はてなキーワード: 開発者とは
ガチでメーラとWordとExcel,パワポ(しかも2003(笑))、teraterm、FFFTP位しかつかわねーからさ
あいつら本気でXP(笑)、メモリ1GBで足りてるとか思ってるからタチがわりーわ。
・コードがかける若手SE(笑)がEclipseとかMySQL、Oracle,Chrome,Firefox,IE,Java,.netと使うからある程度スペックが欲しい。(と言っても今時の5万で買える普通スペックで良い。。)
↓
・若手が新しいPC寄越せと要求
↓
・年食ったコードがかけないSE(笑)はOffice2003(笑)位しか使わないし、めんどくさいから要らないと抜かす
↓
・先輩がいいって言ってるのにお前らが要求するのか?とか言って取り合わない。
↓
・ほんとに必要な最前線の若手にまともなPCが行かない、その結果朝にパソコン起動してメーラとEclipseが起動するのに15分かかる環境の出来上がりwww
一方部課長以上の役職には全員Androidタブレットが支給され
お飾り部長には組織移行都度に新PCが卸される(結局何してるかもしらんがwOfficeとIEしかつかわねーくせによwww)
そりゃ社員がセットアップするし、何も入ってねぇから環境移行もし易いもんなww
もちろんAndroidタブレットはメール確認するくらいにしか使わないwww
iPadやAndroidタブレットのブラウザ、メールをちょこっと触った位で最新になったと思い込むめでたい老害達。
そのHTML5とサーバサイドの開発するのは俺たち若手SEなんだがなwwww
でも結局使わないし飽きて部長のタブレットは机の中に入れっぱかおきっぱ。
クラウドクラウド、SalesforcrSalesforce
クソウォーターフォール維持しながらスピード感がとか寝言ぬかしてんじゃねーぞwwヴォケが。
上の承認が~承認が~って要件定義が~ってお前らクソ共の承認があってスピードも何もねぇだろうがwww
その上テストドリブンしようとすると、要件が固まってないだろ!とか抜かすし、殺すぞ。
結果アホ共が思いつきで言い放った言葉は忘れない
SalesForceのパンフレットに開発は1月を目処に実装する、みたいな文言を間に受けて
え?じゃあ、プロトタイピングとかテストドリブン型とかでやるの?とか聞くと、
いや、客の要件をしっかり聞いて要件をしっかり洗い出して~上司の承認をしっかりと得て手戻りがないように~とか抜かすwwwwww
おい、お前それ今までとかわらねーじゃねーかwwwww
あーいうのは少人数チームで全員が開発者としてプログラムが十二分に書けて仕様書とかの書類を最低限にして
要件定義や決定権限の大部分を現場に委任して優先順位の高い項目からを集中してやるから出来るのであって
日本のほとんどのアホSI企業の典型的なコードの書けないExcel書くだけの御用聞きSE(笑)なんて邪魔以外の何者でもないwww
そんなゴミSE(笑)が多くを占める会社で出来る事じゃねーんだよwwww
あーいうゴミ共は居るだけでどーでもいい好みでの文句をグダグダいうから余計に作業が遅くなるwww
こういうクソみたいなことばっかりやってるから古い日本企業はダメなんだよ、ゴミどもが、さっさと潰れろ。
そして俺はクソSI業界を見限ってソーシャルゲーム業界に転職準備をしているのであった(完)
http://anond.hatelabo.jp/20120207005408
まなめはうす恐るべし
ちなみに私のPCのスペックはPen4 1.6Ghz メモリ1GB HDD 30GBです。
これでメインはJavaのStruts2とSpring Eclipse3.7で組んでます。
これより低い奴出てこいや…
とりあえず一部間違えていたので訂正www
1.HDDは37GBでした。ごめんなさい、実際に見てみたら間違えてました。でもいつもSVNチェックアウトするときとかデカイzipを落とす時はいつも何か消してからしています。
2.ケースはチェーンで鍵がかけられているので開けられません(^p^)よって自分での拡張は不可
後、時々あった。
PGなんてのはゴミがやる仕事だからそんなの気にかける方がゴミ
とか
とか
コードを書かなきゃいけない時点で大手ではない
ちなみにT○SとかI○M、NT○の人もコード普通に書いてたよ。
ってか書くとこは書くでしょww
んで上みたいな考えの人はそれで構わないでしょう。
そうやって思っててコードやプログラム部分なんてどうでもいい。
フロントエンドやバックエンドが発達しても設計書レベルや提案レベルに落としこむ場合に実コードの知識なんて影響しない思うならそれでどうぞって感じ
いつまでも何でもバッチ処理(笑)にこだわる人も良くいますしねwwww
私からしたらいつまでコードの書けないSE(笑)が成り立つか逆に聞きたい位www
ま~コードがかけないSE(笑)からいつも馬鹿にされてるのを知ってるから、コードがかけるSE(笑)はどんどん逃げてっているんですよね~
わざわざプログラム(笑)とか馬鹿にされてまで居るものじゃねーよwww
現在どんどんSI業界から出来る人が率先して辞めてるからwww
ただでさえ人材不足のクソSI業界にいつ影響が表面化するか(もうしてるか?)楽しみですNE!
