はてなキーワード: お子ちゃまとは
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「性的にルーズな女」って、過去に「性犯罪の被害者」だったことがあったりする。そういう過去を肯定するためには「性なんて、たいしたことじゃない。朝起きたら、おはようと言うのと同じ」くらいの意識をもたないと、心が壊れてしまう。
もちろん、その状態がフツーじゃないし、フツーの男なら耐えられないから、別れて正解。
ただ、元増田は「彼女を理解しようとして努力した」とは、とても思えないし、次の彼女が見つかるまでやりまくってやるってのも、なんだ、結局、元増田も性的な対象としてしか、彼女のこと見てなかったんだなと思えるんで、とっとと別れてあげてと思うけど。
そういう事、実際に中の人が立ててみたんだけど、
叩くなんてぶっちゃけ空想上のソーシャルゲーを叩いてるだけなんだよ。
そんなのゲーム・アニメ見たら頭おかしくなるとか言ってる頭おかしい人達と同じだって事だっていつになったら気づくことやらってね。
それを狙うアホは人があつまる所はどこにでも発生するから。
話変わるけど、JS,JC,JK狙いのやつは今はもうグリーやモバゲで直接は狙わなくなってきたね。
ミ○シーとかt○itterとか他のチャットとかに誘導するようになってるよwww
よーやるわ~とか思って見てるけどw
誰も期待してないんだけど。
貧乏人の親が数百円数千円で電話でどなり混んでくるお子ちゃまとかいらないww
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大半は実家暮らしだから、そいつらは当面の生活は困らないだろうし。
まさか親が死ぬまで一人だとは思ってないんじゃない?
たぶんその頃も一人だよ。
高校、大学の友人たちはみんな結婚して、同性の遊び仲間もいなくなる。
異性にも恋愛対象にはされなくなる。
親が死ぬのは遠い話だけど、それはもうすぐそこにきてる話だぞ。
職場以外の人付き合いが途絶えるのはもうすぐそこ。
で、そのつぎは親の介護だな。
まだ結婚して逃げ切れると思ってるだろ?
若い女なんてお子ちゃま、大人の男はそんなの相手にしない、結婚を前提にした付き合いをするなら大人の女性を選ぶはず、って思ってるだろ?
俺が言えることは一つ。
今のうちに金は貯めとけ。
健康保険には入っとけ。
健闘を祈る!
スーパーでおやつのアイスを選んでいたら側にいた主婦二人の会話が聞こえてきた。
主婦の片方がカートをひいていて、乗っている赤ん坊がさっきから愚図っている。
「ねぇ、あやさなくていいの? 泣きそうだけど」
「いいのよ、疲れるし」
「酷い親ねぇ」
「はぁ、母親って本当に疲れるわね。こんなに面倒なら親にならなけりゃよかったわ」
「子供はいいわよね。泣いてればいいだけなんだし。こっちの身にもなれっての」
「子供だけならいいわよ。うちなんか旦那もまるでお子ちゃまだし。ナメてんじゃねぇっての」
「ついでに家事と子育てもやってくれればいいのにね。そしたら愛してあげるのに」
「でも夜は相手にしないけど」
ここで赤ん坊が本格的に泣き始める。
「うちらって苦労してるよね。被害者って感じ」
母親なんてどこも一緒だなぁと思った。
ここで日記を書くようになってやっぱし専業主婦って良くないことも多いな、と思った。
それはいわゆる専業主婦だからダメっていうのではなく、社会から離れれば離れるほど否定されたりすることに不慣れになってしまってダメだなぁ、ということ。とくに主婦なんか家庭内では自分が絶対権力者みたいなところがあるし、家族から自分の考えを否定されようものなら、家事を従事る者として家族に対して報復行動に出る事だって可能だ。(具体例は避けるが)
何を叩かれるようなこと書いてるんだ、と言われたら恥ずかしいけれども。
