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2012-01-22

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クリエイティブ資本論―新たな経済階級の台頭 - リチャード・フロリダ


池上彰講義時間 高校生からわかる「資本論」 - 池上

資本論世界 (岩波新書) - 内田 義彦

理論劇画 マルクス資本論 - 門井 文雄

資本論〉入門 - デヴィッド・ハーヴェイ

面白いほどよくわかるマルクス資本論―計画主義経済の利点とその問題点 (学校で教えない教科書) - 土肥

社会科学方法ヴェーバーマルクス (岩波新書) - 大塚 久雄

法の哲学〈1〉 (中公クラシックス) - ヘーゲル

論理学 上 改版 (岩波文庫 青 629-1) - ヘーゲル

完全解読 ヘーゲル精神現象学』 (講談社選書メチエ) - 竹田 青嗣

野生の思考 - クロード・レヴィ・ストロース

レヴィ=ストロース入門 (ちくま新書) - 小田

悲しき熱帯〈1〉 (中公クラシックス) - レヴィ=ストロース

強く生きるために読む古典 (集英社新書) - 岡 敦

2011-12-17

道端の植物のように放置されたい(わがまま

気が利かないと責めるけど安心がないと他人に気を遣う余裕が無いので難しい。

自分が相手に対して余計なプレッシャーをかけてないか安心保証できてないのではないか、と確認するようにしたい。




というか、ある意味ではとても気を遣っている。

いかに相手を怒らせないか、についてはよく考える。

基本的に、過干渉が最初にあって、それに対する過剰防衛という問題であって

「だれそれが気が利くきかない」の問題ではなく、「気を通わすことが難しい関係性である」として問題を捉えるべき。

自分が上の立場だとこのことをすぐに忘れて、目下の者だけを責めるようになってしまうので注意するに越したことはない。




あと相手の志向のようなものが怒ることメイン(減点方式というかなんというか)だと、

喜ばせるための行動も自ずと自重される。

自然と気を遣って貰える人は、その気遣いによく気づき感謝する人だったりするので、見習いたい。




というか、気遣いというのを「こちらの要求が、言わなくても叶えられて然るべし」というような発想は

単なるコミュニケーション怠惰であり、傲慢である礼儀知らずであり、相手の意思を無視している。

目上になると、すぐにこうやって目下に対して礼儀知らずになってしまって、相手を不安に陥れ、

本当は気遣いのよく出来る良い人であっても、できなくしてしまうキケンが大きい。気を付けたい。




基本的に、人が人を嫌うのは、相手が自分というもの侵害したり、抑圧したりするからであって、防衛意識によると思う。

生理的に嫌いってのも、相手が自分の許可したラインを越えて侵入してくるということだろう。

嫌悪を乗り越えるために、自分はどれだけ頭を使って工夫できるかが大事

こういう、完全な他人の間では誰もが理解していることなのに、

「親子」とか「恋人」とか「上司部下」といった関係になるととたんに甘えてしまうことが多い。




私はこういう関係が全く理解出来ない。 

私にとってはどれも他人であり、他人である以上一定の線以上はどうしても相手を立ち入らせることが出来なかった。

で、相手はそこのラインを平気で侵害するので、しょっちゅう喧嘩になってうまく行った試しがない。

相手からしたら、私が自分のラインを押し付けたように見えただろうな。私のほうが加害者だったんだろうと思う。

親子関係にも恋人関係にも恵まれなかったと言い訳したいけれど多分、自分がそれらのメリットを全く受け取れないほど、人格的にどこか欠陥があるのかもしれない。





鬼灯さんちのアネキというマンガに出てくるワカメ髪の女の子を読んでそんなことを思った。

私はこの子にやたらと共感してしまう。私の友達はこの子のような人が多い。

お互いが合意のもとで許可したライン以上は絶対に越えないという関係。そういうのがとても落ち着く。

友達というか、関係のある他人。 必要なときだけ、壁越しにお互いの持ち物を投げ合う関係。

でも、ああいう子がどうやって、どういう時にラインを越えていくのか、そういうのを描いて欲しい。

文学少女シリーズ竹田さんしかであるが、トラウマとかなんだとかわかりやすい傷を抱えている人よりも、

生まれて最初から、絶対的に変わらないラインがある人って、そもそも他人と深い関係を結ぶべきじゃないと思う。

そういう人が、落ち着いて存在できる。物語にはならないけれど、隅っこでただそこにある。そういう存在として生きたい。





