はてなキーワード: ジュースとは
元増田だがこういう感じ
おもちゃ屋でばったり会った→
服の裏から透けて見える乳頭が気になってドキドキ→
エッチなことをしたくなったので胸もんでいいといった→
OKしてくれた→
でも、中学生でそういうことをするのはまずいと思いなおす→
別の場所に移動→
胸もんでいいともう一度聞く→
おごってくれたらいいよと言われる→
ジュースをおごる→
二人で並んで歩きだす→
いつまでたってもいいと言われない→
待ちきれなくなって「いつになったら揉ませてくれるんだよ」とブチ切れ→
彼女も怒りだす→
俺の怒りが頂点に達し、ぷいっと自宅に帰った
いつの間にか関係も消滅
http://anond.hatelabo.jp/20111225130024
なんか、誤解させているようで、ごめんよ。
有志のボランティアが企画、スポンサー見つけて開催までこぎつける。その過程に図書館を巻き込む、ってならまだ実現が見込めるよ。今なら老人向けサークルやグループホームなどに声をかけるのも面白いかもしれない。
そうそう、そういうこと。
「図書館」で稀覯本を保存することが出来ないのなら、稀覯本をボランティアが集めて、一部を保存し、残りは売り払うという形で、保存するための私設図書館を維持できないかなあと思った次第。
「缶ジュースのプルトップを集めると車椅子が寄付できる」ってデマを信じて、たくさん集まったことがあったんだ。
案外、人は「他人の役に立つちょっとしたこと」に積極的に動くもんなんだよ。
だから、全国の老人会とかに「地元の図書館等で処分している稀覯本がございましたら、送ってください」と頼んでおいたら、真面目に取り組んでくれる人も見つかると思うんだよ。
一番の問題は儲かるのか? じゃなくて、「儲けることだけが目的の詐欺なんじゃないか?」と疑われて、協力が得られないことだと思う。
さっきマック行ってお前の言った通りにやってみたら待ち時間なく速攻で塩無しポテトLが出てきたんだけど…(しかもみっちり隙間無し)
嘘つき!ふざけんなよ!
俺が損したジュース代払えよ
188 名前:名無しさん@涙目です。(島根県)[sage] 投稿日:2011/11/04(金) 18:51:42.77
まずポテトL塩なしを頼む。すると「お時間かかりますがよろしいですか?」って聞かれるから「えっ?どのくらいかかるの?え?10分?なげーな!!(しかめっ面で)・・・まぁいいよ」と了承する。
で、時計を気にしつつ貧乏揺すりして明らかにイライラしてる感じを醸し出し「まだ?遅くない?早くしてよ!!」と言い出す。
すると、「これ、サービスですが」って大抵ジュースをくれる。で、まぁ出来上がるまで待つ。
出来上がって呼ばれたら「あ、やっぱ塩かけて。あとケチャップ5個ね。」と注文。ポテトを受け取ったらポテトの入れ物をトントンしてちゃんと中身が沢山入ってるかチェック。
会社のお仕事で、突然に展示会係になってしまった人用のメモであります。
主催者側からあらかじめ、小間のレンタルや看板の作成の案内がくる。明確なプランがあるのならば、自前で用意するのも手である。自前で工夫すると目立つ。その一点が最大のメリットである。
すでにあるのであれば、壁にたくさん貼る。細かい商品説明を書いてもなかなか読んでもらえないので、キャッチーなものがよい。浸透していないブランド名ならば、サービスの内容を大きく書いたほうがよい。
実演できる商品であれば、論より証拠、目の前で見せるのがよい。
忙しい来場者に瞬間で展示物のよさを知ってもらいつつ、来場者の出張報告の助けになるようにチラシはつくるべきである。チラシを作るときには、このチラシをもらって、出張報告書や稟議書がかけるのかどうかを基準としてみるとよい。
24インチのモニタにパソコンで作った動画を流せばOK。このあたりはスキルによって、簡単かもしれないし、難しいかもしれない。
自社の新製品よりも、誰がもらってもうれしいであろうすでに世の中で喜ばれているもので普段使いできるもので安価なものを配るのがよろしい。
