はてなキーワード: 大島とは
これhttp://anond.hatelabo.jp/20120126193157の増田。
結果報告をしたいと思う。
同僚に選んでもらい、襟付きのシャツを買った。
で、デートの日。
もうめちゃくちゃ笑顔で。俺も食う方だから二人でめちゃ食った。
事前に下調べして旨かったし、基本デブは味が濃いのが好きだから
この中華屋はかなり満足してもらえた。
そんなこんなで買い物したり、博物館行ったりして夜になった。
本当はその後の夜景がきれいなとこでするつもりだったけど先走った。
で、OKもらえた。
彼氏がいるかどうかも確認してなかったし、振られたらどうしようと思ってた。
でも、意外とすんなり言えるもんだ。好きなんだから好きって言うのは楽勝だった。
こんなんだったら毎日好きって言ってやれるな。
そのカフェを選んだのには訳があった。
で、ラブホテルの前を通った時、行っちゃうかって笑顔で誘ったら、
えーって言ったけど、強引に手を引っ張った(このやり方は同僚に教えてもらった)
以下、割愛。6連戦くらいしたと思う。
しかもデブは柔らかい。そして巨乳。あったかい。甘い匂いがする。
騎乗位は難しいけど、最高だ。
今週末は俺の部屋に来る。
ベッドが耐えられるか心配だけど、めちゃくちゃ抱こうと思う。
「童貞」という枠を意識しすぎると自分を縛ってしまう気がする。
俺も色々と難しく考えすぎたけど、息苦しいっていうか。
でも貞操は大事だ。簡単にすべきじゃないし、好きな人とだけ関係を持つべき。
以上、終わり。
常にトップを雌雄していた。
GLAYの曲を始めて聴いたのは
「口唇」だった。
徳光さんとエミリーさんが司会だった
小5の心にも響いてきた。
理由が無いのに惹かれることほど、本物の感覚ってないと思う。
■直接対決
Mermaidとstay awayの同時発売はとても刺激的だった。
(確かどっちも初登場週は50万枚近く売れて僅差でGLAYが一位だった記憶がある)
周りにGLAY好きが多かったせいもあってか
そして今もなお(というか今になって響いてくる歌詞の方が多い)
前置きはこんな感じ。
どっちを好きだったかということで
なぜか最近になって思った。(なんのエビデンスもソースもない感覚的なことなのだが)
勝手な印象として
が、
支持される根底にあるような気がしている。
深層が分かっちゃう?かも??知れない比較を下記に羅列してみる。
■外見
ラルク派は見た目ハデ。服装も主張している気がする。
GLAY好きは調和が取れている感じ。あるいは、こだわりがあるか無関心かハッキリしている印象
■性格
■SM
ラルク好きはS
GLAY派はM
のような傾向がある気がする
■職業
職種というよりは
動き回るか、
腰を据えて働くか、という事に
ポイントがあるような気がしている。
■恋愛
GLAY好きは
どうも魅力的に写るのに恋愛はうまくいっていないケースが
多いように思える。
優しすぎるのかしら。
■音楽
■音楽②
■異性の好み
■異性の好み②
■サッカーチーム
…
とまぁ
なんの根拠もない妄想的な推察を
綴ってみました。
何を好きか?によって見えてくる自分ってあるなぁと最近は思っています。
特に理由が明確でなければないほどに。
これはきっと、好きなものは
そんな事を綴っているうちに思ったのが
「なぜ、この人が好きなのか?」という事を考えていくと、
相手という鏡を通して自分が見えてくる。
そんなことが言いたかったのかもしれません。
…
これと言って意味はないです。
脳の整理というか、とりあえず文字にしてみることで
脳にスペースを空けたという感じです。
月刊『致知』の2005年12月号に掲載されたいた「縁を生かす」をいうある先生と生徒のお話がある。
ネット上に全文が掲載されている。
↓
http://www.chichi.co.jp/enwoikasu.html
※これも教わった話とあるので本当の大元はわかりませんけどね…。
これが『致知』に掲載されたのが2005年11月頃、どのタイミングでwebにアップされたかは不明ではあるが、ここからブログ・facebookへ転載され、多くの人の目に触れている。
自分が確認できた限り、ブログで一番初めに掲載したのは、有限会社てっぺんの大島啓介さんのブログ
↓
http://ameblo.jp/k-teppen/entry-10388082855.html
本来の「縁を生かす」ではなく、「招待状」というタイトルに変更されている。
そして、クリスマスの午後に関するエピソードがごっそりなくなっている。
私が初めて目にしたのもこのバージョンであった。大島さんのブログではなく、2chのまとめ記事ではあったが。
そして、今、facebookへとまたまた転載され、多くの人に感動を与えている。
今回、転載したのは、どっかの会社の取締役らしいですが、先の社長も含め“引用元を記載する”ことができないんですかね?
