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2020-02-17

anond:20200217125705

ちょうどnumber24が放送中だし、コラボもしやすいだろ。浮き出る胸筋にhshsしてぇよなぁ。

2019-11-17

オリ主が成り代わりで無双(笑)

女子が嫌いなだけの話なので話に一貫性がありません。

最近支部小説ランキング夢小説で埋め尽くされている。

私がいわゆる腐女子と呼ばれるようなものになったのは多分バスケ作品からだ。それ以前は違う作品支部ではなく占◯クで夢小説を読んでいた。なんやかんやあって支部登録小説ランキングを見たときに「ああ、ここでは夢小説じゃなくて原作にいるキャラ同士の絡みを書くんだな」と感じた記憶がある。

そこから初期から好きだった作品アニメが大失敗に終わるまで、好きだった作品二次創作を読み漁る日々が続いた。その作品アニメが大失敗に終わり、アンチが増え、新生活で色々忙しくなった私は二次創作を読むのをめっきりやめてしまった。(アニメなどは気に入った作品を何作品か見る程度で、全く見ない時もあった)

そんな時にあるゲームが爆発的にヒットを果たし、私も無事にハマった。支部小説は夢作品で溢れかえった。"嫌われ"という文字を見たときは懐かしすぎて涙が出た。

私はこのときまり嫌悪感は感じなかった。

なぜならそのゲームには紛れもなく、プレイする側の人間として私たち存在するからだ。キャラクター同士の絡みも面白かったが、実際に彼らとコミュニケーションをとる私たちの絡みを見るのもまあまあ楽しかった。

そんな感じで楽しんでいたが、また新生活が始まりアニメ漫画どころではなくなった。本当に忙しくて、2年間で2作品くらいしかアニメも見なかった。好きな作品の二期が決まっても録画の肥やしにしかならず、漫画は読んだもの二次創作には触れなかったため原作第一の頭が出来上がっていった。

今年の初めに色々ひと段落ついたときに、ある作品にハマった。Amazonプライムアニソンを聞き流していた時にその作品楽曲を聞き、興味を持った。二次創作も、夢っていうよりはキャラ同士の絡みとキャラクターの周りの傍観者となっていろいろな生活を見守る〜というのが多かった気がする。ここもあまり二次創作を見ていないからわからない。

久々にハマった作品で、オタクやっぱり楽しー!!って感じだった。そんな感じで細々とオタクを楽しんでいたとき、妹が見てたアニメ作品に興味を持ち、一気に全話見た。Amazonプライムはすごい。

ええ〜なんこれおもろ!!ジャンプ作品にハマるのは久々だった。その中で公式片想いしてるカップリングがあるのを知り、すぐに支部にいき作品を読み漁ろうとした。

支部小説ランキング夢小説ものだけだった。

私が知らない間に夢小説が主流になっていた。

一億の女?みたいな具合で騒がれてるのも知ってたけど、ここまでとは。一時期、スパダリという言葉流行ったが多分あのキャラがそうなんだろうな。そして、私が漁りにいった作品の多くも夢小説だった。マジかよ〜。

いやしかし、私もかつては夢小説を読んでいた。読めるかもしれない!

スクロールした。知らない女の名前が出てきた。

いや、誰だよお前。なかなか興味深くて作品ざっと見てるとほとんどが成り代わりだった。オリ主が成り代わって逆行したらもうそれ違う作品から

というか、ラノベ作品みたいな名前ばっかりだし、よく見たら全部なろう系じゃねーか。

別に作品が悪いわけじゃないけど、名前変換機能もない支部で知らない女がキャラクターとイチャコラしたり、「オォォォォイ!?!?!?」とか「〇〇ちゃんかわいいよhshs」みたいな喋り方しそうな女が成り代わりで無双して…えっ、なんの作品ですかこれ。 

女子マナーが悪いという話ではない。別に彼女たちは何もしていない。ただ自分主人公に模しているであろうキャラクターを原作キャラクターとコミュニケーションをとらせて楽しんでいるだけだ。ただの公開自己満自慰行為に私はなんの文句を言う資格もない。

そもそもほとんどが原作に明記されていないキャラクター像をむりくり書いたり描いたりしている時点で質のいいオタクとは言えないだろう。だが、あまりにもIQが低そうな作品ばかり見てると、なんだかイライラしてくる。例えがそれが原作で死んでしまったキャラを取り戻したいがゆえの行為だとしても、自分だったら救える!なんておこがましい。強くてニューゲームはいつまで流行るのだろうか?

