はてなキーワード: 富野とは
ミハルが本当に死んだのか調べてたんだが、
いったいなにと間違ったのか・・・。
http://news4vip.livedoor.biz/archives/51490120.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%A0%E8%B3%80%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%BC
富野的にはミハルは死んでそうね。
日本一硬派なアニメオタク診断(http://kantei.am/55866/)というサイトを偶然見つけてしまい、
この管理サイトである「アニオタ保守本流」を含めて噴飯モノだったので何がそこまで人を笑わせ呆れさせ怒らせるか書き残しておく。
まぁ診断の質問内容を見てみればすぐ分かるが、基本的に1970年代後半のSFオタがアニメに参入した時代以降からしか書いてないよね(笑)
いや、本気で面白いつか、こいつ保守でもなんでもなく単なるSFロボアニメ=アニメだと思っているSFロボオタだろ(爆笑)
質問にはディズニーの一文字もなく、桃太郎 海の神兵入れたら?と提案しても知らない顔されそう。教養なのにね×365、星みっつ落ちたわ☆☆☆
ごめん健康に悪いからブログの内容ほとんど見てない。けど、アニメ=ディズニー、TVアニメ=鉄腕アトム的じゃなくなった
時代をひっくり返したという意味で、「革新」であったAKIRAを筆頭にするあの時代のジャパニメーションを「保守」と名付けるあたり、
世界アニメ史的な意味を全く無視できる反知性、狂気を感じる。ごめん、ふわふわ時間だわ(・ω<)
ラベリングして決めつけることに戸惑いはあるけれど、
それでもこのエントリを書くことに踏み切ったのはあの診断の質問内容が言い逃れ不可能なレベルだから。
富野?虫プロの人?絵コンテ死ぬほど早く切る人?という視点が欠落しているのは、どうして…こんな所へ来てしまったんだろう…とびびったわ。
とりあえず、一言いうとしたらお前は保守を名乗るな。極々基本的なアニメ史に敬意を表さないお前に保守本流など名乗る資格はない。
SFロボアニメしか関心がない「アンチ萌えアニメオタ」を名乗れつーの。本当、いらいいらしちまうぜ。失礼、かみまみた。
ですが、傍目から見ていて同族嫌悪、内ゲバは見苦しいのでアニメが好きなもの同士仲良くやりましょうね。
#追記
トラバありがとうございました。2chにおける「いわゆる+民」のようなものと思われているのですね。
それは触らない方がよかったのかもしれません。嵐に反応した嵐として負けてしまったのは認めます。
しかし、アニオタ保守本流とググったら現時点でも良い検索順位に来たため、
この様な評価があることが目に見えるのは良いことだろうと思い残しておきます。
#追記2
よくよく考えたら、(SFロボしか知らない)アニオタ+(政治主張的には)保守本流なのかもしれませんね、あのブログのタイトル。
てっきり、アニメオタクとしても保守本流であると主張していると思い込んでいました。
SFロボしか知らないアニオタと本人が認めているのならば、それが硬派というのか疑問だとしても、
保守本流と名乗って政治主張を行っている、程度の浅い、アニメ史に無頓着なアニオタということでブログタイトルに偽りなしと言えそうです。
ガンダムって、日本でしか産まれ得なかった作品だと思いますし、そういう意味ではガンダムと日本人っていろんな切り口があって面白い題材だと思うんですよね。
しかし、これはひどいです。この人、ガンダムも日本人も知らないのでは?
物語上の架空の設定から連想される過去の事象をこじつけて、「あれって歴史上のこれに似てるよね」と言っているだけ。大体、ファーストガンダムが
第二次世界大戦を参考にしてるなんてガンダムファンには常識だし、今更言われてもねぇ。
日本人論と言えるものもほとんどなく、具体的に説明される人物は二人居ますが...
