はてなキーワード: 座椅子とは
こんにちは、鳥人間マネジメントを専攻している彦根嬢です。私は知識も工作技術もありませんし不器用ですが、鳥コンに関してはプロフェッショナル。今回は、人力飛行機女子力を磨くための4つの心得を皆さんにお教えしたいと思います。
あえて2~3世代前の木桁やアルミ桁を使うようにしましょう。そして交流会の場で好みの男がいたら話しかけ、わざとらしく主桁を出して400番くらいでやすってみましょう。そして「あ~ん! このメインスパー本当にマジでチョームカつくんですけどぉぉお~!」と言って、男に「どうしたの?」と言わせましょう。言わせたらもう大成功。「CFRPとか詳しくなくてぇ~! ずっと木桁使ってるんですけどぉ~! 湿気でゆがむんですぅ~! ぷんぷくり~ん(怒)」と言いましょう。だいたいの男は新しいCFRP桁を焼きたがる習性があるので、古かったとしても先輩のCFRP桁を使っているはずです。
そこで男が「新しいCFRP桁にしないの?」と言ってくるはず(言ってこない空気が読めない男はその時点でガン無視OK)。そう言われたらあなたは「なんかなんかぁ~! 最近薄肉大径が人気なんでしょー!? あれってどうなんですかぁ? 座椅子しそうだけどわかんなぁぁああい!! 私かわいそーなコ★」と返します。すると男は「座椅子じゃなくて座屈でしょ? FEMに頼らなくても計算できるよ。本当に良くわからないみたいだね。Excelできるの?」という話になって、次の休みの日にふたりでマンドレル選びのデートに行けるというわけです。あなたの女子力が高ければ、男がプリプレグ買ってくれるかも!?
「壊した!」とか「ケガした!」などを表現する「><」を表情に入れると、作業場の男性鳥人間は「なんかこの子カワイイなぁ」や「支えてあげたいかも」と思ってくれます。作業場では現実世界よりもイメージが増幅されて相手に伝わるので 「><」 を多用することによって、男性はあなたを可憐で女の子らしいと勘違いしてくれるのです。そういうキャラクターにするとほぼ絶対に同性に嫌われますが気にしないようにしましょう。
飲み会などで鳥人間が女性に話すことといえばアニメや声優の話ばかり。よって、女性にとってどうでもいい話ばかりです。でもそこで適当に「へぇーそうなんですかぁ~?」とか「よくわかんないですけどすごいんですねぇ」と返してしまうと、さすがの男も「この女ダメだな」と気がついてしまいます。ダメ女だとバレたら終わりです。そこは無意味にテンションをあげて、「えー! なにそれ!? 知りたい知りたーい♪」と言っておくのが正解。たとえ興味がない話題でも、カッターナイフや接着剤の話題に切り替えてその場を乗り切りましょう。積極的に話を聞いてくれる女性に男は弱いのです。
いろいろと話を聞いたあと、「エポはアセトンで、スチのりがアルコールなんですね! 覚えたぞぉ! メモメモ!」などとコメントすればパーフェクト。続けて頭に指をさしてくるくる回しつつ「キュンキュンキュン! キュンキュンキュン!」と言って、「どうしたの?」と男に言わせるのもアリ。そこで「瞬着の促進剤を吹きかけて記憶を仮止めしているのでありますっ☆」と言えば女子力アップ! そこでまた男は「この子おもしろくてカワイイかも!?」と思ってくれます。私は知識も工作技術もありませんし不器用ですが、こういうテクニックを使えば不器用でよくミスる女のほうがモテたりするのです。男は優越感に浸りたいですからね。
男と滑走路に入ったら、真っ先にスズランなどのひもを使った風見棒を立てて「あーん! 風がどっちから吹いているかわからないんですよねぇ~(悲)」と言いましょう。するとほぼ100パーセント「どうして? バカなの?」と聞かれるので、「バカじゃないし風がやんでほしいけど吹いてるんですっ><」と返答しましょう。ここでまた100パーセント「吹いているのにどうして風向きがわからないの?見ればわかるでしょ?」と聞かれるので、うつむいて3~5秒ほど間をおいてからボソッとこう言います。「……だって、……だって、風が吹いたら飛ばせないじゃないですかぁっ! パイロットかわいそうですぅ! まだジャンプもしてないのにぃぃ~(悲)。飛ぶかどうかすらわからないんですよ……」と身を震わせて言うのです。
