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はてなキーワード: LINUX MINTとは

2018-12-09

休日

今は使ってない大学入学時に買ったノートPCでいろいろ遊ぶ

SSDに交換して、Linux Mintを入れていろいろ設定をいじっていた

6年前のPCでもサクサク動くようになりました

2015-12-11

http://anond.hatelabo.jp/20151211102506

やったことはないけどできんこともないみたいです。Ubuntu環境で構築してるブログとかもあるので、Ubuntuで出来るならLinux Mintにも応用できるかと。

LinuxMintを使って数ヶ月

何の問題もない。エロゲギャルゲ乙女ゲーができないくらいか。

ニコニコ動画の視聴にも問題ない(Flashも動く。けど新バージョンリリースはもうないらしい)

MinecraftJavaベースなので問題ない。MODも今のところ全部動いている。(Buildcraft, IC2_experimental, Thermal Expansion, etc.)

・家で文書作るときもとりあえずLbreofficeで下書きして会社で整形する。

アップデート勝手再起動されない(これされるとほんとに殺意が芽生える)

・起動と終了が早い。でもスタンバイモードから復旧したときにたまにマウスの左クリックが効かない。

USBメモリプリンタスキャナ、だいたいのデバイス認識してくれる。

かゆいところに手が届く系のソフト自炊した画像をまとめてスマホ画面サイズPDFにしてくれるやつとか)は少ない。

Chromiumさえ入れてしまえばLINEも動く。

JAVA, Chromium, Flash全部がSynaptic(ウィンドウズでいう「プログラム機能」)でインストールできる。昔apt-getで出来なかったことでもわりとできるようになってる。

Linux Mint指定されたレポジトリの追加さえすればIME日本語環境の構築が簡単。このやりかたの方がMozc単体でインストールするよりも安定性が高い(気がする)。

MATEもCinnamonも使いやすい。スタートメニューボタンがあってWindowsからの移行もわりと簡単。

・Cinnamonのほうがウィンドウマネージャーとしての機能は優秀(画面のスナップで四隅にタイリングできたりデスクトップの切り替えが直感的)だけど如何せん重い。動作が一瞬遅れる。ノートや一昔前のスペックならMATE妥当だし、MATEとCinnamonに大きな操作上の違いはない。

Linux Mintに限らず、LinuxGUI独立しているので、Cinnamon版をインストールして自分に合わなくてもSynapticでMATEインストールすれば良い。

ギャルゲエロゲLinuxの相性については、Wineエミュレータを使う上でいいものと悪いものがあるけども、次に当てはまる奴が動かない可能性高い

・Livemaker製

WMV再生するもの

3Dに凝ったもの

逆に、2Dベースだったり、ライブラリ依存しないようなタイプだと動く? でもしょっぱな動いてても途中で急に詰むこともあるので、エロゲはおとなしくWin機でしたほうが良い。

2015-09-09

Linux Mint の各種プロキシ設定 (Ubuntuも同じ?)

以前も書いたかもしれないが..間違っていたらご指摘よろしく願います

システム共通(というかユーザーごと?)

Menu から「設定」の「ネットワークプロキシ」を開く。

もしくはこちらの方のページ http://forums.linuxmint-jp.net/viewtopic.php?f=6&t=859

「端末」からコマンドでいけるかも。

gsettings org.gnome.system.proxy.https host 'http://....'

gsettings org.gnome.system.proxy.https port 8080

gsettings org.gnome.system.proxy.http host 'http://....'

gsettings org.gnome.system.proxy.http port 8080

gsettings org.gnome.system.proxy.ftp host 'http://....'

gsettings org.gnome.system.proxy.ftp port 8080

apt-get

/etc/apt/apt.conf (ソフトウエアマネージャなんかも利用している)

こちらの方のページ(若干間違い) http://d.hatena.ne.jp/mrgoofy33/20100726/1280154695

プロトコル関係なく Acquire::(proto)::proxy "http://...:8080" 。

wget

/etc/wgetrc

こちらの方のページ http://www.geocities.jp/gronlijus/skill/linux/linux-wget-proxy.html

または http://qiita.com/HirofumiYashima/items/1015874766bd4afb5e2d

アドレスを見分けての自動除外指定はできるのかな...

