はてなキーワード: ゆとり教育とは
お金が無いのと、リスクが高いだけでメリットがないのもあるけど、
20代の中で「家族の価値」が下がってるってのもあると思うなあ。
たとえば最近のアニメって見ればわかるけど、親なし設定が大半なんだよね。ゼロではないんだけどさ。
ゆとり教育もあるのかもしれんけど、少子化によって家庭で甘やかされるようになって、
なんか先のことわかんないし難しいけど、今ぬくぬく暮らして楽しい遊びあるしいいや。みたいな。
親世代である50~60の人たちは、なんか自分たちが苦労したから子供をラクさせよう
近しい人がいわゆる「ゆとり教育」世代、
且つ趣味がゲームだったので、Wiiをプレイさせてその姿勢を観察してみた。
・ムービーが我慢出来ない
1分超えるとスキップできないかとコントローラーをカチャカチャ押し出す
・メッセージは読まない
したがって↓
メッセージを読まないから、会話が終わった瞬間どうして良いかわからなくなる
何かあるたびに「次どうするの?」
・「○ボタンを押しながら×」の動作ができない
何度挑戦しても全く学習しないので、最終的に私が片方のボタンを押したままにしてあげていた
・諦めが早い
謎解き系の仕掛けには2,3度挑戦してわからなかったら諦める
事細かく教えて上げるとその通りに一応プレイする
・集中力が持たない
ゲームは好きだけど、プレイしていられる時間はもって40分程度
健康的ではあるが
■結論
友達至上主義とか、個性至上主義とか、コミュニケーション至上主義とか、勉強・暗記否定主義とか。
80年代~90年代前半までの教育環境は、顕在化してないだけで本当にひどかったと思う。(どの世代でもそういうふうに思うものなのかもしれんが)
勉強や学歴については完全にみんなダブルバインド状態に置かれてたし。(勉強するなand勉強しろ)
むしろカリキュラムの面で問題視された「ゆとり教育」世代の方が、議論もあったしまだ救われたんじゃないの?
その一つ上の、いわゆるサカキバラ世代周辺は、その「空気」を否定する言説なんて存在しなかったか、少なくとも学校の教室にまで届いてこなかったからなぁ。
数多くの男が、心を煩わされ、病み、憔悴し、時に、恐れ、逃げ回わったメンヘラビッチ。
この問題を、真剣に捉える必要がある。これ以上、被害が拡大しないために・・・。
メンヘラビッチは、特に、ゆとり世代のネット充女子に、多数生息する。
彼女らは、承認欲求から、数多くの男を、ある種、身体を伴い、虜にしてきた。
彼らを救わなければいけない。そして、もうこれ以上、被害を増やしてダメだ。
「なぜ、ここまで、20代、特にネット充に、メンヘラビッチが多いか。」
そして、本質的な問題は、「自己表現とか、自分らしくという名の弊害」であると考える。
※以下、文章は、個人的な積年の恨み節で、書くことを了承いただきたい。
何にもねぇ自己主張の強い女子らが、「らしく」「らしく」と多用する。
彼女らのコミュニケーション活動を通じた自己実現の過程を考察すると、
リアルとバーチャル(←あえて)の二つの外部環境と対峙しているのだ。
そして、「らしく」生きたい思いを
「らしく」いられないのは、
そこには、全くコミットせず、
「らしく」なれないけど、
いつかは、なりたい、私らしさを、夢見ながら。
なりたい自分のような他者と関わることができる。
関わり続ければ、少なくとも、バーチャルでは、
「なんか、こんな人とも繋がってる私はスゴイ。」である。
しかし、それは、私ではない。
彼女らは、ソーシャルメディアの無数の情報を読み、理想をポストし続ける、動物的に。
そして、「らしさ」を持続するためには、バーチャルに、住み続けなければならない。
恒常性が求められるのだ。
