2013年06月14日の日記

2013-06-14

あんまり難しいこと言わずとも

自分の周囲に生まれてきたことで取り返しのつかない苦痛を味わってる人が本当に多数派なのか考えてみればいいんじゃないですかね

http://anond.hatelabo.jp/20130614233627

青二才と日系パワハラがバト(?)ってる

https://twitter.com/tm2501/status/345376345456525312

を参照

詳細は引用しないが例によって4ヶ月で辞めさせられた青果移動販売業者で

つのまにか経験していたことになっていた管理職経験を語っている

http://anond.hatelabo.jp/20130614234827

他にも妄想で書いているのがばればれだったりするのだが、ある意味びょーきなんだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20130614222131

評価が下がったら、どうなるかって考えたら、どうって事無いよな。

http://anond.hatelabo.jp/20130614231816

サイゼリアブラックなのか。へぇえええええええええええええええ。

お前のブラック定義を聞かせてくれよ。で、それがサイゼリアに当てはまるかどうか判定してみようよ。

http://anond.hatelabo.jp/20130614224729

自分の考えた日本国って妄想スケッチがあまり増田オリジナルストーリーすぎるから

同人誌でももとネタストーリーとぜんぜん関係ない上にオリジナルキャラクタ混ぜてみたとかになったらがっくりだろ

そういうのが好きなヤツもいるだろうけどさ

友人と議論とかいっといて一方的に自分が考えた妄想日本を語っただけ

政治とか官僚とか単語だして説明らしきものを始めてみるが自分感想ばかり

具体的に名前も挙げず自分のアタマでかんがえよーだ

現象や情勢をなんとなく書いてみてはいるがひとつでも印紙はられた公書が元の情報があるか

だいたい増田に書いてる時点でまともじゃないって自分でもわかってるだろ

そこで議論して高説たれてやったわという相手 いきなりわけの分からない妄想語りを聞かされてバカにされて日本代表のバカっていわれてる虐待された友人の様がいただけないって話だろ

まあその友人もじつは自分の内なる友達 だったりするんだろうけどな

http://anond.hatelabo.jp/20130614230259

から普通に分別ある大人は、鬱病になりそうな職場はとっとと辞めるんだけど。

誰もが鬱病になる可能性っていうが、例えば家族がらみとか、恋愛NTRされたとか託卵されたとかレベルでもなきゃならねぇよ。

危機回避能力だって大人の能力のうち。

俺も適用障害になりかけた事あったが、上手く上のルートを通して回避した。別に症状が出る事もなく今も普通に社会人だ。

職で鬱っていうのは、鬱回避方法が思いつかなかったり、辞めるという選択肢を選べない、あるいは発達障害とか、とにかく大人としての能力が欠如してる人間がなるもんじゃいかね。

職場ITから、鬱になった人間は山ほど見てるが、みんな自己管理能力が甘すぎて、周りから「それじゃ鬱になる」と注意されても何の柵も打たなかった。なるべくしてなっていった連中ばかりだよ。

飲み会

今日飲み会だった。

その席で気づいたことなんだけど、うまい、まずいにうるさい人というか、いろんなうまいものを知ってる人をみたら、みんな独身だった。当然だけど、高齢の独身者ほど味にうるさい。飲み会料理うまい、まずいを言っていた。「えー、おいしいですよー」というと、どこどこのこれはもっとこうでうまい、とか。なるほどねー、と。

そんなことをいろいろ思った。あ、わたしは既婚者です。何食ってもうまいよ。理由は聞くな。

「生まれない方が良い」の現代性、正当性

子供を作るのは鬼畜所業。それか馬鹿http://anond.hatelabo.jp/20130613154103

はじめに言っておくと全面的に同意する。

ずっと自分も考えてきたことだった。

そのうえで、この「生まれない方がマシ」というこの主張は時代性というか、現代体現しているように感じる。

なお、他の「生まれない方がマシ」言説として、学術レベルではこんなのがある。

http://www.amazon.co.jp/Better-Never-Have-Been-Existence/dp/0199549265

この人は比較最近知ったのだが、2ちゃんねるでもスレが建てられるなど、徐々に認知度は上がってきているらしい。

あとシオランは有名だよね。

話を戻すと、はっきり言って,少しも異常な議論だとは思えない。

快を善とし苦を悪とする功利主義的前提を徹底すれば不可避的に行き着く結論だからである

そしてこの前提、そして言うまでもなく「他者危害原則」が現代スタンダードからである

他者危害原則は、普通愚行権(「他人に迷惑かけなければ何やってもいい」)という話だが、裏を返せば「他人に迷惑かけることはしてはならない」ということでもある。そして、出産とは根源的な他者危害行為である

