はてなキーワード: SMとは
常にトップを雌雄していた。
GLAYの曲を始めて聴いたのは
「口唇」だった。
徳光さんとエミリーさんが司会だった
小5の心にも響いてきた。
理由が無いのに惹かれることほど、本物の感覚ってないと思う。
■直接対決
Mermaidとstay awayの同時発売はとても刺激的だった。
(確かどっちも初登場週は50万枚近く売れて僅差でGLAYが一位だった記憶がある)
周りにGLAY好きが多かったせいもあってか
そして今もなお(というか今になって響いてくる歌詞の方が多い)
前置きはこんな感じ。
どっちを好きだったかということで
なぜか最近になって思った。(なんのエビデンスもソースもない感覚的なことなのだが)
勝手な印象として
が、
支持される根底にあるような気がしている。
深層が分かっちゃう?かも??知れない比較を下記に羅列してみる。
■外見
ラルク派は見た目ハデ。服装も主張している気がする。
GLAY好きは調和が取れている感じ。あるいは、こだわりがあるか無関心かハッキリしている印象
■性格
■SM
ラルク好きはS
GLAY派はM
のような傾向がある気がする
■職業
職種というよりは
動き回るか、
腰を据えて働くか、という事に
ポイントがあるような気がしている。
■恋愛
GLAY好きは
どうも魅力的に写るのに恋愛はうまくいっていないケースが
多いように思える。
優しすぎるのかしら。
■音楽
■音楽②
■異性の好み
■異性の好み②
■サッカーチーム
…
とまぁ
なんの根拠もない妄想的な推察を
綴ってみました。
何を好きか?によって見えてくる自分ってあるなぁと最近は思っています。
特に理由が明確でなければないほどに。
これはきっと、好きなものは
そんな事を綴っているうちに思ったのが
「なぜ、この人が好きなのか?」という事を考えていくと、
相手という鏡を通して自分が見えてくる。
そんなことが言いたかったのかもしれません。
…
これと言って意味はないです。
脳の整理というか、とりあえず文字にしてみることで
脳にスペースを空けたという感じです。
別に「独裁」を連呼はしてないけど、橋下も、その支持者も嫌いなので一言。前出の動画を見て簡単に要点をまとめるけど、
まあ、おおむねそういうことを言ってる。ここまではOK?
でも、この上段と下段は矛盾してる。そこが理解できているのだろうか。これをなぜ矛盾というか、順に説明したい。(これが矛盾だと理解できる方は、一気に下の「矛盾について」までジャンプしていただいて構わない。)
まず、橋下や多くの橋下支持者の言う「民主主義」とは何か。本当に理解しているのか? たとえばそういう人に、民主主義って何?って聞いてみると、それは多数決のことだとか言う。馬鹿!としかいいようがない。少しはググれ。多数決というのは、民主主義の本体ではなく、言ってみれば糞のようなものだ。生きていれば必ず出る。それが糞。だが、それはものの本質ではない。やむを得ず出す余剰や排泄物を本質だと言ってみるのは、スカトロプレイに人間の真実がある、というSM愛好家の口吻と同じ程度の説得力しかない。要するに一種の自己弁護と詐欺である。
政治とは意思決定だ。その意思決定の主体を、どこにおくか。大昔は神に預託された巫女が、あるいは神権をもった王がもった。しかし、徐々に一人の意見の過誤を防ぐ意味から、多くの頭脳による方法が用いられるようになり、君主制(一定の中からトップを選ぶ)、寡頭制(複数で決める)、貴族制(階級全体で決める)、あるいはそれらを組み合わせることで意思決定がなされるようになった。古代に一度行われていた民主主義は、近代に入り、社会や経済の成熟と歩を並べ、自由主義・資本主義社会の進展とともに、「みんなの意見を合わせると、おおむね正しい結果になる」という知見の下、選挙による間接民主制という形で、多くの国で採用されることとなった。(余談だが、間接民主制をとる場合、大前提として、投票する大衆は、現下に起きている事態について、必要かつ十分な知識をもつ必要がある。そこで、間接民主制をとる集団では情報を適切に配分する方法が必要となる。多くの近代国家では、そのために民主制とセットで、権力から自由なメディアを発達させてきた。自由なメディアの無い国に、民主制は成立しない。)
で、「みんなの意見」をまとめるために、民主主義はどのような方法を取るか。それは「話し合い」である(というより、それ『しか』方法はない)。集団での意思決定であるから、理でもって他者と交渉し、協調の精神で話し合いをすすめながら、最終的に合意を得て決定する。その際、たとえ少数であっても、その少数意見を尊重すること無しには、集団で合意の形成などできない。特に、間接民主制の下では、たとえ一人の意見であっても、その一人の背後には膨大な人間が存在しているため、軽視することは許されない。少数意見を採らない場合、反対を主張する多数派には「採らない理由を合理的に説明する」義務があるのは当然だ。
ただ、もちろん政治は現実のものであり、現実の人間は不完全なので思想・信条や見解の相違がある。時代の要求する文化によっても、物の価値は変動する。その変化の前後で人の価値観は異なるだろうし、そうなると、どれだけ理を尽くしても最終的に対立が解消しない、という事態は起こり得る。だがそれでも、もちろん政治は決断をくださなければならない。だから、理を尽くして越えられない壁がはっきりしたときには、それを越えるため万やむを得ない解決手段として、『多数決』が用いられることになっているのである。
本来、とにかくひたすら話し合うのが民主主義である。だから、決定を多数決に持ち込むような事態は、民主主義が敗北するときと言ってもよい。だが、民主主義が敗北しても我々は民主制を放棄するわけにはいかない(それよりマシな方法が存在すると知られていない)から、その場合に意思決定を行う最終手段として『多数決』は許容されているに過ぎない。多数決とは民主主義の糞だというのは、つまりそういう意味だ。現代日本の民主制は、理と協調の精神による話し合いを通して多くの素晴らしい意思決定を行っているが(与野党がケンカばかりしていると思っているお子様は、日本の色々な法律がどのように成立しているかちゃんと確認すべき)、不完全な決定のいくらかを多数決という糞としてひり出してもいる。それだけを見て、多数決は素晴らしいなあ、とか思ってる人間は、スカトロジスト(糞尿愛好家)と呼ばれても仕方ない。そう呼ばれることに誇りを覚えていて、一緒にするなと怒る人もいるかもしれないな。すまん。
さて、以上を踏まえ、比喩として、もう一度言う。多数決は糞だ。少数意見を最終的に「採らない・採れない」ことはもちろんある。それでも、一定の合意を得るための様々な譲歩や協調のための配慮は必要なのであって、それは民主主義のコストなのではなく、民主主義による意思決定を可能な限り正しいものにするために絶対必要な手続きだ。だから、多数決をタテにして少数意見を圧殺する人間は、そもそも民主主義者ではない。数の暴力を振りかざして権力を握る人間は、端的に言って独裁者である。
最初に【矛盾】と言ったのは、「少数意見を尊重する」ことこそが民主主義のルールそのものであり、少数意見を尊重しないのは単なる独裁(あるいは数の暴力)であるにも関わらず、「民主主義のルールを守る」と言ったその口で彼が「少数意見を尊重しない」と述べているからだ。少数意見を尊重しないなら、それは民主主義ではない。彼は法律家であり政治家であるのだから、そんな初歩の初歩をしらないわけがない。
あるいは、彼は「ここで民主主義のルールとは選挙のことを言ってるのだ」と言い逃れるかもしれない。だが、「選挙」とはあくまで「間接民主制」を成立させる手続きの一つに過ぎず、民主主義における意思決定システムの本質とは無関係であることもまた、言うまでもないくらい当たり前のことだ(首長が選挙で通ったからといって、その主張が議会の全体合意もなく自動的に「承認」されるような詐術が成り立つなら、最初から議会は必要ない)…これもまた、政治の初歩の初歩であり、法律家であり政治家である彼が絶対に知らないはずはない前提だ。ではなぜ、彼は平気でこういうことを言うのか?