でも、なんか目が覚める様なコメントが付いていて衝撃を受けた。
最初は悔しかったし、私の何を知ってるって言うんだよー、とか思った。
だけど、何度も読み返すうちに、自分の考えが幼いんだという結論に達した。
そして、その幼くなってしまった背景には社会経験の少なさがあるんだな、と。
夫が私に対して強く優しくいてくれるのも、社会で揉まれているからこその経験と技なんだろう。
社会でもまれていないでぬくぬく生活している私には、はてなでつくコメント一言で大ダメージだ。
まったく世の中のことがわかってないんだな。
すごくそう感じた。
相変わらず自分はぬくぬく生活して、おこちゃまで、世の中のことわかってない。
ここで何かを書いて叩かれたからって、何が変わるわけでもない。
ただ、自分があまちゃんなんだってことがわかった。
そして自分が何か偉そうに人に言える身分の頭の持ち主じゃないんだってことがよくわかった。
頭にお花の生えてる私みたいな主婦は、誰よりも謙虚に己を知って生きなければ、世知辛い社会でたくましく生きてる人に失礼だな、と。
俺はステークホルダーの中に一人でも気に入らない奴がいたら仕事しないよ。
つーか、ありえないくらい効率が落ちる。
ま、お子ちゃまなんだよ。
逆だよ、あんたはプライドが高いんだ。
プライドが無かったら周りから結婚しろと言われたらその通りにするだろ。
結婚自身がそうだけど、別に本人の為だけにするわけでもないしなぁ。
自分がしたい事=正しい事
(お金が絡まない)したくない事=しなくて良い事
ってのは間違ってるとは言い切らないけど、それだけじゃ世の中すまないんだよなぁ
というかその歳でしたくない事=しなくて良いことって判断できちゃうのはかなり幸せだと思われる。
個人的には究極は無縁死が覚悟できてるならそれでいいんじゃね?とは思うけどな。
というかその歳になってると、既に結婚なんて両者が好きだからするってより、
なんとなくするとかが多いよ。今付き合ってる子も長いし、年齢的にそろそろだし、結婚もそろそろか。みたいなのが多いよね。
最低限誰にも世話かけず暮らしてるならともかく、
都合のいい部分以外はやりたくないからやらないなんて
悪いけどそこを妥協出来ない辺りまだまだお子ちゃまなんちゃう?
>地下猫は公権力が嫌い
ここが笑えるというか、中々頭の痛いところでもあるのだけれども、地下猫やはてサは
公権力が嫌いというのはその限りにおいてはそうではあるんだろうが、権力的なもの
それ自体を嫌ってるわけじゃあ無いんだよね。むしろ逆で、権力志向自体は強い人種
なのだと思うね。
たとえば、「自分が」(ここ重要)権力的に振舞うこと自体はなにより大好物でしょ。
他者に対して悪い意味で権力的に、つまりオイコラ式の警察官のように、気に食わない
相手に対して自分の特権性を背景に、強圧的、威圧的に、居丈高に、嘲弄的に、攻撃的に
行動することを非常に好む、という意味で。この場合彼らの「特権性」というのは言説
の絶対的な正当性(勿論彼らの脳内において、だけども)によって担保される。
はてサの皆さんが自己の善性、正当性とその「無謬的な絶対性」に異常に固執する、
これがその理由だね。単に自分が正しい、ということへの自己満足からだけでなく、自分を
特権的な立場に祭り上げておくために非常に重要な道具だからだ。
おまけに、その「気に食わない」という基準も要するに彼らの幼稚なプライドに抵触するか
どうかというものでしかないとくるわけで。
で、うわべだけの綺麗事で公権力を糾弾してみせつつ、「ボクのかんがえた、りそうのしゃかい!」
を実現するためなら、ファッショの極みみたいな抑圧的な社会ですら全肯定しそうな、どうしよう
もなく権力オリエンテッドな主張を平気でするからねぇ。
要は「他人が」権力を行使することがその是非に関係なく嫌いなだけであって、「自分が」権力を
