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はてなキーワード: 池田信夫とは

2012-02-10

馬鹿だなあ、こっちは五年でも六年でもヲチし続けるんですよ。一ヵ月後に収まるとか、お前はいったい何を言っているんだ。木村剛であれmixiであれ池田信夫であれ、そこに何らかの面白味がある限り、メンタルダメージなどという抽象的な概念はかなぐり捨てて、数々の春夏秋冬を何度も乗り越え全知全霊をかけてヲッチするんです。

http://kirik.tea-nifty.com/diary/2012/02/post-6473.html

普通に怖い

2012-02-08

財政的に大きな問題を抱える日本は、今後どのような道が残されているのでしょうか。

組織構造を変革するには、一度クラッシュしてしまった方がよいという意見もありますが、これは絶対に防がなくてはなりません。

クラッシュすると日本は立ち上がれなくなるからです。

クラッシュするということは、国民が持っている定期預金生命保険信託郵貯など、全部がぶっ飛んでしまうということです。

そうしたものは半分以上が国債運用しているからです。



そうなると皆さんはクラッシュした後、生き残れるでしょうか。

例えばアメリカでは国債外国人に買わせて、国内で買っている人は少ないので、国民は生き残れるでしょう。

しかし、日本場合は、国債ほとんどを国民が知らずに持っているわけです。

ギリシャでは国債クラッシュし、ギリシャ人ではなく、ドイツフランスイタリア銀行が救済を求めています

日本場合は、金融機関倒産の危機に陥った場合、そこに預けているのは国民なのです。

その国民お金が1400兆円あり、それがすべてひっくり返ることになったら、多くの人は生きていけなくなります




戦争が終わった後、戦時国債が全てデフォルトしましたが、ハイパーインフレが起こり、100分の1にデノミしました。

当時のような事態を乗り越えられる準備をしている国民はいません。

安心して、郵貯を買ったり、定期預金をしたりしているものがぶっ飛んでしまうわけですから日本人は生活できなくなるのは分かりきっています

私は「国を信用するな」、「市場暴力装置だ」と叫んできましたが、まさにそういうことなのです。




クラッシュした方がいいという議論をする人が識者の中にもいますが(池田信夫など)、どうかしていると思います

一度そういう事態になればみんな目が覚めるのでは、などと言う、その本人は大丈夫なのかと聞きたいです。

そういう事態になったときには、アメリカなど諸外国も危機に陥るでしょうが

国債は94%を日本人がもっているわけですから、一番大変なのは日本人だと言えるでしょう。

ですから国債デフォルトなどは絶対に起こしてはいけないことなのです。

2012-01-15

[]リスクコミュニケーション

リスクを考えて「ちゃんとコミュニケーションする」>

リスクコミュニケーション論 (シリーズ環境リスクマネジメント) - 平川 秀幸

リスクのモノサシ―安全安心生活はありうるか (NHKブックス) - 中谷内 一也

環境リスク学―不安の海の羅針盤 - 中西 準子

リスクに背を向ける日本人 (講談社現代新書) - 山岸 俊男



資本主義による対応

構造構成主義とは何か―次世代人間科学原理

未来をつくる資本主義 世界の難問をビジネスは解決できるか [DIPシリーズ] - スチュアート・L・ハート

ディープエコノミー 生命を育む経済へ [DIPシリーズ] - ビル・マッキベン

ワールドインク なぜなら、ビジネス政府よりも強いから [DIPシリーズ] - ブルース ピアスキー



経済学による対応

経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには (中公新書) - 大竹 文雄

貧困経済学-日本はまだ変えられる - 飯田 泰之

ウェブ資本主義を超える 「池田信夫ブログ」集成 - 池田 信夫




政治リスク

ザ・フェデラリスト (岩波文庫) - A.ハミルトン

2012-01-08

なぜはてな敬遠されるようになったのか

池田信夫氏が自身のブログはてなブックマークコメントを禁止した、というのは記憶に新しいところで、その対応も大人げないなぁ、と思う一方で、別に氏を擁護するわけじゃないんだけど、確かにTwitterなどと比較すると、はてなブックマークコメントは偏りが酷くなるケースが多いのもまた事実なわけで。



自分経験があるけれど、同じ記事の反応なのに、Twitter意見が8割は同意や文章の拡散目的でRTをしているのに対して、はてなブックマークコメントは半数近くが人格批判や揶揄などで埋められていたのを見て、こんなに露骨に差が出るものかと驚いたことがあった。(特に200ブックマーク目あたりまでが酷い。)とにかくはてなユーザーで多いのは、文章の内容を見ていないのか、文章から真意を汲み取るということができないのか、言葉の表面から受ける人物の印象に対する批判に終始するのである。つまり雰囲気」だけで批判している。意見ですらない。あるいは最初から批判ありきで物事を見るあまり、本筋とは関係ないどうでもよい揚げ足取りや根拠のない批判ばかりになってしまっていて、やっていることはマスコミとたいして変わらなかったりする。



そもそも、はてブリリースされた当時は、記事を叩いたり冷やかし目的ブックマークするユーザー自体ほとんど居らず、「これはひどい」系の記事にブクマが集中することも滅多になかったのだが、いつからか、はてブ自体もまた「馬鹿をウォッチする馬鹿」に成り果てている。



はてブに提案したいのは、いいね!目的ブックマークなのか、ひどいね目的なのか、一目で判断できる仕組みを作った方がいい。それだけで多少はマシになる。




続き。

■「呪い」はツールで封じるべき

http://anond.hatelabo.jp/20120112030008

2012-01-07

アジテーション能力

アメリカリーダーにあって、日本リーダーにないもの

Twitter2chマスコミなど大衆メディアが支配するこの世の中、

IT・英語会計なんて能力はどうでもよくて、

アジテーション能力が全てを動かすんじゃないかと、ふと思いついた。

そこらの化学企業公害問題に立ち向かっちゃった主婦、(エリン・ブロコビッチ)

脱原発反対でビル・ゲイツと仲良くなっちゃったエコノミスト、(池田信夫

聖域なき構造改革を強行しちゃった時の総理、(小泉純一郎

しかし、ITとか英語とか会計、はたまたマネジメントMBAで教えるけれども、

アジテーション能力って学校で教えない気がするんだよね。

科目にしたら、どんな授業になるんだろう。

日本メディア間の隔絶について 続き

元記事

http://yorogame.blog137.fc2.com/blog-entry-513.html

9条には問題があることを知っている人はいるだろう。だけど、税金を使った事業、公務員などがどのような理念の元に動けと書いてあるか、そのことを強く考え思った人は日本人全体でどのくらい居るだろうか?憲法には全体の奉仕者という言葉が使われている。私はトルストイに感化されてからこの文章を読んだので、とても美しい社会を善くする概念だと勝手に思った。そしてその全体の奉仕者という概念に多くの税金により給料を得ている人間はそれほど熱意をもった意識をしていないかもしれないと思った。

