はてなキーワード: GNUとは
感染された時点でなにされてもおかしくないのにFFFTPがどうのとか・・・小一時間
などと罵倒しつつ、俺は書くの面倒だから2chからコピペですます。亜種でたら対策も変わるので注意ね。
【Gumblar/GENO】Web改竄ウイルス総合スレ3【8080】 http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/sec/1263865118/
現時点でGumblar(GENO)、8080(『/*LGPL*/』『/*GNU GPL*/』『/*CODE1*/』) JustExploitなどのインジェクションが流行しています 基本的な対策としてセキュリティ・アップデートを欠かさないようにしましょう
【脆弱性を利用されやすいソフトウェア】 下記については必ずアップデートしてください 使用していないものはアンインストール推奨です ■ Windows Update / Microsoft Updateを更新 ・XP以下は念のためMicrosoft Updateに変更してアップデートする ■ Adobe Reader(Acrobat,Acrobat Reader)を更新 (使っていないならアンインストール) http://get.adobe.com/jp/reader/ ・インストール後本体をアップデート ヘルプ → アップデートの有無をチェック ・Acrobat Javascriptをオフにする 編集 → 環境設定 → Javascript → 「Acrobat Javascriptを使用」のチェックを外す ■ Adobe Flash Playerを更新 (動画サイト見てるなら絶対入ってる。IE版、Firefox等の非IE版に注意!) http://get.adobe.com/jp/flashplayer/ http://www.adobe.com/jp/shockwave/download/alternates/#fp ・Flash Playerのバージョン確認 http://www.adobe.com/jp/software/flash/about/ http://www.adobe.com/jp/support/flashplayer/ts/documents/tn_15507.htm ■ Adobe Shockwave Playerを更新 (最近は使わないはずなのでアンインストール) http://www.adobe.com/jp/shockwave/download/alternates/#sp ■ Java Runtime Environmentを更新 (Javascriptとは違うので注意) http://www.java.com/ja/ ・Javaのバージョン確認 http://www.java.com/ja/download/installed.jsp ■ QuickTimeを更新 (メールアドレスの入力は不要。使っていないならアンインストール) http://www.apple.com/jp/quicktime/download/ ■ RealPlayerを更新 (使っていないならアンインストール) http://jp.real.com/?mode=basic
【アップデート支援ツール】 ■ アプリケーションの脆弱性確認ツール ・MyJVN バージョンチェッカ http://jvndb.jvn.jp/apis/myjvn/ ・Secunia Personal Software Inspector (PSI) http://secunia.com/vulnerability_scanning/personal/ ■ Adobeの“Flash”と“Reader”のアップデートを半自動化「Flash_Reader_Update」 http://www.forest.impress.co.jp/docs/review/20091020_323014.html http://hide9999.web.fc2.com/
【Gumblar.x / Daonol(新GENO)ウイルスについて】 ■ Gumblar被害拡大中(1)(2)(3) http://www.so-net.ne.jp/security/news/view.cgi?type=2&no=2092 http://www.so-net.ne.jp/security/news/view.cgi?type=2&no=2093 http://www.so-net.ne.jp/security/news/view.cgi?type=2&no=2094 ■ Windowsが起動しないときの復旧方法の一例 黒い画面にマウスカーソル (Win32/Daonol) http://blogs.technet.com/jpsecurity/archive/2009/10/23/3288625.aspx Win32/Daonolの亜種に感染!