はてなキーワード: 頭皮とは
花王「頭ゴシゴシすると髪にいいよ。24名も調査したから絶対本当」
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=298599&lindID=4
インフォームドコンセントを実施した日本人男女(26~55歳)24名。
「頭皮をほぐす、押す、さする、引き上げる、軽くたたく」の一連のマッサージを朝と入浴時、就寝前の3回、
毎日行なうこととし、マッサージ方法は事前指導を行なった。朝と就寝前は手によるマッサージを行ない、入浴時には市販のマッサージブラシとマッサージ剤を用いた。
この頭皮マッサージを左右のどちらかに実施(他方は無処理)した9名をマッサージ群とした。左右共にマッサージ行為を行なわない15名をコントロール群とした。
参考資料
http://respic.net/img/2011/10/26/73159536315-Lv1_up19834.jpg
http://www.mbforum.jp/mbf/profile/tokiwa.html
http://news.mynavi.jp/photo/articles/2011/09/08/hair/images/005l.jpg
髪洗った後、ちゃんと頭皮を乾かしてる?
シャンプーが合わないのか、強くこすりすぎなのか、よくわからないが、よく向ける。ペリペリ。
で、その皮を剥くと、毛穴の脂まで一緒に取れる。なんでそれが分かるかっていうと、たまにちっちゃい髪の毛が枝毛になったまま一緒に抜けるから。
で、そこから髪の毛だけを引っこ抜くと、T←こんな感じで形が残る。横棒部分が皮、縦棒部分が毛穴の脂。
動画見てる時とか、ペリペリ剥がしながら見てる。観終わったときには大きなフケみたいにカスがたまってる。
まあ無くなるにこしたことはないんだけど、原因が分からないとなんだかなあ、という気分に。
ちなみに皮膚科では軽い炎症が出ているらしく、お薬処方されました。まあ、治ってないんですが。
うーん、いったいなんなんだろう。ペリペリ。
プライドがあるせいで、全くモテないし滅多に恋愛が始まらない。
性的魅力の意味では自信が無いけど、恋愛無しでも生きていけそうかどうかという意味では自信ある。
人見知りが激しく、第一印象は本当にノリが悪い。ノリ悪いとモテないのわかってるんだけどね。
でもノリの悪さを面白がってくれる人も居るので、別にそういう立ち位置でいいやと思ってる。
これは同意。
男女ともにライトオタって苦手。自己愛発のオタだから、社会的なヘマはしないけど、生き方がダサい。
重いことは言わないな。
悪口全般言わない方がいいとは思ってる。
これも同意。上からのほめ方にならないように注意しなきゃって神経使うけどね…
やられた方がやった方に元々好感持ってたらカワイイ行いだし、
脈ナシだったらキモがられるところだと思う。
前を歩かないようにするっていうの、したいけどできないんだよね。先にドンドン歩いて行ってしまう。
そういうの、大多数の男は嫌がるかもしれないけど、許してくれる人も少数いるんで、まあいいかと思う。
変なの。
床があぶらっぽいラーメン屋とかホルモン屋とかに、飾らない感じで女の子が居るっていうギャップ演出ができるよね。
あえてマニッシュな服装することで女の子らしさを引き立たせる手法のような。ぶかぶかワイシャツ女子の発展型みたいな。
誘われたら付き合うけど、自分から誘うほどのサービス精神は無いな。うちで作るので十分。ホルモンは味が嫌い。
交代でおごるっていうの好き。割り勘は面倒で嫌だな。
するとしても千円札単位。私が多く払ってもいいから、店の外で硬貨のやり取りしたくない。めんどい。
正直、安アクセって使わない。そんなんだったら何ももらわない方がまし。
男の目にはそういうのが女子中高生っぽくて可愛いとうつるのかもしれないけど、
ていうか高いものでもプレゼントは要らない。買い物は自分で選んで自分の金で買うのが一番いい。
なんかよくわかんないな。
そういうの、できないから諦めた。
可愛くなさの埋め合わせはマッサージでやっているつもり。
肩もみだけやってたのが、背中、腰、眼窩、頭皮と範囲拡大して行って、はじめは自己流だったけど今は本も読むようになってきてる。
短所の克服よりも、他のことで短所を埋め合わせたほうがモチベーション上がるみたい。
お互いの短所がどうしても許せない、他のことで埋め合わせてもらっても許せない!っていうのは、相性が悪いから結婚とかしてしまう前に別れた方がいいと思う。
生まれてこの三十数年、床屋で激安系をうたい文句にしてるところに、
お金もなくちょうど休みだったのでいってみたことなかったので行ってみた。
因みにいくつかある大手チェーンさんではないので、大手チェーンさんとは状況が全く違うと思います。
マジ大手チェーン以外で格安をうたい文句にしてるところに対してもちゃんとした吸引器などの設備と衛生管理をしっかりするようにお願い申し上げたい。
http://anond.hatelabo.jp/20110404090030
コンテンツとしておもしろすぎる
読むのめんどくさい人はこっちの動画で → http://www.nicovideo.jp/watch/sm5576101
「違いますよ。 昨日いただいた原稿チェックしててちょっと直していただきたい所があった んで。。 。
「なんだ。。おどかさないで下さいよもう。
「主人公のララ美が片思いの拓矢君に「めがねがない方がかわいいね」って言われて、コンタクトに換えるシーンあるじゃないですか。
「ララ美が初めて恋に一歩踏み出す大事なシーンですよ。どこを直せっていうんですか。
「え。。だってララ美の目の大きさに合わせたら、自然とそうなったんですよ。。 。 。
「いや、合わせないで下さい。。そんなことキチンとしなくてもいいんですよ。 。
「え、でも、コンタクトのサイズ合ってないと。。 。 そしたら指とコンタクトのサイズが合わなくておかしいじゃないですか。
「ででも、 目の大きさにあったコンタクトしなきゃ変ですよ! 私はリアリティにこだわりた いんです。
「なに言ってんですか。目の大きさからすでにリアリティないじゃないですか。
あ、それ 。 ともう一つこれに関連して描き直してほしい所があるんですが。。 。
ララ美が偶然拓矢君に ぶつかってコンタクト落とすシーンあるんじゃないですか。
「拓矢君がいっしょにさがしてくれる、超トキメキのシーンが、なにか?