私は先に役に立たない大量の船頭しかいない泥船から抜け出しますwww
戻って来ることもないでしょう!多分!
それではアデュー!
原文:The Un-Internet by Dave Winer
こう書くのは初めてじゃない……
毎回全部書き下ろす必要はないわけで、
もはや様式美になってきた感がある。
何回繰りかえしたかとかは置いておいて、
さあ、もう一回はじめようか。
問題は「コントロール」、これに尽きる。
どういうわけか、IT企業の重役はこれを欲しがるんだけれども、
1994年、この繰り返す世界の年代記を書き始めたばかりの私はこう言った。
「私たちよりもユーザーがまた一枚上手だった。
この業界ではだいたい15年周期くらいでこういうことが起こる。
私たちが足元を見失って、ユーザーが反乱して、新しいソフトウェアビジネスが降臨する。」
そこではこうも言っている。
「ユーザーは一度コントロールを手にしたら、二度と返してくれない」。
御存じの通り、いまそれがTwitterコミュニティで起こっている。
コントロールを欲しがるというのは、別にああいった企業の重役の倫理観のせいじゃない。
短期的にはそれが最善のやりかただからだ。
ありうる道は、ユーザーに手綱をうまくかけられるか、競争に負けるかしかない。
若いころの起業家としての私であれば、そのくらいのことはわかっていたんだろうと言われるかもしれないけれども、そうじゃなかった。
簡単にコピーできるものをどうやって商売にしていいか、分からなかった。
だから、詳しくない人にはコピーできないようにするためのコントロールの方法を編み出した。
すると、私たちのソフトウェアをコピーするためのソフトウェアの市場ができあがった。
けっきょくの問題は、ユーザーは私たちの意図に反することをやろうとする人なのかどうか、ということだった。
ユーザーの皆さんは誇りのある人たちだった。
だから私もするだろうことをした。
200ドルはするそのディスクをハサミで真っ二つにしたものを入れた封筒が、次々に送られてきた。
そうやって欲しいものを手に入れた。
私はようやく、いつもこうなるんだということを思い知らされた。
今回は、Appleがユーザーをコントロールしようとする勢力の親分だ。
ユーザーを守るというAppleの説明は、ある程度までは正しい。
iPadにソフトウェアをダウンロードするとき、害が起こさないということはかなりの程度、信頼できる。
そこまでで済むんだったら、私は何も言わない。
済むはずがない。
相手には、どのソフトウェアが自分のプラットフォームで出まわってもいいかを決める権力がある。
そうなれば、言論も規制されるのは避けようがない。
その意味で、iPadプラットフォームはディズニーランドのようなものじゃないだろうか。
ディズニーランドやPixarの映画にないようなものは、そこにもない。
悲しいのは、Appleが若い世代に対する悪い見本になってしまっていることだ。
若い世代というのは、Appleみたいに「ユーザーエクスペリエンス」をコントロールしたがってそうな、
TwitterやTumblrといった、比較的小さな会社のことだ。
彼らは、自由市場の不確実さよりも自分たちの品質管理のセンスのほうが優れていると思っている。
Twitterでは、Twitterがパートナーとして指定したところのコンテンツしか表示できない。
誰にも見えないようにされている。
Tumblrはあるブラウザアドオンをおすすめしないと言い出した。
これを問題にするのはきっと、それなりの数のユーザーが使いたがったからこそだろう。
この決定は開発者だけじゃなくてユーザーまでも巻き込むことになる。
ユーザーを「教育」しなければならなくなる、というのが問題だと彼らは認めた。
あれ? これって聞き覚えがあるような………
ということで、最後には逆の結果に落ち着くだろう。
そうならなきゃならない、
ということを、インターネットが教えてくれた。
1970年代、それはまだインターネットとは呼ばれていなかった。
その単純さと、コントロールされていないところが好きだった。
あれを載せてはいけない、これは載せてもいい、と命令する人はいなかった。
インターネットが育った周りの環境、つまりメインフレームの世界では、壁はものすごく大きかった。
個人はコンピュータを持てない。
それからループが回るたび、IT業界が持ってくるコントロールを解毒するというのが、インターネットの役割だった。
でも最後には、私たちは壁を乗り越える。
そうするとまた次の壁がやってくる。
成り上がったプラットフォームが数の力で支配しようとする。
そしてまた、おなじ過ちを犯す。
そして、おそらくいつも、インターネットが勝つ。
http://itunes.apple.com/jp/app/xochi/id451940189?mt=8
YouTube上に違法アップロードがあるのを前提に作られたアプリとか色々あるけど、その作者はその点何も気にならないのかな。
「音楽はYouTubeで楽しんでます」みたいなことを平気で言えるような人達が、「このXochiってアプリ神だわーiPhoneでも音楽タダで聴き放題だわー」みたいなことをTwitterでツイートしたのをその開発者がリツイートしまくってたりしてて、見ていて「節度ねぇなぁ」と思う。
最近の音楽業界もねー自分が歳くってきたからかおもしろいものが減ってきていると思ったりもするけどねー、CDが売れるかどうかが死活問題な人達もいるわけで、そういう人たちの生活蝕んでるって意識とかないのかな。そういえば「君のラジオ」にも随分前に同じような事感じたなぁ。