また、ネットTVの間には断絶があると言うべきだろう。ネット人間TVで語ることはあるが、可能性の喚起という観点でみると、相互に繋がりを持たせることに、それほど効率的なやり方ではない。なんか知識人っぽいひとがごちゃごちゃ言う番組はみんないろいろ言うから、理解するコストが高い。これだ!という正解をしめすことよりはインパクトが無い。なのでネット人がTVにでても、ネット人に興味をもってネットのそんな情報を見るのは、もともとそういった資質の高かった人と言う事も出来る。

そして、日本を本当に良くする為に私は、ある程度国民に判断の指針となる理念をもってもらうため、近代国家の行動の拠り所である、法、をそれの最上である憲法重要さを多くの人に見られるように説くことではないかと思う。

現状の憲法の厳密な、正しい正しくないではなく、憲法理念に基づいた行動というのを国民意識するようになったら、憲法解釈は人によって多少差はあるにせよ、ある政治問題について考えるための、体系的な前提を持つことになるので、それを前提として政治意見を言えば同意を得やすくできるのでは無いかと思う。

そのための行動として最も効果的だと私が思うのは、選挙当選する見込みがあるか既に当選した政治家が、日本の様々な問題点を全て憲法に対する意識が欠けているということに帰結させるような理屈で、日本社会を善くしようという、国民ポジティブ意識モチベーションを喚起する理念を語ることが良いのではないかと思う。現在は断絶的なメディア間の差異で国民は虚無感を抱く可能性がとても高いが、その理念に基づいてTVネットも語るというある種の、政治意見がとるフォーマットを構築することが効果的では無いかと思う。

そしてネットTV新聞世界を繋げるために、政治家TV希望を語り人気を集め、その詳しい論拠はネット上にあると示すという形をとるのは効果的ではないかと思う。

大阪政治では根源的なありようのような希望を語ることによって支持をえてるように伺える。そういったやり方を模倣してその流れを促進すれば日本は今よりもっと良くなる可能性があるのではないだろうか。

また考え方をかなり飛躍させて言うなら、多少政治色をもった意味で、中国海外で人気があり日本でも知名度の高いこの文章は雑感のまとめであり厳密性には欠ける。

私がこの文章で問題にしたいのは、日本におけるネットTV新聞がどのような役割果たしているかということある

TV新聞といったオールメディアと、それと比べれば、まだ若いメディアといえるインターネット日本全体に相互に与え合っている影響を考察し、その問題点から今日本にいる政治的影響力を持ちうる人間はどのように振る舞うべきかと言う事までを書く。

まず、社会に対して書かれた文章というものは、文章を書く人間が、抱いた、(社会を)こうしたいという意識を、書くという方法を選択した結果生まれた成果物である

という見知でこの文章では、各メディア(主にネットTV新聞)の主張を捉える。

そういった視点として、メディアの主張の厳密な正しさより、そのメディアの志した方向性によって流れされた情報と、それによって喚起さうる国民感情について考える。

まず、311地震では、日本の各メディアはその問題に関して様々な意見が流れた。地震発生直後は地震その物の話題が大きかったが、原発の問題が発覚してからは少しずつ原発に関する情報が増えて行ったと思う。

この時とそれ以降に、私が感じた事を書く。

私が一番中もくしたのはツイッター上で様々な見解が流された点だ。私が一番印象的だったのは池田信夫である。彼は原発の取材をした経験があると語り、様々な自説を展開していた。それに対して色々な池田氏に対する意見が流れていた、私には批判的な意見が優勢にみえ、池田氏はあまり信用できないなという意識をもった。しかし、他の発言力の高かった人達の発言を見ても、実際どういうことなのかよくはわからなかった。

当然である原発問題初期は原発について情報が不足していて、推理のような部分が多分にあったからだ。色々な人が原発で何がおこっているかについて色々な意見をいっているように見えた。

そして時間が進むと、放射能の問題がでてきた、それに付いても様々な意見が流れていた。

私は無職なので、一日中でもその情報を追う事もできた。だがそんなことをしたいとは全く思わなかった。色んな意見交錯してかつ、正しい情報すら不確かな要素をもっているこの状況に情報を追うより、ある程度(半年一年くらい)立ってからそういった過程を経て生まれた、纏まった情報、例えば新書などを見たほうが確実に問題が良く分かるだろうと思ったから。それに、私が原発のことを知っても、対して社会意味は生じないという思いが意識の片隅にあった。

その間のTVと、ネットの関係はどうであったかは詳しくはわからないが、様々な原子力に関連のある組織善意ネット上で公開したものにたいして、TV側が紹介をするということはあったとだろうと思う。それによって、日本社会に対する情報の取得源としてTV比重が大きい人間に、ネット情報を参照するための意識を喚起した可能性は高い。

だがこのことによって、日本社会は対して良い影響を受けなかっただろう。何故なら、一般人原発に関して詳しい情報を知ること自体に私はあまり意味が無いと思うからだ。まず理解するのがコストが高い。そこで問題にたいする意識が削がれるだろうと思う。そして一般人政治的影響力があまり無いので、厳密に正しいという情報をもっていても有効活用はあまりできない。そしてそれらの厳密な情報政治的影響力の高い人間にとってこそ有効であることは云うまでも無い。だが日本ネット上では政治的な問題の意識の高い人間の間で、原発科学的に厳密な情報を求める意識が高くなっていたと思う。だが現在から見て見ると、科学的な厳密さを考える事をもっと専門化にアウトソージングして、その原発問題の結果が与える影響とそれにより、日本社会が取り得るべき選択の可能性に、日本国民意識というコストを割くべきだったと私は感じる。これはあくまでネット情報をあまり熱心に追わなかった私の感じたことである。本当にどのメディアも積極的に見ていなかった難しくてめんどくさくてついていけないと思ったから。

