はてなキーワード: 生活必需品とは
「普通の人はきちんと貯金をしてる」という突っ込みはおいといて
月2回フーゾクに行って3万、タバコを1日1箱吸って1万、パチンコと競馬で3~4万、平均してこれくらいは使ってるやつ、たくさんいるべ?少なくともうちの職場にはたくさんいるんだが。つーか、独身で月10万くらい趣味に使える余力ないと、結婚できなくね?
俺の(生活必需品以外の)金の使いみち。
その他趣味は特に無し。たまに旅行とかするのを考えると+1万くらいかな。
本は基本的に専門書で、勉強のために買ってる(一部実際の役には立たない趣味的な勉強もある)。
外食はまぁ嫁との分は趣味と言えるな。交流系は趣味じゃないので外すことはできない。
http://anond.hatelabo.jp/20110918082717
お金の使い方には人格が現れる。自分にお金の余裕が無いのに他人に奢りたがる奴とかもいる。借金してでも、友達から商品を買おうとする奴もいる。その彼女は確かに「浪費家」だ。「ウィッグ」が自分の当面の生活に必要かどうか判断出来ないのだから。だが、その買い物をすることが彼女の心を支えることもある。
彼女の態度は他人に金を借りておいて、とっていい態度ではない。けれど、彼女にとって無理な要求かどうかを考えずに「生活必需品」と制限を付けたのは元増田だ。彼女の人となりを知らなかったという意味では、彼女にとって元増田は理不尽な人間であることは確かだ。
2度とお金を貸さないで、縁を切ることをお薦めする。私も、元増田は彼女にカモにされるだけで、お互いに、なんのプラスにもならないと思う。女性は身だしなみを整えて、男の前に出るだけで稼げる仕事がいくつかある。元増田が心配しなくても、なんとかやっていくよ。
特に東北に知り合いはいないのだけれど、第一原発から10kmのところに金型屋さんがあって取引停止してたり
東北工場の新卒内定者の半分とは連絡のつかない状態になってたりと、やりきれないのでこれからの日本を考えてみた。
自分は研究者でもなんでもない、ただの事務員(どちらかというとアンチ原発)なので、非正確な情報や偏見もあると想いますが、そこはご容赦を。
国民の原子力に関する関心がたかまり、すべての国民が納得するまで安全管理を見直した結果、
システムの輸出ができるほどの原理的に安全なシステムができる。
今回の震災や津波被害を教訓とした、新しい防災システムを輸出できるようになる
(津波の勢いを沖合で提言する何かとか?柳に風で津波の勢いさえ受け流してしまえる住宅とか?漂流カプセルみたいなのを家屋内に自然に組み込むとか?)
マイクロ水力発電や、風の通りやすい建築構造により、夏の停電を回避
そえぞれの業界のそれぞれの設備で蓄電や発電をすることにより通常営業に近い状態に
東京への一極集中がなくなったり、電力に頼らない快適性の確保のため、日本に住み良い街が増える
安く大量に生産することを売りにする製造業は成り立たなくなるかもしれないが、
医療技術や、高度な技術開発に人と資源を集中することができる。
情緒やコネに頼らない、論理性の高いビジネスを行えるようになる。
その態度に外資企業が不安を覚え、情報産業等地場に関係ないモノは次々と日本脱出
東海・東南海・南海連動地震がおき中部圏の原発で大事故、中部に人が住めなくなり、製造業終了。
製造業以外も倒産が相次ぐ、流通がなくなり野菜や米や生活必需品がやたら高くなる
電力不足に電力会社が何の対策も講じず、3年ほど計画停電が繰り返される。
情報産業も製造業も医療も成り立たず、じわじわと海外にシェアを奪われていく。
海外にシフトできる企業や個人事業主はシフトして、日本国内では失業率が高まる
仕事を失った人がアル中等になり、生活保護人口が増大、税収は減少
原子力があるにしろないにしろ、技術開発と仕事の仕方の変革が必要なんじゃないのかなと。
あと今までは、暮らしていくのに十分なだけのお金があれば良いとおもってたけど、
「在庫出したらすぐ買い占めるバカが多いから、倉庫の在庫を出していない」
ってことを言ってました。
あと、トラバでもコメントあったように肉や魚、野菜は売れ残ってるのよね。
そういう恩恵を受けさせて貰っているにもかかわらず、そういう行動に出る。
トイレットペーパー売り切れるとか、もうホントどうかしてるぜ!?(あれ?)
