はてなキーワード: livedoor Readerとは
今更だが、はてブで http://www.atmarkit.co.jp/fjava/column/andoh/andoh53.html が人気だったのでまとめてみた。(末尾Eは英語)
まずはその記事にあった、16あるけど購読するべき15の開発者ブログ一覧(一部追加あり)
で、偏ってるんじゃないのとか、あれないよね、みたいなのとか、その時の http://reader.livedoor.com/ranking/hot.html とかから集めた、14しかないけど購読するべき15の開発者ブログ
あと、企業ブログじゃないけど、 http://reader.livedoor.com/ranking/subscribers.html から、これも購読するべき15の開発者ブログ
さらに、 http://gihyo.jp/dev/serial/01/alpha-geek にある、もっと購読するべき15の開発者ブログ
まだまだ、 http://geekdb.jp/ とか、 http://jibun.atmarkit.co.jp/lcom01/rensai/comrade01/comrade01.html とか、 http://bizmakoto.jp/bizid/kw/newgenchronicle.html とか、 http://web-engineer.buyuden.net/buyuden/ とか、これでも購読するべき30の開発者ブログ
あとは個人色強め、社会派、学者派、ビジネス派もある、これは好きにすべき15の非開発者ブログ
これ無いとかこれ違うとかあったらよろしく
livedoor Readerのフッタが先日から突然消えてしまった。
とても悲しい。
あんなのいらないじゃん、と消していた人もいるかもしれないけど、フッタの文字が無い部分をクリックすると次の記事に進めたのだ。
しかも、設定次第では、マウスのホイールで次の登録フィードに進めたのだ。
つまり、
クリックで記事を進んで
興味深かったら、本文位置にカーソルをずらしてホイールで記事をスクロールさせて
またクリックで次の記事へ…
と、かなりスムーズに見れたのだ。
しかし、この改定によって、LDRの快適な閲覧がちょっとし難くなった。
故に仕事がはかどるかもしれない。
http://www.dan.co.jp/~dankogai/ldr-hbc/ より
livedoor ReaderやFastladderっていうのはS/N比を上げることを完全にあきらめた人間が使うものだよね。
おいらは長文サイトや更新頻度の高いサイトは「時間くうぞ」フォルダにいれている。
おもしろいサイトが多いのでレーティングとしては高いのだけど、
そこにひっかかってしまうとかなり時間がかかってしまうので別フォルダに入れている。
そのためレーティング機能は使用していない。
その代わりに「1st」「2nd」「3rd」とフォルダ分けでレーティングを表現している。
他にも「知り合い」フォルダなど、正直言ってレーティングとしては低いのだが、
レーティングじゃ、なんか違うんだよねぇ。
livedoor Readerで匿名ダイアリー読んでるの275人もいるのか。ちょっとびっくりした。
livedoor readerは過去記事を保存しておく仕様なので、
今回表示された「RSSを取得できませんでした」というメッセージが全てのブログに対して保存されてしまった訳です。
それを残しとくのか消去するのかは知りませんがどっちにしろ重度の障害と同じでしょう。
それを毎日繰り返されると毎日それがログに残る訳で。
同じ技術者としてmalaに同意する。
その位あたり前の事をしなかったamebloが悪い。
例えるならレストランに食材を納品する業者が注文してないタンポポのみ納品するぐらいありえない。
そんな事になったらレストランはその日休業するしかなくなってしまう。
malaだって、HTTPの仕様道理にamebloがステータスを返せば問題なかったのに、
全然関係ない記事を返した為にlivedoor Readerがそれを拾ってしまってシステムとして
大量にゴミを溜めてしまう事になったはずだ。
これはlivedoor Readerにとってはウィルスと同じようなモノだろう。
一般人から見れば何ともないかもしれないが専門家から見れば大問題な事だから一般人はmalaがなぜ怒ってるのか理解できてない。
とつぜんマスコミが一人の大学教授の証言を元に「ゲーム脳」という物を広めてしまった。
一般人は専門家の大学教授が言うのだから当然事実なのだろうとゲームを批判する。
だけど実際は大学教授の言っている事なんて何の証拠もないデタラメなのだが一般人はそれを理解できない。
一番重要な検証と言う結果をごまかしているのは専門家として許せる行為ではない。
なかには「無知でグズ」と怒りをあらわにする人もいるだろう。
それ程怒るのはそう言った事に一番真剣に取り組んでいた人だ。
どうでもいいんだけど、
malaってlivedoor Reader作った人って認識でいいの?
なんかすげー人って印象(態度のでかさから)があるんだけど、
他にもいっぱい実績あるの?