まぁ悪いのは違法アップロードをしている連中なわけなんだけど。それを広めることに加担することへの意識というかなんというか。
かたやTwitterやってるミュージシャンがYouTube上の違法アップロード音源動画やMVを平気でツイートしてたりもするし。自分のもの、他者のもの含めて。そういうものへの考え方も色々だし単純でもないねぇ。
違法アップロードしてる連中全員いなくなれば良いし、代わりにミュージシャンオフィシャルチャンネルでMVフル視聴とかライブ映像一部視聴みたいなコンテンツがもっと増えて、そういうものを楽しむためのポータブルデバイスアプリなんかが出てきたら素敵なんだろうけどなぁ、と夢想する。
いい機会なので解約を忘れていた「Wホワイト」を解約しようと思ったが
「Wホワイトは必須なんですよー」というおねーさんの困った顔をみて、そのまま継続した。(帰ってから解約したけど)
ネットのいくつかの事例を見ると、ごねれば解約できるような気はしたが
正直、めんどいことになりそうだったのと、「研修中」という名札をつけたおねーさんが不誠実に対応しているようには見えなかったので
スルーして「必須なんですよー」というオプションに一通り加入して購入した。
店舗で働いているおにーさん・おねーさんが不誠実な対応をしているようには、全然思えない。
前買ったときも解約の仕方を懇切丁寧に教えてくれたし(「これ解約したほうがいいかもしれないですよー」とかいってくれたし)
きっと彼・彼女らの立場として、できるだけの誠意を尽くしてくれたんだと思う。
なんとなく、アップルとか某社とか取るものはしっかりとってるけど、消費者とか開発者にこの手の「騙された感」を与えることが少ない気がする、、、たぶんだけど。
、、、
オプション諸々はおかげさまで解約できました。
大変でしょうけどがんばってください。
先日「Flashエンジニアが今後10年食べていくには?」というテーマを元に
Flash に精通した Web 技術者達のディスカッションが行われる催し物があった。
http://www.publickey1.jp/blog/11/flash10.html
この記事だけでは内容が省略しすぎているため
時間があれば是非録画の模様もみていただきたい。前半初頭は音量が小さいので注意。
こういった催し物は面白いなと、私はとても楽しく見させていただいた。
http://www.ustream.tv/recorded/19073524
http://www.ustream.tv/recorded/19074357
ディスカッションでは Flash だけではなく HTML5 についても触れている。
ディスカッションの感想をディレクションや営業を行なっている知人に聞いたり、
ネット上の反応を見てみたところ以下のような意見がいくつかあった。
「『Flash が好きな人』だけではなく HTML5 派の人との対談もあればよかった」
「Flash 派の人の話だから HTML5 が使えないという話はいまいち参考にならない」
『Flash 派』『HTML5 派』という くくりで考えてしまう人は
まだまだ多いと実感する。
パネリスト達は
過去から現在までに様々なプログラミング言語を利用し、あらゆる技術に精通している。
Flash という表示媒体/環境開発がベター(時にはベスト)だと考え、
Flash をよく扱っている、という旨を話している。
最後の締めとして
Flash よりも優れたものが登場するのであればそちらに移行するでしょう、
とも言っている。
これだけの説明があったのに
ディスカッション内で触れた HTML5 に対する否定的な話は、
『Flash 派』とやらのポジショントークだと目に写ってしまったのだ。
Java やら C やら objective-c やら perl やら php やら
サーバサイドからスマホ用ネイティブ言語を用いてのアプリ制作まで
色んな事やってます、と言っても
現在世の中には HTML5 を推し、合わせて Flash を否定する記事が結構出回っている。
技術者が話す専門的な用語の飛び交う話よりも
HTML5 vs Flash 的な読みやすい記事に耳を傾けてしまう人はいる。
Apple 製品を好む人は「ジョブズがそう選択したのだから」と
なおさらこういった記事に目を向けてしまう。
「Flash vs HTML5 の話にのせられてしまうのは、よくわかっていない人だ。」
ディスカッション内では、
ネット上の煽り記事を読み不安に思ったクライアントから連絡を受け
きちんと状況をゼロから説明するハメになってしまった、という内容があった。
似たような状況になっている人もいるのではないだろうか。
当方周辺では、
「Flash は駄目だ」「Flash でなくても HTML5 ならできるはずだ」
「HTML5 は Flash の代わりになるものだと言われている」と
クライアント、あるいは仕事先の関係会社から耳にする機会が増えてきた。
技術者の及ばないところで
ベターではない技術が選択、あるいは勧められてしまう やっかい性。
その記事は世間の目には届かない。
TV CM でバンバン流れている iPhone や iPad では Flash を見ることができない
という状況に乗じた
勘違いを正すためには、今までよりもより一層
あるいはメッセージを発信するよう心がけていかねばならないと感じる。
パネリスト達のような
Flash を扱う事が可能な技術力を持ち合わせている人にとって
Flash が終わろうが、代わりの技術が HTML5 やらその他何になろうが