セーフモードでも起動できないパソコンを復旧するには? http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20091028/339633/?ST=security&P=1 レジストリの修復 Windowsを使わずに修復してみる http://pctrouble.lessismore.cc/boot/recover_registry.html ■ 感染確認・駆除ツール アンラボ(v3daonol.exe) http://www.ahnlab.co.jp/download/vdn_list.asp マカフィー(stinger.exe) http://www.mcafee.com/japan/mcafee/support/announcement20091127.asp Kaspersky(KatesKiller.exe) http://support.kaspersky.com/faq/?qid=208280701 【旧Gumblar(GENO)ウイルスのまとめなど】 *** 【注意!】2009年10月からのGumblar.x / Daonol(新GENO)には無効な情報があります *** ■ Anubisレポート http://anubis.iseclab.org/?action=result&task_id=1890669b0bd937574e5be45e24c63ea80&format=html ■ GENOウイルスまとめ http://www29.atwiki.jp/geno/
【8080系ウイルスについて】 メディアなどでは「ガンブラー(の亜種)」と紹介されていますが Gumblar系とは別種のウイルスで、最近のものはページソースの最後あたりに <script>/*LGPL*/ <script>/*GNU GPL*/ <script>/*CODE1*/ などから始まる難読化したスクリプトが埋め込まれています 2009年12月現在、最新版のAdobe Readerおよびそれ以前の脆弱性を利用しているため 回避策としてAcrobat Javascriptのチェックを外してください 修正版の配布は2010年1月13日の予定です 他にもMicrosoftとJRE(Java Runtime Environment)の脆弱性を 利用していますがこちらはアップデートで対処できます 感染すると他のウイルスなどを呼び込むため非常に危険です ■ 新手の正規サイト改ざんでAdobe Readerのゼロデイ攻撃~今すぐ対策を http://www.so-net.ne.jp/security/news/view.cgi?type=2&no=2106 ■ 感染確認(2000,XP) あくまで現時点での確認方法であることに注意してください セーフモードから起動してレジストリエディタでRunエントリ [HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run] から "sysgif32"="C:\\WINDOWS\\TEMP\\~TMD.tmp" "~TM6.tmp"="C:\\WINDOWS\\TEMP\\~TM6.tmp" 等の登録があれば感染済 上記の登録情報を削除した上で C:\Documents and Settings\ユーザー名\スタート メニュー\プログラム\siszyd32.exe のファイルを削除すれば復旧しますが、亜種等で違うこともあるので 可能な限りクリーンインストール&サイト持ちは 安全なPCからのパスワードの変更を推奨します
GENO(Gumblar)ウイルス対処法。 行っておくべき事項を箇条書きにしました。 細かなことは他にもいろいろありますが、とりあえず以下を実施して下さい。 (1)Microsoft Update(Windows Update)を実行しシステムを最新の状態にする (2)Adobe Readerを最新版に更新する (3) Adobe ReaderのAcrobat JavaScriptを無効に設定 (4) JRE(Java Runtime Environment)を最新版に更新する (5) Flash Playerを最新版に更新する (6) QuickTimeを最新版に更新する (1)~(4)を行っていれば、現時点で改ざんサイトを閲覧してもウイルスには感染しない。 攻撃コードは変化する可能性もあるので、念のため全て行っていただきたい。 Adobe Readerなどのアップデート方法については下記のトピックスを参照のこと。 Acrobat JavaScriptを無効にする方法は以下の通り。 (1)Adobe Readerを起動し[編集]メニューの[環境設定]を選択 (2)「分類」の中の「JavaScript」を選択 (3)「Acrobat JavaScriptを使用」のチェックをクリア (4)「OK」ボタンを押す ※サイトを運営されている方は、さらに次のことも実施していただきたい。 (1)管理サイトのページなどに意味不明な文字列が埋め込まれていないか確認する (2)改ざんされていたり、サイト管理に使うパソコンからウイルスが見つかった場合には、 ウイルスに感染していないパソコンを使用して管理サイトのパスワードを変更する
ちょっと情報共有・アップデートしたい。現在流布しているのはGumblar亜種なのでGumblarの検出・対策が通用しないかもしれないそうで。
サイトジャック(難読化JavaScript挿入、PHP、iframeで不正ページロードする仕掛け設置)
↓
↓
↓
乗っ取り、パスワード盗聴など
↓
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もしかして何でもあり?
