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はてなキーワード: イアン・フレミングとは

2018-10-11

anond:20181011173639

イアン・フレミングがMI6のリアルエージェントだったとしても、別にそこで銃器に詳しいという話には(本来は)ならないってのが正解のはずやが。

007あんま詳しくないんだけど、ボンドカーとかのトンデモガジェット以外でそこら辺の描写の正しさってそれほど追及しておらんのでは。

内調とかが世界銃器に詳しい必要、実際あるのか? 事実しかったとしてもそれは業務上知りえた話ではなくあくま個人的趣味だろ。

anond:20181011164524

銃器に絞った話ししてるの分かる? イアン・フレミングは盛り盛りに持った結果、ボンドに何を持たせた? 普通護身拳銃だろ。何のヒネリもない。何ならサイレンサーすら無い。要らないから。

anond:20181011164010

結局のところイアン・フレミングも「盛ってる」ってのがお前らの中での結論じゃんか。

anond:20181011144854

MI6や内調の内部事情が目の前の箱で調べられるんなら、そもそもイアン・フレミングは要らなかったという話でもあるわけでな。

2014-09-12

007原題邦題がかっこよすぎて鼻血出そう

なんとなーくゴールドフィンガーとかロシアより愛をこめてとか一部だけ聞きかじってた程度だったけど、Wikipedia見て鼻血出そうになった。

全部かっこ良すぎる。

中二病スピリットキュンキュン刺激される。

イっちゃいそう。マジで

wikipediaより転載

イアン・フレミング作品[編集]

日本では全て井上一夫によって翻訳された。

長編[編集]

カジノ・ロワイヤル Casino Royale (1953年

死ぬのは奴らだ Live and Let Die (1954年

ムーンレイカー Moonraker (1955年

ダイヤモンドは永遠に Diamonds Are Forever (1956年

ロシアから愛をこめて From Russia, With Love1957年映画版邦題は「ロシアより」であるが、小説は「ロシアからである

ドクター・ノオ Doctor No (1958年

ゴールドフィンガー Goldfinger (1959年

サンダーボール作戦 Thunderball (1961年

わたしを愛したスパイ The Spy Who Loved Me (1962年

女王陛下の007 On Her Majesty's Secret Service (1963年

007は二度死ぬ You Only Live Twice (1964年

黄金の銃を持つ男 The Man With the Golden Gun1965年映画版邦題は「黄金銃」であるが、小説は「黄金の銃」である

短編集[編集]

バラと拳銃 For Your Eyes Only (1960年) 旧邦題007号の冒険

バラと拳銃 From a View To A Kill

読後焼却すべし For Your Eyes Only

ナッソーの夜 Quantum of Solace

危険 Risico

珍魚ヒルデブラント The Hildebrand Rarity

オクトパシー Octopussy and the Living Daylights (1966年) 旧邦題007/ベルリン脱出

オクトパシー Octopussy

ベルリン脱出 The Living Daylights

所有者はある女性 The Property of a Lady

 
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