すなわち、ボールペンやメモ用紙のようなものに新製品の名入れをして配ると、ターゲットとなる人が展示会会場を出て、家や会社まで持ち帰ってくれるという目的を達せられるはずだ。
持って帰れるものならば、サンプルの無料配布でもよい。もらってうれしいかを判断基準にすることは重要だ。
疲れている人もいるかもしれないので、缶ジュースや缶コーヒーのようなものを喜ばれる。
新入社員の女の子でもいいし、若い男性社員でもよい。兎に角、清潔感があって、話しかけやすい人を最前線に配置する。詳しい話を聞きたい人が現れたら、詳しい人が説明をすればよい。お金があれば、コンパニオンを雇うのだろう。
いすに座ったまま、黙っていたのでは人は集まらない。何か目新しいものはないかと、さまよっている人の注意をこちらに向けるには、声を出すのがよい。いすに座ったままでは横柄なので、目立つ場所に立って、この小間で何をしているのかを声に出してアピールする。そのときの声は、少しあざといアニメ声であったり、露天商のように通る声であったりすると雑踏の中でも注意を引ける。
くじ引きをしてもらうことで、話すきっかけを作る。あたりはずれで、ノベルティを分けてもいい。
集まった人の中から見込み客となる人を選別する。
アンケートを書いてもらい、名刺を集める。アンケートは選択式の簡単なものにする。答えに困るような質問は入れない。
当たり前のことかもしれないが、後日の連絡先をチラシに明記する。共同出店の場合は、特に詳しい人が小間にいないことが多いので、注意。
後日、集まった情報をもとにコンタクトを取ってみる。電話をしたり、パンフレットをもう一度送ったり、実際にアポイントをとって、商談につなげる。
アスペルガーも、こういうのあるよな
アスペルガーも、医者が読んだり参考にする本と、庶民が本屋で手にする範囲にある本とでは、ずいぶん違う。
本当は、脳波や血流を計って、前頭葉がどういう状態か調べて診断しないと、わからないのに、保健所でも心理テストや心理診断で、幼児を判断したりしてるという書き込みを見た事もある。これは医者に診せる前段階としてやってるのかもしれない。設備がある精神科じゃなくて、心療内科でも診て正確な脳波の検査など行わないまま、診療を続けている事もあるらしい。
巷の本屋に並んでいる本や、図書館にある本でも、特徴として医師や治療者(心理何ちゃらの人)が、書き連ねているものは、彼らの主観に過ぎず、前頭葉に機能的な障害がない人でもある事でも、特殊な事のように挙げている。
こういうのは、自分の観察力を見てほしいのかなぁ、何なんだろう
そして、更に怪しい!!!まるで流行ってた時の全盛期ACのようだっwwと思ったのは、自閉症のスペクトラムとかいうやつ。これは拡大解釈自体を肯定する考えを持ち出したという事で、この手のものとしては画期的だったかも。自閉症と健常者(定型というらしい)の間には、無限の段階があり、完全に正常な人はいない、ごく薄くはどんな人でも自閉の元みたいなものがあるとか 当たり前だろwww
白いミルクの中に、一滴何かのジュースを入れたとしたら、どれだけ薄まったとしても、ごく僅かはそのジュースが入っている状態になる。健常者がそれだとしたら、自閉症と言われる人たちは、そのジュースが濃い状態の人、とかってまことしやかに説明されていた。
アスペルガーも拡大解釈わざとさせる人がいるせいか、その特徴だけ一人歩きしてしまっている。
ネットで相手の人格否定する煽り用語として、アスペ、アスペ言ってる人もいる。
アスペアスペ言っても、前頭葉に障害がないとアスペルガー症候群ではないのに。
ネットで荒してた人がアスペだった。家は書き込みどおり医者だった。そこの母親は脳波や血流計ってもらったと言っていた。
アスペルガー症候群の人に、周りが困るのは、変わった部分があるからではなく、変わってない健常者と同じ部分が困るのではないだろうか? 問題は隠すか隠さないか隠せるか隠せないかの差だと思う。 アスペルガーの人は純粋でも何でもないけど、人が隠しているものを白日の元に暴き立てる傾向がある。 だから迷惑なのではないか?