【予防】
【感染後】
その他教えていただければ幸いです。
元増田の苦悩は、日本語では、断片的なTipやリファレンスはあっても、
市販されている書籍のような情報がインターネットでは手に入らないということに原因があると思う。
英語だと、市販されている本がまるまるネットで公開されていることがある。
例えば、
SICP http://mitpress.mit.edu/sicp/
Real World Haskell http://book.realworldhaskell.org/read/
Practical Common Lisp http://gigamonkeys.com/book/
How to design programs http://www.htdp.org/
Thinking in C++ 2nd Edition http://www.mindview.net/Books/TICPP/ThinkingInCPP2e.html
Thinking in Java, 3rd Edition http://www.mindview.net/Books/TIJ/
GNU Autoconf, Automake, and Libtool http://sources.redhat.com/autobook/
Managing Projects with GNU Make, Third Edition http://oreilly.com/catalog/make3/book/index.csp
Dive Into Python http://www.diveintopython.org/
Programming Ruby The Pragmatic Programmer's Guide 1st edition http://ruby-doc.org/docs/ProgrammingRuby/
On Lisp http://www.paulgraham.com/onlisp.html
The Art of Unix Programming http://www.faqs.org/docs/artu/
BRUCE PERENS’OPEN SOURCE SERIES http://www.informit.com/promotions/promotion.aspx?promo=135563
O'Reilly Open Books Project http://oreilly.com/openbook/
Creating Applications with Mozilla http://books.mozdev.org/
いくつかトラックバックがあったのでちょっと補足的な内容を書こうと思います。
文章割と滅茶苦茶ですが、物事を伝えるには十分だと思うのであまり気にしないでください。
私は中学生の時からプログラミングを3年間続けていて、作業用のツールとしては ThinkPad や HHK Pro2 を愛用しています。
ThinkPad の中身は、OS は Debian/GNU Linux 、ツールとしては Vim,screen,SKK,ratpoison,TeX など、いわゆる"変態的"な環境を使っています。
先輩曰く、「お前よりプログラミングできる奴はこの学校にはいない」とか。まだ2年生なのでとても本当だとは思えないけど。
そういう専門教科が大好きな人間なので、キーボードを叩けない部屋では生活できません(プロコンとかもあるし)。A君はそれを分かって「じゃあ俺もキーボードの音嫌いだから、部屋でキーボード叩くのやめて」と言っているのだと思う。
さっきも書いた通り中学生の時に他人の肋骨を折った事があるような人間ですし、私自身も殴られた事が何度かある(怪我はしなかったけれど)。
今までの経験からして、自分にとって不都合だと分かっていれば言葉が通じないような人間なので、話し合いで解決できるとはとても思えません。
チクれば部屋が取り戻せて、自分の望む生活ができるのかもしれないけど、A君と親しい人達からどう思われるかを考えると、あまり簡単にこの手段を使うわけにはいかない。最終手段としては良いと思うけれど。
A君は欠課数が多く、それが原因で退寮処分を食らってもおかしくないので、朝寝ていても起こさないようにしています。後期までの辛抱と思えばそれで耐えられるかもしれないけど、欠課数をちゃんと把握しているわけではないので上手くいくかどうか分からず。
最近は寝る時ですら友人の部屋の床なので、大して影響は無いと思います。ただ床で寝たせいか体中の至る所が痛い……。
なんかね。この人すごくリチャード・ストールマンに見えてきちゃった。アマチュアの権利はそこまで主張していいようなもんじゃないんじゃないかと思うよ。あと、定量的評価をしないのでコストについて何も考えてないのも残念な感じがするね。
再反論ってのについて僕が思ったことをぽつぽつと書いてみるね。
第一歩でいいんだよこれは。正に第一歩なんだから。今後もっと効率的な(カジュアル)コピー対策をしていけばいいわけで、今回のはそのうちの一つとして(かけたコストに対して)とても良い効果があると思うよ。wiselerさんも「マジコン販売禁止命令により中高生のマジコン入手が困難となることがハードウェアメーカーの目的であり、十分な効果を持っている。また中高生に違法性を宣伝することができ、罪の意識を植え付けることができる。」という点に同意できているのだというのだから、その効果については同意できるってことだよね。
