はてなキーワード: バージンとは
次々複数の女を食いまくりーの渡り歩きまくりーのの男を肉食系と言うのはどうなの
それはただのヤリチンでしょ。
それは少女漫画的観点っすね。 男性観点だと一緒じゃないかな。
少女漫画だと明確にヤリチンと肉食系って分けれてるよね。 そういうファンタジー、大好きですw 西炯子「娚の一生」とかね
肉食系だってたったひとりの女を熱烈にアプローチの末ゲットして死ぬまでその女の肉だけを飽きずにずっと食っとくことは可能なはずだ
そういう男性もいるとは思うけど、そうじゃない男性もまぁいる訳で。そういう男性にも有用性ってあるものですよ。と思います。
正直誰かとしたいと思う。しかし、次はセカンドバージンなのでなんとなく次に進めずにいる。
この1年、たびたび色んな男の人との妄想が膨らんだけど、実際彼らとどうにかなりそうになると最後はやはり無理だと思ってしまった。
妄想だけならセックスなんて簡単なのに、実際そうなると嫌悪感しか湧かない。たぶん、タガが外れるのが怖いんだろう。
セックスが気持ちいいものだと知ってしまったから、色んな人と色んなプレイをして、気持ちよさや体の相性というものをどこまでも追求してみたいとも思うのだけど、そうしていざビッチになってしまったときにビッチとして生きていく覚悟ができないのだ。
妄想のなかでは野外やらSMやらたくさんの人と関係を持つ人生を生き、現実では堅実に次の人を探す。
マジポルナレフ状態。
オバサンは、夫がかまってくれなくて、生きる気力が湧いてこないから
浮気推奨、濡れ場満載のドラマを見て「生きる気力が湧いてきました」というのが美談になるらしい。
鈴木京香の45歳と一般人の40歳のどちらが若いかわからないのは困ったものだがまあいいだろう。
見てないから知らないけれど、セカンドバージンは良いドラマなんだろう。
そして、それは濡れ場があるからとか、浮気推奨だから、というわけではないと思う。
韓国ドラマだってそうだ。ワンパターンで関心のない人間から見たら「解釈の余地が無い」
ような話だけれども、美男美女エリート金持ちといった日本には非実在なひとたちの話が
多くのおばちゃんを感動させている。
これと、大の大人がハートキャッチプリキュアの映画版見て感動するのとどれほどの違いがあるんかいな。
このオバサンとはきっと分かり合えるという希望と、
いや、セカンドバージンは素晴らしいがそれでも規制規制って連呼してるということから
絶対に分かり合えないという諦めと両方を味わった。
いつだってたいして良くない
相手を変えても場所を変えても同じ
事後ではなく始めた直後ぐらいで既に
興奮より後悔が上回っている
こんなことが「あの」セックスなのだろうか
いい大人、30代や40代やそれ以上の男女もみんな前のめりに論じているあの?
私は本当に疑うのだけれど
人間は人生の序盤に童貞や処女なのがいけないのじゃないだろうか
手に入らぬものへの執着や憎悪や
未知のものへの期待や畏敬を
霧が晴れても抱え込んで、爾後何十年弄びつづけているのだ
中年になっても結婚して子供が出来てもセックスを「元童貞」として語りたがる男には
自称ファーストガンダムファンの会話を聞くときと同じ種類のコード盲従のにおいが嗅ぎ取れる
セックスの話になった途端に鷹揚キャラになる男女には、より明らかにその傾向が見えている
私はみんながセックスを語る言葉にあまり本人の意思や思考を感じない
不義理をしていないことを繰り返し周囲に見せること
そちらのほうに強く気をとられてるように見えてならない
438 名前:名無しさん[] 投稿日:2010/03/30(火) 09:19:06 0
おれ去年好きな女がいたんだが、
そいつの女友達が、いろいろ悩んでた俺に、その好きだった女の男遍歴を教えてくれて
日本人数名とイタリア男の残飯だと言う事が分かって、一気にさめると同時に
その遍歴を教えてくれた女と今付き合ってるw
正直これでよかったと思ってるよ。
処女崇拝してるわけじゃないけど21歳の大学生でバージンだよ。当たりでしょ?