原発科学情報を流すという方法とることの理由の根本は、日本社会を善くしようという物であると思う。その方法がもつ目的効果を最大化させるために取り得る方法は何か。

国民に問題が起こっているが、対処にあたっていて良い結果を生むために努力をしているという姿勢を示すことである。それにより国民政治希望と期待などのプラス感情モチベーションが喚起される。よってあの次点で注目を集めるべき情報としては、正しいやり方でやっているという理念を示したものである。それにより希望をもてば人は情報自分から進んで集めるか、焦りのような感情をもって科学的厳密さを追うこともなかっただろう。

当時にこういう指摘をしたひとはいたかもしれないが、正直全然探す努力をしていなかったので全く知らない。何か政治に語りたいなら積極的に情報をあつめるのが筋だろうけど、そういう動機付け全然得られなかったんだ。そういった感情を掘り下げて得た見知で纏めているののがこの文章でもある。

それで原発初期から少しして以降の私の事を書く、私は精神病院入院していた、院内ではTVしか見られなかった。3週間くらいで退院したが、TV軽くみたりネット軽くみても、原発に関しても地震に関しても似たような話というか、個人的に目に付く範囲で見た場合、個別の問題とでもいうべき問題について色々書いた文章ばかりにおもえて、はっきり云ってこういう物を私が読んで何か考える事に何の意味があるのかという思いを持っていた。そういう問題点を指摘したひとはあったかもしれない、だけど目に付かなかったのでどうでもよかった。

病院から退院してからは、大帝国とかランスクエストをやったりしてた、他に適当に本よんだり、読書メーターというのを初めて読書の記録をシステム的につけるようになって中々本を読むのが楽しくなったり、英語勉強したりしていた、政治的なことに関してはそれなりに適当に見てたけどあまりよくわからなかった。だが10月02日にLeague of Legendsというゲームを始めて猿のようにやりまくっていた12月20日までやった。1試合平均35分前後かかる試合を900試合くらいしたと思う。その期間いつもみている政治的な主張の多いblogとか20サイトくらいいれているgoogle リーダー全然アクセスしなかった。

それで、League of Legendsを止めてからまた本読むのが楽しくなってきて、色々と読んでいた。LoLで得られた経験から、本を読んで色々より強い影響を受けて、適当blogにアホなおもいつき書きまくってた。どのような影響を受けたかというと、トルストイを読んで、社会全体の幸福志向する事の美しさみたいなものを学んだ。

話を戻そう、つまり、色んな人が色んな目的でいろんなことを言っていたと思うが、私は2ヶ月もそれを無視してゲームやり続けても何とも思わなかったのだ。それがどういうことかというと、メディアは私の理屈で言えば、私の行動を変えさせる、メディアがしたい問題提起に私のモチベーションを喚起させる行動をとることは不可能ではなかった、何故なら凄い影響力の高い意見なら、私の見ている範囲のネットblogにも情報は届くからだ。

そういう可能性をに影響を与える方法をとるということを考えることが大事であると思う。

その方法論を私なりに書きたい。

まず日本人には、共通のどういう社会を目指すべきかという根本的な理念が欠如しているように思う。たとえば憲法である憲法理論上は国家のありようを書いた文書だ。9条には問題があることを知っている人はいるだろう。だけど、税金を使った事業、公務員などがどのような理念の元に動けと書いてあるか、そのことを強く考え思った人は日本人全体でどのくらい居るだろうか?憲法には全体の奉仕者という言葉が使われている。私はトルストイに感化されてからこの文章を読んだので、とても美しい社会を善くする概念だと勝手に思った。そしてその全体の奉仕者という概念に多くの税金により給料を得ている人間はそれほど熱意をもった意識をしていないかもしれないと思った。

また、ネットTVの間には断絶があると言うべきだろう。ネット人間TVで語ることはあるが、可能性の喚起という観点でみると、相互に繋がりを持たせることに、それほど効率的なやり方ではない。なんか知識人っぽいひとがごちゃごちゃ言う番組はみんないろいろ言うから、理解するコストが高い。これだ!という正解をしめすことよりはインパクトが無い。なのでネット人がTVにでても、ネット人に興味をもってネットのそんな情報を見るのは、もともとそういった資質の高かった人と言う事も出来る。

そして、日本を本当に良くする為に私は、ある程度国民に判断の指針となる理念をもってもらうため、近代国家の行動の拠り所である、法、をそれの最上である憲法重要さを多くの人に見られるように説くことではないかと思う。

現状の憲法の厳密な、正しい正しくないではなく、憲法理念に基づいた行動というのを国民意識するようになったら、憲法解釈は人によって多少差はあるにせよ、ある政治問題について考えるための、体系的な前提を持つことになるので、それを前提として政治意見を言えば同意を得やすくできるのでは無いかと思う。

そのための行動として最も効果的だと私が思うのは、選挙当選する見込みがあるか既に当選した政治家が、日本の様々な問題点を全て憲法に対する意識が欠けているということに帰結させるような理屈で、日本社会を善くしようという、国民ポジティブ意識モチベーションを喚起する理念を語ることが良いのではないかと思う。現在は断絶的なメディア間の差異で国民は虚無感を抱く可能性がとても高いが、その理念に基づいてTVネットも語るというある種の、政治意見がとるフォーマットを構築することが効果的では無いかと思う。

そしてネットTV新聞世界を繋げるために、政治家TV希望を語り人気を集め、その詳しい論拠はネット上にあると示すという形をとるのは効果的ではないかと思う。

大阪政治では根源的なありようのような希望を語ることによって支持をえてるように伺える。そういったやり方を模倣してその流れを促進すれば日本は今よりもっと良くなる可能性があるのではないだろうか。

またこれらの考え方をかなり飛躍させて言うなら、多少政治色をもった意味で、中国海外で人気があり日本でも知名度の高い蒼井そら社会理想希望について語りながら、性的な事を行う映像を創ることもまた効果であるといえる。

その理屈を使って、ネット上で論じられる著作権問題を憲法が持つ全体の利益という視点を重視して、多少厳密さを欠いたうえで語るなら、インターネット上の無料コピー日本人が一般的に思っているほど、あまり悪いこととも言えないという理屈も導ける。

