2021-02-15

ミステリ好きなら読破しておきたい古典を読んでおきたい古典100冊を読むべきではない100の理由

https://anond.hatelabo.jp/20210215101500

エドガーエラン・ポオ「モルグ街の殺人

 ・しょうもない犯人しょうもない気付き、しょうもないミステリ元祖

ウィルキー・コリンズ「月長石」

 ・長さのわりにミステリを期待して読むと徒労に終わるドラマ観れば十分。

コナン・ドイルシャーロック・ホームズの冒険

 ・長編よりいくらかマシという程度。

モーリス・ルブラン「怪盗紳士ルパン

 ・南洋一郎訳のほうがおもしろい。

ロナルド・A・ノックス「陸橋殺人事件

 ・いわゆる「ノックスの十戒」を定めた著者だが、作品凡庸

フョードル・ドストエフスキー罪と罰

 ・ミステリか? 別にいいんだけど。主人公臭い自意識に長時間堪えられるのなら。手塚治虫漫画版で十分。

コンラッド「闇の奥」

 ・「闇の奥」そのものより、「闇の奥」をもとにした無数のコンテンツのほうがおもしろい。『地獄の黙示録』とか。

F.W.クロフツ「樽」

 ・『樽』はタルい。これミステリ界の常識アルよ。クロフツもっと薄くておもしろいのがいっぱいある。

S.S.ヴァン・ダイン僧正殺人事件

 ・ヴァン・ダインとか今更読むやつおる??

ガストン・ルルー黄色い部屋の謎」

 ・これもルールタビ―ユくんのキャラ小説なんだよな。意外にミステリしてる点は評価できなくもない。

エラリー・クイーン「Yの悲劇

 ・別のトラバの人も言ってたけど、悲劇四部作は通しで読めよ。おまえはスター・ウォーズをEP5から観るのか?

ジョン・ディクスン・カー火刑法廷

 ・オカルト〜〜〜〜〜〜wwwwww すいません、ふつうに好きです。

アガサ・クリスティそして誰もいなくなった

 ・クリスティならなんぼでもこれよりおもしろいのがある。まあ、ある種のパターン確立したという意味で必読ではある。

ドロシー・セイヤーズナインテイラーズ」

 ・別にナインテイラーズ」でもいいんだけど。

イーデン・フィルポッツ赤毛のレドメイン家」

 ・いいかげん昔の人が評価してたからって理由だけでレドメイン家をこういうリストに入れるのやめない?

