はてなキーワード: スポーツ選手とは
そもそもまず、高年収の男子なんて、そうそう出会う機会が無いよね。
だったら年収800万超えの肉食系男子が集まるところにいけばいい。
そんな分かりきった事今更聞くなって?
まぁよ〜く考えてみて。
答えは簡単!
高級風俗店だよ。
15分3000円のピンサロから2時間で10万円超えるの高級ソープまである。
15分3000円のピンサロは20才ぐらいの若いお兄さんとか、
芸能人やスポーツ選手、資産家や経営者や投資家でお金を持ってる人なんだ。
さぁ今すぐ高級ソープ店で働こう!
え?私なんかの容姿じゃ自信ないって?
太ってれば痩せればいいし。
芸能人にも美容整形している人は多いみたいだし、特に問題ないね。
うーん、どうするかなぁ。
まずはあまり容姿が問われない風俗業界からはじめてみたらどうだろう。
容姿とスタイルが良くなったら中級のソープで働けるようになるから
http://anond.hatelabo.jp/20111001000456
論点は芸能人でも嫌儲でもスポーツ選手でもなくて。なぜかといえば、ネット発で有名になる文化人()は、ブログをこまめに更新して長めの論説を書いたり、自分でサイトを持っていたりして、セルフブランディング()に意図的に利用している人たちだから。彼らなりの射幸心はそれなりにあるわけだ。
そういう人たちに本の執筆や講演、商品プロデュースやテレビ出演の仕事が短期間に、大量に、急激に集まってくるのは、その人が売れるコンテンツだと企画担当者が判断するからでしょう? つまりネット上で商品の評判が急激に、自然に見えるかたちで広まりやすいというバイラルマーケティング()の効果を担当者と文化人()が自覚的に考えて実行しているから。
問題は、文化人()も出版プロデューサー()も、マーケッターとしては二流三流の素人だということ。つまり商品にはライフサイクルがあるという学説を聞きかじりで仕入れてきて知らず知らずのうちに信じ込んでいるわけだ。それで、今が旬の人()なんて言い方が生まれる。
売れている当の本人は忙しくてそんなこと考えていないのだけど。イベントで業界人()と名刺交換をした時などに、よろしくお願いしますとか言いながら、よくわからないプロフェッショナリズム()をたくましくしているだけだ。それでそのプロフェッショナリズム()でもってバラエティ番組に出たりする。で、忙しい時期が一段落したときに、ああ、俺(私)のブレイク()は終わったのかな、とふと思う。周囲もなんとなくそれを感じ取る。
そういう一連の過程に付き合っている「一般人」は、ああ、そろそろこいつも終わったか、次に来るのは誰だろうなぁ、と思って、こういう栄枯盛衰が年間行事になったことを怪しまない。
もちろんお金が欲しい、名誉が欲しいという気持ちもあるだろう。
でも根本にあるのは単純に好きだから、だからこそスポーツで食って行きたいと思うという気持ちだと思う
あなたはスポーツ選手の全てが私利私欲のためだけにスポーツを続けてきたと言いたさそうだが、それだけではきっとやっていけない。
もしそうだとしたら頂点に行った人たちはきっとあなたとは違う次元で生きてる。
偉大なノーベル賞受賞者たちの経歴を見ればわかるはずだ。彼らは金と名誉のために達成できるかもわからない研究を続けたのだろうか?
そういう思考で生きている限りあなたには何も達成できない
んなわけねー。他のスポーツ選手の事なんてどうでもいいでしょ。
確かに十分に金も名声も稼いだ人の中にはそういう事言い出す人も居るけど、
それは「業界の為に尽力する素晴らしい人」と言う「名誉」を欲しがってるだけだし。
(多くの物を手にした人間が最後に欲しがるのは名誉、ってやつだ)
使命感で頂点まで上り詰められる訳ないだろw
何つーか、若いというか…
しかしスポーツ選手ってこういう幻想持つ人も相手にしなければならないから大変だよね。
僕が言いたいのは「彼らは好きなスポーツで食っていけることが普通であるような社会にしたがってる」という意味です
別にスポーツが好きでもないのにスポーツのために尽力しようなんてしてると言ってるわけではありません
スポーツの世界はそれだけで生計を立てることが極端に難しい。だからこそ他のスポーツ選手のためにも
それが難しく無い様な社会にしたいと思っていると思う。それが私利私欲だろうか?
