2017年02月04日の日記

2017-02-04

[]2月4日

○朝食:朝マクド

○昼食:オムそば定食

○夕食:ご飯、納豆(二つ)、減塩野菜たっぷり味噌汁フリーズドライ)、ロールキャベツ

調子

はややー。

前もした名古屋適当に降りて適当散歩する企画をやってた。

今日暖かい日だったので、散歩気持ち良かった。

DS

世界樹の迷宮

プレイ

散歩しまくって疲れたから、こういう重いゲームしんどいね。

3DS

すれちがいMii広場

結構すれ違える場所を歩いただけに、20人ぐらいすれ違えた。

その甲斐あって、スロットカーをクリア

あんまり好きなゲームじゃなかったけど、なんだかんだでスタッフロールを見ると感慨がある。

あと、フィッシングも終わりが見えてきた。

けど、フィッシング面白いからスタッフロールの先も頑張りたい。

バッジとれ〜るセンター

ログボのみ。

ポケとる

ログボのみ。

iPhone

ポケモンコマスター

ログボのみ。

http://anond.hatelabo.jp/20170204235702

はぁ。でた。そうやってすぐキレる。そんなんじゃあいつまでたってもクソ雑魚ナメクジにはなれないんだよ?

やあ|ω・`)ノ ヤァ

このコーヒーサービス

空は好きかね?

http://anond.hatelabo.jp/20170204224555

クソ雑魚ナメクジにならないといけない?

ぐぐって簡単になれるもんだと思ってるの?

まりクソ雑魚ナメクジをなめないでくれるかな。

みんなちのにじむような修行を経て、それでも一握りの者しかクソ雑魚ナメクジにはなれないんだよ?

プリティリトルライアーズって

ようするに、ひぐらしだろ。

俺は信頼できない語り手に関してはアガサクリスティ並みに詳しいからわかるんだ。

わかるから田村ゆかりとか出てこねえかなあ。

俺は桑谷夏子に逆アナルされたいだけの生き物なんだ。

もうネットホモまみれや

ああ^~たまらねえぜ

uma@gknとかいキチガイは頭のおかしい子

言ってることが的はずれ過ぎててワロス

こいつに関わるていとくとかのキチガイ達も頭のおかしガイジくん。

やったぜとかいうクソ用語つかうホモガキ共クソきめえ

ゴミクソ用語使うとか頭おかしいでしょwww

平気で使ってるやつキモいしひくわー。

あと、◯◯◯コとか◯コとか◯◯とくとか◯◯い◯◯きまで普通にクソ用語使ってて超きもいんすけどー。

元同僚のグチを数時間聞いてた。

そういうの得意なのでうんざりすることはなく興味深そうに聞いたけど

こんだけ語れるほどの嫌な想いを毎日し続ける選択してるの凄いなと思って驚いてた。

そんな状況にならないように動けばいいし、動くのが億劫とか余計面倒とかで現状を選択してるなら愚痴らなくても良さそうなのに。

不満を見つめるのが好きなんだろーなーと。

頑張ってねー。

[]

天皇退位の日取りが決まってそれにむかって粛々と進められている途中で天皇崩御してしまい予定がむちゃくちゃになる回

やる気が出ない病気なのではないか

やればできる。やれば。

でもやらないからできない。

よし、やるぞ、って体を動かすことができない。

一時期鬱で本当に動けなかったことがあって、もう鬱は治ったはずだけど、動けなかったこと、動かなかったことだけを体が覚えていて、抜け出せない感じ。

一人暮らし最初の2年、それなりに自炊してそれなりにちゃんと掃除とかもして生活していた。3年目に差し掛かるころに鬱になって全く動けなくなって、掃除とか料理とか何もできなくなった。部屋はゴミ屋敷、ご飯は即席物。半年くらいで元気になってしゃんとして外に出れるようになったけど、部屋が綺麗になることはなく自炊を再開することもできなかった。

こころは元気なはずなのに、家にいると何もできないままだ。

いっそ鬱なら周りにも許してもらえたかもしれないのに、とか考えてしまって本当に良くないと思う。

諸々あって、もうすぐ引っ越す。どうやったら引っ越しまでに掃除や荷造りができるんだろう。

雑記ブログ書いてるんだけど

アクセス数ほとんどない。

とあるオンゲのことを書くブログもやってるのだけどそれはリンク集というかアンテナとかランキング登録してるだけあって更新すると1日に20人ぐらい来て嬉しいなと感じるけど雑記ブログはどうしようもない。

雑記ブログにもそういうアンテナサイトというかリンク集もあるのかなと探したけど見つかったのはにほブログ村ぐらい。更新しても一桁台。つらい。

星野源が好きだ好きだ大好きだ

と、実名では中々言いづらいこの空気ってなんだろう。

オフィシャルイヤーブック買ってしまったよ。

JASRAC暴挙に反応しないアーティストってなめてるの?