「すぐに見つかるでしょう、こんなでっかかったら。
ここもコンタクト小さく描き直して下さい。
「え~だって、落としたとたんに小さくなるコンタクトなんてあるんですか?
「ありませんよ!もともと小さかったらいいじゃないですか!
「あ。じゃあ拓矢君も実は目がひどく悪くてこんな大きいコンタクトでも見つけられない ってことにしたら。。 。
だいたい無理ですよそれは。 第一 話で拓矢君が視力検査でアフリカのマサイ族並の視力を披露する場面あるじゃないです か。
「そんなシーンありましたっけ。
あ。。じゃあ、実はコンタクトは落としてなくてまぶたの 。 裏側に入り込んでたってことにしたら。。 。
あ~だめだ!まぶたどころか頭皮の下に入り込 むことになっちゃうわ!
「なに一人で怖いこと言ってんですか?だから僕が言うようにコンタクト小さくすればすべてすむことなんですよ!
「ででも、目の大きさに。。う~~ん。。あ!そうだ!
「また何かろくでもないこと思いついたんですか?
だいたいそんな急に目が 小さくなる方がよっぽどリアリティないですよ!
「フフフ、 甘いですね林田さん。 ララ美は今回コンタクトを入れる時に初めてメガネをはず すんですよ?
「それが何か?
「ララ美はデリカットのようにメガネで目が大きく見えてただけってことにしればいいん ですよ!
「じゃあもうどうしろっていうんですか!林田さんも考えて下さいよ!編集者なんだか ら!
どうせうまいもんばっか食べてんでしょう!お寿司ですか?昨日は!お寿司でしょ う、どうせ!
「お。。落ちついて下さい
「落ちついてますよ!じゃあこうしましょうメガネをはずしたら、 目じゃなくて顔が小さく なることにしましょう!
「落ちついて!とりあえず、落ちついてください!
「あーもう、 なんだかわかんなくなってきた。
じゃあ結局顔を小さくして目も小さくすれ ば、コンタクトは大きいままでいいんですか?!
「それが一番ダメですよ!コンタクト顔ぐらいになっちゃうでしょう!
「じゃあ、指を大きくすれば指とコンタクトのサイズはとりあえず合いますよ?!
「今さらそこだけ調節してもしょうがないでしょう!
「それでコンタクトは実は落としてなくて、 まぶたの裏に入り込んでたことにしたら。
「また一人で何言ってんですか。しっかりして下さい!
「林田さんこそしっかり考えて下さいよ!編集者なんだから!お寿司ばっか食べて!そんなにおいしいですか、お寿司は!
「いや、そんなに食べてませんよ。。 。
「ちょっ。。落ちつい。。 。 。
「なんですかこれ。 ララ美は一体なにがしたいんですか!指に合わせたら寿司でっか!
そし てまぶたの裏側にお寿司が入り込んで。。 。 もうホラーじゃないですか!すめしが目から。。 。 ギャアアアアアアアア!
「落ちついて下さい先生!
コンタクトを小さくするだけでいいんです!それ以外なにもしないでくだいさい!