今現在、作:facebookの転載者となって多くの人のブログへと再び転載されている。
この転載者さん、現時点で6000を超えるシェアを集め、多くの友達を集めていますが、どのくらいの人が“転載”されたものであることに気づいているのかな?
初参戦。4枚の券の使い道に迷ったが、
という使い道にした。
大島レーンに並んでるときに前田敦子を近い距離でガン見できたんだけど、
これらのメンバーを実際にみて、思ったことは
実物の大島優子のカワイさといったらケタが違ったってことかなー。
みんなもちろんカワイイんだけど、想定内って感じはあったんだよ。
あと、大島優子はじっくり目を合わせてくる感じで握手してくるのね、
これが「釣り師」と言われる所以なのかなと思ったりしたんだけど、
まあそんなことはどうでもいいくらい一瞬だけどいい時間をもらえたなって思った。
普通に街歩いてて、見かけたら「お、カワイイ」っていうくらいの女性なんかもいたりして、
もうここまで一般的に浸透しているのかなって思った。
並んでて鼻曲がる瞬間が多々あったぜ。
次また行くかどうかはわかんないけど、
とりあえずこういう形でファンにCD買わせるだけじゃなくて、
直に触れさせて還元するシステムまでしっかり用意しているというのはなかなかできることじゃない。
だてにミリオン売ってないなと思ったね。
ゲーマーなら知っておきたいゲーム音楽における10人の名作曲家 - GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20110803_game_music_composers/
というわけで、対抗意識を燃やして
「ゲーマーでなくても知っておきたいゲーム音楽も手がけた10人の作曲家 - MASUDAZINE」なるものを書いてみようかな、と。
選ぶ基準は主観です。紹介文は手抜きです。基本的に、ゲーム映像と合わせた動画です。ゲーム音楽の動画と、その下にそれ以外で割と有名であろう音楽の動画を紹介します。順番は思いついた順。海外のゲーム事情は疎いので割愛します。
タイトルの「ゲーマーでなくても~」というのは、あまり関係ないです。
いかがでしたか?
他にも「こいついれろよks」とか感想があればブコメでもトラバでもください。
同じコンセプトにはなりませんが続編があるかもしれません。こうやってまとめると案外自分の為になるので……。
外国人じゃなく日本人を雇えとも、年寄りよりは若者を雇えとも言いませんが、君が代を歌わなかったから再雇用しないのが不当だとゴネる都の教員なんかがいるわけで。
逆に読み替えれば、よっぽどなことがない限り、それこそ君が代を歌わず立たずくらいのことをしなければ、若者の雇用を制限しても定年後再雇用を優先してるという現実があるわけで。
大島真一裁判官は「業績不振で人員削減の必要性は認められるが、新卒も雇用するなど、雇い止めを回避する義務を尽くしていない」と述べた。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/economy/policy/467815/
例えそれが公務員でも。
年寄りだって、給料以上の働きが出来るなら若者より率先して採ってもいいと思うよ。
でも、流石に現状は狂ってると思う。
あれは確かにちょっとお粗末だったと思うね。
ただ、完全停電で真っ暗闇の上に通信も半途絶という極限状態においては人的ミスは一定量発生しうることを考慮すると、全交流電源喪失時には電源車を手配するという手順になっていた以上、「どの原発に対してどのタイプの電源車を手配する」というのがマニュアル化されていなかったのは「マニュアルがクソ」とも言える。配線関係ってマニュアル化されてないとスゲーややこしいからね。
……っていやちょっと待てよ。事前の想定として「全交流電源喪失時には電源車を手配するという手筈」だったんだよな。まさか「全交流電源喪失は絶対絶対絶対発生し得ないのでマニュアル上でも電源車呼びますとすら書いてなかった」なんてことにはなってないよな。もし後者なら現場を責めるのは酷だ。
