はてなキーワード: 道路とは
わたしは被災者です。よく地震の被災者と言われますが、実際には津波による被害を受けました。周りにいるほとんどの人が津波による被害者です。仮設住宅にいるこの人たちは、自分たちが被害者で、援助を当然のように受け取っていますが、わたしは自分たちは被害を受けたのは自業自得のことなので、援助を受けることは本来あってはないことで、むしろ援助をしてくれている一般国民の皆さんのほうが被害者だと思っています。
津波は昔からあったことで、住んでいるところには昔から、住んではいけないところと言われている場所がありました。道路や斜面に石碑などの目印があって、そこより下には住んではいけないとわかるようになっていました。これは先祖からの警告です。でもそれを無視して、わたしたちはその場所に住むようになってしまいました。
その結果、津波で被害を受けました。そして被災者支援という形で関係のない人たちに大損害をもたらしてしまっています。とても申し訳なく思っています。生活を支援してもらうために増税があり、復興のためにさらなる増税があるでしょう。本当に申し訳ないです。
地震の直接の被害を受けた方々は被災者といえるとおもいます。でも津波は間接被害なので、この被害を受けた人を被災者として扱ってはいけないと思っています。仮設住宅なんて作るべきじゃなかった。このおかげで自称被災者な方々がどんどん図々しくなってきている。それがわたしには耐えきれません。わたしたちは他人に負担の原因を作っている加害者なんです。
住む場所を選ぶ自由はあるのですから、ここが危険だとわかっているのならほかの場所の移り住むことをすべきです。今回のことでそれを自分で考えることが一人でも多く増えることがいることを望みます。
★人間、選択肢が10個以上あると、かえって逡巡して行動ができなくなる傾向にある。
「首都圏以外の43道府県が選択肢」となって、選択肢多すぎて決断できない、という
状況に陥っているような気がする。
「東北のどの県を支援するか、予め決めておく、カウンターパートナー方式」を取ったように、
「世田谷区だと岩手県を紹介、杉並区だと山形県を紹介」のように
首都圏人から見ると、山形と青森、いずれも自然が豊かなんだろうが、
「山形も青森も、自然が豊かなのはわかったけど、どっちがいいの?
今度の旅行でどっちに行けばいいの?
迷っちゃって面倒だから、旅行取りやめ」てなことになりかねない。
ビジネスも同じ。
その点、韓国と相対する福岡県であれば「日本で一番韓国に近い都市」ということで、
北海道は「日本で一番ロシアに近い都市」ということで、差別化が可能。
青森が「ロシアとの交流」を標榜しても、地理的関係では北海道に負けるし、
大分が「中国との交流」を標榜しても、地理的関係で長崎に負ける。
であれば、多少「こじつけた理由」で、他国(非英語圏が望ましい)と
「A国のことなら、B県に聞いてしまえ」というまでにのぼりつめればいい。
例えば、大分県の「こじつけ理由」として、大分県は地熱発電が盛んである。
であれば、地熱発電が盛んなインドネシアと、カウンターパートナーとなる。
具体的には、
・大分空港からジャカルタへ直行便、ジャカルタ以外の複数都市にも直行便
・大分銀行が、日本企業(県内企業)のインドネシア進出サポート
・大分県内のNHK/民放で、インドネシア語のバイリンガル放送
・県内図書館にインドネシア語書籍、インドネシア関連書籍揃える
・インドネシア系企業・商店が集積する「インドネシア村」の設置
「インドネシアに強いかどうか」ということで、明白に差別化できる。
在京企業もインドネシアビジネスしたい場合には、大分に行ってビジネスした方が
他県も、こじつけでいいから、外国とカウンターパートナーの縁を結ぶ。
鳥取は砂漠研究が盛んだから、中東の例えばサウジアラビアと縁結びする。
りんご栽培が盛んな青森は、中国アメリカに次いで世界3位のリンゴ大国のポーランドと縁結びする。
さくらんぼ栽培が盛んな山形は、世界1位のさくらんぼ大国のトルコと縁結びする。
多少こじつけでもいいから、その地域の「強み」が生きる相手国と
縁結びするのである。
こうすれば「青森と山形、大同小異、どんぐりの背比べ」じゃなく、
「青森はポーランドビジネスの拠点、山形はトルコビジネスの拠点、日本国内でオンリーワン」となる。
非英語圏諸国は、英語が通じない、通じづらい、というハンディを抱えている。
そのハンディを、カウンターパートナー先の県が、教育・マスコミ総出で
解消してあげるのである。
この構想は、今47都道府県にばら撒かれている「各県インフラ4点セット」を、
逆に利用してやれ、という発想である。
各県インフラ4点セットとは、空港・国立大学・地銀・県紙(テレビ)である。
明治以来150年の歴史を誇る、47都道府県の4点インフラを有効活用しないのは、
いかにも惜しい。
周辺物件に比べて、割安で、中古での値上がり率が一番いいらしいです。
「丸紅は大手商社だし、それは素晴らしい。いいんじゃない」って安易に考えてませんか??
そうなんです。そこには裏があるのです。
よくよく、建設予定地、近隣の状況を見て下さい!