自己成長のために、本来するはずの「リアルの自身を再定義して、内部環境(精神と思考)を掘り下げる」行為はせず、
リアルにおいては、自分らしくなく、ネットにおいては自分らしそうという狭間で、
最終的には、
ココではない、どこかに、行きたいけど、
いけないので、承認欲求が高まる。
その不安定性を埋めるのが、リアルで、ビッチになることなのだ。
少しでもルックスがよければ、うってつけである。
なぜなら、彼女らは、リアルでは承認されてはいないが、ネットでは承認されている。
最も簡単な行為は、触れるである。・・・触れたあと、互いの承認行為として、最も簡単なのはry。
みなさん、所詮この程度なのだ。
大いに刹那的な今を生きよう。
そして、精神性を、持ち込むな。
横増田するけど、ポッポは超絶スーパーお坊ちゃま生まれだけど、キャラとしてはインテリ馬鹿であってお坊ちゃまキャラとはまた違う気がする。
官僚はお坊ちゃまというより単純にいわゆる高学歴の集まりというかなんというか。現実的な政策っていうとどうだろうねぇ。政策に「庶民の視点」が必要なのか自体疑問だし、官僚の政策が非現実的なのはお坊ちゃま云々とかは全然関係なくて、むしろ個々人はすげー優秀なのに組織防衛に終始する官僚システムのせいで歪んでるという方が大きいよ。
一方、高学歴になるほどお坊ちゃまが集まるってのも真。
俺は庶民の子なんだが、小中と選択の余地無く近所の公立(公立にも色々あるがうちはDQNの巣窟)に通わされ、高校は公立だったが受験で選別された途端にいきなり世界が変わり、大学は周りが私立一貫校出身だらけでカルチャーショックを覚えた。特に大学はね、ああ俺が1歩進むごとに100人のDQNをかき分けてきた道はこいつらには無かったんだな、と生まれを呪うやらなんやら何とも言えない気分、お分かり頂けるだろうか。成人式で地元戻ったら男はチンピラ女は子持ちみたいになってて逆方向のカルチャーショックも受けた。あと、大学で家庭教師のバイトを紹介して貰えるんだが、真面目に働くのが馬鹿らしく思えるくらいバイト代貰って、ものすごい天才ってわけでもない子を教えて中学受験余裕だった。この日本でどうやって階級社会が形成されていくのか思い知らされたね。階級って教育機会の差だわ……。
ちなみにこれでもゆとり教育より前の世代なので、ゆとり教育世代で底辺公立小中学校からのし上がった奴は俺以上にカルチャーショックを受けるんじゃないかと思う。
http://anond.hatelabo.jp/20110710020804
だいたいゆとり世代って何なのだ。別にゆとり世代という特別な性質がある訳じゃなく「近頃の若いもんは」の現代的用法だ。昔は「新人類」という言い方もあった。
そもそも昭和時代には「学校の勉強なんかできても仕事の出来には関係ない」と言われていた。だからたとえゆとり教育が量的に不足する物だったとしても、使える・使えないに直結するはずはない。
百歩譲ってゆとり教育が色々な意味で十分なものでなかったとしても、問題はゆとり世代側だけにあるのではなく、上司や先輩にもある。
上司・先輩にあたる30代後半〜40代は量的に潤沢な昭和20年代中盤〜30年代生まれのの先輩や上司から色々と指導を受けることが出来それを自分の物とすることが出来た(悪いところも含めて)。
一方30代後半〜40代は自分たちが上司・先輩世代になる過程で、日本は少子化が進みそもそも部下・後輩世代が少なくなり、部下・後輩指導を実践するチャンスを失った。
さらに悪いことに産業構造や技術の変化・革新で、自分たちが受け継いできた物が一気に陳腐化した。
