はてなキーワード: ウツとは
過酷な労働環境にいる人がうつ病になったときに「あの程度でうつ病になるなんて」とかいう人がいるわけよ。
で、逆に、あまりにひどいストレスに晒されてうつ病になりました、などという人もいるんだけど。
そもそもね、うつ病って、とくに環境的な原因などなくても、なりますからね。
もちろん、根性論でうつ病に対抗しようと(させようと)するのはアホです。
けれども逆に「うつ病になるほど大変な目にあったのだから」といたわるのも、つねに正しいとは言えない。
ひどい環境だからうつ病、とか、ひどい環境だけど俺は正常、とか、こんなぬるい環境なのにうつ病、とか、
うつ病の「真の原因」が環境にあるかってーと、微妙なんじゃないの。
うつ病ってのはむしろ「苦しみの原因」をいくらでもでっち上げられるわけで、だからこそ病気じゃん。
ひどいストレスで悩んでたら、それ単に合理的反応。
悩むべき事態ですごい悩んでたら、正常だし、強いストレスで抑うつ状態になるのは正常だし。
見ました。
振り子のようにそうとうつをりかえす。
誰でもそうだ。
それはあるかもしれない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
しかし、日常生活なら未婚ならなんとか、社会生活(職場)ではごまかせないんだな。
病気とは気づかれることはまずない。だからって言ってはいけない。差別の怖さだ。
自殺者が3万人超えた、職場のメンタルヘルスについて今はやってるから、
【ちょっと過呼吸なんです】ってごまかせばいいんだよ。ほんとはもっと重いのか?実は軽いのか?
自分では・・・・・おろか、10年通った 超一流大学の博士号の精神科医ですら見抜けないなにか・・・・
前の医者で薬漬けにされてしまった後遺症かどうかわからない・・・・。
前の医者はひどかった。何かにつけて薬だった・・・・。私にも原因はある。その薬で一時的に楽になるからだ。
だから、もっと増やせ!!!!!!!と要望する。前の医者はホイホイ増やす。。。。
私はうまくいくしかし、ロレツがもう回らない。そして、おかしいと職場に気づかれたのだ。。。。。。。
私は何年自宅で2ちゃんや自己啓発、倫理的裏サイトを見ただろうか・・・・・・
行をたくさんあけるとやばいって某ネット評論家みたいな人が言った。何行あけたとかは教育評論家がプロフの統計でもしらべよや・・・・・・・・・・・・・・・
私はネット評論家の上もいってる。あなたたちが経験したことがない世界を見た。
そして、あなたが見ることであろうこともない世界も見た。ボンボン学者様には絶対わからんのだよ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ただ、私はそれをわかりやすく一般の人に伝えることができないのだ。それができたなら学者になれるんだよね。
超一流大の学者が10分話して珍しいケースであるとはいうんだけれど、私の知能の高さ???????????????
学者でお医者をだましてただ楽になる薬を手に入れようとは思わない。
メンヘラを指して甘えだと言う人が多いのは知ってた。
けれど私自身はそういう偏見を持ってなかった。
むしろ、辛い気持ちを抱えながら苦しんで、
それでも投薬やカウンセリング等で現状を打開しようとしている
けれど、実際メンヘラだと言う人々と会話をしてみて感じた事は、
辛い、苦しいのは解るけれど、甘ったれだと思う。それに尽きる。
薬を処方されているなり、働けないのは解るのだが
言い訳の多い事多い事…。
自分の行動に準拠しているのならまだ救いようもあるのだが
彼等は現状の理由付けを、親だったり会社だったり、基本人の所為にするように感じる。
『親が、家庭環境が、会社が、薬を飲んでいるから、デモデモだってだって』
今ある辛さや苦しみも無くなる訳がないだろう。変わる訳がない。
メンヘラ達の言い分を聞くと、
けれど、努力も行動も辛く厳しいので嫌。
そう言われているような気がして辟易とする。
ネットや書物で蓄積した知識だけを振りかざし、
『あまえんじゃねぇよ』と思ってしまう。
今までは、苦しんでいる人の感情を甘えのひと言で括るのはどうか…と思っていたのだが、
今では、甘ったれだと思う。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2011070800798
韓国が日本よりも出生率が低かったのは知っていたが、台湾も低い、というのは
不勉強ながら知らなかった。
で、調べてみると、シンガポールも香港も、軒並み出生率が低い。
要は、東アジア地域で、一人当たりGDPが「先進国並」とされる地域は、
軒並み出生率が1.0程度、ということになっている。
これは、「東アジア型経済発展モデルが、出生率とは共存できない」ということを示しているのだろうか?
出生率が低い、というのは、長期的にはその国の経済の足を引っ張ることになるが、
短期的には「従属人口比率が低い」ので、経済的にはプラスに働く。
勿論、各国政府も少子化を座視することはできず、シンガポールなどは
高学歴者に対し国営お見合いサービスを提供する、なんて話もあるが、
結果として「出生率が1.0程度に低位推移していることが、現在の経済発展に貢献」していることになる。
これは、東アジアの「国家競争」「都市間競争」に巻き込まれる日本には、著しく不利だ。
言ってみれば、他国が「出生率を切り下げダンピング」して競争に挑んでいるので、
日本だけ「自国は長期的視座で出生率切り上げを図る」とすると、競争から脱落するからだ。
まあ、東京都市圏は、必死になって、この「出生率切り下げダンピング競争」に加わっているのだが、
その対価として東京都市圏単体では「出生率=1.0程度」とダンピングしている。
日本の地方部が、競争から脱落し掛かっているかわりに、出生率を1.5程度に保っているのが実情。
各国とも、「出生率回復」に表向きは躍起になっているのだろうが、
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20110707/221347/?P=1
を見ると、年金制度自体が、高齢者層に不利、若年層に有利に設計されているらしい。
となると、日本のように「年金財政破綻を回避しなければ」という少子化対策インセンティブは
働きにくいことになる。
※もともと、内需で産業が成り立つだけの人口を国内に有していない。
となると、日本のように「国内人口が減少すると、内需が先細りになって、産業にダメージ」という
問題意識も働きにくくなる。
「将来底辺労働力が不足するのなら、移民労働力を確保すればいい」という割り切り判断も、あるのかもしれない。
国内には「労働力の量」より「労働力の質」を求めるつもりなら、
「少数の子弟に英才教育を施す」という少数精鋭主義でいい、少子化でも問題なし、となる。
一方の日本は、年金制度が高齢者有利、内需依存企業が多い、底辺労働力型、という「三重苦」状態。
これでは、「出生率を切り上げざるを得ない」ので、「東アジア出生率ダンピング競争」に敗退する。
「各国ともに、出生率切り上げで協調しましょう」と圧力を掛けていく、という必要があるのではないか?