ちゃごちゃ理屈をこねたけど、結局、自分はこういう人間から、こうしたいって言ってるだけだな。格好悪いな

他の人は自衛のために仲間づくりとか頑張ってるのに、それをサボってぼおっとしていたいって言ってるようなもんだ。

これだと相手に踏みにじらても文句は言えないと思う。 

から自分なりに自衛の努力はしつつ、いざ踏まれても文句は言わないようにするしかない。

でもこれって、なんか政治とか軍事から見た日本って感じだな。 

誰かに頼って運良く生きているけど自覚しないで俺は一人でいたいんだーほうっておいてくれー、てな。

格好悪いうえにわがままカー救いようがないなー。

2011-11-25

大学生のうちに読んでおくべき新書50冊

ルポ 貧困大国アメリカ (岩波新書) 堤 未果

ルポ 貧困大国アメリカ II (岩波新書) 堤 未果

貧困(岩波新書) 湯浅

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書) 福岡 伸一

科学する麻雀 (講談社現代新書) とつげき東北

不機嫌な職場 (講談社現代新書) 河合 太介、高橋 克徳、永田 稔、渡部

「分かりやすい説明」の技術 (ブルーバックス) 藤沢 晃治

学問のすすめ (ちくま新書) 福澤 諭吉斎藤

ウェブ進化論 (ちくま新書) 梅田 望夫

日本人の誇り (文春新書) 藤原 正彦

決断できない日本 (文春新書) ケビン・メア

臆病者のための株入門 (文春新書) 橘 玲

拒否できない日本 (文春新書) 関岡 英之

官僚責任 (PHP新書) 古賀 茂明

日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか (PHP新書) 竹田 恒泰

お金の流れが変わった! (PHP新書) 大前 研一

わかったつもり (光文社新書) 西林 克彦

若者はなぜ3年で辞めるのか? (光文社新書) 城 繁幸

街場のメディア論 (光文社新書) 内田

行動経済学 (光文社新書) 友野 典男

日本世界5位の農業大国 (講談社+α新書) 浅川 芳裕

キリスト教は邪教です! (講談社+α新書) ニーチェ

いつまでもデブと思うなよ (新潮新書) 岡田 斗司夫

とてつもない日本 (新潮新書) 麻生 太郎

武士の家計簿 (新潮新書) 磯田 道史

死の壁 (新潮新書) 養老 孟司

バカの壁 (新潮新書) 養老 孟司

不動心 (新潮新書) 松井 秀喜

世界日本人ジョーク集 (中公新書ラクレ) 早坂 隆

決断力 (角川oneテーマ21) 羽生 善治

ツイてる! (角川oneテーマ21) 斎藤 一人

リクルートDNA (角川oneテーマ21) 江副 浩正

脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書) 林 成之

宇宙は何でできているのか (幻冬舎新書) 村山

レバレッジ時間術 (幻冬舎新書) 本田 直之

ジャーナリズム崩壊 (幻冬舎新書) 上杉

日本10新宗教 (幻冬舎新書) 島田 裕巳

日本を貶めた10人の売国政治家 (幻冬舎新書) 小林 よしの

伝える力 (PHPビジネス新書) 池上

即戦力の磨き方 (PHPビジネス新書) 大前 研一

脳が冴える15の習慣 (生活人新書) 築山 節

フリーズする脳 (生活人新書) 築山 節

世界征服」は可能か? (ちくまプリマー新書) 岡田 斗司夫

世にも美しい数学入門 (ちくまプリマー新書) 藤原 正彦、 小川 洋子

多読術 (ちくまプリマー新書) 松岡 正剛

包帯クラブ (ちくまプリマー新書) 天童 荒太

原発ウソ (扶桑社新書) 小出 裕章

TPP日本を壊す (扶桑社新書) 廣宮 孝信、 青木 文鷹

「未納が増えると年金破綻する」って誰が言った? (扶桑社新書) 細野 真宏

怒らないこと (サンガ新書) アルボムッレ スマナサーラ

2011-01-05

天皇怨霊

 昨日たけしの番組で元宮家竹田さんが興味深いことを話していた。

天皇は死ぬと怨霊になるという説だ。有名な怨霊として崇徳天皇がいるがそのほかに平安時代からずっと天皇は死ぬと怨霊

なるという話らしい。この説の重要な裏づけとして平城京遷都等があるらしいだがしかするとこれは現代にもかなり当てはまりそうだ。日清日露戦争に勝った日本昭和に入った途端に追い詰められて太平洋戦争まで突き進んだように、戦後の驚異的な成長からバブルまでを謳歌した日本平成に入ったとたんに失われた20年を経験している。これはもう偶然では片付かないのではなかろうか?

