はてなキーワード: ファッションモデルとは
ただ、大人になる途中の生き物だと捕らえている。
成長するためにはさまざまな物が必要だ。
どの道何かをして彼らも何かをして働いていく。
今回は女性に限定して描いていく。
身体特徴に大きく言及するのはやはり意味があるからだ。
男尊女卑とかそういった思想は一切ない。
そんな人に向けて書く。
気が長い話かもしれないが、子供はあっという間に育つ。
自分がどんな親であろうが、冷静に行えば子供はよい方向へ行く。
虐待を受けていたとか貧困だとか子供の顔が可愛くないとかはおいて置いて
気晴らしにでもこの文章を読んでほしい。
難しい本などは読ませず、少女向けの漫画・雑誌などを買ってあげましょう。
そうすることで女子グループになじむことができ、いじめられません
部活などは集団行動のものに入るようにする
ある程度のおしゃれを許せば極端な反発を起こさない
■高校
援助交際に気をつけること。
おこずかいはたっぷりあげると吉。
そのうち好きな男でも連れてくるので
ちゃぶ台の用意でもしてひっくり返すといい。
②巨乳の作り方
遺伝もありますが、ほぼ食生活に起因します。
あるいは背の高さにも起因します。
170cm以上になりそうな場合は諦めてください。
・甘い飲み物
さじ加減には十分に気をつけたほうがよいでしょう。
③貧乳の作り方
・甘いものを控えさせる
・激しいスポーツをさせる
と、巨乳とは反対の行動になります。
④むちむちの太ももの作り方
太っているだけでなく、太ももが以上に
むちむちとした体系にするには太るより
器械体操を中~高の間に習わせるといいでしょう。
⑤眼鏡娘にするには
遺伝で大体の察しがつきますが、
さまざまなモデルについてかいてみる。
ファッションモデル・・・170cmなければ不可。陸上系運動部推奨。摂食障害になる可能性あり。
ジュニアモデル・・・微エロ要員にされて使い捨てられるのでオススメしない
写真モデル・・・作家に好かれれば背が低くても美人じゃなくてもなれる。直接金にはならない
広告・チラシモデル・・・ギャラは安いが宝くじレベルの確立で芸能界へいける
撮影会モデル・・・エロは殆どなしに生活できる程度のお金が貰えるが地位はなし
フェチモデル・・・顔出しなしから緊縛まで過激なものが多い。出版社によってギャラが変動
⑦脚を長くしたい場合
脚の長さというもはひざから下がバランス的に長いことを示す。
・床に座らせない、脚を組ませない。
脚癖を悪くすると骨盤がゆがむので各部屋に専用の椅子を用意するとよい。
⑧お洒落な格好をさせる方法
まず、自分がどういうものが似合うかを理解させるために
いろんな種類の服を着せること。
色も一つの色ではなく沢山の色を着せること。
フルセットでコーディネイトされた様子を沢山見せること。
以上、全部妄想です。
なんかこういうスポーツとか芸能関係は政治能力を持たないことをアプリオリな前提として
知名度で受かろうとする・受かる新人議員は適性や素養すら期待できないから
パンダっていうんだよね
あほな有権者が一定数いれば選挙は知名度で勝っちゃえるだろうけど
ていうか「有名人だから」って有名になるまでの過程というか苦労は無視ですかみたいなさ
その人の分野で有名になるまでの苦労と
全く別の分野だもん
ファッションモデルできるかったらできないよ
「苦労して来た有名人なんだから綺麗って思え!」って言われても思えないよね
高校生以上でそのアホさなら知能的にかなり立ち遅れてる
なにやらまた特集を始めたらしい。シングルマザーを縮めて「シンママ」モデルなんだって。
「ヤンママ」とか「ギャルママ」とかいろいろあったけれどもさ、それを見る度にちょっと寂しくなるわけで。
こういった特集って、要は憧れを生み出したり憧れを表舞台に出すことを意図していると思うのです。
商品って、そう言うものだから。流行の兆しを呼んで需要を満たす供給を生み出していく。それ自体にはあまり感想は抱かないんだ。たとえ作り物の流行であってもいいと思う。
でもさ、こういうモデルが象徴する憧れって、どうしてそこまでしないと駄目なんだろうって思ってしまう。
ちょっと前に女子力の話で盛り上がっていたけれどもさ、女性って一体何と戦っているの?