そのイタリア男、もう一人の日本人の女と在日外国人の女との3股だった
で、オレが一時好きだった女は、なけなしのアルバイト代貢いで、やりたい時だけやられて捨てられたらしい。
さすがイタリア男wチョイワルw
その女今も彼氏できないわ
とにかく危なかったwそして女社会は怖いぜ
あぁ~~~もうせっっかくの、せっかくの雰囲気が台無しになった・・・。
お互い初交際でまだ一切エロい関係にはなってないプラトニックな感じ。
なんかテレビでも見ながら話して、そんでチューでもできたらいいなぁ~とか考えてた。
まぁ、カレーは作って食った。問題は彼女の部屋の隣に住んでるDQNカップル。
壁が薄いのか、最初に部屋に来た時から隣の会話が漏れていて、まぁ別に気にはならなかった。
けど、カレーを食べ終わってくつろいでる時、なんと隣のDQNカップル、セックスを始めたんだ!
彼氏の声とか、彼女の喘ぎ声とか、丸聞こえ。隣に聞こえるってわかってるのによくできるよな!!
そのせいで和んだ雰囲気がぶち壊されて、気まずくなってお互い無言の時間になってしまった。
しかも、さらにDQNカップルのこんなような会話が聞こえてきた。思わず耳をすましてしまった。
女「なんか隣の会話、途切れたねw」
男「俺たちが始めちゃったからかなw」
女「そうかもw隣の子、男連れ込むのたぶん初めてだし」
女「たぶんwww」
男「やべwwwじゃあバージンちゃん興奮してんのかもwww」
女「エロい気分になってんじゃねwww」
無言にこらえきれなくなったのか、彼女が「近くのTSUTAYAでなんか借りてこない?」とか言い出して二人で外に出た。
それでも気まずい雰囲気は治んないし、彼女の部屋に戻ってまたあの声聞くのも嫌だから、とぼとぼと無言でTSUTAYAまで歩いてる時に、
「用事思い出したから帰るわ」って言って駅に方向転換しちゃった。彼女は「あ、うん・・・」って寂しい?顔してた。
家に帰ってから「また遊びに行くね!」ってメールしたけど未だに返ってこない・・・。
あいつらがいる限り、行く気になんないけど。というか、彼女はどんな気分で毎回あの声を聞いているんだろう?
それらの言い回しが真実なのかも、と思わせる経験を先日してきた。
しかし実感としてはロストバージンというよりも、
捨てたら可哀想だろ!って言われた童貞をミカン箱に入れて川に流した気分。成仏して下さい。
仔細は伏せるけど相手もタイミングも内容についても良かったと思っている。
ただなんだろう。
あれ以後なぜか創作へのドロドログネグネした情熱が湧きづらくなっている。
単なる欝期から来る怠慢かもしれない。もっと不可逆的な変化なのかもしれない。
今のところ、自分にはそこの判断が付かない。
そもそも、あの人といつまでも恋人で居られると思えるほど楽天的にもなれないんだよなあ。
そして次が見つかるという気もしない。なんかこれが生涯で最初で最後の恋愛経験になりそうな気配がしている。
関係が終わりを迎えたら何もかもを無くしてしまっている可能性に思い至り、今ゾーっとしている所。
さあプロットから先に進まないエディタ画面の前で頭を抱える作業に戻ろう……。
(追記)
良家に生まれ品もいいのだが、男性とはいつでもいいお友達レベルで終わってしまう
プライドが高い美女。ただし周りに屈強な男たちが構えており異様な雰囲気。自宅も遥か遠くにあるため近づきがたい
最近急にキレイになって、周囲からも評判がいいのに、何故か付き合った男とは最後までイケない隠れバージン
以前は一世を風靡したものの、今は地方の営業周りでなんとか食いつなぐかつてのアイドル
都会派お嬢様タイプのモデル。いつでも中年のパパに気に入られているため他の女性からはやっかみが多い
売れない下積み時代が長かったが熱烈なファンに支えられ、最近はアリーナツアーができるほどになったアイドル。但し最近はファン同士のいさかいが絶えない
元気印のボーカリスト。名物応援団長がおり、ライブはいつも異様な盛り上がりを見せる