これは結果論で言えば段取りは良かったと思うよ。20キロを避難勧告30キロを自宅待機ってのはつまり、20キロは今のうちに逃げた方が得策で30キロは今後避難区域に入る可能性があり、それより外は概ね避難区域に入る可能性は低い、ということ。実際これは現在の時点で見ても、風向きによって30キロ圏外で1ヶ所例外が出た以外は大体妥当な範囲になっている。避難区域は広すぎても良くない(老人は避難すること自体が負担になるので下手すると放射能以上に避難自体で命の危険がある)ので、避難区域の設定自体はかなり良い仕事だった。
まあその設定の説明が上手く行ってたかというとちょっと微妙な感はあるね。枝野の会見をフルで見てた身だとちゃんと説明してたのは知ってるんだが、会見動画を見てないと記事になる時にトリミングされる(しかも読売産経は捏造同然の悪意に満ちたトリミングをする)ので、トリミングされても要点が削られないよう「どこが大切か」ってのをきちっと伝え損ねてたというのは否定し難い。
これは早かったよ。対応自体は阪神なんかと比べても歴代最速クラスの早さだと思う。
ただ、現地が自衛隊でも入るのが困難なほど交通寸断されてたり燃料が無かったり、そもそも何が足りないのか知りたくても現地と連絡が付かなかったり、あと米軍が病院船かしてあげるよとか言ってくれたけど港が津波で壊滅してて接岸できる場所が全くなかったり、そういうのがあったので対応の早い遅いに関係なく投入したくても出来なかったのはきつい。
結局誰が政権やってても自衛隊が経路を開拓するまで身動きは取れなかった。
そういう意味では自衛隊10万人投入は良い判断だったと思う。多分"まっとうな感覚"の政権なら4万人くらいの投入に留めたはず。実際事務方も渋ったようだし。10万も投入したらひと段落ついた時点で自衛隊は疲弊でボロボロになって1年くらい防衛力は大幅に低下するけど、結果的にはこの無謀とも言える投入決断と自衛隊の怒涛の働きでかなり助かってるはず。
個人的に民主が不味かった点と言えば、菅が不用意に谷垣氏へ大連立を打診したことだと思う。
谷垣氏は政策通で自民時代の政策への責任も口にしていて与野党協力にも積極的な人だったけど、自民党内でのあまり基盤が強くなく、自民自体は(下手すると民主以上に)政策通は少なく政局色が強い。俺は当初から大連立は谷垣氏が飲んでも自民党としては絶対無理だろうと思っていたし、だから谷垣氏の立場が悪くならない程度に付かず離れずで協力を求めるしかなかったはずだった。にも関わらず頭越しに谷垣氏に大連立を求めたことで、自民党の中でも協力穏健派だった谷垣氏の立場を決定的に悪くし、結果的に自民党の中でもこの非常事態を理解せずに政局路線を押す大島みたいな馬鹿を台頭させることになってしまった。
大連立=震災復興内閣を作る条件が首相退陣ってことは「今の時点で」退陣しろと言っているわけで、とりあえず自民党が今が政局やるフェイズかどうかすら分からないほど危機管理センスがないということだけは痛いほど分かった
国会での内閣批判もトンチンカンなことが多いし、いまだに公債法案も止めてるし、なんだかなぁ。今日本が滅べば政権打倒って考え方なんですかね……
菅内閣の対応は「誰がやってもこれが限度だよな」という感はあったけど、今や「自民党じゃなくてよかった」というのが率直な感想
石破氏のように積極的に細かい政策提言を挙げてこの難局を打破するために頑張っている人もいるんだけど、自民党全体で見ると官僚と切り離されて以来野党時代の民主党をも下回るほどの不見識なアホの集団になってしまっている
ゆとり脳と言うのはどうかと思うが、大島堅一・立命館大教授の主張は、明らかにおかしい所がある。
過去の研究開発費用や、過去の原発立地関係の支出が、将来も同様にコストとして計上されるように大島教授は主張している。これは不適切だと言わざるを得ない。
大島教授の財務諸表をもとにした、実績ベースの分析でも、火力9.80円/kWh、原子力8.64円/kWh、水力7.08円/kWhと原子力が安い。しかし、政府支出を加算すると、政府補助込みの実績コストでは、火力10.68円/kWh、原子力9.90円/kWh、水力7.26円/kWhと原子力が高くなると、大島教授は主張している。
しかし、政府補助込みの実績コストは、将来コストとは大きく乖離していると考えられる。(大島教授が非公開だと主張する)公開されている政府資料を見る限り、火力・再生可能エネルギー関係の支出も多い。2009年度の原発関係の支出は、1,816億円に過ぎない。電力会社が払っている電源開発促進税3,292億円と、16兆円を超える電力会社の売上から考えると大きな値とは言えない。大島教授の分析は1970~2007年度のデータに基づいているため、近年の状況を良く反映していないと考えられる。
