでも離れたかった私は、注文を受けたジュースを買いに行こうとしたのだ。
しかし背後から声が飛ぶ。「ジュースはもういい」 リーダー格の男に言われては私も戻るしかない。股間を手で隠しながら私は再び彼らの前に立った。するとリーダー格の男がおもむろに口を開いた。「ソーセージが食いたい」 そんなものあるわけがない。私が何かを言おうとすると、彼は私の股間を指さしてこう言ったのである。「そこにあるじゃないか、張り裂けんばかりのシャウエッセンが」 それを受けて取り巻きの男たちも「シャウエッセンが」と声を合わせる。観念した私はおもむろに自らのシャウエッセンをつまみ出すと、日本ハムのサイトから引用した商品の特長とおいしさの秘密を告げた。
「旨味とコクたっぷりのあらびきポーク肉を天然の羊腸に詰めた、本格的あらびきウインナーです。ジューシーでパリッとしたおいしさが特長です。保存料は使用しておりませんので、開封後はお早めにお召し上がりください。また、パリッとした歯ごたえは、皮に秘密があります。その歯ごたえについては、科学的な数値データを用いた管理基準を定めている為、いつ食べてもパリッとした食感がお楽しみ頂けるのです」
もも肉を使ってみて。
フライパンに適量の油をひいて、皮と反対側に焦げ目をつける感じでぱりっと焼いて、
ふたをして蒸し焼きにしてみたらどうだろう。
むね肉はもも肉よりあっさりめに仕上がる。
お肉のぷりぷり・ジューシー感が欲しいなら、まずはもも肉。
から揚げにするんでも部位が違うとけっこう味も違います。
これの続き。
1時。いつもなら、昼飯の時間だ。でも、今日はお弁当の時間だ。
すこしドキドキしながらしばらくぶりにすっかり冷めたお弁当の蓋をあける。
本当にいつ以来だろうか。中学校以来じゃなかろうか?
その上今回は自作だ。不安と期待で胸が高鳴る腹が減る。
べジ・ハンバーグをかじる。
ああ、この感触。冷めているけれど、冷たくはない、ゴムのような、それでいて甘美な食感。
惨めなような姿でいて、なのにこんなジューシーな肉の味を保て・・・肉?
おかしい。
ベジタリアン・ハンバーグってのは肉入ってない代物のハズだ。それなのに・・・肉の味?
パッケージ間違えたか?いや、でも、あの時確かに・・・
きっと匠の技を持つミートホープ製の食品だったのだろうということにして、無理矢理納得させる。次だ。
次。
卵。
卵の味がした。以上。
そして、米だ。ご飯だ。お弁当といえばこれははずせない。
たとえ貧しくても日の丸弁当にはお米が入ってる。
江戸時代の地方人は米を食いに江戸に集って100万都市にしたのだ。
さっそく、ありあまる大量のふりかけをかけ・・・と、その前にレタスとバーガーをのけなくては。
何の感慨も抱かずにレタスを口に放り込む。弁当におけるブロッコリー的な位置にあるこのレタス。
本来なら口に入れてやるだけでも感謝してもらいたいくらいだ。
甘い。
なんだ、この甘さは?
昨日、やきそばといっしょに焼いた時はあんなに苦かったじゃないか?
それなのに、何で?生なのに?
雑魚だと侮ったのがいけなかった。
気づくべきだったのだ。
彼だって、長年世界中の食卓で一線をはってきた歴戦の「たべもの」だったのだ。
敗北感に打ちひしがれながら、米にふりかけをかける。
食らう。そして、肉を食う。もう肉で良いや。
米、肉、米、肉、米、とローテーションで食う。
そうだよな。
弁当っていうのはさ、そうなんだよな。
ただ、美味しけりゃいいんだ。
そうだろう、レタス?
からっぽになった弁当箱をゆっくり閉じる。
箸を戻す。
そして、ありったけの情熱の込めて、言う。
「ごちそうさま」と。
夜はシーフードカレーだ!
オセロの中島知子と他2人(知らない人)と一緒に車で逃げているのだ。何から逃げてるかって?