僕はスポーツ選手の多くが自分だけが儲かればいいなんて思っていないと思う。
そもそもお金を儲けるためにスポーツ選手を始めたわけではなくて、単純に好きだったから始めたはず
金と名声以外に「スポーツが好きだからこれで食っていきたい」等でも私利私欲には変わらないだろ。
「好きな事をやって生活したい」と言う時点で。
それとも「本当は全然スポーツなんてやりたくないんだけど、世の為人の為にスポーツ選手になりました!」なんて奴がいるとでも?
横レスすまんけど、んなわけないでしょww私利私欲のためだけにスポーツ選手になるってどんだけ効率悪いのよww
金と名声が欲しいんなら他にもっと効率良い方法あるでしょww中にはそんなチャレンジャーもいそうだけどねww
幼児の頃に願ってた夢を大人になってまで続ける奴がどれだけいんだよwじゃあお前はウルトラマンになりたいって思ってたらウルトラマンになるまで努力すんのか?
彼らの一番の関心はスポーツで生きて行くことをギャンブルにしないことじゃないだろうか?
もっとスポーツ選手として生きて行くことがサラリーマンみたいに普通のことであってほしいと思っていると思う
スポーツを続けるにはお金を得る事は不可欠なことだ。でも個人が得るだけではスポーツ全体が発展していくことには繋がらない
全体にもっとお金が回ってスポーツだけで生活していける社会を作りたいというのが彼らの願いなんじゃないか?
彼らをスポーツに関係ない場所でアイドルみたいな立場にすることが良い事だとは僕は思わない。
日本人は、お金に対して汚らしいイメージを持つ人が多い感じがします。アメリカはチップ習慣があるせいか、お金を労力に対する対価として自然に払いますね。
日本人はお歳暮など物をあげることにあまり抵抗ないけど、生の金銭の場合は包んだりして見せないようにする。お金は商業的な対価であり、普段の親切行為とは切り離されているような気がします。
商業的に成功した人は、日本では羨む対象になってしまって尊敬の念を持つ人は少数派です。世界に誇る日本人ランキングをするとスポーツ選手や映画監督など文化的成功者が上位を占めますが、商業的成功者はあまり上位には来ません。文化的成功者はその国民の名声を高めますが、商業的成功者は国民の経済的な豊かさを高めてくれます。日本にジョブズやバフェットがいたとしても国が誇る人物として上位にランキングされたでしょうか?
コーチのお客さん(クライアント)にはプロのスポーツ選手や社長さんもいるそうだよね。
目標設定も観察も相手にゆだねるのがコーチング。目標設定や観察をこちらがやってあげるのがティーチング。コーチングでは、クライアントのことを一番知っているのはクライアント自身だし、どうしたらいいかについても、クライアント自身が答えを出せるというスタンスで接する。徹頭徹尾。
クライアントをどこかに向かおうとしてるマラソン選手に喩えるなら、コーチは飽くまで支援のための伴走者で、実際に走るのはクライアント。どこに行きたいのか、どうすれば行けるのか、今どこまで進んだのか、どうすれば障害を乗り越えられるのか、こういったことについて考えるきっかけとなる質問をすることで、クライアントのモチベーションを上げつつ、クライアントが自分のことを自分で考えて自走できるように支援していくのがコーチの役目。
例えば目標を設定するフェーズでは、「今まで一番ワクワクした経験は何ですか」とか「今までで最高の瞬間はどんな時でしたか」とか「今一番したいことはなんですか」とか「1年後に死んでしまうとしたらこれから何をしてみたいですか」とか質問して、クライアントのビジョンが膨らむようにお手伝いする。
描いたビジョンにたどり着けるのか、どうすればたどり着くのかを考えるフェーズや進捗をチェックするフェーズでも、例えば、「どうしたらたどりつけると思いますか」「どんな段取りを組めば良さそうですか」「その計画が頓挫するリスクはありますか」「そのリスクはどんな理由で生じますか」「予防策や発生時の対策はどんなものが考えられますか」「何が障害になっていますか」「誰に相談したら解決しそうですか」「手がかりはどこにありそうですか」なんて質問をして、相手に考えてもらう。
これらの質問に対する答えをこちらからクライアントに提示するのはティーチングやコンサルティングになる。ティーチングも悪いことではなくて、コーチングとの使い分けが大事。あと、自分について自分で考える精神状態じゃない人を助けるのは、コーチングじゃなくてカウンセラーや精神科医の仕事になってくる。
「何もしてない」なんてことはない。
そもそもスポーツ選手が国内外で活動する費用は我々が汗水たらして労働した中の一部から支払われる。
具体的に言えばサッカー協会には各種スポンサー企業がついており、われわれは汗水たらして労働して得たお金を支払いそれらの企業のサービスを受ける。もちろんその支払った代金には材料コストや流通コストのみならず企業の広告コスト、そして企業活動の一環としてのスポンサー代が含まれる。これらの企業は例えば自動車メーカー、航空会社、酒メーカー、コンビニなどほぼ殆どの日本人が利用していると思われる企業たちだ。