2015-04-15

FedoraSkypeを入れるのが簡単になった

基本的にはFedoraを気に入っているのだが、

Skypeflashなど一部ソフトの導入手順の面倒さがネックだった。

この辺りがUbuntuLinux Mintでは簡単で羨ましかったのだが、

fedyというソフトを使うことである程度は解決できるようだ。

http://satya164.github.io/fedy

fedyは手順の面倒な設定やインストールを簡単にするソフトのようで、

導入は次のようにすれば良いよう。

※fedy-installerはただのシェルスクリプトで、後で消して問題ない。

curl -o fedy-installer https://satya164.github.io/fedy/fedy-installer
chmod +x fedy-installer
sudo ./fedy-installer

Skypeインストールは次のようにする。

sudo fedy -e skype_linux

skype_linuxはタスク名前で、Flash場合はadobe_flashLight Tableの場合light_table、Sublime Text 2の場合sublime_text2といった具合。

GUI版のfedyがイケてない気はするけど、

とりあえずSkypeインストールできてよかった。

LINUX MINT と XRDP で、日本語IME自動起動しない対処

xrdp でリモート接続させる場合、fcitx は使えないようだ。ibus は使える。

http://masato.github.io/2014/06/02/idcf-linuxmint17-part2/

http://linux.keicode.com/linux/japanese-ibus.php

端末 (Terminal)から

"sudo apt-get install ibus-mozc --install-recommends"

で、ibus-mozcインストール。そして、ibus デーモン自動起動に登録。

コントロールセンターの「自動起動するアプリ」に

名前:IBus daemon(判ればなんでもよいと思う) コマンド:/usr/bin/ibus-daemon -d

を登録。

これで、xrdpを利用したリモートデスクトップ接続クライアントからでも、自動的日本語変換ツールが起動される。

LINUX MINT 17 で、 ESET NOD32ウイルス対策ソフト)動くよ

http://pcmemorin.blog.fc2.com/blog-entry-1119.html

設定画面も WindowsESET そっくり(ただし英語)。まあ、いろいろタダで済ませたい人間にとっては、価格が如何なもんかね...

テストウイルス (EICAR) もうまく検出して隔離した。

Linux Desktop を常用するなら、セキュリティ対策は要るだろう。OS感染しなくても、フィッシングサイトや、ブラウザツールバースパイウエア・広告アプリJava上で動くものなどいろいろある時代なので。。

LINUX MINT と XRDP で、左下の MENU ボタンが表示されない対処

http://forums.linuxmint.com/viewtopic.php?f=90&t=137078

私もこれで解決。ただし、3)の xrdp のリスタートだけではうまくいかず、OS再起動後にうまく表示されるようになりました。

2015-03-26

デフォルトのAnsibleで牛が出る

TL;DR

Ansibleはcowsayがインストールされている場合、cowsayを介してログを出力する仕様になっている。

しかし、cowsayがデフォルトで入っているLinux Mintでは否が応でも大量の牛を見ることに…。

見つけた経緯

最近構成管理ツールを使った環境構築を始めた。

最初Fedora用にとItamaeを使っていたのだが、

Linux Mintでpackageリソースが動かないからとAnsibleへ移行した。

(原因はItamaeではなく内部で使ってるspecinfraにある気がする)

幸い、roleがcookbookと似ており、移行もそれほど苦労せずに済んだ。

Fedora用のplaybookがあらかた完成したので、

今度はLinux Mintのものを、と思ってAnsibleを動かしてみたのだが、

何やら動作がおかしい。

ログアスキーアートと共に出力されるようになった。

PLAY [localhost] ************************************************************** 

GATHERING FACTS *************************************************************** 
ok: [localhost]

 __________________ 
< PLAY [localhost] >
 ------------------ 
        \   ^__^
         \  (oo)\_______
            (__)\       )\/\
                ||----w |
                ||     ||


 _________________ 
< GATHERING FACTS >
 ----------------- 
        \   ^__^
         \  (oo)\_______
            (__)\       )\/\
                ||----w |
                ||     ||