そもそも天皇って象徴とか言われてるけどものすごい霊的エネルギーの塊のような家系だし、霊的儀式いまだに継承して実践してる

いわばキリストブッダのような存在キリストブッダの子孫はいないけど日本には天皇の子孫がいるわけだ。昭和天皇の御霊を鎮めるためになにかしたほうがいいのかもしれない。

 ちなみに私は天皇はいずれなくしたほうが良いと考えてますがこの話を聞いた途端に天皇が、天皇家の血が怖くなりました

2010-07-15

社会が停滞することのメリット

中学卒業する頃、稲中卓球部が友達の間で人気だった。大学2年の頃、稲中卓球部を再び読む機会があった。



中学卒業から大学2年になるまで少なくとも5年の歳月が流れている。気づいたのは漫画現実世界にそれほど時代の隔たりを感じないということ。

20代後半に差し掛かる頃、部屋の大掃除をしていたら、また稲中卓球部(確か岩下竹田の絡みが多い巻。何巻かは忘れた)が本棚の後ろから出てきた。

描かれている時代背景や文化がそれほど現在と違っているとは思えない。時事ネタを除いて。



就職活動で苦労する感覚がわからないという人に出会った。年齢的に90年代前半に若手社会人時代を謳歌したバブル世代だろう。

時々話が噛み合わない。生きてきた世界が違うからだろうか。そんな自分氷河期世代



親は年齢的に団塊世代だ。特に仕事政治の話になるとまったく話が噛み合わない。

戦争経験した爺さんが知り合いにいる。もちろん話が噛み合わない。というか聞き手にまわってたほうが楽だ。

戦争時代は大変だった、日本がここまで復興するとは、と言われても知らない。

高度経済成長期を過ぎてバブルが崩壊した後の、不景気日本しか知らないんだから。

同じ言葉を話す以外はもう感覚的に別の国の人達だ。



専門学校卒業したての若者と話をする機会があった。不思議と話が噛み合う。

彼らが生きてきた世界自分たちが生きてきた世界が大差ないからだろう。

彼らも自分ドラゴンボールを知っているしファイナルファンタジーを知っている、2chYouTubeも見ている。




モバゲーの話はちょっとわからない。携帯電話とそれに付随するコンテンツとの距離感が、彼らと自分たちの世代の間にあるギャップなのかなと思った。

ポケベルが廃れてPHS携帯電話が普及しだしたのは私の高校時代から大学生時代にかけての時期だ。

彼らが義務教育を終える頃には、当たり前のように携帯電話が出回っていたんだろう。



まとまりがなくなってきたので、何が言いたいかというと、

社会の成長が止まって停滞するほど、文化や生活環境の変化が少なくなるので、共通する話題が増える。

つまり世代間のコミュニケーションが活発になるのではないかということ。

自分若者を相手にする世代になったのかと複雑になる反面、若い世代があんなに取っ付き易いとは思わなかった。

2010-06-13

「ありがとう」を聞かされている、たまごボーロ

さっきテレビで見ていたら

竹田製菓という、たまごボーロ作っている工場では

スピーカーから「ありがとう」という音声を流して

たまごボーロに聞かせているとのこと。

なんでもオーナーの意向らしい。

2010-05-29