大した影響はない。
『プログラミング』についての話をしてみる事にする。
「世にあらゆるプログラミング言語があるが
「何か一つ言語を習得し
『Flash の事は全く知らないがプログラミングプロフェッショナルの人』
が近くにいるならば是非上記について伺ってみてほしい。
その通りだと答えてくれるはずだ。
他の言語で作ったものを Flash のプログラミング言語に移植することも容易いのだ。
ここで上記三行の「他の言語」を「JavaScript」に置き換えてみてほしい。
HTML の DOM 操作に必要な言語は JavaScript である。
言語は、Flash ならば ActionScript、HTML5 ならば JavaScript を用いる。
画面描画は
あるいは用意されている描画用 API を ActionScript で呼び出し、
あるいは用意されている描画用 API を JavaScript で呼び出す。
Flash と似たような技術として Java Applet や Shockwave があるが、
これらも一緒で
言語を変え、その技術に合わせた描画を行う処理を記述するだけだ。
Web 技術者が何かに属していて、何かには属していないかのような区別の仕方は
的がはずれている事を なんとなく感じていただけただろうか。
仕事に対し、あるいは表現したい事に対し、ベターな選択を行うだけの事なのである。
環境や表示内容に合わせ両方を採る選択もあるだろう。
パネリストの中に ActionScript が好きだ、という人がいた。
これは別に
Flash が好き(製品のファン)だから ActionScript が好き、と言っているのではない。
ActionScript が優れたプログラミング言語だと判断しての発言なのだ。
HTML5 を選択するだけの事であり、
その別の技術を選択し、
Flash より優れた技術が登場しなければ Flash を使い続ける、
ただそれだけの事なのである。
もう少し突っ込んだ話をすると
Flash のプログラミング言語である ActionScript(ActionScript 1.0)と
HTML 表示制御を行う言語 JavaScript は 実は同じ言語仕様である。
『ECMAScript』という単語で調べてみてほしい。
「Flash と HTML5 は対立するもの」と考えていた人、
あるいは ActionScript や JavaScript を触れたことがない人にとって
「え?そうなの?」と思う人もいる事だろう。
JavaScript は大規模開発に向いていない、という話は聞いたことがないだろうか。
同様の言語仕様である ActionScript 1.0 はこの問題を解決するため
ActionScript 2.0 から ActionScript 3.0 へと進化していった。
Flash は開発がし易い、という話がよく挙げられるが
その理由の一つがこれである。
現行の JavaScript と ActionScript 1.0 は ECMAScript 3 準拠に対し、
ActionScript 3.0 は ECMAScript 4 準拠である。
言語として進化しているものを Flash は採用しているので
開発は抜群にし易い。
ECMAScript 4 準拠の JavaScript も登場する日もあったかもしれなかったのだが、
ECMAScript 4 標準化が白紙、
ECMAScript 4 は無かったことになってしまったのだ。
ActionScript 3.0 で作成したプログラムが
ちなみに JavaScript は大規模開発に向いていない、という事に対し、
最近では Google が新言語 Dart というものを開発している。
位置づけとしては ActionScript 2.0 に近いと比喩した人もいる。
ActionScript 2.0 はコンパイル時 ActionScript 1.0 に変換されて出力される。
Dart も同じく JavaScript 変換機能を持つ。
先の事は誰にもわからない。
HTML5 が成長するとは必ずしも言えない。
技術者は身を持って知っている。
表示と動作の差異、技術者はずっと苦しめられてきている。
めんどくさい。コストがかかる。
HTML5 も同じ道を辿るのでは、と言われてしまうのも仕方がない。
実際に HTML5 の各ブラウザの実装具合はバラバラである。
Flash はといえば、
今でも 10年以上前のスクリプト言語 (ActionScript 1.0 よりも前の言語)で
Flash が動作するブラウザがいつまで携帯に搭載され続けるのか、
まだ誰にもわからない。
今後も当面携帯向け Flash を作り続ける事になるのかもしれない。
携帯向け Flash は一つの容量が小さいというのが救いである。
IE6 対応 HTML サイト制作にせよ、携帯向け Flash 制作にせよ
状況に応じて何を選択するかを判断できるほどの技術力を身につける事
選択する技術に何ができて何ができないのか、
どの技術を組み合わせるとよいのか、
自ら判断できるようになった時、一人前の Web 技術者になったと言えるだろう。
一つ何かをモノにしてしまえば前述の通り移行は容易い。
それを極めるくらいまでとことん勉強してほしい。
続けていくと見えてくるはずだ。自信という名の悟りの道が。
気になった点をいくつか。
現状の HTML5 の実装具合のバラバラさに対し、
「(HTML5の)表示の差分を埋めてくれる何かが登場するかもしれない」
