2021-11-01

立憲民主党候補選挙ボランティアをして感じたこ追記あり

今回の衆院選東京とある選挙区立憲民主党候補ボランティア支援をした。

仕事ポスター張りや、ビラ配り、投票呼びかけ。

数年に一回ただの紙っ切れに人の名前書くだけで国が変わるわけねーだろ、と最近思ったので少しでも政治に参加しようと思って立憲のホームページからボランティア登録して参加した。

そこで思ったことがいくつかある。

立憲民主党自民党存在無しに成り立たない

立憲の候補者は、基本的に「みなさん、自民党の○○がこう発言したことを知っていますか?」「安倍元総理が~と言いました。皆さん、これでいいんでしょうか」など、

特に聴衆に向かって言いたいことが思いつかなかった時に、英語のWell...やYou know..., のごとく「自民党は~」がつなぎ言葉にしてしまっている。

自民党、と最初に言うことでそこからすらすら連鎖反応的に言葉がつながっていって演説っぽい文章が口からでてくる、そんな印象を持った。

立憲民主党候補自体は、それぞれ個人個人色んなモチベーションがあって選挙立候補しているわけだから、おそらく何も考えてないということはないと思う。

だけど、それにしても演説の度に「自民党」という言葉を使わないと演説にならない今の現状は明らかにおかしい。

これじゃまるで自民党がいなかったら自分達に存在意義が無いとでも言えるような状態だ。

もちろん、LGBTワーキングプア問題格差問題など、自身特に興味を持っている分野について訴えかけをしたいという本心はあるのだろう。

だけど、そういう個別問題駅前で訴えても、その問題当事者以外は関心がないわけだからどうしても共通の関心ごとをテーマ演説を組み立てないと話を聞いてもらえない事情もあるのだろう。

それは理解できる。

それでも、「自民党」という言葉を使わなければ演説が成り立たない今の立憲民主党の現状は若干残念に思う。

維新を参考にしろ、とまでは言わないが、せめて国民の極一部ではなく大多数がこれは変えないといけない、と感じていることを掬い取って演説としてまとめられないものだろうか。


現状の立憲民主党は、「我々はマイノリティの言うことは聞くが、メジャー問題に関しては自民党に言って」、という態度

LGBTや、自民党政治では声を聞いてもらえないマイノリティ意見私たちは聞きます!と演説でもよく言っているが、これはよくよく考えてみると、経済外交防衛等のメジャー問題については自民党に言ってくれ、私たちはそういう問題ではないもっとマイノリティの少数派が抱える問題に対する意見を優先して聞く、ということだ。

立憲候補の辻立ち演説にも数回参加して話を聞いていたが、こうした印象はさらに補強された。

この態度が彼らの本心であるならば、むしろ今回の衆院選立憲民主党は実は議席を余分に取りすぎているということになる。彼らは今回おおよそ衆議院議席の1/5を獲得した。

だが、彼らが相手にしているLGBT特殊事情を持つマイノリティの数を考えたら、本来の適正議席数は衆議院議席の1/10に満たないのではないか

国民10%に満たないマイノリティの声を聞く政党、彼ら少数派の意見国会に届ける政党が彼らの本分であるならば、彼らは自民党ライバル、最大野党になれるはずがない。

そういう意味で言えば、2大政党制を目指すのであれば自民党vs立憲民主党という構図にはなりえないと思う。マジョリティ政党vsマイノリティ政党などという構図が生まれる訳が無いからだ。

それでも1/5の議席を獲得したということは、それはつまり彼らが相手にしていない層からの票を自民党批判によって得たということだ。

マイノリティを重視する政党なのに、議席ではマジョリティを目指す。これはやはり構造的に矛盾している。

マイノリティ重視政党議席マジョリティを取りたいがために、自民党批判を繰り返すことによって、彼らが自身の党のターゲットとしていない層からの票をかさ増ししている、そう言われても仕方がないのではないか

自民党候補立憲民主党の違い

上にはつらつらと立憲民主党への批判を書きはしたが、立憲候補選挙ボランティアを初めてやってみて、支援した候補には愛着というか、応援する気持ちは生まれた。

選挙ボランティアに参加するのも初めてだったし、最初普段生活では目にしないような濃い人たちがたくさんいて面白いかも、という好奇心動機だったが、そういう意味では参加して良かったと思っている。

彼らの良いところを上げると、やはり他人に優しい人が多い点があげられる。自民党候補演説比較すると、自民党候補場合演説内容が若干攻撃的で危機感煽り、いわゆる扇動するような印象が強かった。