六義園周辺の予定地(不忍通り、日本医師会前)なんて、とてもひどい状況です。
不忍通りの道路拡幅事業を逆手に、将来、既存不適格になるような計画を
近隣の反対を押し切り、無理矢理に進めています。
既存不適格になるような物件であれば、将来どうなるか分からない。
もし何かトラブル(例えば直下型地震があり建物が損壊した場合など)が
あれば、既存不適格のために修復もできない状況になるかもしれません。
のべ床面積をぎりぎりのところに設定されている。
悪巧みの想像力は素晴らしいのに、協調的、未来志向的な想像力にはとても欠けている。
総合商社ってこの程度の交渉力で、身勝手に計画を進めるのですね。
近隣の住民は、既存不適格にならないような計画に変更してくれれば、
このような反対をすることはしないと言っているそうですが、
丸紅は少しも譲歩する気配はなく、利益のために設計変更はできないとの一点張りだそうです。
ここはどこなんだろう?土地の強制収用しているどこかの外国なのか?と思ってしまいます。
あーそうか、丸紅は商社で、どこか外国で商売をやっているのと同じ感覚なのか?
それとも、マンション開発は本業ではないので、窓際の人達に好き勝手やらせているだけなのか?
最近の大手(三井、三菱、東建、野村、東急)は、既存不適格などには敏感で、
ブランドイメージが落ちるようなことは決して手を出さないという話を良く聞くのですが、
グランスイートシリーズをブランドに育て上げようという考えはなく、
逆説的にいうと
そのようなブランドイメージとか本筋で勝負しても勝てないから、
それにしてもたちが悪い。
売ってしまえば将来どのようになっても関係ない。
今現在、合法であれば上質な住まいなんだという、売り手感覚が許せない。
例えば、電化製品や車の不具合があれば、すぐにリコールになるのに、
さて、どのような方向に進むのか・・・。
もちろん自転車のマナーも大事だが、そもそも道路計画がなってないよね。
歩行者が邪魔だとか、自転車が横暴だとか、自動車も暴走して怖いって話じゃなくて。
きちんとした都市計画の中に道路をどう整備するのか(路上駐車問題含め)、年末、年度末の道路工事をむやみにやる前に、どういったルートなら歩行者も、自転車、自動車すべてが安全かつ効率よく通行できるのかという研究や議論をしたほうがいいよね。
今の道幅、道路は自動車優先になって歩行者や自転車には危険な要素が多い。だからマナーや法律でなんとかしようとしてるけど、限界もある。
さきほどまで、
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4059007.html
学生時代に住んでいたアパートは壁が薄くて、時々隣の人の声やテレビの音が聞こえた。
隣には同じ大学の2年先輩が住んでいたが、まったく面識がなく、一度も話したことがない。
ところが、ある日いきなりドアを蹴られて、
「うるせえぞコラ!」
と怒鳴られたことがある。
慌てて外に出ると、その先輩がいて、俺に殴りかかろうとしたので、慌てて羽交い絞めにした。
高校の頃に柔道をしていたから、ひょろっとした相手はそれほど怖くなく、羽交い締めにしながら、
「ちょっと、落ち着きましょうよ」
と何度か繰り返す。
「てめえの家のテレビがうるさいんだよ、コラ」
と怒鳴るので、
「待ってください。うちにはテレビはありませんよ。ほら」
と部屋の中を見せた。
「でも音がしたから」
「それ、たぶん他の部屋ですよ。俺じゃないですよ」
と説明すると、ようやく落ち着いて納得したので、
「ここはそんなに壁が厚くないから、どこかの部屋の騒音がそちらに伝わったのだと思います。
ただ、間違って騒音を出すときもこれからあると思うので、そういう時は俺に注意してください」
と低姿勢で俺はひたすら謝った。
ドアには彼の靴の跡がしっかりとこびりついていた。
それから一週間後に、彼が自分のドアの前に座ってタバコを吸っているのを見かけた。
俺はフレンドリーに彼に話しかけた。
彼は半笑いで俺に向かってクビをふる。
なぜあれほど凶暴化したのか分からないほど、穏やかだった。
それは夏だったのだが、それから一ヶ月ほどした日曜日、彼の部屋から、
という大声が聞こえてきた。
と考えて、放っといた。
ところが、それが数時間続いた。
さすがにおかしいだろうと思ってそいつの部屋のドアをそいつと同じように蹴り上げてやろうかと思っていたところ、
という怒鳴り声に混じって、
「すいませんでした!」
「許してください!」
という言葉とすすり泣きが交じるようになり、やがて、
「許してください!」
という大声だけが繰り返されるようになった。
その頃には道路を挟んだクリーニング屋のオバサンまで出てきて、そいつの部屋の様子を探っている。
俺も
「どうしたんでしょうね?」
と彼らとコソコソと話しながら、様子をうかがう。
気味が悪くて彼の部屋のドアを蹴り上げることは止めることにした。
夕方までその大声は続いた。
学校に行く前に、4トントラックが彼の部屋から荷物を片付けているのを見かけたが、その時は気にもとめず。
授業を終えて帰宅した所、母親らしき人が、泣きながら部屋に一人で掃除機をかけていたのが見えた。
眠れないので、誰にも話したことのない話をする。それは僕の人生についての話だ。
僕の一番古い記憶は、二歳のときのものである。祖父に手を引かれた幼い自分が、夏の祭ばやしの中でぼうっと立っている。そんなはっきりとしない風景のような記憶。
