はてなキーワード: 女子高校生とは
強姦致傷等で懲役6年の前科がある被告人が出所後再び見ず知らずの女性3名をおそった事案。
仮釈放後2ヶ月で第1事件を起こす。
http://mainichi.jp/select/jiken/saibanin/archive/news/2010/05/20100521ddlk22040212000c.html
強制わいせつ傷害などの罪に問われた菊川市半済、調理師、夏目康幸被告(30)の裁判員裁判で、静岡地裁浜松支部は20日、被告に求刑通り懲役5年の判決を言い渡した。
http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20100601113626.pdf
(罪となるべき事実)
被告人は,平成21年6月25日午後8時5分ころ,静岡県a市b番地所在の甲宿舎敷地内において,同所を歩行中のA(当時15歳)に対し,強いてわいせつな行為をしようと企て,「胸触らせて。」などと申し向け,同女の頚部を右腕で絞め付けるなどの暴行を加えた上,「しゃぶって。」と申し向けて,強いて自己の性器を口淫させるなどのわいせつな行為をしようとしたが,同女が身体をねじるなどして抵抗したためその目的を遂げず,その際,上記暴行により,同女に全治約3週間を要する喉頭外傷の傷害を負わせた。
被告人は,平成21年8月13日午後7時52分ころ,静岡県a市c番地所在の民家西側路上において,同所を歩行中のB(当時24歳)に対し,強いてわいせつな行為をしようと企て,同女の背後からいきなり口を右手で塞ぐなどの暴行を加え,強いて自己の性器を口淫させるなどのわいせつな行為をしようとしたが,同女が大声を上げて抵抗したためその目的を遂げなかった。
被告人は,平成21年9月30日午後5時5分ころ,静岡県a市d番地所在の株式会社乙工場西側路上において,同所を歩行中のC(当時15歳)に対し,強いてわいせつな行為をしようと企て,その背後から突然同女の前に立ちはだかり,「隅に寄れ。」,「目をつむってしゃがめ。」などと命令口調で脅迫し,さらに,道路脇にしゃがみ込んだ同女に対し,「先っぽ舐めて。」と申し向け,強いて自己の性器を口淫させるわいせつな行為をしようとしたが,同女が「嫌だ。」と言って立ち上がり,拒否したため,その目的を遂げなかった。
被害者は順に15歳女子高校生、24歳妊婦、15歳女子。どうかとおもう。
犯行は一度も成功していない。しかもなんかだんだん弱くなってる。
そして何故か執拗に口淫のみを狙う。
判決を見ると「性器を口淫させて快感を得るためだけに犯行を繰り返している」とか
「女性を力ずくで辱めようとするプロセス自体に興奮を感じるという,ゆがんだ性癖」とは書いてあるけど
口淫にこだわる理由の説明はない。
暇と金を持てあました金持ちのボンボン達が白痴の女性を監禁レイプし友達も連れて来て暴行させ、娼婦として売り払おうとしたが上手くいかず、最後は殺して崖から捨てて「今度の遊びは安く上がったな」
全年齢向け作品である。
石原作品はブームになり石原の小説に憧れ、作品のように生きようとする太陽族を生み出し、「処刑の部屋」はウィキペディアによると、作品の影響で強姦拉致監禁事件を多発させた。
>19歳の無職の少年5人らによって強姦目的の女性監禁事件が起こっている。また中学3年生が隣りの家に忍び込んで砂糖壷に睡眠薬を仕込んだことによって、主婦が誤って飲み昏睡状態に陥る事件が起こった[1]。他にも16歳の高校生7人によってカルモチン入りのジュースを飲ませ昏睡状態にさせた強姦事件が起こっている[2][3]。1959年には高校3年生5人が女子高校生5人とコーヒーを飲んでいる時に、隙を見て1人の女生徒のコーヒーに睡眠薬を入れて飲ませ、近くの旅館に連れ去るという暴行未遂事件が起こっている[4]。
東京都は小説を読む人間には判断力があるから暴行などのシーンがあっても影響を受けないよ、漫画より有害にはならない大丈夫と判断して、この小説達は有害図書扱いされていない。