今回の騒動黙ってないで何か言えよ。普段は良い事ばかり歌詞にして歌ってるくせに、こういうジャスラック行為とか

一番嫌いなことだろ。

結局自分たち生活大事なら、そのことを歌にしろよ。

音楽教室はガタガタ言わないで金を払えって歌えよ!

http://anond.hatelabo.jp/20170204112244

タイマーが鳴ったら入れに来ます」とかいう店あったけど店員が忙しくてタイマーなっても数分放置だった

そもそもそこまで時間シビアな飲みもん出すのが間違いなように思う

一瞬で飲み干すわけでもないしすぐ飲んでも10分後に飲んでもおいしいようにしろよと言いたい

他人に当たり散らして平気な人

去年、やられた。

数年前だけど、AIとかVRとか適当キーワード広告代理店

渡り歩く胡散臭いオジサンから声を掛けられて提案させられた。

頭が薄くて腹が出てキモイストライプスーツを着たおっさんは、

さも予算持ってそうに装っててアイディアだけ出させるのが上手かった。

5,6社競わせて対決させて一番よいプラン会社に落ちる予定とかいってた。

うちもかなり頑張った。

そして、いざ次のフェイズと思ったら、

実は予算全然なくてたった数百万しか持ってないことが判明した。

おっさんと同席してる若い奴がぽろっとこぼしてしまったのだ。

ミーティング微妙空気が流れた。

と同時に、おっさんは俺をターゲットにしてその場を切り抜ける作戦をはじめた。

個人攻撃が始まった。

俺の出した資料ゴミだとか、見積もりが出鱈目だとか、

好き放題に言い始めた。

おっさん計画曖昧なので、それに適当に合わせた見積もり

から甘くて当然なんだが、わかりきってるはずなんだが。

かまわず当たり散らす。

まさに八つ当たり

結局、おっさんとはそれっきりだ。

おっさん最近出資者をうまくだまして社長になったらしい。

どうせ数か月で潰すとは思うけど。

私が風俗に堕ちてから

タイトルからも察して欲しいけど、下ネタやそれ以上の言葉が飛び交うので嫌な人はブラウザバックして帰ってください。

今や風俗を始めて半年近く経つ。

辞めようと思ってもずるずると続いていってるし暇なので書こうと思った。

きっかけはお金が底を尽きたからだった。

当初勢いで引っ越してきたはいものの、クレカ請求や諸々の出費で口座の残高が4桁になっていたのだ。

こう言ったら失礼だけどちゃんとまともな仕事に就きたかったし今でも仕事は探してはいるのである。ただ、良さそうなのが見つからないだけで。

最初は軽い気持ち添い寝的なリフレに入ろうとした。未だにこの世界のことは正直よくわからない。

だけど、話を聞いていくうちに"裏オプション"という存在がある事を知ったのであるオタクだったしなにより2ちゃんが好きだった私は少しばかりこの裏オプの事を聞き齧ってはいたけど、実際に聞いた時はゾッとした。