人口減少と技術革新を所与の条件として業務プロセスを改訂しなければならないのに、多くの企業では旧態依然とした仕組みを崩そうとしなかった。いや、できなかった。再構築しようにも、対応する力などないのだ。50代の人なら逃げ切りを考えるだろうし、40代の人は自分で仕事をしなければならないので部下指導などやってられない。30代は非正規が多く死にかけている。要するに部下・後輩に対する指導力は消滅した。
ゆとり世代の人はそれより上の世代の人と比べて能力が劣ることはない。経験がないだけだ。ゆとり世代に対する揶揄とはいわば経験がないことについて責められているようなものだ。
そして、これは誰かのせいではないのだが、若い世代の人が成長するまで待つ時間的余裕が圧倒的に少ない。
しかし経験がないことは有利でもある。今、日本は、過去経験したことのない時代に突入している。経験という先入観に従っていては、為すべきことを見誤る可能性がある。
もちろん旧世代の持っている経験が全く役に立たない訳ではない。そういうのは上手く聞き出して利用してやることだ。
私は40代の社会人としてゆとり世代の方を適切に指導できなくて申し訳なく思っている(もっとも、指導する能力も不足しているのだが)。
ゆとり世代の方は決して腐らず、学び続けてほしい。
~~という人がいる、という事実の出典はまとめブログでも小町でも十分だ。なんならhttp://www.kknews.co.jp/maruti/interview/100807_2a.htmlという記事もあるけど、まとめブログの方がたくさんの「~~という人がいる」という事実を示せる。
そして、数字に関しては、まとめブログでも何でも正しいものは正しい。まとめブログだという時点でタブを閉じないで、中の数字まで読んでくれ。数字の大小を比べるだけだから。
むしろ盲目的にまとめブログや小町を出典にすることを嫌っているきみの方が、メディア・権威主義に飼い慣らされている人間だ。
どうしてもまとめブログに納得できないなら、先に挙げたhttp://www.kknews.co.jp/maruti/interview/100807_2a.htmlを読んでくれ。偉い先生の文章だから、権威主義者のきみでも一理あると感じる。
なぜ嘘ばかり書いてまで批判するのか。嘘しか書けないなら批判するのはやめなさい。きみの方がまるで朝日新聞の悪いところを濃縮したような性格をしている。
次に、「~な人はいる」などと疑問を強化を試みます。(「~な人はいる」と言いながらそれが誰かということには一切触れない。)
URLを示して、それが誰かということは明らかにしている。きちんと読んでくれ。
次に、出典不明のあやふやなデータを並べ立ててみる。
URLを示して、出典を明らかにしている。きちんと読んでくれ。
最初からゆとり世代を擁護していない。日記のタイトルも「ゆとり教育が使えない人間を生み出すのは嘘」であってゆとり教育の擁護を意図している。錯誤を書かないでくれ。
うまく日記自体を批判できないからといって「天声人語」を持ち出してイメージ低下を狙うのはやめてくれ。
つまりきみは、嘘を重ねた上に、根拠もなく「論法を積み上げているつもり」「論法のすり替え」といった批判を連ねて批判した気になっている。
というように、
意味不明な批判をしてから、こちらの日記を天声人語に准えることで、その意味不明な批判を補強した雰囲気を狙っている。
きみは、「朝日新聞」「天声人語」といった悪のイメージをなすりつけることになれてしまって、嘘・まやかしの適当な文章しか書けなくなっている。そういった卑怯な修辞は即刻やめなさい。見ていて気持ち悪い。
ゆとり社員が使えるかどうかはわたしには判断できないが、元増田の文章を読むと朝日新聞の教育は一定の成果を収めているように思われる。