生物としてみたら第二次性徴迎えてれば性欲の対象になるのは、「普通」。
社会的に見たら、16歳未満に対し性欲を抱くのは、「異常」。
生き物として普通だからって、実社会でやって良いわけじゃない。
たとえば殺人は生き物として考えれば当たり前の行為だけど、実社会でやって許されるわけじゃないように。
で、ペドの定義で言えば、13歳未満を性欲の対象とするのがペド。
女子高校生は16歳以上が多いから、まず社会的にも異常性欲に入らないし、女子中学生は13歳以上だから生物的には(第二次性徴を迎えていることが多いので)異常性欲にならない。
第二次性徴を迎えていない女子小学生に性欲を抱くのとは根本的に違う。
この辺しっかり区別した上で話さないと、不毛。
http://anond.hatelabo.jp/20091227114740
怖い目にあったね。おつかれ。
電車で目の前に座っていた制服の女子高校生が、買ったものを開けて値札を窓ガラスに貼り付けやがったんで、ツカツカツカと寄っていってピリッと剥がしてきたことがある。無茶苦茶頭に来てたので無言で。ぺちゃくちゃしていたおしゃべりを止めたから、たぶん、あいつらビビったんだろう。
地下鉄に乗っているとき、壊れた傘の骨を友達の喉元に突きつけて遊んでいた制服姿の小学生がいたので「そういうの喉に差して死んだ子がいるから止めなさい」と骨を取り上げたことがある。えらく大人しく言うこと聞いたな。回りの乗客たちが「うんうん」って感じでうなづいてくれていたので心強かった。
いろいろ目撃するよね。
同校野球部は今夏の甲子園に出場。大会前の7月30日に、部員2人が新型インフルエンザに感染したことが判明、他の複数の部員も感染が疑われた。大会では、1回戦(8月11日)は南砺総合高福野(富山)に15-1で快勝したが、2回戦(同17日)で長野日大(長野)に6-7で敗れた。現在、秋季近畿地区大会奈良県予選が行われており、天理は21日に試合が予定されている。
野球部員の強制わいせつ事件では昨年夏、桐生一(群馬)が甲子園開幕2日前に、部員が帰宅途中の女子高校生の体を触ったとして群馬県警太田署に逮捕され、出場が危ぶまれたケースがある。結局、桐生一は出場が認められたが、大会後に責任を取って監督が辞任している。
http://www.sanspo.com/shakai/news/090911/sha0909110505015-n2.htm
苦労せず与えられた地位から下を見、自分では大した事をしていないにも拘らず偉そうに見栄を張る。
俺は、聖人とまでは行かないが決して人を見下したり等はしない。
いや、充分見下してるだろ。女子高校生的に考えて。
http://s03.megalodon.jp/2009-0205-0338-39/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090205-00000004-yom-soci
著名人などのブログに悪意の書き込みが集中して閉鎖に追い込まれたりする問題で、警視庁は、男性タレント(37)のブログを攻撃した17~45歳の男女18人について、名誉棄損容疑で刑事責任を追及することを決めた。
「殺人犯」などと事実無根の書き込みが繰り返されたという。警察庁によると、「炎上」と呼ばれる現象を引き起こす集団攻撃の一斉摘発は初めて。匿名を背景にエスカレートするネット世界の“暴力”に歯止めをかける狙いがある。
興味深い。
一つには「炎上」がきちんと問題視されたこと、そしてもう一つは
ネットイナゴの顔がほの見えたこと。住む場所も年齢も違う彼らが、同時間にPCに向かって特に恨みもない相手に罵倒の快楽だけを求めて群がっていた状況を少し想像した。
彼らはその瞬間ある想いを共有していた。そして逮捕の瞬間、もう一度だけ同じ思いを共有したのだ。
それが驚きと後悔と慚愧と…どれほど錯綜した想いであっても。
セミロングのつややかな黒髪で、整った顔立ちをしていた。
テニスラケットを所持していたので、おそらくテニス部の部活で汗を流したあとなんだろう。