それは、選挙民のほとんどが「民主主義とは多数決のこと」であり「多数決=選挙のこと」である、と二重に勘違いしていることを知っていてそれを都合良く利用するためだ、としか解釈できない。その二つの勘違いを利用することで、「選挙に通ってしまえば独裁してもよい」という思い込みを形成し、支持者がそれを支持する「空気」を作りだして、反対する良識派(というか当然起こる反対)を封じ込め、本来通るはずのない法案を作成し議会を通過させようとしている…それが、目下彼がせっせとやっていることではないか。そして、そういうところがヒトラーの手口と酷似していると指摘されているところであり、彼に警察権や軍事力、立法権があるかないか、ということが問題なのではない。まあ、個人的には彼は、ヒトラーの尻尾というより劣化矮小版のコイズミジュンイチローだと思っているけれど。
以上を踏まえて、彼の言っていることはシンプルに嘘だと私は考えている。嘘から発生する利益を享受する人間をなんというか。その呼称は各自に判断に任せるが、いずれにせよ、民主主義の破壊者が、口先だけ民主主義を唱えながら権力の位置にあるという現状を、どのように見るか、これは呼称なんかよりも重大な問題だと考えている。
これは、彼個人が善意の人であるか悪意の人であるかという問題ではない。民主主義のシステムそれ自体にそもそも脆弱性があって、その脆弱性がまさに攻撃されており、ウィルスチェッカー(メディア)も、そのウィルスがまさに自己の中から(メディアが創りあげたスターとして)誕生したために有効に機能していない、という状況をどう見るかという問題である。
以上、簡明に反論してみたつもりだが、随分長くなった。反論があれば伺う。
http://blogs.yahoo.co.jp/goisu166/folder/1209047.html
731 :優しい名無しさん:2007/07/06(金) 10:14:11 ID:dSHhKWfW
1990年には、米国の3つの物質依存治療センターで、アルコール依存症で治療中の患者を対象に、
親のアルコール依存症の有無によって2群に分けて調査を行い、
その結果、米国の正統派の精神科の診断基準マニュアルであるDSM-Ⅲで、
その2群にはまったく統計的な有意差は認められなかったと報告し、
http://mimizun.com/log/2ch/utu/1175555457/
http://www.geocities.co.jp/Berkeley/3653/archive/kato01.html アダルト・チルドレンの語られ方 -雑誌記事の分析より- 加藤 篤志 『茨城大学人文学部紀要 コミュニケーション学科論集』No. 4 (1998年9月発行) 165-180ページ所収
http://www5.ocn.ne.jp/~misuzu/tamaki.html 書評「心理学化する社会」 -精神医学という名のメタなる怪物-
上記レスの調査ではないようだけど、フロイト先生のウソという本でも、虐待の連鎖については差はあるものの、8%と12%なので、大した差では無いという事になったと書いてあるらしいです。
http://psychodoc.eek.jp/abare/ac.html 中立的なものの見方の精神科医の意見 精神医学界では冷遇されているとしながらも、頭から否定はしていない。1999年書かれたもの。ちょうど流行りかけのころか。
その中にもこう↓書いてある。
>ACとそうでない人々の間に統計的有意差はなく、ACなんてものは存在しないと主張する研究者もいたりする。
986 : 没個性化されたレス↓ : 2010/06/29(火) 22:37:15
アメリカのソーシャルワーカー達がアダルトチルドレンという無根拠なレッテル貼りを始めてから
もう40年という月日がたってしまった。
それを利用したAC業者やマスコミが被害を拡大させて、日本でも30年近くこの無根拠な概念が暴威をふるった。
このAC概念は無根拠なくせに極めて専横的で疑いを許さなかった。マスコミとAC業者がそうさせなかったのだが。
AC概念は人々を苦しめ、裁き、断罪し、この概念のくびきのもとで生きる事を強い、いささかの救いの道をも与えなかった。
ACは無根拠であるが故に疑いを許さなかった。ヒットラーのように。北朝鮮のように。
AC収容所の人間は小石のようなあきらめをしゃぶり乾きを癒すしか無かった。
ACに根拠は無いのに。
そして強制収容所の人々が「ここにいるから私は友と知り合えて生きていること許される」と心理的な合理化をするように
「ACを知ったからこそ私の人生がある」と合理化をするようになる。
商業主義の暴虐に痛めつけられ囚われの身となった人の心が、最後の誇りを失わないようにするために
強制収容所に30年幽閉された人が解放されてもとまどうように。
30年と言う月日をAC商業主義の暴虐に晒された心に「ACには何の根拠も無い」
と言われてもすぐには受け入れらないのはもっとなことだ。
このスレも次スレもこうしたAC被害者のリハビリをどうするかという問題も検討されるべきだろう。
http://logsoku.com/thread/academy6.2ch.net/psycho/1035617398/
水科学なら、専門家が出てきて疑似科学や似非科学を批判してたのに・・・
自称ACではなく、自称AC専門家、自称AC心理療法家は、どこのどういう学会でどういう論文を発表し、どういう風に評価されたのか、客観的に分かる形で示して欲しいものだと思います。(論文はあっても正式の医学の学会のではないものが多い)
http://anond.hatelabo.jp/20110919235051 の続き
多すぎたのか最後が入らなかった。
上のに入らなかったので
731 :優しい名無しさん:2007/07/06(金) 10:14:11 ID:dSHhKWfW
1990年には、米国の3つの物質依存治療センターで、アルコール依存症で治療中の患者を対象に、
親のアルコール依存症の有無によって2群に分けて調査を行い、
その結果、米国の正統派の精神科の診断基準マニュアルであるDSM-Ⅲで、
その2群にはまったく統計的な有意差は認められなかったと報告し、
http://mimizun.com/log/2ch/utu/1175555457/
ACを自認する人を責めたり疑ったりするつもりはありません。
前の日記にも書きましたが、このレスの元の論文そのものを論文検索サイトで探しても、見つかりませんでした。英語なので探しにくいです。昔のだという事もあります。
わかる方いらっしゃいませんか?
