はてなキーワード: 需要とは
野獣先輩のMADを探し回っているときに、偶然『クチマン爺』という新キャラを見つけてしまい、深く名前の意味を考えずにそのまま画像検索してしまった結果、精神を病んでしまったことがある。最初は「老人でホモでバキュームフェラかよwww」と思ってしまったが、画像を見ているうちに「うわぁ・・・」という思いが頭の中を駆け巡り、慌ててブラウザを閉じるも、クチマン爺が若い男性のチンポを美味しそうにフェラしていた顔が脳裏に浮かび上がり、仕舞には自分のチンポまでフェラされているような奇妙な感覚になって、吐きそうになった。
何度も女性のエロ画像を見て、何とか自分の精神をあちら側からこちら側へと連れ戻すことは出来たが、それにしても恐ろしい体験だった。
あのようなAVが出ているということは、需要はあるのだろうか。もしかしたらキワモノ好きのために取った、誰も興奮しないただのスナッフビデオなのかもしれない。あの年の男性の口中の気持ち悪さは異常なのに、その中でフェラされて快感を感じる人間なんて本当にいるのだろうか。
あのAVはホモでもドン引きするらしい。ホモは死ぬまでホモだが、人間というものは人生の終盤で、自分の生きてきた証を見せなければならない。あんなものは、人間の生きた証ではない。
興味が沸いたら、みんなもGoogle画像検索で『クチマン爺』と検索して欲しい。これが『クチマン爺』という一固体が人間として生きた証だ。あなたはこれを受け止められますか?
ここでの一本道というのは、EDがひとつしかないという意味ではないことに留意。
良くある間違いだが、高齢化問題は「人数の多い団塊世代が老人になったこと」が原因ではない。
団塊世代が死に絶える頃になっても老人の絶対数は今より多いし、総人口比で言えば今の赤ん坊が老人に成る頃の方が、
現在より遥かに老人率が高いことすらほぼ確定している。
絶対人数で見ても今後50年は老齢人口は増加~横ばい(但し現在より遥かに多い人数で)傾向なので、長期的に見た場合、
むしろ数ある職業スキルの中でも介護職のスキルは需要という点だけ見れば、今から職業を選択するような若者の場合、
最も喰いぱぐれの可能性が低いスキルと言える。
日経は途中まで取材した以上記事を総ボツにするのは忍びなかったんだろうな
でもまず取材始める前に役所に問い合わせるなりすりゃいいのにとは思うが
全てを放射能のせいにしている増田も随分な放射脳なのでどっちもどっちか
出生数増加の「唯一のエビデンス」は、「妊娠雑誌や妊娠サイトのアクセス数増加」だけだが、
これはむしろ「放射能と妊娠の医学的関係を確認したい」という需要が増えた、
それだけのことじゃないか、と思う。
「妊すぐ」は以前は通販カタログ雑誌だったのが昨年春から情報メインの雑誌に変わったので
それで売り上げが上がっただけだろう。
雑誌の構成が変われば売り上げが変わるのは当たり前だ。
「妊活・net」の方は、妊活と言う言葉自体が最近のマスコミ造語(婚活の真似しただけ)だし
アクセスが上がったのは単に知名度上昇のせいだろう。
震災直後は東日本全体が子作りどころじゃない状態だったし、今でも被災地はそれどころじゃないだろうし、全国的にも不景気だしな。
一回文句言おうと思うのだが、配達忘れあった土曜日の「エコノ探偵団」に
脳内妄想全開な記事があったのを「はてなブックマーク」経由で知った。
この見出し「だけ」を見た人は、
「今年はベビーラッシュなのか!?」と早合点してしまいそうである。
しかし、記事の中身をよく読んでみると、
「街で妊婦をよく見かける」という「個人の観測範囲内での出来事」を
出発点として取材開始するものの、結局出産数増加は確認できなかった、というお粗末記事である。
恐らく、
「昨年、家族の絆が再認識されたことだし、出生率も上がるのではないか?」と
「仮説」を立てた日経記者が、仮説を立証すべく各方面に取材に走ったが、
結局芳しい結果が得られなかった・・・そんなところじゃないか?
であれば、この脳内妄想な「ベビーラッシュ」なんて見出しは、「見出し詐欺」もいいところで、
紛らわしいので改訂すべきでは?
>「街で妊婦さんをよく見かけます。今年はちょっとしたベビーラッシュになるんですかね」。
>「東日本大震災で人との絆が見直されたそうだけれど、出産につながっているのかしら」
>震災後の妊娠や出産の状況を調べた統計はまだない。「そういえば妊婦向けの雑誌があるわね」。
>明日香がリクルートに問い合わせると、雑誌『妊すぐ』の実売部数は昨年3月以降、前年よりも24%増えたとの答え。
>編集長の佐々木寛子さん(36)は「芸能人の妊娠・出産が昨年多かったことが影響しているかもしれません」と推測する。
>妊娠しやすい体づくりなどの情報を発信する「妊活・net」へのアクセスも増えていた。
>月間で数千回だった閲覧数が昨年7月には3万5000回超に。運営する医薬品会社、
>メルクセローノ(東京都品川区)は「最近は子どもを欲しいと強く思う人が多くなったように感じます」という。
>「出産を控えた女性の声も拾ってみよう」。東京都文京区の母親学級を訪ねると、この日は満席。
>小中あゆみさん(32)は「地震で一人は怖いと実感しました。先でいいと思っていた入籍を5月に早めると、
>すぐ子どもができました」とほほ笑む。結婚を前倒しし、妊娠したと打ち明ける女性は他にもたくさんいた。
>「震災で結婚や出産に変化が出てそうね」。家族の現状に詳しい中央大学教授、山田昌弘さん(54)に聞くと、
>山田さんは首を振った。「結婚についていうと、予定を早めた人はいるかもしれませんが通年では増えませんでした」
>厚生労働省によれば、2011年の婚姻件数は推計で67万件と戦後最少。
>派遣社員やフリーターなど非正規社員を中心に未婚率は上昇している。
>「生活に不安があると、結婚に至らないことが多い。現在の経済や雇用環境では難しいですよね」
(以下略)
出生数増加の「唯一のエビデンス」は、「妊娠雑誌や妊娠サイトのアクセス数増加」だけだが、
これはむしろ「放射能と妊娠の医学的関係を確認したい」という需要が増えた、
それだけのことじゃないか、と思う。
「その程度の薄弱なエビデンスで以って、毎週記事を「量産」している」
という「実態」が暴露されたこと。
多少なりとも日経新聞に一定のクレジットを置いていた自分がバカだった。
「震災後の妊娠や出産の状況を調べた統計はまだない。」としれっと書いているが、
例えば自治体は「妊娠届け出数」(=母子手帳交付数)を集計しているが、各自治体に妊娠届け出数を電話取材すれば、
実は自分は
「放射能問題を嫌悪して、カップルが子作り行為そのものを自粛する結果、2012年は相当数出生数が減少する」
という仮説を持っていて、知り合いの週刊Pの女性記者に各自治体に取材するように頼んでいるのだが、
なかなか動いてくれない。
一市井の個人である自分が自治体の妊娠届け出担当に電話取材しても、相手はマトモに応対しないだろう。
マトモに取材できるのは、マスコミの名刺を持った記者だけなのだが・・・
と思ってたら、以下のような、エコノ探偵団を完全否定する記事が飛び込んできた。
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20120130170603835
>国立社会保障・人口問題研究所は、30日に公表した将来人口の推計に当たり、
>「全国的な『産み控え』が起きている可能性も考えられる」として、2012年の合計特殊出生率が下がると仮定した。
>研究所は、47都道府県の約800市町村に10年と11年の母子手帳の申請件数を問い合わせ、
>その結果、11年の申請件数が10年に比べ全国的に減少していた。
最近あった心理的なめんどくさいといえば、やや特殊な嗜好かもしれないと思ったのものを描くときに、
「○○ってどうなのかなー」
と言ったら、
「大丈夫ですよ!他人に遠慮しないで自分の好きなものを描けばいいんです!自分の描きたいものを描くのが一番です」
って言われたとき、あまりのめんどくささに誘い受け死滅しろと思った。
○○が世間的にどう扱われてるのか、特殊なのか一般的なのかマイナーなのかメジャーなのか、注意書きをつけたりして配慮する必要があるのか、そういう客観的な情報が知りたいのであって、需要が無いから描かないとか他人に悪く言われるのが嫌だから描かないとか、そういう話はしてねえよ。
それを一から説明しなきゃいけないのかと思ったら、あまりのめんどくささに気力尽きた。
つー類の発言をする奴は「駄目」って言われたらどうするんだろう。描かないのか?
他に誰もいないから恥ずかしい、も理解できない。自分しかいないと目立って気恥ずかしい、てのはなんとなくわかるけど、誰もやってないから恥ずかしくて描けないってのはまったくわからん。なんで恥ずかしいんだ?オンリーワンだと何が恥ずかしいんだ?笑われるのか?だとしたらご同類の趣味の人間を、メジャー以外を笑うんだと決め付けてるみたいでたいそう気分が悪い。
需要があろうが無かろうが特殊だろうが普通だろうが嫌われてようが好かれてようが、自分が描きたいと思ったらその時点で充分需要が発生してるから描くんだよ。
ただ、人を選ぶ趣味の場合、垂れ流しにならないように配慮したいから「それがどういうものとして扱われているのか」知りたいだけで。
「そんなことないです」って言われたい輩のせいで、たまたま誘い受けテンプレと同じ形になった発言は全部誘い受けと解釈されちまうじゃねーかめんどくせー。
何もしない男には価値はない
モテになってわかったこと思ったことを箇条書きにしてみた。
「女一般」よりその好きな相手が自分のような男子を好むかどうかを気にしたほうが良くない?
「女の人ってこういうの好きだよね」という観点で贈られたプレゼントが、貰った女にとっては全く使いどころがない、
といった類のミスマッチは良くあることだと思うけど、贈る側も贈られる側も納得してないし、その品も無駄になるしで哀しいことだと思う。
せっかく自他ともに認められる草食系なら、警戒されにくい点を活かして自分自身が好きな人にとって需要があるかどうかを探るべし!
「そういう生き方の男性の存在を認めてよいはず」みたいなことを言ってた。
その言葉が独り歩きして
悪意のある使われ方をするようになったせいで
提唱者がその悪意の発信者だと勘違いされて叩かれてる場面をネットでよく見る。
あれは不当だと思う。
あるとしたらどういった層に人気なんだろ?
僕なんか自他ともに認める草食系男子なんだけど、愛情表現も上手くできないし
女が言うような
「引っ張っていってくれる男が好き」
に当てはまるような柄じゃないし。
これからどうすればいいんだ…と途方に暮れてる奴、FBIの横暴を許すな!アメリカの横暴を許すな!とキレてる奴、まあ色々と。
書店のPCコーナーとか行けば、そりゃあもう、デアゴスティーニかってくらいに違法アップロードサイトやらダウンロード方法やらを紹介してる雑誌が一杯売られてる。
女性が男性と恋愛や結婚をせずに子供だけ作り育てるにはいくらかかるのか試算してみました。
Recipient registration(精子バンク登録料)7700円
Donor Sperm(精子代)2万円~3万円
Shipping Fee(日米往復送料)4万円
Tax(入国時の税金)2万3000円
人工授精 6000円
合計すると約10万円。
1回で妊娠するケースは少ないので、多めに見積もって5回人工授精したケースだと、約20万円。
安くはない金額ですが、男性が卵子を購入し代理母出産を依頼する場合の費用が平均1600万~1800万円であることを考えると、まあ出せる金額かなという感じですよね。
卵子提供を受けるには一回100万円ほどかかりますし(摘出するのが本当に大変なのだそうです)、他人の子宮を10カ月借りるわけですからやはり相当な金額がかかります。
出産には危険も伴いますから、代理母への危険手当的な意味も含まれたこの金額なのでしょう。
精子の値段に幅があるのは、洗浄処理などの加工を行った精子の場合や、詳細プロフィール付きでの精子提供の場合、それぞれ料金が上乗せされるからだそうです。
