はてなキーワード: 前戯とは
完全に気持よくないわけではないけど、私も似たような感じ
週1ペースで特定のパートナーと定期的にセックスしてもう4年になるが、クリでも中でもいけたことはない
クリはまだ微妙に快感を得られるようになってきてマシなんだけど、特に挿入は何も感じない。圧迫感があるだけ。
でも丁寧に前戯されてると愛情感じるし、彼と性器をあわせて体中でぎゅっと密着するのは幸福だし、
いけないなりに事後は達成感のような幸福感があるので、セックス自体は大好き。
そんなこんなで自分と彼とのセックスには個人的には満足しているんだけど
世によくある「女は男の10倍気持ちいいんだろ」「女は何度でもイケて得だよな」みたいな言説を目にすると
そうじゃない自分が女として損しているような、女として欠陥があるような気持ちになって、どんよりする。
処女を失ったときはとにかく激痛で、その後2ヶ月くらいはただ痛みに耐えるだけが続いた。
痛みが無くなってからは、何も感じないことに悩んでいる。
痛くも気持ちよくもなく、突かれるたびに、ただ内臓を圧迫されているような苦しさがあるだけ。
前戯なしで乱暴にされているわけではない。
耳や乳首なども長時間愛撫してくれるし、クンニも長時間してくれる。
ただ何をされてもあまり気持ちよくない。くすぐったいだけだったり、やり方によっては痛かったり(特に乳首)。
どうすれば気持ちいいのかと聞かれても、経験がないのでわからない。
特にクンニについては、クンニが嫌いな女性などいない!みたいな書き込みをBBSPINKで見て、
文体や主張の内容からしてネカマでもなさそうだし、女性らしい人からの同意レスがかなりついていたので、
何も感じない自分がショックだった。
彼はセックスでもフェラでも手コキでも射精できたので、感度に問題はない様子。
彼氏もするたびに自信を失っているし、早くなんとかしないと手遅れになるような気がする。
一人でバイブを買っている女発見→男に飢えているに違いない→簡単にヤラせてくれるに違いない
という発想で、女の一人客につきまとう男が居るが、信じられない。
男がオナホールを買う動機は、「生身の女は面倒くさいから」だろう。
生身の女は前戯を求めるし、責任とってよと言って結婚を求めてきたりする。性病をうつされるかもしれない。
妊娠を騙って堕胎費用の詐取を狙ってくるかもしれない。金もかかる。
そういった諸々の面倒事から回避するためにそういったグッズを使うのではないのか。
女とて同じである。下手な男に当たって痛くされるかもしれない。性病をうつされるかもしれない。
妊娠させられて逃げられるかもしれない。裸を盗撮されてネットに流されるかもしれない。
自分とのセックスについて知り合いに暴露されるかもしれない。生身の男は面倒で危険である。
一人でオナホールを買う男が女(の面倒くさいところ)が嫌いなのと同じように、
一人でバイブを買うような女も男(の面倒くささや危険さ)が嫌いなのだ。
また、セックス好きの女=ヤレるという発想をしている男も居るが、愚かだ。
アニメ好きほどアニメを見る目が肥えているように、セックス好きの女ほど要求レベルが高い。
3年前からかっこいいかっこいい言ってた男の子と先日っくすした。
彼は、私とか女友達が半分冗談でかっこいいかっこいいって言ってた相手。
でも特に付き合うとか恋愛対象とかそういうのではなく、いちファンとして友達をしていた。
彼もイケメンっていうタイプではないので、いつも私や女友達がかっこいいって言うと「はいはい。」みたいに流してた感じ。
で、少し前から時々電話するようになったんだけど、話の流れで私と彼氏との状況を話したらその子から
「じゃあ飲みいくか」って言われポンポンと日程は決まった。