(´;ω;`)「どれだけ頑張っても仕事ができません。ホウレンソウがどうこう言われます」
次に「本当だろうか」疑問を提議します。
次に、「~な人はいる」などと疑問の強化を試みます。(「~な人はいる」と言いながらそれが誰かということには一切触れない。)
次に、出典不明のあやふやなデータを並べ立ててみる。
だが、それ以上に、ゆとり教育を受けることと使えない人間が出来上がることとの因果関係ははっきりしていない。
擁護する対象が少々ずれてみたり。
(ゆとり世代を擁護するはずが、ゆとり教育を擁護しています。ゆとり世代の擁護は諦めたのか)
ゆとり教育を叩いている人は、日本をよくしたいのではなくて、ネットに耳ざわりの良い意見をぶち上げるという気持ちの良いオナニーをしたいだけではないかと勘繰ってしまう。
円周率3ってのがガセなのか調べてみたら3.14で教えるけど手計算の時に3でよいとした時期があったということのようだね。
いわゆる「ゆとり教育」の一環として掛け算や割り算や小数点の算数の学習内容が削減される一方で算数の学習の段階から計算機の使用が許可されるようになった。この結果として、幾何学の学習において、生徒が小数点による乗法や除法を習っていない段階での円の周の長さや面積の手計算には円周率の概数として3.14ではなく3を授業で使用せざるを得ない状態に陥った
(´;ω;`)「どれだけ頑張っても仕事ができません。ホウレンソウがどうこう言われます」
http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-4096.html
ゆとり教育を受けてきた社員は、報告も出来ず、常識知らずで、上長に相談しないという。
しかし、ゆとりが報告も出来ず、常識知らずで、上長に相談しない使えない人間を生み出すのは本当だろうか。
ゆとり教育が平均学力の低下を招く、という一見自明な事実にも疑問を持つ人はいる。
昔のセンター試験よりも現在のセンター試験の方が難化しており、かつ、平均点は変わらない。
(ゆとり>>>>>>>>>おっさん世代が確定した件wwwwww
http://yetivip.com/archives/139925.html)
だが、それ以上に、ゆとり教育を受けることと使えない人間が出来上がることとの因果関係ははっきりしていない。
ゆとり教育で授業時間が減ったことが、なぜ、報告も出来ず、常識知らずで、上長に相談しない人間を生み出すのか。
授業時間が減ったからといってホウレンソウができなくなる道理はない。
ゆとり教育のせいにするより、家庭や地域社会の環境をよくする方が常識を教えるのには役立つのではないか。
要するに今の親世代が自分の子供すらまともに育てられていないだけだ。
それなのにゆとり教育を叩いていては、改善は望めないのではないだろうか。
ゆとり教育を叩いている人は、日本をよくしたいのではなくて、ネットに耳ざわりの良い意見をぶち上げるという気持ちの良いオナニーをしたいだけではないかと勘繰ってしまう。
何なんだ。
今ゆとりゆとりと馬鹿にする人たちは小学生の時、中学生の時、自ら望んでその教育を受けていたんですか?
どんな世代にだって、常識のない人や気の使えない人、頭の悪い人は居るでしょ。
俺は平成生まれのゆとり世代です。(台形の面積の求め方も習ったし、円周率は3.14だったけど)
馬鹿だし常識もないし、不目地目な人間だけど、それはゆとり世代だからではない。
周りを見てみると同じゆとり世代でも常識ある人は山ほどいるから。
真面目な人も沢山いるから。
これだけ沢山いる人達を全部ひっくるめて否定する言葉「ゆとり」。
否定したいならその人を否定すればいい。
結局何が言いたいのかと言うと…
うぜーんだよおおおおおおおおおお!!!!