昨夜友人とガソリンスタンドを通った際、300m位の長蛇の列が。
まだ余震が来るんだよ?そんなにガソリン入れて、東京を焦土にしたいの?
「何かあったらいけないから」って思ってる?
つーか何かあったらクルマつかえねーよ??
ごめん、ホントに馬鹿なんじゃないの?
もっと冷静に考えようよ。
ド都心よ?
行列にはピカピカのジャガーXJとかレクサスLS、RXやEクラスなどなど。
乗らねークルマにガソリン蓄え、商用で使う人達を逼迫→さらに経済活動・物流を圧迫。
何考えてるんだか、ちょっと理解できません(汗
車中泊対策?
ってことはアイドリングしっぱなしにするの??
あー理解できん!
「在庫出したらすぐ買い占めるバカが多いから、倉庫の在庫を出していない」
ってことを言ってました。
あと、トラバでもコメントあったように肉や魚、野菜は売れ残ってるのよね。
バカか、ホント。
トイレットペーパー売り切れるとか、もうホントどうかしてるぜ!?(あれ?)
昨夜友人とガソリンスタンドを通った際、300m位の長蛇の列が。
まだ余震が来るんだよ?そんなにガソリン入れて、東京を焦土にしたいの?
「何かあったらいけないから」って思ってる?
つーか何かあったらクルマつかえねーよ??
ごめん、ホントに馬鹿なんじゃないの?
もっと冷静に考えようよ。
ド都心よ?
行列にはピカピカのジャガーXJとかレクサスLS、RXやEクラスなどなど。
ピカピカ=車庫内駐車です(ウチのパサートさんは花粉だらけw)。
乗らねークルマにガソリン蓄え、商用で使う人達を逼迫→さらに経済活動・物流を圧迫。
何考えてるんだか、ちょっと理解できません(汗
車中泊対策?
ってことはアイドリングしっぱなしにするの??
あー理解できん!
世界中で通貨の切り下げ競争をやっていて、日本ですら、民主党政権が去年の9月に円売り介入をやらかした。
おかげで、通貨や、それを通した株式や債券といった、比較的資金吸収量の大きい道具が、それぞれ、国内資金だけで支えるようになっていっている。行き場を失ったお金は、コモディティに流れ込み、純金や原油や小麦といった商品相場において、結果的に高値を作り出している。
それらの相場は、高値になれば、それまでコストがあわなくて放置されていた鉱脈や油田が操業を始めるし、荒れ野が開拓されて小麦やコーンや大豆の作付けが行われるので、供給量については、心配する必要はない。
先物を売ったのに、不作で納品できないという生産者や、先物を買ったのに不作で納品してもらえないかもしれないという実需家の契約不履行リスク、仕方がないので差金決済をしようにも、相手が破産していてとりっぱぐれるという信用リスクは、旱魃や水害の直撃を受けている畑の所有者や、それと取り引きしてしまった実需家にとっては重大なリスクであるが、価格の上昇による需要の減少と、その他の地域における生産余力が、結果的には、市場の需要を満たすのである。
つまり、コモディティにおける価格の上昇は、需給バランスによるものではなく、通貨の切り下げによるモノであって、小麦の売り渡し価格の上昇率18%というのは、民主党政権になってからの、日本円の本来の価格からの切り下げ(円安誘導分)であり、日本円の信用毀損分に等しいと考えられる。
ちなみに、この冬の暖房用灯油価格は前年比18.7%の値上げであった。円売り介入や経済に疎い政治のせいで通貨価値が切り下げられた分だけ、相対的に物価が上昇し、庶民の生活を直撃するのである。
通貨価値の切り下げは、物価の上昇に繋がる。日本ですら18%上昇しているとなれば、外貨準備が貧弱で、スポット契約主体で物資を手配し、輸出の為に通貨を意図的に切り下げている後進国・中進国において、食料や燃料といった生活必需品が高騰するのは当然であるし、政治を批判する暴動が発生するのも、必然と言える。
日本が去年の9月に円売り介入をした事によって、日本円は、ラストリゾートとしての信用を失い、その他の通貨と同列の信用度に見られ、本来の価値よりも、18%割安になっているとも言える。今の経済に疎い民主党が政権を握っている限り、日本円の通貨政策に対する信任はかえってこないであろう。