まあ今まで良いお友達として過ごしてたから、その誘いも変な期待ナシで、でもちょっとワクワクしちゃうような気持ちで過ごしてた。
でもまあ日が近づくほどに、二人なんてダメでしょっていう真面目な考えが働いて、結局女の子を呼んで飲みにいくことに。
当日は3人でふつーに飲んで楽しくしゃべって解散。
帰り道が途中まで一緒だった彼に、あえて「このあとどうする?」と聞いてしまった自分。
もちろんそう言われて帰る男の子なんていないわけで、泊っていくことになりました。
泊まりが決定した時点で二人とも距離感が近づいて、そっかー私浮気しちゃうのかーって酔っ払いながら思っては手おっきくてあったかいーって思ってドキドキしたり。
でね、実際、ベッド入ってくっついたら体が思ってた以上にすごい体格よくて、上乗られたら潰れちゃうなぁなんてますますドキドキしちゃって、
正直ワキガのにおいしたけど、これはまあ気にしないようにした。
で、事に入るときに彼がいきなり自分のコンプレックスを言い出した。
でもこれって言うの勇気いることだから、全然気にすることじゃないよって言って気にしなかった。
前戯もそこそこに入れましょうってなったけど、やっぱりうまくいかず結局入れることもなく、くっついておしまいにした。
二人でくっついてお話したり、なんとなく甘えん坊っぽい彼を抱きしめてあげたら案の定甘えん坊でくっついてきてすごいかわいかったりしてさ。
そしたら彼が「オレ、やっぱ彼女欲しいなぁ。。」って言って、なんかすごい申し訳ない気持ちになってより一層強くぎゅってしてしまって。
朝になるころには彼に、「今後のこと考えなきゃね」って言われて、私の言葉を待つ姿を見て、彼がいま何を求めてるのかなーって思って。
どうしようねって答えてたら、彼が私の彼氏に罪悪感があるって言い出して、それを言われたら私ももうなんも言えないですよ。
今更かいって思いながら、そうだね、じゃあ会わないでおこうか?って答えたら「会う」って言われて、性格が捻じ曲がった私は
まあタダマンしたいのかなって頭の中で納得して。
そしていま、前とはちがう自分がいる。ごめんなさい。。
ここまでで何が要因なんだろう
2 男らしい見た目に反して大きなコンプレックスを私が受け止めきれなかったから?
3 今後どうするかと言われたから?
あーあ。ほんと自分最低。
すごく感じやすいとか、すぐ濡れやすいとか、柔らかいのに締りがいいとか、
どんな男から見ても相性がいいと思われてそうな子もいる。
そういう名器と言われる子に限って、実は一度もいったことが無かったりする。
すぐに濡れるから、ろくに前戯もせずにすぐに入れられてたんだろうなー、
もしくは今までの男がみんな早漏だったんだろうなー、って子がたくさんいた。
バツイチになって色んな女の子と付き合ったり遊んだりして、最近ようやくわかって来た。
女は顔じゃない、と。
女は身体だ。
顔だけアイドルみたいに可愛くても、スタイルが普通の子(がっかりおっぱい的な子)は、
付き合っても本当にすぐに立たなくなる。
でも、スタイルがいい子(自分好みの体型の子)は、顔が平凡でも全然飽きない。
あと、セックスの相性ってのも間違いなくある。
男女の大きさの相性、上付き下付き、カリの当たる位置。
だいたいは前戯の仕方とか体位の工夫でなんとかなるけど、限度がある。
すごく感じやすいとか、すぐ濡れやすいとか、柔らかいのに締りがいいとか、
どんな男から見ても相性がいいと思われてそうな子もいる。
そういう名器と言われる子に限って、実は一度もいったことが無かったりする。
すぐに濡れるから、ろくに前戯もせずにすぐに入れられてたんだろうなー、
もしくは今までの男がみんな早漏だったんだろうなー、って子がたくさんいた。
そういう子を見つけて開発してあげるのは、凄く楽しかったりする。
セフレや恋人なら、身体が第一でも納得行くだろうけど、結婚はどうなの?