欧米だと「異性のパートナーがいなければ不自然」で、かつ「異性パートナーは自分で見つける」
という価値観があるのに対し、
東アジアでは「異性パートナーはお見合いや一族長老が見つける」という規範がかつては存在したのに、
それが経済成長で崩壊し、かつ「パートナー不在を異端視しない寛容な社会規範」があるから、という気もする。
あるいは、東アジアビジネスモデルは「極端な学歴主義」なので、教育できる子供数は1人でアップアップ、ということも
影響しているのかもしれない。
「AV出てる奴がよく学校に来れるよなw」←これは真実ですよ?
元ネタ…というか引用先は2ちゃんねるカップル板の「恋人に引いた」系スレのどれかだったはず。
いつだったかなぁ。
内容は、同じ大学の女性がAVに出てることを題のように嘲笑った男性が、自分の彼女が同調せずに「なんて酷いことを言うの?」って態度だったのが不満で投稿した書き込み。
「あんた『恋人に引いたスレ』に書き込んでるけど、引いたのは彼女の方なんじゃないの」とか、
「なら勿論、AVを見たことは無いんだろうなテメェはよ?」みたいな意見も飛び出す。
「何を思おうと自由だけど口に出すことは良くないよ…」みたいにまとめる人も出てくる。
んー…それって的外れだよ。
体売る前に必要な覚悟ってのは見知らぬおっさんとレロレロしなきゃいけないとかそういう意味だけじゃないんですよ。
遥か昔から、おそらく世界のどこに行っても、体を売る女性ってのは売らない女性よりも軽んじられて生きるわけですよ。
そんなの当たり前じゃん。うん。流石にね。子供でも知ってる。
それを承知(知らなかったと言い訳できないものは「知っていた」前提で考えます)で、高いお給金貰うために股開いた女=風俗嬢なんですよ。
すごく当たり前のことを言いますが。
体へのリスク?
それだけで高いのならば、病気になった時点で手当として振り込むのが自然。
何故か?
「人間のキレイな部分」だとか、事実上「ある種の人権」を切り売りしてんだよ。
お給料受け取った時点でヤリマンヤリマンwって言われながら中指と人差し指を立ててくねくねされても文句言えないんだよ。
もう事務職くらいありふれた職として風俗が受け入れられている世界。
みんな風俗やるよ。
なんといっても給料がいい。(いや、世間の目が変われば給料が高いハズがないか…)
身一つで飛び込める。
手抜こうと思えばどこまでも抜ける。
誰でもできる良い職業として、風俗は世間的に「新聞配達」や「奨学金」みたいな健全なイメージになるはずだよ。
でも現実はそうじゃない。
その意味をよーく考えない方が悪いんだよ。
女は一回落ちたら這い上がれない。
女の資質や経済観念がどうこうの話じゃない。そんなもんは変わる方が悪い。
そういう女だ、って見られてしまう事実がもう何やっても絶対に揺るがないからだよ。
AVなんか特に一番どうやってもモロじゃんか。
特にそのへんを自覚してるはず。いや、「してなかったですぅ」じゃ通らん。
その視線に対するお手当で給料がいいの。
一生を生きるには安いかもしれない。
もちろん安いだろう。
だから「体売るやつはバカ」「売るよりも他に手段があるはずだろ」ってみんなが言うんじゃん。
隠せばいい?
そういうのは違う。
女自身が
「私ィ〜、ウリやっててぇ〜、でも黙ってればわかんないしぃ〜、それで〜、どうせ目の前にしたら起つくせに風俗バカにする男とか超ムカつくしぃ〜、でも最近は風俗も認知されてきたっていうかぁ〜、他人の過去を認められないでグチグチ言う方がよっぽどウツワちっちぇーって感じするじゃないですかぁ〜」
なんてスタンスでいたらならんのよ。
周囲に知れ渡って正面からバカにされたとしても、
『(あーウゼ…ッ…まあテキトーに健気っぽく被害者面してたら正義感の強そうなバカが絶対に庇ってくれるわーん♪)』
なんてスタンスでいたらならんのよ。
故に、風俗嬢が風俗をしていることに関してバカにされてても、それを庇っちゃならんのよ。
私だって元風俗嬢ですが、まあもちろん自分から過去を吹聴とかしないけど、もしバレてそれ故に友人失おうと何を失おうとそういうのは完全に自分が蒔いた種だから耐えなきゃいけないって「覚悟」くらいはして業界に入ったわけ。
その覚悟自体は悲壮にやる必要はなくて、むしろ「はいはい言いたい人は言いなさ〜い」くらいの軽い感じが理想だと思います。
それはオマエがヤリマンだからそうやって割り切ってんじゃね?と思った人、もしいたら甘いよ。
私は今までに一人しか貫通してない体だし、実家に多額の借金がなければ風俗なんてやってないよん。
むしろ不本意に業界入りした子の方がちゃんと覚悟して割り切ってる感があった。
まあ、そういう考えを持っているが故に、「風俗嬢だからなんなんだ!職業に貴賤ナシだ!」って意見には笑っちゃうわけ。
もっと素直に、「好きでもない男に股開いて恥ずかしくないのかな?理解に苦しむわー…で、ぶっちゃけ気持ちよかったの?」くらい言えって。
まあとにかく、私が言いたいことは
「風俗嬢だからってバカにしたら可哀想だろ!」的な意見は頭オカシイってこと。
嬢は覚悟してるものと見なされなきゃいけないし、貰うもん貰っといてその代償にメソメソするなんて最低でしょ?
