「SUSE」を含む日記 RSS

はてなキーワード: SUSEとは

2020-01-15

父の退職Linux

今年の4月で父が定年退職する。

暇な老後のおもちゃとして、古いノートPCLinuxインストールしてプレゼントしようと思っているのだけど、どのOSがいいのだろう?

自分仕事RHELを触る頻度が高いのでCentOSが使いやすいのだが、普通デスクトップ用途ならUbuntuのほうが親切な気がする。

アイコンSUSEが一番かわいいけどデスクトップ用ってあるのかな。

増田には何でも詳しい人がいるって聞いたのでここで相談してみる。

2017-07-11

Ubuntuと初めてあった日

Ubuntuと初めてあった日の事を思い出す。

初めてあったときはへんな名前だなと言う印象しかなかった。

Fedorasuseが主なディストリturboがなんとか生き残っていた当時そいつは突然現れた。

今でこそそれなりにアプリ対応もあり、まあまあなディストリであるubuntuだがでた当初はひどいディストリインストールもまともに動かなかった糞ディストリだったのを覚えている。

しかし、不思議なことにlinux界隈のubuntuごり押しはすごかった。『ユーザーフレンドリー簡単インストール』『使いやすディストリ

インストールは糞だったしfedorasuseより使いやすかったわけでもない。

あの当時のubuntuに対する剛力彩芽感はすごかった。

剛力彩芽と違いubuntuは成長を続け一流ディストリになったわけだが当時からつの疑念が残っている。

このディストリどこかにスポンサーがいるんじゃないの?と言うことだ。

そう考えればあのごり押し感も納得がいくし、16だったか14だったかスパイウェア仕込んだのも納得がいく。

恐らく窓がスポンサーだったんだろうね。

2017-03-08

http://anond.hatelabo.jp/20170307234136

なにいうてんねや。2番手MACやで、microsoftサポートってのは同意suseはもろにそうだし、ubuntuもどっかからサポートされてるみたい。急にでてきて超人気になったのはすげー怪しい。

2015-07-22

SUSEの読み方

正しい読みは「スーゼ」

ずっと「スージー」と読んでたよ……。

だってそれっぽい響きなんだもの。。。

2011-11-20

Where Linux crushes Windows like a bug: Supercomputers

The faster a computer goes, the more likely is to have Linux at its heart. The most recent Top500 list of supercomputers shows that, if anything, Linux is becoming even more popular at computing’s high end.

In the latest Top500 Supercomputer list, youll find when you dig into the supercomputer statistics that Linux runs 457 of the world’s fastest computers. That’s 91.4%. Linux is followed by Unix, with 30 or 6%; mixed operating systems with 11 supercomputers, 2.2%. In the back of the line, youll find OpenSolaris and BSD with 1 computer and–oh me, oh my–Windows also with just 1 supercomputer to its credit. That’s a drop from 4 in the last supercomputer round up in June.

Digging deeper, we find that various customized Linux distributions account for 414 of the supercomputers. AIX, IBM’s house brand of Unix, takes a distant second place in individual operating system distributions. It’s followed by various versions of SUSE Linux Enterprise Server (SLES) and a variety of Red Hat Enterprise Linux (RHEL) variants including the RHEL clone CentOS. Compute Node Linux is the last significant solo Linux distribution on the list.

Other operating systems that just make the list includes Oracle’s all but dead OpenSolaris with one entry. The sole Windows entry, Windows HPC 2008, placed 58th.

So, while Linux has only a minute share of the desktop, a big chunk of the server market, is the platform for most Web servers, when it comes to one arena: the fastest of the fast, supercomputers, Linux absolutely rules.

http://www.bcpowerbattery.co.uk

2008-11-30

On File Systems

(http://www.kev009.com/wp/2008/11/on-file-systems/)

訳した。分からなかったところは英語のまま。ファイルシステムについて完全な素人なので変な所があるかも。

Introduction(前置き)

ファイルシステムOS重要な要素だが最近ではあまり関心を払われていない。ビットが入ってきてビットがでていく……デスクトップシステムにとっては、たいてい十分に働いてくれる……ただし、電源が落ちるまでは。しかし、そんな状況ですら近頃ではあまり困ったことにはならない。