行使する(または行使する様を妄想する)場合にはね、彼らに権力一般への批判性なんてもの
を期待するのは実にお門違いだろうと思うよ。
単なる無定見や日和見主義を揶揄するための言葉ならまだ理解は出来るけれども、はてサが
使いたがる「自称中立」とか「妖怪どっちもどっち」ってのは大抵はそうじゃないね。
はてサが憎悪してやまないのは、是々非々のスタンスというか、物事を非党派的に捉えるような
スタンスそのものなのだと思う。
そういうのに色々呼び名をつけてはあしざまに攻撃しまくるのは、結局はある種のポジショントークってやつでしょ。
いにしえのサヨクが好んだ罵倒用語の「プチブルなんたら」ってのと似たようなものかと。
その場合、対象となる言説の内容の是非が問題なのではなく、物事を二元論的に、党派的に捉えない
スタンスそれ自体が彼らにとって都合が悪いからだろう。それはつまり、単に二元論的、党派的な視点から一方
を攻撃するのとは違って、党派的な世界像そのものを解消してしまいかねないから、つまり、彼らが
大好きな特権的な立ち位置、「常に自分は無条件に善の立場、真理の側」というポジションを相対化して
なんの保証も無いものにしてしまいかねないからね。
その「自分は無条件に全面的に正しい側である」という前提が脅かされることを何より忌み嫌うのは、
要するに他者や愚民、社会や世界を無条件に嘲笑し、罵倒し、攻撃するための(そして同時に自分がいかに
優れたあたまがいい特別な人間かを再確認するための)特権的な立場が(まあこれも彼らが自分で自分に
対して自作自演的に付与したまがいものの特権でしかないわけだが)少しでも傷つけられることが
我慢ならないからだろね。
簡単に言えば、お子ちゃまな勧善懲悪脳で自分はいつも正義の味方役じゃないと嫌な(そういうわがままな
子供っているよね)のはてサの皆さんにとっては、自分から「正義の味方の役どころ」をとりあげかねない
全てのものが憎悪の対象になりますよってことかな。
「自称中立」的な言説もそうだし、彼らの「脳内正義」と違ってより現実的な「正しさ」に近い人たち、
信条や思想に基づいて現実の社会の中で(たとえば外国人のために活動する弁護士とか)それなりの実績
と立場を築いてきた人たちが、彼らの言論オナニーの場に入り込んできたときとかもね。
したくない事や嫌悪とかそういう話ついて言っている訳ではないし、それは悪いとは思わないよん。
お子ちゃまだって言ってるのは
としちゃう所について言ってるんだよ。
いやほおおおおおおお!!!
Cですよ、C! 巨乳、いわゆるデカ乳とは行かないまでも貧乳でもない、そこそこの大きさ!
いやね、さすがにね、こんな公共の場で胸の事書くなんて羞恥のかけらも無い女とか思われても仕方がないかと思いますが
でもね、CなんですよC!自分的理想のおっぱいです!!20代にしてついにここまで成長しました!
CどころかD・E・Fと成長していく妹を尻目に、ずっと小ぶりだったマイバスト!
とか言われて希望を胸にしまってきたけど、それはあまりにも遠すぎる未来ッ!
黒髪処女のBカップなんてギャルゲ設定の自分がそもそも結婚できるはずねーよ
それこそ二次元に移り住むしかない。
とか思ってた私がついにCカップ!
嬉しすぎてさけばずにはいられないっての!!
でもなんか知り合いに叫ぶのは恥ずかしい
「え?増田ちゃんそんなこと気にしてたの?細いんだから気にすること無いのにーブハッ!」
みたいな反応が目に浮かぶ!
そうだ、匿名で叫ぼう!
で、今に到るわけですイヤッホォォォォオオォオウ!!!
勢いに乗って下着総入れ替えしちゃった!
未だにゴテゴテレースとか黒とかキツめの色は抵抗があって買えず
白中心に十代の娘が好きそうなデザイン選んでる自分お子ちゃますぎる
でもいいもんね!だって胸はCカップで大人サイズだもんね!
胸のサイズで一喜一憂してる幼稚な私の中身だって、そのうち成長するもんね!