日本円が基軸通貨になることを避けるというアメリカの意向から、国債格下げのアナウンスによって、当分は、米ドルとペッグしたかのような動きを見せると思われる。
産業構造を改革し、新製品・新技術を生み出せるようにしないと、アメリカの消費物価の上昇に日本も付き合う事になる。軍事的・政治的には日米同盟は磐石であるが、経済においてまで付き合う必要はない。
円高だから輸出が伸びないのではなく、輸出先に購買力が無いから、輸出が伸びないのである。
円安にする為に、去年の9月に円売り介入をしたが、その結果、どうなったか。輸出したくても、相手先では食料や燃料の高騰によって可処分所得が食われ、工業製品の購入・更新は先送りになっていて、輸出は大幅に減ってしまっている。せっかく円安に誘導したのに、輸出先の在庫がだぶついていて、出荷したくても受け入れてくれない状態となっている。
つまり、通貨の切り下げ競争をやっている相手国に、輸出をする為に同じように通貨の切下げで付き合っても、相手国の消費者はエンゲル係数が上昇している為に購買力が減少し、輸出しても在庫が積み上がるだけで、利益に繋がらないのである。
通貨の切り下げで輸出が伸びて相手国の産業を空洞化させる事ができるのであれば、国際的経済戦争の手法としては有効であるが、相手国に購買力が無い場合や、相手国の国内産業が生産する製品よりも高性能で安価な製品を作り出せない状態では、通貨の切り下げは間違った政策となる。
後進国・中進国は、この間違いを実行してしまい、輸入物資の高騰を発生させ、国内経済を疲弊させてしまい、政情不安を招いている。
食料や燃料といった生活必需品のコストが高騰していて、工業製品に対してお金が回らない状態は、当分続くであろう。工業立国を続けるには、少なくなったお金を吸い取れるだけの信頼性と利便性を実現した製品を供給する事でしか、成立しないわけで、かつ、後進国・中進国に出て行った工場ではコピーできないような製品でなければならない。そういう製品を生産し、そして、国外に余計なお金が流れていかないように、低レベルな製品も国内生産に戻す事が必要となる。
購買力が小さくなっている市場においては、営業マンを送り込み、その国内のメディアに宣伝を流して製品を売るというやり方は、通用しない。市場規模が小さすぎて、営業所や支店を置けるだけの売り上げが維持できないのである。宣伝はインターネットで行い、個人輸入の形で購入して貰うという手法へとならざるを得ない。
宣伝は個別の製品の宣伝だけでなく、企業の信用度を上げる宣伝も同時に行わなければならない。個別の製品の宣伝については、過去の手法が使えるが、企業の信用度を上げる宣伝については、過去の手法は使えない。親戚が従業員になっているとか、本社ビルや工場といった物件が目の前にあるといった信用創造が通用しない顧客に信用してもらうにはどうすれば良いかというと、その企業を支えている株主やユーザーといったソーシャルネットワークの広さ、実存を、その企業のwebにおいてアピールするとなる。インターネット上の既存コンテンツをミラーして、投票によって入れ替えを行っていくという手法は、その手段の中の一つである。
リストラによって親戚が解雇されたとか、工場が廃止されて海外に出て行ったといったことで、社会の中における存在感が希薄になっていくと、外資と信用度に差が無くなり、余計に過酷な競争に巻き込まれるというのが、日本の産業が陥っている失敗の原因の一つと言える。
対策は、企業側だけではなく、政治の側においても、行う必要がある。食料や燃料を生産する方が、はるかに楽なように見えるが、それらで養っていける人員の量には限界がある。日本にとって、工業立国は、当面は過大な人員を食べさせていく為に必要な選択であり、特許権や著作権等の知的財産権や、懲罰的賠償制度、許認可、立地制限といった制度を改廃し、起業を行いえて、しかも、競争が活発化するような産業育成が必要となる。