そういうわけで、訴えるしかもう手がないと思う。
結局、現実的な驚異が差し迫りでもしない限り、基本的に我を貫くことしか出来ないのだだろう。
正直、ちゃんと謝れる人ならこんな大騒ぎになるような話じゃなかった。というか、そもそもそんなことしなかっただろう。
付き合っている彼のにおいが大好き。クンカクンカしたい。どきどきして、ギューって胸がいっぱいになって、安心する。首筋とか頭皮とか服とか。もうなんでもクンカクンカしたい。彼も私がいいにおいだと言う。お互い香水は使っていない。一緒に住んでいるわけではないので、せめて枕を強奪して抱きしめて眠りたい。彼氏のにおい中毒である。
ところで、母は父のことを「くさい」と言う。「加齢臭イヤだー」って言う。恋愛結婚なのに。
臭覚って非理性的な感覚だと思う。なぜかはわからないけど、そう思う。っていう感じ。子どもの頃、友達の家に遊びに行くとにおいが違うって感覚は誰もが経験していると思うし、これは誰々のにおいっていうのがある。このにおいはそういえば...と記憶を引き出す一助にもなりえる。ヒトがまだケモノだった時代、においはなわばりだとか、発情期だとかを確かめるのに大事な器官だったはずなので、とても本能に近い部分なのではないか。とすると、彼氏のことが本能的に好ましい相手だと感じているのかな。それでもいつか「くさい」になってしまうのだろうか。「くさい」と不快に感じたとき、それはもう私の本能が欲しなくなっているのだろうか。
というのも、わたしは少しだけ専門的かつ絶えざる需要のあるスキルをもっているので
いわゆる「派遣」ないしは「アルバイト」で週に三日働けば年収250~300万円を維持出来るのです。
ヨメもやはり同様の仕事でわたしよりちょっと多く働き年収400万。。家事はわたしがやり、子どもは作る予定も全くないので
将来への不安はほとんどゼロ。どちらかが元気ならなんとでもなるよねー、と思いながら暮らしています。
そのついでに、十年来の友人夫婦と共同で家を買いました。
三階建ての二世帯住宅をお金を出し合って購入し、かなりいいとこにいいかんじの家が買えました。
ちょっと間取りをいじっただけでお互いのパーソナルスペースは確保出来たし生活上の不便はほとんどありません。
22からつとめた某企業の腐れ激務で大分砂漠化が進行していた頭皮も少しずつ回復して来ました。
友人たちも家を手に入れるとともに仕事を減らし、悠々自適モードに入っています。
そんなわけで、我々はお金のかからない旅行をしたりお酒を飲んだりしてとても楽しく暮らしています。
思うに、子どもを作ろうと思わなければ我々の生活は年収700万辺りから大いに豊かなのです。
少々生活レベルを落とせば子どもだっていけるでしょう。(ただしこの先奨学金制度がどうなっていくのかは不透明ですが)
そう考えた時、まず「結婚」というのは非常に効率の良い手段です。生活者が二人になったところで支出の増大が
さほどあるわけではありません。予想外に変わらないものです。もちろん、どちらかが贅沢好きなら成り立ちませんけどね。
わたしたち夫婦と友人夫婦の好きなものは、読書と料理とお酒と会話。毎日を楽しく過ごしても、まだ収入が余ります。
わたしは昔、年収が1400万くらいあり、年棒制で働いてました。
そのおかげですっかりハゲた上に肝臓を壊したわけですが、それはともかくとして。
そういうところにいると、確かにお金はいいです。でも、出て行くお金も半端じゃありません。
しかも、「年収」がそれだけあってもかなり笑えない額を税金で持っていかれます。
身なりも、食事も、酒も、付き合いも、遊びも、なにもかもが望まないもので満たされます。
わたしもヨメも服なんてユニクロでかまわないし(むしろ好きです)車でフラっと海に行ったり
山に行ったりするだけで十分楽しいのです。なにもない日は本を読んでネットをすれば退屈する暇なんてありません。
旅行がしたくなれば4万円くらいのチケットを取ってタイでも行けばいいんです。沖縄より安くて楽しい。
二週間遊びほうけても8万円でお釣りが来ますよ。
要するに、我々の時代というのは「お金がある」ことが物質的幸福と等価でなくなってきてるんです。
読書が出来て、ネットが出来て、遊びに行けて、デザイン性には欠けるものの良質な衣服があって、美味しい食事を作ることが出来て。
本来、それ以上何を望むべきなんでしょうか。もちろん、社会的身分というものはあります。
そういったものが欲しい人はそれを追い求めればいい。しかしですね、それそんなに重要でしょうか。
わたしは実際、古巣で幹部になるまで出世するメリットは見出せなかったです。クオリティオブライフ、とかそういう観点で。
では、そういった生活を得ようと思ったらどうすればいいかといえば。
話はカンタンで、寄り集まればいいんです。結婚もそのための一つの大変有益な方法論。
昔、わたしは極貧生活をしていた頃がありました。貧乏学生だったんですね。
