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2010-12-26

http://anond.hatelabo.jp/20101226181918

うん、だからさ。

BIってのはそういう連中に「やることはもうやった、潔く死ね」って突きつけるための制度なんですよ。

ネットで買った痛み止め飲んで、自力で整復して、後は家で震えてろ当然の結果だゴミクズ。っていう。

大体、生産業がグローバル化の浸透圧+機械化の波に押されまくって

単純職工需要が激減してる時代に、そんな生き物に費やすゼニはねぇってこと。

その辺りの馬鹿差し引いても、日本は回るからね。むしろ、生活保護費やらなんやらのしちめんどくさい

社会的アレコレが省けて、かなりのコストダウンになる。ケースワーカーさん全部要らなくなるから公務員も相当シェイプアップ出来る。年金もナシに出来るしね。

まぁ、なんにせよ。「親子三代生活保護」とか「字もかけましぇーん」みたいゴミクズ

現代日本では生産性的に無視していい、というかいない方がマシな生き物なので、そんなのを慮ってやる必要は1ミリもないんでね。

2010-09-03

彼氏ダイエット方法に疑問。

週に2~3回飲みに出て、一度飲みに出たら帰るのは午前1時~2時。

そのほかの日でも夜中までだらだらとテレビDVDを見ながら寝る。

もちろん起床は出社ギリギリ時間

お昼は会社近所のお店で油っぽいものばかり毎日。

どう考えても摂取カロリーの高すぎる生活だった。2年くらいで体重も15キロ増。



さすがに体が重いし、服もやばかったwので朝は6時起床、朝食を作り、弁当持参。

酒を飲みに行くのも週1回以下にし、夜はなるべく早い時間に軽めの食事を取り、12時前には寝る。

そんな風に生活スタイルを変えて1年半、約10キロ体重が落ちた。

本当は運動をして筋肉付けながら絞りたかったが、運動の習慣は身に付かなかった。自分の根性のなさが残念。

あと5キロ減らしたいから、今後は運動の必要性をひしひし感じる。



そんな私にも彼氏がいて、今はほぼ一緒に生活している。




彼はもともと体も大きく太り気味。当然腹が出ている。

それを気にしてか、本人いわく、ダイエットをしているらしい。食事制限で。




毎日ビール日本酒を飲んでいて、私が「焼酎の方がいいよ」、と言っても聞く耳持たなかったくせに、

ある日「焼酎ってカロリーがほぼゼロなんだよな」と言いながら

二階堂麦焼酎)の一升瓶を買ってきて、それを飲みながらおかずの麻婆豆腐を私が食べた量の3倍食べる。

唐揚げを作れば、私が1個食べて彼は6個+コロッケ2個平らげる。

暑い」と言って夜中にアイスを3個食べる。

夜中(1時とか)に「早く眠くなるように」とビール(500ml)を飲む。

緊急時用に買っておいたインスタントカップ焼きそばを2つ一気に食べる。

パンを買いに行けば、惣菜パン4個は必ず食べる。



そのくせ、毎日の朝ご飯は「ごはん、少なめにして」と要求。

でも夜に「パスタ食べたい」と言うからどのくらい食べるか聞くと、「2人前~」と言って平らげる。

私が食べようと思ってスナック菓子を買って置いておけば、全部食べる。

絶対に私の分は残してくれない。たとえ隣にいても「食べる?」とも聞かれない。

しかも早食い。ちょっと目を離すと袋が空になる。



いくら男性の方が筋肉量も多く、代謝カロリーも多く、体が大きいからと言っても限度があるのじゃないだろうか。

明らかに高カロリーのものを変な時間にドカ食いして、

カロリー低いものをわずかばかり減らしていて、これで痩せると本当に思っているのか?

何かがおかしいとは思わないのだろうか?