http://www.geocities.co.jp/Berkeley/3653/archive/kato01.html アダルト・チルドレンの語られ方 -雑誌記事の分析より- 加藤 篤志 『茨城大学人文学部紀要 コミュニケーション学科論集』No. 4 (1998年9月発行) 165-180ページ所収
http://www5.ocn.ne.jp/~misuzu/tamaki.html 書評「心理学化する社会」 -精神医学という名のメタなる怪物-
上記レスの調査ではないようだけど、フロイト先生のウソという本でも、虐待の連鎖については差はあるものの、8%と12%なので、大した差では無いという事になったと書いてあるらしいです。
http://psychodoc.eek.jp/abare/ac.html 中立的なものの見方の精神科医の意見 精神医学界では冷遇されているとしながらも、頭から否定はしていない。1999年書かれたもの。ちょうど流行りかけのころか。
その中にもこう↓書いてある。
とある有名はてな民・ブロガー・ツイッタラー(注:1)を見てきた。はてなとツイッターで彼をフォローし、ブログも欠かさず読んできた。
そして、いつの間にか、わたしは彼にいくらかのシンパシーを見出していた。
どこにも言えずに抱えている性嫌悪と性欲を、そして自分を汚れた存在と思ってしまうことを、包み隠さずに話しているからだ。
だが、わたしの性嫌悪は、彼のそれとは起点が大きく異なっている。
そのため、彼からしたら、わたしのシンパシーなど、邪魔なものに過ぎないのではないか、とも思う。
以下に、かい摘んで書いても長文になってしまうが、性嫌悪と性欲の間でもがくことになった経緯を記していこうと思う。
わたしは女性であり、直接の原因は元交際相手からのDVであったからだ。
詳細は諸々の理由(注2)から省くが、それなりに凄惨であった。
家庭にも学校にも居場所がなく、自分の存在価値を見出せない思春期を送っていたわたしは、高校生になった際に携帯電話を所有したことで存在価値を見出した。
当時、わたしの住んでいた地域では、J-PHONEを当たり前に所有しており、わたしのような人間にもスカイメール(注3)でメル友の誘いが来ていた。
そこで女子高生であることを明かし、食いついてきた相手と会うことになった。そして、「体さえあれば、射精するまでの間だけだとしても、必要とされる」ということを覚えてしまった。元々性欲が強かったこともあり、抵抗なくその誤った考えを受け入れてしまった。
スカイメール、出会い系、ナンパ。不思議なことに、淋しいとき、自暴自棄なとき、希死念慮手前のときほど、男はわたしを誘った。決して美人でもなく、醜く太ったわたしを。一瞬の充足感のためだけに、自分を粗末にしていた。
その安っぽい充足感は更に強烈な虚しさと淋しさを呼ぶだけだと知っていても、やめられなかった。
どういった喘ぎ声やフェラチオが相手を興奮させるのかも覚えた。何も感じていなくても物理的刺激さえあれば潮を吹くことも覚えた。男に組み敷かれる自分を、斜め上から俯瞰で見ていた。一度も快感を感じたことはなかった。
セックスは愛情表現、究極のスキンシップ、生殖行為。それは当時のわたしにとっては絵空事で、実際は自傷行為に他ならなかった。後にうつと人格障害でかかったカウンセラーから、「見境のないセックスは、女の子にとっては身も心もぐさっと貫かれる自傷行為なんだよ」と聞かされた。
そのような日々を送っていた中、前述の元交際相手と出会い、DVを受けたことにより、自分自身に、今まで依存してきたセックスに、男性に、つまり広く性というものに強い嫌悪感を持つようになったのである。
それから4年近く経つ今でも、嫌悪感からセックスはおろか恋愛さえ遠ざけて生きており、セクハラ(注5)により心因性失声を起こす程度には立ち直れていない。
性嫌悪だけで済んでいれば、どれほど問題はシンプルだっただろう。
ただ、わたしはさらりと書いたが元来性欲が強いほうであり、ほぼ毎日自慰行為をするような人間でもあるのである。あれほど嫌悪している性に対する欲望は尽きず、手で自分を慰めた後、自分を消し去りたいほどの感情に駆られるのである。嫌悪している自分を、それにも関わらず自分を慰める自分を。
DV以前から、妄想によって自分を慰めていた。しかし、DV後は、SMプレイで責め立てられている自分を妄想し、時にはSMものの動画をネットで探しておかずにすることも増えた。性嫌悪の引き金になった行為(注4)にも関わらず、である。
SMで責め立てられている妄想で自分を慰めて達する、そして絶望的嫌悪感に突き落とされる。その繰り返しの日々である。
最近、母になる友人が増えた。彼女たちの夫と顔を合わせていればいるほど(注6)、彼女たちを汚らわしく気持ち悪く思ってしまう。
同様の理由で、妻と子を携帯の待受に設定している会社の人間も、芸能人夫婦も、汚らわしく気持ち悪い存在に見えてしまうのだ。
どのようなセックスをし、どのようなプレイの後に子を授かったのか。無意識のうちに想像し、そして祝福する感情と嫌悪感との間で押し潰されそうになるのだ。
わたしはこんな自分を赦せないし、肯定することができない。
「いつか全てを愛してくれる人が現れる、そうしたらそんな感情からも解放される」と言われたことがあった。しかしどうして、わたしのような人間を愛することができるのだろう。
全てを愛してくれる人など、その場しのぎの慰めであって、幻想の押し付けとしか受け取れないのである。
おそらく今夜も自分を慰め、圧倒的嫌悪感の中安定剤を飲んで眠るのだろう。
こんな自分を肯定する術は、どこかにあるのだろうか。
性嫌悪と性欲の間、拭えない自己否定と自分を肯定されたい気持ちの間でもがいているからこそ、わたしは勝手にid:y_arimにシンパシーを感じてしまうのである。
注1:id:y_arim
注2:検閲、被DV経験者へのフラッシュバック喚起、自分でも目を背けたくなるなど
注3:1通3円で半角128文字まで送信できるSMS。携帯番号同士でやり取りできたため、適当な番号にメールを送ることで容易にメル友を作ることができた
注4:本義のSMには愛情があるらしいが、愛情がまったくない時点では虐げられるAV嬢と似たようなものかも知れない
夏休みは好きだ。
いくらでもその肢体を楽しむことができる。
さらに夏休みには子供の警戒心もゆるむ。 そして子供が被害に会う性的な事件も夏に多く起こる・・・。
朝早くから外回りの営業をしているわたしは、その日の出まわり先を少しはずしたところで
標的を見つける。 ラジオ体操を終えた子供たちの集団を車の中から観察し、
好みの子を見つけるのだ。 中々うまくいかなかったりすることも多いが、
肉食獣だって半分以上は狩りをしくじるのだ。 わたしは決して焦らない。この狩りのためにわたしは人並み以上に
仕事を早く済ませるすべを身につけていた。 すきこそものの何とやら、だ。
この日は本社から結構離れた場所が出回りさきだった。 こういう時はチャンスである。
今日はうまくいく予感もしていた。 狩りを続けていくと狩人のかんみたいなものがついてくる。
わたしは前の晩ゆっくり寝ていつもよりかなりはやく家を出た。 目的地に着くころにはちょうど6時半だった。
しかし中々好みの子がいないなー。 どーしよっかなー。
迷っていると一人の子が目にはいった。 三年生くらいだろうか、身長は130あるかないか、細身でおれ好みだ。
さらさらしたおかっぱ頭のような髪型だな。 めがねをかけているが顔立ちは幼くてかわいい。
よく見るとあまり友達がいないようだ。 他の子は連れ立って帰っているのにこの子だけひとりで家に向かっている。
しめしめ。 こういった子はねらい目なのだ。いじめがいがある。
この日は営業の成績はゼロということにしてこの子に張り付いてみることに決めた。
7:30父親出社。 8:45母親出社。今ひとりだな。 しかしここで焦らない。プールがあったりして
かってに休むと親に連絡があるかもしれないからだ。 10:00だいたいこの時間には出るはずだ、プールにいくなら。
