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2010-12-15

迷宮キングダム 二つ名表(リフォームの匠編)

【匠接頭辞表】【匠接尾語表】

接頭辞表(d666)

111:1/25の
11*:【小要素表】の
1**:【小要素表】と【小要素表】の
22*:【空間要素表】の
23*:【住要素表】の
244:【小要素表】の心の
245:コントラスト246:アップテンポの
255:断面構造の
256:バリアフリーの
266:吹き抜ける風の
333:京町家334:体感面積の
335:間仕切りの
336:多機能の
344:寛ぎの
345:機能美の
346:境界線の
355:潤いの
356:自然素材の
366:温もりの
444:廃材の/健康庭園の/花と木の
445:夢の館の
446:森の木の
455:【好きな形容詞】機能の
456:迷宮の
466:節約【初期獲得スキル】の
555:【1d6-1】次元の
556:【王国名の通称】建築に魅せられた
566:【王国の特産品(無ければ【相場表】)】使いの
666:【今現在現地時刻で午前0時台の好きな都市名/地域名】の

小要素表(d66)

11:狭小
12:和/和み
13:家
14:モダン/モダニズム
15:人
16:ゆとり
22:笑顔
23:心
24:時
25:風
26:影
33:水
34:光
35:暮らし
36:空
44:収納
45:動線
46:明かり
55:安心
56:迷宮
66:やすらぎ/安らぎ

空間要素表(d66)

11:ゆとり空間
12:機能空間
13:空間演出
14:狭小空間
15:居住空間
16:住空間
22:空間連鎖
23:空間構成
24:安住空間
25:立体空間
26:癒し空間
33:空間攻略
34:空間
35:時空間
36:空間方程式
44:四季彩空間
45:【好きな形容詞空間
46:【小要素表】空間
55:【現在/過去/未来空間
56:迷宮空間
66:【ランダムに選んだ王国内に設置済みの施設の名前/略称】空間

住要素表(d66)

11:ゆとり住宅
12:元気住宅
13:懐古住宅
14:健康住宅
15:古き良き住まい
16:感動住宅
22:個性派住宅
23:住機能
24:住構造
25:住環境
26:住空間
33:生かす住まい
34:住まい
35:住風景
36:【小要素表】と住まい
44:【小要素表】住宅
45:【温暖/寒冷】住宅
46:【プレイヤーの足下の素材】住宅
55:【好きな形容詞住まい
56:迷宮住宅
66:【感覚表】住宅

感覚表(1d6)

1:視覚
2:聴覚
3:触覚
4:味覚
5:嗅覚
6:五覚

匠接尾語表(d666再帰時の同じ目は振り直し)

111:親子/層造者
112:ストーリーテラー/語部
113:アルピニスト/フリークライマー
114:主治医/救命士/セラピスト
115:栄養士/整備士/療養士
116:若き志士/風雲児/野心家
122:未来予報士
123:アーティスト/芸術家
124:パティシエ/ソムリエ
125:奇才/天才
126:開拓者/開拓師
133:継承者
134:伝導師/説法師
135:時代考証人
136:造形師
144:融合者
145:仕事人
146:リベラリスト/自由主義者
155:保証人
156:伝承者
166:細工師
222:ヘルストレーナー
223:スペシャリスト
224:操縦士
225:発明家
226:旅人
233:詩人/俳人
234:魔術師/錬金術師
235:探求者/探検家/探訪者
236:印象派
244:ライフプランナー
245:エンターティナー/演出家
246:アテンダント/アナリスト/ナビゲーター
255:調律師/ハーモニスト
256:請負人/代弁者
266:調光師/調合師
333:赤ひげ先生
334:エコガイド/エコロジスト
335:アスリート
336:マエストロ
344:改革者/革命家
345:交渉人
346:仕掛け人
355:智将/戦略家
356:【(何も付けない)/動線/生活】【仕立屋/仕立人】
366:奏者
444:熱血講談師
445:粋人
446:解放者
455:渡し人
456:迷宮【匠接尾語表】
466:【好きなカタカナ語アーティスト
555:スタイリスト/療法士/ソムリエ
556:空間【匠接尾語表】
566:カリスマクラス名】【ジョブ名/ジョブ名の英語表記をカタカナ化】
666:ランドメイカー