いや、冷静に考えたら添い寝で済まされる訳ないのにね。何を思っていたんだろう。

今やJKリフレなんかもある世界で、風俗夜の世界でおばさん達が戦うためには他人ちんこを扱かなければならないのである

JKの子達の所にも裏オプションがあるのかどうかはわからない。けど、少なくともあっちこっちの店が沸いて競ってるわけだからオプション必要なんだと思う。

じゃないと客が来ないし。

リフレって何となくソープピンサロなんかよりも軽いなんて思ってたけど全然変わんなかった。

彼氏以外のちんこに触る自分が酷く穢れたように思えた。

どれだけ彼氏が出来ても処女を貫き続けていた。いつか本当に好きな人が出来るかもしれないなんて夢のように思っていたから。

最初の日のことは今でも忘れない。

終わったその日は、ただただ悲しくなってご飯も食べてないのに吐いてた。渡されたお金を小さく畳んで握りしめて帰った。

身体を触られて、ちんこを握りしめて擦って手にいれたお金わたし明日の生きる為のお金だった。

彼氏の精液ですら汚いと思ってた私によくこんな仕事ができたと今でも思う。

しんどくてしんどくて毎日泣いていたし、ご飯も全然食べないから体調も崩しやすくなってた。

そのまま仕事を続けてたら、いつの間にか身体を壊してしまってた。ご飯も食べないせいか電車代とお茶代以外で使うことなかったお金

だけど、一人で生きていくには全然足りないそれを使ってご飯を買って無理やり口に入れるようにした。

じゃないと、働けなくなるから

働けなくなると、生活ができない。

仕事を探したくても、働いたあとの今月分の、お金を貯められる程は貯金もできてなかったからだ。

いつしかそんな悪循環に嵌っていってた。

私の容姿や体型は酷くブスだったし、そのせいもあって毎日収入は低いのだ。

テクニック以前にデブスに救いはない。

せめて愛嬌のあるポチャちゃんになりたかった。

まあ何を言っても後の祭りであって、自分に出来ることを頑張ろうとしていたら、そのうちちんこを見ても何も思わなくなっていた。

正直、お客さんはいい人ばかりだった。いいお兄さんばかりで変なおじさんが当たることもなく本当にラッキーだったんだと思う。

優しくしてくれたし、初心者ってこともあっただろうけど変なことをしてくる客もいなくてみんな紳士的だったから、どうして彼女が出来ないのかわからいくらいだった。

家族に助けてもらえばいい。なんて言う人もいるかもしれないけれど、私の家庭はちょっと特殊を極めていたせいもあってか私は家を出たと同時に絶縁状態だった。

どこに住んでいるかは、妹にしか教えてなかったしその妹にも住んでる区域しか教えなかった。

うそれだけで察してほしい。

これはまたいつか匿名投稿できたらしたい。

家族の助けも何も無い場所で私は自由を手に入れたけれどあまりにも犠牲は大きかった。

人生どうなるかわからないよなと言いながら私はまた誰かのちんこを抜くのだろう。

溜まったお金を見ても思うことはなくなったけれど、そろそろ上がらなきゃという思いがずっと頭の片隅にあるのにいつまで経っても辞めるときっぱり言えない自分が酷く嫌になるのに、気がついたらまた明日になってる。

こんな毎日をあとどれ位過ごすのだろうか。

私が風俗に堕ちてから

タイトルからも察して欲しいけど、下ネタやそれ以上の言葉が飛び交うので嫌な人はブラウザバックして帰ってください。

今や風俗を始めて半年近く経つ。

辞めようと思ってもずるずると続いていってるし暇なので書こうと思った。

きっかけはお金が底を尽きたからだった。

当初勢いで引っ越してきたはいものの、クレカ請求や諸々の出費で口座の残高が4桁になっていたのだ。

こう言ったら失礼だけどちゃんとまともな仕事に就きたかったし今でも仕事は探してはいるのである。ただ、良さそうなのが見つからないだけで。

最初は軽い気持ち添い寝的なリフレに入ろうとした。未だにこの世界のことは正直よくわからない。

だけど、話を聞いていくうちに"裏オプション"という存在がある事を知ったのであるオタクだったしなにより2ちゃんが好きだった私は少しばかりこの裏オプの事を聞き齧ってはいたけど、実際に聞いた時はゾッとした。