そういう演説は傍から見ると心強くもあり、決意や覚悟を伺わせるものがある。こうしたことから基本的には自民党候補エグゼクティブ取締役クラスというイメージが強まる。

実際、立憲民主党候補自民党候補の印象を眺めると、自民党候補場合会社員をやっていても役員クラス以上までのし上がりそうな我の強いタイプが多く、立憲民主党候補組合員クラスというか、取締役はいなさそうな人が多い、という印象になる。自民党候補エグゼクティブ感は、正直言って洗練されていると感じた。やはり一定規模の組織組織構造の上部にいるような人間はある程度のカリスマ性というか何等かのテクニックを持っているような印象だ。エグゼクティブ感のある強者サポートしているジブン、取締役クラスの大物の子であるオレ、というポジションは多くの小市民にとっては心地の良いものであるに違いない。

それとは異なり、立憲民主党候補は、言葉自体は強い言葉を使って批判したりすることは多いが、やはり「優しい」雰囲気がある。しかし、この雰囲気自体は私は非常に好きだと感じたし、こういう優しい人達マジョリティである世界で生きていきたいと思う自分に気づいた。「取締役クラスの大物の子であるオレ」というポジションとは異なり、他人に優しい、いわゆる弱い奴と舐められがちな候補支援するジブンというのは人によっては受け入れられないだろうな、とも強く感じる。

学校生活で例えると、学年を牛耳っている大物がいるグループに入りたいか、そういう大物を批判して抵抗を続ける小グループに入って生活をしたいか、どちらを選ぶか、といった問題共通すると思う。

その結果、後者グループに入っても良いと考える国民の概数は1/5だったと考えると、なんとなくこの例えも的を遠く外しているわけではなさそうだとも感じる。


それでは立憲民主党はどうすれば良いのか

対案という言葉流行しているので、建設的な意見も残しておきたい。

国民の声を聞くための討論会意見交換会を4半期毎に行う。YouTube Liveでもいいし、どこかのセミナーホールを予約するのでもいい。

とにかく立憲民主党議員国民との接点をマスコミ以外の場で作ることが必要だ。現状大多数の一般国民にとって、国会議員というのはテレビしか見ない存在だ。

だが選挙ボランティアに参加してみて思ったのは、国会議員普通人間、そこらへんの日本人99.999%以上同じDNAを持った同種族のおじさんおばさんだということだ。

選挙演説では一方方向で候補者が自分の決意を流すだけだが、もし自分達の発言が直接議員に届く場があるならば、国民選挙政治に関する意識も私みたいに大きく変わる可能性が高い。

もちろん、そういう生の意見フィルタリング無しに直接ぶつける機会を作るというのは、あらゆる意味で高いコストがかかるものだということは承知している。

想定外質問にあたふたすることだってあるだろうし、個人的な怒りを個人情報織り交ぜてぶつけだすヤバい奴に絡まれ可能だってある。

そうだとしても、タジタジになった姿を仮に見せることになったとしても、それでもそういう場を設けるべきだ。想定外質問なんだから、痛いところを突かれることだってある。そうだとして、答えに窮するようなことになったとしても、

我々国民国会議員という人間が遠い世界アイドルではなく、我々と同じように高校大学に通って同じ空気を吸って物事考えてきた人間だと実感することはできる。

そして、これは自民党議員にはできないことだと思う。

彼らのエグゼクティブイメージは、その偶像崇拝的なイメージ戦略によって支えられていることが多い。想定外質問に窮する姿を支持者に絶対に見せられない大きな制約を抱えていると言ってもいい。

幸か不幸か、自民党議員比較すると立憲民主党議員には偶像崇拝的な「強い個人」というイメージが無い。これは長所と捉えて最大限活用すべきだ。

国会議員以外の党員組織化を真剣検討するべき

選挙ボランティアに参加してみて強く感じたのは、我々ボランティア立憲民主党議員達の目には名前も顔も知らないよく知らないおっさんおばさんとしてしか認識されていないんだな、ということだ。

ボランティアでビラを配ったりするのに使った時間は1日1~2時間程度だったが、いくら愛想よくビラを配ったり声掛けをしたりしても、通行人から悪態をつかれたり嫌な絡み方をされても基本は放置だった。