というか、他者の存在のもの害悪なのだ

「生まれない方が良い」の現代

すでにその一部を書いたところだが、根本的には「ネオリベ」。これに尽きる。

「なんだまたはてサか」と思わずに聞いていただきたい。

話は簡単である

現代とは、社会の改良(福祉的な方向での)に対する希望がまったく失われた時代である

というか“社会存在しない”ので、そもそも改良することも、異議申立てをすることもできない。

こうして一切が「自己責任」となるなか、昨今の科学的知見は、遺伝子・幼少期の環境といった本人にどうしようもないレベルで「人生運ゲー」というミもフタもない事実を、私たちに突きつけてくれる。つまり自己責任」とは自由意志がどうのといった話ではないのである

資本主義はもう近代自由主義とも無関係になってしまった。

しかし、唯一これだけは私の責任ではないと主張できることがある。

しかもそれは事前に防げたことである

もちろん、生まれたことである

まずはこれがひとつ

(なお、これに対し、「現に生きていることをもって出生の事後承諾とみなす」という主張が考えられる。裏を返せば「生まれたくなかったんなら、死ねば?」というわけであるしかし、自らの意志によって生まれたのでない者が、自らの意志によって死なねばならないとは甚だ不条理である。というか、この場合、死に方については論議できない。つまりその人が「大量殺人を犯して死刑になる」という死に方を選んでも文句は言えない。実際、この種の通り魔たちは<生まれない>という行為?に及んだのだと私は考えている。私のいう<生まれない>とは、あらゆる自発性・主体性能動性の拒否であり、したがってその者は「生かされる」か「殺される」しかない)。

自我に倦む

現代自意識肥大していく時代である

これはさまざまな要因が絡んでいるが、ぱっと思いついたものを挙げるとこうなる。

①個人化

生活上の選択肢の爆発的増加

生活の具体性の消滅

最後のものだけ説明すると、人類は生まれてこの方、空間時間を縮めることに専念してきたといえる。

少しでも速い移動手段を求めた。空間を均質化し、通信技術を発達させ、どこにいても同じように振る舞えるようになった。

あらゆる場所は「ここ」になり、あらゆる時は「いま」になった。

「いま、ここ」とやたら耳にするように、実のところ時と場所とが極限までに抽象化されてしまった。

こうして「私」が場所と時にかかわらず重要になったのだ。

ところがこの「私」とは主観的には唯一存在だが、客観的には「いま」「ここ」と同じくらい抽象的なものである

まり「私」にも何ら内実は伴わない。

自我の内実を埋めてくれる具体的な生活空間経験は、多くの現代人には得がたいものになった。

やがて人々は「私」にウンザリし始めた。

思えば、多くの娯楽作品が「私の抹消」を描いてきたのは、偶然だっただろうか?

このテーマ近年になって伊藤計劃ハーモニー』が完成させたのだが……私自身の話をすると、自分のなかの「モヤモヤした気持ち」を「生むという鬼畜外道所業発見」にまで至らせてくれたのは、ほかならぬこ小説であった。

英語でも日本語でも、生誕は受動態で語られる。

では、人間はい能動態になるのだ? 

あるとき「なった」と勝手に見なされるだけだ。現代人は何よりもまず、自由を強制されている。

自由の強制から逃れ、自由から自由になるために、「生まれないこと」を要求する人は今後も増えるだろう。

夢をあきらめる口実が欲しくて業界に入った。

就職活動ときは通るなんて思ってなかった。

たくさん蹴られて、自分には向かないと自覚して細々と生きるつもりだった。

けど良く分からない理由で夢だった業界に入れた。

業界の他の人や同期は熱気に溢れたすごい人物ばかりだ。

自分けが小物で、能力性格も合わない。

今は辞めさせられる口実が欲しくて働いている。

この業界に居続けることが辛い。

業界に憧れて、それでも運悪く入れなかった人たちには申し訳がない。

それでも自分はクビになりたい。

心が弱いか言い訳する口実が欲しいのだ。

自分能力センスが足りなかったから失敗した」という口実が。

心が弱いか自分から辞めることすらできない。

ただ静かに無能なまま、衰弱しながら、じっと破滅を待つしかない。

http://anond.hatelabo.jp/20130614222131

今夜だけきっと 悲しいの

明日になれば 忘れられるのに

ため息ひとつ 手のひらに

そっとこぼれて 風に消えた

理想プログラミング言語

普段Perlを書いているんだけど、言語機能として欲しい機能ライブラリ任せだったりしていろいろしんどい

かいプログラミング言語はないかなーと思っているんだけど、なかなか自分の好みとピタリとくるものがない。まぁ好みにピタリとくるものなんかプログラミング言語に限らずないんだろうけど。