つまり、政府補助を加味しても昔のコストと、今のコスト、将来のコストは異なるため、近年の状況を反映していない大島教授の主張は妥当性を欠く。
大島教授は、以下のように揚水発電所を原発のための施設としているが、これは誤りだ。
ここで注意が必要なのは、原発は出力調整が出来ないため、需要の少ない深夜電力で水をポンプで上げて貯水し、昼間に発電する「揚水発電」をしている点だ。原発のコストは「原子力+揚水」で見なければいけない。
既存原発をフル稼働しても、朝5時の最小需要にも届かない。原発の昼夜の供給調整には、現状では必要は無い。
実際は火力も起動に時間がかかり、発電効率の観点からは出力を変動させない方が良いため、揚水発電所が必要となっている。ただしLNG火力は起動時間が早いとされ、必要性は低下しているそうだ(2~3時間で100%出力)。
風力・太陽光・太陽熱・地熱も、需要に応じた発電調整が不能であるため、揚水発電所が必要となると考えられる(例:国内電力の9割を再生可能に:イスラエルでの提案)。もちろん現状では原発と同様に、供給能力が低いため問題にはならない。
大島教授は、六ケ所再処理工場の処理能力が大幅に不足していると主張する一方で、六ケ所再処理工場の稼動率を100%にする事が不可能だと指摘している。しかし、海外の稼動率実績を引用しているが、それらがなぜ稼働率が低いのかの説明は無い。
再処理すべき使用済み燃料が無い場合は、再処理工場の稼働率は落ちる。この意味では、使用済核燃料が大量にあるのであれば、稼働率は100%に近づく。単に稼働率を列挙されても、説得力に欠ける。
核燃料廃棄コスト、補助金投入まで含めた維持、管理コスト 以下のように明記してあるため、加筆修正の必要なし。 税金・補助金関係は、詳しくは「資源・エネルギー関連予算案の概要」「電気事業と税金 2010」を参照。 5.9円/kWh程度と、低コスト。これは廃棄費用(原子力発電施設解体引当金総見積額と原子燃料サイクル・コスト)も計算に入れている。 現在は原発は補助金に頼っていない。原子力関連の補助金は1,816億円で、電力会社が払っている電源開発促進税は3,292億円。
だが、以下のように、増田の「論理的」主張を完全に否定する見解が研究者から示されている。
ゆとり脳は、どっちなんだろう。
http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20110403ddlk26040355000c.html
東日本大震災で発生した東京電力福島第1原発の事故。放射性物質の流出や拡散は多方面に巨額の経済的被害をもたらし、他の電力会社も含めて安全対策の大幅な見直しを迫られている。事故前からエネルギーの費用計算で原発政策の問題点を指摘し、昨秋に原子力委員会で識者として提言した大島堅一・立命館大国際関係学部教授(経済学)に原発に関する問題点などを聞いた。 【聞き手・太田裕之】
◆原発では、(1)発電に直接要する費用(燃料費、減価償却費、保守費など)の他に、(2)原発に特有の「バックエンド費用」(使用済み燃料再処理費、放射性廃棄物処分費、廃炉費)(3)国からの資金投入(開発・立地のための財政支出)(4)事故に伴う被害と被害補償費--を考える必要がある。
(1)(2)は料金原価に算入されており、この合計を発電単価とする。電力9社が公表している有価証券報告書総覧のデータ(1970~2007年度の合計)を経済産業省の料金算定規則に基づき電源別に推計すると、1キロワット時当たり、火力9・80円▽原子力8・64円▽水力7・08円だった。
ここで注意が必要なのは、原発は出力調整が出来ないため、需要の少ない深夜電力で水をポンプで上げて貯水し、昼間に発電する「揚水発電」をしている点だ。原発のコストは「原子力+揚水」で見なければいけない。水力のうち、揚水は51・87円、一般水力は3・88円。「原子力+揚水」は10・13円となり、火力を上回り最高額となる。
--(3)の財政支出はどうなってるのか?