私もまだまだこれからシェイプアップ頑張ろう。

2010-08-15

http://anond.hatelabo.jp/20100815060128

あーあー変なのに絡まれちゃったよ。

機械化と言うかIT化もそうだけど、人の働き方や組織そのものもまだまだムダだらけだからシェイプアップされていくよ。

人は減ったか?の問いに関してはうちの会社ではYESだな。なんたって大リストラされたからな。

経営者は人を雇うことが一番の重荷になると思い知ったから今後どんどん雇わなくなるよ。

2009-11-07

ヤンデレってなおりますか

彼氏の前の女(彼女とは書かない、セフレだったそうだから)をあらゆる面で上回りたくてダイエット…というかシェイプアップを頑張ることにした。(一応私は身長に対して美容体重なのだけれど、プロポーションいまいちよくない。以前ピザっていて急激にやせたせいかもしれん)

これだけなら恋はモチベーションを作る力があるねーっていういい話ですむのかもしれんが、内心は「シェイプアップして前の女よりいいスタイルになったら、彼氏と前の女が使ったラブホを逐一めぐりたい(記憶に残ってないそうだから全く同じ宿に行くのは無理なようだけど、同一地域ラブホカバーするぐらいはしたい)」とか思っていて自分でも性格悪いなあと思う。

妄想の中だけだったら二人が寝たであろうホテルに一軒一軒毒なり火なりを放ちたいとかすら思っている。

スーパーハカー(古い)になって前の女の個人情報を洗い出してとっちめてやりたいとすら思っている。

彼氏にちらっと話したら自分に自信がないからだって言われた。

お前同じ事を俺にされたら嫌だろとも言われた。

ごもっとも。

でもおかしいのなんて承知でそういう気持ちを持ってしまう。

私が彼氏にとっての浮気相手から本命彼女に格上げされたという経緯があるからだろうか。

いつまでたっても一番になれた気がしないということなんだろうか。

自分でもどこからこの汚い汚い気持ちがわいてくるのか謎だし、出来ることなら考えないですむようになりたい。

あーいやだいやだ。現実ヤンデレなんて居ても迷惑なだけだよ、私が現に迷惑かけてるし。

いていいのは、完璧なまでに相手には病んだ気持ちを隠しとおして、プラスの結果であれマイナスの結果であれ、最後の臨界点を越えるときだけ自分の気持ちを爆発させるパーフェクトヤンデレだけじゃないのか。

私みたいな漏電ヤンデレ、いやヤンデレなんて綺麗な言葉自分に使ったらダメだな、マジキチって言うべきだな、は遅かれ早かれ彼氏に見放されると思う。

だめぽ。

2009-06-07

らいおんはーと

彼女と出会ったのは大学時代早慶受験で落ちて、マーチじゃ勉強しても意味ないわと、バドミントン部に入った。高校では個人で県大会に出てたから、練習にもついていけたし、勉強にも支障はなかった。ただ、ゼミ部活バイトも、可愛いと思える女の子は見つからなかった。ずっと男子校で生きてきて、女には飢えているはずなのに、どの女見ても微妙だった。 

それが、大学3年の時、部活に一人の女の子が入ってきた。加藤ローサ似の痩せ型美人。一目ぼれだった。最初は緊張して全く話せなかったが、ある時メアドを交換してからは、毎日のようにメールした。もう、彼女からメール来るのがうれしくてたまらなかった。彼女からメールが来たときは、SMAPのらいおんはーとが流れるように設定した。らいおんはーとが聞こえると、もう嬉しくて仕方なかった。

それまでの単調なモノクロの毎日から、色が付いた生活が始まって、俺は部活で猛練習。スポ推の筋肉バカ共を倒して奇跡レギュラー入りを果たした。おしゃれにも気を使うようになり、香水を買うようになった。(それまで毎日ジャージで生活していた)。ゼミバイト先の女からも、告白されたりするようになった(全部フッたが)。

が、彼女部活外で彼氏がいることがわかった。ショックだったが、いつかチャンスがあるだろうと、必死に練習して試合でいいところを見せようと頑張った。

4年になって就職活動が始まった。とにかく有名企業に入って、彼女尊敬されようと必死に就活した。毎日就活状況を彼女メールして、「頑張ってください」と返信されるのがうれしかった。そして、日経225企業から数社内定をもらった。その中で、一番名の通った会社内定を決めて、彼女も喜んでくれた。それだけが生き甲斐だった。

8月、最後の夏の合宿合宿所に向かう電車の中、偶然彼女と二人きりになった。彼女彼氏と別れているという情報を得ていた俺は、生まれて初めてデートに誘ってみた。

「あ、あのさ、今度、花火大会あるの、ですが、もしよければ、、一緒に行きません か・・・・」

「え・・・あ、はい。いいですよ」

キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!

もう俺は最高に舞い上がって、合宿では、主将奇跡的に倒すという快挙を成し遂げてしまった。もう俺に怖いものはない、そう思った。しかし合宿後、花火大会の件でメールしても反応が悪い。予定した日は全て忙しいと断られた。それで、じゃあ代わりにメシでも・・・と聞いたら、ストレートに「すいません、嫌です」と。そうか、悪かったなとメールしたら、

「先輩だから断りにくかったんです」

と返信がきた。そうか、これまで色々仲良くあったのは、俺が部活の「先輩」だったからか。そうか。。。涙が出た。生まれて初めて失恋した。その後の部活は正直よく覚えていない。引退試合も、なんとなく終わってしまった。それから卒業まで彼女とはほとんど話すことはなかった。

4月社会人生活がスタートして、本社に配属された。平凡な毎日だった。ある日、後輩からメールが来て、彼女が試合中に大怪我をして、入院したとのこと。暇があれば見舞いに行って欲しいと。行くべきか迷ったが、とにかく心配で仕方なくて、アポなしで行ってみた。もし会えなれば、それで仕方ないということで。受付で彼女の部屋の番号を聞いて、訪ねて行った。

彼女がいた。

かなり驚いた顔をされたが、どうでもいい話で1時間くらい時間を潰して、そして病院を後にした。帰宅したとき、携帯から「らいおんはーと」の音が聞こえた。彼女からのメールで「ありがとうございました」と。

俺は、やはり彼女のことが好きだ。振られても好きなのだ。いや、デートに断られただけではないか。仕事で実績を作って、色々と彼女に報告したい、そう思って、翌日からバリバリ仕事を始めた。朝一に出勤して、頼まれた仕事は誰よりも早く正確にするようにした。休日は朝から晩まで英語勉強して、TOEIC900点を超え、同期ではトップになった。それらも彼女メールしていた。彼女もとても喜んでくれた。

彼女退院して、就職をする年になった。俺は、英語の点数がいいという理由だけで、オーストラリア支社に異動することになった。その頃は社内の派遣社員女性からもデートに誘われたりするようになって、俺は自分に自信を持つようになっていた。(当然、全部断った)

メール彼女海外勤務が決まった話と、日本を出る前に、六本木デートしないかと誘ってみた。

返事はOK!!これは神様がくれた、最後のチャンスだと思って、だぶついてきた身体をシェイプアップするため、ランニング筋トレを開始。待ち合わせ場所も行先も全て決めて、服はバーバリーで統一、散髪やら歯医者やら思いつくことはすべてして、デート前日になった。

 

らいおんはーとの着信音が聞こえた。

「やっぱり、無理になりました、すいません。他の人と行って下さい」

 

数秒くらい、息ができなかった。そのメールには返信ができなかった。

翌日、俺は約束時間に、待ち合わせ場所に行ってみた。彼女がもしかしたら来るかもしれないと思ったからだ(当然来なかったが)。それから大学体育館へと向かった。そして、最後に彼女入院していた病院へと行ってみた。

付き合っていたわけではないが、俺にとって、今までで一番濃い思い出は、彼女だった。翌月、俺はオーストラリアへ向かった。

一般的には、俺のような男はバカにしか見えないだろう。しかし、後悔はない。問題は未だに童貞卒業していないことだ(笑)

彼女にとって俺はなんだったのか。。聞くところによると、途中で部活を辞めてしまったそうなので、部活OB会で会うこともないだろう。アドレスも消してしまった。

今でもらいおんはーとを聴くと彼女のことを思い出す。彼女がいたから、今の自分があるようなもの。彼女は、元気にしているかな。

2008-08-28

日本人の95%は出版なんかなくたって生きていける

 脊髄反射さハニー。

 10年経っても平均返本率が下がらないとか、ケータイ書籍バブルさえはじけたとか嘆いているけど、今のほうがずっと健全だと思うよ。100万人が同じ出版物を買っているなんて気持ち悪いだけ。業界は90年代の出版バブルをいまだにひきずっているだけ。栄養とりすぎてタプタプになっちゃった体をもてあましているだけ。シェイプアップすればいいのに、そうしたくなくてイヤイヤしてるだけ。

 だいたい若者が可処分所得を携帯にとられたから返本率が上がったなったなんて、ちゃらい分析をされてしまう程度のものなんだよ、出版なんてのは。

 「出版は素晴らしい」。確かにそうだよ。出版は、このくだらない世の中で最も素晴らしいもののひとつさ。でも、出版=作家とのコミュニケーションより、携帯=身近な人間とのコミュニケーションのほうが世の中の95%の人は大事なの。そっちに金使うの。毎月毎月本を何十冊も買って、床が抜けそうなアパートで毎日読み狂ってるなんてのはただの変人にすぎないの。

 それから出版物が売れないのを違法ダウンロードコピーのせいにしないでくれ。

 70年代の厨房は、本が読みたくて読みたくてたまらないのに出版物が高くて買えなくて、図書館から借りてきた本を、友達どうし協力し合って回し読みしてたんだから。なにも今にはじまったことじゃない。

 本が売れないのはただ、「95%の人間にとって出版物なんて大事じゃない」ってことを端的にあらわしてるだけのこと。

 いや「ハリポタ(いやいや追加)」「夢を叶えるゾウ」とか「ホームレス中学生」とか人気すげえ集まってんじゃん、だって?

 あれはただの行楽。海とかキャンプとか冬ならスキー行ったりとかいうのにひとつ選択肢が増えただけのこと。さらに言えばダメな自分に幻想を抱きたいだけのこと。貧困脱出をテーマにすれば安直に売れるってこと。

 だからさ、人件費削って若年編集者だけでくだらない雑誌出したり、公正取引委員会に訴えられそうなあやしげプレゼント情報流したり、嘘臭いエージェント情報に基づいてどうしようもない本を作ったりしてる暇があったら、オレみたいに毎日毎日朝から晩まで部屋で一人でスキャンしてるような0.数%の変人のためにならないように、きちんとした出版物作ってくれよ。頼むから。そうすればオレはちゃんとスキャン止めるから。な。

ケータイ書籍用のスキャンだけどな。

◆◆◆◆

ソース http://anond.hatelabo.jp/20080828083756

日本人の95%は音楽なんかなくたって生きていける

 そういう訳さハニー。

 ミリオンヒットが出ないとか嘆いているけど、今のほうがずっと健全だと思うよ。100万人が同じ音楽を聴いているなんて気持ち悪いだけ。業界は90年代のミリオンバブルをいまだにひきずっているだけ。栄養とりすぎてタプタプになっちゃった体をもてあましているだけ。シェイプアップすればいいのに、そうしたくなくてイヤイヤしてるだけ。

 だいたい若者が可処分所得を携帯にとられたからミリオンが出なくなったなんて、ちゃらい分析をされてしまう程度のものなんだよ、音楽なんてのは。

 「音楽は素晴らしい」。確かにそうだよ。音楽は、このくだらない世の中で最も素晴らしいもののひとつさ。でも、音楽ミュージシャンとのコミュニケーションより、携帯=身近な人間とのコミュニケーションのほうが世の中の95%の人は大事なの。そっちに金使うの。毎月毎月CD何十枚も買って、床が抜けそうなアパートで毎日聴き狂ってるなんてのはただの変人にすぎないの。

 それからCDが売れないのを違法ダウンロードコピーのせいにしないでくれ。

 70年代の厨房は、音楽が聞きたくて聞きたくてたまらないのにレコードアナログ盤だぜもちろん)が高くて買えなくて、こづかい必死にためて買ったレコードを、友達どうし協力し合ってカセットテープコピーして聞いてたんだから。なにも今にはじまったことじゃない。

 CDが売れないのはただ、「95%の人間にとって音楽なんて大事じゃない」ってことを端的にあらわしてるだけのこと。

 いやフジロックとかサマソニとか人すげえ集まってんじゃん、だって?

 あれはただの行楽。海とかキャンプとか冬ならスキー行ったりとかいうのにひとつ選択肢が増えただけのこと。あの場でわーっと騒ぎたいだけのこと。

 だからさ、くだらないパブ記事打ったり、JAROに訴えられそうなあやしげ情報流したり、嘘臭いマーケティングに基づいてどうしようもないCDを作ったりしてる暇があったら、オレみたいに毎日毎日朝から晩まで部屋で一人で音楽を聴いてる5%の変人のために、きちんとしたCD作ってくれよ。頼むから。そうすればオレはちゃんと金払うから。な。

2008-05-30

脱オタには

ファッションだけじゃなく、シェイプアップも必要。

とくにヤセ系のオタは胸と肩を鍛えた方がいいと思う。

同じファッション(たとえばTシャツジーンズ)でも、体型が違うだけでに見た目も全然ちがう。

2007-09-24

リアルじゃ絶対言えないこと

実は自分の顔が結構好きだ。

いや。客観的に見たら、多分、別に美人でもない。ていうか、寧ろブスかもしれない。全くそれはわかんない。客観的に見れないから。

でも私自身は、自分の顔が結構好きやねん。正直……可愛いと思うねん。鏡とか見て「うはwwwwww自分カワユスwwwwwwww」とか思ってるねん。新しい服買って、着て、「やべえwwwwwww激にあってるwwwwwwwwwwカワユスwwwwww」とか思ってるねん。自分の身体も結構好きやねん。巨乳じゃないけど鏡見て「結構いい乳してんじゃねえか?私wwwwww」とか余裕で思ってるし、「やべっ!ケツの辺りセクシーすぎだろ…常考」とか考えてる。化粧する→鏡見る→カワユスwww→腹に肉つけないようシェイプアップ→鍛え抜かれた身体を見る→うはwwwセクスィーwwwwwみたいな、もう、ボディビルダーのようなナルシシズムに陥ってる。完全に自分のためのオシャレと化してきてる。自分が恋人。自分が観客。私が芸能人だったら、絶対ヌード写真集撮ってる。

いや!いやいやいや。分かってる。分かってるよ。皆が私の事を可愛いと思ってないであろう事は分かってる。だって彼氏いない歴18年だしさ。多分増田男性陣に写真でも見せたら「プwwwwwwこの程度でwwwwww自惚れんなブスwwwwwww」と嘲笑が返ってくることうけあいなこともわかってる。

でも自分では好きやねん。いや、しょうじき、朝おきぬけとかちょいブスな時もあるけど。そんなときは「今のナシ!カット!」とか一人で呟いて慌てて可愛いキメポーズ作ってるけど(この時点で行動自体がキモイな。我ながら)。

誰も認めてくれないだろう。だろうよ。でも、でも私は自分の顔が……本当は……割と好きだ。好きなんだ!

……まあちょっと直したいとこもあるっちゃあるけどね。

でもなんでこんな可愛いのに誰も告白してこないの?とかくらいは余裕で思ってる。勘違いブサってやつなんだろう。男にとってはウザイことこの上ない存在であろう。でも大丈夫!そもそも男性との出会いや関わりがゼロに等しいから。君たちに迷惑はかけていないよ!

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