化粧は鎧で恋愛は武器、ファッションモデルは英雄ときた。どうしてそこまで纏わなくてはいけないんだろう。
いわゆる「ギャル」とか「ヤンキー」とか「シングルマザー」とか、カテゴライズされた枠組みの中で、彼女たちは苦しんでいるのだろうか。
何かに立ち向かうために、可愛さとか女子力とかを鍛えるんだろうか。最終的にそれを仲間内で披露するために。
どうしても不毛じゃないかなって思うんだよな。何しろものすごく疲れることだし、終わりがないじゃない。
カテゴライズされた枠組みが窮屈に感じるのならば、そこから抜け出せばいいのにさ。もしくは、平面的に考えずに、しゃがむなりなんなりしてやり過ごせばいいのに。
なのに、どうして我を通して頑張るんだろう。もしくは、頑張ることが恰好いいとされているんだろう。
カテゴリーの外に居る誰かに頼ればいいのに。枠を強固なものにしているのは自分たち自身だと気づけないのかな。
ちょっと悲しいなって思う。
集団に属すことは楽だし、日本ではそれが一種の自我同一になっているのかもしれないけれど、なんていうのか、立ち向かい方が下手な人が多い気がする。
www.midnighteye.comより、雨宮まみの「弟よ!」経由。
長いので二つに分けました。
日本のアダルトビデオ、略してAVと言われているがそれは驚くべき多様性の世界でもある。もし欲情を喚起するためにセックスを描写し、売り物にするのがポルノグラフィの定義なら、どこからどう見てもそれはポルノなのだ。AVは安価で日本中至るところで目にすることができる。この国のどんなビデオショップに行ってもこのジャンルの商品はたいてい、大きな棚を占めている。
しかし、日本の映画表現が欧米で多くの信者を生み出す一方、アダルトビデオはほとんど顧みられていない。日本の得意とする怪獣もの、アニメをはじめとする全ジャンルに関する日本映画のフェスティバルはヨーロッパ・北米で花盛りだが、AVはどこにある?もちろん、日本のポルノは性器を直接描写できないという問題を抱えている。それらは処理画像の向こうにあり、欧米の視聴者にとってはいささか奇異に映るものだ。にもかかわらず、AVは魅力的な分野である。
まずは、ピンク映画。これは1960年代初頭から制作されている。小林悟の「肉体の市場」がおおまかにいってこの分野のさきがけといえよう。性への大いなる情熱、そして時には理由なき暴力や変わった性的ファンタジーまで描写する一方、ヌードシーンは一部に限られ、疑似性交が主を占める。
そして裏映画(訳注:日本語ではブルーフィルムがより的確な表現だと思います)、こちらはさらに映画史の初期にまでさかのぼることができる。こちらは本番ありの無修正、たいてい8分から10分の短い映画だ。白黒映画時代に欧米に存在したブルー・ムービーは時には手の込んだプロットを開陳していたが、日本のはたいてい伝統的な畳の部屋で性交にいそしむ男女を描写するにとどまっている。裏映画が上映されるのは、だいたい温泉街であった。男の客にとっての温泉街でのくつろぎは、しばしば買春と結びついており、そうした街の赤線地帯では法律で固く禁じられている裏映画ショーを楽しむことができた。今日では裏映画は裏ビデオに取って代わられ、そうした未修整のポルノビデオはビデオショップで信用のある客にのみこっそり売られている。
ビデオデッキの普及に伴い、アダルトビデオは1980年代初頭に成長をとげる。家庭で映画を見る習慣が広まり、そしてもちろんビデオデッキが接続されたテレビでセックスを鑑賞することを人々は望んだ。初期AVは、東映や新東宝といった大手ピンク映画会社により支配された。撮影済みの映画をビデオ化し、自宅向け市場へと流したのだが、短いバージョンであることもしばしばだった。市場の急速な拡大につれ、それらの映画会社はビデオ専用の映像を制作するようになった。これらの映像は直接ビデオで撮影されているにもかかわらず、ピンク映画の伝統を踏襲し、ピンク映画のルール・制限に固執した。
ピンク映画会社の制作するAVは、高額な費用をもって制作され、ほとんどの場合有名女優を主役にすえていた。しかし新世代の野心あるポルノ映像作家はビデオという形態は安価であり、あらゆる種類の新しい可能性を提供してくれることに気づき始めた。つまり機材取り回しの容易さ、無限ともいえる長さの尺をとてつもなく低コストで撮影できるということである。