彼女は辺りを見回し、おもむろにコンビニ袋からなにかを取り出してむしゃむしゃ食べだした。
パスタを食べ終わってコンビニ袋に容器をしまったと思うやいなや、ポテトを取り出してばりばり食べだした。
ポテトを食べ終わったかと思うや、今度は缶のポテトを取り出してばりばり食べていた。
電車でポテトを食べる人を見たのははじめてではないけれど、袋ポテトと缶ポテトを立て続けにたいらげた猛者ははじめてだった。
部活のあとで空腹に耐えられなかったのかもしれない。寛容な人やスポーツ経験者が見れば微笑ましい光景に見えるような気がしないでもない。
しかし俺にとっては、少なくとも爽やかな気持ちになる光景ではなかった。
そんなことがあってパスタやポテトなど見るのもいやになったかと思いきや、
スーパーで夕食の材料を買うついでにポテトも買ってしまったから不思議なもんだ。
電車の彼女を見る前はポテトのことなど意識になかったので、彼女を見ていなければポテトは買わなかっただろう。
評価される側にとって、好きときらいより無関心がいちばん残酷だと言われる所以を実感した。
時刻は早朝、天候はすこぶる晴れ、場所は電柱すらない、田んぼのど真ん中を突っ切る一本道の県道。
俺は車を運転していたわけだ。するとはるか遠く前方で、左右の歩道それぞれに女子高校生らしき人間が数名ずつ立っているのが見えた。彼女らが登校中なのは言うまでもない。
左側の集団が、右側の集団に早く渡って来いと催促しているのが見えた。ちょうど俺の車と俺の前を走る軽トラの間は軽く1kmはあろうかというくらいに離れていた。対向車線からは車がやってくる気配はない。彼女らが車道を渡るのであれば軽トラが彼女らの眼前を通り過ぎた直後だろうと思っていた。
軽トラが通り過ぎる。左側の集団が「今のうちだ」とせかす。しかし右側の集団はなぜかはるか彼方にいるはずの俺の車を気にしてなかなか踏み出そうとしない。片足だけを車道に踏み入れた右側の彼女らの視線は、俺の車と手招きする左側の友人たちを何度も何度も往復し、そしてついに、彼女らは意を決して車道を走り出した。俺の車にぶち当たるジャストなタイミングで。
当然ながら俺は急ブレーキを踏み、クラクションを鳴らし、窓を開けずに(寒かったので)「何やってんだ!」と叫び彼女らをにらみつけた。状況が理解力を超えてしまったらしく、危うく(もしくは残念ながら)冷たいアスファルトの上で肉塊になりかけた(なりそこなった)彼女らは目を点にしてその場に立ちすくんでいるだけ。その場から引き返そうともしない。そして、徐行する俺の車をヘラヘラと笑いながら見送った後、悠々と右側の歩道へとたどり着く事に成功するのを、俺はバックミラーで確認したのだった。
・・・と、いうことがこの半年の間に三度ほどあったわけだ。これを根拠に高校生全員に一般化するつもりはないが、それにしてもちょっと洒落にならん頻度だよなあ。
戦うボーイ・ミーツ・ガール―フルメタル・パニック! (富士見ファンタジア文庫) (文庫)
ライトノベルの基本中の基本とも言われているので、読んでみた。
設定もわかりやすく、面白くて一気に読めた。
ここはこう来てくれるよね!いやそうじゃなきゃダメだよ!!というところしっかり外さずに押さえてくれる。
主人公だけでなく、その他の個性の強いキャラも自分が出る場所をわきまえている勧善懲悪のストーリーだ。
ヒロインを守りたいという主人公の純粋な心に、不覚にも目頭が潤んだ。
で、二度目読み直してみたのだが、よく考えるとやはり「戦争」とか「戦い」という事がテーマの場合、人が死ぬんだなとぼんやりと感じた。
ヒロインが「私をひどい目にあわせたくなかったら戦って敵を打ち破りなさい!」的な事を言う。
ヒロインが「山火事を起こして逃げ延びましょう!」的な事を言う。
読み返すと、なんとなく、引っかかった。
女子高校生がクラスメイトに、「私のために殺して」「私のために燃やして」と言っている。
当たり前だけど、そういう部分があることを理解して評価しないといけない。
手放しに賞賛していると、転校してきたばかりの宗介のように浮いてしまうTPOがあるだろう。