そう思う人もいるだろう。
なぜなら、セックスがいつも上手く行けば、後のことは全て許せるからだ。
こういうカップルは、よっぽどのことが無い限り別れない。
性格や価値観が最高にぴったりでも、セックスがダメだと仲直りの手段が無い。
ただ、世の中には相性がすごくいいように見えて、片方が我慢してるだけという
カップルがすごく多かったりする。
お互いに浮気することで、表面上は平和に成り立ってるカップルとかもね。
こういうのは、全てセックスの相性が悪いことが原因だと思う。
仲が良ければ、価値観も似て来るし、仲がいい相手に対して性格が悪い人間なんていない。
セックスの相性の基本中の基本は、濡れることと立つこと。
女が濡れるのは、男のテクニックや努力や工夫や道具やローションとかでなんとかなったりする。
誰が相手でも女はなんとかなるから、男向けの風俗産業が成り立っている。
でも、一度女を感じなくなった相手に対して、男が立たせるのは、なかなか難しい。
女性向けの風俗がなかなか成立しない最大の理由は、これだったりする。
そうなると、何年経っても男を飽きさせることなく立たせてくれる女を選ぶことが、
それって結局、顔じゃなくて身体なんだよね。
むしろ顔は地味な方がいい。服と同じで、派手だと飽きやすいから。
地味な顔で身体がエロい。さらに感じやすくて濡れやすい。
これ、最高。
だから、女は顔じゃなくて身体というわけだ。
でも、いい身体の女はなかなか見つけにくい。
もう補正下着とかパッドとか豊胸手術とかやってる女は死んでほしい。
だから、退屈なデートとかしてる暇があったら、さっさとセックスすべき。
色んな女と試してみて、何が自分の好みなのかをはっきりさせるべき。
そして、自分とぴったり来る身体の女を見つけたら、絶対に手放しちゃいけない。
その女が自分から離れられなくなるよう、最大限の努力をすべき。
そういう女を見つけてなくて、顔や価値観だけで選んだりしてるから、浮気するんだと思う。
若い時にヤンチャしてヤリまくって遊びまくって、そのあとは見つけた女を一途に守る
早い時期からオナニー(クリのみ)してて、性欲はきっと普通より強め。でも、最近はセックスしたいけどしたくない。
ノーマル(?)なセックスの流れって、大体いい雰囲気→キス→抱き合う→前戯→挿入→射精だと思うんだけど、年々セックスって難しいなと感じる。
18歳の初体験のときはそんなこと感じなかった。経験者の相手がリードしてくれて、前戯も感じたし、挿入も相手が数回に分けて慣らしてくれたから痛みもなく処女を失った。
その後別れるまで数回セックスしたけど、どれも気持ちよくて、自分はイキはしなかったけど概ね満足だった。
次の相手も経験者。そんなにうまくはなかったけどリードはしてくれて、私は流れにまかせるまま。といっても反応はするし前戯もするしマグロではない。好きな相手と抱き合うだけで、というか好きな相手が自分とのセックスで気持ち良さそうにしているのが嬉しかった。でも挿入する時は痛かった。一応10ヶ月付き合ったんだけど遠距離なのもあってセックスしたのは数回。
それからしばらくフリーで、次の相手は未経験だった。1回目は、むこうの性欲にまかせる感じ。結局入らなくて失敗。それから何度も挑戦したんだけど、向うも慣れない、私も慣れない、膣もキツくて入らない、と自然と挿入を目指さなくなった。お互い前戯でイカせて終わり、みたいな。でもそれさえもよくわからないままスタートしてよくわからないまま終わる。
ちょっと触れば濡れ濡れで、どんなに大きくてもするっと入って、いつでも挿れられれば感じて、なエロ漫画みたいな身体ならよかったのに。って、ファンタジーに毒されすぎか。
セックスしたい、って気持ちがあっても、濡れるかどうかは体調次第、相手が勃つかどうかも体調次第、そのときの精神状態も大事だし、ホルモンバランスも。自分の身体をコントロールしつつ、相手を気遣いつつ、相手の性癖を考慮しつつ、その時の雰囲気を読んで、コミュニケーションして…ああ難しすぎるよ!