うん。マジコンに関してはDSにしか効果が無い。でも上にも書いたようにこれは第一歩なんだよ。これだけで全ての(カジュアル)コピーへの対策が取れるなんて誰も思ってないよ。もちろん、wiselerさんの言うように、Steamみたいな形のものを導入するのもいいと思うよ。でも、Steamだけでここで言っているような(カジュアル)コピーへの対策が全て取れるわけじゃないよね。それに、完全に撲滅しようと考えたら、今出回っているマジコンやROMやマジコンが動くDSを全部なんとかしないと駄目だよね。そうなんだよ。対策は一個だけじゃ駄目なんだ。いろんなことをしていかないといけないんだよ。だから、第一歩、としてはある程度効率的な手法であったと評価してもいいんじゃないかな。
うん。あなたがこれについて同意する必要は無いね。というか、この主張は僕にも意味がわからないから無視することにします。
これらについても、wiselerさんは同意する必要は無いね。でもね。これらは誰も強制できない事だけれど、それと同じようにアマチュアが開発できるようにハードメーカーなどに強制することもできないんだよ。だから、wiselerさんのような人はDSやPSPのような、アマチュア開発者にやさしくないプラットホームにはブーイングを、逆に、Androidみたいなオープンなプラットホームが出てきてうれしいよって言わないといけない。GNUのリチャード・ストールマンはそうしているよ。彼はもっとストイックにいろいろパフォーマンスしているから、見習うといいと思うよ。
これは何の問題が指摘されているのか僕にはよくわからないから無視するね。ごめんよ。マジコンの話だと思ってたんだけれど、それ以外の話がしたかったのかな。だとすると、これはまた新しい解決策を考えないと駄目なんじゃないかな。今回のマジコンの問題ではそういうお話は解決できそうに無いね。
マジコン以外のことを気にしているようだけれど、上で書いているように、今回はマジコンに限ったお話でいいんだと思うよ。
このあたりは法律を使っての何かをすることへの制限をする、という戦術だから、そういう法律にひっかかっちゃうんなら、その法律をうまく使われちゃったちくしょーってあきらめるべきなんだと思うよ。もしそれれもそれがしたいというのなら、法律がおかしいって文句を言うべきで、今回の話に出てくる任天堂とかは関係ない話だと思うよ。
「GFDLからCCへの切り替えを認める」GFDL 1.3 がリリースされたので、とりあえず訳した。
ライセンス本体は読んでもわけが分からないので、公式FAQだけ。
フリーソフトウェア財団はGnu Free Documentation License バージョン 1.3 を2001年11月3日にリリースしました。
このFAQは我々がこのライセンスの新バージョンをリリースした理由に関して考えられる質問に答え、FDLv2 との関係を説明するものです。
より詳しいリソースはFDL 1.3 のライセンスページにあります。
Q. なぜFDLのマイナーバージョンをリリースしたのか?
A. 昨年末、Wikipediaプロジェクトを統括するウィキメディア財団から、FDLを更新してウィキペディアなどのFDLを使っているウィキが CC-BY-SA 3.0 を使えるようにしてほしい、との要請がありました。
FDL 2.0 のリリースは準備できていなかったので、中間的なものとしてこのリリースを行いました。今回のバージョンは、ウィキメディア財団の要望にこたえるためのものです。
Q. FDL 2.0 についてのこれまでの作業は FDL 1.3 にどれくらい関係しているのか?
A. FDL 2.0 向けに提案されていたいくつかの事項をFDL 1.3 に盛り込みましたが、関係がある部分に限っています。
FDL 2.0 に向けた我々の目的はこのリリースに影響されません。
Q. FDL 1.3 で何が変わったのか?
A. 主な変更は、11節の追加です。
この条項により、今回のバージョンのライセンスでリリースされた素材は、CC-BY-SA 3.0 の規定のもとで利用できるようになっています。
具体的にどの素材がそのようにライセンスできるかについては、下記の質問をご覧ください。
この変更のために、1節に新しい定義を追加しました。
GPDv3 が行った変更も、いくつか借りています。
一つ目として、ライセンスに違反した場合それが停止されるという9節において、違反が取り除かれれば自動的に権利が回復されるという条項を追加しました。
二つ目として、ライセンサーが自分の作品が将来のFDLでライセンス可能かどうかを選ぶことができるように、10節を変更しました。
Q. どのような原理で変更したのか?
A. 11節を追加したのは、ウィキペディアのようなウィキが、FDLで保護された(FDL-covered)作品をCC-BY-SA 3.0で使えるようにするためです。
ウィキメディア財団はこの選択肢を選ぶことを希望しており、新しい条項はそのための筋道となります。
通常、この種のライセンスに関する意思決定は個々の作品の著作権者によって行われます。ですが、ウィキペディアは多くの著作権者を抱えているため、プロジェクトは代替手段を必要としていました。我々は彼らと協力してその手段を提供したのです。
それ以外の変更は加えることが容易な細部の改良であり、GPLv3 において広く受け入れられ、このライセンスが基本的に許可しているものと要求しているものを変えるものではありません。