と言う発言があった。
言った当人も会場にいる人達も、きっとこう思っただろう。
「それってなんて Flash Player?」と。
「あれはやめたほうがいい」という発言があった。
勝手に注釈するのであればこの発言は
「Flash で作られた重たい Web を HTML5 でまた再現するつもりなの?」
という皮肉であろう。
その開発者の人に、伝えた。
彼からの回答は、こんな感じだった。
→便利にして間口を広くすると、顧客が増えると、文句言う人が増えるので、アンマリ、そういうのは好きじゃないって。
無料で出来るという事で。
何でも、かんでもモンスター顧客のような人が増えるのは、つらいということらしい。
sourceforge.netのオープソースでの開発ですが、
利用者が増えれば、嬉しい、多くの人に喜ばれたいって開発者もいるけれど、そうではないと。
→メールで色々と使った条件を書いてくれて、こんな時にこんなバグが起こりましたよ。
なんて、バグの報告をしてくれるなら、みんなハッピーになれる。
だけど、
「動かないですけど」
というのが困るらしい。
まずは、「ぐぐれカス」ってことだよね。
まぁ、日本語の解説を書いてもいいけどって言われた。
http://www.youtube.com/watch?v=MGt25mv4-2Q
このCM動画だけど、Googleがミクを取り上げたとかで、一部で話題。だけど、僕にはこれがGoogle衰退の一歩に思える。
Googleは、ご存知の通り、ウェブサイトに配信する広告収益で非常に大きな利益を出している。これは、開発者にとって、夢のような環境をもたらした。収益部分と製品開発が分離することで、顧客の要望に煩わされることなく、収益性を考慮することなく、コンピュータサイエンスの粋を尽くせばそれでいいという環境ができた。ぶっちゃけ、広告を貼るスペースを出しておけば、何を作っても良かった。そんな単純でないけど、例えばGoogle Docsなどは、未だに広告がない。Gmailにも、昔風な広告フッタがない(作成画面にはあるけど)。こういう環境のおかげで、ユーザも開発者も誠意だけで仕事ができた。
そこで出て来たのが、先のCMだ。これはミクが世界に広まる様子を表現したものと思っていい。でも、これ、Google ChromeのCMだって知ってた? アカウントがChromeになっているの、気づいた? このCMからChromeの良いところって理解できた?
僕はわからなかった。スキンとかアプリとか出てくるのかと思ったけど、全然出てこなかった。要するに、焦点がぼけているのだ。
僕にはこれは怖い気がする。だって、Googleは、自分たちが何をしたいのか、何を売っているのか、理解してないんだぜ? 個人のお遊びならともかく、会社の名前でCM作って、何も伝えられなかったんだぜ?
ここでひとつ思考実験する。「もしGoogleが広告収益以外で利益を得る必要が出て来た時に、どうやって収益を得ることができるのか」。検索アプリを有償化するか? 無理でしょう。無料で獲得した利用者が、いくら不可欠だからって、有償化でついてくるとは思えない。一応有償アプリの販売プラットフォームになるよう努力しているけど、結局広告収益のほうが良すぎて、力が入っているとは思えない。いわゆる「イノベーションのジレンマ」というやつだ。収益の上がりすぎている事業があるために、次なる収益探しに力が入らないのだ。現にYouTubeは広告がベタベタだ。
奇跡的過ぎる例だけど、アップルはそれをやってのけた。アップルは、元の名前を「アップルコンピュータ」と言って、要するにパソコンを作る会社だった。それで一度大当たりをして、その会社として20年パソコンに力を注いだ。で、最初の10年はともかく、あとの10年でどんどんだめになった。でも、恐らくはアップルコンピュータでパソコン以外を自分たちのコア事業にしようだなんて夢想した人はいなかっただろう(Newtonとかあるのは知っているけど、結局コアにならなかった)。そこで、ジョブズがやってのけたのは、「アップルコンピュータを パソコン以外の会社にすること」だった。音楽プレーヤーを始め、今ではモバイルの先進となっている。だから、社名から「コンピュータ」を消した。
このように、Googleが、もし広告がダメになった時に、どういうことをするのか。それをGoogleは考えていないのではないか。特に日本法人。僕には、先の焦点のボケたCMが、そういうことを考えてない、ダメなGoogleの象徴に思えてならない。
アップデートできれば 無効化できる。正確にはプリインはROMに焼かれているので完全にアンインストールすることはできない。
そもそも開発者からするとシステム必須でないアプリ(メーラーとか以外)をプリインするとは思ってないので、そんな機能は存在しなかったのかと。
技術者観点ではシステム必須のみをプリインし、ユーザーアプリケーションはユーザーに選ばせ、端末に誰かが有利になるようなアプリをプリインするべきではない
しかし、現実は、商売的に誰かが有利になるようなアプリをプリインしてしまうので。それを無効化出来る機能を4.0からつけた。
つまり、KDDIは削除できない機能を狙った可能性はあるが、それはGoogleの仕様。よってGoogleが無効化できるようにした。
開発者とキャリアの意識に違いがあるので消せないプリインなどというものが出来ることになったが、単なる意識違いなので、消せる(無効化)ようにしましたと。
物理ボタンはソフトウェア開発者が操作することができないから、糞なんだよ。よって、余計なボタンがたくさんついてるPSVも糞。でも背面タッチだけは認めたい。