http://anond.hatelabo.jp/20100529144135

それ結構古い情報だったはず。最新はこっちかと。

http://www.hatatomoko.org/SCN_00016.pdf

【呼びかけ人】五十音順127名

相原久美子

阿部知子

阿知波吉信

網屋信介

井戸まさえ

池田元久

石井登志郎

石井章

石毛えい子

石田三示

石田芳弘

石山敬貴

今井雅人

糸数慶子

稲見哲男

打越あかし

生方幸夫

大河原雅子

大久保

大島九州男

太田和美

岡崎トミ子

奥村展三

奥野総一郎

尾立源幸

加藤

加賀谷健

柿沼正明

神本美恵子

川内博史

川上義博

川越孝洋

城井崇

喜納昌吉

工藤仁美

工藤堅太郎

櫛渕万里

熊谷貞俊

黒岩宇洋

小泉俊明

郡和子

小室寿明

小林興起

小林千代美

小宮山泰子

小山展弘

近藤昭一

近藤正道

今野

齋藤つよし

齋藤やすのり

阪口直人

櫻井

重野安正

篠原孝

白石洋一

杉本かずみ

首藤信彦

菅川洋

瑞慶覧長敏

園田康博

平智之

高野

高橋昭一

高邑勉

滝実

武内則男

橘秀徳

玉置公良

玉城デニー

田中康夫

田名部匡代

谷岡郁子

中後淳

辻恵

筒井信隆

照屋寛徳

富岡由紀夫

友近聡朗

外山斎

中川

中根康浩

長島一由

中島隆利

中島正純

中島政希

中野

那谷屋正義

野田国義

橋本博明

橋本べん

羽田雄一郎

初鹿明博

服部良一

浜本宏

早川久美子

平岡秀夫

平山泰朗

広田

渕上貞雄

福田昭夫

福田衣里子

藤田一枝

前川清

又市征治

松木謙公

松崎公昭

松崎哲久

松岡徹

松野信夫

皆吉稲生

宮崎岳志

向山好一

村井宗明

森ゆうこ

森山浩行

森本哲生

山口和之

山田良司

山下八洲夫

山内徳信

湯原俊二

吉泉秀男

横光克彦

吉川政重

吉田泉

若井康彦

【賛同人五十音順53名

石森久嗣

石関貴史

磯谷香代子

奥田建

小川敏夫

大西健介

大西孝典

岡本英子

岡本充功

大泉博子

金森正

金子健一

川口浩

川崎稔

黄川田

京野きみこ

桑原

後藤英友

佐藤ゆうこ

空本誠喜

高井崇志

竹田光明

田嶋要

田中美絵子

玉木朝子

津島恭一

道休誠一郎

永江孝子

仲野博子

中野渡詔子

仁木博文

野木

畑浩治

平野達男

三宅雪子

宮島大典

村越祐民

姫井由美子

福嶋健一

藤田幸久

藤田憲彦

藤谷光信

本多平直

松浦大悟

村上史好

森本和義

矢崎公二

山本剛正

山崎摩耶

柳田和己

柚木道義

吉川沙織

若泉征三

鳩山ハシゴを外されたFushi-ana-eyesのバーゲンセール

こいつらどうするんだろ。特に社民党、連立離脱はするけど選挙協力はしますとかいう巫山戯た事言ってるけど。

「県内移設を推進する民主党投票してください!」とかきちんと日本語で発音出来るの?

民主党議員も、この件どう思ってるんだろうね。「だんまり」を決め込むつもりか?