Q. 厳密にはどのような素材がCC-BY-SA 3.0 でライセンスされるのか?
A. FDLで保護された (FDL-covered) 作品が CC-BY-SA 3.0 でライセンスされるためには、下記の条件が守られていなければなりません。
- その作品は、FDL 1.3 の規定で提供されている必要があります。このためには、その作品が「GNU Free Documentation License, version 1.3 or (at your option) any later version」の規定でリリースされていれば十分です。
- その作品は、「カバーテキスト (Cover Texts)」「不変条項 (Invariant Sections)」を含んでいてはなりません。これはFDLのオプションにあるものです。
- 公開ウィキ (public wiki) 以外の場所で公開された作品の場合、それが公開ウィキ(訳注:別のウィキでもよい)などの自由に閲覧、編集可能なウェブサイトに2008年11月1日以前に掲載されたものである必要があります。
ウィキペディアに追加されたのが2008年11月1日以前であり、FDLで保護された素材は、上記の条件を満たしています。
Q. 11節にある2つの日時がある目的は?どうしてこの日付を選んだのか?
A. 11節は、ライセンシーに対して2つの締切り日を課しています。
第一に、もともと公開ウィキ以外の場所で公開された作品の場合、CC-BY-SA 3.0 でそれを使うためには、2008年11月1日以前にそれがウィキに追加されている必要があります。
FDLでリリースされた全ての作品に対してこの許可を与える意図は我々にありません。
FDL素材をウィキに追加しそれをCC-BY-SAで利用しようというようなシステムの悪用 (gaming the system) を許す意図もありません。
過去の日付をこの締切り日として選ぶことで、曖昧性なくそれを予防することができます。
第二に、この許可は2009年8月1日以降には無効になります。
二つのライセンス間での切り替えを一般的に許す意図はありません。
それぞれのウィキのコミュニティが意思決定をし、どちらのライセンスを使いたいかを選び、固定することが期待されています。
この締切り日はそのような結論を保証すると同時に、ウィキの管理者に十分な意思決定の時間を与えています。
Q. FDL 2.0 への計画は?
A. このメジャーバージョンへの変更に関して、今もコメントを受け付けています。
現在のFDL 2.0 のドラフトでは、8(b) 節がウィキでの再ライセンスを許す条項です。
1.3 の11節がこれを提供したため、FDL 2.0 では不要になります。
ですが、ドラフトに提案されているその他の変更に関しては、次のバージョンの候補として有効であり、議論の対象となっています。
何を焦ったらいいのだろう?
やっぱり仕事のことか。
昔、実家に住んでたころなら収入なんて拘らなかったのだけど、今は収入が下がるのはかなり困る。
じゃあ収入が上がるようにもっと残業の多い仕事をしたほうがいいのか?
それもいやだ。
じゃあ、そのまま今のぬるま湯状態を甘受するしかない。
それはいいかも。しかし正直、プログラミングにも飽きてきた。自分の限界もよく知っている。
やりがいということで言うと、実は趣味はバイクなんだけれど、今年から草レースとかにも出るようになった。
来年か再来年くらいにはMFJライセンスが必要なレースにも参戦したいと考えていて、今はそれが生きがいになってるんだな。
もちろん、これは収入にはならない。それどころかかなり金がかかる。ゴルフなんて目じゃない。
それにその方面での才能は全然ないこともよくわかっている。
結局、最初に書いたエントリは何が不満なの?って言いたくなる、自分で書いておきながら。
http://anond.hatelabo.jp/20071009010407
tar xzvf かな。でもvはあまり使わないので不定的。zの前にくることもある気がする。順番は動作を示すcやxがまず来て、その後に修飾的なzやvが来て、最後に f hoge.tgz がセットでくるって寸法。
なぜならアーカイブファイル名はオプションfの引数だからです。
元増田さんも後ろに -C dir って書いているように、fもハイフンをつけて別に書けるし、逆に-Cをまとめることも出来るわけで、
tar -c -f archive.tar.gz -C dir -z .