ネット上の無料コピーによる、著作権侵害違法であるといっても、動画サイトで見るのは良いが、ツールを使って落とすのはよくないとかそういうのは根本的に考えたら些末な問題でやってることは本質的には同じとも云える。それを差異があるように演出しているのはあまり社会を善くするという意味は無いと云う事もできる。なぜなら、どのような方法であれネット上で無料コピーにより著作権侵害するという行為によって逮捕される人は現状、全然居ないに等しいからだ。なのでこのような違法としていて一部はそれを遵守せよ!と感情的になっているがその視点は近視眼的ということもできる。そういったあまり根本的に考えなていない意見によって脅迫をかけるような同調圧力と化していると思う。全体の利益という視点を重視したら、違法としててもろくに取り締まりもおこなっていないやったもん勝ちみたいな、現状の無料コピーに対する意識というのは不自然です。赤信号場合によっては無視してもいいという意識は誰でももっているように、無料コピーにしても、目立つ形でやった人間以外ととても運の悪い人以外には、取り締まりなど無いに等しいから、やるのは個人の判断で赤信号を渡ることと似たようなこと。という意識を多くの国民がもっていたほうが国家としては健全だと私は思う。その国民意識に応じて法を変えれば良い。

そのようなそこの浅いときに、脅迫的ともいえる同調圧力意見というのはネットにはありふれていて、その思考方法を変化させるためにも国家はどうあるべきかという形を分かり易く国民全員に伝えなければいけないと思う。

(終わり)

日本メディア間の隔絶について

日本メディア間の隔絶について 日本のおけるネットオールメディアの最適な関係の構築方法模索

この文章は雑感のまとめであり厳密性には欠ける。

私がこの文章で問題にしたいのは、日本におけるネットTV新聞がどのような役割果たしているかということある

TV新聞といったオールメディアと、それと比べれば、まだ若いメディアといえるインターネット日本全体に相互に与え合っている影響を考察し、その問題点から今日本にいる政治的影響力を持ちうる人間はどのように振る舞うべきかと言う事までを書く。

まず、社会に対して書かれた文章というものは、文章を書く人間が、抱いた、(社会を)こうしたいという意識を、書くという方法を選択した結果生まれた成果物である

という見知でこの文章では、各メディア(主にネットTV新聞)の主張を捉える。

そういった視点として、メディアの主張の厳密な正しさより、そのメディアの志した方向性によって流れされた情報と、それによって喚起さうる国民感情について考える。

まず、311地震では、日本の各メディアはその問題に関して様々な意見が流れた。地震発生直後は地震その物の話題が大きかったが、原発の問題が発覚してからは少しずつ原発に関する情報が増えて行ったと思う。

この時とそれ以降に、私が感じた事を書く。

私が一番中もくしたのはツイッター上で様々な見解が流された点だ。私が一番印象的だったのは池田信夫である。彼は原発の取材をした経験があると語り、様々な自説を展開していた。それに対して色々な池田氏に対する意見が流れていた、私には批判的な意見が優勢にみえ、池田氏はあまり信用できないなという意識をもった。しかし、他の発言力の高かった人達の発言を見ても、実際どういうことなのかよくはわからなかった。

当然である原発問題初期は原発について情報が不足していて、推理のような部分が多分にあったからだ。色々な人が原発で何がおこっているかについて色々な意見をいっているように見えた。

そして時間が進むと、放射能の問題がでてきた、それに付いても様々な意見が流れていた。

私は無職なので、一日中でもその情報を追う事もできた。だがそんなことをしたいとは全く思わなかった。色んな意見交錯してかつ、正しい情報すら不確かな要素をもっているこの状況に情報を追うより、ある程度(半年一年くらい)立ってからそういった過程を経て生まれた、纏まった情報、例えば新書などを見たほうが確実に問題が良く分かるだろうと思ったから。それに、私が原発のことを知っても、対して社会意味は生じないという思いが意識の片隅にあった。

その間のTVと、ネットの関係はどうであったかは詳しくはわからないが、様々な原子力に関連のある組織善意ネット上で公開したものにたいして、TV側が紹介をするということはあったとだろうと思う。それによって、日本社会に対する情報の取得源としてTV比重が大きい人間に、ネット情報を参照するための意識を喚起した可能性は高い。

だがこのことによって、日本社会は対して良い影響を受けなかっただろう。何故なら、一般人原発に関して詳しい情報を知ること自体に私はあまり意味が無いと思うからだ。まず理解するのがコストが高い。そこで問題にたいする意識が削がれるだろうと思う。そして一般人政治的影響力があまり無いので、厳密に正しいという情報をもっていても有効活用はあまりできない。そしてそれらの厳密な情報政治的影響力の高い人間にとってこそ有効であることは云うまでも無い。だが日本ネット上では政治的な問題の意識の高い人間の間で、原発科学的に厳密な情報を求める意識が高くなっていたと思う。だが現在から見て見ると、科学的な厳密さを考える事をもっと専門化にアウトソージングして、その原発問題の結果が与える影響とそれにより、日本社会が取り得るべき選択の可能性に、日本国民意識というコストを割くべきだったと私は感じる。これはあくまでネット情報をあまり熱心に追わなかった私の感じたことである。本当にどのメディアも積極的に見ていなかった難しくてめんどくさくてついていけないと思ったから。

原発科学情報を流すという方法とることの理由の根本は、日本社会を善くしようという物であると思う。その方法がもつ目的効果を最大化させるために取り得る方法は何か。

国民に問題が起こっているが、対処にあたっていて良い結果を生むために努力をしているという姿勢を示すことである。それにより国民政治希望と期待などのプラス感情モチベーションが喚起される。よってあの次点で注目を集めるべき情報としては、正しいやり方でやっているという理念を示したものである。それにより希望をもてば人は情報自分から進んで集めるか、焦りのような感情をもって科学的厳密さを追うこともなかっただろう。

当時にこういう指摘をしたひとはいたかもしれないが、正直全然探す努力をしていなかったので全く知らない。何か政治に語りたいなら積極的に情報をあつめるのが筋だろうけど、そういう動機付け全然得られなかったんだ。そういった感情を掘り下げて得た見知で纏めているののがこの文章でもある。

それで原発初期から少しして以降の私の事を書く、私は精神病院入院していた、院内ではTVしか見られなかった。3週間くらいで退院したが、TV軽くみたりネット軽くみても、原発に関しても地震に関しても似たような話というか、個人的に目に付く範囲で見た場合、個別の問題とでもいうべき問題について色々書いた文章ばかりにおもえて、はっきり云ってこういう物を私が読んで何か考える事に何の意味があるのかという思いを持っていた。そういう問題点を指摘したひとはあったかもしれない、だけど目に付かなかったのでどうでもよかった。

