はてなキーワード: ダイアリーとは
小泉首相は新自由主義を標榜し、投資家に対する税金を削減したり、最高税率を削ったりした
作業所においては応益負担を導入し、負担能力のない障害者に作業所の代金を負担させ、
リハビリの期間を短縮させた
これにより大多数の若者は非正規雇用へと転落し、少数の能力ある若者だけが正社員という甘い汁を吸い続ける結果となってしまった
おまけに企業の元気にするという名目で法人税を減らし、研究開発などの補助金も新たに導入している
橋本徹も府知事時代に財政が厳しいという理由で作業所に対する補助金を減らした
それにもかかわらず企業の研究開発に対する補助金は減らしていない(大阪府 研究開発でくぐると出てくる)
政策自体は小泉政権やサッチャー首相のそれと非常によく似ている
さらに橋本徹自身が競争を好み、競争を促進すべきだと考える竹中と非常に近いように思える
小泉首相は規制緩和や法人税の減税などを行い、企業は体力をつけた
だが、企業はそれを労働者に還元することは行わず、内部留保や設備投資として金を使った
その後、リーマンショックにより派遣切りが行われ、ますます格差は拡大した
既得権益をぶち壊すということで橋本徹を支持している人が匿名ダイアリーや2chには多い
このまま、橋本徹を支持し続けて本当にいいのだろうか
支持した結果、大多数の貧乏人はますます貧乏になり、お金持ちがますますお金持ちになっていく社会になりやしないのだろうか
このまま支持し続けていいのか疑問に感じる
ある道具を使い始める。最初はうまく使いこなせない。また、その道具自身に欠点があったりして、その欠点を補う使い方がよくわからない。
でも、しばらく使ううちに、その道具が自分の手足のようになっていく。欠点を補う方法が見つかり、自然と使いこなしていくようになる。
この段階で、他者から「これこれこういう新しい道具が出たから、使ってみれば?」という誘いを受けるが、まったく興味が出てこない。
確かに新しい道具は古い道具よりも便利かもしれない。しかし、いったん自分の手足のようになった道具を離れて、また新しい道具が自分の手足のようになるまで時間をかけて使いたいと思うだろうか。新しい道具に飛びつく者もいれば、古い道具を使い続けたい者もいることは知っていてほしい。
AERAを手に取った
目次を開くとアスペルガー夫というタイトルの記事が目に留まった
アスペルガーと診断された著者の女性はアスペルガーの男性と結婚した
ある日、足をくじいていけなくなった
あまりにむかついたので、夫に頼もうとするが、妻の役目なので行くことはできないと断られた
女性はため息をつき、
社長と副社長の二人しかいない会社で副社長が風邪をひいてしまいました。その際に仕事をだれがしますか?社長でしょうか、それとも新たに人員を雇い入れますか?
と尋ねた
夫はOKした
ただの事実の羅列だが、こういった記事がAERAには多い
そして、その文章の背後には夫を非難するという意志が込められている
それは匿名ダイアリーでも、フェミニストたちのtwitterでも同じだ
なぜ、男というだけでdisられなければならないんだろうか
なぜ、男というだけでどうしてここまで言われなければならないんだろうか
なぜ、俺たち男はいつも非難されているんだろうか
誰か教えてくれ
話がすり替わるとか廻ってるとか言う奴がいるが、そんなん途中で別人に入れ変わってるから当たり前だよ!
1・匿名ダイアリーは横から参戦する人でツリーが伸びて面白い。
2・話がすり替わるとか廻ってるとか文句言う人が居るが、途中で別人に入れ変わってるなら当たり前。
↓
横入りは当然だけど
1「1についてはその通りだね。」
2「2については、そんなの当たり前じゃないよ。横から入ってくる人も話の流れを理解してから参戦すべきだよね。」
↓
2「横入り者の振る舞いについてなんで私が責任を持たなければいけないんだ!」
↓
正常な読解力であればわかるとおり
↓
話の流れを理解しないで横入りされるのは別に私の責任じゃないのに、私に対して(横入りする奴が)ダメだと言われても困るんだが。
と言いたかったんだ。
・横入りしてるのはあなたじゃないので
「話の流れを読まずに横入りする奴はダメ」も当然ながらあなたのことではありえない。
・横入りした人間が話の流れを踏まえずに同じ話をループさせたりすることについて
あなたは「当たり前」だと思ってる。
俺は「ダメだろ」と思ってる。
この認識について話をしている。
すっとろい脳みそでもいい加減わかったあ?
A:でました、論点返し。
B:すばらしい論点返しですね。相手の意表をついた巧みなパスですね。
A:ええ~そうですね。
B:ただ、ここで相手の質問に反論してはダメですよ。相手の手のひらにのりますからね。
A:なるほど。
………
A:前レスの質問に対する解答がいっこうに得られませんね。
B:そうですね。なんにもないということじゃないでしょうか。
A:そういうことですかね。
A:なるほど。
………
私が妻を作らず子どもを育てるときは、自分が働かずに子どもを22歳らへんまで見届けることができる財力を手にした時だけです。
確かに母親がいないという点で不利な点があるかも知れませんが、ひとり親で立派に育てている人もたくさんおられるので、あんまり心配していません。考えが甘いというのは重々承知の上です。
何歳かわかりませんが、妻がいることで子どもが育てられる、それなりの資産を保持するようになったら妻を探す活動も始めるでしょう。
好んで童貞を続けたいとも思っていませんので。
私の最初の投稿から童貞を否定するレスが多く寄せられていますが、そのレスの中で童貞っていう「テンプレート」でもあるのかと述べている方がいらっしゃりました。
テンプレートができるほど、私のような童貞が増加してきているという証拠ではないかとも取れるとレスだと思います。
今や無視のできないほどの総体を持った童貞に対して、断定的に否定意見を述べるより、共存するための道を探った方が今後は賢い戦略だと思います。
まあ、このダイアリーは本音に近いことを言わなければ面白みもなくなってしまうんですけどね。
はてなブログってそういう無機質さを求めてる層に焦点を当ててるんじゃないの?