Linuxファイルシステムの分野には競合製品が多い。ext2が長い間標準とされてきたが、2001年辺りから他の選択肢も主流となった。あまり歴史に深入りせずに要約すると(順番は適当)、ext2進化してext3となり、ジャーナリング機能が付いた。ReiserFSがリリースされた。SGIはXFSを移植した。IBMはJFSを移植した。

いくつかの理由があって(主に政治的な理由で)ext3Linuxデファクトファイルシステムとなった。

Classic File Systems(古典ファイルシステム)

私が古典ファイルシステムと呼ぶとき、基本的にいつも同じ概念を指している。つまり古典的なUnixレイアウトファイルシステムジャーナリング機能を追加したものだ。ここに述べるのは、それら古典ファイルシステムハイライトである。

これは後知恵だが、JFSやXFSが牽引力を持たずに、ext3が人々を古典的時代に停滞させたのは一種の悲劇だった。しかしながらext3は信頼性を証明し、きちんと動くように一貫として保守されてもいる。

NextGen File Systems(新世代ファイルシステム)

2005年SunZFSという爆弾リリースした。ZFSは私が次世代ファイルシステムと呼ぶ時代への案内人である。

ハードディスクが大きくなるにつれて、バックアップ戦略、完全性(integrity)の検証、巨大なファイルサポートは前より遥かに重要になってきている。

ここあげるファイルシステム古典的なVFS lineを曖昧にしたりLVMとRAIDを強固な結合することによって管理を楽にする事を目的としている。

ダメハードウェアで起きる静かな(観測されない)データの破損も心配の種である。これに対抗するために、次世代のファイルシステムチェックサムを供えている。

いろんな意味Linuxコミュニティーは完全に油断しきっており、多くの開発者ZFSリリースされるまで次世代ファイルシステムについて真剣に考えてこなかった。Reiser4はいくつかの新しいアイデアを持っていてキラーファイルシステムとなろうとしたが、Hans Reiserは、他のカーネル開発者との著しく酷い関係を楽しんでいたのだった。ただ幸運な事に、いまではいくつかの、より先進的なファイルシステムが登場しようとしている。

Conclusion(結論)

kernel 2.6.28と一緒にext4がリリースされるが、BtrfsやTuxs3が安定するのを待った方がよい。Btrfsの開発陣は短距離走開発を行っているので、Linuxカーネルの開発サイクルに次か、あるいはその次で取り込まれると思われる。

SSDが普及するのは明白だ。理論的に速度の面で磁気ストレージより圧倒的に早く、現実にも既に書き込み速度が追い付きはじめている。最新のIntelランダムアクセスやIOPSは非常に印象的である。Btrfsは当初からSSDへの最適化を取りいれようとしている。しかし、これらの新しいデバイスは、更に速度の早い新しいファイルシステムを生むだろう。

私自身の考えでは、ウェアレベリングやFATエミュレーションSSDの性能を押し止めているため、 新たなファイルシステムが登場すればパフォーマンス改善できるだろう。

2008-07-23

http://anond.hatelabo.jp/20080721132909

みずほz/Linux案件がITProのニュースになってました。

140台のRS/6000を20台のSystem z/SUSEコンソリしたそうです。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080711/310594/?ST=system&P=1

# "Principles of Operation"ってのは、IBMのMVSのアーキテクチャが記載されたドキュメントです。ESA/390, z/Architectureの各版にアップデートされてます。最新版はこれかな?古い版では日本語もあったと思うんだけど・・・

 z/OS V1R9.0: http://www-03.ibm.com/systems/z/os/zos/bkserv/r9pdf/

# メインフレームUNIX/Linuxよりも優位にあると思うのは、チャネルサブシステム、Sysplex、アドレス空間管理かな。

2007-11-18

anond:20071118194641

Microsoft製はイヤだな……。

フリーズクラッシュ恐い。

そんな時代が来たらOSS持て囃されるな、きっと。

Yello Dog LinuxとかMomonga Linuxとか。SuSEたんもかわいいな。

そしてTOMOYO Linuxが本来の目的を忘れ大変貌を遂げることであろう……。

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん