はてなキーワード: サイパンとは
出会い喫茶がそれなりに根付いて、まあテレクラみたくマイナー産業に落ち着きそうな予感だけども、
このタイミングでカラオケコンパニオンを名乗る新風俗が検索にヒットするようになった。
東アジア圏やサイパンとかに旅行したことのある男なら経験があると思うが、男だけでアジアの都市圏のカラオケに行くと、コンパニオンの女の子が部屋についてきてくれて、一緒に盛り上がれて、意気投合したらお持ち帰りもある、っていういかにもアジアっぽい風俗文化がある。
これが日本になると割と六本木界隈の準富裕層以上向けのサービスしかなさそうで、庶民レベルで楽しめるのはなかなか無いように思われた。
要はデリヘルと出会い喫茶の中間というか、女の子を選んでカラオケに行けるんだけども、気が合えばその後もデートしちゃって下さいっていう
元々、親告罪な著作権法をコンプライアンスだとか抜かして厳密運用する必要性は何処に在るのかと激しく疑問
とか思っちゃ本来はいけないんだろうが
とりあえず改定の
別な理由も考えてみた
【社会】 「ロス疑惑」 三浦和義容疑者、米で殺人容疑で逮捕…警視庁幹部ら「寝耳に水」と驚き★4
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1203777509/523
523 名前: 名無しさん@八周年 投稿日: 2008/02/24(日) 00:16:23 ID:dk2iMoce0
本人のmixi
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3223996
>というよりも、携帯も成田に駐めておく車の中に置いてゆきますし、PCも持って行きませんので。
>留守電機能は生きていますので、連絡ある方は入れておいてください、帰国後すぐに電話させて頂きますので!
このあたりを見て
とか、思ってみたけどどーだろ
http://anond.hatelabo.jp/20070910205138
買春のなにがいけないの?
法律でいけないって決まってるから?
相手が未成年じゃなきゃ日本では買春は犯罪じゃないよ?ま、サイパンの法律は知らないけどさ。
そもそも売るといってるものを買うだけなんだからいいじゃない。
法律でチョコを食べちゃいけません、って決まってたとしたら「チョコ食べるなんて人非人!!」って批難するの?
それとも
「金で女性のカラダを買うなんてフケツ!」
って嫌悪感?
そんなこといったら専業主婦なんてほとんどは専属売春婦みたいなもんだよ。
専属じゃないのも結構多いwww
飲酒運転は確かにイカンよね。今の時代に日本で飲酒運転するヤツは脳ミソが足りないんじゃろね。
前にいた会社がそんなんだったな。
法人向けの旅行会社がそういう手配をするんだよ。
現地のそういう団体から添乗員へのリベートでもいいんじゃないの?
女性添乗委員ですらあたりまえのように案内するよ。
で、またそういうところにいく日本人多いんだろうな。心が痛むよ。
社会にでたばかりのころは最初は思い悩んでどう切り抜けるかばかりを考えたけどね、
うまく立ち回ればなんとかなるものだよ。
「そういうところに行く人」と「いかないひと」はすくなからずいるので、
いかないひと派閥をつくって同じ旅行でも別行動をするようにするとか。
女性社員を連れていっしょにつるむとかね。
なんせ奴らは「行きたい」のだからそれの邪魔をしちゃ利害関係がぶつかる。
そういう場まで連れて行かれた挙句、激情して会社やめた奴もいるので、
もっぱらやりたくないなら、事前予防だよね。
黙ってついていって「どこですかココは!ボクは帰ります!!」なんていうのは
やりたい頭の人に冷や水を掛けるようなもので、
「あっ」と気がついたら。最後尾を歩いている一人に帰るわ、いっていなくなればいいだけさ。
誰にも言わないとそれはそれで揉めるからな。
あと国によっては合法なので、一応違法ではないのかな?
しったこっちゃないけど。
でも、国内での飲酒運転はもってのほかだね。
一回110番に内部告発しておくといいよ。
終わる30分ぐらいまえに、飲酒運転しそうな人たちがいるんで巡回にきてくださいとか。
会社を辞める辞めないについてはなんともいえないけど、トップの方針がそうであれば
最終的にはそのカラー以外ないので、どこまでついて行くかというだけだよね。
上にいけばいくほど合わないって痛感するから。
あとサイパンはいいところだよ。
海は綺麗だし、サイパンダだし。なまこいっぱいだし。
先日、会社の人たちが社員旅行でサイパンに行ってきたのである。
僕は中途採用で7月に入社したばかりだったので、旅行には不参加であった。
旅行にでる前に「現地では何して遊ぶんですか?」と聞いてみると「うーん、女買うとかかな」などと言っていた。
ちょっと驚いたが、冗談なのかなと思い込んで、愛想笑いなどをしていた。(ちなみに社員は社長も含めた男性ばかり10人くらいのグループである)
だが旅行から帰ってきた人たちの話を聞くと、それは冗談などではなかった。毎晩現地の中国人売春婦達と夜を共にしてきたという。
そういうことを何の恥ずかしげも無く喜々として語るのである。
僕にはそれが信じられなかった。楽しげにそのことを語る社員達を心の中で軽蔑した。
旅行以前にも同じように僕を落胆させる出来事があった。
あるとき社員の方々が僕の入社歓迎会を開いてくれた。遠方から通勤する人が多い会社であったので、当然車で来ている人も多かった。
当然代行やタクシーで帰るのであろうと思った。
しかしそうではなかった。
彼らは当然の如く飲酒運転をし、当然のごとく僕をその車に乗せようとしたのである。(2次会(キャバレー)に行こうとしていた)
(ちなみにこのとき、僕は気分が悪いフリをしてその場を逃れた)
「信じられない・・・」
いい人たちばかりと思っていたのだが、このとき僕の中でこの会社の、社員のイメージが一気に落ちた。
サイパンの買春の件もそうだが。習慣と集団意識は怖いもので、例え世間一般で「悪」とされていることであっても、大勢が集まればその集団の中で架空に合法化されてしまうのである。
飲酒運転の取り締まりが厳しくなった昨今だが、それがいまだに無くならない原因を垣間見た気がした。
ここで僕が言いたいことはひとつ、この会社に残るべきか、去るべきかということである。
このような人たちが集う会社ではあるが、僕と他の社員との関係は申し分の無いものであると思う。仕事はまだまだであるが、だんだんとやり方を覚えてきていて、先輩方からも期待されている存在であると思う。
しかし、上記のことを心の内にしまっておきながら、今後僕は平生とした態度でこの会社や社員達とつきあっていけるのだろうかと思うのである。
いつかは僕もそのような違法犯罪行為に(ただの付き合いという名目で)加担させられてしまうかもしれない。それを思うと怖くて夜も眠れないのである。