ブリーフケースの中身を確認する。 わたしは常に二つのケースを持ち歩いている。
とうぜんその一つは狩り用であるのはいうまでもない。 中身はペンチ、ボールギャグ(口にはさむ機具)、低温ろうそく、
1リットル入りの浣腸器、手錠3ヶ、目隠し、ローション、1メートルの細縄5本、アナルバイブ大、小それぞれ一本。
そして待ち針30本
わたしはケースを閉じた。
忍び込むか、正面突破か・・・・。 この日のかんは正面突破を指示していた。
玄関ドアの呼び鈴を押す。 この時点で人影を見つければその時点で中止だ。永久に長い一瞬がたつ。
かちゃり・・・ドアが開いた。 チェーンは・・・つけていない。
わたしはすばやく中に入り後ろ手に鍵を閉めた。 チェーンもかける。退路を自分で断つようだが、
時間が稼げる。 みぞおちに軽くこぶしを入れる。小さな体が崩れ落ちた。
めがねをしていない顔は思ったとおりかわいい。 長いまつげにすじのとおった鼻。薄めだがきれいなピンク色をしたくちびる。
じゅうぶん合格だ。
外はまだ昼前だというのににわかにかきくもってきた。
部屋を探してこの子をかつぎこむ。 口にボールギャグをかます。両手に手錠をはめ、ひもでベッドのシャフトに括りつける。
これでうつぶせにも仰向けにもできる。
かっ・・・ かなり大きな雷とともにバケツをひっくり返したような雷雨がふってきた。
わたしは凶暴性に火をつけられた。 いつもならねちっこく楽しむのだが今日はいきなり挿入したくなったのだ。
仰向けに縛られた少年の半ズボンとしたのブリーフを一気に引き降ろす。 わたしのものはすでに破裂せんばかりに勃起している。
ローションのびんは先が細くなっており、穴の奥からローションをたっぷり塗ることができるようになっているのだ。
少年の小さな小さな菊門にローションの細長い口を突き刺し、たっぷり出しつつ引き抜く。
穴の周囲にもたっぷり塗り込める。 それにしても小さくいたいけな菊門だ。わたしの肉棒に耐えられるかな。
自分自身にもたっぷり塗り先端をそこにあわせる。 両足を持ち上げ、一気に腰を突き出す。
ぶつっと何かが裂けたような感覚が伝わる。 かまわず奥まで突き刺す。
そのしゅんかん少年が目を見開いた。 一瞬何があったかわからなかったようだが、状況はかなり衝撃的だったらしい。
「う”-っつ ・・・ぬぐーっ・・」
必死に身をよじり逃れようとする。 しかし両足を持ち上げられ、両手が自由にならないのではどうしようもない。
そのあいだもわたしはピストン運動を止めていない。 少年の肛門からはローションと血の混じった
ピンクの粘液が流れ出ている。
「い゛-っ・・いぎひーっ!・・」
声にならない絶叫を上げる少年。 しかし外は雷雨。誰もその声を聴くものはいない。
小さな肛門は哀れにもわたしが挿入するたびに腸内に飲み込まれ、引き出すたびにめくれあがった。
「う゛・・・ん・・・うあ・・・ん・・・・」
わたしが動くたびに声を上げる少年。 必死に耐える目からはいつしか涙がふきこぼれていた。
やはりいじめられて色気を出すタイプのようだ。 わたしはますます狂暴に、冷酷なっていった。
だいぶ抵抗する力も薄れてきたので、少年の体を横向きにさせ片足を自分の足のした、
もう片足を上に抱え上げてさらに突いた。 新しい体位はわたしに新たな快感を、少年に新たな痛みを与えたようだ。
「う”あっ・・・あ゛・・・あーーーっ」
尻の谷間から液体とも粘液ともいえない桃色の物体が少年の陰のうを伝って流れ落ちる。
”にゅぐ・・・ぐちゅっ・・・にちゅっ・・・”
雨音と雷鳴のあいだから2人の陰部がこすれあう音がひびく。
わたしは少年のアナルを貫いたまま彼をうつ伏せにさせた。 両手を手錠で固定してあるためわたしにバックを
犯されながらひれ伏すような格好になる。 凶悪なペニスが小さな菊門をえぐるたびに少年の体はのけぞった。
”ぱんっ・・・ぱんっ・・じゅぷっ・・ぬちゃっ・・・”
「ふぐーっ・・・・うい゛-っ・・う”あっ」
太股を伝わって流れ落ちたローションと血の混合液は純白のシーツに二つの紋様を作っていた。
さすがに耐え切れなくなってきた。 わたしは少年の細い腰を持って激しく突く。
頭の中に白い閃光が走る。 大量のザーメンが少年の腸内に送り込まれる。一滴残らず注ぎ込んだ後
わたしは血に染まったペニスを引き抜いた。
体のサイズに比べてあまりにも大きな物を突き刺されていた菊門はすぐにはとじず、白濁液を垂れ流していた。
「うっ・・・ふぐっ・・・ううっ・・・」
よだれと涙を大量に流しながら泣きじゃくってきた。 わたしは少年の犯されて惨めなしかしみだらな肢体を
ビデオに収めていった。 ティッシュで肛門まわりを丁寧に拭いてやる。しかしそれすらも痛みになるようだ。
菊門は裂けてみじめな姿になっていたが、今日のわたしはこれで勘弁してやるほどやさしくなかった。
雷雨はまだ激しく降り続いている。 時計を見て驚いた。まだこの少年を犯し出して15分しかたっていないではないか。
こんなに早く出してしまうとはよっぽどこの子とは相性が良いようだ。
これはもっと可愛がってやらなくてはね・・・。
そうだ。 いい方法があるぞ。わたしは浣腸器をもって階下の台所にいった。
あ あったあった。 わたしはその液体を洗面器にとり浣腸器いっぱいに充填した。
「気分はどうだい?」
「どうひて・・・・」
ずっと口をふさがれてすぐにはちゃんとしゃべれないようだ。
「そりゃ君がかわいいからだよ。」
さらさらした髪の毛をもてあそびつつわたしはやさしく言った。
「もうやめてよぅ・・・」
ふたたび少年の目に涙がこぼれる。 わたしはそのかわいい口に指を入れた。
「おぐっ・・」
がりっ・・・・・
あれあれ、こうした時そういうことをするなんて・・・。 お約束まで知ってるなんて君は上級者だね。
もっといじめてほしい時は反抗をやめないことはSMの鉄則だよね。
「じゃーもっとあそぼうか」
両足は大きく開かせてほそなわでベッドの足に縛る。 身動きの取れない少年に液体のたっぷりはいった浣腸器を見せる。
「これ何が入ってると思う?」
少年の顔は恐怖にこわばっている。
「わからない? じゃ教えてあげよう。」
「これはねー お酢・・・でしたー」
少年のひとみが大きく見開かれいやいやをするように首を激しく振る。
もうこれをどうするかはわかっているらしい。 期待にはこたえるのがわたしの主義だからね。
少年の体が縛られながらも激しくはねまわる。 すでに傷に染みるようだ。
わたしは自分の太股の重みで細い太股を押さえながらゆっくりとシリンダーを押した。
「うわ゛--------っ!!」
これまでにない絶叫が不自由な口からもれる。
「ふわっ・・・・ふぐぐーーっ・・・うぎひーーーっ!」
その表情を楽しみつつゆっくりゆっくりとシリンダーは液体を直腸に送り込む。
わたしは浣腸器を指したままにしてケースからアナルバイブの大きい方を取り出した。
異物をひり出そうとする強い圧力に勝つには大きい方が良いと思ったからである。
少年はそんなこと目にも入らないようであった。 わたしはバイブをかたわらに置き、
ふたたび注入作業を始めた。
「あううううっ・・・ふおっ・・・」
少年の荒い息遣いと時折もれるもだえ声だけがくらい部屋にひびく。
ようやく、1リットルのお酢は少年の腸内に収まった。 浣腸器の先を抜いたとたん
ぴゅるるる、と液体がほとばしる。 わたしはすぐにバイブで栓をした。
排泄を止められた液体は少年の排便中枢を激しく刺激する。
しかし出口にすえつけられた大きな栓がそれを許さない。
少年の顔と体に冷や汗が吹き出してきた。 身悶えが一層激しくなる。わたしは低温ろうそくに点火した。
くれない色の蝋が一滴、少年のすべすべしたおなかに垂れ落ちる。
「・・・・・っ?!」
ぽたり、ぽたり、
熱い蝋が少年の肌に足跡をのこす。 排泄を耐える苦しみと熱さで少年はそのきゃしゃな体をよじっていた。
十滴ほど垂らした後、わたしは少し待った。 火元にろうが溜まっていく。
大さじいっぱいほども溜まったろうか。 少年の小さなつぼみの上に垂らし注ぐ。
「ああああーーーーっ・・あぎぎいいいっ・・・」
小さなペニスがろうで真っ赤にそまる。 これは刺激が強かったかな?
そんなことを考えながらわたしは今度は小さな乳首に交互にろうをたらしていく。
外のますます風雨が激しくなっていく。 まるで台風のようだ。
少年の体に蝋を垂らしつつテレビをつける。 おっと本当に台風だったとはね・・・。
少年の下腹部も雷のようにごろごろとなっている。 さてそろそろ出させてやろうか。
手錠を引きずるようにして風呂場に連れて行く。 たった12段階段を降りるだけでもういきもたえだえだ。
風呂場にいき股を大きく開かせ、ひくひくしている菊門からバイブを引き抜く。
「ひぐうううううーーーっ」
壮絶な音とともに腸内の内容物が肛門から飛び出していった。 最初は透明な酢。
次は血とわたしの精液、そして腸内に蓄積されていた糞便。 ぜんぶ出し終えたかと思うとへたり込んでいた。
すっかり無抵抗になった少年の口を開けさせ、ふたたび怒張したものをくわえさせる。
「ううっ・・・うぐっ・・・・げぼっ・・・」
口とペニスのあいだから吐しゃ物が流れ出る。 わたしはかまわず少年の頭を激しく前後に動かしぜんぶのませた。
両手を突いて激しく嘔吐する少年を見て欲情したわたしは再びかわいそうな菊門を貫いていた。
程よく広がったアナルはきつきつの時よりも帰って具合が良く、おえつする少年が吐しゃ物の中で
突っ伏す中を激しくつきまくった。
づぱんっ・・ずぼっ・・・ずぬっ・・・
しとどに放ったわたしは、もよおしてきたため少年のアナルを犯しながら腸内に放尿した。
さすがにこれは気持ち悪かったらしく、逃げようとしたがわたしはその細い腰をもってはなさない。
けっきょく身をふるわせている少年の中にいってき残らず注ぎ込んだあとようやく引きぬいた。
肛門からわたしのにょうがながれでるさまはなかなか新鮮なものだ。
お湯浣腸をして腸内を洗浄する。 二回ほど1リットルの浣腸をするときれいなお湯しか出てこなくなった。
たびかさなる浣腸攻撃に少年の足腰はへろへろになっている。 そんな体をわたしは丁寧に洗った。
雨と雷鳴は少しおさまった。 しかし今度は風音が強くなってきたようだ。
まだ1時間ちょっとかー。 あんがい楽しめるものだ。
きれいにした体は先ほどまでの恥辱がうそのように清らかに見える。
しかしこの子はすでにわたしによってすみずみまで犯されているのだ。 哀れ
みを請うようなぬれたひとみと震える体はまだまだわたしの嗜虐心をそそった。
体をふかせ、ふたたび部屋に戻る。 もう抵抗する気力もないようだ。
こうなると面白くなくなる。 もっと激しい責めをしてやるか・・・
両手を手錠で固定し、今度はうつ伏せにさせる。 目隠しをして口をふさぐ。
これからの責めは少しつらいかもしれないよ・・・・。 とかたりかけながら・・。
わたしは浣腸器を携えて台所を物色した。 冷蔵庫の中によーく冷えたあれがあるじゃありませんか。
お、あれもあるぞ。
一つを浣腸器の中に満たし、一つを容器のままへ屋にもって帰る。 少年の身悶えも先ほどよりは大分緩慢になってきていた。
目を覚ますために浣腸器に入れた良く冷えた白い液体、牛乳をつかれきった直腸に注ぎ込む。
その冷たさと予想外のことに少年は再び勢いよく体をびくつかせた。 緩んだアナルは入れたその場からミルクを吹きこぼす。
わたしは再びろうそくを手にし、息づくように収縮を繰り返すそのひだに蝋を垂らした。
「はう・・・ふああっ・・あふあーーっ」
敏感な粘膜につめたい牛乳、熱い蝋と立て続けにやられてはたまらない。
「あひーっ・・あふいいいいっ・・・」
大量の蝋で小さな菊門をふたしたわたしはいよいよ仕上げにとりかかった。
ケースから待ち針の刺さったスポンジを取り出す。 一本の針先で少年のしみ一つない背中をなぞる。
しかし針先の感覚よりも再び高まる排泄への欲求の方がとりあえず最大の苦痛になっているようだ。
針先が白いお尻の丘の上でとまる。
ぷすっ。
「う”うううううーーーーーーーーっ!!」
「動くと痛くなっちゃうよ?」
わたしの忠告が聞こえたのか必死で動きを止める少年。 待ち針は半分まで少年のお尻に埋まっている。
スポンジからもう一本針を手に取った。 ぎゃく側のお尻で針先を止める。
ぷつりっ
「あ”あ”ああああっ!!」
ぷすっ
ぷすっ
ぷつっ
たてつづきに三本、やわらかなお尻のスロープに刺し込む。
「いうあああーっ」
お尻の谷間にはろうが固まり、白いお尻には針が五本突き立っている。
針の刺さった辺りに赤い蝋を垂らす。 白い肌にまたあかいしずくが広がっていく。
わたしは少年を裏返して仰向けにした。
半分ほどでとまっていた待ち針が少年自身の体重で針止めのところまでぜんぶ埋まってしまう。
「・・・・・っ!」
お尻をあわてて浮かそうとするがわたしはふとももの上にのって押え込んだ。
びくんびくんとけいれんした少年は勢いよく放尿した。 もろに体にかけられて少しむっとした
わたしはお仕置きすることにした。 針はまだまだ残っているんだから・・・。
わたしは両手を挙げて固定されているためあらわになっているすべすべのわきに左右一本づつはりを挿入した。
そして柔らかく細い二の腕、赤く上気した耳たぶに銀色の針を植え込んでいった。
「・・・・っ! ふぐうんっ・・・!」
針が刺し込まれるために声にならない叫びをあげる少年。
小さな乳首には横から刺し込む。 そしていよいよかわいいそこにさそうとした時、最後の抵抗をするように
彼は身をふるわせた。 その抵抗を楽しみつつ、かわいらしい陰茎をゆっくりと貫いていった。
「きやあああああああっ・・・」
けいれんするか細い肢体。 のこった針をすらりとした太股に刺し込んでいく。
わたしはいとおしくなって少年の小さな体にのしかかった。 体の表面に半分ほど刺し込まれた針がすべて、
わたしが抱きしめることによって彼の体に潜り込んでいく。
「うぎぎぎっ・・・!」
風がごうごうと窓の外でとどろく。 もう大丈夫だろうと思って少年の口を解放する。
がちがちと少年の歯がなる。 さむいのだろうかと思って強く抱きしめる。
ますますはりが深く少年の体を犯す。 わたしはアナルをふさぐろうをはがし、
バイブを引き抜いた。 ぷしゃー、っと暖かくなったミルクが吹き出す。
わたしはそれを下腹部に浴びつつ正常位の状態からペニスを彼の暖かい菊門にねじ込んだ。
彼の声からはひっきりなしにあえぎごえがもれる。
ぐぽっ・・・じゅぽっ・・・ぐちょっ・・・
湿った音と2人の荒い息だけが聞こえる。
わたしは向かい合って座るようにして少年の体を貫いた。 そして陰茎に刺した針を抜き、
突き上げるスピードを速めながら少年の肌をくまなく刺していった。
ぐちゅっ・・ぷすっ・・ぎゅにゅっ・・ぷつり・・・
粘膜のこすれる音と皮膚を突き破るかわいた音が交差する。
そしてついに最高潮がやってきた。
わたしは彼の乳首に強くかみつき、尻っぺたに深く針を刺し込みつつ射精した。
わたしはぐったりしたおさないからだから針をすべて抜き、
消毒をしたのちその家を去った。
訴えられないように少年を犯している途中のスナップを何枚かリビングにおいておいた。
外はますます風が強かったが、わたしは欲望のすべてを幼い体に吐き出したことによって
ある種爽快な気分だった。
当分は「狩り」に出なくてもよさそうだ。
腹の満ちた肉食獣は無駄な狩りをしないものだからね。
-おしまいー
私には彼を褒め殺す趣味がある。それを友達は「変」だという。
「○○君のような魅力的な人と知り合えて、私、運がいい」とか、「他と比べて俺はたいした奴じゃない、っていうけれど、私は、あなたのことは一番素敵だと思っているよ」とか。「バカップルのバカ女」といわれそうなことを、「今日は褒める日」と決めたら、彼を褒めまくる。まっすぐ彼の目を見ながらいう。彼の部屋で料理や掃除をして尽くす女を演じながら、心の中はドSの女王様。甘い言葉で追い詰めていく。いや、SMの女王様って、よく知らないけど。
褒め言葉って、反論しにくいよね。非難する言葉に対しては、反論する言葉はたくさんある。でも、褒め言葉って、反論しにくいよね。「すてき!」といっても、「いやいやいや」と否定する人は多いけれど、「あなたをすてきと思う私って、変かな?」とすると、「うん、変だと思う」という答えは、まず返ってこない。否定も肯定もできなくして、押していくと、相手の態度が変わっていく。
言葉は陳腐でもいいのだけれど、言い方と回数が、とても大事ということが、やってみてわかった。ささやくような声で、耳元で話すと効果がある、とか。顔と口調はいつも通りで、例えば「すみません、領収書ください」というような感じで、「世界で一番大好きですけど何か?」と言うと、彼は、ものすごく動揺する。動揺するけど、隠そうとする。でも、「どう返していいのか、わからない」のが見てとれる。それを見るのが、すごく楽しい。でも、これらを第三者が見ていたら、絶対爆笑される自信がある。
口に出しはしないけれど、「ウザい」とか「キモい」などと相手に思われているのではないか、と、ずっと思っていた。けれど、人間心の動きは体に出るみたい。色々あるけれど、例えば、瞳孔が開いて黒目が大きく見えると、褒めた効果があった、とか。「ああ、このタイミングで『欲しい服があるんだけど……』とか言ったら、コロっといくな」というのが、最近見えてきた。いや、言った事はないけれど。
いつもこんなことしているわけじゃないけれど、褒める前と後では、彼の態度というか、オーラみたいなものが違うのがわかる。彼にそんな事をし続けていたら、見かけと違って、自信がなかったり、不安な人が、うっすらとだけど、わかってきた。そういう人は、とても多い。
好きでもない相手に、こういうことはしないし、好きな相手を不幸にはしたくない。けど、振り回しているのは事実なんだよね。でも、SMの女王様などの、攻める側って、攻められる側の気持ちがわかっていないと駄目だと聞いたことがあるけれど、わかるような気がする。
というかさ。いい加減、「私がこういうことをされたいんだ」という事に気づこうよ。
悶々とした日々を過ごし、いっそ同僚の女王様にでもしてもらおうかなどど考えていたある日。
その人と出会った。
新規のお客さんでS&Mコースを選んだ人。
初めてだし少し緊張してるようで、プレイの前にSM談義などしてみる。
話しているうちに私はピンとくるものがあった。
本来はMなんだろうけど、その人にはS性がチラついていた。
心の中でこの人に責められたいと思った。
初っ端なから反応の良さに興奮した。
大きな声で喘いで、身をよじるこの人を見て自分が濡れていくのがわかった。
なんだか我慢できなくなりそうだ。
セックスしたいわけじゃなくて、この人をめちゃくちゃにしたくなった。
でも、痕が残ったりするのは非常にマズイと聞いていたので我慢した。
でもこの我慢がまた良かったりする、私マゾだし。
そして自分がめちゃくちゃにされたくなった。
そうこうしていくうちに顔面騎乗を要求され、その人の顔の上に跨った。
濡れてるよ、と言われ恥ずかしくなったけど素直に興奮して感じてしまった事を伝えた。
もう相手の顔を直視出来なくて、でもあっちはじっと見てくる。私の反応を見てる。
私はこの人をS男に育てたいと思った。
相手がイクのを見た時、同時に私の中でも何かか放出された気がした。
プレイが終わっても私は収まらなかった。
むちゃくちゃにされたくて、また悶々としながら帰った。
またこの人が来たらS男調教してやると心に決めた。
そのデリヘル嬢はかなりの予約困難かつ人気嬢だそうだ。
私はドキワクしながらそのデリヘル嬢を待った。
しかし、来たのは見た目イマイチ、ちょっと太り気味、喋り方池沼みたい(つーか実際知恵遅れ?)みたいな奴が来た。
見た目はギリギリモンスターじゃない程度。厳しい人はモンスター認定するだろう。
ハメられたか?私は最初はそう思った。
しかしその嬢はすさまじい秘密を持っていた。
いくらでも叩いたり蹴ったり縛ったりしていい。(SMクラブではない普通のデリヘルなのにだ)
しかも60分のところを70分にも80分にも伸ばしてくれる。(延長料金取らない)
そりゃ人気が出るはずだぜ。つーか知ってる奴は絶対コイツを指名するはずだ。
しかしこのデリヘル嬢、人気になったときまわりのデリヘル嬢から壮絶ないじめを受けたらしい。
そのせいで一時期休んでいたとか何とか。
しかしこれも当たり前だよね。
こういうのが常態化すればデリヘル嬢が客取るために次々無茶なサービスをする必要が出てくるわけで
そんな状態になったらデリヘルの仕事はますます苛烈になるよね。
むしろデリヘル嬢からしたら協定違反ともいえるような行為で客取っているこいつは当然許しておけない存在なワケだ。
自分から低位平準化は当然すべきではないですし、するような人がいたら厳しく言いましょう。
つまり僕の話において一番悪いのはこのブサイクな人気嬢です。
まあ私は彼女のおかげでいい思いをしたのですが。
誰かが前に、やったやつ。
2週目・分岐、すべて処女。
そして飽きると、鬼畜に走る。
ハーレムエンド。
ハーレムエンド。
はらませ子宮を侵略する。
どこまでできるか、実験だ!
母親おばさんむすめよめ。
家族の絆を取り戻そう!
それにも飽きたら、どうするの?
それにも飽きたら寝とられへ!
そして時代は寝とられへ。
くやしい鬱だ、死にたくなる。
俺にはなんの価値もない。
現実の俺は、ただ無力。
それをゲームで再確認。
これが昂ぶる、負のパゥワー。
生きる気力わく、ダークサイド。
やはり、リアルはすばらしい。
寝とられこそが、リアリティ。
すべての主題は寝とられだ。
ばんざい、ばんざい。寝とらればんざい。
図星を指された勤め人たちが、自分のアイデンティティを守るためにブコメで必死に増田を叩いてるのが笑える。
http://anond.hatelabo.jp/20100725230513
やりがいの定義は色々あるにしても、勤め人じゃ努力は報われないでしょ。
ベンチャーの社員がどんなに努力して成功しても、自分の働いた対価に見合った報酬なんてもらえるわけがない。
そりゃそうだよね。リスクを取らない(というよりリスクを自分でコントロールすることを放棄した)、
飼い犬の人生を選んだ人たちなんだから。
まともなベンチャーの役員なら口が裂けても言わないけど、社員なんて創業メンバーの懐を潤すための「コマ」だからね。
ある程度以上会社が大きくなると、人材がシミュレーションゲームの部隊数みたいにしか考えられなくなる。
日本のサラリーマン、特に中間管理職のみなさんは、ベンチャーに入るような人でさえ、本当にピュアで従順で、勝手に空気を読んで、
狭い土俵で勝手に競争心を持って頑張って、お互いに牽制しあってくれて、本当に使いやすいです♪
よくある自分への言い訳として、「きつい仕事は成長のチャンス」、「若い時の苦労は買ってでもしろ」、「転職へのステップ」、
「将来起業するための勉強」、「ベンチャースピリットに惹かれた」、「若いうちから裁量を任せてくれる」、「達成感と充実感」、
「会社と一緒に成長したい」、「大企業の安定志向よりも将来性のあるベンチャーのほうが」等々。
それ全部、不安定な労働環境で労働力を安く搾取されてるだけだってことに、気づいてる?
デスマーチみたいなつらい仕事ほど終わった後の達成感があるのって、SMプレイにハマってるだけだから。
どんなにリスクを取ってもあなたにはリターンありませんから! リターン得られるのは創業メンバーだけですから!
あと、起業したいって言ってる奴で、5年以内に本当に起業した奴なんて100人に1人もいないよな(笑)
こういう愚痴だらけ、言い訳だらけの生き方が本気で嫌な人は、俺みたいに早いとこ起業したほうがいいよ。
【追記】
ブコメで「ベンチャーに入るのは起業前のステップアップとか勉強のため」とか言ってる人が多いけど、
いやマジで実際働いてる奴でも死ぬほど多いけど、そのうち何人が本当に起業してるんでしたっけ? って話。
で、具体的にその経験ってどんな仕事に活かせて、それでいくら収入上がったの? って話。
「数千人に一人」はどうなんだろう?と思ったので調べてみた。
・調査方法:カテゴリ「盗撮」で検索、件数を調べてみた。ちなみに総登録作品は「120万件以上」だそうだ。
・調査結果: 22674件 総登録作品の約1.9%
盗撮AVを見るのと、盗撮をするのでは、大きな違いがあると思うが、「盗撮」好きは案外メジャーなのか?
そもそも「総登録120万件」の範囲が良く判らない(DMMは主力がAVというだけで、AV以外も売っている)ので、比較対象に他のカテゴリーも調べてみた。キーワード選択に他意は無い・・・つもり
03247 ニューハーフ
09188 痴漢
16184 乱交
17393 SM
22674 盗撮<-
25821 ロリ系
28551 レズ
45380 女子校生
57085 人妻
66195 熟女
108554 巨乳
ここから何が判るかと言われると困るのだが、個人的には痴漢より盗撮の方が上だったのが意外。どマイナーと思われる「ニューハーフ」の7倍というのは多いのか?少ないのか?
熟女>人妻>女子校生>ロリ系、なのはネット界隈を見てると意外な気もするが、これはネットの偏りで実際のマーケットはこんなもの、と考えればそんな気もする。
後、おっぱい大勝利。
これは正しい
だから、男が女より優位に立つということは、絶対だと思う。
これは勘違い
人間同士の関係性だっつってんのに”男が女より優位に立つ”って矛盾してるだろ。
参考になる。
よく女の子にSタイプかMタイプかとか聞いて鵜呑みにしてる奴がいるけど、馬鹿じゃねえかと思う。
だって、SMってのは人間同士の関係性であって、個人の特性じゃない。
ドSっぽい女王様タイプの女の子だって、格上の男に対してはドMになったりしてるんだよ。
だから、男が女より優位に立つということは、絶対だと思う。
これは真実。
女性のタイプを問わず、相手の上位に立てる男じゃないとモテない。
1が文章力なくて、自分がやってることを正確に説明しきれてないだけで。
http://hamusoku.com/archives/2931162.html
自分が上に立ちたいタイプの女性もいる、って書いてる女がいたけど、それは違うよ。
そういう子ほど、自分よりもずっと格上と思える男の言う事になら、喜んで従うんだよ。
自分は上に立ちたいタイプ、って言う女って、今まで、格上の男にモテたことが無いだけでしょ。
それに、全部の面で格上になる必要は無い。
仕事が出来なくても、頭が悪くても、チビデブハゲでも、精神的な主導権だけ握ればいいんだよ。
ああ言うのって、優秀な人とか人気のある芸能人ほど引っかかるでしょ。
自分の能力に自信があるタイプほど、心から従ってもいいと思える相手を欲しているんだよ。
よく女の子にSタイプかMタイプかとか聞いて鵜呑みにしてる奴がいるけど、馬鹿じゃねえかと思う。
だって、SMってのは人間同士の関係性であって、個人の特性じゃない。
ドSっぽい女王様タイプの女の子だって、格上の男に対してはドMになったりしてるんだよ。
だから、男が女より優位に立つということは、絶対だと思う。
優しさだけで強さを持たない男を心から愛する女はいない。
それって、単なる妥協でしょ。
優しくて思いやりがあればいい、と言う女は、単なる自分に自信がないだけの女。
「強気タイプの男は自分を心から愛してくれない」と思い込んでるだけだよ。
実は、普段強気なタイプの男こそ、たまに優しい時はベッタベタに優しかったりするんだけどな。
そのギャップや稀少価値にやられる女は本当に多いよ。
自分のことを、女よりも格上だと思わせる。
これが全てのスタート地点だと思う。
だってどんな女も、自分より格下の男に惚れられるより、自分より格上の男に惚れたいでしょ?
でも、そんな出会いはめったに無いから、収入と優しさだけが取り柄の財布みたいな男と結婚して、
旦那が稼いでる間に不倫したり、定年後に一緒に過すのが嫌で熟年離婚したりするんだよ。
要は、自分は女にとって心と体を夢中にさせる「恋愛&セックス係」と、何でも言う事を聞いて金を出す
だけの「パシリ&財布係」と、どっちになりたいか? って話だよ。
しかも、毎日なんでも言う事聞くだけの男より、普段はすごくワガママだけど1ヶ月に一度くらい、
さりげなく優しくしてくれる男の方が、より「優しい!」と思えちゃう不思議。
これって、飼ってるペットの世話を毎日してる優等生より、のら猫をたまーに可愛がるだけの
ヤンキーの方が、動物好きの本当は優しい人、って思われちゃうのと同じだよね。
とりあえず、相手をいじる、小馬鹿にする、一度否定してみる、なんでも褒めない、
相手の自慢に乗らない、ナメられたらちゃんと怒った顔をする。
この辺をしっかり守って行くべきだと思う。
子供すぎるわ。
これには完全同意。もっと大人な対応ができれば、もっと良かったんだろうと思う。
でも、その大人な対応って言うのは、増田が指定する内容とは違うって言う認識なんだ。
ごめん。本気で理解できないので、教えてください。あと、情報が後出しになる点があるのは申し訳ない。
それ、好意を持っている相手に対する態度か?
好意を持っている相手に対して、理路整然とした説明を求めることが駄目ってことかな?
基本的に彼女も俺も理系でいつも彼女は論理的に納得できないと同意しない。それは俺もだけど。
たとえば一言「ごめん」って言う場合にも「そのごめんはどっちに向いてるの?」
「とりあえず、ごめん」とか一番嫌いだ!と公言するタイプ。
で、それはそれで俺も納得していて、ごめんって言う場合はどこがどう悪くて
今後はどう言うことに気をつけるから、ごめんなさい。と言う話を常々してる。
これは、俺もそうだし、彼女もそう。
好意を持っている相手に対する態度として、これは不適格だと言う指摘になるのかな?
もっと曖昧な言葉にできない事で満たされるべきで、この様な理路整然とした内容は
恋人同士として不適格だって言う話かな?
だとしたら、彼女と俺の関係は好意を持ってない関係になるのかな?
お前、何しに行ったの?
あと、これは別件だが、いきなり文頭で人を「お前」呼ばわりする人は大人と言えるのかな?
叩ける相手を見つけて嬉々として叩いて、自分を偉そうに見せたいだけの人ね。
はいはい。お疲れお疲れ。ってね。なので、その辺は気をつけた方がいいかな?と思います。
この質問の意図が読めないんだけど、どうしたらいいかな?
沈黙させた理由は何?って言われても説明を求めて、回答を待ったのだが?
あと、20分何もしていなかった訳ではなく、
ずっと頭をなでながら彼女が落ち着くのを待っていました。
相手が困ってること分かってたんだろ?性格悪すぎるぞ。
困っているのが分かったと言うよりは、説明責任から逃げようとしているのは分かった。
で、その逃げは今後の関係を構築する上で、看過してはいけないと思った。
困ってるんだったら、そこは見逃せって言う話?困ったら自動的にスルー?
相手を信用するとか、そういう風にしてここを流すのは楽だけど、楽してそれでいいの?
今後、同じようなことが繰り返されるよ?
困った事だからこそ、言いにくい事だからこそ聞くべき、言うべきではないのかな?
大人だったら、空気作れよ。
で、空気を作るって言う言葉がハイコンテキストすぎて、理解できないです。
甘えてきたの振り払った時点でアウトだろ?分かるよな?
分からないです。ごめんなさい。何がアウトですか?
都合よく説明責任から逃げるって言う事を許容する事は
二人のこれまでの関係とこれからの関係を揺るがす事態だと思ったのだが。
そこをなぁなぁにしてあげるのが優しさなの?
その優しさは二人の関係の為になるの?
元彼に対する嫉妬ゆえの行動だったら子供過ぎるし
元彼に対する嫉妬が本当に全くゼロだったか?本当に本当か?と詰問されると
ゼロだった!と言い切る自信はない。だって面白いわけじゃないから。
でも、この話の前後においてもこれまでも元彼の話がいやだとか言う話しはしてないし、
逆にこれまでも元彼との関係も何も隠す必要はない。
これまでその経験があってこその君なのだからと言う話もしてるし、
元彼との話をされることに対して拒絶や拒否反応をしたことはないなぁ。
その話を過去にした際に、俺の態度が悪くなってたことがあったのなら、
それが彼女の心理的ブレーキになってたのかもしれないけど、態度を変えたつもりもないなぁ・・・。
この辺は俺の主観的な感想なので、彼女から見たら態度が変わってると思ったかもしれない。
ってことで、性格悪すぎるって言われてるけど、後者のはっきりしない彼女の態度に対して。かな?
いつもと言う事もやることも変えてるその行為を見逃せと?
彼女と俺の間では常々言ってる事だけど、彼氏彼女の関係は対等だと思っている。
対等がゆえに、責任も伴う。互いに成長させあってこその関係だ。
一方的に一方が負担するとか、供与するとかそういう関係にはならないでおこう。
互いに支えあい、互いに負担しあい、互いに高めあう。そういう関係でいよう。
と言う約束があったりする。この辺後出し情報が多いね。ごめんなさい。
誰もが即座に判断できる知識や性格的なフットワークを持ち合わせているとは限らないし、
今回に限って口ごもっているなら尚更だ。
彼女に関して言うと、この程度の知識や性格的なフットワークは持っているし、
持っている事を前提に付き合うに至ったと認識している。
で、文頭で反省といいつつ、文末で反省していない様に見える文章になってるな。と
自省のつもりで「なんだか、一方的な愚痴だな。」と書いたんだよね。
愚痴って言うつもりは微塵もないのだが、文頭の「反省」と文末の「なんだか、愚痴」って言う
間に文章が入りすぎて理解しづらかったかな?その点については申し訳ない。
得た結果と交わした言葉の内容については満足しており、その過程がいま一つだったかな?と思う。
その辺で反省していると言う感じかな。だからベストアンサーはなんだったんだろう?と文頭で書いてる。
この辺、なんだか言葉にしづらい。理解できなかったらごめんなさい。
と言う事で、教えて君に成り下がっていて申し訳ないのだが
彼女相手に精神的SMして楽しんでるなら好きにしろ、と言いたいが
SMも相手が喜んでこそだからな。
「多分そんなことだろうと思った。だけどそれ言わないことで、何を期待した?俺がその理由に気づかないとでも思った?それとも気づいた上で察してくれることを期待した?それって俺に一方的な負担を強いてないか?俺の提案を拒否することもいい。だけど拒否する時に理由をつけてくれないことや、俺の質問に対して返事がないのはいや。考えるなら考えるでもいい。時間がほしいなら時間がほしいでもいい。なんでもいいからまず返事をくれ。でないと、俺は無視されているのと同じじゃないか?」
子供すぎるわ。
それ、好意を持っている相手に対する態度か?
相手が困ってること分かってたんだろ?性格悪すぎるぞ。
大人だったら、空気作れよ。
甘えてきたの振り払った時点でアウトだろ?分かるよな?
元彼に対する嫉妬ゆえの行動だったら子供過ぎるし
誰もが即座に判断できる知識や性格的なフットワークを持ち合わせているとは限らないし、
今回に限って口ごもっているなら尚更だ。
ここで反省できないようだったら(反省する理由さえもわからないなら)捨てられても文句言えないぞ。
彼女相手に精神的SMして楽しんでるなら好きにしろ、と言いたいが
SMも相手が喜んでこそだからな。
コナン同人サークルを呼び出して会社で土下座させて莫大な賠償金出させた小学館とか、2次に厳しい講談社とか、同人を訴えている会社もあるし、まさかディズニーの商業アンソロ出す所はないだろうけど。
そんなジャンルで出すようなやくざな商業アンソロ会社に、刺激してほしくないと思うのはジャンル者の大半が考える事です。
商業アンソロ禁止みたいな厳しいジャンルのピリピリした空気が嫌なら、原作者が2次に好意的なジャンルに移動した方がいい。
ジャンル者が切れたと言う事はそれだけのジャンルだったのでしょう、8年も同人やっているのにナマモノ以外は安全みたいな、その辺の知識がないのはどうかと思う。
ノーマルカップリングと言う表記に反感は、最近ネット界隈でぼちぼち見るね。
確かにちょっと同性愛に対して無神経な言葉な気がするし、ロリやSMでもノーマルカップリングと表記したりするし、男女の方がしっくりくる気はするんだけど、何でノーマルカップリング表記に拘るんだろう?