国家財政からの資金投入は、一般会計と電源特会から行われている。電源別に計上された財政資料は存在しないため、「国の予算」を基に可能な限り再集計した。1970~2007年度の合計で見ると、95%が原子力に費やされていた。火力の106倍、水力の27倍だ。
そして、(1)(2)に(3)を加えた「総単価」を電源別にみると、原子力10・68円▽火力9・90円▽水力7・26円。一般水力3・98円、揚水53・14円で、「原子力+揚水」は12・23円に跳ね上がる。原発は安価ではないどころか、国民にとっては最も割高であることが明らかになった。
原発の最大の課題は放射性廃棄物の処理・処分を含む発電後の放射性物質の扱いだ。使用済み燃料の再処理を含む核燃料サイクル事業、放射性廃棄物の処理・輸送・処分、原子炉の廃止措置など(2)の「バックエンド費用」は04年の政府審議会報告書で総額18・8兆円とされた。前述の単価計算でも含んでいる。
ここで問題なのは、劣化ウラン、減損ウランは高速増殖炉で利用できるとして廃棄物に分類されていないことだ。だが、高速増殖炉の見通しが立たない現状では廃棄物として加わる恐れがある。また、使用済みのMOX燃料(ウランとプルトニウムを混ぜた混合酸化物燃料)の再処理または処分の費用も含まれていない。さらに再処理費(11兆円)に算入されたのは使用済み燃料の半分しか対応しない六ケ所再処理工場だけで、単純に考えて全量では倍額になる。高速増殖炉サイクルに関する事業も含まれていない。
そして、これらの事業は世界でも大規模な実施例がない。高レベル放射性廃棄物とTRU(長半減期低発熱放射性)廃棄物は処分地が未定だ。不確実な再処理工場の稼働率も考慮すると、現在のバックエンド費用の見積もりは過小評価ではないか。海外の再処理工場の実績稼働率は07年で仏56%、英4%。政府が想定する100%は不可能で、実際には数倍に膨れ上がる恐れがある。
--こうした指摘に対し、反応はどうか。
これらの調査・分析の結果は講演会などで報告し、昨年3月に東洋経済新報社から出版した。昨年9月には原子力委員会が原子力政策大綱を見直すかどうかの検討で識者として意見を述べた。その場でも疑問や反論があれば議論して正確にしたいと要望したが、特に大きな反論はない。公表データに基づいているので、反論しようがないのではないか。
AKB48のオールナイトニッポン1月14日
1月20日から渋谷でAKB48のコンサートが行われ、それを全国の映画館で中継することになっている。
それについて大島いわく
うちのお父さんは映画館4日間ともチケットもう取りました(さーすがー すごーい)。
見に来れないからさ、身内もう来れないじゃない(うーん。来れなーい)
「だからあチケットお父さん今日4日間取ったよ」と連絡が来ました。
よかったー。どっか栃木県のどこかでお父さん現れるかもしれない・・よろしくみなさん
驚いた。そしてちょっと感動した。
つまり、あの大島優子であっても、自分の実父のための席を用意することができないということだ。
たとえ大島の父であっても、チケットの抽選で優先的に扱われることはないということだ。
そういうことを、彼女はさらっと語った。
ファンは大島が父親に席を用意しても許してくれるだろう。しかし、AKBというシステムはそれは許さない。
そして大島も(北原、田名部も)それが全く自明のことと受け入れている。
どんなにビッグになっても、AKBは「会いに行けるアイドル」。それがAKB存在の原理だ。
AKBはファンと直接繋がっている。間に代理店とかギョーカイ人とかは介在しない。
そして全てのファンは平等。
この原理の前では、大島の父親も一人のファンでしかない。たとえ実の娘であっても、アイドルに会いに行くためには、同じ試練をくぐらなければならない。
「ファンを大切にする」という観点からは、この態度は圧倒的に正しい。
アイドルはファンにとって擬似的な恋人である。彼女一人対彼氏数万であっても、それは恋人関係に他ならない。
恋に嫉妬はつきものであるが、なぜ数万人の「彼氏」達は「彼女」を愛し続けることができるのか?