2010-03-31

離党

逃げまくってたところを、無理矢理入らされた団体を離れることにした。

いまだに、名簿は握ってはなさんぞという勢いで、名前はのったまんまかもしれない。

どうしようもない。

紙切れそんなに大事か。「大事じゃ」。よかったね。ばーか


ところで、堪忍袋が最終的に切れたのは、以下のメールによる。

独立開業に関して、祝い金orカンパとして、100円でも1000円でもいただけまいかというお願いにたいする、地区委員会からの返信。

ぼくはやさしすぎた。羊の皮をかぶった資本主義者の道化





それでカンパの件やけど、はっきりいうとかないといけないと思って連絡するけど、

私は個人的に応援するつもりをしている。仲間として夢の実現を喜んでる。

だけど、党や他団体に要請するのはやめてください。筋が違う。

困っている人などに支援をすることはあるけど、会社を起こしたからと個人的なことで、カンパに来られても困る。それをするとみんなにカンパしないといけなくなりキリがないし、党は慈善団体ではないからね。

だから、カンパ要請で事務所のファックスも使っていたけど、私的なことには本来使わないので、今後の私的な使用はやめてほしい。

きつい言い方で申し訳ないが、はっきりさせるとこは、はっきりしている方がいいので、連絡しときます。

竹田○○





さようならニッポンきょうさんとう

さようなら竹田なんとか氏

PS この数日後、中央委員会にもシイ委員長公式HPにもメールした。無視。

2009-10-03

http://anond.hatelabo.jp/20091003140439

はてサはヘイター脳だから何言っても無駄だよ。

こんなこと言ってる連中だぜ。



http://b.hatena.ne.jp/toled/20090208#bookmark-12013040

toled 竹田さん ごみのようなメンヘルナチスに処分させるべき。 2009/02/08

2009-10-02

http://anond.hatelabo.jp/20091002220210

>>toled 竹田さん ごみのようなメンヘルナチスに処分させるべき。 2009/02/08

醜悪。

はてサ界隈気持ち悪い。はてサレイシストは悪質さの自覚がたりなすぎる。

常野、北守、有村、buyobuyoあたりの極左はてサクネクネしながらヘイトクライムしてて気持ち悪い。



http://b.hatena.ne.jp/toled/20090208#bookmark-12013040

toled 竹田さん ごみのようなメンヘルナチスに処分させるべき。 2009/02/08



福耳先生攻撃で常野がこんなこと書いているとか始めて知ったよ。ドイツなら逮捕されるレベルヘイトクライム

常野はナチス精神病者を虐殺した史実をバックにヘイトクライムしているから単細胞ネトウヨ馬鹿よりも悪質。

レイシスト常野を始めとしたはてサ連中レイシズムヘイトクライムは悪質であることを連中自身が自覚するべき。

2009-05-26

http://anond.hatelabo.jp/20090526131148

すごいよ、竹田確信犯スイーツおばさん記事は・・・

女側で止めるべきだろうけど、止めようとすると

こいつと同じレベルに見られるので止められないって感じのような。

竹田もその辺りを計算ずくで書いてんじゃないか?

http://anond.hatelabo.jp/20090526124651

あと、昔AERAにいた竹田さをりの暴走を止めろ。

ググったけどこいつキチガイだな。

こういう女は女側で止めておいて欲しいものだ。

こういうのを野放しにすると損するのは女だから。

http://anond.hatelabo.jp/20090526120416

AERAの特集記事って私怨を記事で晴らしてる感じがする。

そんなことすればするほど「オンナって醜い」って思われて

逆効果なのに・・・

あと、昔AERAにいた竹田さをりの暴走を止めろ。

2009-02-17

素敵

http://anond.hatelabo.jp/20090217062358

梅田望夫竹田望夫になり松田望夫へと進化を遂げて最終的には一富士二鷹三茄子田望夫になってしまう!!