その当時、まだルームシェアという言葉はなかったですが、友人たちと3LDKアパートに三人で暮らしていました。
この生活が、存外に良かったんです。家賃は十万円ほどでしたが三人で割れば大した数字ではありません。
その時得た教訓はこういうものです。月収6万円で一人暮らしは無理です。でも、月収六万円が三人集まれば最低限は暮らせる。
月収十二万円が3人集まれば、それはもう「最低限の文化的生活」を大きく上回る水準になるんです。
そういう生活は、楽しいです。
わたしは元来が非常に孤独に弱い人間なので、誰かが一緒にいないと死にます。
会社にいた頃は全ての人間が敵に見えて、大変に心を蝕まれました。ふとワインのボトルを一本持って
階下に下りていけば親友のいる今の暮らしは、わたしにとって最高のものです。
もちろん、こういう生活にはリスクもそれなりにあって
誰かのミスや裏切りを全員がこうむることになります。ルームシェアが瓦解するのはそういった事例も多いでしょう。
そこの部分は人と人のつながりに加えて、ある種の契約の論理でヘッジしていかなきゃならない。
でも、それさえ出来れば人生は最低限の労力で、けっこうたのしいのです。
最近、すごく希望のある書き込みを2chで見ました。詳細は忘れましたが
「貧乏人が結婚できない時代はもう終わった。これから貧民同士寄り集まって生きる時代だ」
といった内容で、ああそこまで時代が来たんだなぁと感慨深かった覚えがあります。
わたしは「貧民」と名乗ることは流石に出来ませんが、それでもそういうことだと思ってます。
世帯収入が500万円あればそれなりに楽しいのです。分かち合えば、豊かなんです。
最近の「結婚する相手は年収1000万円ないと…」みたいな風潮や、それに反抗する女性たたき。
それを見てると、「そりゃ貧しいよ」と思ってしまう。そこを巧いこと分業すれば、この貧しくなる一方の日本でも
けっこうたのしく生きられるんじゃないかなーと思うんですね。
ケンカしても碌なことがない、生きるために仲良くする時代が来たとわたしは思うんですよ。
みんな、仲良く出来たらいいんですけどね。わたしとヨメも含めて。
ケンカ別れになったらわたしもヨメも友人夫婦も終わりですからね、そこだけは怖い。
でも、さみしくないっていいものですよ。
そうやってゆっくりみんなでダラダラ滅んでいく時代なんじゃないかな、って。悪くないですよね。
プロペシア飲め。
俺は26のころすさまじい抜け毛に見舞われてた。
毎日掃除機かけても床のあちこちに髪の毛が落ちている。
帽子をかぶったときのように常に髪全体がペタンとしてる。
遂には雨粒を頭皮で感じるようになって慄然とした。
それ以前からハゲ予防のため常盤薬品のサナというトウガラシ配合育毛剤を使ってたが、効果がなかったのだ。
俺は焦った。このままハゲる一方なのか。
頭皮が赤く炎症を起こしていた。
そこでサナはやめて、唯一の発毛剤と言われているプロペシアを始めた。
効果はてきめん。
1ヶ月もしないうちに床の抜け毛が無くなった。
3ヶ月めには明らかに髪の量が元の水準に戻った。頭を触ると頭蓋骨と手のあいだに髪の毛の厚いクッションを感じるのだ。
抜け毛がなくなったのがサナ中断のせいかプロペシアのせいかは正直わからん。
だが、唯一効果があるといわれている薬を飲まずに、取り返しのつかないハゲになるのはもったいない。
毎月せいぜい5000円。人生を豊かにするために必要な経費だと俺は思っている。
この前ふと思ったことがある。
自分の周りから「究極のブス」が消えている。
小中高、そして大学でそれぞれ見かけ、
「うわぁ」と思っていた、あのブスが。
単なるブスならそこら中にいる。
しかし、私が言っているのは、
彼女らに共通する特徴はこうだ。
化粧はまったくしておらず、服装にも気を使っていない。
髪型はたいていロングだが手入れをしておらず汚く、
そういったブスは小学校では虐められ、
中学では避けられ、高校では無視され、
大学の時のブスは一番前の席で誰とも交流せずに講義を受けていた。
今まで絶え間なく見ていた究極のブスは、
しかし社会人になるとパッタリと見えなくなった。
上記のうちの一つか二つを持った普通のブスなら、
究極のブスは、街中でも見ることがない。
彼女はどこへ消えたのだろうか。
ttp://type99.net/2010/03/kodokunikki.html
20代後半の童貞無職の書き手が、血反吐をはくように己の日常を綴る、ある意味初期の「最強伝説 黒沢」のような日記サイトだった。
閉鎖と移転(と改題)を繰り返し、『孤独日記リローデッド again』までは追っていたが、更新チェックにRSSリーダーを使うようになった頃に見失ってしまった。
久しぶりに、はてなアンテナのメンテナンスでもしようと思って探してみたら、復活しているのを発見した。
孤独日記から始まった俺の日記は、孤独日記リベンジやら孤独日記リローデッドなどと意味不明に様々なタイトルに変遷して、今、ここに、孤独日記レジスタンスとして復活することを宣言する!