富野氏がシャアと似たメンタリティを持つのは今更指摘するほどの事でもないし、小沢一郎とシャアのエピソードの似てるとこだけピックアップして並
べる事になんの意味があるのか分かりません。ほとんど飲み屋の与太話レベル(赤い彗星のオザワにはちょっと笑いましたが)。
さらに、ほとんどファーストの話しか出てこない...どころか、非常に断片的なキーワードだけで、ファーストの話すらほとんど出てこないというか....
ガンダムを知る人にも、知らない人にも全く薦められない本ですね。これを読んでも、ガンダムも日本人も、その関連性もさっぱり分からないです。
ガンダムって、日本でしか産まれ得なかった作品だと思いますし、そういう意味ではガンダムと日本人っていろんな切り口があって面白い題材だと思うんですよね。
しかし、これはひどいです。この人、ガンダムも日本人も知らないのでは?
物語上の架空の設定から連想される過去の事象をこじつけて、「あれって歴史上のこれに似てるよね」と言っているだけ。大体、ファーストガンダムが
第二次世界大戦を参考にしてるなんてガンダムファンには常識だし、今更言われてもねぇ。
日本人論と言えるものもほとんどなく、具体的に説明される人物は二人居ますが...
富野氏がシャアと似たメンタリティを持つのは今更指摘するほどの事でもないし、小沢一郎とシャアのエピソードの似てるとこだけピックアップして並
べる事になんの意味があるのか分かりません。ほとんど飲み屋の与太話レベル(赤い彗星のオザワにはちょっと笑いましたが)。
さらに、ほとんどファーストの話しか出てこない...どころか、非常に断片的なキーワードだけで、ファーストの話すらほとんど出てこないというか....
ガンダムを知る人にも、知らない人にも全く薦められない本ですね。これを読んでも、ガンダムも日本人も、その関連性もさっぱり分からないです。
1 嫌い。
2 富野作品の9割は見た。OVAのリーンの翼なんかのレアなものは見てない。
3 そんなことはない。
4 ゲーセンには行かない。
5 羽佐間道夫とか柴田秀勝とか?これはアニメ見て声優言えたらほとんど大丈夫でしょう。有名どころなら、山寺宏一は49歳だし、伊倉一恵は51歳だし。60歳以上とかならまた話は別だが。神谷明は64歳。
7 作画4割。確かに言えない。塩山紀生とか谷口守泰はもう作画監督やらないの?
8 そんなことは思わない。
9 嫌いではないが見たことはない。京都アニメーションはいまだに作画下請のみのイメージがある。
10 そんなことはない。
これは、なんか違うかなーと思った。
まず、才能というものに関してはなんとも言いがたい。
私は美大の予備校でデッサンなどを教えていますが、才能の無い子にあった事が無いので。
あえて言うなら、途中で辞める子は才能以前の問題だと思うけど。
正直、センス無いなーって感じる子はいる。
センスのある子と無い子の違いは、美大に受かるレベルに持っていくのにどれだけ手間や時間がかかるかです。
でも時間がかかってもみんな美大に受かるレベル以上にはなれる。
ちなみに、小さな予備校なので毎年ほぼ全員、専門学校含めどこかしら受かっています。20人中0〜3人は浪人と言う感じ。
時間がかかるなら才能ないね、って言い方もできるけど
いやいや、時間がかかっても最低限のレベルにはなれるんだから、やっぱり才能はあるでしょう、という言い方も出来る。
そんな先生をやっている立場からいうと、
このアニメーター志望の高校生は未熟なだけで、基礎を教えてあげれば確実に伸びる。
いや、確実かどうかは本人次第。本人がやりたいなら確実にうまくなる。
そして、本人がやりたいなら、何十社でも何百社でも就活をしてもらう。
本人がもう嫌と言うなら、それも受け入れる。
でも、本人がまた挑戦したいというならとことん付き合う。
本人がやりたいなら見捨てずにそのレベルまで導いてあげる事じゃないですかね。
もちろん、技術的な事だけでなく、あなたの言うような自分自身を客観視する姿勢なども教えて。
本人がやりたいというのを止めて、OLの道を歩ませるのはどれだけ幸福なのでしょうか?