最近はてなは何とかならんか

最近はてなダメだ!! ダメダメだ!! 人力検索アンテナダイアリーを売りにしていたはずがいつの間にか何だか良く分からないサービスを出しては引っ込め出しては引っ込めしているはてなダメだ!! このままだと梅田望夫竹田望夫になり松田望夫へと進化を遂げて最終的には一富士二鷹三茄子田望夫になってしまう!! そして近藤社長は中藤社長から遠藤社長へと進化を遂げて最終的には宇宙を一回回って至近距離藤社長に!! そしてしなもんは品物に!! れいこんジェイソンに変化して今年は特に13日の金曜日が多いからその度に社内で血で血を争う戦いが始まりはてなダイアリー界隈とはてなハイク界隈と2ちゃんねるネトヲチ板増田アノニマスカワードが不謹慎にもその様子をスネークしてYouTubeでその様子を全世界へ公開して結果的にアメリカ進出してしまう!! それぐらいダメだ!! ていうか増田だからと言って何を書いてもいいというものではないと思った。ごめんなさい。あとトライアルエラービジネスの基本だと思ったし、一ユーザーとしてこれからもお世話になるべくありがとうを言おうと思った。

2009-01-27

朝日新聞の「竹田さをり」って何者?

この人の書く文って客観で書くべき番組評に

どうでもいい主観をねじ込んできたりして不快

何か小田嶋久恵あたりと同じ匂いがする。

2008-04-26

長野聖火リレー走者のリスト

長野聖火リレーリスト

この人たちが将来選挙立候補したら今日の日のことを思い出そう。

長野聖火リレー 2008.04.26 8:26-12:30 曇・小雨 気温10.1℃


走者のリスト(80名中64名:50音順)

シュリー・ヘイズ, 阿部可菜子, 新井美貴子, 荒家遼太郎, 有森裕子, 板倉敏和,一橋忠之, 大槻計典, 大野豊, 岡崎朋美, 荻原健司, 北島康介, 窪田里江, 久保田寛, 黒岩隆, 黒山こずえ, 越和宏, 小林和幸, 小林恵子, 小林光一, 酒井登, 佐藤政子, 清水和江, 清水正洋, 末續慎吾, 杉山侑, 高橋准一, 高橋揚子, 高見澤靖,滝澤明美, 竹田恆和, 竹内忠雄, 竹内愛国, 玉井秀樹, 千葉真子, 勅使川原郁恵,寺島千代, 中原里実, 中山翔太, 西澤弘子, 野口みずき, 萩本欽一, 橋本聖子,林理恵, 林衛, 早田卓次, 福原愛, 藤澤純, 星野仙一, 細川佳代子, 堀内拓也, 松岡修造, 松本賢一郎, 丸山佳織, 丸山博明, 三澤拓, 皆川賢太郎, 宮尾啓子, 宮下智成, 宮林侑梨, 矢田雅子, 山岸重治, 雪入忠司, 吉田沙保里

辞退:青山祐子

2008-01-04

竹田現象学フッサール現象学の違い

って何だろう。竹田青嗣現象学入門』の書評では、現象学の解釈が適当でないというような意味のものが多い。今はフッサールの『デカルト省察』を読んでいるけれども、同じことを言っているように思う。

2007-12-25

成果主義によって救われるかと期待したのに…

「機能しない成果主義高卒技術者の失望」では、学歴主義の壁に苦しむ高卒技術者島田潔氏(仮名)の現状を紹介した。彼の職場は、学歴にかかわらず高卒大学院卒者も、実質的に同じ内容の仕事キャリアを始めるホワイトカラー職場だ。けれども昇進を決めるのは学歴主義に依った評価である。大学院卒の後輩が3年後には彼の上司となる現実がある。


「確かに大学院卒の人には、理論立てて物事を考える力はあるかな、と思う。けれどもそれが直接現場で役立つ場面は少ないし、社会人経験6年間の差に値するとは自分には思えないです」。インタビュー島田氏はこう話していた。


大学大学院で身につける「物の考え方」は業務遂行の上で役に立つ。それを業績の一つとして評価する考え方が学歴主義だ。多くの日本企業はこの考えに則って人材を採用している。


ただし問題は、人事評価においてつける差の大きさが「妥当」であるかどうか。元財閥メーカー勤務、K.K.氏が寄せた読者コメントでは、企業内部の非妥当性が生々しく明らかにされている。