なので夢想してたのを垂れ流してみる。最近OOPディスのエントリとかあったので話題作りになれば。

Web系のエンジニアなのでWebサービス作ることが前提で、範囲広げすぎるとまとまらないので今回はLLを想定してる。

だいたい PHP, Perl, Python, Ruby, JavaScript あたりをイメージしながら、さらにこんな機能があればいいなーと思って書いたよ。

言語仕様
処理系
まとめ

http://anond.hatelabo.jp/20130614231434

その状態から回復してもずっとうつは続くんだよ…

うつには完治がないからね。

それに、昔のようには働けなくなる。

そして、再発すればするほどうつの症状は重くなっていく…

http://anond.hatelabo.jp/20130614231123

認知症の初期症状で性格が急に攻撃的になったりするという話を聞いた事があるけど、

脳ドックをうけて異常がないならその線はないのだろうなあ

難しいね

1年半前から、もうすぐ60歳になる親父の様子がおかしい。

 

穏やかな性格だったのが、突然怒り出すようになった。

家族足音がうるさい、ドアを音を立ててしめた等の些細なことで激昂する。

そして、他人の悪口を決して言わない人だったのが

暇さえあれば悪口を言うようになった。

病院でも少し待たされただけで受付のお姉さんに怒鳴りつけたりする。

人間関係もうまくいかないらしく、職場趣味あらゆるところで

喧嘩してきてしまう。

脳がやられているのではないか、と思い

1年前にうまく言いくるめて脳ドッグを受けさせたが異常なし。

先月、職場で倒れて救急車で運ばれた。

血圧があがりすぎたらしい。

幸いにもその日のうちに帰れたが、念のためにもう一度脳ドッグ受診した。

それもやはり異常なし。

しかし、倒れてからの行動は増々悪化している。

今は、家にいるときテレビリモコンを手放さずテレビの前から動かない。

他の家族がしゃべりだすと

「おぉーこのラーメンうまそうだなぁ」

「こんな温泉行ってみたいなぁ」

などと、大きな声で遮るようにテレビと会話をはじめる。

食事も自分の分が食べ終わると、他の人の皿に箸を突っ込むようになった。

まるで子供のようだ、と思う。

心配だが、気持ち悪いとも思ってしまう。

以前と違う奇怪な行動をすべてメモして、父のかかりつけの病院相談に行った。

そこの医者は、父の幼なじみでもある。

メモをすべて読み終わった医者

「私はあなたのお父さんを昔から知っているけど、あの人は昔から変わりものだった。

今の行動は、何か病気というわけではなく単に老化してきてるだけでしょう。

誰でも老化すると、その人の本質的な部分が露呈してくるものですよ」

と言っただけだった。

本当にそうなのか?と思う。

更年期障害か、精神的なものなのか、はたまた見つからないだけで脳に異常があるのか

なんでもいいから、病気であってほしい。

http://anond.hatelabo.jp/20130614230806

生活保護生活保護で「国の金で飯を食わせるな」だとかうるさいじゃないか特に最近は。

それに働かないで無為な一日を送るなんてそんなのはいやだよ。

世間精神障害者をどうしたいんだ。家に閉じ込めたいのか。それとも殺処分でもしてしまえとでも言うのか。

淡い思い出・・・

中学校同級生結婚した。

奴とは高校の頃に一度だけ、ぎこちないデートをしたことがある。

http://anond.hatelabo.jp/20130614222131

ここから這い上がれたら本物やで

頑張っとくれや

まだ野球をやめたくない

そして働きたくない

http://anond.hatelabo.jp/20130614225959

うつ病はもう国民病で誰がなってもおかしくないのによくそういうことを考えられるなーって。

想像力が足りないのかな。自分がなった時に自分から死ねるのかなって。

うつになって働けなくなったら俺は死ぬ!って決めているならそういうことを言っても良いけどね。

そんな覚悟がある人間、この世の中にどれだけいるのだろう…

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