門外漢に教えておくれよ。
ニコニコ動画でアイマスMADの良作を眺めるのが好きだけど追っかけられないときもあるって人はhttp://nicoboom.org/search?q=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC+%7C+%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%B9+%7C+idol+%7C+im%40s&ob=mv&oo=d&limit=100のフィードをRSSリーダーに登録すると幸せになれると思う。
ここ1年ほどは、はてブの新着を追いかけるだけで満足してRSSリーダーを全く利用していなかったけど、今日ばかりはRSSのありがたみを実感した。
はてなRSSはブクマ数が出るのとブクマしやすいのが便利。livedoor Readerは軽快なのとデザインが好み。
さてどっちメインに使おうか…。
俺は細かい業界事情は知らないし関わる気もないけれどLivedoor Readerは実際かなり使いやすいね。100フィードくらいしかいれてないけど。
CSSNiteとかいう人にお世話になった記憶はないのでまあそういうことかと思ってる。
FastladderをDiggったはいいがスパム扱いされかかった件は、その後あまり進展なさそうだね。
広まるといいのにね。
何年ぶりだろうか・・・君は憶えているかい?僕は今でこそFirefoxっ子だけれども、数年前までは君を愛用していたことを。
そう、Opera6だかOpera7の時代さ。過ぎ去ってしまった古き良き時代。誰もがIEを使わざるをえなかった時代。
そんなときに現れた君は光り輝いていた。素早い読み込み速度、革新的なマウスジェスチャー・・・全てが光り輝いていた。
憶えているかい?あの日々を・・・「右クリック+←」をやりすぎてページが戻りまくったことも笑って許せたね・・・
だけど楽しい時間は長くは続かなかった・・・・・そう、あの狐が現れたんだ。
みんな狐に心を奪われた!「オープンソース」!この言葉にみんな心を奪われた!そして、僕も・・・・
だけど、僕は君を忘れた訳じゃないんだ。確かに僕はFirefoxを毎日使っている。アドオンだってHatenabar、GmailNotifier、Greasemonkey、FoxyTunes、ContextSearch、IEview、ScrapBook、SessionSaver、フォクすけといっしょ、中止ボタンがしいたけに見えて困るを入れているけど君のことを忘れたわけじゃないんだ。
livedoor Readerではてブの注目エントリーの中に君の名前を見つけるといつもクリックした。そのたびにいつもおもうんだ。「OperaのRSSリーダー機能を使うのはマゾだけ!」
僕は君のところに戻ってきた。君は9になっていた。時間は経ちすぎたかもしれないけど遅すぎることなんかないんだ。
Google Maps以前のころ。ヘビーユーザーのあいだではJavascriptオフが常識になっていた。度重なる時計の再発明に業を煮やし、IEのActiveXに警戒心を抱き、不安定なOSをさらに不安定にするため暗躍するのがJavascriptでありJScriptだった。
Google Mapsがあれだけのインパクトを与えたのは、ひとえに、こういった先入観を打ち砕いたからに尽きる。信じられないことに、Javascriptって便利なのだ。実に見事な枯れた技術の水平思考である。
Ajaxという言葉が帰納され、ライブラリがぼこぼこと発表される。ネイティブオブジェクトの拡張と、クロスブラウザのための供物ラッパー集合体たるprototype.jsを筆頭に、様々なものが世に出、様々なアプリケーションがより手軽に実装できるようになった。
script.aculo.usやLightBoxやmoo.fxといった、エフェクト中心のライブラリも出回り始める。IEのせいで煩雑な記述を強要されたグラフィックアーティストが、DOM操作によって問題を解決しようとし始めた。リンクにmouseoverしたらうっとうしいエフェクトを振りまくスクリプトが当たり前のように設けられた。このはてなも、いつの間にか大量のMochikit/*.jsを読み込んでページのレンダリングを遅らせている(たまにad.hatena.ne.jpのレスポンスが遅いときなど目も当てられない)。これらに共通することは、多くの人がそれを望んでいないということだ。
もちろん好ましい方向への進化もあった。OperaがUser Javascriptを発案・実装し、FirefoxもGreasemonkeyでそれに追随。SafariもCreammonkeyを得て、いわゆるモダンブラウザユーザーは、豊かなスクリプトライフを楽しめるようになった(IEにもなんとかいう同様の機構を実現する環境はあるが、IEユーザーには敷居が高いのかほとんど見かけない)。Livedoor ReaderやGoogle Readerはイベントを操作することで、キーボードでの操作を今までにないほど豊穣にした。入力フォームのリアルタイムバリデーション、Google AnalyticsやAdsenseの導入容易さなど、見るべき意匠もいくつかある。
しかし平均的に考えて、何の変哲もない個人ブログにJavascriptは必要ないものだ。素人がつくったタイマーは、いつもユーザーを憂鬱にする。素人がつくったAjaxサイトは、だいたいの場合IEとFirefox以外を排除するもっともらしい理由を得るためにAjaxを使う(Dellが自社サイト上で「Netscape4.6以上で閲覧せよ」と警告することによって、やる気のなさを主張するようなものだ)。
我々が自分のブラウザ上でページを表示するとき、Javascriptによる意外な効果などまったく期待していない。UIにおいては最速こそ正義、というmala氏の言葉を引用するまでもなく、不必要に重いサイトはそれだけで忌避するに足る理由となる。流行を追って常識を忘れるのは愚かとしか言いようがない。
Firefox(のNoScriptアドオン)とOperaは、ページごとサイトごとにきめ細かなJavascriptの挙動を設定できる(不勉強にしてSafariについては知らない。IEはできない)。Javascriptに限らず、広告ブロックや不要ファイルの無視、特定Flashの再生可否など、ユーザーは「何が要らないか」を指定でき、要らないものを気軽に突っぱねられるようになった。不要なものを除去する習慣が、ヘビーユーザーのあいだで間違いなく形成されつつあるのだ。
何かひとつのことをするためのJavascriptは、これからしばらく出現し続けるだろう。ウェブマスターが、重厚長大な飾りで貧弱なコンテンツを隠すためだけに。何かを拒絶するテクノロジーは、今後しばらく発展し続けるだろう。十重二十重のラッピングに疲れた人たちのために。