「実力で部長職までいった製造部長が、大学を出ていないというただその一点で役員にはなれない。部下の査定の際も、よっぽどばかな大卒でないかぎり高卒と成績を逆転してはならない。製造現場にもかかわらず、高卒によい評価をつけないために、英語の検定試験結果やプレゼン能力査定に入れたり。管理職をやっている本人が自己嫌悪に陥るような暗黙の了解が多々ありました」。


厳然と残る賃金格差

学歴主義は古くて新しい問題だ。身分や世襲を基にした社会では、親の職業からいやでも離れられなかった。けれども学歴の取得は、制度上はだれにでもチャンスが開かれている。学歴主義が評価されるのは、その民主的な側面に目を向けた場合である。

いっぽう、マクロな視点で戦後の数十年を眺めれば、別の構図が浮上する。学歴の取得には父親の職業が影響するという調査結果(例えば農家の子息より企業管理職の子息の方が大卒である率が高い)からは、学歴取得は制度上平等でも、社会現実はそう動いていないと分かる。そして就職後は学歴による明らかな賃金格差が待っている。

社会学者1955年から10年ごとに調査している「社会階層と社会移動全国調査」のデータを見ると、1995年における50代大卒男性高卒男性の平均年収の格差は約1.5倍。中卒男性との差は2.1倍だ(「社会階層 豊かさの中の不平等」(原純輔・盛山和夫著、東京大学出版会1999年刊)。

就く仕事にも格差がある。大きく分ければ大卒男子企業総合職高卒男子は製造現場登場人物島田氏のような、高卒男子ホワイトカラー職への就職もなくはない。しかし、現実には極めて少ない。「学校基本調査報告書」(文科省)を見ると、1950年代には30%を超えていたホワイトカラー職(事務職、専門・技術職)における高卒男子の割合は、2004年には7%まで落ちた。

このように、就く仕事や賃金、昇進における学歴格差は、戦後数十年のあいだ存在してきた。しかし格差の問題が、「勝ち組」や「負け組」といった流行語を生むほど一般の関心を集め始めたのは、最近の現象だ。それはなぜなのか。

学歴マイノリティー」の成功モデルが崩れた

社会階層研究を専門とする盛山和夫東大教授によると、企業活動が拡大した1960年代??70年代高度成長期に、学歴による賃金格差や昇進の格差はそれ以前の時代より縮小した。高卒者や、場合によっては中卒者であっても大組織に入り、相対的に出世ができた。ホワイトカラーブルーカラー賃金格差も縮まった。

しかし1990年代の低成長期に入ると企業の人事政策は、より強く市場原理を取り入れたものとなった。「賃金格差は拡大する傾向にあり、今後もその流れは続くだろう」と盛山教授は見る。

さらに別の要因が、高卒者の就職状況を悪化させた。「団塊ジュニア」世代の大学入学に備えた大学・学部増設政策による、大学生の急増だ。かつての高卒職場大卒者に置き換えられた。そしてすでに就職していた高卒者は企業内で「学歴マイノリティー」と化し、働く意欲や動機を持ちにくくなるという問題が浮上した。

高卒者にとっての、成功のモデルケースがなくなった」と指摘するのは、豊田義博リクルートワークス研究所主任研究員だ。

かつての成功モデルはこうだった。正社員採用就職して製造現場で働き、安定した職業人生を歩む。あるいは企業の知名度が低くて大卒者が集まらないサービス業種(居酒屋チェーンなど)で、現場経験を積んだ後に店長になる。

ところが製造現場海外移転し、国内の工場労働者正社員よりパートアルバイト、有期雇用者の採用が増えた。店長コースの方は、大学生の増加で新興チェーンにも大卒者が就職するようになり、「店長大卒、店員はアルバイトという流れになっている」(豊田氏)。

議論すべき社会の仕組み

では学歴マイノリティーと化した高卒者はどうすればよいのか。島田氏の事例に対する読者のコメントには、学歴主義を気にするより努力で克服してはとのアドバイスが目立った。一つは、「闘う土俵を変えよ」というもの。「高卒で悩んでいる方々はぜひ旧態依然とした企業から、しがらみのない若い会社に移るべき」(前出の元財閥メーカー勤務、K.K.氏)。