病院から退院してからは、大帝国とかランスクエストをやったりしてた、他に適当に本よんだり、読書メーターというのを初めて読書の記録をシステム的につけるようになって中々本を読むのが楽しくなったり、英語勉強したりしていた、政治的なことに関してはそれなりに適当に見てたけどあまりよくわからなかった。だが10月02日にLeague of Legendsというゲームを始めて猿のようにやりまくっていた12月20日までやった。1試合平均35分前後かかる試合を900試合くらいしたと思う。その期間いつもみている政治的な主張の多いblogとか20サイトくらいいれているgoogle リーダー全然アクセスしなかった。

それで、League of Legendsを止めてからまた本読むのが楽しくなってきて、色々と読んでいた。LoLで得られた経験から、本を読んで色々より強い影響を受けて、適当blogにアホなおもいつき書きまくってた。どのような影響を受けたかというと、トルストイを読んで、社会全体の幸福志向する事の美しさみたいなものを学んだ。

話を戻そう、つまり、色んな人が色んな目的でいろんなことを言っていたと思うが、私は2ヶ月もそれを無視してゲームやり続けても何とも思わなかったのだ。それがどういうことかというと、メディアは私の理屈で言えば、私の行動を変えさせる、メディアがしたい問題提起に私のモチベーションを喚起させる行動をとることは不可能ではなかった、何故なら凄い影響力の高い意見なら、私の見ている範囲のネットblogにも情報は届くからだ。

そういう可能性をに影響を与える方法をとるということを考えることが大事であると思う。

その方法論を私なりに書きたい。

まず日本人には、共通のどういう社会を目指すべきかという根本的な理念が欠如しているように思う。たとえば憲法である憲法理論上は国家のありようを書いた文書だ。9条には問題があることを知っている人はいるだろう。だけど、税金を使った事業、公務員などがどのような理念の元に動けと書いてあるか、そのことを強く考え思った人は日本人全体でどのくらい居るだろうか?憲法には全体の奉仕者という言葉が使われている。私はトルストイに感化されてからこの文章を読んだので、とても美しい社会を善くする概念だと勝手に思った。そしてその全体の奉仕者という概念に多くの税金により給料を得ている人間はそれほど熱意をもった意識をしていないかもしれないと思った。

また、ネットTVの間には断絶があると言うべきだろう。ネット人間TVで語ることはあるが、可能性の喚起という観点でみると、相互に繋がりを持たせることに、それほど効率的なやり方ではない。なんか知識人っぽいひとがごちゃごちゃ言う番組はみんないろいろ言うから、理解するコストが高い。これだ!という正解をしめすことよりはインパクトが無い。なのでネット人がTVにでても、ネット人に興味をもってネットのそんな情報を見るのは、もともとそういった資質の高かった人と言う事も出来る。

そして、日本を本当に良くする為に私は、ある程度国民に判断の指針となる理念をもってもらうため、近代国家の行動の拠り所である、法、をそれの最上である憲法重要さを多くの人に見られるように説くことではないかと思う。

現状の憲法の厳密な、正しい正しくないではなく、憲法理念に基づいた行動というのを国民意識するようになったら、憲法解釈は人によって多少差はあるにせよ、ある政治問題について考えるための、体系的な前提を持つことになるので、それを前提として政治意見を言えば同意を得やすくできるのでは無いかと思う。

そのための行動として最も効果的だと私が思うのは、選挙当選する見込みがあるか既に当選した政治家が、日本の様々な問題点を全て憲法に対する意識が欠けているということに帰結させるような理屈で、日本社会を善くしようという、国民ポジティブ意識モチベーションを喚起する理念を語ることが良いのではないかと思う。現在は断絶的なメディア間の差異で国民は虚無感を抱く可能性がとても高いが、その理念に基づいてTVネットも語るというある種の、政治意見がとるフォーマットを構築することが効果的では無いかと思う。

そしてネットTV新聞世界を繋げるために、政治家TV希望を語り人気を集め、その詳しい論拠はネット上にあると示すという形をとるのは効果的ではないかと思う。

大阪政治では根源的なありようのような希望を語ることによって支持をえてるように伺える。そういったやり方を模倣してその流れを促進すれば日本は今よりもっと良くなる可能性があるのではないだろうか。

また考え方をかなり飛躍させて言うなら、多少政治色をもった意味で、中国海外で人気があり日本でも知名度の高い

この文章は雑感のまとめであり厳密性には欠ける。

私がこの文章で問題にしたいのは、日本におけるネットTV新聞がどのような役割果たしているかということある

TV新聞といったオールメディアと、それと比べれば、まだ若いメディアといえるインターネット日本全体に相互に与え合っている影響を考察し、その問題点から今日本にいる政治的影響力を持ちうる人間はどのように振る舞うべきかと言う事までを書く。

まず、社会に対して書かれた文章というものは、文章を書く人間が、抱いた、(社会を)こうしたいという意識を、書くという方法を選択した結果生まれた成果物である

という見知でこの文章では、各メディア(主にネットTV新聞)の主張を捉える。

そういった視点として、メディアの主張の厳密な正しさより、そのメディアの志した方向性によって流れされた情報と、それによって喚起さうる国民感情について考える。

まず、311地震では、日本の各メディアはその問題に関して様々な意見が流れた。地震発生直後は地震その物の話題が大きかったが、原発の問題が発覚してからは少しずつ原発に関する情報が増えて行ったと思う。

この時とそれ以降に、私が感じた事を書く。

私が一番中もくしたのはツイッター上で様々な見解が流された点だ。私が一番印象的だったのは池田信夫である。彼は原発の取材をした経験があると語り、様々な自説を展開していた。それに対して色々な池田氏に対する意見が流れていた、私には批判的な意見が優勢にみえ、池田氏はあまり信用できないなという意識をもった。しかし、他の発言力の高かった人達の発言を見ても、実際どういうことなのかよくはわからなかった。

当然である原発問題初期は原発について情報が不足していて、推理のような部分が多分にあったからだ。色々な人が原発で何がおこっているかについて色々な意見をいっているように見えた。

そして時間が進むと、放射能の問題がでてきた、それに付いても様々な意見が流れていた。

私は無職なので、一日中でもその情報を追う事もできた。だがそんなことをしたいとは全く思わなかった。色んな意見交錯してかつ、正しい情報すら不確かな要素をもっているこの状況に情報を追うより、ある程度(半年一年くらい)立ってからそういった過程を経て生まれた、纏まった情報、例えば新書などを見たほうが確実に問題が良く分かるだろうと思ったから。それに、私が原発のことを知っても、対して社会意味は生じないという思いが意識の片隅にあった。