その夏祭りと同じ年、祖父はまだ50代という若さで死んだ。大の酒飲みでもあった祖父が居酒屋からの帰り道に道路のど真ん中で泥酔して寝ていたところ、通りかかった車にひき逃げされたのだそうだ。犯人は結局見つからず、警察の役人的な処理の仕方に家族は憤りを感じたらしい。そういうこともあり、僕の一番古い記憶は、僕がもっている祖父に関する唯一の記憶でもある。
ただ、この祖父との夏祭りの記憶はおそらく後から作られた記憶なんじゃないかと、僕自身は思っている。なぜなら、祖父に手をひかれている記憶のなかの「幼い僕」は、記憶の観察者である「僕」のほうを見ているからである。ふつう自分自身の記憶であれば、自分の顔がその記憶の風景の中にあるはずがない。僕が一番古い記憶だと思っているその祖父との思い出は、一人称の記憶ではなく、三人称の写真的な風景なのだ。多分、祖父が死んでずっと後、僕が物心ついた頃に祖父との夏祭りの写真をみせられたか、もしくは親類が思い出を語ってくれたことで自分の中で作られた記憶なのではないかと思っている。
祖父に関するもう一つ記憶に残っている話がある。それは僕の父が語ってくれた父の記憶だ。祖父がひき逃げされた数ヵ月後、御巣鷹山の日航機墜落事故がおきた。日本中の人々の関心を呼んだその事故の報道を見ながら僕の父は一人の目撃者や証言者もなく数ヶ月で忘れさられてしまった祖父の事故を思い、命の価値は同じはずなのにどこか不公平だと感じたそうだ。その話を父から聞いたのは僕が中学生くらいのときだったと思う。多くの人の命が失われた大きな事件なのだからそんな田舎のひき逃げ事件より注目を集めるのは当たり前じゃないかと、思ったのを覚えている。
僕の話に戻ろう。祖父との夏祭りの記憶の次に覚えているのは、幼稚園の庭のすみで幼なじみの男の子と二人、もくもくと遊んでいる僕の姿だ。これも記憶というより、印象といったほうがちかいかもしれない。幼稚園では他にも友だちがいたはずなのだが、僕はいつもその幼なじみとばかり遊んでいた。他のこどもたちは幼稚園の庭の真ん中でみんなで仲良く遊んでいる。ただ、僕とその幼なじみだけが庭のすみっこで別のことをして過ごしている。そういう記憶だ。
僕は自分がマイノリティであるという漠然とした自意識をもっている。そういう自意識はおそらくこの幼稚園時代からもっていたのではないかと、特に理由もないのだが、なんとなくそう思う。はっきりとは覚えていないのだが、そんな幼稚園時代を過ごしたという印象だけ残っている。
その後僕は幼なじみと同じ小学校にあがった。幼なじみをKと呼ぼう。小学生になった僕はKのほかに、新しくJという友達ができた。Jは別の幼稚園に通っていたのだが、帰り道がKと僕と同じなので自然と仲良くなったのだと思う。なにをして遊んでいたのかはあまり具体的に記憶にないが、学校の帰り道やお互いの家、近所の公園などで過ごしていた記憶がある。たぶん、他のこどもたちも同じように過ごしていたんじゃないだろうか。幼稚園のころよりかは幾分交友関係が広り、幾分マイノリティでもなくなった。
だが、マジョリティではなかった事だけは確かだ。小学生だったことがある人はわかるかと思うが、子供のなかでは子供なりのカースト的な階層があるものだ。上位階層に所属しているのはもちろんスポーツが得意な子供達である。野球やサッカーではエースで、なおかつ顔がカッコイイというWという同級生がそのカーストの頂点で君臨していた。僕は早生まれということもあってか運動がまるきりダメで、そのためカーストの中では下位に位置している存在だったが、意識して階層の外にいるように、つまり上位のやつらやその友人たちとはあまり接触しないように過ごしていた。交友関係が広がったとはいえ、マジョリティだとは言えない存在だった。要するに僕の自意識はマイノリティのままだったのである。
スポーツがまるでダメと書いたが、そのおかげでマジョリティになれなかった僕はスポーツというものに対してどこかしら卑屈な感情をもっている。マジョリティへの嫉妬が、スポーツができないという事に転嫁され、それがスポーツそのものへの憎悪に近い感情になり、その結果スポーツは僕にとって禁忌になった。自分がどこからしら劣っているのはスポーツができないからであり、その元凶であるスポーツには近寄ってもいけないという発想である。運動ができない子供はみな同じような感情を抱くものなのだろうか? スポーツが僕の中で禁忌であるというこは特に誰にも話したことはないので、他の似たような子供はどう感じているのか正直よくわかない。
これは成人した後、それも社会人になってからの話だが、会社の同僚と学生時代の部活の話をしているとき、僕はおどけた調子で「運動したら負けだと思っている」と当時ネット上で流行していた言葉をもじってスポーツに対しての卑屈な感情を冗談めかして言ってみたことがある。だが、その時話をしていた元サッカー部という同僚がそれを素直に受け取ってしまい、おそらく彼には僕と同じようなスポーツに対してのコンプレックスがないのであろう、結果、彼の気分を害してしまった。その人自身は運動会系というより文化系の人間だったので、僕の原体験を共有できるものと勝手に思ってしまった自分が悪いのである。スポーツに対して当たり前のようにコンプレックスをもたない人間を目の前にし、自分はやはりマイノリティなのだと再認識をした。
僕達の育った町は自然あふれる田舎でもなく、かといってビルが屹立する都会でもなく、よそから引っ越してきた人達がつくったマイホームが国道や鉄道沿いに立ち並ぶ、いわゆる郊外と呼ばれる場所だった。「だった」と過去形で書いたが、現在でもその風景は変わっていない。駅の前には商店街や、小さな個人書店や、同級生の親がやっている歯医者。国道沿いにはファミリーレストランや大きめのおもちゃやさん、そして西洋の城を中途半端に模したラブホテル。この国のどこででも見られるような平凡な風景だが、誰にでもそうであるように子供の頃の僕にとってはそこは唯一の場所であった。