まり良い仕事をしたら評価するという姿勢も無ければ、不慣れな仕事に対して指導サポートをするといった体制が無い。

せっかくボランティアとして選挙のお手伝いをしに行ったのだが、正直これは何とかしてほしい。議員さんたちは議員さん達で話しかけられたり声を出したりするという自分仕事があるのでそちらにある程度集中するのは

しょうがない。だけど議員リーダーになるべき人物であるわけで、選挙ボランティアを集めておいて何の説明も無しにビラや立憲民主党ジャンパーを渡して、あとはいい感じによろしく、ではあまりにも仕事ができなさすぎる。まともな継続性のある組織であれば、新人がチームに入ってきたとき気持ちよく動いてもらえるよう丹念に説明をしてから仕事をしてもらうのが普通だ。この説明が無いと、新人てんでんばらばら仕事理解のまま、組織活動としてやっているのに個人責任活動することになってしまい、まともな組織にならない。

加えて気になったのは、ボランティアの数名が議員名刺を渡していたことだ。つまりしかしたら議員側の人達ボランティアというのはボランティアコネ作りのために下心をもってやってきているのであって、議員に気をかけて欲しかったら自分達が議員になるためにしてきたように秘書として仕事をしたり無償ボランティア名刺渡して顔を売って仲間に入れてもらえるようにそっちで努力しろ、と暗に思っているのかもしれないと感じた。

彼ら議員無償時間労働力提供しに来た選挙ボランティアに対して積極的感謝の意を示すことはなかったし(※訂正あり。文末参照)、次回のボランティアもお手伝いお願いします!と言うことすらなかった。

特に選挙最終日の日の最後の練り歩きで、次回のボランティアについても協力をお願いするのでもなく、なあなあで自然解散して締めの挨拶すら無かった点は、政党活動市民ボランティアから拡大していこうと日頃から口にしている態度とは大きく矛盾していると感じる。

これに関しては悪意があるというわけではなく、自分のことで精一杯でボランティアや他の重要でないスタッフに気をかける余裕が無かったのだと思う。しかしそれはそれで政党という一組織を作り上げる能力に少し欠けていると評価せざるをえない。せっかく支援しに来てくれている10人程度のボランティアすらまともに組織化できない国会議員が、どうやって政府与党になって何十万人もの官僚が属する組織を作り変えることができるんだ。

現在立憲民主党は、サポートを言明している有権者の1/10にも満たないマイノリティ層+自民批判浮動票という形で議席を獲得している。

立憲民主党明日からでもやらなければいけないことは、この浮動票順次立憲民主党の固定票へと変換していくことだ。そのためには、前者の特定マイノリティ層との対話だけを繰り返すのではなく、浮動票立憲民主党投票してくれたマス層に対して、党員になってもらうよう日頃から呼びかける活動もっと積極的に行わなければならない。

そのためには外交経済国防についてのメジャー政策についてだって国民一人一人と意見交換しなければならないが、立憲民主党がもしまだ少しでも与党として日本を率いていきたいと願う気持ちがあるのであれば、ぜひそうしてほしい。もし立憲民主党議員特定の少数団体意見のみを重視しマス層の国民意見を軽視するというのであれば、それは自民党陳情した方がよっぽど自分達の意見が国政に反映されることになるので、俺は支持することはできない。


最後愚痴を言わせてくれ

ビラ配り、練り歩き時に通行人おっさんから「お前、立憲民主党の奴なのか?だったらもっと大きい声出してちゃんとやんなきゃダメじゃない。こんなんだから民主党ダメなんだ」と言われたことが強く記憶に残っている。

いや、俺は別に立憲民主党党員でも支持者でもない通りすがりのただのボランティアなんだわ。お前はただ街に出て候補者にしょーもねーヤジ飛ばし投票するだけで終わりなんだろ?こっちは投票程度じゃ大して意味ねーと思ってるからこうやって政治活動あくまで無報酬ボランティアで手伝いしにきてるんだわ。なんで自分では政治活動全然しない奴が無給ボランティア政治参加してる俺らに高圧的に出るわけ?