最初Linux Mint向けのパッケージ特殊仕様になっていると思い、

pipを使って入れなおしてみたが何も変わらず。

再度apt-getで再インストールしても同じだった。

疲れたので原因探求をやめ、

「そういえば、Itamaeの記事で同じアスキーアート見たなー」と思って、

なんとなくでItamaeの記事を読み返してみると、

どうやらcowsayというツールを使うことで牛のアスキーアートを出力できるようだった。

http://qiita.com/tbpgr/items/b47510b01db8697f94c1

とりあえず「Ansible cowsay」でググった。

まさかAnsibleのような真面目なプロダクトでそんなことあるわけ…

と思っていたら本当にcowsayが原因だった。びっくりした><

なにか変な夢でも見てるんだろうと思ったが夢ではなかった。

https://github.com/shkumagai/ansible-doc-ja/blob/master/playbooks2.rst#id26

解決策

Linux Mintではcowsayがデフォルトで入っている。

そのため、牛が出ないようにするには、

export ANSIBLE_NOCOWS=1

bashrcなりzshrcなりに↑のように書くか、

http://docs.ansible.com/faq.html#how-do-i-disable-cowsay

[defaults]
nocows = 1

ansible.cfgに↑のように書くか、

https://support.ansible.com/hc/en-us/articles/201957877-How-do-I-disable-cowsay-

cowsayを削除するかすればいいようだ(やりかたは色々ある)

Ansibleを開発している方々は、

slやcowsayのようなジョークコマンドシステム最初から入ることはない。入れる人は分かっててやっているだろう。」

と踏んでいたのかもしれないが、Linux Mint場合はそうでない…。

2014-10-02

Linux MintUbuntuも?)に xrdp を入れて、接続ができない場合

vnc4serverを利用せずモジュールにX11rdpを選択すると、ログインOK の直後に接続が切れて終了してしまう。

Windowsリモートデスクトップ接続を利用しているのにvncを利用するとは変な感じだが、どうやら xrdp は内部的にvncを起動させていて、それと外部との仲介にrdpを使用することでWindowsリモートデスクトップ接続を実現させているみたい。

うまく使える他の方法もあると思うので、ひとつの例として情報シェアします。Linux Mint 17 MATE確認

http://masato.github.io/2014/06/02/idcf-linuxmint17-part2/

2014-06-07

LINUX MINT 17 で、SiS Mirage 3 Graphics 搭載マシンは動かない

GUIログイン画面前に「video server とのやりとり?に失敗した」とか出てきて、テキストログインになってしまう。MATE でも CINNAMONでも。

なぜか、Live CDインストールしないで DVD での起動)では、ちゃんと GUIデスクトップ)が現れて使用できる。

インストールしての利用では LINUX MINT 16 まで使えるが、16 では画面解像度設定に難があった(ワイドノートパソコンにもかかわらず、最高1024×768まで)。SiS Mirage 3 の問題かな?相当古いもんね。

エプソンダイレクトの古いノートパソコン EPSON Endeavor NJ2150 で確認。

LINUX MINT は、インストールがすごく楽だし、操作感はWindowsそっくりだし、もちろんブラウザやら動画再生ソフトやらワープロやらいろいろ入っていて無料だし、Windows XP代替には超おすすめ仕事で使うなら、Windows 7 や 8.1 のパソコンを買ったほうがいいと思うけど。今日日性能上がった上に安くなってる。家電メーカはやたら高い、 HP あたりで十分すぎる。