それは、そこに「彼氏としての機会(チャンス)は平等」という幻想があるからだ。
外の世界はアンフェアでいっぱいだ。出自、コネクション、外見。さまざまなセレクションが努力をあざ笑う。
だがAKBの世界は違う。努力は必ず報われる。CDを100枚買って握手を100回すればきっと名前を覚えて貰える。
特別扱いされているファンはどこにもいない、努力すれば「チャンスの順番」はきっとくる。
だからメンバーの恋愛はご禁制だし、特定のファンとの非公式な接触はご法度。
たとえ大島の親であっても特別扱いはできない。
実に正しい。
恐るべしAKB。
恐るべし秋元康。
わたしは、面白い!といじられるタイプの女で、男友達は多いが女として見られなくて
「おまえはほんとうに漢だな」と言われるようなかんじ。
7年彼氏がいないので、そろそろ恋愛市場に戻ろうかとモテを意識して、女らしくおしとやかにしてみたら
「つまらん。いつもみたいにノってこいよ!」と男友達数人に言われた。
かといって、芸人バリにノればのったで「女らしくしないと男に受けないよ」というのはどういうことだ。
どうすればいいんだよ!
いま、好きな男性がいるわけじゃないけれど、いつ出会いがあってもいいように自分を成長させておきたいんだ。
7年間の間セックスとかは定期的にしていただけど。
わたしは男らしい人が好みなのに自分が女らしくないのはすごい矛盾だと気付いたので、女らしくなりたいんだけど、
「ノリがよくて面白いのは持ち味なんだから個性が消える」とか言われると本当にどうしていいのかがわからなくて泣けてくる。
森三中の大島さんみたいにありのままの姿を惚れられるなんてすごく理想だけど、現実的じゃないからなあ・・・。
でもたまにやらせてもらえる女って思われているような気もするんだ。
大島:ブログでダンサーとのデート発覚、ウエンツとの交際発覚、中2の時に彼氏あり
篠田:窪田の愛人疑惑、ヤクザの愛人疑惑、堂本光一と交際疑惑、元キャバ嬢
小嶋:男とのプリクラ流出、ツイッターで『手越』誤爆、ジャニヲタで元オリキ
板野:左手の薬指に指輪をはめていた、ジャニ合コン疑惑、特定ヲタとディズニーデート疑惑、
峯岸:地元で男と一緒にいる所目撃多数、芝の愛人で選抜疑惑、35才妻子持ちオヤジと不倫疑惑、
倉持:手ブラヌード写真2度流出、ブルセラ疑惑、出会い系で援交相手募集
ファンでもアンチなんでもないけど、上記のような状態らしいから、ちょっと言ってみよう。
こっちは別に裏で彼がいないとも限らないと最初から思ってるのに
自ら純情アピール工作として『恋愛禁止』をうたい、
自らその掟を破ってるってのが、ちょっとおかしくないですかー?
・・・・と思ったよ。
訂正した。指摘サンクス。
大久保さんとか大島さんとかを挙げたのは、ルックスがそれってところね。
内面を考えたらそりゃ魅力的な女だと思う。
それを救ってあげたいと思えるかどうかっていうと思えないよねって事。
こういうモテない女系(モテないというか恋愛経験ない)の増田に
「いい人見つかるよ!」
「俺だったらもらってやるのに」
みたいな謎の励ましレスする男って、ビジュアルは誰で想像してるの?
いい年して恋愛経験ない女って基本的にビジュアルは並以下というか結構アレだと思っていい。
並以上かつ大学などの学生コミュニティに属していれば、大概異性との出会いはあるしなんらかの形で発展する。
だってルックスそこそこあったら内面が変でもちょっと可愛く見えるよね?