人間の行動パターンとして、数えきれないほど多くの人間のうち、全員が特定の価値観を支持して反対意見を持たないという事は考えにくい。
わかりにくいだろうから具体例を挙げる。
かつての小泉政権が行った改革に賛成の人もいれば、反対の人もいただろう。
韓流推しがマスメディアで多くなってきたからといって、全員が韓流大好きになるわけではないだろう。
糖分の多いジュースは健康に良くないからといって避ける人間もいれば、味のついた飲料じゃないと飲んだ気がしないという人間もいるだろう。
結婚してこそ一人前という価値観を持つ人間もいれば、自分一人の自由な時間がなくなるから結婚したくないという人間もいるだろう。
見た目の良さは度外視している。
本当にずぼらでめんどくさがり(しかも貧乏)だが、できるだけ清潔に便利に(そしてできれば健康に)暮らしたいという人向け。
そんなの今更目新しくねーよってことばかりだけど一応。
俺は、めんどくさがり屋だが、それ以上にパンクしやすい人間だ。
ゴミ、未実行の工程(畳む、拭く、しまう(直すってのは方言らしいです、すまん))などが貯まると、パンク、というかショートして何もできなくなり、どんどん散らかり汚くなっていく。
だからできるだけ、工程を減らしつつ、ひとつひとつの工程のハードルを低くしつつ、散らかりにくくすっきりした暮らし方を目指している。
■オサレじゃなくていいが、すっきりと清潔にしたい
■できるだけ自炊したい(俺は人工甘味料で腹を壊しやすい体質だし、カップラや弁当を食い過ぎるとニキビができるからな)
■↓意外ににめんどくさくないこと
金のある人はもちろん外食やなんかでもいいんだが、俺は如何せん金がない。
メンドクサイ→外食、ってできればいいんだが、それができない。
メンドクサイ→でも金無い→カップラーメンとか安い弁当→体調壊す、ってなっちゃうんで、
体に良い(マシ)なものを、いかにインスタント食品のように簡単に(できれば美味しく)食すか、という風に工夫している。
ご飯やスープを冷凍していれば、カップラーメンをたべるのと同じくらいの時間で、腹を満たすことができる。
■↓失敗した!!
■↓これから引っ越したり、新生活をはじめるやつに言いたいこと
続ける秘訣は在庫を切らさないこと、つまりはまとめ買い、かもしれない。
アルコールティッシュなんかも、
なくなる→詰め替えがない→買い忘れる→また買い忘れる→なんとなくヤル気失せる、
ってなっちゃうんで、クイックルワイパーとか、アルコールティッシュなんかは買いだめが良いです。
■追記(11/08/29)
もちろん何もかも習慣化してシステマチックに動くのが一番良いかもしれない。でもなかなかできない、ずぼらだから。でもできるだけ頑張ります。
服も何度もたたもうとしたんだが、
最初は調子よく畳む→忙しくなったりで畳めてない洗濯物がたまる→パンクする、ということの繰り返しになってしまう。
確かに俺はずぼらに見えないかもしれない。
でも俺はハウスダストアレルギーと弱い腹の持ち主なので、ある程度きれいにしておかないと、鼻水下痢お化けになってしまうのだよ。
その条件下でいかにサボるか、という風に生活していたら、こういう感じに落ち着いた。
実際俺は、一人暮らしを始めて2年くらいまでは、半年に1度くらい必要に迫られて大掃除をするだけ、六畳間が一杯になるほどゴミを貯め、食料を腐らせ、食器をカビさせ、洗い物のたまったシンクから腐敗臭をさせ、あらゆる粉類をこぼしまくり、出したものは出しっぱなし、服は床に山のようにぐちゃぐちゃに…という生活をしていたのさ。もちろん友達なんか呼べねぇ。生活の質も著しく悪い。台所がちらかって料理できないから、出来合いのものばかり食って腹を壊し、大事なモノもすぐなくす。毎日ホコリやカビのせいでかゆいし鼻水だらだら出るし。
これはそういう事態を改善するための最低限の習慣なんだよ。
そしてこれは、そんな俺にできる精一杯のことだ。はっきりいってこれ以上やることを増やすと、パンクして元の状態に戻ってしまうだろう。
まあ、ずぼらに思えないわな。真のずぼらのみなさん申し訳ない。