かつての俺は、大学を中退し、ニートや引きこもりや派遣やバイトを繰り返し、20代後半で、正社員歴なし、童貞、友人ゼロ。絶望のどん底にあった。ある日一転、バイトから大企業の正社員に登用され、俺のこれまでの人生は180度大きく変わった。結婚もした。子供もできた。娘は1歳になった。両親以外に、俺だけの「家族」というものを持つようになった。ここは、そんな俺の、他人にとってはどうでもいい人生(?)を公開するウェブサイトである。
おお~…。
…なんというか、時の流れを感じる。
借金があって虫歯の治療にも行かれず、バイトを辞めたり、頭皮旅行で婆ちゃんちに車で会いに行ったり、つらくて涙したりしていた頃を思い返してみると、感慨深い。赤の他人なのに。
3年前に「23歳非モテ童貞エロゲヲタの俺が風俗行ってきた」(http://anond.hatelabo.jp/20070505005150)と言う記事を書いた者です。
最近話題になっているこの辺りの記事を読んで、自分に近いものを感じたのでしばし風俗について自分語りをしてみる。
この手の話題になると、悩んでいる奴には「風俗へ行け!(※ただし自分は行ったこと無いけどね)」 真に受けて行ってきた奴には「ちょww ほんとに行くのかよww」みたいな反応ばかりでちょっとうんざりしたというのもある。
23歳の春に初めて行ってから今まで、平均するとおよそ2~3ヶ月くらいのペースで風俗に通ってる。
なんというか、独り鬱々と過ごしていると心の中に黒いもの、それこそはてな匿名ダイアリーで「非モテ」の皆さんが吐きだしているようなものが蓄積されてくるのでクリーニングに行く感じ。
「現実で女に拒絶されているから~」の人の書いていることには全く賛同できないが、ああいう黒いものを極限まで溜め込んだ先に待つのはきっと彼のような境地だと言うのもすごくよくわかる。
「23歳非モテ童貞エロゲヲタの俺が風俗行ってきた」の締めで書いたとおり、風俗に行って生身の女性との触れあいを体験したところで、劇的に意識が改善されたり世界の見え方が変わったり周囲の扱いが変わったりするなんてことは全くない。
でも、精神の安定を図るためのメンテナンスとしてはセックスは非常に有効な行為だと思う。
最初のときの印象が良かったので、それをひきずってメイドコスプレヘルス系の風俗にずっと通ってる。だから挿入経験はないので「素人童貞」とはまた違うのかもしれない。何でソープに行かないかと言えば、入れられるかどうかだけで値段が跳ね上がるのに納得がいかないから。
最近ではメイド以外にアニメ・ゲームコスプレも良いもんじゃないかと思えてきた。
東京の某有名アニコスヘルスで腰まで届くロングヘアで細身、控えめなおっぱいの嬢に初音ミクのコスプレをしてもらい(もちろん髪はツインテールに結び直してもらった)、跪いてしゃぶってもらったのは最高に興奮した。
独りでする妄想の中では女の子を多少乱暴に扱うこともあるけど、いざ風俗で女の子を前にすると乱暴になんてとても出来ない気分になるのは毎回すごく不思議だ。責められる側になるとすぐに射精してしまってその後の時間が手持ちぶさたになるというのもあり、基本的に時間の半分くらいはこちらから風俗嬢を気持ち良くさせようとしてる。
風俗嬢の喘ぎ声なんて演技だろ、と言われるかもしれない。比較対象になる素人の女の子がセックスのときどんな反応をするのか判らないので、正直なところ判断は付かない。だが、たとえそれが演技だろうとも、自分の指や舌に対して身体を震わせたり可愛い声を出したりしてダイレクトに反応が返ってくるのには本能的な嬉しさがある。
そしてこれだけ何回も行っていると、自分の女の子の責め方にパターンというか好みのようなものがあるのを発見して面白くなったり。
膝の間に座らせて後ろから抱きしめて胸を揉みながら女の子の髪の毛に顔を埋めて匂いをかぐ、というのがどうやら自分の一番好きな体勢だというのが最近判ってきた。これでロングストレートヘア女の子だとなおよし。さらさらの髪にほおずりし、指を通して感触を楽しみ、シャンプー・リンスの香りと頭皮の汗臭さの混じった匂いを思いっきり吸い込むことを考えただけで勃起できる。