他の小学校のことはよくわからないが、僕の通っていた小学校には他の町に遊びに行ってはいけないという「きまりごと」があった。僕の家は隣町との堺がちかく、同じ町の友達の家に遊びに行くのにも隣の町を一部横切っていったほうが近いといったようなところに僕は住んでいた。「きまりごと」はまもらないといけないと素朴に信じていた小学生の僕は、友達の家に行く途中隣町をちょこっと横切るだけでも、ちょっとした罪悪感を感じていたものだ。まして電車にのって別の町まで買い物に行くなどどいうのは親同伴でなければ許されない事だと、そう固く信じこんでいた。
(断章)
仮にそいつをA男としよう。A男は中学で知り合った時から全くもてず、社会人になるまで一度も彼女ができなかったんだ。
仮にB子とするよ。B子は身長が低く、華奢な体つきをしていた。
そして小顔で目が大きくパッチリしており、黒目が大きく、鼻も口も整っていて、色白美肌だった。19歳の女子大生だけど童顔で、女子高生か、どうかすると女子中学生に見えるくらいだった。
比べるとAKBが色あせて見えるくらい可愛かったんだ。本当にアイドル級という感じ。
髪はきれいな黒髪で、服装は地味でおとなしい感じ。しかも趣味は読書だという。
当然処女で、彼氏もA男が初彼氏。A男はB子をとても大切にしていて、キスより先は一切していないと言っていた。
A男に紹介されたときは本当にびっくりしたね。
なんでこんな可愛い子がコイツと付き合ってんだ?って。
A男は別に金持ちなわけじゃないし、顔だってよくない。しかもキモオタ趣味まで持っているヤツなんだ。
しかもB子はオタクじゃないのに、A男のオタ趣味を理解して付き合っているという。
本当にいい彼女ゲットしたな!と冷やかしてやったよ。
それから2週間くらい経ったとき、地元の道を歩いていたら、道路の反対側をB子が自転車で走っているところを見かけたんだ。
そうしたらB子のほうも僕に気付いて目が合い、B子がこっちに何か言おうとしたのか、会釈でもしようとしているような様子を見せたんだ。
その瞬間B子が自転車ごと転倒し、車道に転げ落ちたB子の頭を大型トラックが轢いたんだ。
一瞬のことで、何が起きたのか理解できなかったよ。
B子の後ろを歩いていたおばさんが、鋭い悲鳴をあげた。
僕は、なんだか混乱してしまって、B子がどうなってしまったのかそれ以上見ないようにして、そのまま早足で駅に向かって電車に乗り、用事を済ませて普通に家に帰ってしまった。
翌日、A男から、B子が死んだという電話が来た。「濡れたマンホールでタイヤが滑り、転んだところにトラックが来てはねられてしまった」という話だった。A男は泣いていた。
頭を轢かれて…という話はされなかった。でも僕は見てしまった。B子の頭だけが轢かれてしまうところを。
形を留めているどころか服を着たままのきれいな身体と、赤黒くなった道路が、何度もフラッシュバックする。
あれから僕はただでさえ二次元オタク傾向があったのに、三次元を一切受け付けなくなってしまった。かわいいなと思う子はたくさん居るけど、そう思った瞬間にB子の死体がフラッシュバックして、全く恋愛感情や性的興奮がわかないんだ。
こんなこと誰にもいえないよ。
こんな記事を見つけました。
http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I4805254-00
ご自身の胸に手を当てて、やましいことがないかご確認された方がいいようです。
本駒込6丁目の六義園近くに、地域住民そっちのけのマンションがまた計画されています。
後世に残るのは、既存不適格でどうしようもなく彷徨う小規模マンション。
そこを買うであろう住民は、道路拡幅事業の用地収用で問題が起こり、
さらに大規模修繕、立て替えではさらにもめるのでしょう。
諍いや揉め事に関しては、丸紅は関係ないからね、だって売ってしまえばあとはどうでもいいから。
そして部下が、利益や業績だけを追求して企画をしたプロジェクトが
あなたに沢山の汚点を残していくでしょう。
考え直すなら今です。
弱者優先で考えれば、小学生の通学路に、自転車を誘導することは良いこととは思えない。
と、思う。何のことか以下に書いてみます。
14時くらいに駅から自宅へ向かって歩いているとき、カメラを抱えた数人組を何組かみかけた。
事件かな?で気になって15時くらいに野次馬しに行った。
記者会見している感じ。
見通しの悪い一時停止の曲がり角で、一列に三台が停車。
警官が曲がり角は車や人を注意するようにのようなことを後方の2台に云っている。
でも3台目までには聞こえてなさそう。
で、再出発していった。
その様子を報道陣のカメラは、道路の中程まではみ出して撮影を続けていた。
多数の小学生。
小学生はカメラをよけて道の中程まではみ出て、他の自転車とニアミスをしたりしている。
そばにいたおじさんに聴いてみると
「自転車安全ルート推奨マップ」の発表をTVにしているらしい。
これからテイク2みたいだよ、と教えてくれた。
つまり、先ほど自転車に乗った警官自転車1台と後続2台は、「学生4人が警察官と一緒にルートを確認」中だそうだ。
そう見えなかったから「え?」という感じ。
テイク2ということは、確認している様子を何回もやんのかなぁ~?