世界中で通貨の切り下げ競争をやっていて、日本ですら、民主党政権が去年の9月に円売り介入をやらかした。
おかげで、通貨や、それを通した株式や債券といった、比較的資金吸収量の大きい道具が、それぞれ、国内資金だけで支えるようになっていっている。行き場を失ったお金は、コモディティに流れ込み、純金や原油や小麦といった商品相場において、結果的に高値を作り出している。
それらの相場は、高値になれば、それまでコストがあわなくて放置されていた鉱脈や油田が操業を始めるし、荒れ野が開拓されて小麦やコーンや大豆の作付けが行われるので、供給量については、心配する必要はない。
先物を売ったのに、不作で納品できないという生産者や、先物を買ったのに不作で納品してもらえないかもしれないという実需家の契約不履行リスク、仕方がないので差金決済をしようにも、相手が破産していてとりっぱぐれるという信用リスクは、旱魃や水害の直撃を受けている畑の所有者や、それと取り引きしてしまった実需家にとっては重大なリスクであるが、価格の上昇による需要の減少と、その他の地域における生産余力が、結果的には、市場の需要を満たすのである。
つまり、コモディティにおける価格の上昇は、需給バランスによるものではなく、通貨の切り下げによるモノであって、小麦の売り渡し価格の上昇率18%というのは、民主党政権になってからの、日本円の本来の価格からの切り下げ(円安誘導分)であり、日本円の信用毀損分に等しいと考えられる。
ちなみに、この冬の暖房用灯油価格は前年比18.7%の値上げであった。円売り介入や経済に疎い政治のせいで通貨価値が切り下げられた分だけ、相対的に物価が上昇し、庶民の生活を直撃するのである。
通貨価値の切り下げは、物価の上昇に繋がる。日本ですら18%上昇しているとなれば、外貨準備が貧弱で、スポット契約主体で物資を手配し、輸出の為に通貨を意図的に切り下げている後進国・中進国において、食料や燃料といった生活必需品が高騰するのは当然であるし、政治を批判する暴動が発生するのも、必然と言える。
日本が去年の9月に円売り介入をした事によって、日本円は、ラストリゾートとしての信用を失い、その他の通貨と同列の信用度に見られ、本来の価値よりも、18%割安になっているとも言える。今の経済に疎い民主党が政権を握っている限り、日本円の通貨政策に対する信任はかえってこないであろう。
日本円が基軸通貨になることを避けるというアメリカの意向から、国債格下げのアナウンスによって、当分は、米ドルとペッグしたかのような動きを見せると思われる。
産業構造を改革し、新製品・新技術を生み出せるようにしないと、アメリカの消費物価の上昇に日本も付き合う事になる。軍事的・政治的には日米同盟は磐石であるが、経済においてまで付き合う必要はない。
人が生きるのに必要な生活必需品ってのは、あまり差が無い。
よほどの高級品でも使わなければ、生活必需品の価格帯も開かない。
そうすると、生活必需品の消費ってのは金持ちも貧乏人も大差ないんだよ。
そしてその税率が一緒って事は、貧困層には相対的に重い税が掛かっている。
10万から1000円払うのと、100万や1000万から1000円払うのは、価値が違うでしょ。
だから消費税は批判されるんだ。
(個人的には、生活保護なんかはチケット制にして、そのチケットで生活必需品を購入すれば無税とかにするのが良いと思うんだがね)
lotoや宝くじも一緒だね。
万民に同じ負担を求めるが、相対的に貧困層には負担が重い。
是非の話的には宝くじの方は微妙なんだが、万民に同じだけの負担を要求して、貧困層の方がより価値を感じるものは、「貧困者向け」だろうね。
久々に見ました。元増田です。
みなさんトラバありがとうございます。
http://anond.hatelabo.jp/20101004204113
ご指摘もっともです。
ただし勘違いされてると思うのでいっておきますが、
>勝手に入り込んできて拡散して、この風潮にそろそろ嫌気がさしてきたので法的規制します?