変に風俗嬢を庇うと、「その覚悟すらできていない状態で股を開く選択ができちゃう究極のバカ」って侮辱することにもなるんですよ。
せめてさw「こういうリスクのある仕事だけど、今の私にはこれ以外どうしようもないのでリスクを覚悟でやります」って意思くらいあるもんだと見なしてよww
そういう覚悟もないのに人前でおまたパカーンって開いてアンアン言える奴って決めつけるとかwwwそこまでバカにしないでくださいwwwww
と、思うから、最初の方でAV嬢を庇ってた人たちはどっかおかしいよね自己欺瞞に溢れてるよねと感じ、この日記を書き始めた次第。
風俗嬢や元風俗嬢は縮こまって生きるべきだとかむしろ生きる価値がないとかの意見は全くの別物ですよ。
どんなカタチであれ、やったことのツケは払わないとオカシイよねって話。人のツケを勝手に取り上げてんじゃねぇぞって話。
たとえ引いたりしないってお方々がどれほど必死になろうとも
風俗嬢と聞いて悪いイメージを持つ方がいる限りこれは揺るぎないと思うの。
そして悪く思うのが当然で、そう思う人はいなくならないとも思うの。
その感情こそが、道を踏み外さないために必要な大事な感情でもあるわけですし。
子供産む気なんてないけどさ、妄想上の我が子が風俗する想像をしたらやっぱり嫌だ。
それくらいならもう一度デビューしてAVだって解禁してうんこだって食うし拳ぶち込まれてもいいしなんだっていいよ。
私ですらそうなのに、日本で普通に生きてる正常な人間が風俗嬢を受け入れられるわけがないんだってば。
「身内に勧められないが、偏見は持たない」ってのも「自然な感情を押さえ込んだ姿」だからね。
普通〜に、「身内に勧められないもの」ってのは自分自身も受け入れがたいはずさ。
私はボディピや入れ墨がそうだよ。
殊更にこの二つを糾弾はしないけど…でも、やっぱり、それが原因で何か言われてても絶対に庇わない。
自業自得じゃん?
自業自得って言われる筋合いのないものにそうそう不快感は抱かないじゃん?
自業自得なら自業自得なりに、きちんとマイナス面も受け入れて堂々としてる人なら「まあアナタは思う道を進んで下さい」って思うじゃん?
風俗嬢を差別しないぞーと意識している男性、あなたみたいな人が一番差別してるんだよー。
もう私なんかは見ててイライラしてくるくらい。
甘い。
法整備は整って来ていても、準備預金を積んでおらず
日本銀行が最後の貸し手になることも確立してないんだな、これが。
んで、「供託金積めよ」ってルールが整備されてるけど、供託ブチ抜いて潰れたら日銀は手を出せない。
更に、供託金を積む以上それは準備預金的に作用するわけで、マイナス金利下ではどー考えてもそこに課税だよね。
更に
「その利用者のために商行為となる取引においてのみ使用することとされている前払式支払手段」
コレ、適用除外。電子マネーはいいけど、おそらく電器屋ポイントはアウツ。
第七条 第三者型前払式支払手段の発行の業務は、内閣総理大臣の登録を受けた法人でなければ、行ってはならない。
この条件がある以上、登録する→供託金積むの流れは回避出来ないし、その供託金の範囲でやれっつーことで
日銀は多分華麗にスルーするよそれ。普通に、NOVAのレッスン券が無効になったように「アウト」になる。
どー考えても逃げ切れないと思います。まる。
74:Levi's Vintage
72:Dior Homme
70:Burberry Prosum、JIL SANDER、Dolce&Gabbana
68:D&G、JUNYA WATANABE、ARMANI JEANS、OSSA MONDO、Levi's Vintage Clothing
66:WAREHOUSE、HELMUT LANG、Number(n)ine、UNDERCOVER、空比古、HG、KATO、FULLCOUNT
64:EARNEST SEWN、G-Star、DIESEL、TMT、Aprill、SOMET、アクネジーンズ
62:タバニティ、Antik Denim、J.Lindeberg、NOTIFY、A.P.C
60:D26屋(フルオーダー)、REPLAY、ENERGIE、paperdenim&cloth、tabloid News
58:True Religion、スカル、GAS、Nudie Jeans、ウエアラバウツ
58:SEVEN FOR ALL MANKIND、AQ Aquascutum(Aquascutum UK Label)
56:ダルチ、Denime、Abercrombie&Fitch、Lounge Lizard
54:EVISU、LAD MUSICIAN、pledger、Samurai、BLUE BLUE
52:EDWIN(RVS)、Chip and Peppe 、Levi's Premium、ETERNAL
50:EDWIN(RV&BT&SV)、Cheap Monday、Burberry Black Label
48:EDWIN(EDGE LINE)、ROGAN、Spellbound
44:Wrangler、BOBSON、ユニクロプレミアムデニム
一ヶ月くらいか。
なんかあんまり実感ないんだけど。
ふらっと電車に飛び込んでもいいかなぁ。とか横断歩道いるときに車がこっち来てはねてくれねぇかな。とか
笑えるときは笑えてるし、夜も眠れる。
ウツってわけでもないと思う。
でもなんか心が晴れないってのかな。
どうもつらい。
なにがつらいのかよくわからないのもつらい。実際に何が原因なのかもよくわからない。でも心が晴れない。鉛呑んだみたいだわ。
周りには絶対ウツとかにはならないタイプとかいわれるけど、ちょっとしたことで、たとえば職場から帰るとき挨拶し返してもらえなかったとか、そんなんで結構くる。
ならないタイプってなんだよそれ。考え込まないようにみえるだけじゃね?昔から顔だけ笑うのは得意だったし。
妻にも友人にも、同僚にもわからないように心の中を吐き出す場所ってここくらいしかない。
吐き出しても多分澱みたいなのがたまったままでまた明日もふぅーとかはぁーとか言いながら歩くんだろうな。
ガキのころもわけわからないことで落ち込んでみたいとかしてたけど、ハタチくらいのころ遺書まで書いて、後は自殺するだけまで行ったし、そのまま生きてても30で死ぬとか思ってたしな。
30気がついたら過ぎてたよ。子供もできたよ。10年ちょい前の自分に見せたいわ。
遺書とかこんなん周りの友人におろか家族にも、妻にも言ったことないわ。頭おかしい扱いされそうだし。メソメソしながらって感じでもなく、ごく普通にありがとうございました。とか書いてた気がする。今思うと恥ずかしいな。
そんとき日記に書いたからよく覚えてる。でもま、生きてる理由もあんまりなかったけど、とりあえず死ぬ理由もなかったしで、とりあえず生きてみっか程度にやってる。
家族がいるのがなんとなく生きてる理由に見えなくもないけど、死んだら後関係ないし、このまま人生終わってもいいかーとか思ってる自分もいる。こうやって書いてて支離滅裂に書き並べても、あー死ねればいいのに。とか考える自分がいるしな。
なんかわからなくなってきた。死ぬとなったら死にたくないって思うかもしれない。生きてると死にたいって思う。
みんなそんなもんなのか?これは病院送りなのか?