若者の就職難についてのネット上にありがちな無知蒙昧を論破しようと思います。
っていう義務でもあるかのように語られていること。
企業の目的は「金儲け」にあるっていう大前提を忘れてないだろうか。
今後今以上に深刻な少子高齢化に陥る日本で将来の利益が細っていくのは目に見えている中で、
わざわざ日本人の新卒をたくさんとるメリットがあるとは思えない。
(日本人は一人もとらないって程極端なことやるのも問題あるから、ゼロってことはないだろうけど)
まともな経営者ならそのくらいのことはわかるはずだ。
日本では「企業性善説」みたいなのが当たり前の認識としてあって、
昔海に水銀たれながして周囲の住民の脳を麻痺させた某社とか、煙出しまくって喘息にさせた某社だとか、
ITビジネスの若き旗手としてテレビにも出まくって派手に売名した裏でこすい粉飾決算を行ってた某社だとか、
そういう会社は忘却の彼方へ流して、「日本企業はあらゆる面で素晴らしい!」っていう信仰を抱いているようだ。
けど実際はアメリカ程露骨ではないにせよ、日本の企業だってホントの目的は「金儲け」にある、という前提を再確認しましょう。
この大前提が飲み込んでもらえると、ネットテレビで語られている「就職難批判」がいかに的外れで、非生産的かがわかると思います。
http://potemkin.jp/archives/50442691.html
経営者の目的は「お金儲け」であって、別に日本という国の利益を考えたり、若者の雇用を守ったりする義務はない。
だから日本の年功序列・終身雇用を改革して、もっとクビにしやすくしろっていう話なんですが、
転職市場があまり機能していない日本で、雇用制度だけアメリカ並にしたら、すさまじい社会になるとおもうんですが。
しかも使えない正社員切っていったら困るのは中年だけじゃなくて、そのバブル世代の子供で、彼らはどうやって学費を捻出するんでしょうか。
更に苦しむ若者が出てくることになるんじゃないでしょうか。
そもそもこの話は実現性ゼロの話で、多分主張してる人達も本気で実現するとは思ってないんじゃないかな。
この手の主張をする人って言うのは、
って相談されたら、
「とにかく数多くの女性に告白しなさい。10万人に告白すれば一人ぐらい付き合ってくれる人がいるはずです^^」
そりゃ正論なんだけど、お前本気で出来ると思ってんのかっていう。
・「ゆとり世代はゲームとネットでコミュ力がないからダメなんだよwwwwww」
ネット上では教育制度が変わると、それを受けた世代の人格は甚大な影響を受けるという信仰があるようです
一つ言えることは、若者の就職難は欧米など、先進国の大体の国で起こってる共通した現象であって、
スペインだと若年失業率が50%だったりして、それはじゃあスペインの若者がゆとりなのかというと甚だ疑問です
この手の主張をする方々は何か自信満々に主張するから、何か根拠があんのかと思ったら、
実はただの思いこみとか偏見とか、最悪の場合自分の願望が現実だと思って語ってたりするから、
真面目にとりあうだけムダなんでしょうね。。。
補足とか反論とかあったら答えるよ。
「120人の重症患者たちを全員搬出していたら、おそらく自分は死んでしまうだろう。」
そんな状況下においての正義とは何なのか?サンデルなら何て言うのか?
自分が助かれば他の数千人の患者たちの命を救うことが出来るが、そのために120人を犠牲にしてもいいのか?
120人全員を救うことは出来ないかもしれないが、自分の命を投げ打ってでも、職務を全うしわずかな命でも救うことがベターか?
日本の法律では、命の重さが公平でないことは、ゆとり教育世代の我々でも習ったはずだ。
働き盛りの20代の人間が事故死した場合と、死にぞこないの100歳の老人の場合では、賠償金の額が違う。
また、二浪して20歳で医学部に合格するのは認められても、退職後60代で医学部に入学することは出来ない。
命がフェアだと思って感情論に走るやつはクソだと心底思う。
あんたの命とオウムの麻原の命は、同等の価値があると言っていいのか?
アメリカの白人主義団体KKKの団員と俺たちの命は同等の価値があるのか?
エジプトやリビアで血を流している人間がいて、イラクでは自爆テロに巻き込まれて死んだ人たちが
数千人いても、それを対岸の火事だと思っていた日本人たちが、他人の命の重さについて議論するのは
滑稽なこと。