私は警察とか国家当局ではなく、個人的にネットの違法コピーマンセーの風潮が気に入らないだけの一般人です。
今までだってWarezとかCrackには関係してこなかったので、
「やるだけやっておいて嫌気がさしたから云々」という理屈は(私には)たぶん当てはまらないように思います。
そして、私は公務員でもないので法的規制できる立場にはありません。
>そこから生じる被害があるなら、各国の法律がインターネットの外で対処するべきだったんだよ。
あと、昔から使ってる人の方が偉いといわれると元も子もないですw
基本的に、違法コピー云々はやりたい奴だけがこっそりやる分にはそこまで問題ないと思ってます。
ただそれを広めたり吹聴したりする(さらにはそれで飯を食う)ような奴は大嫌い。
http://anond.hatelabo.jp/20101005204559
上の人の主張でも書きましたが、前からいる人の方が偉い、って言われると何も言い返せないわけです。
そしてこれは年功序列につながるので、社会ではいま否定され始めてる概念だと思うんです。
http://anond.hatelabo.jp/20101004204113
>罪を犯した奴が裁きを受ける。 それでいいじゃん。
罪を犯した奴を裁くのが追いつかないんですよ。
罪を犯しても裁かれない奴が多すぎなんですよ。
だから法律を変えるとかして何とかしたほうがいいんじゃないか、と言ってるんです。
>清く正しい行動規範をお上に制定して貰おうなんて寒気がするわ。
法律だって国家体制だって、もうすでにお上に制定してもらってるものだと思いますが・・・
http://anond.hatelabo.jp/20101004212316
>しかし、傷つく人間が不必要に増えてしまうのは良くないと思いませんか。
同情ありがとうございます。
しかし傷つく人間の話よりも、見たい奴以外を誘い込むのは良くない。とくにアンダーグラウンドの世界に対しては。
やりたい奴がこっそりやれば良くて、興味ない奴に対してもことさらに勧誘したりするのはどうかと思ってます。
それが自分の興味のない映画や音楽ならまだしも、いちおう社会的にも問題のある行為なのだから。
http://anond.hatelabo.jp/20101004204113
そうかもしれませんね。
というわけで、
・違法コピーしてる奴は泥棒と一緒なんだから、威張るな
・アングラ情報をばらまいてるやつも反社会的分子なんだから、威張るな
・それを格好いいとか思ってたくさん世の中に広めようとしてる奴(零細出版社のアングラ本と、ブログ型の大手ニュースサイトが代表格)はおとなしくしろ
・やりたい奴は、こっそりと人目を忍んで勝手にやればいい。
仲間を見つけて一緒にやるのも構わん。ただ、広めるな。
・ましてやその違法行為を批判されたときに、(自分が悪いことしてると十分分かっていながら)
「じゃあ具体的に誰がダウンロードしたか分かるの?」「アップロードした奴に言えよ」「具体的に損害が出てるという証明はありますか?」
カスラックよりも文化庁よりも、違法ダウンロード&アップロードしてる奴が一番のアーティストの敵。
そのやり方を広めたり場所を提供したりしてる奴も、そいつらに準ずる敵。
法規制や取り締まりが追いつかず、結果としてモラルに任された現状がこうである以上、
コンテンツ発信側を制限しないと結局変わらないというのはそろそろ自明の理では。
やりたいやつはこっそりやればいい。格好悪いんだし社会に悪影響及ぼしてんだから、威張るな。