なんというか、別にホコリで痒くなったりしないし、腹も壊さないし、ニキビもできないし、ものをなくしたりしない人ならば、
掃除とか整理整頓とかしなくていいんじゃねーですかね。こういうのは必要に迫られてる人だけすれば良いというか。
俺も数年前までは、自分はそういうことが必要のない人種だと思っていたし。
でも、あまりにも常に鼻をずーずーやっていて目が充血、ひどい時には喉がピーピーなりだすので、
こりゃなんだろうと病院へ行ったら、ひどいハウスダスト(その他あらゆる花粉)のアレルギーだったことが判明したのですよ。
それで、抗ヒスタミン剤なんかを飲んでやりすごそうとするんだけども、眠くなったり、ホコリとかダニが多すぎて薬が効かなかったりやらで、
それに、脂漏性皮膚炎という皮膚の病気と、脂っぽいものと甘いものですぐにニキビだらけになる顔の持ち主なんで、
ところが、小さい頃から母に、
「出したものはしまいなさい!」「服を脱いだら洗濯機に入れるか畳みなさい!」「蓋を開けたらしめなさい!」「ものをこぼしたら拭きなさい!」「部屋を片付けなさい!」を、
家を出るまで言われ続け、1度もできたことのなかった俺なので、本当にできないんですよ。
「ふっ。本当のライフハッカーにゃ特別な道具なんていらねー。砂糖の袋なんか洗濯バサミでとめときゃいいんだよ」
とか思ってやってみるんですけど、その一手間「洗濯ばさみで袋を閉じる」ということが出来ず、開けたまま放置、湿気て塊だらけにした挙句、こぼす。
野菜食おうと思って野菜炒めとかつくるけど、思ったより野菜食えない割に手間かかるし美味しく作れないし、ですぐにやめる。
そんなかんじで試行錯誤してるうちに、いきついたような感じです。
甘く感じられる時と、ただただすっぱ苦い時とがあるなー。
体調のせいだろうと思っているよ。
甘く感じられる時は体が欲しているのだ、たぶん。
全然違う…
頼むからその、自分の都合いいほう、都合いいほうに考える幸せチューニングの脳のネジをもう少し締めようね。
いいかー、
テレビ局とかフジテレビとかいう実例以前のレベルでアホだからなの。
これはもはや本題とは何の関係も無い、君の馬鹿さへのツッコミなの。
すごく親切。無料授業。
いいかー、親切な彼も説明してたようにー、
営業利益って言うのはー、売上高からー、各種費用を引いて-、求めるの。
だからー、「営業利益」と費用項目のうちの一個とを比べてもー、その数字にー、何の意味もないの。
管理会計として0点。
例えばね、君がジュース屋さんやってるとするじゃん。
1年の営業利益が100円だったとする。
「ウギャー、たった100円の利益出すのに1億円かかってる!りんご高すぎ!」
ってことになるよな。
他の情報も入手した結果、
売上高は10億円もありましたなんてことになるとやっと話が見えてくる。
で、人件費が7億円でしたとか、いや、みかんの仕入が7億円でしたとか、
これ簿記三級、
つまり大学にもいけねえ出来の悪い高校生でも理解できるレベルの話だからな?
営業利益と1費用項目を比べてー、うわーこの費用高い!っていうのはあ、
高卒以下。
もはや死ぬしかない。頭が悪すぎて。
これまでのお前の頭の悪さから考えると
このド親切な説明すら複雑すぎて理解できずに読み飛ばす可能性があるのがすげーうんざりするとこなんだけどさ。
おれは電波利用料って安くないんじゃないの?って突っ込んでる側の人間だから、
当たり前だよな。
当たり前じゃないって事を、いろんな人が、何度も何度も言ってる。
今の君の知能と知識じゃ理解が難しいことを察して、
知識補填から親切に授業をした人もいる。俺も今授業をした。
だから、理解できないことを全て見なかった振りしてスルーする癖をやめて、
今のお前には難しい部分も頑張って読め。
そしてお前が得意げに並べてる
これは
どっちも等しく何の意味も無い
って何回言われりゃわかるんだ?
だいたい「高く見える」とか「低く見える」とか、そんなファジイな感覚で費用語っていいなら
頭悪い中学生(つまりお前のレベル)でも経営者になれちゃうよ。
さて。
最初に戻ろうか。
電波利用料を安いとみなす根拠は何?