は同じ意味になる。もともとテープ用のコマンドなので、デフォルトの出力先はテープデバイスで、ファイルに出すのはオプションなんです。って、もっぱらbsdな人なんでgnuは違ったりするのかな?
着実に進歩を続けるGNUのFlash Player「Gnash 0.8.1」が公開に | エンタープライズ | マイコミジャーナル
The Gnash Projectは29日(米国時間)、Gnashの最新版となる「Gnash0.8.1」を公開した。Gnash(GNU Flash Movie Player)はC++で開発されたFlash Playerである。スタンドアローンのFlash PlayerやWebブラウザのプラグイン、そのほか組み込み用のFlash Playerとしても利用できる。なお、プロダクトはGNU GENERAL PUBLIC LICENSE Version 2の下で公開されている。
Linuxでしか動かない、開発途上、ActionScript3に対応していない、Flash Player 9にも追い付いていない。ただ、オープンソースというだけ。Linux版のFlash Player 9が出てしまった時点で、Gnashの存在意義はもはや「オープンソース」という一点でしかなくなっている。一般LinuxユーザがGnashを使用する理由は無い。
Gnashに状況を逆転させるような一打を打てるだろうか。私はそうは思わない。この数年で作り上げたものが、数年前のFlash Player 8の劣化版だとするなら、このまま開発を続けても状況は悪化するばかりだろう。こうなるとこれは、もはやストールマンの呪いの残骸ではないのか。
開発が遅々として現行のFlash Playerに追い付かないのは、技術的な問題か?仕様が公開されていないのか?開発スタッフが慢性的に不足しているのか?
どちらにせよ、このプロジェクトに明日はあるのか!?
だから……オタは一枚岩じゃないし、他のオタの行動が理解出来るわけではない。オタなんてものは趣向から判別されただけの多種多様な集団の一つに過ぎないのだから、オタならオタを擁護出来るというわけでもないし、他の人と共に、或いは、それに直接影響を被る人間として、他の人以上に非難したくなる場面というものが存在する。
……といってもわかりにくいかもなので、別の喩えで書いてみよう。あなたは物凄いコンピュータ技術を持った人間、所謂ハッカーで、GNUに代表されるようなフリーソフト(ビール券のような無料<フリー>ではなく、自由<フリー>スピーチのフリー、つまりオープンソース)の理念に賛同し、日々Mozillaの改良に励む(貢献できる部分がないか探しながら Mozilla のコードに目を通す時には、思い出して欲しい:ここで負けてしまったら、この戦争全体に負けてしまうんだ。――Dave Whitinger の理念に則って、Microsoftに汚染されたWebを解放する=Rediscover the webために)、そんな偉大な志を持ったハッカーです。それなのに、世間ではハッカーがクラッカーと混同され、クラッカーたちの破壊的行為は悪し様に言われ嫌悪される。ハッカーとクラッカーは(スクリプトキディなんかは除けば)同様に高等なコンピュータ技術を持つことにおいて同一の存在だけれど、その内実は大きく違う。あなたはきっと、世間以上に強くクラッカーを非難し、そして嫌悪するだろう。これは逃げか?いいや違う、あなたはもしかすると(同様に、DVD業界や一般からはクラッカーと呼ばれうる)DVDのヨン(DVDのCSSとiTMSのFairPlayをクラッキングしたハッカーで、LinuxでDVDやiTMSが利用出来るのは彼のおかげ)に賛辞を送るかもしれないけれども、データベースに侵入して顧客情報を盗んだクラッカーを賞賛はしないだろう。オタはここまで崇高ではないけれども、同じように、似た趣味を持っているからこそその行動をより嫌悪してしまうこともあるし、それは、他の事例でも変わらないと思うんだ。宗教なんかではもっと激烈にこれを見ることが出来るし、ゴスロリ界隈でも真性と似非とでやはり確執があるみたいだし。それを単に「オタ内部の」云々言えるのは、単にそれに関する理解もないし、興味もないからに過ぎないと思うんだ。
もしかしたらこうなるかもしれない未来。
「ジーク・サイバー! --- 或る学者の演説」を読みながら、こんなことを考えていた。以下は創り出した未来予想図。こういう演説をもし実際に聞くことができるなら、Think Cの演説よりもっと興奮できる未来が、あるのかもね。たとえばこんな感じ。