2008-11-19

年金の…

やっぱり「話せば分かる」「問答無用」的なやりとりはあったのかなーと例の事件を報じる記事を眺めていたら元次官の人が思い思いの表現で呼ばれていることに気付いた。

ここまでに出た呼び方

妥当なもの(まあそうだろう)
専門家
元次官宅襲撃:「年金テロか」…厚労省は重苦しい雰囲気 (毎日、本文中)
「中心」
厚労行政への不満か 山口さん吉原さん 『基礎年金』の中心 (東京)
エキスパート
年金のプロ標的?年金局長経験者の吉原さんと山口さん (読売、本文中)
元厚生次官ら連続殺傷 「テロ」許さない土壌に (中国、本文中)
【主張】元厚生次官宅襲撃 許されない行政へのテロ (毎日、本文中)
スペシャリスト
埼玉で東京で、厚生次官宅連続殺傷事件 (ニッカンスポーツ、本文中)

最後の2つは英語にするとカッコいいだろう!的発想を感じないでもない


首をかしげるもの(これ突っ込むところなのか)
プロ
年金のプロ標的?年金局長経験者の吉原さんと山口さん (読売)
元厚生次官宅襲撃 「年金のプロ」相次ぎ標的 (日経)
年金のプロに凶刃、厚労省パニック 元次官宅に連続襲撃 (中日)
“年金のプロ”標的か 厚労省OB狙われる (スポニチ)
本当に「年金連続テロ」なのか 義憤だとすると不審点多い (J-CAST、本文中)
見えぬ動機緊張増幅 元次官ら連続殺傷事件 犯行声明もなし (東京、本文中)
プロ中のプロ
殺人:「年金、プロ中のプロ」…山口元次官 (毎日)

年金アマがいることになるんだろうか

もしくはプロと呼ぶに値するのはこの人くらいしかいなかったという遠回しな官僚disだろうか


それはどうか
「エース」
狙われたのは上司と部下 共通点は「年金のエース」 (スポニチ)
年金担当狙う!元厚生事務次官夫妻を刺殺 (サンスポ、本文中)
神様
元厚生次官夫妻殺害事件 『“年金の神様”なぜ…』 (東京)

神殺し」って言ってみたら脳の中二病野がすごく活性化しました

「仏」
温厚で誠実、「恨まれる人でない」=慕われた「仏の山口」- 殺害された元厚生次官 (時事通信、「年金の〜」じゃないけど)

本当に仏になっちゃったー!ってマギー審司がやってるところを連想させられてイラッ

そしてこの三つで「稲尾様」という単語を連想させられてイラッ


Coming up next

次にどんなのがくるか考えてみる

年金マエストロ
アラングリーンスパン意識
ミスター年金
榊原英資意識
「ザ・年金
ジョー・モンタナ意識
年金王子
主婦層を意識
年金番長
サンデー読者を意識
「〜(姓)☆年金乙☆〜(名)」
v速民を意識
「俺が年金だ」
苦しくなってきた


こんなことしてる俺と面白い二つ名をつける新聞のどっちが不謹慎

各社の記事に一覧性を与えて面白い二つ名の存在に気づかせてくれたぐぐるニュース先生こそ黒幕

11/20 木 11:28 加筆修正

2008-10-18

俺とババアと蚊とエロ本

インターネットが発達して小学生でも無修正動画をタダで見られるこのご時世にエロ本がなんで存続してるのかと言えば、どうしてコンピュータが発達したこのご時世に電子ペーパーではなく紙に書かれた本をアマゾンで買っているんだってことと同じだと言える。本っていうメディアの偉大さだ。物心ついたときからネットで洋物の無修正動画見てる近頃のガキにゃわからないだろうが、思春期エロ本で過ごした自分のような世代には、何とも言えないノスタルジックも相俟って、エロ本というだけでたまらないものがあるから、いい歳こいてもエロ本を読み続けているわけだ。