ていうか、OLなめんなって思う。OLがいばらの道じゃないとでも?
富野さんって偉そうだよね。自分の仕事がOLの仕事より大変だとでも思っているのかしら。やーね。下品で。
夢を諦めてOLになるのって、なりたくてOLになってる人に失礼だし。
大体、この番組(NHKのニュース?)は、未熟な志望者を時間かけて育てる余裕が今の企業には無いと言う事をいいたいわけで
世間知らずな高校生が無謀な夢を見てるよ、なんて事を伝えているわけではないのですし。
そうするとますます高校大学で、即戦力になる技術を教えなくてはいけない、伸びるのに時間がかかる子は容赦なく切られる
つまらない世の中になっちゃうよね、とニュースはいっているのでしょう。
あなたがデザイナー志望の子と触れ合う時間は短いから、夢を諦めさせるのが責任あるなんて思っちゃうのかもしれないけど
触れ合う時間が長い先生という立場になると、あのひどい絵を描いていたこの子がここまで伸びたのだから
なんとしてでも希望を叶えてあげるのが先生の責任だ、って思っちゃいますよ、やはり。
逆にそう思えないとなると、ちゃんと教えてこなかったということで先生失格ですよ。
ちなみに誰だって伸びます。前述した通りです。
試しに、あなたのところに来るデザイナー志望で飛び抜けて未熟だけど熱心そうな子を弟子にしてご覧なさいよ。
私の言ってる事が嘘じゃないと分かるから。
でもね、分かってますよ。あなたにだってそんな余裕は無いでしょう。
だから、あなたはこういうしか無い。
即戦力以外は、夢を諦めろ。
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52373634.html
これを読んで色々思うところがあった。
僕は一応フリーのデザイナーとして飯を食えているので、たまにデザイナー志望の子から「デザイナーになりたいんだけど」みたいな相談を受けたりするんですが、ほとんどの場合、本音は「向いてないからやめときな」ってことなんだけど、どうやってそれを伝えるか、夢を諦めさせるかっていうのは非常に慎重に言葉を選ばなくてはなりません。
なので、高校生くらいの子にどうやったらできるだけ傷つけずにそれをうまく伝えられるのか、ちょっと考えてみたわけです。
はっきり言ってしまうと、好きなものを仕事にしている人というのはどこか頭がおかしいんですよ。頭が悪いという意味ではありません。むしろ大半の人は賢いです。アニメーターでも漫画家でもそうですが、基本的に大半の人が常軌を逸した労働環境の上で、やっと食えるくらいの賃金で働いているわけで、まともに考えればリスクを負わずに普通に働いた方が楽しい人生を送れるに決まっているわけです。それでもその職に就く人間はそういう普通の感覚が麻痺してしまうくらいそれに賭けてきてしまった人たちなわけです。
なので、まず「○○になろうかどうか迷っている」とか人に相談している時点で、もうその人は向いていない。感覚がまともすぎる。仮にその仕事に就けたとしても、結局続けるべきかどうかで悩んで、まず成功できない。目の前のいばらの道を進むか迷っている人間が何の躊躇もなく突き進む異常な人たちと闘って勝つ自信があるのか、と。その断固たる決意があるかどうかは見る人が見ればすぐわかると思います。