少なくとも、世間様ではこういう考えを表に出してるやつを見ると俺はめんどくせぇなって思うタイプなんだ。
いわゆるリア充状態です。
久々に友人と会って、友人の恋人が病気にかかりもう長くはない、ということを聞かされた。
それは衝撃的で涙が出そうになった。
また別の友人は家族関係がよくなくて大変そうだ、とも聞いた。
そういう話を聞いていると、自分だけがのうのうとラクして生きているように感じる。
申し訳なくなってくる。
そんなこと思う必要はないことはわかっているんだけど、なかなかこの思考が止まらない。
病気について調べていくともっと空虚になる。これから友人はもっと大変になる。
自分は何も出来なくて、友人でさえ最終的にはどうすることも出来ない。
私はサボり魔である。筋金入りで予後不良の。
幼少の頃から厭なものから逃げ続け気がついたら三十路になってた。そんな私はサボり癖が元で精神を病み社会生活を送れない体になってしまった。
ふつうの精神疾患なら投薬と適度な休養で概ね治るはずなのだが、私の場合はサボり癖という精神疾患の根元になるものがあるので質が悪い。投薬も5年以上続いているし、休養も自分でもうイヤだと思うほど取った。でも治らない。ある程度回復したと思い就職活動して仕事を始めるが長続きしない。そしてクビになってまた精神的にダウナーになり休養が必要になる。こんなのを何度も何度も繰り返した。真面目に職歴書いたら30近くになるんじゃないだろうか。20代もそんなのに翻弄され暗黒の時代、黒歴史になった。気がつけば三十路である。もう後はない。
少しづつ焦りだしてきた私はふと考えた。何故こんな風になってしまったのだろう、と。
私のサボり癖の根元を語るには幼少の頃からの話をしなければならない。
私がまだ幼稚園にも入る前の事だ。当時の私は英語に非常に興味を持っていた。よく買い物に出かけた横浜駅のジョイナス地下駐車場は英語でブロック分けされていて、それを見て初めてアルファベットという物に触れた。何故か判らないけどアルファベットが非常に気に入ってしまい英語という物に少しづつはまるようになった。
ある日TVで英語教室のCMをやっているのを見て母に「これかよいたいー」とせがんだことがある。母はその申し出に協力的で父に頼んでみる、と言ってくれた。それを聞いてワクワクしていたのを覚えている。
しかし父は「まだ習い事するなんて早い!」と、私の幼い願いを一蹴した。英才教育なんて言葉があった時代か判らない。グローバル化のグの字もまだ無い時代だったし英語の将来性を見いだせなかったのかもしれない。ともかく私の願いは絶たれてしまった。
そのことについて父を恨むつもりはない。でもちょっと根に持っている。だってもしその時英語教室に通っていたら私の人生は大きく変わっていただろうと思う。飽きっぽいけどのめり込む時はとことんのめり込む私のことだ、通訳とか外資系でエリート・・・なんて言わないけど少なくても英語には不自由しない人生を送れたかもしれない。
ある春の日のこと、私は父に呼び出された。そして「出かけるぞ」みたいな事を言われ、半ば強引に車の乗せられて駅前のダイエーに連れて行かれた。何が起こるのか全く判らない私、何も言わず私の手を引っ張る父。?マークを頭に3つくらいグルグル回しながら連れられて行き着いた先スイミングスクールの上の階の階段を下りた先の小さな部屋だった。父は「ほら行け」と言わんばかりに私をその部屋に置いてどこかへ行ってしまった。
何ここ何が起きるの?