つまりスポンサー企業のサービスに代金を支払うわれわれがスポーツ選手にスポーツでき得る環境を与えているわけである。
俺は中継見なかったし別に感動もしなかったので全く後ろめたくないけど、後ろめたい人は寄付すればいいじゃん。
具体的にどういう風に寄付するのかは俺も知らないので、財団法人日本サッカー協会に問い合わせればいいじゃん。なんかあるかもよ。
http://www.jfa.or.jp/info/inquiry/index.html
寄付を受け付けてくれないかもしれないとか、組織を通すと中間搾取ガーとかいう人は何か自分で上手い方法を考えればいいと思う。
方法を考えるコストも含めて、なでしこジャパンに感動の対価を支払えばいい。
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ところで他人が「いやー感動したね、良かったね」と言って翌月あたりにはケロリと忘れる(であろう)ことに文句をつける厄介な人達がいるけど、
そんなもん忘れるものは忘れるんだからしょうがないだろう、興味が持続しなけりゃ忘れるよ普通。
講演会でもサイン会でも自伝出版でもCM出演なんでもやって儲ければいいと思う。
女子サッカーっていうのはこの一週間くらいでものすごく宣伝されたようなものなんだから、
そこで高まった自らの商品価値というのを彼女達は金に換えていけば良いんだよね。多少の手間はそりゃ必要でしょう。儲けたきゃ。
そもそも本人達が金が欲しいと言ったわけでもないのに議論してもしょうがないけど。
まあ要は「なでしこジャパンが世界一になったのに儲からないのはおかしい」という話については「儲けたきゃ儲ければいいじゃん、これからチャンスなんだし」ということだよね。
もちろん儲けたい人がみんな儲かるわけじゃないから、あ~なんか頑張って世界一になったのに金ないな~って人もでてくるかもしれないけど、世の中そんなもんなんじゃない? それがおかしいというなら→寄付だ!
今回の震災で親戚を亡くした。
とはいっても遠い親戚。
そのことに関して涙を流すようなことは結局無かった。
あれからずっと胸の中でつっかえてることがあって、でも上手く口にできないことがある。
それはもうあれ以来ずっと増田でもどこでも散々言われてることなんだけど、この今の日本に漂う空を切る感じ。
みんな復興頑張ろうって言ってる。頑張れって言ってる。
当事者じゃない第三者もみんな口を揃えて頑張ろう頑張れって言ってて、その為に何ができるのか考えてる。
偽善でも愛でも義務でもいいんだけど、そうやって日本を一つにまとめようとするムーブメントを起こそうとしてる。
広告会社もTVもネットも、それぞれの価値観で風化させないように頑張ってくれてる。
ホントに素晴らしいことだと思うのだけれど、でもそこには何か血が通ってない感じがする。
なぜかどうしても心をうたれない。
私が今回の震災で一番心を打たれたメッセージはCMでもキャッチコピーでもデモでもツイートでもない。
あの時、何も無くなった大地に転がった、辛うじて原型を留めているような車のボンネットに真っ赤なスプレーで書かれたメッセージ。
「あけない夜はない」
こんなクサくて、ありふれてて、使い回された言葉を見たときに脳天からつま先までしびれて、その後しばらく呆然としてた。
気が付いたら私は泣いていた。
それは、どこかの社長でも、政治家の誰かでもなく、芸能人でもない。
ムーブメントは必ず、きっと必ずそのきっかけの中心から起こるはずなんだ。
どんなに周りが大きな風を送っても、中心が凪いでいれば、それは人の心を動かすような大きなムーブメントにはならないのではないかと思う。
あの地震の震源地に一番近い場所で、私はヒーローが産まれるのを待っている。
もう一度、今度はその声で、ものすごい震度で日本中の心を震えさせるのを待っている。
芸術家でもいい、バンドでもいい、漫画家でもスポーツ選手でもいい。
私はそういう人が声をあげるのを待っている。
下世話な話だが、そこからは新しいビジネスが生まれたりもするのだろう。
もしかしたらもう構想はあるのかもしれない。
「被災地が生んだ天才ピアニスト」みたいなことがきっと起こるだろう。
こぞってメディアはとりあげるのだろう。
すでに被災したお笑いコンビを周りがそうやって持ち上げようとしてるのを見かけたりもする。
それでも私はかまわない。
私はあの日、あの場所で見た、あのメッセージのように、その生の声が聞きたい。
そこに生きてる人間の力を感じたい。
いや、それ以外は見たくないのだろう。
私に関して言うなら、きっとそうだ。
それは自分もその血の通わない声と一緒だと思われてしまいそうだからだと思う。
自分で考えて動くよりも、自分で誰かのために何ができるか考えるよりも、ヒーローに喝采を送るほうがよっぽど楽だからだ。
戦闘機を飛ばして意味もない弾をばらまく存在になりたくないだけなんだ。
だから広告代理店やCM制作会社はつまんないキャッチコピーやCM作るヒマがあったら
もっともっと現場の声を伝えてください。
AKBをプロデュースする暇があったら、もっとプロデュースする対象があるでしょう?