あと、エロゲーオタクの常としてあの手のゲームに出てくるような現実ではあり得ないプロポーションの女の子たちがイメージとしてこびりついているので、全裸になられるとどうしても粗が目について萎えてしまう。
メイドコス・アニコス風俗にしか通わないのはこの対策という意味もある。胸元の開いたメイド服を着てもらって、服の上から触る→開いた胸元から手を入れて触る→上半身だけはだけてもらう なんて流れで完全に脱がせないようにして良い部分(=おっぱい)だけ見るようにしてる。
きっちり着込んだ状態から下着だけ脱がせて素股、なんてのも一人で妄想する分には楽しめるんだけど、実際に女の子を目の前にするとある程度は脱がせて触ったり舐めたりしたくなるのだから生の肌のぬくもりというのは相当に大きいのだろう。
と、ここまで"行為"についてつらつらと書いてきたけれど、書けば書くほど恋愛感情なんていうあまりにも不確かなものだけを担保にこういったことを出来る世の中の皆様は本当に凄いと思ってしまう。「お金」という直接的なものをやりとりして契約のような形になっているぶん、風俗の女の子とはすごく安心して話せる。まったくためらわずに性欲の対象として扱い、抱きしめたりキスしたり脱がせたり触ったり出来る。
だけど、そういった判りやすい対価無しに接しなければならない素人の女の子だと、手を握ることすら想像するだけで緊張してしまう。
特定の女の子に複数回にわたって通い詰めると、自分の性格上おそらく勘違いして恋をしてストーカーになったりしてしまうと思ったので、どんなに可愛くどんなに優しくどんなに上手くとも複数回は入らないようにしてた。女の子達からもらった名刺も捨ててる。こんなふうに「お客と風俗嬢」の間柄を常に崩さないように心がけているのも、もしかしたらお金の介在しない関係が想像できない理由かもしれない。
だからだろうか、コトが終わって抱き合いながらベッドに横になって雑談をしているときに、身の上話をされるたりするととても動揺してしまう。「風俗嬢の○○ちゃん」にお金を払って相手をしてもらってるだけで、彼女たちのプライベートには興味はないし踏み込みたくもないのに。
とはいえ、今後の人生を考えるとこれでは問題があるのは判っているので、段階を踏んで素人の女の子と接することも出来るようにしていきたい。
次は出会い系を使って女の子と知り合い、お金を払って相手してもらえば良いかな、と思っている。エロゲーに例えるなら、今まではHシーンだけを抜き出してプレイしてた(=風俗)けれど、そのまえの日常シーンから通してやってみようか(=出会い系)という感じ。世の中の女の子たちはエロゲーと違って誰が「攻略可能」なのかすぐには判らないけれど、出会い系を通して知り合うのであれば少なくとも「○○ルート」がある女の子なのは確実だし(ルートに入れるかどうかは努力次第として)
また3年後、2013年に29歳になったときに匿名ダイアリーがまだ存在していれば、その時は是非とも思うところを書いてみようと思う。
一週間くらい前、仕事を終えた後同僚を家に招いてちんこをくわえてもらったんだけど、
「すごく美味しい」とかいわれて、つい
「ちんこに美味い不味いってあるの?」
っと聞いてしまった。
すると、
「あなたのって匂いがぜんぜんしない。味もしない。いつまでもしゃぶってたい。」
っという答え。
そういうものなのかっとしみじみ。
そういえば、"くさいチンコ"みたいな表現があるけれども、ちんこって臭くなるものっていうイメージはない。
4日くらい風呂入んなかったときとかは、ジメジメだけど、小便臭いって感じか。
小太りのくせに、汗はあまりかかないし、体臭は薄いほうだと思ってた。
自分じゃ自分の匂いがわからないだけかと思ってたけれど、やはり体臭は薄いらしい。
裸の付き合い、っというか女性経験が少ないので、わからなかったけど。
でも、髪とか耳の後ろは臭いらしい。
つかい古した枕みたいな。
それも割りと自覚してる。
ワキや汗の匂いはアポクリン腺から出るタンパクとかその分解産物なんだろうけど、頭の臭い匂いは違う気がする。
あれはなんなんだろうか?