G.K.チェスタトンブラウン神父童心

 ・妥当。これもシリーズを通しで読むべきではある。

フランシス・アイルズ殺意

 ・アイルズ入れるのは当然として、バークリーも入れないのは理解に苦しむ。

ウィリアム・アイリッシュ「幻の女」

 ・惰性でオールタイム・ベスト入ってる系の古典としては意外なほどエキサイティング。アイリッシュもっと評価されてもいい。

コリン・デクスターキドリントンから消えた娘」

 ・今読むとちょっとメカニカルすぎてキツいところがある。

セバスチャン・ジャプリゾシンデレラの罠」

 ・ハッタリのきかせ方は歴史に残るけど、わりに印象に残りにくいんだよな。

ハリイ・ケメルマン「九マイルは遠すぎる」

 ・これも型を確立したという点で必読ではある。

ウィリアム・L・デアンドリア「ホッグ連続殺人

 ・出たよホッグ。20年くらい前ならおもしろかったのかもしれんけどさ。

クリスチアナ・ブランド「招かれざる客たちのビュッフェ

 ・さすがにブランド否定する理由がない。

エリザベスフェラーズ「猿来たりなば」

 ・知名度の割に、ブクオフに行ったらかならず置いてあるだけの理由はあるものだ。

ロアルド・ダールあなたに似た人」

 ・出来不出来が激しい作家の一人。奇妙な味勉強したいんなら異色作家短編集読めば。

ダフネ・デュ・モーリアレベッカ

 ・そういえば映画版最近リメイクされてましたね。つまんなかったなあ。ヒッチコック版と原作はいいです。

レイモンド・チャンドラー「長いお別れ」

 ・御三家のなかで一番キツい。春樹訳はさらにキツい。ロバート・アルトマンくらいの諧謔が加わって初めて鑑賞に堪えうる。

ダシール・ハメットマルタの鷹

 ・ハードボイルドの先鋭性をもっともよく表した作家ではある。本篇より諏訪部浩一の『「マルタの鷹講義』のほうがおもしろい。

ロス・マクドナルド「ウィチャリー家の女」

 ・ロスマクの一冊を選ぶとなると戦争が起きる。法月綸太郎みたいなものさ。ここでもな。

フレデリック・フォーサイスジャッカルの日

 ・めちゃめちゃエキサイティングなんだけど、分厚いし今手に入りにくいし……。

ジョン・ル・カレ寒いから帰ってきたスパイ

 ・ル・カレのなかでは読みやすい部類だし、正解だと思う。

パトリシア・ハイスミス見知らぬ乗客

 ・ハイスミス20歳をすぎてから

ドナルド・E・ウェストレイクホットロック

 ・なぜよりによって『ホットロック』?

ボアローナルスジャック悪魔のような女

 ・ボアナルほんとに読んだことある?俺はない。映画は傑作だった。

トルーマン・カポーティ冷血

 ・ルポルタージュミステリとしては先駆的だったのかもしれないが、今読むと長いしタルいし冗長カポーティの美点がほとんど失われてしまっている。

ジム・トンプスン「内なる殺人者」

 ・ポップでしょ。

ウンベルト・エーコ薔薇の名前

 ・たかだかミステリ読みごときエーコの真価が理解できるとはおもわない。

ローレンス・ブロック八百万の死にざま」

 ・タイトルで勝ってるよな。アル中文学系譜が産んだ名作。

ルース・レンデルロウフィールド館の惨劇

 ・一発ネタ長編まるまるひとつ持たせた奇跡のような書物とはいえレンデルもっと濃ゆいのがある。

ウィリアム・ゴールディング「蝿の王

 ・別にここに入れる必要はないのでは。

ジェイムズ・クラムリー「酔いどれの誇り」

 ・ネオハードボイルド作家たちは再評価されるべきだと思うが、中途半端に古くなってしまった感もあり、難しい。

ジェイムズ・エルロイブラック・ダリア

 ・反面エルロイは古びない。ただLA四部作は何も知らない人が「ブラック・ダリア」だけ読んでもわからん気がする。

ジャック・ヒギンズ「鷲は舞い降りた」

 ・冒険小説進化してるので、いつまでもヒギンズを引きずるのは不幸というか、グリーニーとか読ませたほうがいいのでは。俺は嫌いだが。

アリステア・マクリーン女王陛下のユリシーズ号

 ・マクリーンなんかよりイアン・フレミングのほうがよほどリストに入れる意味あるよ。

トマス・ハリス羊たちの沈黙

 ・作者がキモい

ドナルド・A・スタンウッド「エヴァライカー記憶

 ・このリストのなかでは比較的新しい作品で、オールタイム・ベスト的なリストでみかけるのは珍しい。個人的思い入れがあるのか? たしかに発売当時からそこそこ評判高かったけれど、薄い記憶を掘る限りそこまで評価する理由が見当たらない。気になる。

クレイグ・ライススイートホーム殺人事件

 ・ライスはたまに読むと心温まってよいが、それはスレた読者の愉しみなのであって、入門者が読んでも伝わりにくい。

アゴタ・クリストフ悪童日記

 ・たしかに仕掛けはミステリなしおもしろ小説なのだが、別にこのリストに入れる必要はない。なんでミステリの人は文学コンプレックスを抱くのだろう。

アイラ・レヴィン「死の接吻

 ・うーん。

リチャード・二ーリィ「心ひき裂かれて」

 ・オールタイムベストでも陰が薄い存在なので、入っていると嬉しい。まあでも数合わせだよね。

ケン・フォレット「針の眼」

 ・フォレットもそろそろ再評価されるべきだと思うのだが、ダン・ブラウンみたいなものと思われているのだろうか。

マイ・シューヴァル、ペール・ヴァール「笑う警官

 ・北欧系の元祖ではあるのだろうが、だったらよりエポックミレニアム入れたほうが誠実な気がする。

黒岩涙香巌窟王

 ・ごめん、モンクリの方しか読んだことない。

甲賀三郎ニッケル文鎮

 ・はあ。

江戸川乱歩「孤島の鬼」

 ・え?