核だよ。核。
どういうわけか、東京に核爆弾が投下されるという情報を知っていて、北へ向かって逃げているんだ。
それで、中島知子はパニクって反対車線へ行ったり来たりと、もう、てんやわんや。
で、暫く走ってると、車が沼地にハマっていて身動きが取れない。その時点で、もう東京じゃないんだけどさ。
すると、遠くの方がピカって光ったんだ。
次の瞬間、俺は食堂でトンカツを食べていた。
その味はやわらかくてジューシーで、こんな素晴らしいトンカツを食べられる私は、きっと特別な存在なのだと感じました。
今では、私が食堂の店主。客に出すのはもちろんトンカツ。
なぜなら、彼もまた、特別な存在だからです。
夕食を食べている時に、アパートで一緒に住んでいるインド系アメリカ人Yは言った。
『同じガイナックス制作でも、フリクリは好きなんだけど、エヴァは嫌いだよ。
1話2話は見たけど、後はすっげーつまんなくて、見るのを辞めちゃった。』
アメリカではシンジ君のような内気な少年タイプの主人公はあまり理解されないと言う。以前ネットで見つけた
"アメリカオタクが選ぶ好きなアニメキャラクターアンケート"みたいなページでシンジ君がボロクソにけなされていたのを
思い出す。Yも優柔不断なシンジ君が嫌いなんだと思った。でも、Yの次の発言は少し予想外だった。
『映画版のエヴァ(古い方)も最悪。でも、唯一、テレビ版の最後の二話は最高だった。』
え、という感じだ。おめでとう、で終わるテレビ版のラストは日本のファンには不評だった。作者自身もテレビ版の最後を上書きするように
映画版を見た。映像美がクライマックスに達するのも、哲学的な主題に一応の結論が出されるのも映画版のエヴァだ。何でテレビ版の
最後は良くて、他は駄目なんだろう。Yは続けた。
『宗教的すぎるんだよ。キリスト教のさわりだけかじったようなストーリーが受けつけないんだ』
あ、と思った。かなりEye-openingな発言だった。
キリスト教的価値観はアメリカという国の根本的なものを形成している。
宗教的自由を求めて移民してきた中産階級達が設立者となった国である。妊娠中絶の問題も
ゲイの婚姻問題もIntelligence Design(笑)も、アメリカの政治のジューシーな部分を占めるのはキリスト教(もちろんプロテスタントが主流)
が関係する政策論議だ。宗教右派からの支援に頼っている政治家だけでなく、民主党左派系の政治家達もキリスト教へのリップサービス無しには
国民多数からの支持を得られない。
そんな国である。キリスト教教育に関しては日本より何歩も先にいっている国である。
そんな国で、旧約聖書だの、リリンだの、キリスト教を土台にしたストーリーのアニメが受けるか否か。
作者はアメリカンアニメギークのポリティカルコンパスのぶれ具合を全く知らないのであるが、
まず、聖書の教えに忠実でないストーリーは保守・右派には受けないであろうことが予想される。
更に、Evangellionという題名がEvangelical(宗教右派とほぼ同意語で使われる)を連想させることから
宗教右派にあまり良い印象を持たない左派(都会のスタバでラテを飲みながらThe New York Timesを読む人たち)
にも支持を受けないに違いない。
キャラの性格云々よりも、宗教的なストーリー故に、エヴァンゲリオンはアメリカで受け入れられにくいのでは無いか、Yと話している
時にそんな仮説が浮かんだ。作者は余り覚えていないが、Yに好評だったテレビ版のラスト二話は、
More philosophical, but less religiousだったと記憶しているが、まぁ、定かではない。
そんなYは今、ファイル共有ソフトでDLしたアニメ版ひぐらし(Free Fan Sub)に夢中だ。園崎魅音と梨花ちゃまがお気に入りだそうだ。
グローバル化の波を感じずにはいられない。
記事を書いた次の日くらいに市販のナポリタンソースを買ってきて、マーガリンで炒めた焼きそばに絡めて食べてみた。
…ケチャップで作ったナポリタンとはやっぱりベクトルが違う感じだ。しかもいい意味で。ナポリタンソースのナポリタンは「甘いトマトソース」というか「ケチャップナポリタンとミートソースの中間」というかそんな感じだ。ナポリタンのハズなのに、ナポリタンソースで作るとちょっとごちそう感が漂う。
ケチャップナポリタンは素朴でドライな感じだが、ナポリタンソースナポリタンはジューシーだ。「汁気のあるナポリタン」ってあんまり喰ったことがなかったけど、これはアリだ。
そんで思ったんだが、ご飯をナポリタンソースで炒めたらちょっとヨサゲなチキンライスになりそうな予感がする。過去何度か発作的に「ミートソースをご飯にかけたい」衝動に駆られて、かつそれを食べるたびに「なんか違う」感に襲われたんだけど、これは意外と逝けるのではないだろうか。
ミートソースご飯で思い出したけど、前「ミートソースにカレー粉をまぜるとキーマカレー風になる」と吹き込まれて実際やってみたら、カレーっぽい香りになるまで思いの他大量にカレー粉を投入することになってしまい、出来上がったモノが劇辛になってしまったという悲しい思い出が。
こうやって振り返ってみるとミートソースにはあまりいい思い出がないような気が…