これらの新しい可能性を最大限に生かした最初の監督が、かつてピンク映画の監督だった代々木忠である。「ドキュメント・ザ・オナニー」シリーズ(80年代初め)にて今日のAVにて見ることのできる根源的要素を彼は取り入れた。本番の導入、そして素人俳優の採用によって秘められた日本のセックス事情をドキュメンタリースタイルで描写したのだ。
「ドキュメント・ザ・オナニー」は驚くべきヒットを記録し、映像に関心のなかった投資家連中という新しいグループの注目を引くことになった。裏本・ビニ本業者はAV制作会社を設立し、金鉱とも思えるそのビジネスに飛び込んでいった。
少額の予算でピンク映画会社に勝つために、本番は彼らの切り札となった。こうした決断は大島渚の刺激であるともいえよう。著名な日本人監督である大島がフランス資本で撮影したアートシアター系映画である「愛のコリーダ」(1976年)は、命がけの悲しい情熱を最大限に表現するために実際のセックスをいくつものシーンにおさめた。一方で、非合法である裏映画からの強い影響も見てとれる。裏モノである「洗濯屋ケンちゃん」が一躍注目を浴びることになった。いつ、誰が作ったのかは現在に至るまでまったく不明である。しかし多くのフィルムが出回り、それらはビデオにコピーされた。主要雑誌はこの映像について書き立て、大きな話題となった。裏映画の直コピーの常として、「洗濯屋ケンちゃん」はもちろん非合法なものであったが、新しい本物のセックスという報道記事によって、どんなにお金をかけても得ることのできない宣伝性を得ることになった。
もちろん、新しいAVにおけるセックスは本物であったが、いぜん審査されていた。セックスシーンでは役者の全身はおろか、クローズアップも映し出されていた。しかし、性器とヘアーはAV業界でいうところの「モザイク」と呼ばれる電子的処理画像に隠されていた。処理画像がある限り、スクリーン上のすべてが許された。精液が処理画像から飛び出して、非処理画面に映る女優にかかってもおとがめなしである。ピンク映画では役者のモチモノは家具や植木鉢をレンズとの間に置くことによって隠されていたが、いまや自由な撮影が可能となった。編集の段階でモザイクをかけ、ぼかすだけでいいのである。
そうした映像処理は、海外映画の審査に起源を発している。ヌードシーンはこれまでカットされることはなかったが、俳優の性器は黒塗り、もしくは白のぼかしで隠されていた。この和らげられた映像が、ある程度本来のイメージを知る、手がかりになったのである。
こうした規格を確固たるものにし、政府の取り締まり・警察の逮捕といった危険からAV産業を守るため、AV会社により自主審査団体が設立された。映倫(ピンク映画を制作する業界により審査委員会が運営されている)をモデルとしたビデ倫が設立された。業界トップは、AV監督がアナーキーな連中の集まりであることを正確に把握しており、最初から強い手段をとることにした。ルールを守らせるための必要な権威づけのために、ビデ倫は審査委員会に警察官僚や役人の天下りを呼び寄せたのだ。
現在ではAV業界は一大産業を形成している。しかしその内訳はさまざまである。ピンク映画会社が今もなお重要な役割を果たす一方、無数の小さな会社があり、世には知られぬ顧客の嗜好を満たすべく特異化をはかっている。とはいっても、AVには二大分野が存在する。つまり、「単体」と「企画」である。単体ものはふつう、大きな会社が扱うが、大予算とひとりのスター女優に焦点を合わせるところに特徴がある。美しい女の子を起用し、なるだけソフトに、かわいく作られる。一方企画ものでは4、5人の女優が一本のビデオに出演する。彼女たちはかわいくもなく、見た目がイマイチであるのは決して珍しいことではないが、カメラの前での行為は大胆不敵である。企画ものはセックスについて変わった側面を取り上げることが多く、小さな会社が制作している。企画ものの方が予算が安く済むからだ。単体女優はスターであり、一本につき100から200万の金を手にする。企画女優はというと、10万から20万といったところだ。にもかかわらず、ふたつのやり方は相互補完的だ。多くの男性視聴者は女の子にふたつのことを望む、つまり可愛らしさと変態さだ。