何度も何度もなんっどもいろんな人が指摘して
何度も何度もなんっともお前が読めない振りしてスルーしてるとおり
今お前に一番言いたいのは、
自分がこの話に参加してる人の中でダントツに頭悪くて知識も無いという自覚を持ってくれ
っていうこと。
>金に色はついていないので、寄付した金がラーメン代やジュース代に消えるか、同人誌の印刷費に投資されるかなんて区別できるもんじゃないんですけど。
ラーメンやジュースが有村氏の血肉になり、脳みその電磁パルスになり、ひいては同人誌の原稿になるかもしれません。
有村の乞食行為に対する見方として、「生活が苦しいみたいだから援助してあげる」とう立場と、「同人活動等の活動資金がないからカンパしてあげる」という立場の二通りがあったのが新鮮でした。
僕は有村の日記やtwitterなどに書かれている「生活が苦しいアピール」(といっても、有村の無駄遣いの記述を見ると、じっさいのところその苦しさは大したことないんじゃないかと思ってますが)が印象に残っていたので、「寄付を賜りたい」は前者だと思ってたんですね。ところが、ブクマを見ると半分くらいの人は後者の「芸術活動に対するカンパ」という意味合いで受け取っていた。そこがまず、自分の思い込みだったかなと思います。
僕は根本的に、有村が「生活苦しい俺アピール」と「こんなに無駄遣いしている俺アピール」を並列してやってるのがそもそも理解出来ないし、そういう矛盾した行動をしている人間を信用(?)して「生活援助」する人たちは、有村の書いたものをちゃんと読んでいるのか疑問なんです。でも、生活実態がどうであろうと関係なく「芸術活動に対するカンパ」をしている、というつもりの人がいるんだったら、それに文句を言う気はないです。ただ、「苦しい生活への援助」のつもりの人がいるなら、有村の矛盾っぷりから目を背けちゃいかんだろ、とも思うのですね。
といっても、金に色はついていないので、寄付した金がラーメン代やジュース代に消えるか、同人誌の印刷費に投資されるかなんて区別できるもんじゃないんですけど。
追記:
http://anond.hatelabo.jp/20110807221825
こちらの人に指摘して頂きました。バカですみません。有村が矛盾した人間だというのはみんなわかっていることだったようです。だから、上記の「目を背けちゃいかん」というのは僕の勘違いで、その界隈の人はそれくらいの矛盾は気づいていたようです。状況が読めなくてすみませんでした。
いるなら連れてこいよ。
ひ孫にランドセル買ってあげたのに、背負ってるの見る事もなく3月に亡くなったじいちゃん。
姪っ子は、同じく祖父ちゃんが買った電子ピアノでいっぱい練習して、ちゃんと発表会やったよ。
間違えなかったよ。
植木鉢の奴枯らせてごめんな。
いつも桃売りに来るおばちゃんも来てるよ。
夏用のパジャマ捨てるよ?
いっしょに買いにいった靴は捨てられん。
金魚はまだ元気やよ。
じいちゃんが建てた家、ちょっと床が心配になってる。
遺産でなんとかするけど、遺産の処理やりたくない気持ち分かるやろ?
じいちゃん。
蕎麦が大好きで、でもこの時期はいつも冷やし中華にトマトのっけて食べてたじいちゃん。
本当にいないの?
去年の春までばあちゃんがいた病院行ったら、もしかしたら二人ともいるんじゃないの?
いつもジュース飲んでたじいちゃん。
じいちゃんが水を含んだスポンジを口に当てると嬉しそうに吸ってたばあちゃん。
二人とも本当にいないの?
さみしいよ。
一人でご飯作ってもおいしくない。
酒屋に勧められた酒もだめだ。
サザエのシーズン来てるよ。
やっぱりじいちゃんとばあちゃんあって俺だったんだよ。
それから母代りに見てくれたばあちゃん、
ほんとに俺があかん事した時以外は全然怒らなかったじいちゃん。
十数年支え続けて、もうどうしようもない所まで自宅で看病したじいちゃん。
それを受け入れたばあちゃん。
今、俺は全然だめだよ。
ばあちゃんが亡くなって、ちょっとして仕事辞めた事知ってるやろ?
でもじいちゃんが亡くなってから、もう何のやる気も出ない。
彼女も作ろうとしてみたけど、
どうしても結婚しようって気にならん。。。
聞きたい事、報告したい事、いっぱいあるよ。
じいちゃん、ばあちゃん。
本当にいないの?