その間のTVと、ネットの関係はどうであったかは詳しくはわからないが、様々な原子力に関連のある組織善意ネット上で公開したものにたいして、TV側が紹介をするということはあったとだろうと思う。それによって、日本社会に対する情報の取得源としてTV比重が大きい人間に、ネット情報を参照するための意識を喚起した可能性は高い。

だがこのことによって、日本社会は対して良い影響を受けなかっただろう。何故なら、一般人原発に関して詳しい情報を知ること自体に私はあまり意味が無いと思うからだ。まず理解するのがコストが高い。そこで問題にたいする意識が削がれるだろうと思う。そして一般人政治的影響力があまり無いので、厳密に正しいという情報をもっていても有効活用はあまりできない。そしてそれらの厳密な情報政治的影響力の高い人間にとってこそ有効であることは云うまでも無い。だが日本ネット上では政治的な問題の意識の高い人間の間で、原発科学的に厳密な情報を求める意識が高くなっていたと思う。だが現在から見て見ると、科学的な厳密さを考える事をもっと専門化にアウトソージングして、その原発問題の結果が与える影響とそれにより、日本社会が取り得るべき選択の可能性に、日本国民意識というコストを割くべきだったと私は感じる。これはあくまでネット情報をあまり熱心に追わなかった私の感じたことである。本当にどのメディアも積極的に見ていなかった難しくてめんどくさくてついていけないと思ったから。

原発科学情報を流すという方法とることの理由の根本は、日本社会を善くしようという物であると思う。その方法がもつ目的効果を最大化させるために取り得る方法は何か。

国民に問題が起こっているが、対処にあたっていて良い結果を生むために努力をしているという姿勢を示すことである。それにより国民政治希望と期待などのプラス感情モチベーションが喚起される。よってあの次点で注目を集めるべき情報としては、正しいやり方でやっているという理念を示したものである。それにより希望をもてば人は情報自分から進んで集めるか、焦りのような感情をもって科学的厳密さを追うこともなかっただろう。

当時にこういう指摘をしたひとはいたかもしれないが、正直全然探す努力をしていなかったので全く知らない。何か政治に語りたいなら積極的に情報をあつめるのが筋だろうけど、そういう動機付け全然得られなかったんだ。そういった感情を掘り下げて得た見知で纏めているののがこの文章でもある。

それで原発初期から少しして以降の私の事を書く、私は精神病院入院していた、院内ではTVしか見られなかった。3週間くらいで退院したが、TV軽くみたりネット軽くみても、原発に関しても地震に関しても似たような話というか、個人的に目に付く範囲で見た場合、個別の問題とでもいうべき問題について色々書いた文章ばかりにおもえて、はっきり云ってこういう物を私が読んで何か考える事に何の意味があるのかという思いを持っていた。そういう問題点を指摘したひとはあったかもしれない、だけど目に付かなかったのでどうでもよかった。

病院から退院してからは、大帝国とかランスクエストをやったりしてた、他に適当に本よんだり、読書メーターというのを初めて読書の記録をシステム的につけるようになって中々本を読むのが楽しくなったり、英語勉強したりしていた、政治的なことに関してはそれなりに適当に見てたけどあまりよくわからなかった。だが10月02日にLeague of Legendsというゲームを始めて猿のようにやりまくっていた12月20日までやった。1試合平均35分前後かかる試合を900試合くらいしたと思う。その期間いつもみている政治的な主張の多いblogとか20サイトくらいいれているgoogle リーダー全然アクセスしなかった。

それで、League of Legendsを止めてからまた本読むのが楽しくなってきて、色々と読んでいた。LoLで得られた経験から、本を読んで色々より強い影響を受けて、適当blogにアホなおもいつき書きまくってた。どのような影響を受けたかというと、トルストイを読んで、社会全体の幸福志向する事の美しさみたいなものを学んだ。

話を戻そう、つまり、色んな人が色んな目的でいろんなことを言っていたと思うが、私は2ヶ月もそれを無視してゲームやり続けても何とも思わなかったのだ。それがどういうことかというと、メディアは私の理屈で言えば、私の行動を変えさせる、メディアがしたい問題提起に私のモチベーションを喚起させる行動をとることは不可能ではなかった、何故なら凄い影響力の高い意見なら、私の見ている範囲のネットblogにも情報は届くからだ。

そういう可能性をに影響を与える方法をとるということを考えることが大事であると思う。

その方法論を私なりに書きたい。

まず日本人には、共通のどういう社会を目指すべきかという根本的な理念が欠如しているように思う。たとえば憲法である憲法理論上は国家のありようを書いた文書だ。9条には問題があることを知っている人はいるだろう。だけど、Permalink | トラックバック(0) | 04:44

2011-11-08

結婚相談所に行くのをためらっている

30歳オス、KIRIN年収800万、借金200万(最大450万あったがだいぶ減った)、身長178cm、体重90kg

 

顔は池田信夫ものすごく似ている

 

このまえ「おためしでシステムを使ってみませんか」と電話があって、実際に大手結婚相談所へ行ってみた

自分スペックでもお見合い希望してくれる人が400人マッチした

でもどうせ顔で撃沈するんだよ

くそ

2011-11-01

雇用が失われるからネトウヨTPP反対(≠右翼

著作権保護延長とか誰得オタクTPP反対

アメリカの犬にはなりたくないかブサヨTPP反対(≠左翼




誰がTPPに賛成してるの?

安全基準はどうでもいいか食べ物を安くしてほしい底辺主婦?(含むナマポ層と池田信夫

TPPはそもそも取り扱われる領域が広すぎて、ネトウヨはてサも肯定否定ごちゃ混ぜになってる印象が。

たとえば中野剛志が国家主義者だ、だからこいつの言う意見には耳を貸すべきではないという人も、そうでない人も、

池田信夫は糞だがこればかりは正しいという人も、そうでない人も、ごちゃ混ぜ。

僕自身としては知財関連がアメリカナイズすると困るのでTPPは反対で、他の主張を見るかぎりでは反対側の方に寄っている。

でも池田信夫の言ってることも今回はそこまで狂ってはなさそうだし、経済学的原則に従うならば参加したほうがいいのかもしれない。

仮にそうだとすれば、僕は非生産的人間生産する立場(といっても二次創作だし、加工業者みたいなものだが)においては消費者の敵ということになるのだろうが、まあいいや。

2011-10-30

質問

  1. 池田信夫藤沢数希は、経済学意見としては間違っていないのか
  2. もし違うなら、両者の立ち位置に近く、より正しく経済学立場で説明した人には誰がいるか

2011-10-28

政治思想分類】リバタリアン右翼左翼

リバタリアン

該当する著名人

小泉純一郎竹中平蔵中川秀直森喜朗河野太郎片山さつき野田佳彦前原誠司細野豪志福山哲郎古賀茂明、玄葉光一郎岡田克也藤井裕久仙谷由人渡辺喜美江田憲司橋下徹中田宏御手洗冨士夫新浪剛史米倉弘昌奥田碩柳井正孫正義渡邉恒雄渡邉美樹高尾剛正、ホリエモン池田信夫藤沢数希東浩紀、Chikirin、小飼弾大西宏、馬場正博、飯田泰之伊藤元重大田弘子芹沢一也荻上チキ山崎元ビートたけし田原総一朗池上彰辛坊治郎三宅久之宮台真司高野孟藤巻健史平沢勝栄山本一太江沢民習近平盧武鉉李明博