スカート内盗撮、31歳教師を逮捕 神奈川<11/2 18:51>
神奈川・大和市の雑貨店で女子高校生のスカートの中を盗撮したとして、教師の男が逮捕された。
神奈川県迷惑行為防止条例違反の疑いで逮捕されたのは、自修館中等教育学校教師・小山泰範容疑者(31)。警察の調べによると、小山容疑者は2日午前11時20分ごろ、大和市大和東の雑貨店「ユザワヤ」大和店の3階の文具売り場で、県立高校1年の女子生徒のスカートの中をデジタルカメラで盗撮した疑いが持たれている。小山容疑者は以前からこの店で不審な行動を取っていたため、店内では私服警備員が警戒に当たっていた。
同じ雑貨店で何度も撮影してたからな。
東京に行けず…わいせつ行為「代行」求む 福島の34歳男再逮捕 警視庁 - MSN産経ニュース
わいせつ行為の「代行」求む??。携帯サイトで知り合った都内の女子高校生に別の男を紹介し、わいせつな行為をさせたとして、警視庁少年育成課と滝野川署は、児童福祉法違反(淫行させる行為)の疑いで、福島県郡山市富久山町久保田、無職、井上忍容疑者(34)を再逮捕した。
行為の「代行」を依頼したことについて、井上容疑者は「自分は金がなくて東京に行けなかったが、少女を手放したくなかった」などと供述している。
調べによると、井上容疑者は4月中旬、携帯電話のゲームサイトに「友達募集」の書き込みをしていた都立高1年の女子生徒(16)とサイト上でやりとりを始め、女子生徒とわいせつな行為をすることで合意。
自分は東京に行けなかったため、別の携帯サイトに「知り合いの18歳の女の子とできます」などと投稿し、5月24日午後10時半過ぎ、応募してきた横浜市の男性会社員(37)と東京都北区の公園の公衆トイレでわいせつな行為をさせた疑い。
同課などは、女子生徒とわいせつな行為をした男についても、都青少年育成条例違反の疑いで書類送検する方針だ。
井上容疑者は6月1日にもこの女子生徒に別の男性会社員(25)を紹介して、わいせつな行為をさせたとして児童福祉法違反で逮捕されている。他にも同様の行為を2回させた疑いがあるという。
警察官が深夜に歩いていた女子生徒に声をかけ、犯行が発覚した。
突っ込みどころ多すぎる。
小学校三年生の時に本屋の人気の無い児童書コーナーを一人で見ていると、
びっくりして体をこわばらせると「声出さないでね」と囁いてきた。
しばらく触って、その男性は走って去っていった。
痴漢にあったことはなんとなく理解できたけど、
そういう対象になるのは女子高校生か女子大学生からだと認識していたので
じわじわと混乱して受験参考書のコーナーにいる母親のもとに走った。
「どうしたの?」と言われたけどこれは母親に言ってはいけない種類のこと
なんだろうと思って黙って母親にくっついた。
あの時はひどい混乱以外に感じたことはなく、
痴漢への憎しみや怒りはなかった。
世の中にロリコンと呼ばれる人たちがいることを理解したときも、
痴漢の声色がおどおどしていたことを思い出して、
「悪い人ではないんだろう」と思い、
変態と言われる性的嗜好に生まれついた運の悪い人なんだと思った。
でもそれから時が過ぎて2ちゃんねるの確かほのぼの板で、
あいつらは公園で遊んでいる幼女に性的いたずらをする計画を立てていた。
こうすればついてくるよ、などアドバイスをし合っていた。
「頭悪いからちょろいね、そういうところがかわいいんだけど」
頭が悪いから反撃にも出ない、無力で便利な道具。
ああ、私もこういう風に思われていたのか、あの大学生風の男も
無抵抗の私を触り終えた後、してやったりと掲示板に報告などしていたのか。
現代女性が出しゃばりで小うるさいことが、男性のロリコン化の一因になっているのはわかる。
二次幼女に萌えるのは勝手。好きにしろ。三次女はカス?いくらでも言ってて下さい。
三次女は化粧で化けるし物欲あるし何もかも思い通りにはならないからね。
だからって三次幼女に手を出すな。不完全な人格を汚すような真似をするな。
知識や経験値で圧倒的優位に立てる相手を標的にしようという姿勢が卑怯すぎる。
苦しんで死ね。