本物のヒーローを私に見せてください。
http://anond.hatelabo.jp/20110613202026
の続き。
この道徳授業、続きがあって、手紙授業の後に「あいさつで世間を明るくする協会」
だか何だかが仕掛けた「アスリートを呼んでの公開授業」が行われた。
現役引退した某スポーツ選手(詳しく書くと学校が特定されるのでやめておく)をわざわざ呼び寄せて、
その中で「スポーツにおける挨拶や礼儀の効用云々」を強調していた訳である。
一保護者として、というより、一区民、一都民として問題視したいのは、
このアスリートの講演料。
あれ学校の予算なり区の予算なり都の予算から捻出されているのか?
あるいは「あいさつで世間を明るくする協会」だか何だかの費用負担なのか?
まさか、アスリートに無料講演を依頼しているわけではないだろう。交通費もあるし。
ということで、一納税者として、「こんな道徳授業、税金の無駄遣い」である、と言いたい。
因みにウチの子供に「あの授業、どうだった?」と聞くと、「まあ普通じゃないの?」と
全く無感動な反応が返ってきた。
先述の通り「元選手」であり、小学校高学年なら現役時代も知っているのかもしれないが、
こんな授業する予算があるなら、その分義援金で被災地に回して欲しい。その方がよほど「生きたカネ」になる。
一納税者として、強く思う。
だいたい本人の利害かナルシシズムで説明が出来た。
「女がわりー」は本人や友人がスーフリ方向なサークルをやってたと考えれば要するにただの自己弁護だし
「時代かー」はナルシシズムそのものだ。
つるんでる友人と集団自己陶酔とか
程度の差を考えなければいたって普通の若者、若者のお約束ともいえる。
違いはそういうディテールぐらいで)
一方
ひたすら目に付く人間、特に女について、常に敵意を剥き出して難癖つけているだけ。
ここには、ネットで問題起こす若者にありがちな「私達とそれ以外」的な感性が、ありそうでない。
女への基準不明なほど広範な敵意や悪口は、狭い友人の輪の中ですら株が上がりそうな感じがしない。
オシャレゴリラのツイッターは、それが彼の友人や後輩にどのように愛されて楽しまれたか容易に想像がつくが
アディダス社員のツイッターやミクシィにはそういうのすらない。
大学の同学年の女、若きイケメンスポーツ選手の妻、スーパーで見かけるおばさん達、
攻撃対象の選定が「女」以外に共通点不明。
ラインナップを見るに嫉妬とか対抗心と言った簡単な説明も出来そうにない。
果ては自分の帰属先の一つである”勤め先”にも無用かつ理由も無い悪態をついてる。
オシャレゴリラやトンコツ王子ほどわかりやすい精神構造や利害を持たない
もう少し破滅的なピチガイだった気がする。
まあそんな差異なんかほぼ誰も興味ないだろうし
ここに墓碑として駄文をうずめておきたい。
ちょ、なんだよ急に。
「えらそーにwww」とか言ったオレがバカみたいじゃん、やめろよそういうの。
わ、わるかったよ。
つかさ、あれだよ。頂点てなんだよ。
スポーツ選手の頂点に代わりはいないかもしれんが、そいつらが居なくなって、世界が困るか?
会社の経営者はおろか、一国の総理大臣だってコロコロかわるんだぜ?
みーんな代わりはあるんだよ。
世の中はそうやってまわってんだよ。
あとな、おれが就活がいやで「世の中の歯車になりたくない」とかって言い訳つけてグズッてた時、
友人に言われた今でも忘れられない言葉。
「おまえな、世の中の歯車になれるって、すごいことやぞ。
大抵の人は歯車にもなれずに死んでいくんやぞ。」