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2009-05-10

http://anond.hatelabo.jp/20090510155157

いや、ネット右翼より、むしろリアル右翼を動かすのが目的なのですが。

水間政憲氏の名前をあげたのは、ネット右翼保守系議員の結び役で、

事実自民党保守国会議員とも結びつきや影響力が強いからです。


先日も、水間政憲氏が主導して女性差別撤廃条約追加議定書を潰しました。

水間氏は児童ポルノ法に反対だそうなので、積極的に「反日だ!!」「日本が乗っ取られる!!」と

煽って、自民党保守系議員を強硬な反対派に動かせると思っています。

表現規制を阻止するために「児ポ法反日法案だ!!」と騒ぎ立てるべき

また、児童ポルノ法の問題が再燃しているので増田に書き込みます。


例のゲームについて騒いでいる市民団体が「サヨク団体だ!!」と言われているのを聞いて、

思ったのですが、我々反対派は、規制推進派が言う「日本児童ポルノ大国」

などという主張に対し、嘘だと反論しているわけですし、

児童ポルノ法など、表現規制をもくろむ連中は、日本を不当に貶める反日連中だ!!」と言って、

保守派右派を騒ぎ立たせるべきなのではないでしょうか?


というのも、実際に、児童ポルノ法に反対している保守系人間はいるのです。

例えば、保守系運動家カリスマ存在である水間政憲氏のコピペには

児童ポルノ法についても言及されています。

厳守『国益優先順位』 (水間政憲)

2009-01-04 12:17:23

ネット上に蔓延している「反日法」にたいする不安は、確かにそれぞれ国を弱体化させる由由しき問題です。

しかし、津波のように押し寄せてくる「反日国家解体法」に対して、浮き足立ってバラバラに対処していては適の思う壺です。

そこで『日本鎮護』を成就するため、皆様が「反国家解体法」対処順位を認定して、ネットの力を最大限に活かす必要があります。

その第一は、国家主権に直結する反日法阻止です。それには、国籍法外国人参政権・1000万人移民推進阻止を主要ターゲットにして、付随する偽人権擁護法案・ノービザ観光客推進・児童ポルノ法(法律の悪用の防止策)を監視・阻止するために、日常的に国会議員問題点継続して手紙FAX要請することが重要なのです。

国会で審議する前の段階で「反日法」を潰すのがベストです。

現在、緊急を要する問題は、外国人犯罪者第一・二の韓国中国へのノービザ観光推進阻止です。中国観光客の添乗員廃止など言語道断です。観光客の逃亡実態を記載して、外務委員会・国交委員会に所属している国会議員を中心にFAX要請しましょう。

ネットだけ転載フリー

ジャーナリスト水間政憲

水間氏の定義では児童ポルノ法改定は「反日法」の一つに入っています。

国民が知らない反日の実態には、児童ポルノ法改定案についても反日法として言及されています。


人権擁護法案国籍法改定案などの例を見ても、右派が騒いだ法案はかなりの確率で潰れています。

残念ながら規制推進派に議論は通用しません!! そのままでは必ず押し通されてしまいます!!

反日」「国賊」「売国」と保守派を煽ることにより、法案を潰しましょう!!

水間政憲氏を動かすのが非常に効果的です!!


規制反対派には、左派の方も多いので不快に思われる方も多いと思いますが、

右派が「売国」「反日」と騒いだ法案はかなりの確率で潰れています!!


チャーチル首相は、独ソ戦が始まった時に「もしヒトラー地獄を侵略したら、私は悪魔を支持する」と言ったそうです。

つまり、大きな敵を倒すためであれば、別の敵とでも組めということです。

ウヨクだろうとサヨクだろうと、味方になる人は味方にすべきです。

そういう心構えを持たないと、法案は阻止できないのです。

2008-11-18

国籍法改正案

??緊急拡散『国籍法緊急集会 (水間政憲)

2008-11-18 18:47:01

??→元武蔵野市長土屋正忠衆院議員は「ここまで来たら、実力行使してでも止めれないのか」。そこに、予定が入っていて出席できないと、なっていた同会幹事西田昌司参院議員京都から駆けつけてきた。続けて、新潟から同幹事稲葉大和衆院議員会議室に飛び込んできた。稲葉「息子からネット情報を教えられ、確かめてとんでもないことになっていた。こんな改正案を通したら絶対だめだ」西田衆院を通されたら参院で修正協議などできる訳がない」木挽司衆院議員「問題がありすぎる、こんな手続きがおかしい法案を通したら国会議員として恥ずかしい、馬渡議員と明日の本会議採決は退出しようと話し合った」と述べていた。開会の挨拶で「永田町国会議員がほとんど居ない時に、国の根幹に関わる重要法案を通すなど、とんでもないことだ」と、激怒していた平沼赳夫衆院議員が「ちゃんと手続き通っているのか」に対して、赤池衆院議員は「自民党法務部会を通ったのが10月17日です」平沼「政調、総務会も通っているのか」赤池「通ってます」平沼法務委員会の理事は誰がやっているんだ」赤池「筆頭理事は塩崎恭久議員、副理事は棚橋泰文議員…」などと説明すると、「それで終わってるじゃないか」??→へ続く。ネットだけ転載フリー

国籍法改正案

緊急拡散『国籍法緊急集会 (水間政憲)

2008-11-18 16:08:58

18日14時30分前後情報。【本会議採決を前に、大島理森国対委員長に申し入れに行った有志議員に対して、大島委員長は「改正案の手続きはすべて済んでいる。それ以上でも以下でもない」と無視すると、西川京子衆院議員が『北朝鮮みたいですね』と反発していたとのことです。国籍法改正案の本会議採決をボイコットした現在確認の衆院議員一覧。西川京子戸井田とおる馬渡龍治古川禎久牧原ひでき飯島夕雁、松本洋平、平将明林潤、木挽司、以上の議員日本国会議員です。】??→「出席するか迷ったのですが、私はDNA鑑定には慎重ですので…」と、しゃべりながら着席した。会場は議論百出で、中川昭一財務大臣の叔父である中川義雄参院議員は「来てるメールを読んでいると、みんな真面目に国籍法のことを心配しているのがよくわかる、みんな自民党を支持してくれている人達だ、この声を無視したら自民党は大変なことになってしまう。なんとか衆院で止められないのか」と、ネット上のうねりを的確に把握していた。稲田朋美議員は「この会と意見が違うが、民法との整合性からDNA鑑定は慎重であるべき…」との姿勢を示した。??→??へ続く。ネットだけ転載フリー

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