自分の性欲が高いとき(女性は周期的にくる人多いよね)にセックス出来るとも限らないし。行為中に醒めても相手の心情を考えて必死に付き合うけど、どうして自分は必死こいて陰茎をしゃぶってるんだろうって思ってしまったら顔の演技は出来ても膣は演技出来ないし。セックスってさ、若い男と女がいて、お互いに欲情してたら、こう自然に、自然に、出来るもんだと思ってたんだけど、どうやら違うみたい。もしや自分が気付くのが遅かったのか。
膣で感じない、って訳でもない。感じる時もある。そして感じた時はかなり気持ちいい。だからセックスはしたい。
オナニーする時はエロ漫画でなく、相手とのセックスを想像してするようにしている。実際気持ちよかったことを思い出しながらとか、挿入されてるとこを想像しながらとか、相手の少しSな性癖に合わせた妄想をするとか。(実際、そうしていたらM寄りになった)
別に最高に気持ちよくなんてならなくていいから、普通にセックスしたい。オナニーすればイクんだし、それだけを求めているわけではない。
あー、セックスってこんなに悩んで創意工夫してしなきゃいけないもんなの?
処女でもないのに分かんない。本当に分かんない。
片想いを寄せている人に似ているAV女優のエロ画像を見つけて自慰を始めた。
いつも僕の性欲は、エッチしたい、セックスしたいなのだが、今回はちょっと違った。
そのエロ画像がストーリー立っていて、前戯から本番までゆっくりと移行していく形だったので、実際にラブホテルに行った気分で、彼女のおっぱいを吸ったり、後ろから抱きしめて、おっぱいとおまんこをいじってあげたり、彼女が僕のおちんちんをみてびっくりして興味津々にいじってくれたり…
もう我慢できなくなってベッドに入ってエッチをする。ずっこんばっこん。好きでたまらない。
エロ画像に、彼女が仰向けになって、男優がおちんちんを彼女のおまんこに結合してるのがあって、彼女と結合できたことがたまらなく嬉しくなって、それで果てることにした。
ほんと好きでたまらない…
胸がドキドキしてときめいている。
本物のあのひとは、どうやってデートに誘えばいいのかな…
恥の多い生涯を送ってきました。
と言いますのも、私は性行為の時に、思わず放屁してしまうことが6度ほどもございました。
残りの2回のうち、1回は行為の中盤ごろ、
残りの1回はなんとお互い体を逆向きにする前戯中にぶっこいてしまったのです。
恥の多い生涯を送ってきました。
フィニッシュの瞬間に放屁した場合、その音は意外に相手に気づかれない場合が多いです。
それは相手の声や、ベッドの軋み、ガゴンガゴンと折りたたみパイプベッドの音の
おかげだと思われます。
(それか、相手が気づかないフリをしているだけかもしれませんが)
終わった瞬間(そして放屁した瞬間)、私は必ず笑ってしまいます。
その頃に私は計算したようにトイレへ行き、そのずるい体を隠し、
部屋に取り残された彼女は私の放った悪の肛門臭をかぐことになり、
彼女にとっての美しい行為がどす茶色い思い出へと変わってゆくことになります。
次生まれ変わる時は、放屁を我慢する括約筋を、
そして、すごく地味にイク体質だった。
男が不意な刺激でドピュって出ちゃうみたいに、ふとした瞬間に。
「あ、ごめん。いっちゃった。今はもう感じないからちょっとストップ。」
みたいな感じだった。
いった後は賢者モードだった。
基本的に、男と一緒で日によってバラバラ。
感じやすい日もあれば感じにくい日も、荒々しくしたい日もあればやさしくされたい日も、なかなかイけない日も不意にいっちゃう日も。
中途半端に終わるのは嫌いだったように思う。
前戯だけして終わりにすると、(もちろん俺もおさまりがつかなくて苦しいが)すごく恨めしそうだった。
忙しい日が多くて、俺が逝かずに、相手だけ逝かせて終わったときはさびしそうな顔をしてた。
だから寸止め生殺しプレイとかも、挿入してる最中に背中をドンドン叩いて怒り出した。