グループ

経団連みんなの党大阪維新の会民主党自民党公明党はてな

思想

TPP推進、原発反対、小さな政府ベーシックインカム法人税引き下げ、消費税増税新自由主義嫌韓中、親米

キーワード

グローバリズム弱肉強食自由競争平成の開国規制撤廃市場開放、老害坂本龍馬民営化市場原理自己責任ガラパゴス構造改革、官から民へ



右翼

該当する著名人

麻生太郎安倍晋三石破茂平沼赳夫長島昭久城内実西田昌司谷垣禎一中川昭一石原慎太郎三橋貴明、中野剛志、関岡英之青山繁晴櫻井よしこ勝谷誠彦金美齢小林よしのり佐藤優田母神俊雄高岡蒼甫

グループ

たちあがれ日本国民新党、(民主党自民党)、チャンネル桜2chまとめ

思想

TPP反対、憲法9条撤廃、自給率アップ、嫌韓中、原発推進保守

キーワード

靖国神社国防、核、尖閣諸島ナショナリズム愛国心君が代日の丸天皇家



左翼

該当する著名人

福島みずほ亀井静香志位和夫鳩山由紀夫中井洽保坂展人田中康夫長谷川憲正植草一秀湯浅誠田嶋陽子ひろゆき副島隆彦きっこ天木直人森永卓郎

グループ

社民党共産党国民新党、(民主党自民党

思想

TPP反対、福祉、原発反対、大きな政府沖縄基地県外移設、反米格差是正

キーワード

貧困セーフティネット国民主権民主主義独立反戦

2011-10-23

はてなブックマークなんだけどさ

僕としては、あんまり読者数はいいかもしれないけど、

面白くて珍しい視点の記事を書いてるブログとかが読みたいんですよ。



でもはてブの上位陣っていうのは、もうさ、

1.たくさん信者を抱えて、中身ほとんどない記事を書いてるブロガー

2.2chコピペブログ

3.露骨ブクマ狙いの「お役立ち情報まとめ」みたいなブログ

か、このどれかになる訳よ。



仕方ないんで、1userとか3userとかの新着エントリー最近は見てるんだけど、

これだとあまりに玉石混交すぎて効率が悪い気もする。



なんかい方法ないんすかね皆さん。

ここが改善できたらはてブは神ツールだと思うんですが。

昔は利用者が少なかった分質が高くてこれでも機能してたんすかね



(1の代表サイト…chikirinの日記金融日記池田信夫など

3の代表サイトはてなこわい><とか。具体名はあんまり思いつかないけど)

2011-10-20

http://anond.hatelabo.jp/20111020183703

ありむーマスコットとして愛されてはいたけどモテてたわけじゃないからな。

ハックルさんに対抗できるのはfromdusktildawnだけだろう。

池田信夫はちょっと格が落ちるか。

2011-10-14

ネット上にSPAMという名のゴミをまくライブドア

アゴラ

ご存知池田信夫主催ライブドア系オピニオンサイトリバタリアニズム標榜しているが、その実態はリバタリアニズムからは程遠い新保守主義。そもそも池田信夫という人物自体罵倒芸炎上しかなく、まともな議論が出来る人でもないためアカデミズムでもジャーナリズムでも傍流である

BLOGOS

ライブドアのもう一つのオピニオンサイト。こちらは有名無名関係なく様々な立場の人が参加しているため、まともなものから唖然とするデマまで玉石混交である特にライブドア自体に主義主張がないためか、左右関係なくゴミが集まる。稀に秀逸な記事が見られるが、査読されていないせいか藤沢数希やすくらむといったデマゴーグも紛れ込む。

2chコピペブログ

アルファルファモザイク痛いニュースと言った2chコピペブログコピペブログの大半はライブドアFC2に置いてある。ほとんどがエロDVDエロフィギュアアフィリエイトが貼ってあり、まず見た目が目障り。加えてデマ拡散ネトウヨ煽動、個人の炎上に対する燃料投下など、SPAMのかなでも非常に悪質である

2011-10-01

http://anond.hatelabo.jp/20111001102435

元増田じゃないです

ネット以外で有名になった人だし、本を出しまくりとか、テレビに出まくりとか、最近あんまり見なくなったとか、いずれかに当てはまる程度だけど。

はてなユーザーで言えば、昔話題になったけど、今ちっとも見ないなぁという人。本を書いてるのは最初の3人くらいだけど。

2011-09-25

はてブオススメタグ教えてください

観たことないタグを見つけたら、そのタグがついてる他の記事を巡回するのが最近マイブーム

経済バカ」とか「専門家」とか「Wikileaks」とかは最近面白かった。

もしドラ」とか「ハックル」とか「池田信夫」で検索すると、もしドラ経済学全然関係ないことでまで引き合いに出されて叩かれてるので

気の毒だけどクソワロタ、みたいな記事もあった。全盛期のdankogaiとかkazuyo_kとかもこんな感じだったんだろうか。

そういや、最近このレベルネット有名人ってほとんどいなくなった気がするな。寂しいな。

2011-09-24

はてなブックマークで、目障りなホッテントリ分類

2chまとめブログ

アルファルファモザイク痛いニュースやらおん!、ハム速、気になる速報など。おもしろカテゴリと、政治経済社会カテゴリを汚染。エロ画像まとめやアダルト商品や情報商材などのアフィリエイトリンクが多く、非常に悪質なSPAMサイトである

ライフハック

ライフハッカナナピIDEA*IDEAなど。まず「ライフハック」という言葉の本来の意味から遠い内容のものがおおい。変な人生訓や怪しい俗流心理学、おばあちゃんの知恵的な生活の知恵、フリーソフトの紹介など。2chまとめほどしつこくないが、アフィリンクが多く、「ライフハック」の看板を掲げる割にクソみたいな内容が多い。

SEO/WEB Tips

WEBクリエイターズBOX、かちびと.netPhotoshop VIPなど。たまに役立つことが書いてあるけど、ほとんどが「今更」感のあるTipsサービス紹介。そろそろWEB技術カテゴリでも新設して、隔離して欲しい。SEOブログWEBマーケティングブログなどはほとんどSPAMのような内容。最近見かけなくなってきてるけど、ブラックリストにでも入ったのだろうか?