幼いながらも恐怖した。
部屋には私と同い年くらいの子供が数人いた。大人も何人かいて、何か冊子のような物をを配っていた。私の順番がきて冊子を渡される。そこでようやく理解した。冊子の中身は全て英語だった。
父がどう心変わりしたのか判らないけれど、私は数年越しに英語教室に通うことができたのだった。
しかし、だ。
それは遅すぎた。
小学校3年の私はもうすでに英語に対する興味を失っていた。正直、いまさら?だった。
それから4年間英語教室に通った。楽しいこともあったし、友人もできたけど根底にあったのは「苦痛」だった。
その苦痛が形としてでることがあった。それは「逃避」。有り体に言うとサボリだ。一人で自転車でダイエーに行くのでサボることがバレることは基本的に無かった。何度か買い物に来た母親にサボってコロコロ読んでるところを目撃されて大目玉を喰らったことがあるがそれでもサボる事は止まらなかった。年数が経てば経つほどサボリはエスカレートしていき週一回の教室に月3回サボるなんて酷い事態になることも多々あった。何が厭だったのかは今となっては思い出せないがサボりたくなるくらい苦痛だったのは覚えている。
初めの頃は問題もスラスラ解けて楽しかったのだけど、ランクが上がって難しくなってくると少しずつ「苦痛」になってきた。苦痛になると私は逃避を始める。サボリ始めたのだ。きっかけは些細だった。友人が「今日サボんね?」と言ってたのだ。それに乗ってしまって後はそのままズルズルと・・・。これも週二回の教室で月数回しか通わない程になり公文の講師のおばちゃんに「ちゃんと毎回来なさい!」と毎回言われたものだった。
それから中学に入って少しして英語教室は辞めた。学校でも英語の授業が始まったしこれ以上受ける意義を当時の私は見いだせなかったのだ。
公文はサボリながらも中学卒業まで続けた。高校受験の時はさすがに真面目に公文で勉強した。でもそれは友人が周囲にいっぱい居たからであって、私一人だけだったらどうなっていたかは判らない。
一番の志望校じゃなかったけど目標にしていた地元の公立高校に入学した。
高校時代は楽しかった。今までの人生で一番楽しかった。友人もたくさん居たし、心から楽しいと思える授業もいくつかあった。そのせいもあって驚くことに三ヶ年皆勤で卒業式の時に表彰されメダルを貰った。
なんというか極端だな・・・と。
しかし、その影にも私の逃避、サボリ癖はあった。
高校では三年間図書委員だった。特に理由はなかったけれど図書委員になっていた。
図書委員の活動は図書室の貸出係の業務と月一回の委員会活動があった。貸出係は昼休みと放課後に当番であったのだけどこれに私は全くでなかった。当番は殆ど放課後だったのだけど、早く帰ってゲームしたい盛りだった私はとにかくサボってサボりまくった。たぶん3年間で10回出てないんじゃないかと思う。委員会は強制参加なので仕方なく出たのだがその時よく「貸出係をサボる輩が居ます。ちゃんと出ましょう!」とほぼ名指しで委員長に言われることがあった。挙げ句には「てめぇいい加減にしやがれ!!」とキレられたこともある。それでもゲームがしたい、寝たいばかりにさっさと自転車で家に帰る自分が居た。救いようがない。
この頃まではサボっていても何とか回っていた。学力はそこそこあったしテストでも苦手科目の数学以外はそれなりの点数を取っていた。
しかし、だ。努力する者としない者。その差をまざまざと見せつけられることになると当時の私は知らなかった。
高校二年の冬のこと。そろそろ大学受験も視野に入れなければならなくなってきた。周囲でも予備校に入学して対策を講じる者が増えてきた。
私も「予備校かー、どうしようかなー」と脳天気なりにも意識し始めていた。ある日、図書室の前にあった予備校案内のチラシを見て何枚か持ち帰り検討し、その中から一行選んで入校することにした。両親は特に何も言わずに入校を許可し私は予備校に通うことになった。
地域ではマイナーな予備校だったが友人もいることが判り喜び勇んで予備校行く・・・はずだった。
予備校は私が想像していた以上に過酷なモノだった。英語は毎回英単語テストがあったし数学は高校よりもずっと高度だった。正直ついていけなかった。ついていけない結果はテストでダイレクトにアウトプットされる。志望校合格ランクDとかEとか当たり前だった。
今までどうにかなっていたモノがどうにかいかなくなってしまった。劣等生。そんなレッテルを貼られた気がした。
高校3年になって予備校に行かなくなった。辞めたわけでなくサボるようになった。劣等生な自分を認めるのが厭だった。劣等生であるという事実を突きつける予備校に近づきたくなかった。英語の授業は友人が来いとうるさかったので月に数回出た。数学は全くついていける気がしなかったのでチューターの人に怒られるまで殆ど出なかった。高3から受講し始めた化学は授業がすごく面白かったし得意科目で余裕でついていけたのでこれだけは出席率が高かった。それでも7割ってところだけど・・・。
がんばった者とがんばらなかった者
逃げなかった者と逃げた者
大学受験--
無論私はボロボロだった。無惨だった。
センター試験で自己採点。数学は2点だった。得意の化学でも5割いかなかった。
死を覚悟した。
一般入試が始まった。
私は高校担任教師の薦めで無名のFラン大学の化学科を受けた。目標にしていた大学は「絶対に無理だからやめろ」と言われた。返す言葉もなかったので大人しく言われた大学を受験した。
結果。補欠合格。
はは、引っかかちゃった。
当時の私は安堵した。浪人生活をしないで済んだから。浪人は落第者で敗北者だと思っていた私は本当に喜んだ。
でも、気がつかなかった。おまえは運が良かっただけだ。
だって・・・「努力したのかい?」
大学生活が始まった。中学からずっと同じの友人が一緒の学校だったので初めはよく一緒に登校した。学科は違ったので登校と昼休みくらいしか一緒ではなかったけど知る人が居ない学内ではとても安心できるものだった。
大学1年の授業は楽しかった。特に有機化学と分析化学が好きだった。2年から生物化学の授業があってそれを目標にしていきたいと思った。
しかし、異変は訪れる。とある教科を落としてしまった。有機化学の概論。難しい授業だったけど好きな授業だった。ただ落としただけなら来年取り直せばいいだけなのだが、この授業はとても大きな、そして致命的なものがあった。
偏屈で有名だった生物化学の教授が設けたハードル。私はものの見事にそれに引っかかってしまったのだ。
何かが壊れた。
大学2年。目標の生物化学を受講できず腐った。さらに悪いことにほかの授業が難しくなった。特に物理化学は私が苦手だった物理の概念が入って手に負えなくなってきた。