皮脂が酸化した匂いなんだろうか。
例えば、昼下がりの喫茶店で女の子と二人きり、向かい合って淹れたてのコーヒーを飲むのって、結構幸せなことだったりするんじゃないかと思う。冬の柔らかな陽光が射し込む窓際のテーブル席で他愛もないおしゃべりに時間を費やしたり、静かに読書を楽しんだり。あるいは二人して課題に追われる羽目になっていたのだとしても、それはそれでいいような気がする。
同じ時間、同じ空間で、互いの気配を間近に感じ取ることができるのだ。これ以上、どんな幸福を望めばいいというのだろう。個人的な意見になるけれど、他にどんな幸福が存在するのか、僕にはまったく見当がつかない。
きっとそこでは、鳴り響く軽やかなポップスが暖房によって心地よく温められた空気を一層朗らかなものに変えている。あちこちに配置された観葉植物は、滲み出る緑に彩られて活き活きと輝いて見える。芳しいコーヒーの香りに満たされたその空間は、何故だか分からないけれど、とても理想的で感動的な幸せで満たされているような気がするのだ。
ただ、現実はそうそう甘いものではない。こんな風に、僕が現実逃避のごとく考えてしまう原因は案外すぐ側にあるのかもしれなかった。
例えば今、昼下がりの客もまばらなコーヒーショップで声をかけてきた女の子が美樹ではない他の誰だったとしたら、この何ともいえないやるせなさを感じる必要はなかったように思える。いや間違いなく、絶対にそうだった。もしも、今現在僕と向かい合わせに座っている女の子が、ただ黙々とシャーペンを走らせているだけ美樹じゃなかったのならば、僕は興奮した雄犬のように尾っぽを振りたくって、にこにこ顔で鼻の下を伸ばしていたはずだった。
目を閉じて額に拳を押し当てると、思わずため息が口から溢れてしまう。
――どうして神さまはいつもいつも人間に過酷な試練をお与えになるのだろう。
神仏に対する信心など皆無に等しいのだけれど、どこかでほくそ笑んでいるのであろう大いなる存在とやらのことが異様なほど腹立たしく思えてきてしまった。だって、目の前にいるのが他の女の子だったのなら、僕はすぐにでも時を止めてくださいませと膝を突いて真剣に祈っていたはずだったのだ。あるいは、代償として失うものを提示しながら遜ることも厭わなかった。
……まあ、出せるものは限られているのだけれど。いらなくなったマフラーとか、買い換えなきゃ行けないブラウン管テレビとか、あまり使っていないバイクとか、その他諸々の、あまり必要性を感じない品々ならばいくらでも出せると思う。たぶん。
そんな取りとめのない考えを展開したのは、頭皮に鋭い視線が突き刺さってきているのに気がついたからだった。そっと目を開けて正面を向くと、眉間にしわを寄せた美樹と目が合ってしまった。反射的に、強張った表情の下から乾いた笑いが込み上げてくる。
他にどうすることができよう。ヘビに睨まれたカエルが石のように固まってしまうみたいに、美樹に睨まれた僕は冷や汗を掻きながら嘘っぽく笑うことしかできないのだ。近づいてくる何かから逃れるために。もしくは、これ以上彼女を刺激しないために。
僕と美樹との間に生じている関係性という名のシーソーについて考えてみるとき、いつだって僕は宙高く持ち上げられている。不安に包まれたままどうしようもなく足をぶらつかせる羽目になっているのだ。原因として、そもそもの作用点が美樹のそれと比べて圧倒的に僕に近いことが挙げられるし、彼女がでかでかとアドバンテージと刻まれた分銅を抱えているのも理由にあるのだろうと思う。まったく理不尽だと思う。
意味もなく笑い続ける僕を心底憎んでいるように睨み付けてから鼻を鳴らして、美樹は続けていた作業へ再び意識を戻していった。週末に提出期限が迫ったマクロ経済学のレポートを仕上げなければならないのだそうだ。前年のカリキュラムで、レポートに既存の論文のトレースが見つかったために、手書きでまとめなくてはならなくなったらしい。最近の生徒は何でもかんでもインターネットとコピペで済ませてしまうという教授の嘆きが、そうであるならせめて論文を熟読するぐらいのことはしてくれと、自らの意見でレポートを製作している生徒にとって見れば甚だ厄介な妥協案に落ち着いてしまった結果だった。視界に入る長い髪を邪魔そうに左手で押さえながら、美樹の大きな瞳は熱心に資料とレポート用紙との間を行き来している。
様子を眺めながら、こうやって黙っていてくれるのなら僕の気持ちも明るくなるのになあと、もったいなく思った。美樹はファッション誌で読者モデルをやってるから、それ相応に、結構な美人ではあったのだ。手足はすらりとして長いし、十分な背丈もある。引っ込むところは引っ込んでいるし、物足りない気がしないでもないけれど、欲しいところもちゃんと膨らんでいる。外を歩けば男性諸君の目を集めることはしょっちゅうだったのだ。同性からさえも、時折潤んだ眼差しを受けることがあった。美樹と一緒に歩くことができる僕は、確かに、傍から見れば多少なりとも羨ましく映っていることなのだろう。自覚がないわけではなかった。友達からは率直に、いいなあ、と言われたこともいくらかくらいはあったのだ。
(2/5につづく)
そこまで症状はひどくないが、俺も20代半ばまではひどいアトピーだった。
俺の場合は、主にひざの裏、首筋、頭皮、そして股間(玉袋が一面ガサガサだった)。