これが、いわゆる、TVを作るという事かしら?
・烏山通りを走行する自転車は危なく感じていたので、良いこと。
どのくらい認知度があるのかなぁ?
自転車が増え更にニアミスの危険が増えそうで、危なくなるのかなぁ
・この道は、見通しの悪い細い住宅街もあるので、
自転車が増えたら危ないなぁ
・前から気なっている日■女子体育大学の一部の2台・3台で横に並んで話しながら走る自転車や
歩行者でも数人で広がって話しながら歩いている。
・遠回りしてまでココを通る自転車がどのくらいいるのかなぁ?
で、TV報道の行方は、検索をすると何件か見つかったし映像もニュースで再配信されていた。
・もう少し自転車のマナーが悪化していることも伝えて欲しかった。
・TVを作っているところを見た。
もう一度書いちゃう。
本駒込6丁目の不忍通りに面する一角に周辺住民無視のマンション計画がなされたようです。
H27年目処に予定されている道路拡幅計画を逆手にとり、
拡幅予定地をマンション購入予定者の区分所有にして東京都や文京区の拡幅計画を阻止する様子。
同規模のマンションは建てられません。
購入した住民は30-40%程度の床面積縮小を余儀なくされてしまいます。
何よりも直下型の災害が起きて仮にマンションにトラブルでも起きれば、
周辺住民や文京区、東京都、しいては購入予定者への挑発的な物件とも言えます。
文京区成澤区長や石原都知事はこのような物件を許してしまうのでしょうか?
ヤミ金融のグレーゾーン金利と全く同じで、今、法律にふれないから問題ないでしょう
という理論。
もしかして、成澤区長や石原都知事に政治献金でもしているかもしれません。
近いうちに合同説明会もあるそうです。
韓米FTA反対デモ、道路占拠し警官隊を暴行
韓米自由貿易協定(FTA)の批准に反対するデモ隊が10日午後、ソウル市永登浦区汝矣島の国会議事堂近くの産業銀行前で道路を不法占拠しデモを行った。
同日午後2時半ごろ、警察の推定で1200人(デモ隊は5000人と主張)のデモ隊が「韓米FTA反対」というスローガンを叫び、集会を行った。参加したのは、アゴラ(インターネット掲示板)、金属労組、全国民主労働組合総連盟 (民主労総)、建設労組、公共運輸労組、進歩新党、民主労働党などの旗を持ったデモ隊で「ハンナラ党が強行採決すれば、現政権とハンナラ党に審判を下す総力闘争に突入する」などと訴えた。
午後3時35分ごろ、集会を終えたデモ隊は、国会議事堂前の道路の片側3車線を占拠し、ハンナラ党本部に向かって行進しようとしたが、約5800人の警官隊に阻まれ、にらみ合いとなった。
警察は午後3時45分ごろ、放水を開始。逮捕に乗り出した戦闘警察官1人がデモ隊に倒され、足で蹴られる暴行を受けた。この騒動で、戦闘警察官を暴行したデモ参加者とイ・ヘソン民主労働党最高委員ら11人が警察に連行された。デモ隊は午後5時ごろに自主的に解散した。
しかし、デモ隊約800人(警察推定)は、午後7時ごろに産業銀行前に再び集結し、韓米FTAに反対するろうそく集会を開いた。
東京から来たという労働運動家は「韓進重工業の闘争とFTA反対闘争は日本でも伝えられている。これからは共に闘争しよう」と話した。大学修学能力試験を受験し、京畿道富川市で服を着替えて駆け付けたという浪人生(20)は「ツイッターを見て、試験が終わってすぐに来た。2008年の米国産牛肉輸入反対集会には参加したが、FTA反対集会は今回が初めてだ」と語った。
集会にはインターネット放送で活動する鄭鳳株(チョン・ボンジュ)元国会議員、鄭東泳(チョン・ドンヨン)国会議員(民主党)、姜基甲(カン・ギガプ)国会議員(民主労働党)らも参加した。鄭東泳議員は「朴元淳(パク・ウォンスン)氏が(ソウル市長選で)勝ち、韓進重工業(の闘争)も勝利し、FTAでも勝つことができる」と気勢を上げた。デモ隊は午後10時10分ごろに自主的に解散した。
一方、午後2時ごろにはソウル駅前広場で在郷軍人会など10の保守系団体で組織する「愛国団体総連合会」の2000人(警察推定)が、韓米FTAの早期批准を求める集会を開いた。参加者は「国会は北朝鮮追従・反米勢力に振り回されず、韓米FTAを即刻批准し、国益を守れ」などと主張した。
”建物だけを買ったわけではなく、環境を買っているわけである。
駅から近いというのもあるし。ここは一等地であり、こういったものはできない
だろうという常識に基づいて、1,500 万円か2,000 万円かわからないが、
よく他人に対して献身的な活動をして「感謝を期待してはいけない」
とか聞くけどここまで言われるともはや返す言葉がない。
地価が上がるとか下がることが最重要で「あんたのことは知ったことではないと」
いつの間にか「やって当たり前」みたいに捉えられている。
ここのエアーズシティ住民にとっては
道路や駅が気持ちよく使えるのも
”1500万円か2000万円”の”住環境”を維持するための
踏み台にしかなってないのだろうか。
http://www.city.koganei.lg.jp/kakuka/kankyoubu/gomitaisakuka/siryou/setumeikaikaigiroku.files/12.pdf
小金井市新焼却施設建設候補地市民説明会(第12 回)(pdf)より引用
男性:事態の深刻さと関係者の苦悩は理解するが、私の個人的な意見を言わせてもらう。