苦痛になると訪れる甘い囁き
「逃げちまえよ」
それにあがらえる訳がなかった。
初めは大学内の図書館で本を読むだけだった。それから街のゲームセンターになって・・・兎に角大学に近づかなくなった。金だけは親から必要額貰っていたので不自由はしなかった。適当に旅に出て時間つぶして家に帰るとかざらだった。
その差は歴然と表れる。
いままでどうにかなっていたものがどうにかならなくなった。
背中に火を付けられたような感じがした。
兎に角焦った。
焦って勉強をする。でもついていけなかった。下の学年の授業を受けることも多々あった。誰あいつ落とした上級生?だせぇ。そんな声が聞こえてきた気がした
「ニゲチャイナヨ」
でも逃げると今度は留年だ。
逃げちゃダメだ
逃げちゃダメだ
逃げちゃダメだ
14歳の少年は逃げずに立ち向かうことを選択したのに20歳のアホは逃げることを選んでしまった。
不安焦燥感、誰かに笑われてる感覚、必要以上に自分を責める。木の棚にカッターで何度も切りつけて酷い跡が残ったこともあって母親にそれを見られて酷く心配されたことがあった。
ロクな精神状態じゃないときにロクな思考はできない。
真っ暗な夜道の中をひたすら逃げているような状態だった。
次の年の春。私は留年した。
その日私は父親に叱責された。この後どうするんだ、と
ロクな精神状態じゃなかったので思考は回らず兎に角逃げることしか考えられなかった。
がんばるから、がんばるから
この時はそれで何とかなった。
留年生活のことは正直覚えてない。思いだそうとしても頭がアクセス拒否をする。
唯一判るのは焦ってどうにもならなかったこと。そして逃げ回っていたこと。
翌年、再び私は留年した。
二度目の父との対話。
今度はなかった。
そして社会に放り出された私は働かなければならなかった。当時は引きこもりもニートという言葉もなかった。父親には働けと強く言われたので働くしかなかった。
ハローワークにあししげく通って何度も何度も追い返されてとある会社の研究所に拾われた。
そこは農薬を作っている会社の研究所で初めはそこの農場のアルバイトと言うことで面接を受けた。
でも、せっかく化学のバックグラウンドがあるんだしということで話が少しぐらついた。
とっさだった。とっさに私はこう言った。
何でこう言ったのか今では判らない。
しかしそれは項をそうした。「じゃあそういうことなら勉強する意味も込めて」と研究所の助手で採用してくれることになった。
運が良かった。
研究所での仕事は本当に楽しかった。学校で習いきれなかった事も学べた。とにかくがんばったので会社も評価してくれた。
「今はアルバイトだけどがんばったら正社員にもするよ」なんて総務の部長さんが冗談めいて言ってくれた。
本気にしてがんばろうと思った。
でも、なんでなんだろうね。上手く行かないときはとことんうまくいかない。
入社して少し、変な奴が研究所にいると言うのを知った。
「同じ位の歳だし仲良くしたら?」と言われてそいつに会いに行った。
すんげぇイヤな奴だった。
京大大学院卒というのをさりげなくアピールしてFラン中退の私を見下してくる。
正直あんまり関わりたくなかった。
なんでだろうって。
殆ど歳同じなのにあのいけ好かない奴は京大大学院卒で正社員、私はFラン中退でバイト。この差はなに?
それがずっとこびりついて離れなかった。
それはそいつと顔合わせなくても研究所内に居るだけで考えてしまう。
「苦痛」だった。
とにかくとにかく苦痛だった。
また別の日、通勤のバスに乗っていると不思議なことが起こった。
降りるべき停留所に近づくにつれて妙に息苦しくなるのだ。そして頭が真っ白になって「ニゲロニゲロ」って告げてくる。
そして降りるべき停留所が来た。
降りられなかった。
こんなことは初めてだった。なにが起きたか判らなかった。
その日は慌てて次のバス停で折り返して事なきを得た。
それから数日同じ事が何度も何度も続いた。症状はエスカレートする。降りるバス停が延びていき遅刻が酷くなる。それを上司に注意されたら今度は体調不良で休むととっさに電話で言うようになってしまった。
さらに数日して何とか出勤できた日、所属部長に呼び出された。
怒っているわけでなく本当に心配しているようだった。なので症状を正直に話すと
「無理はしないようにしてほしいけど、勤怠が悪いと正直こっちも困る」
と言われた。
その日早退し精神科を探した。
小さなクリニックで老医師がこう言った。
「そりゃウツだ」
そう診断され一日三日分のホリゾンを貰った。
ホリゾンを飲んだけど少しぼんやりしただけであまり変わらなかった。
それからも朝の戦いは続いた。負け戦ばかり。
「大切な話があるから明日は必ず来るように」
と
翌日。何とか私は出社した。
そのまま会議室に連れて行かれた。
そこには研究所の所長と所属部長が居て3対1の面談が始まった。
「単刀直入に言う。辞めてくれないかな?」
総務部長がそう言った。
あぁ、クビか。
後は事務的に話は進みその日のうちに私は解雇された。
どこも悪いところではなかったけれど、必ず不思議なことが起きた。
朝起きて家を出ることはできるけど電車やバスで最寄り駅に近づくと呼吸が荒くなって怖くなる。頭は囁く「ニゲロニゲロ」と
そんな状況に陥り全く出社ができなくなってしまったのだ。
最長で半年、最短で一日。これはクビになるまでの日数。
職歴は正確に書くと30は行くんじゃないかと思う。
ここ1・2年はさらに酷くなり、部屋から出られなくなってしまった。
朝起きてその時点で恐怖発作と「ニゲロニゲロ」という囁きが頭を支配する。
精神科にはもう6年かかっている。
はじめはホリゾンだけだったけど今は抗鬱剤3種類と抗不安薬、睡眠薬まで貰って飲んでいる。
挙げ句には自立支援の申請をして精神障害者手帳まで交付された。
ふと思った。何でこうなってしまったんだろう、と
最近また会社をクビになったので少し考える時間ができた。で、考えを整理するためにこれを書いている。
結論を言うと私のこの病気の根元は「サボり」だと思っている。
「苦痛」からの「退避」。小学校の頃の英語教室からずっと続いているこの癖。これが原因じゃないかと考えている。
おそらくこれは正しい。
正しいことは判ったが対策がわからない。
生来のサボり魔たる私はどうしたら正常の社会的な生活を送れるのだろうか?
そもそも私の病気は何だ?
精神科で投薬治療は受けているがこれだけでは改善にいたっていない。というかここ最近悪化しているとすら思う。直近でクビになった会社では不安の恐怖、あと鬱的思考から自殺をほのめかすメールを送ってしまい大騒ぎになった。
年々悪化しているこの「現象」
いったいこれは何なんだ?