LINUX MINT 17 で、SiS Mirage 3 Graphics 搭載マシンは動かない

GUIログイン画面前に「video server とのやりとり?に失敗した」とか出てきて、テキストログインになってしまう。MATE でも CINNAMONでも。

LINUX MINT 16 までは使えるが、画面解像度設定には難があった(ワイドノートパソコンで、最高1024×768まで)。

エプソンダイレクトの古いノートパソコン EPSON Endeavor NJ2150 で確認。

2014-05-17

Linux Mint 16 cinnamon を プロキシ環境下でインストールしてみる

Linux Mint は、現在世界第4位で利用者が多いデスクトップOSだそうですよ。第3位はUbuntuかな。

Linux デスクトップ環境は、W******と遜色なくなってきましたね。

  1. まずは、ISOイメージDVDに焼く。
  2. PCDVDからブート
  3. 起動してデスクトップ画面まで待つ
  4. 左下Menu>Preferences>Networkからネットワーク設定画面。ここで Network Proxy (HTTP, HTTPS)にサーバ名(http:// の前置は不要)やポート番号を指定して右上のスイッチを「ON」に。[All Settings]ボタンクリック
  5. 左下Menu>Accesories>Terminal で「端末」を起動。"sudo -E ubiquity gtk_ui" (Enter) と入力し、インストーラを起動。画面にしたがって進め、最後再起動
  6. パスワード入力してログイン
  7. 左下Menu>設定>ネットワークを起動。ネットワークプロキシプロキシ定義を登録。右上のスイッチを「オン」に。おわったら[全ての設定]ボタンクリック
  8. 左下Menu>アクセサリ>「端末」を起動。/etc/apt/apt.conf にプロキシ定義記述。(http://forum.linuxmint.com/viewtopic.php?f=157&t=137533 などを参照)
  9. 右下の盾のようなマーククリックして「アップデートマネージャ」を表示。基本的に全部アップデート適用
  10. ここのページ(多謝)を参照して、日本語入力エディタフロントエンド (いわゆるIME: iBus または Fcitx)とエンジン(AnthyMozc)を入れる。(http://linuxmintjp.jimdo.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%8C%96/#.U3YqI2eKCAUコマンドからインストールしても、左下Menu>システム管理>「ソフトウエア管理から探してインストールしてもよい。
  11. 左下Menu>設定>「言語サポート」を開く。「言語サポートが完全にインストールされていません」と表示されるので、インストールを実行。
  12. 再起動。またはログオフログオン。
  13. 右下にキーボードアイコンが表示されていれば、日本語入力機能インストール成功
  14. IPAフォントを利用する場合は、IPA サイトからフォントファイルダウンロードをして、こちらをご参考にどうぞ(http://community.linuxmint.com/tutorial/view/29
  15. マイクロソフトフォントインストールする場合は、「端末」から次のコマンドを実行する。"sudo apt-get install ttf-mscorefonts-installer" ※EULAの内容を確認すること!
  16. Flash Player のインストールは、こちらをご参考にどうぞ(http://www.itworld.com/software/372818/install-adobe-flash-player-112202310-linux-mint-16 )

あとは、「ソフトウエア管理」で RDP/VNC クライアントを探して、サーバや他のパソコン遠隔操作にも使えるようにしようかな、Google Chromeインストールしようかな。

2013-10-03

Linux Mint 15 日本語化

こちらに丁寧に記載されていて、感謝の限りです。

注意は

$ wget -q http://linuxmint-jp.net/linuxmint-ja-archive-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -

$ sudo wget http://linuxmint-jp.net/sources.list.d/linuxmint-ja.list -O /etc/apt/sources.list.d/linuxmint-ja.list

$ sudo apt-get update

$ sudo apt-get dist-upgrade

の、最初の行の -0- は、英大文字のオーかゼロ。 2行目は 英大文字のオー。

最初-O-をオーでやったら「PGPファイルがみつかりません」とエラーになった。ここを数字ゼロにしたらあっさり"OK"と表示。このエントリに「ゼロです」を書いたものの、上記公式ページをみるとどうもゼロには見えない。念のためにもう1回ゼロでやってみたら「無効オプションだってさ(なので投稿内容を直した)。じゃあ「オー」が正しいのかよ?けど、おい数字ゼロでうまくいったんだぜ。最近、いろいろPC馬鹿にされてるわ。VirtualBoxインストールしていたので手打ちで実行させたから、コピペ可能環境ならいちいちこんなことで問題にならなかったのかな?まさかコピペのオーはOKで、手打ちのオーはNG

あと、プロキシ環境下でのインストールでは

su

スーパーユーザーになってから

export http_proxy="http://プロキシサーバ>:<ポート>"

として wgetプロキシサーバを教えます

さら

/etc/apt/ のなかに apt.conf というファイル作成して

Acquire::http::proxy "http://プロキシサーバ>:<ポート>";

最後セミコロン)の1行を書き込みますapt-get へ教えます

あとは sudo 部分のみ不要で、同じようにコマンドを流してやりましょう。

Linux Mint 15 (XFCE版) で wgetプロキシサーバを指定する

他の Linux 同様に、環境変数を読むようですね。

export http_proxy="http://プロキシサーバ名>:<ポート>"

export https_proxy="http://プロキシサーバ名>:<ポート>"

などと指定すればOKのようです。

sudo wget のように、スーパーユーザーで利用するときは、当然スーパーユーザー環境で動作するので、私は

su

スーパーユーザー根本的にシェルユーザーを切り替えて、sudo 切り替えなしで wget を利用しました。

すなわち suスーパーユーザーになってから export http_proxy=... を発行。sudo wget ... ではなくそのまま wget ...。

sudo export

は "command not found"。"export" は DOS の内部コマンドみたいなものなのでしょう。

以上のことは、インストール最初日本語化設定のときに使いました。

Linux Mint 15 (XFCE版) でシステム共通のプロキシサーバを指定する > 私は

Linux Mintベースである Ubuntu でも同じかな?