その瞬間、あなたの女子力がアップします。きっと男は「なんて優しい天使のようなコなんだろう! 絶対にゲットしてやるぞ! この女のために俺は飛ばす!」と心のなかで誓い、あなたに惚れ込むはずです。意中の男と付き合うことになったら、そんなことは忘れて好きなだけ風見をして大丈夫です。「風向きわからないんじゃなかったっけ?」と言われたら「大丈夫になった」とか「2時方向から1.3」、「日が出ると南に回りそう」とか言っておけばOKです。
先日、出張で大阪に行った際に、飛田新地を生まれて初めて体験した。
地元の人にとっては何を今さらという感じなんだろうが、今の日本にこんなゾーンが存在しているということに無茶苦茶ショックを受けた。その様子はまさに江戸時代に遊郭とでもいうべきだった。
最寄りの地下鉄駅から低所得者層しかいないような薄汚い街を奥へと進んでいくと、二階建ての長屋が連なる場所が不意に出現する。
どこの長屋の入り口もライトで煌々と照らされており、座椅子に座った女の子とやり手ババァがセットになっている。若い子から熟女系まで、多種多様な店がずらっと並ぶ。
そんな長屋が半径200mぐらいの地域に何十件も密集している様は、独特のインパクトがある。
ババァは通りを行き交う男たちに「お兄さん、寄ってきなよ!」と遠慮無く声をかけまくるが、対照的に女の子は黙って笑顔を振りまくのみ。
関東のソープに慣れきった自分にとって新鮮だったのは、女の子を指名できるタイミングが完全にランダムであるという、ある種のゲーム性を感じさせるシステムになっている所だった。
指名した女の子に、飛田新地の具体的なシステムを訪ねたところ、下記のようなものだった。
・料金は全部の店で統一価格。
・女の子には持ち時間が決められており(待機している女の子の数で変動)その時間内で指名されないと、次の順番の子に入れ替わる。
・ソープのようにホームページなんて便利なものはないので、気に入った子が出来て再度指名したいときは、事前に「店の名前」「女の子の名前」「出勤日と時間」を把握しておく必要がある(女の子の名前を言えば、そのとき店の奥で待機していても、呼び出してもらえるそうだ)
実際に女の子の生で見て指名できるっていうメリットは大きい。ライトマジック(照明が女の子の顔に向けてすさまじい光量で照射されている)で誤魔化されてしまう部分はあるが、写真で選ぶよりは遥かにいい。
どの子にしようか迷ってふらふらと歩いていると、刻一刻と各店の女の子のラインナップは変化してしまうので、決断するタイミングが非常に難しい。まさに一期一会。
自分は一人で行ったが、男友達らしきグループが「オレはあの子にしようかなー」なんて騒ぎながら女の子を吟味するのが最高に楽しそうだった。次回行くときは友人と一緒に行ってみたい。
わたしがお婆ちゃんが嫌いです。あんまり性格が合わないです。ジェネレーションギャップなのか、言ってることややってることがよくわかりません。
ここでお婆ちゃんの嫌いなところを整理・確認してみようと思います。わたしに落ち度があるのかどうか、皆さん教えてください。
(1)「いらない」と言ったのに・・・。
お婆ちゃんは天然なのか嫌がらせなのか断ったのにやってしまうことがあります。
例えば、ある日お婆ちゃんが座椅子を一つ買ってきました。「安かったから買ってきた」と言います。わたしとしては安いことを理由に物を買うのが理解できませんが(だって買わなかったらもっと安く済む)、まぁ、それは置いといて、お婆ちゃんは「全員分買おうか?」と聞いてきたのでお婆ちゃん以外の家族全員一致で「いらない」って言ったのに次の日居間に行ったら全員分揃ってました。もちろん誰も使ってません(何故かお婆ちゃんも)。
別の日、お婆ちゃんが魚を焼こうとしているのを見つけて、お腹が空いてなかったので「私の分はいらないよ」と言い、お婆ちゃんは「わかった」と言いました。十数分後、お婆ちゃんが部屋に来て「魚焼けたよ」と言いました。
(2)家事しているのに・・・
うちはわたしが五歳の時にお母さんが事故で死んじゃって父子家庭です。なので、家事をみんなで分担しています。私は洗濯と食器洗いをし、お婆ちゃんは晩御飯を作ることになってます。晩御飯は生協を取っているので、レシピ通りに作るだけです。