どうしたら治るんだ?
どうしたら社会的な生活を送れるんだ?
だれか、教えてほしい
>新しい道に進んでみたいという好奇心はあるけれど、打たれ弱いから不安。
残念ながらその辺りの不安は誰もが抱えている爆弾。思いもよらない所で爆発されると堪らないから、今の内に付き合い方を覚えといたほうがいい。
>打たれ弱い
すぐ凹むのは自己評価(self-esteem)が低いせい。良く言えば謙虚な性格。奢らないのは良い事だが、腹の中で「俺は誰よりも偉くて賢いのだガハハ好きなだけ喚くがよ虫どもめ!!」程度は思えないと感情労働は難しそう。大学にいると周りが賢そうな奴ばかりだったりするので、自分が酷く劣って思えたりもするが、世の中いろいろな人間がいるし、様々な環境があるので、大学の様な(或いは日本のような)限定的な環境下で自分の評価を完結させるのは間違いの元。
私の個人的な感想でよければ、貴方はとても真面目で、誠実な人間だ。普通全てのpostに返事を返したりしないし、大抵の人はもっと荒い返答を返す。悩み自体が、真面目な人間の悩みだ。同年代の人間にはそういう誠実さは余り評価されないかも知れないが、それは学んで得られるものではないし、他の人と信頼関係を築くのにとても大切なものだ。ちゃんと声を出して返事さえ出来れば、其れだけで貴方は好かれるタイプの人間だよ。貴方が人の三倍トロくて馬鹿だったとしても、何をするかによるけれど、多くの人が貴方は育てる価値があると判断すると思う。
ただ真面目すぎて病気しそうだから、不真面目に楽しく生きている人ともう少し触れ合ったほうが良いかもしれない。
正直今の日本は戦時下の国並に異常な状況に有る。あの就活黒スーツの群れを一目見ればPeer Pressure(同調圧力:http://en.wikipedia.org/wiki/Peer_pressure)がどれだけ高いんだと愕然とする。あんな状態じゃ、皆と同じである事に時間や労力を取られすぎて、他の事に中々手がまわらない筈だ。周囲の期待に真面目に答える人間には特にキツイと思う。
残念ながら余程良い大学じゃないと、大学出ても今はチョト微妙です。卒業まで待つのは利口な選択だと思うが、卒業すれば安泰ではない。
>新しい道に進んでみたいという好奇心はある
準備を進めることをお勧めします。最初は大変かも知れないが、根気とか頑張りっていうのは遺伝的な要素もあるけど、習慣的な部分が大きい。実際英単語の暗記が日本語の言葉を覚える事よりも難しいのは、単に音や文法に対する慣れの度合いの問題でしか無い。一日五分でもいいから勉強するようにしていたら、その内(1~2年で)あまり苦痛には思わなくなる。モティベーション維持についてはネットを参照してください。人生は漫画ではないので、何をするにしても時間が掛かります(悩む時間が勿体無く程に)。まあ、実際には準備を必要としない(というより準備が意味を成さない)ことも多いのですが、完全に無駄になることはありません。
勉強する気力自体が起きないという時は、軽いウツ状態かもしれません。運動をして、太陽にあったって、楽しいことをしてください。軽度であればそれでしばしば改善します。語学に興味があるなら、音楽などは役に立ちますので、カラオケを歌い続けるとか良いですよ。声を出すと気分が上向きますし、人に好かれる声を会得することが出来ます。
最後に何と言うか・・・、私の人生もかなり微妙ですが、人生成るようにしか成りません。人事を尽くせるだけ尽くして、あとは天に任せましょう。多分最低でも死にはしません。当分は。
ウチの子供は2人とも「男・男」である。
歌舞伎役者の家とか家業を営んでいる家であれば「万々歳」だろうが、
「男の子は育てにくい」というが、「女2人姉妹の家庭で育った妻」は、
男の子の扱いに慣れていないので、余計に「育てづらさを感じている」ようである。
残念ながら「女の子を子供に持つ親」より「低い」のではないか?
というのは、あまり知られていないが、お隣中国では一人っ子政策によって、
女100:男120という「著しい女性不足」に陥っているからだ。
なので、将来、
「東アジア全体で、熾烈な女性争奪戦」が展開されることが予想される。
20年後には、1人当たりGDPでも日本に肉薄している(あるいは追い越している)
中国男性が、札束で日本女性を「略奪」していくんじゃないか、と思われる。
なので、20年後のことを見据えると
「孫の顔見るために、もう一人、女の子を作ろうか」とも思わなくもないが、
お金も家の広さもない・・・
簡単にいえば”幹部候補生”
将来的に会社のマネジメントと経営をやる人材を新卒で採用して育てたいワケですよ。
一方で、営業とか開発とか企画とか広報とか、会社運営における大部分の実業務は、外部の専門の会社にアウトソースした方が品質的にもコスト的にもメリットが大きいので、そんなのをやりたいって学生は必要ないんですよ。
実際に、映画会社は映画を作らないし、システム会社はプログラムを書かないし、メーカーだってモノを作ってないですよね。
その企画や設計や販売戦略を練るのも、外の会社に丸投げですよ、特に大企業は。
新卒の全てが幹部になるワケではなくて、採用した中から数%が会社を支える人材に育ってくれればいいんですよ。
もちろん、採用された段階で概ね選別がされていて、3年目までぐらいでほぼキャリアが決まるってのが大企業の通例でしょうか・・・途中でキャリアorノンキャリが変わるってのは、かなりのレアケースですな。
ただ、幹部になれなかった社員を切れないので、それらの社員にも仕事を与えなきゃいけないので、実業務のマネジメントをやらせるのが一般的なパターンですが、そこでそもそも特定の実業務をやりたいって思い入れが強い社員ってのは、会社側からしたら非常に使いにくいワケです。
「〇〇という製品の開発がやりたくてこの会社を志望しました!」みたいな、ピンポイントな志望動機を持った社員は、開発の仕事をしている時はいいけど、いざ他の仕事をさせなきゃいけないって時に、扱いに困るんだよね・・・営業をやらせたらモチベーションが下がってウツになるかもしれないし、個人のパフォーマンスが落ちるだけではなく、周りにも悪影響を及ぼすリスクもあるし・・・。
一方で、ずっと開発をやらせりゃいいじゃんって意見もあるけど、変化の激しい花形部署の仕事をずっとやらせていたら、その社員がいつか老害化しちゃって、若手の伸びる目を摘んじゃってコレまた悪影響だし、そもそも同じ部署でずーっと成果を出し続けられる人材なんていないって。
なので、幹部になれないことがわかっても、淡々と会社のいろいろな業務をソツなくこなせる平均的な能力の高さと安定的なモチベーションを持った人材が、少なくとも大企業は好んで採用したいってワケ。
もちろん、単純に何でも出来ますやりますってアピールはダメだと思うけど、一方で志望する会社の○○がピンポイントで好きってのもダメ・・・ハッキリ言って使いにくい。
初期配属でその部署に配属されなかったら辞められるリスクも、こっちは考えてんだからさ。
なので、大企業は言い方は悪いけど、Fラン大学出身で、その会社にとって極めて有用なスキルを持った学生と、有名大学を出て平均的に優れた学生だったら、間違いなく後者を採るよ。
前者の学生さんは、そのスキルを活かす専門の中小企業に入社して、その大企業から仕事を受託して、大企業の人の代わりとなって、その大企業の実業務を支えてやってください。
一方で後者の学生さんは、大企業の社員になったら、実業務をするベンダーの管理に徹して、日夜パワポ資料作成と社内調整に明け暮れてください。
ではでは、みなさん頑張って!