でもルックスがアレだと性格とか趣味とかほんと興味もてないよね?
それ結構古い情報だったはず。最新はこっちかと。
http://www.hatatomoko.org/SCN_00016.pdf
【呼びかけ人】五十音順127名
阿知波吉信
網屋信介
井戸まさえ
石井登志郎
今井雅人
糸数慶子
打越あかし
大久保勉
奥野総一郎
加藤学
加賀谷健
柿沼正明
神本美恵子
工藤仁美
工藤堅太郎
櫛渕万里
黒岩宇洋
小室寿明
近藤正道
今野東
齋藤つよし
齋藤やすのり
阪口直人
櫻井充
白石洋一
杉本かずみ
瑞慶覧長敏
高野守
高橋昭一
高邑勉
武内則男
橘秀徳
玉置公良
玉城デニー
中後淳
外山斎
中川治
中根康浩
中島隆利
中島正純
中島政希
中野譲
那谷屋正義
野田国義
橋本博明
橋本べん
初鹿明博
浜本宏
平山泰朗
広田一
藤田一枝
前川清成
松崎哲久
松野信夫
皆吉稲生
宮崎岳志
向山好一
森山浩行
森本哲生
山口和之
山田良司
山下八洲夫
湯原俊二
吉泉秀男
吉川政重
【賛同人】五十音順53名
石森久嗣
大西孝典
岡本英子
大泉博子
金森正
黄川田徹
京野きみこ
桑原功
後藤英友
空本誠喜
高井崇志
玉木朝子
永江孝子
中野渡詔子
仁木博文
野木実
畑浩治
平野達男
福嶋健一郎
藤田憲彦
藤谷光信
村上史好
森本和義
矢崎公二
山本剛正
山崎摩耶
柳田和己
柚木道義
若泉征三
鳩山にハシゴを外されたFushi-ana-eyesのバーゲンセール。
こいつらどうするんだろ。特に社民党、連立離脱はするけど選挙協力はしますとかいう巫山戯た事言ってるけど。
— 自民幹事長:徴兵制を検討? 談話で否定 - 毎日jp(毎日新聞)
ttp://mainichi.jp/select/seiji/news/20100305k0000m010084000c.html
論点整理は「国民の権利及び義務」の項目で「ドイツをはじめ多くの国では、憲法で、国民の兵役義務や、良心的事由に基づいてこれを拒否する者の代替役務等が定められている」と指摘したうえで、「民主主義国家における兵役義務の意味や軍隊と国民との関係などについて、さらに詰めた検討を行う必要がある」と提起した。
これが「徴兵制検討」と速報されたのに慌てた大島氏は、談話で「論点整理はあくまでも他の民主主義国家の現状を整理したもの。わが党が徴兵制を検討することはない」と否定した。
タイトルは単なる直感で、グダグダとまとまらない文を書こうと思う。
まず、下の記事読んで、上のように思っていたことを思い出したんだな。
本当は、ゲハでやろうかと思ったんだが、ちょっと長めの文章になりそうなので、ここで垂れ流すことにした。
http://www.inside-games.jp/article/2009/12/08/39242.html
ソニックの父「日本の強さはマンガ的表現だが、今は活用されていない」と語る
「ゲームは映画や音楽を含んだエンターテイメントの一つです。私は映画がゲームの兄的な役割となっていると思います。日本の映画業界は長い歴史を持っていますが、他国の映画が入ってくるようになるとハリウッド映画が最も人気となりました。そんな環境下でも、日本のアニメーションは大きな賞賛を得るようになりました。これは大きな事です。しかし、我々は現在ゲーム業界がハリウッド化しているのを見ています。そして、カートゥーンスタイル(マンガ的スタイル)における日本の伝統的な強さは隅に押しやられています」
海外市場を意識したリアルなグラフィックを重視するあまり、日本ゲーム界の本来の強さであるマンガ的な表現が活用されていない、とするのが大島氏の考え方である模様です。
まま、言わんとしていることは分かるけど、前提として、漫画の表現とアニメの表現はまた違うということもあると思った。もちろん、アニメーションでもカートゥーン的な表現ならば、100万クラスはごろごろいるのは分かる。だが、例えば、(セル塗りっぽい表現の)日本的アニメキャラを使ったゲームでミリオン突破したゲームがあるのか、という点が気になる。