日本では魅力的な若手女優が必要とされており、単体の女の子はスターでありアイドルでもある。企画の女の子はというと、タレント的であり、それはアマチュアを意味する。こうしたタレント募集のやり方はまさしく日本的だ。モデル事務所やタレント事務所は多くのスカウトマンをかかえている。スカウトマンは若い男連中であり、ファッションに敏感な若い子でにぎわう東京の一角に、前途有望な娘を見つけるべく徘徊している。彼らは若い女性に声をかけ、音楽・ファッション業界の仕事をもちかける。実際、ファッションモデルやテレビのエキストラになる場合もある。レコード会社が特定の容姿を歌唱力より優先させたい場合には歌手になることも。一部の女の子たちは、スカウトマンから声をかけられ、そうした仕事に着くことを夢見ながらおしゃれして渋谷・原宿の通りを歩く。しかし多くの場合、モデル事務所はAVの仕事をもちかけ、そして多くの女の子が「いいですよ」と答える。街角からリクルートされたタレントたちの登場するAVの信じられない本数が示すように。彼女たちはたいてい手っ取り早く金を稼ぐためにAVに出演する。もしくは冒険や遊び心、モデルキャリアへの道を見いだしているのかもしれない。
企画もののスタイルやジャンルを一覧にするにはいささか数が多すぎる。しかしその中で最も重要であり、かつ一般的なものをあげるとしたら、ピンク映画の時代から続く、ずばりそのものの異性間セックスが最初に来るであろう。教師・女生徒・看護婦といったちょっとした嗜好を交えたり、レイプ(AVでは一大分野だ)・緊縛などの暴力の一形態を伴うこともある。しかしAVはビデオならではの特異なジャンルも拡大しつつある。ブッカケ(集団男性が女性の体に射精する、顔がより好まれる)や密着ドキュメンタリーの特殊なケースであるハメ撮りなどである。
ドキュメンタリー的手法は日本のAVの多くに見られる。しかしハメ撮りほどドキュメンタリー的なものはないであろう。手短にいうと、ハメ撮りはポルノ的日記の一種である。それは男性(たいていカメラマンや監督である)の主導のもと、タレントや女優をフィルムに収める作業である。カメラ片手にしゃぶってもらったり、テーブルに置かれたカメラで性交を記録したり、時には行為中にずばりそのものにカメラを向ける。こうしたやり方がたぶん、映像にじかの力を与えているのだろう。キャストなし、クルーなし。ただふたりがやって、その男がまさしくそこでセックスをしている、非常に個人的な視点を視聴者はまっすぐに見せられる(原注:残念ながら、筆者は女性による女性の視点からのハメ撮りにお目にかかったことがない)。
しかし、ハメ撮りの売り物はセックスだけではない。セックスと同じくらいの興奮を呼び覚ますのが、ふつうの、一般的な女の子がどうやって「演じる」かという点だ。彼女たちは朝、地下鉄であなたの隣りに座っていたかもしれない、夜にはビールを運ぶウエイトレスだったかもしれない…夢みたまえ。ハメ撮りが売るもの、それは夢であり、日本の男たちが望むけど実現不可能な、あるいは現実には十分に得られないような性的出会いがあるかもしれない、という夢だ。でもそのイメージはリアルである。それこそ手に取れるくらいリアルだ。
<カンパニー松尾: ハメ撮りの達人>
今日のようなハメ撮りを作ったのが、カンパニー松尾だ。ハメ撮りという生まれたてのジャンルを親密な映像体験に仕立て上げた。彼の代表作である「オークション01」「オークション02」は2004年に制作された。これらの作品(デジタル撮影され、DVDにて販売されている)は松尾が出会ったさまざまな女性との個人的な出会いを多く収録している。
たいてい松尾はレディースコミックに広告を掲載し、彼と会う勇気を持ち合わせた女性を募集する。作品の各章は彼女たちが実際に電話をかけるところから始まる。松尾は彼自身が電話を取り、待ち合わせ場所を決めるシーンをカメラに収める。次に私たちが見るのは、松尾が彼女のいるところに向かって移動するところだ。松尾はおおいに旅を楽しんでいるように見え、それを日記スタイルで撮る。いろんな駅のシーン、車窓からの眺め、日本の日常光景は常に導入部分となり、彼の行き先を示す。最終的に彼は女性が指定する場所で面会する。その場所は彼女の住む町だったり、リゾートだったりする。女性はときに彼をからかう。居場所を推測させたり、行き先の張り紙を残すこともある。しかしたいていの場合、駅などの待ち合わせ場所に彼女たちは素直に現れる。松尾は非常におだやかに話す、好ましい感じのする男だ。こうした資質がものごとをうまく進める理由であるに違いない。しかし最初から明らかなのは、彼女たちはお金を受け取っていて、なにやらセックスのようなものがこのふたりの参加者のあいだで始まることだ。