「ドブスを守る会」炎上騒動についてはこちらを参照
http://hamusoku.com/archives/3291879.html
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-613.html
http://yutori2ch.blog67.fc2.com/blog-entry-1465.html
14 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 05:24:06 ID:StBMtT0S
これはゾッとする話
街歩いてて知らない人に面と向かってドブスって言われたら
しばらく引きずるしより世間から孤立してしまうわ
19 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 06:32:40 ID:kukaC1yZ
動画みた。
立川よく行くから怖くなったし、凄く悲しい。
40 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 09:38:58 ID:kLFLZ5lB
うわ地元だ…
ひきこもりでよかった絶対声掛けられてたわw
43 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 09:52:32 ID:eIuIGYLi
こんな事されたら怖くて外出られなくなる
狙うのがおとなしそうな人ってのがまた卑劣だね
ブスでもギャルみたいなのには声かけられないんだろ
>>43
まぁホスクラの勧誘とかデート商法とか痴漢や詐欺や宗教の勧誘も
みんな大人しそうな人が狙われるからな
そういうのに声かけられたくないから
わざと厚化粧の恐メイクしてるって人もいるぐらいだし
54 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 10:33:46 ID:zKOUp03u
気の弱そうな女性だけ狙ってて本当に最低。
いきなり見ず知らずの男に「ドブスなんで写真撮ってもいいですか?」
なんて言われたら精神病むわ。撮られた人、訴えてもいいぐらいじゃないかな。
55 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 10:34:52 ID:iPc4qG5q
歩いてたら確実にこの動画の人になってたわ
57 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 10:38:59 ID:FY6lqwvS
61 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 10:41:05 ID:h6hUL1p7
昔の事を思い出して自分が言われたようで見てて鬱
62 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 10:41:41 ID:1QxqxklG
胸が痛い
声掛けられた人がかわいそう
65 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 10:43:20 ID:yH7Q/iD5
自分に言われてる気がして朝から泣けてきた。
被害者の人は泣いてないかな。
こんな事に挫けずに穏やかな生活を送って欲しい。
66 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 10:43:32 ID:YLeTOG0t
おとなくて気が弱い女性だから男の質問に真面目に答えちゃうんだろね
無視して逃げちゃえばいいのに
それにしてもひどいね…
70 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 10:51:28 ID:ZoSCY6SB
やっぱり男は怖い。
たぶん女の性別にカテゴライズされてしまった醜い人間に生理的嫌悪を感じてるんだろう。
94 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 11:10:57 ID:OPTyMFIK
「おいブス、こっちむけや、無視すんなや」見たら見たで吐くまねとかされるので毎日辛かった
頭に向かって靴投げられてるところを見たヤンキーの上級生が助けてくれていじめられなくなったけど
いまだに私のことをいじめてた男子に似た人をみかけるとビクビクするよ
>>94
同じくヤンキーに助けられた。
116 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 11:32:54 ID:GOhU2zmr
女にはいじめられたけど
でもまあヤンキーは総じて
普段のストレスを吐きだしてるせいか陰湿さがない
中~上ぐらいでスポーツもそこそこって奴らで
力のある奴には奴隷のように従ってストレスためこんでるような奴らだ
103 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 11:23:35 ID:FY6lqwvS
凄い落ち込む・・・・
止めてや・・・
朝から。。。。
はぁ
104 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 11:24:21 ID:qwtdT6x/
ブスに冷たい世間辛いです
135 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 11:39:38 ID:fo0+++4T
丁寧に断ってる女性達の姿に涙が出そうになったよ…
こんないきなりの仕打ち、
139 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 11:41:33 ID:FY6lqwvS
なんかナミダ出てきた・・・・・・・・・・・ヤバスwwwwwwwwww
ひどいよひどい
145 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 11:49:19 ID:54lGVRUk
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:zsSb_xxgmVMJ:meyou.jp/Sguchisatoshi+Sguchisatoshi&cd=19&hl=ja&ct=clnk
これ読んで泣けてきた
こんな人が世の中に存在するんだ
でも男は本音はこんな感じなのかなあ・・・
>>145
男の人でも優しい人はいるよ・・・きっと
つか、涙がとまんねー
87 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 11:04:57 ID:ZoSCY6SB
お願いだからあまりに残酷なことはしないでください。静かにしてるので
326 :彼氏いない歴774年:2010/06/17(木) 13:59:09 ID:oH7mFy9f
ブスには感情がないと思ってるのかな
人として見られてないんだな・・・