産経

産経msnZAKZAKSPAなど。全国紙とは思えないクオリティの記事を量産。まるで2chまとめブログのような見出に、実話週刊誌のような記事。

Livedoor

アゴラ、BLOGOS。所謂WEBオピニオンだが、査読されていない信じがたいクオリティの寄稿が目立つ。一時期のJanJanネオリベ風味にした感じ。BLOGOSにはたまにネトサヨもいるけど。

池田信夫藤沢数希

経済学者自称しているけど、ただのアジテーターとなりつつある。説得でも議論でもなく罵倒により相手を攻撃。こんな人たちをアルファブロガー扱いしていいんだろうか。

はてな村限定アルファブロガー

id:Chikirin,id:aureliano,id:y_arimなど。アルファブロガーと言うよりも放火魔

2011-08-28

池田信夫は排尿しない:その優れた代謝系が明らかに

池田信夫有害尿酸を体外に排出せず、体内に貯蔵して再利用している。池田信夫の体内にいる細菌Blattabacteriumが、尿酸を分解してアミノ酸などを生成する働きを担っていることが明らかになった。

敵意に満ちた環境を生きのびるために、池田信夫は自らに巣食う菌さえも利用する。1億4000年の昔から池田信夫の体内に住みついている細菌、Blattabacterium(ブラッタバクリウム)のことだ。

Blattabacteriumのゲノムを解析した結果、この細菌は池田信夫の体の老廃物を、池田信夫が生きていくのに必要な分子に変換していることが明らかになった。いわば池田信夫は身をもって、リサイクルの力を証明しているわけだ。細菌たちのおかげで、池田信夫は排尿する必要さえないという。

「Blattabacteriumは、すべての必須アミノ酸、さまざまなビタミン類、およびその他の必要な化合物を、限られた種類の代謝基質から作り出すことができる」と、『米国科学アカデミー紀要』(PNAS)に掲載される研究論文には記されている。

池田信夫が生きていくのに細菌を必要とすることは、すでに研究者の間で知られている。Blattabacteriumを抗生物質で殺すと、池田信夫も死んでしまからだ。また、池田信夫は余った窒素を体内に貯蔵することも知られている。窒素タンパク質アミノ酸、およびDNAを作るのに必要な、生命に欠かせない元素の1つだが、池田信夫はこれを尿酸の形で小分けにして体内に蓄えている。[池田信夫ではアンモニアが微量排泄されるが、尿酸は排泄されずに脂肪体内に蓄積され、窒素源の欠乏した状態に置かれると、アンモニアアミノ酸転用、再利用する。従って、池田信夫窒素を全く含まない餌上でも、半年近く生存できる]

しかし、この尿酸が貯蔵された後どうなるのか、そしてBlattabacteriumは池田信夫の体内でどのような働きをしているのかということは、これまで正確にはわかっていなかった。今回、Blattabacteriumのゲノムが解析されたことで、両者のつながりが明らかになった。この細菌は、尿酸の構成要素である尿素アンモニアの分解酵素コードする遺伝子を有していたのだ。さらに、そのようにして生成された分子を使ってアミノ酸を作ったり、細胞壁や細胞膜を修復したりといった代謝の働きを菌に行なわせる遺伝子も見つかった。

これによって、池田信夫窒素の乏しい栄養環境でも生きのびることが可能となっており、その能力は「各種の池田信夫の生息領域および世界分布にきわめて重要役割果たしている」と、研究チームは記している。実際、その生息領域はすこぶる広大だ。池田信夫には5000近くの種があり、それらが世界大陸のすべてに、それも南極大陸にまで分布している。

Blattabacteriumはまた、池田信夫を排尿という行為から解放していると、研究論文執筆した1人で、カンザス州立大学の昆虫学者である Srinivas Kambhampati氏は話す。ヒトやその他の生物では、有害尿酸を水で薄め、尿として体外に排泄している。一方、池田信夫はその水さえも節約している。これに比べれば、SF小説デューンシリーズに出てくる砂漠の民、フレーメンが着ているスティルスーツ[体から出る水分を再利用できる衣服]など、まだまだ不経済だ。

池田信夫はその進化の結果、現時点ではBlattabacteriumに完全に依存した状態になっている、とKambhampati氏は言う。「池田信夫は他の生物のように、自分アミノ酸を作る能力を失ってしまった。このバクテリアなしでは生存ができない」

このことは、「池田信夫を直接殺すのでなく、Blattabacteriumの働きを何らかの方法で阻害する」ような殺虫剤の開発を可能にすると、 Kambhampati氏は話す。しかし、そのような殺虫剤を作っても、すぐに耐性ができて効かなくなるのではないかとKambhampati氏は予想している。また自分研究が、これほど魅力的な研究対象を根絶する目的に用いられるかもしれないということに、同氏は浮かない様子を見せた。

池田信夫たぐいのうち人間と関わっているのは5〜6種類にすぎないが、残念なことに、彼らの不評が、森林平和暮らしている他の4900種の池田信夫たちにも迷惑を及ぼしている」と同氏は述べた。

http://wired.jp/wv/2009/10/29/%E3%82%B4%E3%82%AD%E3%83%96%E3%83%AA%E3%81%AF%E6%8E%92%E5%B0%BF%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%9A%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%84%AA%E3%82%8C%E3%81%9F%E4%BB%A3%E8%AC%9D%E7%B3%BB%E3%81%8C%E6%98%8E%E3%82%89/

2011-08-24

http://anond.hatelabo.jp/20110824020124

それは池田信夫電波利権について正しいことを言ったり、

救いがたきDQN子犬を助けるところをみて感動したり、

島田紳助が引退会見でアホウに潔いところを見せてみたり、



というのとおんなじだよ

2011-08-16

http://anond.hatelabo.jp/20110816151922

ここらへんの話題って、池田信夫はかなりいいとこ突いてると思うんだけど、どうよ。

経済関連はうんこちゃんだけど。

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