本とか漫画とかセックス本(っていうのかな…)を読んでて、女性のイく感覚というのに憧れている。
彼氏がイクのを見ては「女の子は男の人の何倍も気持いいらしいけど、どんな感じなのかな」と想像したりする。
彼氏とのセックスは幸せだけど、前戯はたまに痛い。あんまり気持よくない。
それを改善してほしくて、女医が教える~なんて本をamazonで頼んで二人で読んだりした。
私ももっと喜んで貰える方法も分かって、一石二鳥だ。
でも、自慰で練習しないとなかなかセックスではイけないらしい…うーん。
自慰でも、どーしても「イきたい」とか思っててもイけないんだよね。
頭が白くなるとか汗がたくさんでるとかって表現をよく見かけるけど、なったことない。
自分の体のことだから、セックスしたことがなかった私でもどんなふうにしたら自分が気持いいのかは分かる。
でも、そこを自分で触っててもイくっていう感覚はこないんだよなぁ。
かといって、彼氏にその気持よくしてもらえる触りかたとかってうまく言えない。
恥ずかしいし、なんかはしたない子だと思われそう。これ書いてる時点でどうかしてるけど。
だからこそ、この人とセックスしてイけるようになりたいのかも。
大人の玩具とか通販してみようかな。玩具使ったらイけたって人もいるみたいだし…。
彼氏に何度か玩具使ってみたいとは言ってるけど、彼氏は 私が玩具に慣れてしまって自分ので私が気持よくなれなくなるんじゃないかって不安みたいだ。
女の子って本当にイけるのかな。
「心も体も満たされたい」冬に向けて"スローセックス"をマスターせよ!
http://www.cyzo.com/2010/10/post_5653.html
うん。ぜんぜん盛り上がってないのに、キスしたらすぐに脱がして挿れる、っていう人が多いと思う。でも不満があっても、男の人って「ここがいいんだろ?」「こうすればいいんだろ?」っていう感じでまったく聞いてくれないんですよねー。
アダム徳永の真似をする必要はないが、前戯に10分って何が楽しくてセックスしてるんだ。
でも、たいてい男は下手だから、下手に長時間やられると女の子もつらいかもしれない。ということは、前戯が短くて挿入だけのセックスでも、たとえつまらなくても、お互い楽でいいかもしれない。
言わないであげてるんだけどね。
ほとんどの女の人がそうなんじゃないかと思うんだけど。
あそこが本当にみっともない大きさだとか、
あんたで一回もイったことないとか
元カレとするほうが100万倍気持ちよかったとか。
言っちゃったら立ち直れないんでしょう?
一回も口に出したことがないから
そんなこと思ってるなんて全然知らないんだろうけどね。
でも男の人って女の人の短所はどんどん言うよね。
もうちょっと痩せろよとか胸小さいねとか、
男の人は女の人よりも、そういう事いわれる耐性がついてないように感じるから、
言わないであげてるだけなんだけど。
ただの私の勘違いで別に言われても平気なのであれば
今度何か言われたときに反撃させていただきます。
増田じゃなくて、挿入時の苦痛を我慢し続けてる増田の彼女がかわいそうだから。
彼女は真性の栗派で,指でいじったりや舌で舐めるとすぐにイク.
特に舌はやばい.一分も舐めたら我慢できない.
しかもイッタ後は敏感らしくて,体に触るのも禁止されている.
それくらいの栗派.
ここまでは本当っぽいね。
挿入中は,俺の○ンコがデカイみたいで,恒常的に痛いっていうけど,
それ、下手くそなだけ。
ひたすら高速ピストンしまくってない?
ゆっくり前戯して、ちゃんと感じさせて濡れさせて柔らかくしてから挿入すれば、
どんなにチンコが大きくても痛くないもんだよ。
このチ○コが良いところに当たると挿入中に何回もイク.
挿入でイッタ後,体に触ると怒られるから演技ではないっぽい.
8年もつきあっているから嘘は無いと思うし.
これの殆どは正常位.
バックでも気持ちいいらしいけど,イケないみたい.