コメント(トラックバック?)下さった方がいらっしゃることに驚いています。
変更前→元増田
変更後→増田
先日に帰りの電車内であったこと。
駅のホームで、先頭の方で電車を待っていた20代のメガネをかけた僕。
その駅は、時間帯の関係で、先頭で待ってたら、間違いなく座れる。
後ろの方で待ってる人が全員座れるかどうか分からない。
ましてや、隣同士で座りたいグループになると、
バラバラに座るか、誰かが立つ必要がある。
電車が来たので、真っ先に空いている座席の端に座る。
まるで、オセロの角を取るかのごとく狙いすましたように。
遅れて、後ろの方で待っていたと思われる、
ちょうど、僕の隣が空いていたので、外国人の一人が座る。
もう一人の外国人が僕の前に立つ。
とりあえず、僕は座っておくことに。
電車内の人の席争いが一段落をして、一つ空いてる席があったので、
外国人が、日本語で「ありがとう」と言う。僕は微笑み返しをする。
空いてるせきに座る頃に、電車は発進。
お年を召した方(以下、お)が、話しかけてくる。
お「君の厚意にありがとうって言ってたね。」
僕「あっはい。(大事なことだから、同じこと言うのね、分かります。)」
お「君の厚意は、素敵だけど、あんまり外国人に気を遣いすぎたら、ダメだよ、
なめられるかもしれないから。」
iPhoneをいじりだす僕にお年を召した方は、
慎重に話しかけてきた。
お「所で、君のやりたいことについてもいいかな?差し支えなければだよ、差し支えなければ。」
それは、自分の為にもなるし、人を喜ばせることも出来るので、プログラミングで、
多くの人の役に立ちたいです。」とたどたどしく緊張しながら言う。
※自分は、説明が下手意識があるので説明する時は、若干の緊張を伴う。
お「プログラミングって具体的にどんなことが出来るの?」
ブラウザの説明をする。
Webサイトの説明をする。
誤解を招くようだが、MicrosoftのOfficeを例えに出して、
それをブラウザでやれるようにするのが
僕のやりたい(Webプログラミング)ことです。的な説明をする。
お年を召した方は、途中途中、相槌を打ちながら、理解してくれたみたいで、つぎのやり取りをする。
お「ということは、沢山の人にとって簡単に操作出来るものを作らなきゃいけないね。」
僕「(おっ、理解してくれたというような感じと思ったので)素晴らしい、素晴らしいです。」と言う。
それに気を良くしたのか、
そこから、暫くは、お年を召した方がこうしたらいい、
こういうものを作らなければいけない等と助言を僕にする。
ちなみに、僕は相槌が上手い方だと思われる。
加えて、iPhoneをいじっていた僕に対して、iPhoneを指差しながら、次のことをいう。
お「全ては、それで操作出来るものを作らなければならないね。」
助手が手放しで喜びを見せるように。
ただの話好きのお年を召した方という感じで終わる。
ここからが、違かった。
お「ところでね、私は、(A5orB5ぐらいの大きさをジェスチャーをして、)これぐらいのパソコンにも興味を持っていてね。」
お「あれだと、重くてね。(iPhoneを指さしながら)これで全て出来るようにならなきゃならない。
私たちみたいな一般人は、それを求めている。」的なことを畳みかけるように言う。
僕「あれは、けっこう年配の方も普通に使ってますよ。」ちょっと無視。
お「これから、高齢化社会になるから、君はそういうもの作らなきゃならない。」
そして最後になぜか自分が消費者の中心的発言の断定。これでちょっと、僕にスイッチが入った。
僕「ですから、iPadも実際に年配の方も使っているのを知ってます。
お「・・・。(iPhoneを指差して、)これをつかって、君は年寄りが分かるように作らなきゃならない。」
また無視。都合が悪い場合に、話題を変えるのは、社会人のやることである。
お「我々のような年寄りにそれを求めちゃいけない。」
僕「だから、なぜ分からないんですか?何が分からないんですか?」
お「我々にそれを求めちゃいかん。」
僕は我慢をせずに、不満な顔をあらわにして、
降りたい駅が近づいてきたこともあり、席を立ちドアの前で待つことに。
年寄りだから?このPCのアプリケーションが使える使えないで、年寄りが理由になるの?
年を取って、身体機能が衰えることは知ってる。
だけど、頭とかを対して使わないようなアプリケーションに年寄りって関係あるの?
まるで、高齢化社会だから自分中心の世界が待ってるみたいな意見とかむかついたし、
恐らく介護は日本人だけでなく外人に頼るようなケースはけっこう出てくると思う。
加えて、日本はTPP参加表明をして、外国人労働者が増えると叫ばれている。
と、こんな思いがあって、かなり腹が立った。久方ぶりである。
とりあえず、腹がたったということは、
外人差別と、高齢化社会に対して、割と興味があるんだなって思った。
こういう感じで腹が立つっていうのは、気が短いだろうか?
※会話は一語一句正確ではなく、あくまでもこんな感じの言い争いでした。
両者とも、声は荒げてないです。僕の方が冷静なトーンで、不満な顔で言ったレベルです。
この長い日記を最後まで読んでくれた方がいたら、お礼を言います。
ありがとうございました。