ネットワーカーの国際組織 The World EFFと世界規模の主要な通信キャリア、家電メーカーなどは、WIPOに働きかけ、カリフォルニア州バークレイ市において、ベルヌ条約の全面改正を討議する国際会議を20XX年に催した。ここにおいて成立したのが、「20XX年の改正ベルヌ条約 (正式名称 20XX年のバークレイ条約)」。旧ベルヌ条約の根幹である「著作権はすなわち創作者の権利である」というドグマを捨て、創作者本人の知的労働の権利保障を中心とする第一部、文化の発展のための権利調整を中心とする第二部、商業利用される著作物の保護制度を中心とする第三部からなることが、大きな改正点である。
「ニュー・コモンズ」と発音する。Free Software Foundation (FSF) が200X年にリリースした、P2Pテクノロジーと利用者相互のコンテンツ・スクリーニングを組み合わせた情報の自由流通ネットワーク・アプリケーションの名称、およびそれが形成するオーバーレイ・ネットワークを指す。発表当時から、そのファイル転送の効率性と民主的なスクリーニングがネットワーカー達の熱狂的支持を集めたが、ただちに各メディア企業、とくに映画産業と音楽産業からの訴訟攻撃に直面し、ついに20XX年 米国最高裁判所において、著作権の間接侵害が認定され違法化された。さらに各国裁判所も同判決に追随し、主要先進国の大部分においてGnu-Commonsは違法化された。
これらの判決に反発奮起したネットワーカー達によって、関係団体への不買運動および猛烈なロビイングが開始された。さらに判決において著作権の間接侵害と指摘されたソフトウェア部分の改修改善が急ピッチで進められた。ロビイングが奏功して、20XX年に開始されたベルヌ条約の全面改正作業と平行して、Gnu-Commons の改修も進められ、Gnu-Commons Ver.3において、改正ベルヌ条約完全準拠のファイル共有ネットワークとして運用が開始された。以下の演説は、総統によって提唱された、条約や法律のオーバーレイ(上書き書換え)と、オーバーレイ・ネットワーク・テクノロジーによるコンテンツの自由流通の実現を目的とした、世界の著作権枠組みを一変させる運動、通称「オーバー・レイ作戦」の成功と、Gnu-Commons Ver.3 リリース祝う祝賀演説として配信されたものである。
我が忠勇なるネットワーカーたちよ。今や著作権絶対主義者どもが主張する"永久の知的財産"なる概念は「改正ベルヌ条約」の発効と「Gnu-Commons」のリリースによって完全に否定された。これらの成功の輝きこそ我らネットワーカーの正義の証である!
決定的打撃を受けた著作権絶対主義者の主張に いかほどの正当性が残っていようと、それはすでに形骸である。
あえていおう!力スであると!
知識は、我らのもっとも効率的な情報流通ネットワークたる「Gnu-Commons」によって流通伝達されて、はじめて最大限の自由と、最大限の効率と、最大限の幸福を達成することができる。これ以上、知識を独占させては、人類そのものの存亡に関わるのだ。
それら既得権者の集団が、金の力で「改正ベルヌ条約」を覆し、訴訟により「Gnu-Commons」を違法化することはできないと私は断言する。著作権絶対主義の無能なる者どもに思い知らせ、明日の未来のために、我らネットワーカーは立たねばならんのである!!
Inspired by Gihren Zab and GeetState
Special thanks and deep respect to...
Adolf Shirater http://orion.mt.tama.hosei.ac.jp/hideaki/indexj.htm
Lawrence Lessig http://blog.japan.cnet.com/lessig/archives/003976.html
Thank you for reading this speech...
No copyrights reserved.
Please feel free to copy and paste this speech anywhere you want.
Please feel free to create any kind of stuff, like flash, picture, novel ,so on.