エアーズシティに住んでいるが、購入した時は自分でいうのもなんだが、非常に高か
った。かなり高い値段を出して買った。なんで買ったかというと、建物だけを買った
わけではなく、環境を買っているわけである。駅から近いというのもあるし。ここは
一等地であり、こういったものはできないだろうという常識に基づいて、1,500 万円
か2,000 万円かわからないが、高いものを買っているわけである。今日もテレビを見
ていたが、やはりここに作るのは無理であると、登場した人みんなの意見である、テ
レビの。やはりそういう常識に基づいて我々は判断した。それで高いお金を出して、
ギリギリのローンと、それは色々あるだろうが、そういうものを買った。その常識に
基づいて色々なことをやったことに対して、常識に反したことを決定されて、我々に
経済的に精神的に損害を与えたことに対してどう補償するつもりなのか、というのを
聞きたい。
ここにも、そこの内部の人とか、使ってて変な使い方してる人とかいるかもしれないけど
技術的にはまともなのかな
しかし、ラベリングにさえならない、妄想なのか想像なのか意味不明で、やり取りらしいやり取りもしてない、病院いけなんて話になってもない、こっちがULOG内でブロックした人に
延々と、掲示板を作られて、私の「精神病」「精神障害」「何らかの精神的な障害の疑い」 を心配し
居住権や人権についての概念の理解が皆無で、「立ち退きを命令」できると思っていて
人のブログやサイトは全く読まず、すぐに読めるものも読んでおらず
google earth以外では無いもう終わった工事をさも人に聞いたように、嘘をしれしれと書いていて、不気味に益々拍車をかけて何かを醸し出していた。みたいな・・・・・・・・・・
この人に全く相談した覚えも何か頼んだ覚えも何も無いし、そもそも全然交流ない
ここまで変な人とは思わなかったけど、コミュニケーションが取り辛かったので、ブロックにしただけで、ほとんど知らない人なのに
なぜ、こんなにあつかましくてずうずうしくてどうしようもないのか
例えば、私のブログを名古屋の公的機関へのメール相談で紹介し、>時間に余裕がありましたら、その方が運営してるブログを読んで状況を把握してください。(ただし、大変読みにくく、解析に時間がかかります。)
参考URL http://d.hatena.ne.jp/oooquree/about
身内でもない頼んだわけでも相談したわけでもなく、事情を知ろうともせず ブログ読みもせず それでいて、違っていると言えば、ツイッタで話そうとしたり、チャットしようと書いたりしてくる
なんでチャットしなきゃいけないのか?????????????????????????
おかしい
魚拓は元を消すと取れない が ブラウザに残ってたのをコピペした増田と画像保存したもの
http://megalodon.jp/2011-1101-0217-03/ulog.cc/xa/sakura/oooquree/8320 魚拓です。
ulogは魚拓も消えてしまうらしい。魚拓の画像http://kie.nu/1yo http://kie.nu/1yp http://kie.nu/1yq http://kie.nu/1yr http://kie.nu/1ys
ログは増田に保存した http://anond.hatelabo.jp/20111101104747
http://togetter.com/li/208070 http://backupurl.com/uprs1n ←保存用 左のが見られない時に
人が少ないから風通しが悪くなるのかな?と思うけど、見られてるページは見られてるみたいで、人気ある人もいるみたいだけど、その人も、私の事で勝手に掲示板を作って、頭がおかしい事にして、事実無根なもうとっくに追ってる道路拡張工事を、今起こっている事のように、でっち上げ、立ち退き命令が出ているのに居座ってるとかいう掲示板を作っている人に、そこへ誘導する文を載せてるところに、「読んだ」「いいね」と入れてたりした。。。。。
もう少し冷静な人かと思った。
普通の感覚を持った人なら、ラベリングと言い出さなくても、レッテル貼りと言い出さなくても、エスパーじゃあるまいし、「精神病」「精神障害」「病院に行きたがらない」など全然やり取りしてないのに、わかるわけがないし
病院については、私はそれを取り巻く状況をもっと詳しく書いたりもしていたし・・・・・
思ったのは、そのエスパーの人はともかく、考え深そうな人にとっては、タブーな世界だったのかなあということ
エスパーの人は、タブーと言うより、穴があったら突っ込みたい、自分より弱そうだったら付け入りたい みたいなもんなんだろう
エスパーなのは、主観と客観の区別がきちんと付いてないので、私よりもそっち系に近いような気がする
本駒込6丁目付近の不忍通り道路拡幅事業が遅々として進まない。
人がすれ違えるかどうかぎりぎりの幅です。
それを悪用し、その拡幅予定地分の建築容積を
こんなマンションを許していたら、さらに拡幅事業が遅れてしまう!!
震災時もあまりに狭いので不忍通りにはみ出して通行する人がでて
最悪でした。
http://anond.hatelabo.jp/20111101104747
何かを訴えてる人のを改変して、伝える悪趣味な遊びがあるのかもしれないけど
そういうことしたがる心理って、よっぽど普段相手にされてないからではないか?