大下宇陀児「石の下の記憶

 ・変格って今読むとふつうにつまんないの多いよね。

夢野久作ドグラ・マグラ

 ・そりゃ読んでも損はないとは思うが。

浜尾四郎「鉄鎖殺人事件

 ・当時としてはアベレージはある作家だろうが、そこで鉄鎖を選ぶ理由がよくわからない。

大阪圭吉「とむらい機関車

 ・うーん……いいんじゃないんですか。

小栗虫太郎黒死館殺人事件

 ・どう読むかによる。単純な出来でいったら虫太郎にはもっといいのがいくらでもある。すまん、いくらでも、はない。

木々高太郎新月

 ・すっかり忘却の彼方すぎて妥当かどうかさえわからん

横溝正史獄門島

 ・横正の作品をチョイス理由を添えずにポンと出されても困るんだよな。高校生も困ると思うよ。こんなんだけ読まされても。しょうがない。

坂口安吾不連続殺人事件

 ・本格ベタ安吾のなかでもなんでよりによって一二を争うほど不出来な作品を選ぶのか。嫌いなのか?

高木彬光人形はなぜ殺される」

 ・高木彬光でこれがあがってしまうのは、消去法の結果なのだと思う。

山田風太郎「妖異金瓶梅

 ・特にケチをつけようとは思わない。

海野十三「海底都市

 ・海野十三本領はヌケの良いバカバカしさだと思う。

大坪砂男涅槃雪」

 ・通っぽいセクレトだが、そこは素直に「天狗」にしとけ。コケまくったサンドマンが唯一正位置になってしまった作品なのだから

松本清張砂の器

 ・映画の印象は強いが、清張であえてピックアップするほどかといえばどうか。

鮎川哲也薔薇殺人事件

 ・変化球狙いすぎて外しとる。

有馬頼義「四万人の目撃者

 ・流れ的にはわからないでもない。

仁木悦子「猫は知っていた」

 ・と思ったらいきなり脳死みたいな。

高城高X橋付近

 ・今あえて読むほどのものではない。

水上勉飢餓海峡

 ・同上。長いだけ。

笹沢左保「暗い傾斜」

 ・同上。とはいえ笹沢左保はもうちょっとまれてもいい。

飛鳥高「細い赤い糸

 ・飛鳥高長編ってそんな良いイメージないのだが。賞とったってだけで入れてない?

土屋隆夫天狗の面」

 ・今選ぶとなると難しい作家だが、針の誘いとかでいいのでは。

陳舜臣「玉嶺よふたたび」

 ・そもそもミステリうまい作家ではない。

竹本健治匣の中の失楽

 ・パッションだけで突っ走った奇跡であることは間違いないが、三大奇書にならべて語るほどかといわれれば疑問符がつく。竹本健治は”今”が面白い現役の作家だ。

中井英夫虚無への供物

 ・不可欠だとは思うが、真剣に読んでる人は少数派だろう。

赤江瀑オイディプスの刃」

 ・そうね。

都筑道夫三重露出

 ・またひねくれたもん入れてくるな。

森村誠一新幹線殺人事件

 ・ごめん、森村あんま興味ない。

天藤真大誘拐

 ・色んな意味稀有作品ではある。

西村寿行「滅びの笛」

 ・特に反対する理由もない。

清水一行動脈列島

 ・人間生きてて清水一行の話することある

戸川昌子大いなる幻影

 ・戸川昌子の話をすることはあるかもしれないな。

戸板康二グリーン車の子供」

 ・マスト

泡坂妻夫「亜愛一郎の狼狽

 ・鉄板

大岡昇平事件

 ・入れても良いとは思うが、そういえば結城昌治がおらんな。

田中光二黄金の罠」

 ・エッ? そこ?

栗本薫「絃の聖域」

 ・読んでない。そろそろ疲れてきた。

連城三紀彦「宵待草夜情」

 ・好みの問題であるとは思うが。

辻真先アリスの国の殺人

 ・アー。完全恋愛かいいんでは。

笠井潔サマーアポカリプス

 ・第一作だしリストになら入れてもいいと思う。

逢坂剛カディスの赤い星」

 ・もうちょっと高校生までに」という点を考慮しようよ。

船戸与一「猛き方舟」

 ・船戸与一今読むと意外にいいものもあるんだよね。

島田荘司占星術殺人事件

 ・このへんはね。

綾辻行人十角館の殺人

 ・入るよね。

京極夏彦姑獲鳥の夏

 ・急に九十年代っぽくなったけど、2000年代にもインスタントクラシック作品はたくさんあると思うよ。

皆川博子「死の泉」

 ・皆川博子ミステリ的に評価できるかといえば微妙なんだけど、ミステリ界以外で評価される土壌がさほどないようなので、不運な作家だと思う。偉大な人です。

記事への反応 -
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      • カポーティの「冷血」はノンフィクションノベルであってミステリではないんだが・・・

      • 来世の高校に賭ける!