それと、「○○になりたいんだけど、どうすればいいですか?」っていう人も向いてない。どの世界でも成功できる人は恐ろしいくらい自分の実力を客観的に見て、自分に足りないものを認識した上で、その世界を見渡して、今、何をすべきかを的確に判断できる賢明さを持ってます。これも一種のセンスだと思います。申し訳ないけど、この女の子に必要なのは絵の才能よりも、そういった自分を客観視する感覚で、周りがそれを気づかせてあげられないのも不幸だなぁと思ってしまったわけです。(まぁ、逆説的ですが、絵がうまい人というのはこの客観的に物事を見る能力が長けているからうまいと思ったりもするのですが。)
そういったわけで、この女の子に「まだ若いんだからいくらでも可能性はある。がんばって!」というのは簡単ですが、やっぱり僕があの女の子の担任だったら上記のスレにあった富野さんのようにOLになった方がいいよ、と言ってしまうのが優しさかなぁと思います。本物だったら何を言われてもその人間はその道にいくわけなので。少なくともこの時点で何も感じられるものがない生徒の将来の僅かな可能性に賭けさせるより、現実を突きつけてやることが教師の責任だと思います。
(追記:最後に。)
こんな挑発的なタイトルと文章にたくさんの反応ありがとうございました。ブコメ、Twitterも含め、一通り目を通しました。当初思っていたよりも同意の割合が多いのが少し意外だったんですが、意見は綺麗に割れてますね。それだけ難しいテーマなわけで、誰かが一方的に正解を決められないよってわけです。音楽家とか指揮者で同じような言葉を引用してもらったりしたんですけど、音楽の世界はもうそれこそ本当にシビアなんでしょうね。
現在進行形でやりたいことに向かっている人にとっては癇に障る言い方をしたので、感情的なコメもちらちら見られるんですが、やりたいことを突き通すということはこういう文章も含め、様々な雑念や誘惑があります。だから周囲の理解が得られないことに憤慨したり、ましてやネットで見つけた冷たい言葉に心が揺らいでるヒマはないよ、ってことです。そりゃ、みんな不安は抱えながら生きてます。あと、「普通」だとか楽な仕事なんてないよ!カタギなめんな!っていうのは当たり前すぎる議論なのでここでは触れません。
こういうことを現実に面と向かって言うべきかどうかっていうのは難しいですが、ここまで書いておいてアレなんだけど、個人的にはこれをはっきり言っちゃう人とは距離を置きたいなぁ。。。という。ネットで匿名だからこそ言える言葉もあると思うんですよ。なので、ここに書いてる文章で人格否定とかまでぶっ飛んじゃう人はちょっと冷静になって叩く方法考えた方が良いですよ。こういう風に言ったら、って話をしてるので。いや、意地悪いっていうのはその通りなんですけど。
時間に余裕がある人間なら一度やらせてみて本人に気づかせるって意見が、ありきたりだけど妥当な気がします。それが現実を突きつけるってことなんだと思いますが。あとは勝手にその道に進むなり諦めるなりしてください。自分の人生だからね!
すごいわかりやすくまとめてもらったなぁ。。。
http://www.j1nn.com/archives/51731593.html
みんな!こっち読んだ方がいいよ!