でも、それが面倒くさいようでよく私に向かって「楽で良いね。たまには家事手伝ったら」と言います。
毎日してるよー。
(3)ご飯を食べていると・・・
またご飯の話です。お父さんもお兄ちゃんも帰りが遅いので、夜はお婆ちゃんと私の二人っきりでご飯を食べます。
お婆ちゃんは「たまに腹八分目くらいが良いんだよ」と言っていたので、私は無理して食べずにおかずを残しました。するとお婆ちゃんは「何で残すの?」と少し怒り口調で言いました。別の日、少し多いなと思ったけど、残さず全部食べました。するとお婆ちゃんは「そんなに食べると病気になるよ」と言いました。
わたしがシチューやカレーをおかわりせずに「ごちそうさま」を言うと「もう終わり? 食欲ないの?」と言います。毎回食べるのは一杯です。
どうしたら良いんですか。
(4)お菓子や昼ご飯・・・
昼ごろ家にいると「ご飯食べないの?」と聞きにきます(朝と昼は自分で勝手に調理して食べることになってます)。
お腹が空いてなくて食べないときもあれば、12時半とか
まだ早いので食べてないときもあり、自分で判断して食べなかったり食べる時間を決めています。毎回「お腹空いてないからー」とか「まだ早いからー」と言わなきゃならなくて面倒です。食べたいのに食べないなんて人はいないと思います。
お婆ちゃんはよくお菓子を買ってきたりもします。いきなり部屋にやってきてお菓子を差し出してきます。「いらないよ」と言うと「何で?」と聞いてくるので「今、別に食べたくないから」と返すと「前は食べたのに・・・」と言って去っていきます。食べたいときもあれば食べたくないときもあることがわからないようです。
食べたいときは自分で取って食べます。
(5)部屋にやってきて・・・
お婆ちゃんはよく部屋にやってきてノックもせずにドアを開けます。「どうしたの?」と聞くと「いや、起きてるのかなって思って」と言ってドアを閉じます。
たまにわたしが寝ているとお婆ちゃんは説教します。
午前中寝ていたら「いつまで寝てるの」と言い、午後なら「寝不足にならないようにちゃんと寝なさい」と言います。
お婆ちゃんは夜九時??朝六時以外に寝ていると怒るようです。でも、疲れて寝転がってたらついつい寝ちゃうことがあるし、やらなきゃいけないことがあって夜遅くまで起きてたときは次の日寝ちゃうこともあると思います。
(6)説教の内容は・・・
説教は毎回同じフレーズが繰り返されます。「自分のことは自分で決めなさい」です。
自分で決めてやったのにお婆ちゃんの考え方と違うとこのフレーズが出てくるのでよくわかりません。
(7)部屋で寝転んでると・・・
わたしが寝転がりながら漫画を読んでたりケータイをいじってたりしてると「ゴロゴロしてないでたまには外出しなさい」と言います。
毎日外出してるよー。
(8)聞き返すと・・・
ご飯を食べながらテレビを見ていると、お婆ちゃんが「××(テレビに出てる人)知ってる?」と聞いてくることがあります。「知ってるよ」と言うとお婆ちゃんが何も言わないので「××がどうしたの?」と聞くと「何でもない」と言います。
他に、脈絡なく「どう思ってるの?」と聞いてきます。「え・・・何について?」と聞き返すと黙ります。「いったい何」とさらに聞くと「聞き返すようなことじゃない」と少し怒ります。
なんなのー。
(9)言い返すと・・・
わたしはお婆ちゃんに自分の意見を言ったり、注意をしたりしません。ニコニコ笑って同意したり、流したりするだけです。話が長くなるだけで疲れるし、こういうことがあったからです。
確か小学校3年生ぐらいのときだったと思います。
お婆ちゃんが水の入ったコップの中にハサミを入れてました。「水につけたら錆びちゃうよ」と私が言うと、お婆ちゃんはしどろもどろになりながら「錆びないよ」「良い刃だから錆びない」と言い、「良い刃でも水につけてたら悪くなっちゃうかもしれないよ」と言うと、「ハイハイ! わかりました!! 邪魔だからあっちに行ってね!」と逆ギレしました。
注意されてむかつくのはわかります。
今は座椅子で生活してるから、座椅子だったり、布団の上に座ったりして。
前は椅子とベッドだったので、それに腰掛けて……これ特殊?