      • 罪と罰はミステリーなのか あれが含まれるなら大抵はミステリー要素あるな

        • そらそうよ 謎があればミステリー 想像があればSF 不思議があればファンタジーだよ

      • 方針・目的 ミステリはほとんど読まないので読んだのだけ 最近のミステリは全然読んでない 少しでも多くの人を読書沼に引きずり込みたい 必読書を挙げるというより、自分の一押...

      • ここまではてな記法をつかいこなせるとはおまえ元は名のあるダイアラ―だな だがコピペに向かないのだよな 30%くらい読んだこと会ったけど最終的に北村薫と泡坂妻夫あたりでいい...

      • 出でた〜老害の押し付け恩着せがまし〜 時代背景の違いが原因で読みづらいことが結構あるけどそれは考慮しない〜

      • 最近必読書を挙げる増田が流行っているけれど、その必読書にはなんで未来の書物は含まれていないんだろう。 過去の書物による必読書リストって、既知のリストからセレクトするだけ...

      • 79. 中井英夫「虚無への供物」 忘れていたので追記。ミステリをろくに読まずにアンチ・ミステリを読んで気取るのもどうかと思ったが、メタフィクション的なものにひかれる性分なも...

    • どうせルソーとかマルクスとか読むなら スミス『国富論』 J・S・ミル『自由論』 ケインズ『自由放任の終焉』 ハイエク『隷属への道』 あたりもついでに

      • そのへんの古典をイチから読まずに古人の問題意識から最新の学説に至るまでをコンパクトにまとめた本は無いのかしら。

        • それぞれの思想家?について研究してる人の書いた本を読めば、古典自体を読まずに思想を理解すること自体はできるだろうけど そういう本がどれぐらい「最新の研究」までカバーして...

          • いきなり古典そのものを読むより、専門家による入門解説書を読む方が良いと思う。時代背景などは解説なしでは把握できないでしょうし。

        • あるよ。たいていは定番の入門書・解説書がある。ちょっとググって調べれば見つかると思う。

    • どういう基準で選んだの? 文学は知らんのでスルーするが、哲学・思想に関して言えば、ヨーロッパと日本にえらく偏っている。かといって、何かしら思想史の体系や特定の価値観に則...

      • 検索して出てきたもので選んだだけやからそんなこと知らんわ マウンティングせんといて

        • 素直!

        • ズコー (先にマウンティングしといてソレ?!...)

        • どおりで.... 語学関連だと、ソシュールや時枝誠記は専門的すぎると思う。言語学専攻や国語学専攻なら必読だけど。 あと、ハイデッガーやヴィトゲンシュタインは大変だよ。それよ...

    • うっせー「ファインマンさん」と「グールド」と「ろうそくの科学」ぶつけるぞ

    • ルイズ入ってないんだけど

    • 本好きの主語デカすぎないか?

      • 日本文学の方向性がさっぱり分からんちん。 乱読家って感じがする。

    • これだけ読んでも数は数えられないのか

    • 坂口安吾『堕落論』は10〜20分で読み終えられるからオススメ

    • こーゆーのを、昔から、 『衒学者』、といーます。 (平成なら「ブッキッシュ」か)

    • こんなの100人中90人くらいは挫折するでしょ。 この辺の書籍を漫画にした、まんがで読破シリーズでざっくりよんどけばいいんじゃね。

    • ヘッセの「車輪の下」は中学受験終わった小学生に読んで欲しい そしてその時の気持ちを社会人になったときに思い出して欲しい

      • 『車輪の下』は良いね。僕も受験の頃に読んで非常に共感したよ。

    • デリダもフーコーもいらねえよゴミポモくそやろう

    • 特に若い間は。もしその古典が現代までの反駁に耐えうる素晴らしい内容を含んでいるのだったら、そのエッセンスはもっと磨き上げられた上で現代の本にも取り込まれている。無いな...

    • 残念だけど教養主義の時代はもう終わっちゃったんだよな。2chにこういうコピペが貼られていた頃、20年前頃だろうか、ではまだその残り香があったのだけれど。

    • 聖書全部読めとは言わんけど創世記だけってのはどうだろう。 出エジプト記くらいはセットで読みたい。聖書読むのにモーセが海を割る部分を読まないなんて嘘だろ。 欲を言えばカナン...