2.2や2.3の更新は専らパフォーマンス向上なので更新されなくて困るというのはどちらかというと利用者視点だなぁ。APIも追加されてるけどこれがないと困るってものは正直無い。もちろん旧版据え置きのものはセキュリティFixのバックポートだけはちゃんとやって貰わないと困るけどね。
開発者視点で言えばAndroidはバージョンごとの互換性がかなり良好なので1.6か2.1をターゲットにしていればまず平気。2.2サポートとかいちいち考えてる人いないと思うよ。2.1ターゲットで作れば動くし。むしろ問題児は3.xで、その流れをくむ4.xも不安の種。
1.6~2.3まではほぼ完璧な上位互換だったのでメーカーもさほど気にせず追従してこれたのだけど、2.3→4.0は構造が大幅に変わっており互換性を保つための機構もあるにはあるがアップデートすると動作がおかしくなるアプリはそこそこ出ると思われる。これは「アップデートしたらアプリが動かなくなったぞ」というクレームに繋がるので、特に日本のメーカーは嫌がる。
断絶感で言うと、1.6がWindows2000、2.1~2.3まではWindowsXPと各サービスパック、3.xがVista、4.0がWindows7、ってイメージして貰うといい。
iOSはiPhone/Touch/iPadだけで下手するとAndroid以上に互換対応が面倒だったりするしメジャーバージョンごとに壮絶な互換性破壊が起こっているんだけど、一斉アップデートなので旧版の一斉切り捨てが可能という点はやはりアドバンテージ。これまではiTunesからしかアップデートできないせいでアップデートしないユーザも考慮が必要だったけど、今後はOTA配信になるのでそれすら気にしなくて良くなった。
逆に4.2に放置されたユーザは今後AppStoreで4.2対応アプリを手に入れることすら困難になっていって涙目だとは思うけど、開発者視点からすればAppleが切り捨てたバージョンは切り捨てて良い(というか切り捨てるしかない)のでやっぱ考え方として楽。
噛み合わない議論っていうのは、大抵「言ってること」と「その裏にある真意」が異なっていて、後者を上手く汲み取れていないという理由で発生することが多い。
こと、最近の「脱Flash化、HTML5化に沸く一般層」と「それに冷ややかなFlasher」の対立構造も、それだろう。
一般層は、
と(解説記事を鵜呑みにして)喜び、
それに対してFlasherは、
「HTML5で電池喰わんのは やってるコトが地味だからだよ、Flashと同じコトしたら喰うよ」
「むしろ同じことするなら、Flashの方がパフォーマンス良く、電池も喰わないよ」
と、相手にしなかった。
ここに、「噛み合わない議論」が発生していた。
本質的に考えれば、HTML5もFlashも、「実現の手法」でしかない。
なので、製作者側がギャーギャー言うのはともかく、一般層がどうのこうの言うことは無いのである。
それでもメディアは「HTML5の登場でFlash要らない!」と煽り、民衆はそれに沸いた。
HTML5自体の全体像がモヤっとした中で、またHTML5を完全サポートする環境が全ての層に行き届いているとは言い難い状態で、この「Flash→HTML5」の流れは歓迎された。
つまり、「HTML化」が喜ばれたワケではない。「脱Flash」が喜ばれたのだ。
Flashは、嫌われていたのだ。
ではここで言う「Flash」とは何を指しているのか?
結論から言うと、「Flashプラットフォーム」そのものを意味してはいない。
一般層において、Flashプラットフォームそのものが(同様の機能を実現する 他の選択肢と比較して)嫌われる理由はない。
Flashプラグインはフリーであり、インストールも極限まで容易にしてある。プリインストールの環境も多い。
Flashは、(少なくともここ7~8年における)「ブラウザ上で派手なことをする手法」のデファクトスタンダードであった。
一般層が嫌った「Flash」とは、この「ブラウザ上で派手なコトをすること」全体を指しているのだと思う。
民衆は「ブラウザ上で派手なコトすんな!」という意図で「脱Flash化」を喜び、
その真意を汲み取らなかった(或いは聞こえないフリをしていた)Flasherは「派手なコトするんだったらHTML5はFlashに劣るんだってば!」…と、噛み合わない議論を続けていたのだ。
民意は、
「ド派手は表現は要らない、表現はソコソコ(現行のHTML5で無理なくできる範囲)でいいから、電池喰わないで」
だったのだ。
例え今後、HTML5の表現力が飛躍的に向上したとしても、それでド派手なことをやってしまっては、結局嫌われるのである。
華やかさは必要かもしれないが、派手さは求められていないのである。
……というのは、私がここで改めて言うまでもなく、
(私を含む)Flasher/元Flasherが、ここ数年で 薄々感付いていたことだと思う。
薄々気付きつつ、気付かないフリをしていたことだと思う。
なんとなーく、皆が抱えているであろう、でも吐露されることはないジレンマを、書き起こしてみた。
純粋に質問なんだが
俺が知ってるガラケーゲームの開発者に上記二点を楽観視してる人がほとんどいないんだよね。
「今のうちにハイスペックなゲーム開発も経験しないと…」と焦っている人が大半で、例外的に一人だけ「稼ぐだけ稼いだらまた別の新しい商売を始めるさ」という人がいる程度。
PCの方が開発は楽で、ダウンロード販売を使えば、物理的にも流通的にも中間マージンを大幅に排除できて