また精子をアメリカから輸入するのはその方が却って手続きが簡単である(日本の精子バンクは未婚女性に精子を提供しない)のと、
値段が安価である(日本で精子を購入すると値段が5倍になる)ことを考慮した結果です。円高が追い風ですね。
同性婚などの議論がさかんな北米では精子バンクを気軽に利用するレズビアンカップルもおり、需要は多いそうですよ。
精子バンクではドナーの学歴や容姿などでどの精子を購入するか選ぶことができます。
ハリウッド女優のジョディ・フォスターが、精子バンクで学才・運動能力・容姿にすぐれた男性ドナーの精子を購入し、子供をもうけた話も有名ですよね。
子供を22歳(大卒年齢)まで育てるのにかかる養育費は、食費や医療費など全て合計して約1700万円だと試算されています。
それと別にかかる学費が、全て国公立でも幼稚園から大学までで約1200万円。
合計すると2900万円です。
将来が暗いニュースや、若者が辛い時代になると言う世論も多いけど、良く考えたら悪い時代では無いんじゃないかと考えた。日本のバブル時代や、バブル中の国と比較すれば、もちろん見劣るし夢も萎む。
日本はすでに人口オーナス(人口も減り、老人が増え働き手が減る)であり、成熟国に入っている。
人口ボーナスがあり、発展が途上の国と幸せのあり方を、一緒に考えてはいけないのでは。
ガンガン物を手に入れて幸せになる時代ではなく、持っている物を楽しむ時代であると感じる。
もちろんバンバン働いて、金や物も手に入れて幸せになることも正しい。
ただそれを、バブル期や発展途上国のように、絶対的な物差しとしてはいけないと考えた。
約2010年の日本人が普通(8割ぐらいの人は)に持っている物は、
・贅沢はできないが、安心で好きな食べ物やおいしい食べ物を入手できる環境
・ガードマンはいないけど、安心して外出でき夜中でも襲われることのない日常
・100%保証ではないけど、安心して通院できる医療制度や腕利きの病院
・費用負担はあるけど、十分使えるパソコンに、自由なインターネット環境
・住んでいる地区にもよるけど、お金をかけなくても楽しめる観光や旅行や遊ぶところ
・他にも、漫画、アニメ、映画、SNS、2ch、はてな、Amazon を嗜む環境etcetc
は大体の人が持っていて、無駄遣いしなければ月10万あれば、この暮らしができる
(例:家賃5万、デリカ250円×3=750×30=22500、ネット3000円、その他10000円、貯金10000円。かつかつで)
月10万なら、資格や能力が何も無くても、特殊な問題を抱えていなければ、ある程度
年齢が越えていても、コンビニ等の働き先は、いくらでもあるんじゃないかと。
さらに8割以上の人は、18万以上稼いでいますよね。
何も無い人が、簡単に月10万稼げる国は、世界でも少ないはずで、
いやいや、今の時代はつらいよ。原発、老人介護、医療、年金etcと、これから大変だよ。
患者150万人のうち15万人が死亡。
世界恐慌に加え、冷害・凶作、昭和三陸地震や津波が続き、身売り、欠食児童、行き倒れ、自殺などが激増して悲惨な状態
生活はどんどん制限
生活はどんどん制限
3500人死亡
約30万人が死亡
日本は300万人が死亡
今は戦争も日本ではないし、食べ物はあるし、病院もあるし、すごい良い時代だ。
人口ボーナスがあり、発展が途上の国の幸せのあり方だったと思う。
これは悪くない時代だったはず。
で僕らは、獲得する幸せは感じないけど、1950年代の人が、全力で手に入れた物を
僕達が今後いきる世界は、今あるものを十分に楽しんで生きれば良い。
つか、ネットがあると、それだけ十分楽しめるよねって話でした。