    • 方針 読んだ感想を思いついたままに、友達にだべるみたいに書く 高校卒業後に読んだ本も含める 読んだ人が「面白そう」と思ってくれたらうれしい 文学はいいぞ 古典はいいぞ 時...

    • anond:20210210225201 「100選」って書いたけど、多分50冊もないわ。トラバやブコメで埋めてくれ。順番とかは重要度とかではなくて、単に思いついた順。 外国人著者 スティーブン・ピンカ...

    • 現代詩マニアとして吉岡田村という入手性の良い二人を挙げているところに信頼はおけるが ただ近現代詩を俯瞰してまず読むべきは吉岡田村より賢治と谷川だろうよ 吉岡田村は自分が作...

    • https://anond.hatelabo.jp/20210210225201 (便乗したいだけである) 令和にもなってるのに、いの一番にバブリーズやスチャラカ勧めている人は絶対読み返していないだろと。今読むと結構キツイ...

      • 書いたな!俺の前で!TRPGリプレイのことを!   なんて嘘嘘。 当方、リプレイの歴史を語る知識も能力もござーせん。 元増田と比べてかなり薄い人。 しかし、元増田に影響されて思い...

        • 菊池たけしのセブンフォートレスのやつはギャグにふっててよかったような つっても絵師の力も大きかったし、最初のやつだけかな

    • 方針 すでに読んだか、著者の別の作品を読んだ場合にコメントを書く 海外文学ほど読んでない 元増田→anond:20210210225201 森鴎外『舞姫』 留学先で女性を妊娠させて見捨ててしまう話...

    • あとで読む ランク タイトル ブクマ数 日付 カテゴリ 1 あえぎ声を書くバイト 1980 2021/04/08 05:49 おもしろ 2 桃太郎なのに、とっても Apple 1660 2021/04/26 10:18 テ...

      • 開いたことあんの3つしかないんだけど 基準はなんなんだよ?

      • 今年も乙!

      • はてなーなんだかんだ言いながらapple好きなんだな

      • 3つしか見たことのあるやつなかった 全然しらないのばっかりで俺増田やるの向いてないのかも・・・

      • 問題解決を、セクシーに。 気候変動に立ち向かう。すべての声を一つにして。 楽しく、クールに、そしてセクシーに。 問題解決は苦しいだけではありません。 もっと肩の力を抜いて。...

        • 顔と出自はいいんだから官僚の原稿通り喋っときゃいいのになあ

          • 知性と教養がゼロなんだからどうにもならん。出自がいいとか、二世タレントと同じだろ。

        • ホントに進次郎くんは政治家じゃなくて電通とかその周辺に就職すべきだったよお腹痛い

          • あんなF欄卒業していては、高給が保証される民間には入社できん。あ、でも安倍はあのポンコツ頭脳で神戸製鋼に就職したんだっけ?

            • いや進次郎みたいなやつこそ虚業に従事するべきなんだわ 見た目とハッタリとコネだけで生きていける広告業界こそ進次郎の天職でしょ

              • それを行ったら小池都知事だってカタカナ語多用して聞き手に何か言ってる演出するだけで、実は何も言ってない空虚の塊だしな。 水素水の営業とかいいんじゃないの?進次郎には。

        • 少子化はセックスすれば解決するからセーフ

        • アップル口調だと妙に説得力あるな 30年後の自分とかじっくり考えてしまった

        • 三番煎じでもまだいけるな

        • こんなバカを税金で養っていると思うと本当やりきれない。 日々増税で苦しんでいるのがバカみたいだ。 生活保護党、自民党死ね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!...

        • 古谷一行「SEXY、スプリンター!!」 ムッスコ「おぅ親父ぃ、ダチ集めてウチで『古谷一行杯麻雀大会』オールでやるからよぉ、ツラ出してくれや!」

        • クソダサ二番煎じのクソダサ村じゃん キモ 何歳までスベり続けんだよ

        • クドくてあんまり面白くなかったけど 30年後の自分は何歳ですか?はよかった

        • 追記も芸が細かい

      • 今年も楽しませてもらいました 来年もはてながあきれるほどクソマスを産み出していきましょう

      • 俺のがないんだねど?

      • ノンフィクションだと「動画でたどる生ハムと焼うどん」が良かった anond:20210814104642

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