他人のことなら泣くほどのことじゃないと思えるのなら、なんとかして客観性を保つようにしてみてはどうだろうか。
わたしの友達にもまさに増田みたいな人がいて、「親とかくかくしかじかでケンカして」「会社で上司にこんなこといわれて」とか泣きギレしながら言ってくるんだけど、たいてい相手の言いたいことをちゃんと聞いてなくて、ひたすら「批判された!」って一点だけで頭に血が上ってる。で、結局同じ過ちを繰り返して同じように怒られる→泣く のループ。
相手は君の人格を攻撃したいんじゃない。君の行動について何か言ってるんだよ。まれに行動と人格をごっちゃにして攻撃してくる人もいるけど、そういう人の言う事は聞かなくていい。たとえ親であっても。
頭に血がのぼってるときは仕方がない。でも、泣いてないときに、もっと具体的かつ建設的に考えるんだ。あの時相手は何がいいたかったのか?自分はどうすれば良かったのか?そうじゃないといつまでもお子ちゃまのままだよ。
他の増田は「本人の意思だけを主張して結婚しようとするのがお子ちゃま」とお叱りいただいてるんだけど、これは確かにそうかもしれないとも思う。
個人的には、それが子供なのか大人なのかということで片付けるのは避けたいと思ってる。
別に元益田は”お子ちゃま”で構わないし、そういう生き方をする自由は当然ある。
その自由な生き方の中で結婚という社会的な結びつきを求めることも悪いことだなんて、まるで思わない。
でも、俺としては「本人の意思以外が介在した結婚なんてクソ喰らえ」ってのが本気のところで、もし、それ以外の何かが介在してくるなら結婚なんて願い下げ、
それが出来そうだからこの選択肢に至ったんだ、ってのが正直なところ。
「楽をする」ではなく、自分(と彼女)の意思だけを主張して出来ないことなんかハナっからやる必要がないっていうのが俺の考え方なんだよね。そういう意味で、俺は字面上の「結婚」には対して意欲がないのかもしれない。
言ってることは分かるし、そういう元増田の生き方は嫌いじゃないよ。
ただ、結婚ってそういうもんなの?って話にどうしてもなる。
もしもね、結婚が本人の意思以外が介在しないものであるならば、彼女の父親に会いに行っている時点で元増田は矛盾してると思う。
元増田の話からいけば、会いにいく前に彼女を説き伏せて、婚約届けを出すのが筋だろう。
会いにいってる時点で、”それ以外の何かが介在”することを認めてる訳だ。
個人的な見解だが、結婚は”それ以外の何かが介在”なしには出来ないものだ。
神であり、親であり、友人であり、法であり、それらを介して、社会的に二人の関係を認めさせるものだ。
本当は自己解決してるんだろ?
”字面上の「結婚」には対して意欲がないのかもしれない”
”本当は結婚とかしたくないんです。でも、悪いんで、責任はとるって事でいいですか?”
やっぱり、殴るね。確実に殴る。
そう言われてみるとそうなのか、って気もするけど全然実感が伴わない。
むしろ、個人として選ぶのは当たり前だろうくらいに思ってた。
他の増田は「本人の意思だけを主張して結婚しようとするのがお子ちゃま」
とお叱りいただいてるんだけど、これは確かにそうかもしれないとも思う。
でも、俺としては「本人の意思以外が介在した結婚なんてクソ喰らえ」ってのが本気のところで、
もし、それ以外の何かが介在してくるなら結婚なんて願い下げ、
それが出来そうだからこの選択肢に至ったんだ、ってのが正直なところ。
「楽をする」ではなく、自分(と彼女)の意思だけを主張して出来ないことなんかハナっからやる必要がない
っていうのが俺の考え方なんだよね。そういう意味で、俺は字面上の「結婚」には対して意欲がないのかもしれない。
かなり厳しいコメントにも、言ってることはある程度理解が及んできてるとは思う。
ただ、致命的に実感が伴わない。納得は行くんだけど。
だから、結婚ってのを個人間の好き好き一生愛してる!の証明書みたいに考えてるのが、お子ちゃまだって言ってんの。
子供を産まずに共働きするなら、戸籍上の結婚のメリットはほとんど無い。
そもそも、なんのために結婚するの?
愛し合ってる2人は結婚するのが当然だと思ってるから?
家同士の問題を全て無視してでも、ロマンチックな儀式をやりたいという個人的な欲求のために結婚するわけ?
お前ら二人の関係は、役所に紙っぺらを提出して契約しないと崩れちゃうほど弱い関係なの?
そうでないなら、子供も生まないのに結婚する必要なんて無いだろ。
家族のことも考えずに、個人の意志だけを主張して結婚しようとするのが、お子ちゃまだって言ってんだよ。
俺だったら、彼女と正直に話しあった後に、周りの人間を全て騙してでも、自分たち二人にとって一番都合のいい
環境を構築するために全力をかけるね。
そういう策略を考えずに馬鹿正直にやるのが一番楽なんだよ。
お前は楽してるだけなの。楽してワガママを通したいってゴネてるだけのガキなの。
わかる?