ここでも、妙に注目されてる
http://backupurl.com/pmovg1 (http://togetter.com/id/twittの保存用)
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こっちが、家主は転売目的の不動産業者と書いて調停の申立書の文面まで載せてるのに、いったいどこから「「「道路拡張工事の立ち退き命令が出ている所に住んでいる」」」という妄想が出てくるのか理解できない。
うちの親も年末に突然来て、これが鍵施錠してアパート半壊させた業者に協力して、警察が電話で話した時も鍵を持って来なかったけど、内容証明を出した弁護士には、電話でどれだけ私に愛情があるかを説くと弁護士に言われ大変ショックを受けたけど、Ulogでこっちがブロックしてるのに、相談に乗りたがり勝手に精神病にして名古屋の公的機関に対象もわからないのに相談したり問い合わせしたりする異様な行動力って・・・・・・
狂ってるのか、狂ったふりをしているのかわからない (これは私が親について区役所で言った言葉だが) id:Naruhodiusにもあてはまる
このあいだ精神科医をツイッタで名乗る英国育ち二重国籍の人が、カナダ育ちの英語の先生に英語力の怪しさを指摘され、自滅してた、という事があった。ちょうど自分がその医者に話しかけられて自分も怪しいと思った時に知った。医者のフォロワがいないのも指摘されてた。そんなんでも数百のフォロワが付く。
わざわざブロックしてる人の相談に乗りたがるのって、狂ってるだろ?
ULOGでブロックして終わったと思ってたのに(その時はギークハウス関係者と知らなかった)
ブロックされて嫌がられている人の相談に乗ろうとしたり、関わろうとする理由が、精神病だからって・・・・・・
お前が精神病やろ???
って話じゃね?www
ulogは魚拓取らさないようにしてあるようだ。取れなかったので画像にしたが、ここも保存リンク用
画像はこれ http://kie.nu/1yo http://kie.nu/1yp http://kie.nu/1yq http://kie.nu/1yr http://kie.nu/1ys
Ulogで、ほんの少しやり取りした時は、ギークハウス関係者とは知らなかった。
人を精神病認定しつつ、チャットしたがる心理って、一体どういう心理なんだろう? それこそ正気を疑ってしまう。
http://togetter.com/li/208070 見られない時は保存用→ http://backupurl.com/uprs1n
この人が書いている道路拡張工事は、とっくに終わっている。 人に聞いたように書いているが、「「嘘」」だと思う。 google earth や map の画像がまだ工事中だからではないか? 人に聞いたらわかる事なのに。。。 こんな風に平気で、嘘や思い付きを確定した事実のように語っている。
失敗例です。何かしたいと考えている方の参考になれば(良い案あれば教えて下さい)。
既に福祉医療法律の知識がある方にとっては失笑モノかもしれませんがなんで黙って見てるんですか><
病院いけといっても行かない方をどうにかする施設は、無料法律相談所への連絡では見つからなかった。これがあれば解決すると思うのですが。。
目次
・感想(何の足しにもならないよ)
AtoMa
Re:する
精神障害者であることを前提に調べた。無料法律相談所へ連絡した。
■やったこと
・現地の人にネットで話して現場付近の事情を聞いた。無料法律相談所へのメールして対応することになる機関特定した。
■結論になる選択肢
・今、障害者手帳などをお持ちの場合、障害者世帯向公営住宅入居斡旋の制度があるので、瑞穂区役所で相談する。
・お持ちでない場合、まずは病院で診断を受けて下さい。病院のソーシャルワーカーさんに相談してみてはどうでしょう。
AtoMa
Re:する
名古屋市精神保健福祉センターに話を聞いた時の内容まとめ
目次に入れ忘れた。。
■名古屋市精神保健福祉センターに話を聞いた時の内容まとめ(録音はしてないです)
・保健所では診断を受けることはできないので第一にこちらに来られても、手帳がない場合は何も出来ない。
・何かの福祉的援助受けるには手帳が必要。病院で診断受けて下さい。
AtoMa
Re:する
■背景:現在瑞穂区では、道路拡張工事を行なっておりそのために立ち退きを命じられている人が居る(らしい・現地の人に聞いた話です)
■困っている人:その立ち退きを命じられている人で、何らかの障害を患っている疑いがあり、うまく対処できず不安があるようでインターネットで助けを求めている
■相談者(私):困っている人の話を聴いたので、対応できる公的機関などを探して連絡しようとしている。
私が、困っている人の話しをざっと聴いて、さらに現地の人の話しを伺って事実関係のあるところの確認(工事していること)と、通常の対応はどうなるかを調べましたが素人ができることにも限界があると思いますので、あとは専門家の力をお借りしたいと思い相談します。
住宅の立ち退きを受けた場合は、親族などに連絡して済めば良いと思いますが、困っている人は嫌がって、立ち退かなければならないアパートに居座っている様子です。
現在、困っている人はここ数ヶ月に起こった立退き関係や、家族との関係に満足が行かない様子でインターネットに情報を載せて、あっちこっちで助けを求める活動をしています。
時間に余裕がありましたら、その方が運営してるブログを読んで状況を把握してください。(ただし、大変読みにくく、解析に時間がかかります。)
参考URL http://d.hatena.ne.jp/oooquree/about
■わたしが考える対処の流れ(素人がひねり出したものですので、最適ルートの最検討をお願いしたいです。。)
1)統合失調などの疑いがある人を説得するような専門のNPOなどがあれば、そこに要請し、困っている人に精神病を患ってることの診断書を受け取るよう説得する。