まず第一に、松尾は女性のことを知りたがる。彼らはしゃべり、冗談をとばし、お互いが容易になじめるみちすじを探す。そしてすべてはカメラに記録される。今回の出会いに至った動機、いつもの生活、そして夢。ついに彼らはホテルや彼女の自宅へと向かう。
この段階において、視聴者はすでに彼女について十分知っている。とても親しく感じられる。ある娘たちは積極的にセックスに至ろうとするし、渋々な娘もいる。なんであれ、松尾は撮影する。彼女が「だめ」と言う時でさえ、松尾はありのままにカメラにおさめる。驚くべきことは、女性たちは作品の中では自らについてとてもあけすけで、その多くがセックスの段になっても決してシャイではないことだ。日本の女の子が実際にどうやって考え、何を求めているか知りたければ、多くの洞察がここから得られよう。
松尾は1965年、日本の中央に位置する愛知県に生まれた。高校時代から、松尾はテレビ業界を希望していた。専門学校を卒業すると、松尾は音楽番組制作会社に入った。この仕事には彼は大いに失望させられた。音楽のことを考え、バンドの内面を映像化するかわりに単調な台本を追う日々だった。ひょっとしたら意外でないかもしれないが、会社はほどなく倒産した。失業した松尾は飲み屋で昔からの友人に会う。友人はAVの世界への参加をもちかけた…ここからは彼自身の言葉で語ってもらうとしよう。
2006年の2月に私は東京のファッショナブルなエリアである原宿にある、新しく広々とした松尾のオフィスで彼に会った。ちなみに原宿は日本の若者文化の先端を行くホットスポットとして知られている。
データはこちらから借りてます。何人か増やしてますが。
誕生日データベースhttp://thebirthday.net/y/1982
自分も82年でデータベースを見てたらなんかすごいなと思ったので取り上げてみました。
結構すごいと思うんですがどうですかねw?まあ他の世代も充分すごいんですがw
これ以外にも居ると思うし知らない有名人もいっぱい居ると思いますw
あと有名な犯罪者も入れてます。
自分はソニンと加藤あいと藤原竜也などが同学年なのに驚きました。
年下と思ってたのでw
まあ興味あったら見てください。
1982年 4月21日生まれ 安田美沙子 タレント・グラビアアイドル
1982年 4月24日生まれ イリーナ・チャシナ 新体操選手
1982年 5月22日生まれ アポロ・アントン・オーノ ショートトラックスピードスケート選手
1982年 6月21日生まれ ウィリアム王子 英国・チャールズ皇太子の長男
1982年 6月29日生まれ 矢嶋佑 映画監督・演出家・プロデューサー・実業家
1982年 8月13日生まれ シャーニー・デービス ショートトラック/スピードスケート選手
1982年 9月9日生まれ 大塚愛 シンガーソングライター
1982年 9月13日生まれ 出雲阿国 (お笑い) お笑いタレント
1982年 9月15日生まれ エジミウソン・ドス・サントス・シルバ サッカー選手
1982年 9月27日生まれ 中田敦彦 お笑いタレント(オリエンタルラジオ)
1982年 9月28日生まれ 加藤智大 秋葉原通り魔殺人事件容疑者
1982年 10月5日生まれ 吉田 沙保里 レスリング 金メダリスト
1982年 10月6日生まれ 伊調 千春 レスリング 銀メダリスト
1982年 10月10日生まれ 中野大輔 体操選手 アテネ団体金メダル
1982年 11月10日生まれ ザ・たっち角田拓也・角田和也 双子お笑いコンビ
1982年 11月22日生まれ たかし ミュージシャン(R.O.B)
1982年 12月13日生まれ 恩田美栄 フィギュアスケート選手
1982年 不明 伊藤ちひろ 脚本家 美術スタッフ スカイクロラなど
1983年 1月4日生まれ 植村花奈 シンガーソングライター
1983年 1月14日生まれ 上原多香子 歌手 | 元SPEEDメンバー