毎日シャンプーしていても、ちょっと頭をなでるだけで雪のようなフケが出た。
アトピーの人特有の浸出液の匂いがいつもする。海にもプールにも入りたくない。
夜中にかき壊すのが嫌で、両手をひもで縛って寝ていた。
俺の場合は、石鹸とシャンプーを変えて、かき壊さないようにしたら、20代後半から段々と直って行った。
ステロイド系の薬は途中で使うのを辞めた。
人それぞれだと思うが、俺が試して良かったのは、ミノンの全身シャンプー。
35歳になった今は、もうほとんど症状が無い。誰もアトピーだと思わないところまで回復した。
そんな俺でも、23からずっと付き合ってくれたかわいい彼女がいた。
俺のアトピーを嫌がらずに(そう言うそぶりを全く見せずに)、むしろ頭皮や股間
(玉袋とか)の皮がむけたところなどは、はがして喜んだりしてくれてた。
俺が暗い青春から救われたのは、本当にその子のおかげだと思っている。
その子とは色々あってもう別れてしまったが、本当に感謝している。
元増田にも、きっと理解者が出来る。
まずは、自分を好きになってくれた人に一歩づつ歩み寄るところから始めてみよう。
もちろん、重度のアトピーだと言うことを知ったら、離れていく奴もいるだろう。
だが、それでも関係なく愛してくれる人は絶対にいる。
苦しい思いをして、それでも人を必要以上に恨まずに生きて来れた人は、何も考えずに
ただ幸せに生きて来た人よりもずっと深く、ずっと優しい心を持っている。
あなたの文章から伝わって来る心は、寂しげだけどとても美しいと思う。
強く生きて、幸せになってほしい。
友達にこういう悩みをチラッと話しても、みんな生まれつきムダ毛が薄かったり
ニンニク食べても臭ったことがなかったりして、「考えすぎ」といわれて終わり。
これ分かりすぎて泣ける。
なんていうかもう自分自身の生まれつきの体質に、自尊心をズタズタにされてる感じがする。
自分が神経質なのもあるだろうけど。
口臭は歯垢除去(つまり歯磨き)とデンタルフロスとデンタルリンスとガムで対策できるよ。
メディアに出てる女優やタレントみたいに清潔感満点じゃなくても問題ないよ。
しかし何より、自己嫌悪でストレス溜めてるのがよくないと思う。
ものすごく同感だからこそ思うんだけど。
魚臭症だろうがフェニルケトン尿症だろうが腋臭症だろうが、
記念に書いておく。現在28歳。
喫煙は18歳のころから。大学生になって地方から出てきた俺はサークルの中心人物だった先輩と早く仲良くなりたくて、真似してタバコを吸うようになった。
最初のうちはうまさもなにもわからなかったけど、大学1年のある冬の日にちょうどタバコが切れてしまい、部屋中の服のポケットにタバコが残っていないか必死に調べたときにこれが中毒って奴かと実感した。会社に入っても上司がちょうど吸う人間で仕事の相談もタバコ部屋でしやすかったので特に禁煙を意識したことはなかった。
禁煙のきっかけはこの季節の変わり目におきた抜け毛。最近抜け毛多いなーぐらいの気持ちだったのが、ある日排水溝にガッツリたまっているのを見てハゲるという尋常じゃないぐらいの恐怖心に襲われた。
生え際よりも後頭部がやばいこともあり原因をいろいろ考えた。結論は出ていないけど、きっと今までのツケだろう、と。その中の原因の中にタバコも十分に考えられた。血管を収縮させる作用のあるものが頭皮にいいわけないし。
で、禁煙を始めた。
正直俺はプライドが高い人間なので、あえて禁煙宣言を会社でした。
これで失敗=かっこわるいという状況になった。ついでに言えば禁煙太りもかっこわるいことになった。
あと無駄にお金をかけたくないので、特に禁煙補助剤も使わなかった。
はじめのうちは悪友というものが異常に喫煙を勧めてくる。えらい迷惑な話でもあるが喫煙者ってのはそういうものだから仕方がない。俺も禁煙をする人間によくやっていた。ある意味洗礼だ。
しかし、それも会社で禁煙宣言をしたこともあり周りの茶々や、なにより髪の毛のためにという決意で揺らぐことはなかった。
プライベートでも彼女に禁煙宣言をしたら基本喜ばれることしかなかった。よい自己満足になる。
もともとお酒を飲まないタチではあっても飲み会は好きな方だったのでここが一番厳しかった。酒も飲まない、周りは吸う、太りたくもないときたら手持無沙汰になること間違いない。同様に待ち合わせのとき、仕事で休憩するときなどいつもタバコを片手に過ごしていたイベントのときがきつい。これはすべて、ハゲたくないという想いの強さが勝った。
どうしても食事量が増えるのは否めなかったのでジムに行くことにした。
すると華奢だった俺だからこそわかりやすく筋肉がつくのもわかり、またスタミナも増加するのが実感できた。運動したあとはタバコ吸いたくなる傾向にあったのだがそのままジムの風呂→サウナとやればそんな気持ちもすぐに消えた。
よく雑誌とかネットでは3週間と3カ月がポイントというけどあんまり納得度は高くない。
今も吸いたくなるし、それと同時にタバコの臭さは体調が悪くなるかと思うぐらいにニガテにもなる。
顕著なのは夢の中。夢の中で吸っていることがたまにある。そして目覚めるとものすごいやっちまった感があり、夢で安心する。
悔しい夢だし、禁煙には夢も希望もないけど、そんなもんだと思う。
まじで、髪の毛がフサフサになった!!