いや、冷静に考えたら添い寝で済まされる訳ないのにね。何を思っていたんだろう。

今やJKリフレなんかもある世界で、風俗夜の世界でおばさん達が戦うためには他人ちんこを扱かなければならないのである

JKの子達の所にも裏オプションがあるのかどうかはわからない。けど、少なくともあっちこっちの店が沸いて競ってるわけだからオプション必要なんだと思う。

じゃないと客が来ないし。

リフレって何となくソープピンサロなんかよりも軽いなんて思ってたけど全然変わんなかった。

彼氏以外のちんこに触る自分が酷く穢れたように思えた。

どれだけ彼氏が出来ても処女を貫き続けていた。いつか本当に好きな人が出来るかもしれないなんて夢のように思っていたから。

最初の日のことは今でも忘れない。

終わったその日は、ただただ悲しくなってご飯も食べてないのに吐いてた。渡されたお金を小さく畳んで握りしめて帰った。

身体を触られて、ちんこを握りしめて擦って手にいれたお金わたし明日の生きる為のお金だった。

彼氏の精液ですら汚いと思ってた私によくこんな仕事ができたと今でも思う。

しんどくてしんどくて毎日泣いていたし、ご飯も全然食べないから体調も崩しやすくなってた。

そのまま仕事を続けてたら、いつの間にか身体を壊してしまってた。ご飯も食べないせいか電車代とお茶代以外で使うことなかったお金

だけど、一人で生きていくには全然足りないそれを使ってご飯を買って無理やり口に入れるようにした。

じゃないと、働けなくなるから

働けなくなると、生活ができない。

仕事を探したくても、働いたあとの今月分の、お金を貯められる程は貯金もできてなかったからだ。

いつしかそんな悪循環に嵌っていってた。

私の容姿や体型は酷くブスだったし、そのせいもあって毎日収入は低いのだ。

テクニック以前にデブスに救いはない。

せめて愛嬌のあるポチャちゃんになりたかった。

まあ何を言っても後の祭りであって、自分に出来ることを頑張ろうとしていたら、そのうちちんこを見ても何も思わなくなっていた。

正直、お客さんはいい人ばかりだった。いいお兄さんばかりで変なおじさんが当たることもなく本当にラッキーだったんだと思う。

優しくしてくれたし、初心者ってこともあっただろうけど変なことをしてくる客もいなくてみんな紳士的だったから、どうして彼女が出来ないのかわからいくらいだった。

家族に助けてもらえばいい。なんて言う人もいるかもしれないけれど、私の家庭はちょっと特殊を極めていたせいもあってか私は家を出たと同時に絶縁状態だった。

どこに住んでいるかは、妹にしか教えてなかったしその妹にも住んでる区域しか教えなかった。

うそれだけで察してほしい。

これはまたいつか匿名投稿できたらしたい。

家族の助けも何も無い場所で私は自由を手に入れたけれどあまりにも犠牲は大きかった。

人生どうなるかわからないよなと言いながら私はまた誰かのちんこを抜くのだろう。

溜まったお金を見ても思うことはなくなったけれど、そろそろ上がらなきゃという思いがずっと頭の片隅にあるのにいつまで経っても辞めるときっぱり言えない自分が酷く嫌になるのに、気がついたらまた明日になってる。

こんな毎日をあとどれ位過ごすのだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20170204221358

一般に適量というのは、最小量から徐々に添加してみて味見をして判断しろってことです。

ジャスラック

またカスラックかと思ったが知人が有名アーティスト演奏コピーがめちゃくちゃ上手くて、その演奏方法を教える教室を開いていたことを思い出した。

これだと元のアーティストの力で教室が成り立ってるので徴収も納得できる

ただ、以前からグレーゾーンだなぁって思ってたこのタイプ教室が年間受講料収入の2.5%収めれば堂々と運営できることを考えると彼にはメリットになるかも

http://anond.hatelabo.jp/20170204225930

勉強というもの一般化しすぎているか説明に窮するのであって、

しかし逆に一般化した上での理由を求めるのは、

勉強をする理由は○○」と断じることそのもの快感を求めてるだけだと思う。

まずは会話の中における勉強が何を指しているのかを掘り下げることが重要

でもめんどくさいかヒステリックに怒鳴りつけて黙らせる親が多数だと思うし、そういうやり方が伝統であり普通なんだよ日本の平均的な頭脳はな。

父を灰皿で殴ったあの日私は暴力の日々から解放された

日常的な暴力の下で育った私は14歳とき、いつものように殴りかかってきた父親を、カウンターで倒した。灰皿で思い切り殴ったんだ。

都合の良いサンドバッグだった娘(私)の初めての反撃を受けて、目を白黒させた父。

居心地悪そうに、あ、ああ・・・といいながら部屋を出ていった。

その日から、父は私に一切手を出さなくなった。

なんだ、弱虫め。あの威勢はどこへ行った。父親権威だと思っていたものは、すべて虚構だった。

貼り倒されて、頭をけられて、髪をつかんで家じゅうをひきづり回された幼い日からずっとずっと。

あんなにおびえて暮らした日々が、自分の手で、灰皿の一撃で、あっけなく終わった。

あれから四半世紀。私の人生は今、すごく幸せです。

誰もが暴力と無縁の人生を歩めますように。今、暴力の下にいる子供たちがすべて解放されますように。

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