1983年 1月19日生まれ 宇多田ヒカル シンガーソングライター
1983年 1月20日生まれ 矢口真里 歌手 | 元モーニング娘。メンバー
1983年 2月8日生まれ 篠宮暁(オジンオズボーン) お笑い芸人
1983年 2月23日生まれ 近藤春菜(ハリセンボン) お笑い芸人
1983年 3月13日生まれ 桜井良太 バスケットボール選手
1983年 3月17日生まれ 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) お笑い芸人
一通り見て思ったけど男性歌手少ないねwてかいなくね?もっと頑張れよww
作風的に、キャラクターよりも主義主張のほうに共感して加入する人も多いでしょうから
単純に人気の目安にしていいのかはわかりませんけど
| 名前 | 人数 | 備考 |
|---|---|---|
| 糸色望 | 802 | 主人公+絶望した!効果?女性人気も高い |
| 小森 霧 | 279 | 女性キャラでは圧倒的(事実上2位の倫と百人以上の差)漫画の内容が内容でもわかり易い萌えキャラは受けるということか。以外と男女問わず人気があるのも特徴。系統としてはネギまののどかあたりに分類されるんでしょうね |
| 糸色 命 | 275 | 出番の割にものすごい人気。 |
| 藤吉晴美 | 258 | 意外な高位置。レギュラー女性キャラではトップ(千里の役4倍)ですが、キャラクターが好きというよりも、シンボルとしてコミュに入ってる人が多いような気がしました…。ネタ扱いなんですかね |
| 久藤 准 | 213 | もしかして女性人気が高いんでしょうか。そういえば最近出番が多いですね |
| 糸色倫 | 154 | クラスメイトになったのでこれからさらに人気出るでしょうね。着物で強気なお嬢様ということで女性人気も高い印象 |
| 皇帝ペンギン | 146 | これも数字=人気度とは素直に受け取りがたいかな。可愛いのですが |
| 常月 まとい | 91 | つくづく人気と登場、発言数が比例しない漫画。女性人気やや高かな。創のインタビューでは人気があるキャラとして小森霧と一緒に挙げられていました |
| 木津 千里 | 84 | 現在の事実上のメインヒロイン。改蔵での羽美ちゃんの位置に収まっています。出番と壊れのバランスでこんなもんでしょうか |
| 風浦 可符香 | 73 | 連載開始当時のメインヒロインですが、現在は空気一直線なので微妙な位置…。ポジティブですらありませんし。レギュラーキャラの中では何とか上位で、面目は保てた…のでしょうか |
| 糸色交 | 66 | 以外と高位置。メインの女性キャラより上とは |
| 音無芽留 | 64 | 無難な位置だなあ。もっと上かと思ってました |
| 加賀愛 | 60 | 最近登場したキャラですが人気。男性人気高い気がします。Mっぽいから? |
| 小節あびる | 55 | 以下出演数が多い女性キャラが続きます。出演数と人気の関係って… |
| 日塔奈美 | 55 | もっと人気あるんだと思ってました。普通 |
| 関内・マリア・太郎 | 50 | ロリだけど萌えキャラじゃないから? |
| 木村 カエレ (楓) | 41 | ファッションモデルみたいだから女性人気高いかと思ったんですが、そうでもないようで |
| 時田 | 31 | 糸色家の執事ですね |
| 新井 智恵 | 30 | 初期ほどの出番が無いからでしょうか |
| 関内太郎 | 21 | マリアに籍を売った旧関内くんです |
| 三珠真夜 | 19 | 良いキャラなのに。猟奇キャラは人気が出ないんでしょうか? |
| 臼井影郎 | 19 | たかし(まといの元彼)との共同コミュでした |
| 木野国也 | 14 | 若くて見た目の良い男性キャラがみんな人気があるわけではないようです |
| 一旧さん | 13 | 好きな人は好きって感じなんでしょうか |
| 大草麻菜実 | 6 | 八巻で名前判明。人気はこれから?かなこちゃんと混同してる人も多かった模様 |
| 甚六先生 | 5 | まあ出番の少ないおじいさんキャラですので |
登場数が少ないキャラほど加入人数が多いのは、登場すればするほどキャラクターが猟奇に走ったり壊れていったりするからなのかもしれないですね。