先月、正式にリリースされたUbuntu Feistyなんですが、これが本当に使いやすい。自分は第一次Linuxブームの頃からずーっとLinuxを使ってきましたが、おそらく現在最高峰のディストリビューションじゃないかと思います。とはいえ、このことは知らない人には伝わらないと思うので、以下、個人的にスゴいと思うところを書き連ねていくことにします。
Ubuntuは、起動が速い・動作が速い・更新が速い、と三拍子揃っている。自動ログインに設定していると、本当にあっという間に立ち上がります。動作速度は、まあWindowsと比べるとまだまだなんですけど、過去に比べてべらぼうに速くなりましたよ。パッケージ管理も速い!一度aptを体験すると、もうyumには戻れません。
いや、OSXと比べるとまだまだなんですけどね。IPA系を入れて、Firefoxを明朝フォントで見ることにしたらびっくりするくらい読みやすい[1]。Windowsの場合、日本語で斜体のページなんてとても読めたものじゃないですからねえ。
みなさん100年のエディタ[2]使ってますか?実は、フリーなGnu EmacsはフリーなGUI環境であるX11上では、TrueTypeフォントの表示が出来ませんでした。WindowsとMac OS X上では余裕で出来るのに。これは最新版の開発ブランチで解決されてますが、まだ正式にはリリースされていません。
ところが、Ubuntuには最新版のバイナリパッケージ[3]があって簡単にインストールすることができます。自分でコンパイルしてもいいですが、パッケージで入れると他のElispパッケージ(Anthy.elとかphysical-line.elとか)が入れやすくていい。最新版なんで不具合が心配ですが、作業してて落ちたことはまだありません。ただし、M+1VM+IPAGフォントを指定すると何故か落ちます。
GNOMEは本当にどんどん便利になってきています。特に個人的に便利だと思うのは、Deskbar Applet[4]とNautilus g-script[5]の二つ。
前者はデスクトップ検索&ランチャ。デフォルトではタスクバーに表示されてないから自分で出す。Alt+F3でなんでも検索できるし、コマンドを打てば実行できる。ウィキペディア検索ができたり何かと便利。
後者はGUIシェルの拡張。Nautilus(Windowsでいうエクスプローラ)上でコンテキストメニューを好きなように設定できる。これがあれば「フォルダ上でマウスを使ってsvn up」なんて動作をあっというまに書けます。こんな風に。
# .gnome2/nautilus-scripts/SVN_Update* cd $NAUTILUS_SCRIPT_CURRENT_URI exec zenity --info --text="`svn up`"
レポジトリを有効にして、gstreamer系をインストールするだけ。Adobe Flashも(32bitCPUなら)Firefoxでyoutubeを見に行って、指示通りにインストールするだけ。いやあ、いい時代になったものですね。
Acrobat Reader, Google Earth, Picasa, Skype, Javaなんかが簡単にインストールできます。いやあ、いい時代になったものですね。個人的にはもっと、Linux上でも商用アプリが増えてもいいと思うけどなあ。
「他人と違う」ってのはそれだけで素晴らしい。違いすぎると苦痛ですけど、今のUbnutuレベルなら、やせ我慢してしのぐことができます。粋ですねえ。ファッションとしてのLinuxというのはいかがでしょうか。
すげぇ逃げ口上だ。
もちろんC言語について
GNU Style
BSD Style
K&R Style
があって、どれが優れているわけでも劣っているわけでもないことは理解したうえで書いているんだよね?
俺が書いてて気持ち言いか悪いかを言ってるだけなんだから、そんなもの知っててもしっちゃこっちゃないんだよ。
つーかC言語て。
君の歴史の知らなさぐあいを図ったんだ。ごめんよ。
Styleはインデントとかっこの位置と空白の位置についてが主だから、JavaScriptだろうがCだろうが基本は同じなんだということも知らない人だと理解した。
そのまま恥さらしを続けてくれたまえ。
そもそも誰も特定の言語の話なんかしてねぇ
そして自分たちの書いててきもちいいスタイルを言い合ってるのに、なに原理主義者ぶってんの?って言いたい訳なんだけど、判ってもらえてないなぁ
実際にプログラムを組む場合、当然その会社、元受、プロジェクトにそったコーディング規約で書くのは大前提だし、
例に挙がってるスタイルも判ってるよ。で、その歴史がこの話題とどんな関係があるのよ?大丈夫?
恥云々はそっくりそのままお返しさせていただきます。
言語の歴史はそれこそZ80から知ってるけど、そんな事は全然関係ないもんね。
これからも(君の言う)世間知らずなプログラムを書き続けることにするよ。
と言うか君にも間違いなく(某リポジトリ辺りから)被害が及んでると思うがごめんな。