民主党ちゃんとやれよ」じゃねーんだわ。そう思うんならお前もなんか手伝えや。なんか、俺は税金払ってるお客様、お前らは俺らの税金で飯食ってる株式会社立憲民主党社員、って勘違いして図に乗ってるオッサンに腹が立ってしょうがない。

お前は、アホか。

この件に関してもっと長文で思いの丈を吐き出してスッキリしたいのだが、本当に長くなりそうなのでここらへんでやめておく。

追記
訂正・謝罪

「彼ら議員無償時間労働力提供しに来た選挙ボランティアに対して積極的感謝の意を示すことはなかったし」

この部分だが、これは「ボランティアに来てやってるんだからもっとありがたく思ってほしい」という私の主観エゴが少なからず含まれている。

この部分に関して、立憲候補者側の落ち度のように書いてしまった点は訂正するとともに謝罪したい。

選挙当日の焦燥感最後の一押しといった高揚感の中で最優先で気を配る相手は聴衆・通行人であって、ボランティアを最優先で丁重に扱うべきという主張は後から考えると書きすぎだった。

また候補者側のスタッフから感謝の意は受け取っており、「感謝がない」というのは誇張でした。大変申し訳ございません。

色々な方のコメントを読んで思ったこ

どこか別の機会にまとめようと思うが、政党政治である日本国会選択すべき政党というのは、イデオロギーではなく「システムの優秀さ」なのではないかと考えつつある。

システムとは、国民自分意見を国政に反映するための組織体制、仕組みだ。そういう意味では、日本から批判さらされた自民党の二階元幹事長の構築した「陳情」という仕組みは

日本の国政史上かなり高いレベル有権者(一部の、だが)の利益を実現する仕組みだったかもしれないと感じつつある。(具体的な検証はしていないので、誤りかもしれない)

考え始めると長くなりそうなので、これ以上は別の場所検討することにする。

  • こんなとこに書いてないでコピーして送れよ

  • このところ増田がちょっと平和だったのはみんなリアルで選挙活動に行ってたからなのかな

  • 家から出ていないんだから、創作しなくてもいいんじゃね

  • おもしろかった 次は自民党候補のボランティアをやって、共通点や相違点をまとめてくれ

  • いや、俺は別に立憲民主党の党員でも支持者でもない通りすがりのただのボランティアなんだわ。 好き好んで立憲を選んでボランティアやってる時点で端から見れば支持者じゃね? ボ...

  • 自民と民主は共産主義者と公安みたいな関係性なんだな 自民や赤が居なくなったら公安の必要性がなくなってしまう

  • だいたいそうだな~と思いつつ、 彼らのエグゼクティブなイメージは、その偶像崇拝的なイメージ戦略によって支えられていることが多い。想定外の質問に窮する姿を支持者に絶対に...

  • そうやって俺はお前たちより上等なんだってやってるから選挙で負けんだよ その態度が滲み出てないとでも思ってんなら自分以外に興味なさすぎだわ

  • 組織というかシステムを売り込みたい人なのかね

  • 野党は自民を叩くだけで給料貰えるから楽でいいよね 毎度敗因を「団結が足りなかった」で済ますし いつまでも同じところグルグル回ってるのは政権交代したら仕事増えて面倒だからだ...

  • 人材の質の違い(エグゼクティブと組合員)は俺も感じたことあるけど、 国の舵取りにリアルに携わっている立場の人々(失敗すると国が沈む)と、そうじゃない人々の違いと考えると、元...

  • 「票田のトラクター」を読むと政治家たちは国民の税金で相撲を取ってるだけなんだなと思って冷めちゃうんだよな

  • 立憲が経済や国防に対して意見がないとは思わない。 まぁ共産党ほど考えてなさそうというのは分かるが。

  • そりゃ野党なんだから最大野党の自民党の話題は絶対出るだろ。与野党の関係ってそういうものでしょ。

  • 素晴らしい。参加して、現場で体験して、はじめて分かることがあるもんな。 建設的な意見も、その通りだな。タウンホールミーティング、あれば参加したい。組織化を強化して、人の...

  • 立憲民主党や社民党連中は「対案なんか必要無い」「反対することが対案だ」なんて言ってるから、後段の助言は受け入れられないよ。 政党てのは 1.支持者から意見を集める 2.集めた意...

    • "立憲民主党や社民党連中は「対案なんか必要無い」「反対することが対案だ」なんて言ってる" 増田はこう言うが、何か根拠が有って言っているの?

  • どんなに長々と分析のふりをしても最後には本音を隠せないから勝てないし支持されないという例。

  • マイノリティの味方をしているとマジョリティにはなれないというのはまさにその通り マイノリティを拾いに行く戦略だったんだろうけどマイノリティの味方をしてたらマジョリティか...

  • 55年体制の頃から民主党は反自民のためだけの党だよ。政治史勉強してる人なら知ってるだろうけれど。

    • 55年体制っていつまでのことを言うんだっけ? (1993年細川内閣前まで) 2つ目の民主党って何年に結成されたんだっけ? (1998年) って調べさせられてしまった

  • 最後の愚痴は自民と立民の関係の暗喩?