過去バージョンでは、設定(Windows でいうコントロールパネル)の "Network Connections" から指定できたようだけれど、Mint 15 では設定ファイルをいじる必要があるらしいです。

プロキシサーバを利用するには、システム共通の設定をしなくても FireFox なら GUI の設定から個別指定ができるけど、Google Chrome は 「コマンドライン引数で指定するか、システム共通設定をしてください」とのことで、共通設定をせねばならないようです 。

で、そのシステム共通の設定は "dconf-edit" (Windows でいうレジストリエディタのような存在?)というツールをインストールすると、そこから設定ができるみたいですが、このツールは標準ではないのでネットからダウンロードせねばならない。apt-getダウンロードしてインストールさせるものの、この apt-getプロキシ設定をしなくてはならない。

/etc/apt/に apt.conf という名のファイル作成して

Acquire::http::proxy "http://プロキシサーバ>:<ポート>"

レコードを指定してやる必要があります

sudo apt-get install dconf-tools

パッケージ名は "dconf-edit" や "dconf-editor" ではない)でインストール。終わったら "dconf-editor" とたたけば、GUI で dconf-editor が表示される。ツリーの System > proxy で mode を manual に、さらhttp のなかにある host, port, enabled に登録(除外設定や、各プロトコル共通化は System > proxy の Ignore-hosts, use-same-proxy で)。

Google Chrome を起動、あれ、だめじゃん。。。再起動もさせた。Firefox ではシステム共通設定を読ませてうまくいく。Chromeよ、あんたのために調べもの含めて2時間かけたんだぞ。こんなんばっかで嫌になるよ。「嫌なら使うな」が基本だろうが、業務のために LinuxFlash Playerの動作試験をするために Chrome を使うしかなかったんだ。どうやって日報に書けばいいんだ?Googleから給料分もらってくれと書きたい。

と書いたあと、もう1回再起動させたらFirefoxもだめになった。いじわるだよまったく。日報に「Firefoxではうまくいきます」なんて書かせて恥をかかせたかったのかと勘繰りたくなるよ。

とりあえず、Google Chrome についてはコマンドシェル (Terminal) から

google-chrome --proxy-server=http://プロキシサーバ>:<ポート

と指定して、とりあえずプロキシサーバを利用させることはできたけど。

環境変数に"http_proxy=http://プロキシサーバ>:<ポート>" と指定すればよろしい

結局、コマンドシェル (Terminal) で

export http_proxy=http_proxy=http://プロキシサーバ>:<ポート

などと実行させて、次に

google-chrome

firefox

と打ち込むと、それぞれプロキシ設定されて起動しましたよ。

で、除外判別とかはどうするのだろう? Linux 起動時にこの環境変数の内容を自動で設定させる方法とか、どんな方法が標準なのだろう。

UbuntuLinux MintDNS 検索サフィックス 指定時に FQDN 検索に失敗する

mydomain.local というドメインを社内専用で運用しているとして、この mydomain.local をDNS 検索サフィックスに登録させていたとしましょう。

その社内DNSサーバに "filesv" というマシンレコード(A でも CNAME でも同じ)が登録してあるとして、ping filesv は通るけど、ping filesv.mydomain.local が名前解決できない。あるいは "www" というマシンレコードを登録して、社内WEBサーバを立てていて、http://www/アクセスできるけど、"http://www.mydomain.local/" では「名前が見つからない」エラーアクセスできない。

"sudo apt-get remove libnss-mdns" で、削除してしまいましょう。

MDNS って、Multicast DNS でしたっけ、Bonjourかいう。Windows (Active Directory) においても、Linuxおいても厄介な存在

2012-01-10

http://anond.hatelabo.jp/20120110125743

最近Linux mintが人気らしいぞ。

ubuntuUIデザインわけわかめな方向に行ってて人気下落中らしい。

俺はまだubuntu使ってるけど。でもos xでほぼ十分なのであんま触ってないけど…。

 
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