「そんなバカな」「そんなことになるわけないだろ」と思う人が多数だろうけど。こういう言いがかりをちょっと思いつけば、自分が気に入らない人間をいくらでも犯罪者に仕立て上げることが可能になるという点が、極めて危険なんだろうなと想像するわけで。
それはそれとして話は変わるけど。
以前、安倍総理(当時)が、こうのとりのゆりかごに難色を示すコメントをした、ちょうどその翌日。東京都のとある公園のゴミ箱に、赤ん坊の死体が捨てられていたというニュースが流れたことがあった。…これが、今の現状で、この現状をもっと意識すべきだと思う。
現実には実在していない青少年のアレコレに気を回してる暇があったら、今、たしかに実在している子供達の「命」を守ることに、社会的リソースを僅かでも注力すべきではないか。それでなくても、ついこないだ、餓死した男児のニュースが流れたばかりではないか。
死んだ赤ん坊や、餓死した男児の墓の前で、「私達はお前なんかより、漫画やアニメの中の子供達を守ることに力を入れるからね」と宣言するかのような、そんな社会であってはいけないだろう。社会的リソースは無限ではないのだから、優先順位を決めて割り振っていく必要がある。まずは子供達の「命」を守ることに使えるリソースを注ぐべき。実在していない子供 ―― 実際には被害者が存在していない事例のために、割けるリソース・余裕なんか欠片もないだろうと思う。
富野という人に相談に行くと良いよ
そこに富野が言ってるような「成長できる少年」の像は無いし、これを異常と思わない方がどうかしてる。『萌え化』で片づけられて当然だとは思うよ。
ゲゼルシャフトだか何だか知らんが、もうちょい公共性を帯びないと、オタクの作品は一生一般には認められないと思うぜ。哀しいけど。
わけワカンネ。
市場をそういう風に形成すべきは、一般の方々であって、オタクの使命ではない。
萌えに走ってない作品を作りたければそうすれば良いし、一般の方々が、そういうものを見たいと思うのなら、それに金を払えば良い。
簡単な話だ。
これがどうして、オタク批判になるのか、全然理解できない。
「男性性の不在」なの。その結果が女性まみれ=萌え化って話なの。
ラブひなをはじめとした多くのハーレムラブコメにおいて、主人公以外の男性キャラは、大抵の場合存在が希薄であったりそもそも存在しない場合も多く、ごく近年においては主人公自体が、どの男性性を「背が小さい」だとか「女の子と良く間違われる」だとか「男子にも好かれる」などの属性により去勢する傾向にあるってのが萌え化の本質なの。
最近の代表例だと「宇宙をかける少女」「ストライクウィッチーズ」なんかがそう。「ふたりはプリキュア」なんて例を出すと怪しまれるかもしれんが、こういうのが『オタクの理想とする主流アニメ』なわけよ。
わかるよ、それぞれ内容が違うってことは。
でもさ、「ひだまりスケッチ」にしろ「けいおん!」にしろ、「スケッチブック」にしろ「らきすた」にしろ、上記のとおり男性性が全くと言っていいほど無視されているのは厳然たる事実なわけだろ?
そこに富野が言ってるような「成長できる少年」の像は無いし、これを異常と思わない方がどうかしてる。『萌え化』で片づけられて当然だとは思うよ。
ゲゼルシャフトだか何だか知らんが、もうちょい公共性を帯びないと、オタクの作品は一生一般には認められないと思うぜ。哀しいけど。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1348005.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1348005.html
このブクマを見てて思ったのは
(富野を一般人とするのはおかしいのだが、しかし指摘する部分は一般の考えと変わらないだろう)
私はオタクの反論は凄く正しいと思っている。
萌えアニメは萌えだけじゃなく中身だってある!どこみてんだよ!
という意見、それは本当に正しい。
しかし、それは結局の所、オタクが萌えアニメを外見から判断して視聴した結果発見した中身である。
と言うことに気づかなくてはいけない。
「人は見た目が9割」の本のような話はは極端だが、みんなもかわいい子が好きなように、まず外見から入るのが普通だ。
あなたは放送直前までストーリーや設定しか読まない?本当に?
オタクにしても、萌えアニメの中身より、外見から目に入るのが普通だろう。
咲を純粋なマージャンアニメを期待して見たひとはいるだろうか?
かわいい子がマージャンするなんて萌える!と思ったんじゃないだろうか。
ブクマの中には、萌えアニメに中身なんていらないという人もいて、そっちのほうが素直に解釈していると思う。
同人誌の現実は大半がエロ漫画なのに、そこを批判されると、それ以外のモノだってあると
普段は気にもしていない本を代表例に出す。
これも今回の話と同じだと思う。
結局のところ、反論のための論理で、君たちの普段とかけ離れていて、反論になっていないと思う。
外見は大事である
実際萌えアニメをまず外見で選んでいるのだから。
外見は大事だからこそ、富野の指摘も正しいと思うべきだ。彼もまた一般からみた外見論なのだから。