彼氏のプライドを守るのと、痛みから自分の身を守るための演技です、それ。
少なくとも、それは中逝きではなく、挿入しながらのクリ逝きです。
もしくは、クリ逝きしか知らない彼女なりの、中逝きの演技です。
逝ったあとに身体に触られると感じすぎて辛いのはクリ逝きの時だけ。
中逝きで連続逝きする子の場合は、そのまま波のように何度も逝きます。
あと、中で逝った瞬間って、汗が全身にうっすら出て、下腹部がビクンビクン痙攣して、
膣の中で子宮口が下の方へぐっと下がって来るけど、そういう反応はある?
たぶん、挿入時の逝きは、完全に演技されてるよ。
8年も付き合ってるからこそ、
「挿入っていつも痛くてつらいだけなんだけど、早く終わってくれないかな」
なんて今更言えないでしょ。
あなたは愛されててよかったね。彼女は一生このままだったら物凄く不幸だけど。
おしっこを我慢しているときしか潮は吹かないけど.
無茶すんなよ。
それ、おしっこだよ。
以上ノロケでした.
たぶん、あなたが改善しない限り、“セックスとは別の理由で”別れを切り出されるか、
あんたが下手すぎるから。
もっと最悪なのは、自分が下手だってことにすら気づいてないから。
一学年下の後輩である由香は、高校生の割には子供っぽく天然なところがあり、
たまにとんちんかんなことを言うが、そんなところも彼女の魅力のひとつだった。
色白の童顔で、大きくぱっちりとした目に、華奢な体つき、小さな背。
中身も外見も実年齢より幼く見える、俺好みのロリ系の、自慢の彼女だ。
俺たちは付き合い始めて二週間目、二回目のデートのときに初めて手をつなぎ、
近づくほどに由香の小ささ、儚さを実感し、より強く守ってやりたいと思った。
俺にとって由香は初めての彼女だし、由香にとって俺は初めての彼氏。
つまりお互いの初めてを捧げあいながら俺たちは進んできた。
それは俺にとって、理想の形だった。
その年のクリスマスが近づいていた。
俺17歳、由香16歳。この歳なら、もっと先に進んでも良いだろう。
学校の帰り道、いつも別れ際に抱きしめたりキスしたりしているが、
それだけではもう満足できなくなっていた。
由香の、「最後の初めて」が欲しい。
俺は勇気を出して、クリスマスイブの夜、由香を俺の部屋に誘った。
そのことを説明した上で…だ。
由香に告白したときのように心臓をバクバクさせながら答えを待つと、
由香は「イブの夜に二人っきりかぁ」と呟き、
「なんか、ドキドキするね」とはにかんだ。
俺は成功を確信した。己の幸福を、全校に吹聴して回りたい気分だった。
イブの夕方、兄がバイトに出る時間を見計らって、由香を自室に招いた。
室内は三日かけて完璧に片付けてある。
もちろん、いかがわしいものは全て処分した。
雑誌の「HOW TO SEX」系の記事は、事前に読んでいた。
ある記事で断定されていることが、他の記事では否定されている。
今日由香の体を知ることで、俺の中での結論は出るのだ。
由香の処女をもらうからには一生大切にするつもりだ。
俺は由香を本当に愛しているし、就職したら結婚してずっと守るつもりでいる。
由香は、俺の部屋のベッドに座っている。
女の子が俺の部屋に来ること自体始めてで、すごく変な感じがする。
俺がお茶を淹れて由香に出すと、由香は「ありがと」とはにかんだ。
由香のかわいさに、暖かい気持ちになる。
と同時に、これからのことを想像して、体も熱くなってきていた。
「由香…」
唇が触れ合うだけの慣れたキスに、由香は安心したように身を預けた。
俺は繰り返しくちづけたあと、由香の唇を舌でなぞり、口腔内に差し入れた。
由香は驚いたように体を硬直させ、俺に口の中を蹂躙されるがままにしていた。
俺は興奮のままに由香の体をまさぐった。
服に手を差し入れ、ブラのホックを外し、邪魔なカップをずり上げる。
初めて見る、生のおっぱいだ。
服の上から見る華奢な見た目とは違って、由香のおっぱいは確かな質量を持っていた。