まぁ最近だと、「テイルズオブ~」はかなり売れているのは分かるけど、自分の記憶では、日本的アニメキャラゲーは、セガサターンのギャルゲー全盛時代に50万本クラス売れていた程度で、ミリオンクラスはなかったような気がした。(多分例外もあるだろうけど。荒い議論として読んで頂ければ)
そう考えると、ゲームにおけるアニメ的表現というのは、マーケティング的には結構リスキーなのかも知れない。(つまり、ゲームユーザーの価値観では、ラブプラスのポリゴン少女>ときメモ4のアニメ少女)
つまり、最大で売れて50万本というのが、ゲームにおけるアニメ的表現の限界性を表していないか。
うまく言えないけれど、ゲームをゲームたらしめている要素とアニメをアニメたらしめている要素は相反しているんではないかとも思う。泣きゲーの「感動(他人を見て感動する訳なので、他者視点)」とモンハンの「手応え(自分の感覚で感じる物なので、自分視点)」が相反するように。
例えば、2D美少女とビジュアルノベルと物語や文学のような東浩紀氏が好きそうな方向性というのは、「コンピュータの演算能力をどうゲームの面白さに活かすか」というゲームの本道とは外れており、ゲームでどうアニメ的世界観(つまり、アニメ的イデアの世界)を構築するか、というやや横道にそれたジャンルなのだと思う。
では、そういう意味では、JRPGというのは所詮、傍流にしかなれないのだろうか?
正直よく分からない。
なぜなら、このジャンルは「感動」と「手応え」の両立を目指しているように見えるから。
現世代機において、その試みは、現在の所、失敗しているとは言えるだろう。
しかし、例えば、スーファミ時代のRPGは「感動」と「手応え」が両立していなかっただろうか?
スクエニ社長の発言を聞いていると、今後スクエニはJRPG路線を縮小させそうな気配である。
ただ、何かがきっかけにまたJRPGが世界に衝撃を与えるかも知れない。
それは誰も断言は出来ないのではないだろうか?
細々とでも良いので、JRPGの血は絶やすべきではないような気がする。
衆院予算委:自民、質問通告拒否 2日から本格論戦
国会は2日からの衆院予算委員会で、与野党の本格論戦に入る。自民党は大島理森幹事長らが、鳩山由紀夫首相の献金偽装問題や民主党の衆院選マニフェスト(政権公約)実現に必要な16.8兆円の財源の裏付けを徹底追及する構えだ。衆参代表質問での首相答弁は、公約実現への意気込みをアピールする一方で、具体論の先送りも目立った。首相が野党の質問をどうしのぐのか、今国会は最大の山場を迎える。
衆院予算委は2、4、5日の3日間。自民党は初日に照準を合わせ、質問者に大島氏のほか、町村信孝元官房長官、加藤紘一元幹事長ら論客をそろえた。大島氏が総論、町村氏が外交・安保、加藤氏らは財政・金融と、担当を振り分けた。
自民党の林芳正参院政審会長は31日の民放テレビで、「年末年始が大変という声が大きい」と語り、景気対策を取り上げる意向を示唆したものの、同党は「政治主導」を掲げる鳩山政権の姿勢を逆手にとり、詳細な質問通告を拒否。「どんな質問も各閣僚に答えてもらう」と政権を揺さぶっている。【坂口裕彦】
殆ど全員がまともに答えられなかったりしてな。
先日読売新聞(多分)の記事に、少女漫画の「24年組」にみられた少年の同性愛が脈々と受け継がれて現在BLという大きな流れになってるみたいな記事を読んだんですが、俺はすごく違和感がありました。
俺が読んだことのあるBLは所謂パロディ同人アンソロとよしながふみとフジミ交響楽団くらいで、24年組は萩尾、大島、山岸、木原、竹宮、池田、それからポスト24の水樹、坂田、佐藤史生、花郁です。
なので情報ソースが偏っているかもしれませんがそれもご了承下さい。
24年組にみられる同性愛は、男女間の恋愛からの逃避、女性が性愛の対象として見られることからの忌避的な要素が強いように思います。
BLはもっと娯楽的というか、消費されるエロ、ポルノ的な要素が強いように思います。