もう一つは、「闘う以上は同じ土俵に乗れ」というもの。「夜間の大学に通い、学位を取得するのも、本当に実力で勝負しようと言うのであれば、一つの選択肢」(竹田雅信氏)。

さらに議論を進めれば、学歴格差の問題はもはや高卒者に限ったことではない。盛山教授は「かつては中卒・高卒大卒学歴格差が問題だった。今後はそれが高卒大卒大学院卒の学歴格差に移行するだろう」と言う。

大卒大学院卒者の増加による「学歴インフレーション」(高学歴取得者の職業的地位の下落)や、出身大学偏差値による大卒者内の格差の進行も、すでに調査で明らかになっている。

ただし、盛山教授は、最近流行である「勝ち組」や「負け組」といった単純な二極化論や、欧米並みの階層化が日本企業で進行し希望を失う若者が増えて社会問題になる、といった「格差恐怖論」のような見方を否定する。

盛山教授はこう話す。

「みんなが収入や地位を上昇させてきた今の50代以上とは違い、20代、30代の大半の人にとって学歴を問わず、収入や地位を向上させるのが難しい時代になったのは事実です。けれども高度成長期以前には、学歴格差は今よりもっと大きかったことを多くの人は忘れている。勝ち組負け組について実証的に示したデータなどないが…。若い人が高収入を得るにはどうすればいいか、それを可能にするのはどんな産業かといった具体的な議論が必要なのです」。

2007-07-23

http://anond.hatelabo.jp/20070723220214

まぁ根元増田見ると、

最初の段落で「みんな思考停止してるし、まぁ生きるためには実際しょうがないよね」

次の段落で「思考停止するためのツールとしては、歴史より宗教のが優秀かなー。」

って言ってる。

参照:http://anond.hatelabo.jp/20070723011850

 

で、元増田はそれに対して

「それは思考停止じゃないのか?」

って言い続けてるように私には見える。

(ここでいう思考停止ってのはいわゆるエポケーね。)

 

いやー、私も元増田の言ってることは間違ってないと思うね。

主客一致問題とかっていう問題でしょ?根元増田のひとつ下のレイヤーだよね。

でも根元増田は、そもそも主客不一致とかを最初から前提にしているのでは?

 

増田が気にしてる部分については現象学の本をかじれば載ってると思う。

竹田の「自分を知るための哲学入門」とか読みやすくていいね。

 

 

追記:

下のほうでも本を薦めてる人が居た。

http://anond.hatelabo.jp/20070723223245

2007-07-21

http://anond.hatelabo.jp/20070721063054

馬鹿!黙ってろ!

そういうことを喋ったり調べようとするとな、竹田と同じ運命を辿るぞ!

噂によると竹田はな、

 

ん?誰か来たみたい。佐川かな。ちょっと行って来る。続きはすぐあとで書く

2007-07-14

結論から言うと、「よつばと!」に比類する漫画は今のところ無い。

残念ながら。

http://anond.hatelabo.jp/20070714054047

みなみけ」「あずまんが大王」あたりと明確な線引きをするという点については全面的に同意。ただしそれをやってしまうとボーダーラインが著しく上がってしまい、けっきょく「よつばと!」以外には無いという結論を強化するだけの話になってしまう。強いて無理矢理挙げるならば、秋月りすOL進化論」とか竹田エリ「私立T女子学園」、岩崎つばさサーティーガール」あたりになろうかと思うが、元増田さんは絵柄の好みもありそうなので何とも。

未読の中では石川雅之もやしもん」が気になっているのだが、想像ではジャンル違いだろう。(読んだことある方、どうなんでしょう?)

 

要するにそれほど「よつばと!」はイイ!ということに他ならないのだが、中には登場人物天衣無縫さにストレート嫌悪感を覚える人もいるようなので注意が必要かもしれない。その場合「ふーんこういうの駄目か」といって話題打ち切りにするのがよく、「これの良さがわからないなんて!」と掘り下げないことが吉。

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