ゲーム会社は利益を得られやすくしかも価格も抑えられると思うんだよね。
PCの問題として、昔はメーカーマシンのゲーム描画能力が貧弱過ぎるという問題があった。
しかし、今はPC全体の性能向上とオンボード3D性能の向上によって、ある程度の描画能力までなら問題がなくなりだしている。
一方コンシューマでは、据え置き気に比べて絶対性能が微妙な携帯機が威力を発揮しているなど、ゲームそのものに求められる描画能力が昔程重視されなくなっている。
相対的にメーカーマシンでも要求されたゲーム性能を満たしやすくなっていて、障害はなくなっているように思える。
PCを持ってない人は少ないと思うけど、テレビ持ってない人は増えているのでは。
テレビとゲーム機を両方買うとかなりの出費で、スペースも食う。PCを拡張すれば問題ないけど…。
十分な開発環境やライブラリ、2Dツールはもちろん統合3Dツールまで無料で手に入るようになり、ゲーム製作の敷居はすごく下がっていると感じる。
2chでは私がぼろくそ言われた( スレのURL探しに行ったら、2ch書き込み情報があり、性格はそれなりにそれなりらしい事がわかった )
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/tech/1317639700/365-
つるんでるは、その方が見る人が多くなるかと思って書いたので、一緒にブクマしてたりとか、リツイートされたりとか、はてなブックマークのお気に入られに、ドワンゴ社員でギークハウス在住の奴が入ってたりとか
まあ、こんなところか
365 :デフォルトの名無しさん:2011/10/28(金) 15:54:08.91
まつもとゆきひろさんの連絡先知ってる人いませんか?
あなたは化け物を作った と言いたい
こんなに素晴らしい人権意識をお持ちのsora_hさんは、最年少ruby開発者だった。。。orz
光り輝く id:kabiy さんを応援してあげて id:kabiyさんは、新しいおもちゃが手に入って大変お喜びのようです。
そして、私を応援してくれる大変素晴らしい方です。 ギークハウス万歳 応援していただいたので、私も応援のお返しのエールを送りたいと思います。
光り輝くkabiyさんに、shine
366 :デフォルトの名無しさん:2011/10/28(金) 16:00:01.19
これは人災じゃないんでしょうか?この人は地震の震災の時の何かの100人ボランティアを使う開発に関わったそうですが
支援や協力をお願いしている部分は関知せず、こちらからしたら嫌がらせにも取れるようなツイートだけして、開き直ってきた
ネットだし事実確認が、ネットを見ただけでは判断できないから、躊躇する人というのもいるかもしれないし
関わりたくないと思う人もいるだろう。みんなそれぞれの事情や都合で生きているのだから
だからと言って、ないがしろにしたり、からかって良いわけはないと思う。
こんなかかわり方は無い
367 :デフォルトの名無しさん:2011/10/28(金) 16:08:25.51
はてなブックマークというもので、わざわざ私のツイートに対し、「warota」と言っています。
ゲームのデバッグのバイトの例を出したから、ruby開発者の自分に何を言っているんだ という笑いだったのかと思いますが
技術の事ではなく、コミュニケーションの取り方というか、それ以前のような気がしますが、
そのような傲慢すぎる関わり方を言っていました。
こんな人 いくら技術力が能力があっても、人間として破綻してないですか?
こういうのは、匿名でしかものが言えない未来がないような人が、する事かと思ってました。
実名で前途有望なはずの人がする事でしょうか?
本当に2chねららしい目撃情報も
376 :uy:2011/10/28(金) 18:00:01.89
可愛そうに ああ可愛そうに ひたすら可愛そうに
そいつは悪くないよw 中学生なんてそんなもんだし、何言うかわからないのが中二病、人それぞれ発病の仕方が違うだけ
むしろ中学生程度を天才だ! っとかいって祭り上げた大人が悪い
そろそろ気づき始めるんだろ
「あれ?自分って天才って言われるほどすごくなくね?あいつのほうがすごくね・・・?うわあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!1」こうなる。
995 : uy : 2011/10/03(月) 18:35:47.45
初修正報告…ども…
俺みたいな中3でRuby開発に参加してる腐れ野郎、他に、いますかっていねーか、はは
Groovyかっこいい とか Haskell総合IDEほしい とか
かたや俺はRubyコミッター、メーリングリストでBUG報告を見て、呟くんすわ
it'a true Bug.再現率低い?それ、もう仕様でいいんじゃね。
なんつってる間に10時っすよ(笑) あ~あ、義務教育の辛いとこね、これ
377 :デフォルトの名無しさん:2011/10/28(金) 19:47:25.39
uyにだけは言われたくないだろうな
でも、増田は技術系の人が多いから、rubyはrubyってかんじなのかな。日本人が作った軽いプログラム言語? ってことくらいしかしらないけど、私だって名前を知ってるくらいに有名なものに、中学生で携わってるのに、名にこの人格の歪み・・・
今のうちなら治るかもしれないのに
rubyが開発できたら、何をしてもいいんだろうか?????????????????????????????????????????????????????????