後ろから肩たたいて欲しい。
おい、〇〇~って声かけて欲しい。
俺も、の~、じいちゃんって言いたい。
うら、この問題分かるわ~って自慢したい。
幽霊がいるとか言う奴は全員市ね。
いるんなら俺のじいちゃんとばあちゃんとお母さん出してこいや。
生前の想いがーって言うやつは、8代呪われろ。
31歳で7歳と5歳の子供を残して亡くなった母。
祖母を送ったけど、姪っ子の入学式も甥っ子のアレルギー克服も見ずに逝った祖父。
しょーもない恨み抱いて死んだカスよりよっぽどうちの家族の方が気持ち深いわ。
じいちゃん、ばあちゃん、お母さん、
会いたいよ。
じいちゃん、頼むわ。。。
不思議なんだけど。彼女は昼食を食べている途中でそう切り出した。不思議なんだけど、最近よく同じ夢を見てしまっているんだ。
へえ。どんな夢なんだろう。私は購買で手に入れたサンドウィッチを飲み下してからそう尋ねてみた。
変な夢なの。彼女は箸を置くと、困ったような悲しんでいるかのような表情を浮かべて力弱く微笑んだ。とっても変な夢でね、いつもいつも、その時間帯に受けなければならない授業に出席できない夢なんだ。
決まって授業に遅刻してしまった場面から始まるのだというその夢は、確かに奇妙で意味深な内容を伴っていた。彼女には寝過ごしてしまったとか、気分が優れなくて少し体調を気にしていたとかいう具体的な理由があるわけでもなく、出し抜けに授業が始まってしまった学校の廊下を歩かざるを得なくなってしまっているのだという。
わたしはね、出なければならない授業のノートと教科書と参考書と筆記用具を腕に抱いて、一人ぽっちのまま、惨めな気持ちでとぼとぼと静かすぎる廊下を歩いているの。恥ずかしさとか後悔は全然ないんだけど、ただひたすらに辛くて苦しくて悲しい気分になってるの。
それはまた面妖な夢だね。相槌を入れると、彼女はまた萎れかけた向日葵のような笑顔を浮かべた。スーちゃんもそう思う? まあ、私なら少なくとも辛くも苦しくも悲しくもならないと思う。そうだよね、どうしてわたしは夢の中でそう思ってるんだろうね。
それは本人にしかわからない類の問題だった。答えに一番近いはずの彼女がわからないのだから、私になんてわかるはずがない。黙したまま紙パックのジュースを飲み始めると、でもそれだけじゃないんだよね、と彼女が続きを口にした。
わたしはね、夢の中でまっすぐその時間帯に受けなければならない授業がある教室に向かっているんだ。サボろうとか逃げちゃおうとかいうことを考えもせず、じっとリノリウムの床に眼を落としたまま、脇目もふらずにその教室に向かっているの。それで最終的には目的の教室に辿りつけるんだけどね、こう、ドアをスライドさせてね、びくびくしながらも懸命に勇気を振り絞って視線を上げてみると、時間を飛び越してしまったみたいに、その教室ではもう次の授業が始まってしまっているということに気がつくの。英語なら英語、化学なら化学。わたしが抱えていたノートや教科書とは全く別物の、わたしとは関係の無い別のクラスの授業が開かれてしまっているの。
わたしは夢の中ではこれっぽっちもお呼びじゃないみたいなんだ。そう言って彼女は少しだけ俯いた。追いつけないんだよね。何をしても。何があっても。結局どこにも行けないんだ。搾り出すような声は紛れもなく小さな悲鳴だった。
でも、夢なんでしょ。現実じゃあり得ないことでしょ。私はできるだけ、それがなんでもないことであるかのように口にした。気にすることないよ。気にしないほうがきっといいことであるはずだよ。
でも、この夢、結構堪えるんだ。暗く沈んだ声で彼女は口にする。いつもみんなに置いていかれてしまうんだもの。どれだけ繰り返しても、どれだけ身がつまされそうになっても、わたしが望む空間には絶対に辿りつけないんだもの。それにね、朝起きると、汗がすごいんだ。ベタベタしてて気味が悪いの。
堪ったもんじゃないんだ。彼女は諦め卑屈になってしまった敗北者のごとくいびつに笑った。嘲笑だった。彼女自身はまるで悪くないはずなのに、自分自身のことを嘲り貶して一笑に付したのだった。
しばらく私はなんと返事をしたらいいかわからず迷った。励ませばいいのか、同情すればいいのか、あるいは突き放してしまったほうが彼女を思いやることに、優しさになるのかどうか。重たい沈黙が流れこんできて、更に焦ってしまった。残っていたパンを食べきった。ジュースを三度口に含んだけど、あまり味がしなかった。
ちらりと上目遣いに彼女を覗いてみると、箸を手に持って食事を再開していた。動作は緩慢で、なるほど最近妙に元気がなかったのはこの夢があったためなんだと確かな確証でもって納得することができた。