だか悲しいかな、内容はやっぱりネットの足下にすら及ばない。何てったって、基本からして静止画しかねえんだから、56k時代の裏本画像ハァハァしてた頃ならまだしも、光回線で高画質の動画が見られる時代に於いては勝負にならん。だからエロ本を読むのは、エロ本を読むという行為自体に興奮するためであって、極端な話、中身は猫の写真でも問題ないわけだ。可愛いし。だから気分を盛り上げるためだけの道具でしかないエロ本をわざわざ金払ってまで買うのは憚られるんで、家に帰ってオナニーしようかなって気分の日には、帰り道にある近くのセブンイレブンでにやにやしながらエロ本立ち読みをしているわけだ。


そんなわけで俺は今日も帰りにセブンへ寄った。休日出勤ってだけでも腹が立ってたのに、昼寝中に地震があったらしく、飲みかけコーヒーが服にかかってむかついていたから、もうこれは抜いてスッキリするしかねえだろというわけだ。

投稿物にしようかな、AVアイドル物にしようかな、それとも熟女物にしようかな、っと至福の顔して選んでいると、目にちらちらと黒い物体が映り込む。なんじゃこりゃっと見てみると蚊だ。そうだ、そうなんだ。ここのセブンは蚊が多い。だが俺も慣れたもの。物心ついてから蚊に刺されたことのない蚊マエストロな俺を舐めるなよ。少し眼の焦点を暈かして全体を観る。数瞬。ピキーン。見えた。刹那。神経を伝うパルスが両腕を動かす。距離は最短。蚊を中心に左右10cmに両手をセットアップ。近いが俺の目は正確だ。スナップを利かせて手首をパン!手のひらを見るまでもない。蚊は死んだ。

さてさて、今日熟女物にするか。熟れ熟れの年増女を貪りたい気分だしなと熟女物を手に取り読んでいると、またも目の端にちらちらと映り込む黒い影。機影は3。気合いを入れて叩くのも面倒になったから左手エロ本を持ちながら右手だけで握って潰す。パッパッパッ。だらしねえセルライトがたまんねえな!ハハ!もっと若作り頑張っちゃいなよババア!なんてご満悦だったのだが、またも目に黒い影が映り込む。いい加減にしろよと振り向くと20匹くらいの蚊の編隊。うお何だこりゃとビビリながらもパンパンパンと叩き落とす。店内を見回すと全体的に黒っぽい。蚊だ。数百匹の蚊が飛んでいた。よく見ると店員もいねえ。何なんだこりゃとしばらく観察していると、店内の奥の方がより黒い。全部殺すのも骨なので、何があるのかと奥の方へ行ってみると、従業員控え室の入り口の奥から、ブブブブブブブ!と気持ちの悪い耳障りな低音が唸ってた。恐る恐る開けてみるとそこにあるのは一面の黒。ざわめく羽音。そして蠢く黒いババア


ババアの皮膚という皮膚に蚊がくっついていやがった。何度も吸われたのか肌は赤く血が滲んでた。おいババア大丈夫か!?声をかけると蟲みてえに前後運動を繰り返すババアが腕をあげて指をさす。なんだなんだ向こう側になんかあるのかと見ると1m近くの黒い長方形。近づいて見るとそれは水槽で、中には数万匹の蚊がぶんぶん押し合いへし合いしてやがった。なんだこれ?っとババアに聞くと、口ごもる。な・ん・な・ん・だ・よ!?とキレながら襟首つかんで問いただすと、どうやら立ち読み客を追い払うための蚊を培養してたらしい。バカじゃねえのかこいつ。がゆいーがゆいーって指で掻くだけじゃ足りねえのか、全身を床に擦りつけている。

ババアが休憩で昼寝している間に地震水槽の蓋が外れたらしく、気がついたら全身が痒くて、こうなっていたらしい。バイトはどうした?と聞くと薬局に痒み止めを買いに行かせてるらしい。常備しとけよムヒくらい。喋りながらもパッパッパッと両手で蚊を殺すのも疲れたので、俺は帰ることにした。エロ本ショウガ焼き弁当に焼きプリン。いつものセットで928円。ババアに1000円渡して72円の釣りをせがむもそれどころじゃねえと金払いやがらねえ。むかついたからババアの乳を72回揉んでから、ババアの頭に蚊で真っ黒になってる水槽をかぶせてから店を出た。ハハ!じゃあなババア