わらた
わらた以外
この人は、余計なツイートはして、こちらを支援しようとは全くせず、それだけでなく、ブックマークにあろうことか「warota」と入れているのです。
もしかしたら、わろたは、その文章に共感したからだ、とおっしゃるかもしれませんが、観察だけされてるようなのは、嫌だからやめてほしいとこちらは伝えていたし、いくらその文章で笑えたからと言って、窮状を訴えている人が、馴れ馴れしく「warota」と書かれて嬉しいはずもないので、常識では考えられないくらい異様な事ではないかと思います。
子供だから、人の苦労がわからないのかもしれませんが、こんな人が技術力だけ身に付けて行く事を考えると、恐ろしくなってしまいます。
Ulogで、寄って来ていたプログラマらしい人を、何となく変だったので断ったら
私が困窮を訴え協力を求めようとしているブログの2つ目の方の、証拠の録音をたんたんとあげていくものにしようかと思っていたところに
ネットウォッチって、つまり「観察」なので、困っている人を観察するって、悪趣味すぎます。
こんな事、仕組みを知らない人に言ってもわから無い人には、わからないだろうから、された方は、本当に困ると思います。
ネットしか助けを求める事ができない状態の人もいると思います。
物理的には、ネットというのは、機動性もあり、人の救済が可能なはずですが、心などそれを使う人の問題というソフトの面で、非常に残念な事になっていると思います。
昔2chで、ログの状態で見つかったりして知った現象で、そこしか助けを求めるところがなく精神的に追い詰められた状態の人を、挑発したりして、感情的にさせ、更に集団でいたぶるというのがある。
みんながこれに参加するわけでもないし、集団で叩いているところには近づかない人もいたし、たまに助かってるのか助かってないのかわからない状態で助けられてるのを見ることもあった。
追い詰められているから、感情的に煽られると、普段だったらまたは平常心だったら、相手にしない事でも相手にしてしまう。そういう状態を狙ってる人もいるようだった。
煽りが煽りとわからない状態、周りにマトモなものがない状態の人も中にはいるだろう。
(向こうの方が悪いとか、相手にしない方が良い人間という判断力がなくなっている状態)
叩きや煽りという露骨な事じゃなく、冷静さを装って相手を追い詰める人も居る
相手が感情的になったら、自分は冷静でマトモという態度を取る、、という事もある。
ギークハウス主催者のブログに書き込んでからの事は、少し似てる部分がある。
違うところは、実名出してる人が少し居るという事
はてなは、そんなに2chと似てないが、一部短文で煽る人もいるのでかぶってる部分はあると思うが、そんなにかぶってはいない。
それより驚いたのが、ギークハウスにドワンゴの人が居たという事。
そういう部分だけじゃなく、普通になごめるものもあるというところも似ている。
集団性も似ている。
2chの集団性については、読んだもので強烈なオフ板のものや、運営についての話もあるけど、もっと小規模なすごくくだらないことでも、チームになって仲間が煽られてたら、名無しで助けるというのがあるらしく、電話で聞いて結構真面目に話してくるので引いたw そこまでの熱心さが理解できなかった。 2chの人には物々交換でその場限りの人以外はあった事ないが、コテの人と電話で話したら、そんな話をされた。その板にもあまり行かなくなった。
なんか似てるなあw
そいつが、2ちゃんねらと同じような、ギークハウスと同じようなレベルの事をしてたとしたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ちょっと、へこまない?
へこんでないで、抗議するべきかな?
まつもとひろゆき氏に
いくら技術力があっても、人間的に問題がある人では・・・・・・・・・・・・・・・・
私は、日本一官僚的な中学生だと思いました。。。。。。。。。。。。。。。
http://anond.hatelabo.jp/20111022215058 ここの5番を考える間隔が普通であると思いたい・・・・・・・・・・・・・・・
あれは、何だったんだろう?
ruby開発最年少って・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それなのに、人生おわた人が行くような会社の人とネット上にしても、近い位置にいたり・・・・・・・
私はてっきり親父が昔の自分の画像を使ってるんだとばかり思っていた。
自分にわからない事だからとか、厄介な事に関わりたくないとか、残念ながらこういう人もいるかもしれません。人間、一人一人、自分の都合で生きてますから、自分の事でせいいっぱいな事もあるでしょう。
そういう人が、困った人人権救済を訴えている人が居ても、関わりたくないと言うのなら、まだわからない事もありませんが
この人は、余計なツイートはして、こちらを支援しようとは全くせず、それだけでなく、ブックマークにあろうことか「warota」と入れているのです。
もしかしたら、わろたは、その文章に共感したからだ、とおっしゃるかもしれませんが、観察だけされてるようなのは、嫌だからやめてほしいとこちらは伝えていたし、いくらその文章で笑えたからと言って、窮状を訴えている人が、馴れ馴れしく「warota」と書かれて嬉しいはずもないので、常識では考えられないくらい異様な事ではないかと思います。
子供だから、人の苦労がわからないのかもしれませんが、こんな人が技術力だけ身に付けて行く事を考えると、恐ろしくなってしまいます。