紙パックをじゅこじゅこいわせてジュースを飲みきり、私は一言だけ、大変だねと彼女に話しかけた。顔を上げて、うんと頷いた彼女の表情は、内心どこかほっとしているようだった。
ちょっとだけね。かなり、大変なんだ。そう言って屈託なく砕けた彼女の表情には、今にも崩れ去ってしまいそうな脆い矜持が滲んでいた。
やっぱり、私は何もできない、できるはずがなかったのだ。
その揺るぎない事実をありありと突きつけられて、私は少しだけ鼻の奥がツンとした。
そうなんだ。うん。ま、あまり気にしすぎないことだよ。スーちゃん、それさっきも言ってたよ。そうとしか言い様がないんだから仕方がないよ。ふふ、それもそうかもしれないね。
食事を終えて、私は窓際に設置された横に長い業務用のストーブに、彼女はすぐ側の椅子に腰掛けた。私は窓の桟にもたれかかってぼんやりと外の景色を眺めている。ちっとも動かない雲とか誰もいないグラウンドなんかを、頭を空っぽにして見下ろしている。
きっと隣で彼女は、おしゃべりに興じたり忙しなく教室から出入りしているクラスメイトを見ているんだと思う。ちょっとだけ淋しそうな、羨望の色を帯びた眼差しで、彼らのことを見守っているのだろう。
でもね、と言って彼女は夢の話を切り上げる際にちょっとだけ付け足しをした。でもね、もう絶対にどんなに願っても足掻いても辿りつけないのだとするのならね、いっそのことそこに辿りつけなくてもいいような気が、最近はするんだ。どこにも行かないまま、この場所に留まったまま私の時間を過ごしていたほうがいいようなね。何かにつけて、今はみんな早過ぎるんだもの。ついて行けなくたって仕方がないと思わない?
苦笑を浮かべた彼女に、私は何も答えなかった。そんなこと言っていられないよと思いつつも、やんわり苦笑を返しただけだった。
ぼんやりと窓の外に広がる景色を眺めてみる。グラウンドに動くものは見つからず、ぽっかり空の真ん中に浮かんだ雲は動かないままだった。
ありがとう。営業車のプロボックスにパートさんに配るジュース積んで事務所に帰って来ました。短絡的かもですがやるしかない><
うん、なんだか悪い雰囲気にのまれて私も悪い雰囲気を作る要素のひとつになってしまってました。
「出来ないことを明確にする」というのは、わかっちゃいるんですけどなかなか難しい。
でも、「それは監督に指示をもらってください」って言うんじゃなくて「ちょっと聞いてみますね」とか「お子さん大丈夫ですか?」って言うことも出来たかなと反省。
媚を売るのは苦手なんですよねぇ。。。「サトーさん、仕事速すぎですよぉ~もぉー台車追いつかれちゃったじゃないですかぁ☆キャピ」とかいえる人間になりたい。
コミュニケーション難しいぜ。
悪口をいったり、仲間はずれをつくるというのもコミュニティーを維持するための要素だったりするのかなー。
とにかく私がやらなきゃいけないのはエラーを下げることだ。
このままじゃ荷主に仕事をきられちまう。
転職中に日雇いバイトみたいなのでピッキング作業やったことあるけど、ああいうとこの人怖いよね。
絶対倉庫系はさけてイベント系ばっかやるようになったなあ。懐かしい。
パートさんや現場監督さんの欠点は監査担当の増田がよくわかっていると思うので、昔の経験からつれづれ。
・時給換算の給料が低かろうが、残業休出三昧だろうが、地位も将来性も正社員増田>パート・日雇い従業員。悲しいけれどこれ現実なのよね。
・そもそも肉体作業系のパートのおばちゃんは怖いです。ちょうこわいです。そんなもんです、たぶん。
・タバコは致命的。どの職種、立場であろうと、新入りが気をつかうべきは休憩タイミングとその時間。
これに関しては増田が完璧に悪い。そりゃー自分たちが仕事している間に、ニコチン中毒で新入りが抜けてれば怒る。昼休みに喫煙所に行くべき。
どうしても軋轢は避けれないです。きっと。
ただでも、とにかくああいうとこでは精神的上下関係に従っておくのが無難かと。
・立場を明らかにする
→自分は何をする立場で、なにができないかをはっきりする。現場指示ができないなら、そこをきっぱりはっきりさせておく。
・ひたすら下手にでる。
→現場の仕事ができない人間が上の立場で現場にいるから、過剰反応がでると思われる。まずは菓子折りでも持って先達にあいさつしろ。社員・パート分け隔てなく。仕事を教えてもらう新人の態度を目指せ。
→ジュースを奢る、相手をほめる、自分を卑下する、現場の不満を上に伝えるよ★とか媚びを売れ
現場にいるのもそう長い期間じゃないと思ってがんばれ!