  • 面白かった。 自分は特に支持党があるわけでもないんだけど、そういう人はおそらく今さら自民支持派にはならないはずなので、そういった人々をどうやって支持者として取り込んでい...

  • 手伝いに来た人間にすらこれよ。 支持なんか集まるわけがない。 徳がなさすぎ。

  • 「エグゼクティブ」という表現は、違和感があるばかりでなく長ったらしい。 「スノッブ」「スノビズム」と書くことをオススメする。 そうすりゃ、アメリカの政治史の一端にも触れら...

  • 弁護士団体のようなマウンティング団体がしゃしゃり出てこなければ 社会党は、後裔は今みたいなクズにならなかったんじゃないかな 努力の方向性を正しくして欲しいもんだ

  • 最後の文章が余計すぎるわ

  • 判りやすかった。とりあえず、お疲れ。

  • 他人に優しい、いわゆる弱い奴と舐められがちな候補 立憲の執行部には微塵も優しさを感じないし、ヒラの候補や議員自体たちが「優しい」からこそ執行部はやりたい放題やって、そ...

  • 国民の声を聞くための討論会や意見交換会を4半期毎に行う。 俺もこれには賛成だけど、正直今の立民だとマイナスイメージにしかならない気がする。 例えば氷河期世代との意見交換...

    • 子供を持つ(一部世代年収1000万ちょい超えた)夫婦との討論会も面白いことになりそう 1000万超えてるのに所得税払いたくないからと弱者ヅラし始めたり、もっと金ない夫婦が1000万超え...

  • 都会の高学歴金持ちは食べる心配がないからLGBTガー夫婦別姓ガーに熱心でいられるけど、国民の大多数はいかに食べさせてくれるか基準で投票するから、そんな高学歴向け道楽のリベラ...

  • いや、俺は別に立憲民主党の党員でも支持者でもない通りすがりのただのボランティアなんだわ。 お前はただ街に出て候補者にしょーもねーヤジ飛ばして投票するだけで終わりなんだ...

  • 最後の愚痴、じゃあボランティアなんかやらなきゃいいじゃん。 そんな思いしてまでやる必要ないじゃん。 無給でそんな奴隷活動するとか、党員以上のシンパじゃん。

  • b:id:penanggatan を一か月ぶりに増田で確認した idの特徴としては自民擁護、野党批判、リベラル批判、「はてな民」批判エントリを真っ先にブクマしていたりする 10月1日からずっと活動停...

    • そういうこと言い出す前に自省すればよいのに。 しないからこそ、連合やらに文句言い出してるんだろうけど。

    • 4時、6時までブクマして、次は12時か

    • どういう奴らなのかは知らんが、長文を書くのは当たり前だけど時間が掛かる。 平日から長文を投稿できる人は一体何者だという疑問はまあ出てくる。 しかも読まれるかどうかわからな...

    • 狙い澄ました様な批判ラッシュは流石に笑う

    • ブコメのタイミングのデータとDappiのツイートのそれの相関を見ると何か炙り出されてくるかもしれない

    • wwwwwww 最早、正しさを捨てて、怨念のid特定 日本の民主党勢力は真剣勝負で自分たちのためだけの国を作りたがっているだけで不寛容なことがよくわかる 自民党勢力も糞だが不寛容では...

  • 今回の衆院選を通じて「野党支持者がこれでは永遠に自民党には勝てないな」と批判的な感想を持ったので その理由を書いてみる。 自民党支持者と野党支持者の違い 社会心理学者ジ...

    • 勝必要性がないから本気出さないだけだろ 負けたら廃党になればやる気だすはず だいたい野党候補者、支持者の目的が勝って与党になることではなく、自民党の暴走を止めることが出来...

    • ボランティア増田はちゃんとあかんところを指摘してこうしたら?って提案してるやん まぁ増田じゃなくて立民に直接言うべきやけど てかもう立民もおわりやけど

  • 自民の人々は人あたりはいいが、災害防止策をお願いしに行ってもまず断られる

  • ここ数週間政党間の問題についてあれこれ長時間議論しているはずなのに、この手のネタには全く無反応とのいうのは興味深い

  • 令和時代の野党ボラ、大変だな〜。 昭和の与党の選挙ボラはお茶飲んでお菓子食ってたまに電話したら日毎に規定の日当2日分くれたよ。

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