形もすばらしく綺麗で、乳首も幼く感じるほどの澄んだピンク色だった。
たまらず由香を押し倒し、手のひら全体で柔らかさを堪能しながら乳首に吸い付く。
頭に血が上り、息が荒くなり、下はもうガチガチに勃起していた。
HOWTO本では、うるさく「前戯をしっかり」と繰り返してあったが、
もうそんな余裕など無かった。
入れること以外、頭から吹き飛んでいた。
俺はもどかしくジーンズを脱ぎ、凍りついたように固まっている由香のスカートをまくりあげた。
淡い水色のギンガムチェックが入った、綿の子供っぽいパンツが露になる。
(由香のおまんこまでもう少し…)
俺もパンツを膝まで下ろし、これまでに無いほど膨張して
我慢汁をだらだら垂らしている肉棒を露にした。
そして由香のパンツを脱がそうと手を伸ばした、そのとき、
今まで完全に無抵抗を保っていた由香がカタカタと震えながら後ずさりした。
「気持ち悪い…」
由香は、自らの上半身を守るように抱きしめながら、震えていた。
「あ…」
咄嗟に、間抜けな声が出る。
その、由香の真っ青な顔色と、嫌悪に強張った表情を認識した瞬間、
発情した気分が冷水を浴びせられたように、一気に引いていった。
由香は恐怖と嫌悪の混ざった目で、俺の目をじっと見つめ、
俺との間合いを確保しながらベッドから降りた。
そしてすばやく床に置かれた自分のバッグを掴むと、乱れた服を調えながら俺の部屋を走って出て行った。
由香の本心から搾り出されたような、「気持ち悪い…」という声が、
頭の中を何度も何度も巡った。
それから俺は、何をどうしていいのかもわからず、冬休みの間ずっと由香を放置した。
俺と由香、そして付き添いとして由香の女友達、の三人で話すことがあるらしい。
「由香が、先輩と別れたいんだそうです」
屋上につながる人気の無い踊り場で、なぜか由香の女友達からその言葉が紡がれた。
由香は女友達の斜め後ろから、伺うように俺を見ていた。
そうか。面倒なことは人に言わせるのか。
可愛く見えていた頃は心身の幼さが長所だと感じていたが、
今となっては幼稚で鬱陶しい女だとしか思えない。
俺が黙っていると、由香の女友達が、由香に目配せをした。
「あの…」
由香がおどおどと喋りだした。
「私、小学校の頃、一度転校してて…」
「たまたま、性教育のところ、どっちの小学校でも習わずにきてて…」
「だから、よく知らなくて…先輩を傷つけたとしたら本当にすいませんでした」
この由香の独白を、この付き添いとやらが驚くことも無く見守っているということは、
彼女はクリスマスイブの俺の醜態について、由香から余すことなく聞いているのだろう。
「それで別れるんだ」
俺が苛々と吐き捨てると、
「ごめんなさい…」
と、答えだか答えじゃないんだかわからないような言葉が返ってきた。
あれから俺は誰とも付き合うことなく、童貞のまま35歳になった。
由香の裏切りで女への期待を失った俺が告白などする気になる訳も無く、
そんな俺に告白してくる女もまた、居る訳がなかった。
風の噂で、由香は28歳か29歳で結婚して、既に2児の母になったと聞いた。
歳を取り冷静になった今となっては、性知識の無い女が男を受け入れるまでには、
心の準備としていくらかの時間が必要なのだろうと理解することができる。
要するに、俺は由香の旦那が由香に受け入れられるための下地を作っただけだったのだろう。
面白いことだ。
俺にはもう、二人の不幸を祈るエネルギーすら無い。
うつだと性欲が減退することがある。ぶっちゃけ濡れにくくなったりする。
濡れにくい→潤滑が不十分なまま挿入→痛い→身体が硬直、緊張→濡れない→…… の悪循環。
よほどのMでなきゃ、濡れないままの挿入は快感から遠ざかるだけの行為。
元増田がうつじゃなくなっても条件反射で同じことになる可能性大。
・前戯がたりないのをお互い自覚する。元増田から求めちゃうくらいまで挿入すんな。
・ローションを試す。物理的に濡らしてやって痛みを軽減する。最中にも足したりする。