なんか業者の宣伝みたいでアレなんだけど、株って案外、簡単なんだな。と思ってる今日この頃。
昨年の11月からやり初めて、半年ほど。100万円から初めて、5月2日で130万円を突破した。半年で30万儲かっちゃった。順調に行けば年内にさらに30~40万は上乗せできる。
どうやってんのかというと、寝る前にカミさんに、上がりそうだと思われる銘柄を5つ伝える。翌日9時から、その5つの銘柄に対して様子をみつつ、買ってもらう。そしてタイミングを見計らって売却する。現物を買って、売るだけ。そのタイミングってのは、トータルで3000円プラスになったら終わりにする。ということと、マイナス3000円に達したら終わりにする。というだけ。又、そこまで行かなくても11時になったら終了。これだけ。
今まで、投資の類なんかやってこなかったんだけど、銀行にただただ眠らせていた貯蓄がそこそこ増えてきたせいで銀行から、あれ買いませんか、これやりませんかなどとうざったいので、ちょっとやってみるかという事で始めた。ちなみに投資信託もちょこちょこ100万分買った。
きっと株をやっている人は、もっともっと稼いでいる人が多いんだろうなあとは思うが、あまり執着せずに勉強のつもりでカミさんと始めた。
最初の一ヶ月は、可もなく不可もなくなんとなくだらだら損を重ねていた。というのも取引の手数料が高い証券会社だった。よく調べもせずに始めたのも不味かった。基本チキンなので、やっべ、一瞬にして5000円儲かったwwwとか喜んで売却すると、税金やら手数料で半分以下になったりした。酷いのだと、買って、十分に株価上がってるのに、売却すると、目減りして戻ってくる。手数料分がでかすぎて話にならなかった。ちょっと調べると安い手数料の会社がいくらでもあるのに気付き、安い所にした。大手N証券で株を売買するメリットが全く感じられなかった。いったいあれはなんなんだろうか。意味解らん。
上がりそうな銘柄ってのは、Yahoo!ファイナンスとかそこらにある情報を見るだけ。後、株価が下降局面から上昇に転じている銘柄だけ。それをチェックして、証券会社のサイトで、強気とか買いという事になってるかどうか確認するだけ。後、20万以下で1単位買えるやつ。それを5つという事で。たぶん特別な事は何もしていない。たんに勝ち馬に乗るというか、長いものに巻かれるだけと言っても良い。
これやるだけで、年利50%くらいは稼げちゃう。それなりに学習していってるので、効率はどんどん良くなっていってるけど、変に欲を出さなきゃ滅多に損しない。これで多少なりとも経済の勉強まで出来ちゃう。
なんかすげー簡単なんだけど、これってビギナーズラックなのかね。さし当たって日経が概ね上がり続けて(震災は別として)きたお陰ってのもあるんだろうけど、なんか旨過ぎるような気がして。いやもちろん、ずっと株をやってきている人達なんかはもっともっと稼いでいるんだろうけど。
後、これは悪い兆候なのかもしれないけど、株をやり始めてから、ゲームを一切しなくなった。iPhoneでゲームしたり、仕事中もブラウザゲーとかやってたんだけど、株価見てたほうが楽しい。へそくり10万円でこっそり株やってたりする。やっぱ金稼ぐの楽しいwそれだけだってセコくやって、1日のコーヒーやジュース代くらいは稼げちゃう。差し引きプラス50円とかもよくあるんだけど、プラスだと嬉しい。どんな出来の良いゲームよりも楽しい。
株やった事無い人は、是非、やってみたら良いと思う。向き不向きはあると思うけど、勝ち馬に乗るだけで、小遣い程度の金が入ってくるのはでかいと思う。