2019-07-31

赤月ゆにに失望した話

赤月ゆにというVTuberがいる。私の観測範囲内では大人気のVTuberだ。東京都文京区にお住まい美少女吸血鬼である。知らない人は各自ググってみてほしい。

(厳密にはVTuberとは呼べないがここでは便宜上VTuber表記する。詳しくは『ユリイカ2018年7月号の記事バーチャルバーチャルと、ノットバーチャルバーチャル」を参照)

最近彼女(?)に失望したので増田に書く。

元々、YouTuberVTuberあんまり興味は持っていなかった。某シロイルカ動画なんかをちょちょっと見て、なんか肌に合わないなー、と思ってこの界隈には近づいていなかった。友達にハマっている人が何人かいたので、その人経由で有名なVTuber存在は知ったりと、脇目で見ている感じだった。

けれど、友達のひとりがしょっちゅうRTしてきた赤月ゆにの放送を試しに聞いてみたら、ドハマりした。過去ラジオアーカイブを漁りまくった。

鈴を転がすような声と知性に溢れウィットに富んだ語り口。一気にファンになった。ゆにちゃん様、すこだ……というモードになっていた。ゆに様.mp3が出たら絶対課金しようと思っていたしゆにたん萌え~hshsとつぶやいていた。

でも、その友達と話をしていて、赤月ゆにの「中身」は何人かのスタッフで、あの声の持ち主は渡された原稿を言われたままに読んでいるだけの声優である、ということを聞いてしまった。

ショックだった。

残念だった。

こんな思いをするのなら花や草に生まれたかった。

もちろん本気で不老不死吸血鬼なんてものがいるとは思っていなかったし、色々なテーマを扱っているかリサーチを補助するスタッフのようなものはいるのかもしれないくらいは思っていた。ゆにクリエイトという会社があるのも知っていたけれど、本人が説明しているように「仕事とか事務営業、あとコミケスタッフで動いてる」ものだと思っていた(動画作業とか、一人でできるとは思えないし)。文京区住みというのも,まあ,半分くらいは本当じゃないかもしれないとは想像していた。

でも、声と中身は一致してるんだと思ってた。

あの声とあの知性を兼ね備えた存在日本のどこかに実在していることまでは流石に疑ってなかった。

だって徹底抗戦してたじゃん、ラジオ第1回で。おっさん疑惑について尋ねられて……あっこれ改めて聞き返してみたら明確に否定してない! おっさん疑惑を明確に否定してない! ちくしょう! なんかこう勝手に「そうだよな女性がこんなものを知ってるわけないみたいなジェンダー偏見はよくないよな」とか「そうだよな文体や話し方にみられる性差みたいなのも実は創作翻訳過程で強化されるものであって実際は男女の話し言葉の間に明確な性差なんてあまりないよな」みたいな感じで納得していた自分馬鹿みたいだよ!

バ美肉である可能性もちょっと考慮して、一応声優の卵である知り合いに動画を見てもらって「天然もの声帯だと思う」というお墨付きをもらって安心していたのだけれど、声帯と中身が一致してないとは思わなかったよ……

おっさんが考えた美少女声優さんが声をあてているだけ、というのはアニメエロゲキャラもそうなんだけど、アニメエロゲキャラ殆どそもそも架空人物であることが自明なのに対して、VTuberとかそういうのはある程度「中の人」のキャラが出てるんじゃない? って思ってた。エーリカハルマンや暁切歌や二階堂サキ時雨亜沙実在していなくておっさん含む何人かで考えたセリフ声優さんが喋っているだけ、というのはわかってたけど、赤月ゆにの人格と声は一致していると思っていた。

でも一致してなかったなんて。ショックだ。

どのくらいショックかというと『うたわれるものらじお』にはちゃん台本があって柚木涼香さんの発言は全部それに沿っているものだと知ったときの5倍くらいショックだ。

YouTubeでゆにチャンネルチャンネル登録してるけど、解除しようかどうか割と真剣検討している。伝統芸能として知られる円盤割りを披露しようかとも思ったけれど円盤をまだ持っていないのでやめた。でも改めてラジオ聞いてみるとすごいいい声……ゆにちゃん様すこ……って思っちゃうんだよな……でもそれは声優おっさんの書いた原稿を読んでるだけ……ううう……

未だにこの事実と折り合いがつけられていないので、ひとまずラジオをもう一周くらいしてからチャンネル登録解除の是非を考えようと思う。

2018-11-01

自分とこのペットが死んで以来、かわいいアニマル動画写真を見ても

「これもいつかは動かぬ塊になるんだなー」と思って素直にhshs出来ない体になってしまった

 
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