2)診断書があれば、家を失った場合でも入ることができる施設がある?(すみませんがそこまでは調べていません)と思われるので丁寧に誘導する。
困っている方が早く安心できて、インターネットで迷惑書き込みを続けるのをやめる一番良い方法を探しています。
対応すべき期限などの詳しい情報までは分かりません。相談者の私はどこを調べればよいのか分からないので、できれば専門家の方に対処をお願いしたいと思う次第です。
AtoMa
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この度は、「名古屋おしえてダイヤル」にお問合せいただき、ありがとうございます。
以下の通り、回答をさせていただきます。
精神障害者の方を対象とした関係施設には、
社会福祉法人や医療法人等の設置する施設に入所又は通所し、社会復帰に向け各種の訓練を行っている施設、
地域社会において自立した生活を営むための居住の場を提供し、世話人が日常生活における援助を行っている精神障害者のグループホームなどあります。
また、市営住宅家賃・敷金の減額の制度や障害者世帯向公営住宅入居斡旋の制度などがあります。
お問い合わせのメールによりますと、「統合失調などの疑いがある人」と記載されていますが、まずは、お住まいの区の瑞穂保健所または精神保健福祉センターにご相談ください。
○各区の保健所において、週1回、予約制にて精神科嘱託医による精神保健福祉相談日を設けています。
また、随時、精神保健福祉相談員、保健師等が相談・訪問指導を行っています。
○精神保健福祉センターここらぼにおいて、予約制にて思春期の精神保健相談、ひきこもり相談、高齢期の心の健康相談、薬物リハビリテーション相談、自死遺族相談などをはじめとする精神保健福祉相談を行っています。
相談日の日時などについての詳細は、瑞穂保健所または精神保健福祉センターへ直接お問合せください。
≪ 問合せ先≫
【瑞穂区保健所保健予防課保健感染症係】電話番号 **********
【名古屋市精神保健福祉センターここらぼ相談援助係】電話番号 **********)
問合せ応対時間は、土・日・祝及び12月29日~1月3日を除く、午前8時45分から午後5時15分まで
※プライバシー保護の観点から電子メールによる相談は受付けておりません。
またのご利用をお待ち致しております。
AtoMa
Re:する
感想(何の足しにもならないよ)
わたしにあらゆるルートあたる力は無いので、今できることはここまでです。
あとはどうなるのか?病院行きは嫌がっているようなので、後は強制退去待ち?不明。誰か教えて!
長文メディア上では、説得には逃げ道を用意しない・意味をその都度確認できる環境などの条件が最低限整わないとと思うので、説得は無理と素人でも思いました。
他この件で、わたしがひと通りやった路線で調べようとしてる人を見かけたら、ここの内容を提示すると良いかもしれません。
以上です。違う路線で調べる力をお持ちの方の意見あれば聴いてみたいです。
わたしは名誉毀損っぽい発言受けたしそれを活用できる案でもあったら使って下さい(ただしわたしが損する案はいやだ)。
渦中の人には関わりたくないけど私へは文句言えるみたいな人とかも書き込んだって下さい誰かの参考になるかも。
わたしは福祉系医療系法律系の知識が薄いので言いたい放題できるでしょう。
あとこれ最後に
わたしの立場はボランティアです。そこのところよろしく。この件でこれ以上何ができるか検討付きませんし一生懸命調べる余裕無いです。
掲示板くらいは作れるので必要になったら呼んで下さいな程度です。ここもだいぶ前作った階層型掲示板が使えると思って活用してるだけです。
以上です。
AtoMa
Re:する
© AtoMa製 TreeBBS Ver0.2.2
http://anond.hatelabo.jp/20111031052329
それは大丈夫な状態なのか?
しかし、前提条件の道路工事がもうとっくに終わっている事さえ知らないというのに・・・・・・・
その事を考えて見ても、おかしいと思わないのかな
半壊アパートの状態が違法で借家で住んでる状態で壊されて、訴訟して勝訴した判例 京都の事件番号2455 平成19.10.18 平成18(ワ)2455 http://kanz.jp/hanrei/detail/35350/ はどう思うのかな
仕事、というか、生きるというのは、どこに行くかを決めないとならない。
なのだが、最近は決めなくても生きていけるようだ。自分がそうだった。まねをしてればいい、というか。列車に乗ってレールの上を決まった速度で走っていく。それでもどの列車に乗るかは決めなくてはならない。でも、田舎の駅ならホームはひとつで選択肢がない。来た電車に乗ってしまうと次の駅まであいだは長いし、降りると次の電車まで時間がかかる。もしかしたらそのまま廃線になるかもしれない。さっきだって乗ってたのは僕一人じゃないか。
都会であれば路線は沢山あるし、乗り換えもしやすい。他の列車に乗ってる人も見える。なにより同じ電車に大勢が乗っている。それだけで「間違い」じゃないと思える。安心できる。この列車に乗っていれば終点までいける。終点まで行けばそこで終わろう。
でも、生きるってそんなことじゃなくて、その路線の脇、窓から見える線路脇の道路で歩いている人もいれば、電車よりもっと早い乗りものを作ろうとしてる人もいる。同じ電車の人という関係じゃなくて、肩を組んで嗤いながら歩いてる連中がいる。ギターをかき鳴らしてるやつがいる。踊ってるやつがいる。
そんな人たちを窓から見過ごしていく。こっちのほうが冷暖房完備で速くて、確実で、大勢がいる。ああ、電車はこごちいいなぁ。できれば座りたいけど、後から乗った僕たちには椅子はなさそうだ。不安なんて何もないのに。
涙が止まらない。