家に着くとさっそく抜こうかと服を脱ぐと右の二の腕のところが赤くなっていた。どうやら蚊に刺されたらしい。何十年ぶりだろう。白い二の腕にぞわぞわと違和感を覚える。ああ、これが痒みか。初めての感情に興奮した俺は赤く滲んだ二の腕に噛みついた。気付くとギンギンに勃起していた。余ってる左腕でじゃっじゃっと扱く。しゅっしゅと動かずもどかしい。不器用な左腕を補うかのように腰が前後に動く。右腕の痒みは噛んだ痛みとツバで緩和されたのかぼんやりしたよくわからない感覚になってきた。左腕の動きが大きくなる。腰がガクガク前後に動く。顎に力が入り血が出たのか鉄の味がする。全てが加速しエレクチオン。壮絶に射精した。膝を付き、そのまま横にぶっ倒れる。投げ出された右腕を見やると蚊が刺した患部の周りに女陰部のような鬱血した歯形。またコンビニに行こう。そうして俺は寝た。

2008-01-11

http://anond.hatelabo.jp/20080111130352

これまでのレスでいくつかわかった。

ちょっとブレストで書いておく。



普通に使うぶんには入門機で十分。入門機は大型量販店にいけば安く買える

マニアック部品調達、評価

ex,グラフィックボードサウンドボードなど


メーカー流通品が壊れたときぐらいしか出番はないのでは

壊れたときなど、ちょっと詳しいひとへの負担は大きい。

もうすこし気軽に駆け込める寺がほしい。


自宅警備員

似ても焼いても食えないので活用はもとより困難

だが自宅警備員の出口の職業にはなりえるかも?



あと、名称はコーディネートというよりは

今風にマエストロと言ったほうが増田っぽい。



なんていうか、人力検索PC特化のマエストロ版だな。

別にPCだけじゃなくって、

ハーブをのんでみたいけど何のんでいいかわからないとか。

同人誌よんでみたいけど何よんでいいかわからないとか。


現代に必要なのは規格品の流通だけではなく、

専門知識を持った店員との交流なんじゃないかな。

はてなワールドマエストロ版つくりたいな。

2007-08-09

長い長い話。

さて毎日メールはできないけどもばんばんするよ。まだまだメールするよ。

出来ないことも多いだろうけど出来ることをしなさいなどと言うつもりはないの。

みんな合宿だけど、やはり時の流れは合宿と他では違うもので、この五日間、寂しい思いをしていて

ばらの散るような気持ちというのが最もわかりやすい。

そうしたところ君からの手紙が来て驚いた。本当にできるところがあるとはあんまり思わなかった。

日本センターのようなところなのでしょうね。たのしくやっていることはいいけれど実際には、やはりいやなことはいやと、嫌いなこと、不愉快なことにについて嘘を言ってはいけないような気がする。他人に言うか言わないかはどうでもよくて自分をだますのは、そんなだましかたはよくありませんし適切でもありません。と私は言いたい。

なぜかとあなたが問うでしょうか?私はそれに答えます誠実さをもって。そうすることであなたの肌触りとも言うべき感覚は言葉プレッシャー嘘の重圧に押し騙されて、せっかくの体験をゆがめてしまいます。それは残念なことです。自分を騙すのは人生のいかなるときでも出来ますが、その下を流れる人生の一部である生活は絶えず違うものでまた戻らないからです。どうか、辛いことを辛いと悲しいことを悲しいとそしてこれが大事なことですが嬉しいこと喜びのことは少し差し引いて(人生の中でも特異な体験をかけがえのないものとしようとして仕方のない精神が働くことはある程度は仕方ないのです)いくことを提案します。

まとめるとそうですね、【はしゃぎすぎず、美化しすぎず】なのです。長い言葉がつむがれるのは私の生理で、やはり翻訳調というものは私の心にぴったりだと思います。その風変わりなところと、何より直截なところが。

またあなたに会いたいと思っていますが、心のもやもやはおおよそ45分の早歩きで吹き飛ばせるので心配をしなくとも結構です。こうやって離れている間、まるで毎日の睡眠が死への予行演習といったあの日本語マエストロに引き比べながら、あなたと別れてからの人生を練習しているのかもしれません。あなたはロシアでの夏、そしてわたしにはロシアのあなたを思う夏があります。この夏は2007年の夏はそんな夏であるのでしょう。

- 転職ならen
- 派遣ならen
 
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