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はてなキーワード: CentOSとは

2022-08-11

anond:20220811210547

WSL2を出たての時に使ったら、壊れて、復旧に1日費やすことになって、

それ以来virtualbox×centosのまま。

2022-07-18

anond:20220718185743

長くて全然読んでないけど、ワイもUbuntu嫌い

Debian好き

CentOSをはじめとしたredhat系嫌い

2022-06-14

ベンチャー企業就職させられて後悔している

自称ベンチャー企業に来て後悔している、というか恨んでいる。自分のいたベンチャー企業なんて、反社会的勢力 隠れ蓑しかなかった。そこで得たもの、というものはなくて、むしろ父親学歴情熱を失った。 だからベンチャー企業とか NPO なんかに社会的価値見出し入社する必要なんてない、むしろ新卒採用では JTC に入れよーという話をしていこうと思う。

スレ

https://anond.hatelabo.jp/20220613020726

https://anond.hatelabo.jp/20220614002648

です。

国立医学部を目指して多浪挫折したあとに入った大学早慶未満マーチ以上の偏差値大学だった。そのため、周りは年が若くなじめないままサークル勧誘期間が終わってしまったのであった。まちがいなく大学内では浮いた存在であったし、自分も馴染む気がなかった。当時の言い方をするならば「ボッチ」であったか大学に入ってすぐに、一緒に入学した同期の入るだろう会社には入社できないのが自覚できたので、授業が終わったら大学図書館 or バイト先にそそくさとむかっていた。幸いにして、高校時代プログラミング部活でしていたので、どこにいっても「卒業したら、うちにこない?」と言ってもらえた。自分富士通とか野村総研なんかは年齢制限で入れないけど、飯を食べるには困らないだろうな、という確信はその当時に得た。大学情報工学の内容は高校時代習得した内容よりも劣っていたので馬鹿にしていたのは、後でボディブローのようにこの怠慢は効いてきた。ここまで書くと大凡スキルコーダー程度であることは察していただけると思う。当時に十分にかけていたのは Ruby, JavaScript, Java, PHPObjective-CMySQL といった応用領域ぐらいで、大学でやるような R や Haskell なんかの基礎領域習得してないで、アルゴリズム勉強はさっぱりだった。まぁ、あんまり優秀な学生ではなかったと思うが、それでも情熱はあったとは思う。真面目な学生ではなかったが、教授には可愛がってもらった。

これが、当時の自分の心境とスキルである。ここから冒頭に書いたような人生スタートする。あれは、記憶が正しければだけれど、twitterリプライだっただろうか。当時の自分他人設計書を基本として書くということにうんざりしていた。いつの日にか自分の書いたコード上場するという目標のために本物のベンチャー企業上場する時を共にしたいというのに、どうやったらそんな会社を見つけ出し、入り込めばよいのか皆目見当がつかなかったのだ。それで、twitterアカウントを手がかりに、あらゆる募集サイトに「プログラミングする企業に入りたいです」という書き込みをした。なんなら、増田にすらその書き込みをした。それで、色々な人から「うちに来ない?」というリプライをいただいた。正直、嬉しかった。それで、そのうちから「選ぶ」という選択をしなかったのは間違いだった。当時の自分は、それをせずに「サイバーエージェントに紹介しますので、とりあえず勉強会に来ませんか?」という書き込みをみて、ふらふらと雑居ビル一角にある共有オフィスへと出向いてしまったのだった。タイムマシンがあればこの日に戻って止めると思う。それぐらい後悔する日々が始まるとは当時は思わなかった。

もうすぐ真冬になろうという頃、「サイバーエージェント正社員になれるかも」という期待で、列車に揺られて前記のビルへ向かった。期待とは裏腹に、妙に古臭いビルであった。ベルを押して、勉強会だという部屋に通してもらうと、若い学生たちがそこにいてプログラミング勉強しているという。正直、自分医学部さえ目指さなきゃこういう生き方もあったのだろうな、とは羨ましく思った。自分オファーしたという人(O氏)は、この勉強会の座長だという。「私は人工知能研究しており、アメリカ博士号を取得した『天才数学者で、日本を活気づけるために母国にもどり、この会社を立ち上げました」という。サイバーエージェントではないらしい。あれ?、とは思った。まぁ、無下にはできないので、そこで課題を出されたのを5分ぐらいで終わらせた。伊達に何年もプログラミングをしているわけじゃない。ループで書くべきところを、再帰で書いた。すごいでしょ、オレっちとね。「できました、見てください」というと、O氏はこう言い出した。「ナニコレ?」とO氏。「ええ、再帰ですよ、漸化式みたいな?」と自分。出力は合っているので、O氏も認めざるを得なかったらしいが顔が険しくなっていく。どうも機嫌を損ねたらしい。そうすると、O氏は自分を別室に呼び出して「履歴書は?」と聞いてきた。「勉強会ですよね?」と返すと、「いいから、履歴書!」と言う。にっちもさっちも行かなくなったが、共有オフィスの他社の中国人職員の方が機転を利かせて仲裁してくれた。「そんなに言うのなら、彼にポートフォリオを作らせてみて評価してはいかがでしょうか」と。

イライラしながら帰宅したあと、もう二度と見たくもないO氏の顔とサイバーエージェント正社員というものを天秤にかけたとき、やっぱりサイバーエージェントにいきたいなーと思った。というか、実は当時に DMMオファーもあったのだけど、サイバーエージェントの方が良いと思って辞退した。このクソ人間(O氏)を認めさせたら、サイバーエージェントで働けるというのは魅力的だった。それで、Android(Java) + iPhone(Objective-C) でマルバツゲームを作り、 Bootstrap + jQueryRuby on Rails と MySQL で集計させてスコア比較させる、そしてサクラVPSCentOS運営するというプロダクトを持っていった。時代を感じますね。閑話休題。ソレを持っていたら、O氏は今回は前回と性格が違った。いきなり、怒鳴りだすのだ。ポートフォリオを見ないで。いわゆる「良い警官・悪い警官」というやつをやろうとしたのだろう。当時はそれがソーシャルエンジニアリングだと気がつけなかったが、いま思えば以前からナンパとかで良い思いをしていたのだろう。後で書くが、彼はロリコンだ。専門に人工知能を掲げているが、本当はチヤホヤされたいだけで自分努力せず、インターン学生にタダでプロダクトを作らせて「弊社は凄いです!」「あわよくば上場して金と名誉はゲット」、そんでもって若い学生インターンセックスしたいという真正クズ野郎だった。自分の深層意識で「こいつはヤバいやつだ」というアラートはビンビン鳴っていたが、「サイバーエージェント正社員」というニンジンが目を曇らせた。

そのあと、一月ぐらいはそのクソ会社でタダで自社サの修正をやっていた。こんなのもできねーのと思いながら。ある日「別の会社に行こう」といわれ、面接をうける。なぜか O氏も同席で。話を聞いていると、派遣させられるらしい。派遣登録もしてない会社が。「サイバーエージェントじゃない!」と抗議をすると、「俺に恥をかかせるのか!東京で働かせなくするぞ!」と脅され、派遣きまったあとで、履歴書を無理やりかかされた。給料ホームページに書いてあった額の半分、社会保険は無し、年金もなし、保険書もなし、という最悪な条件だった。派遣先はキツかったが、優しかった。それに、派遣当日から転職オファーをもらった。記憶が正しければ、平日に働いて、土曜日は帰社日日曜日勉強会に出席という日々だった。本当に休む暇がなかった。平日はほぼ終電だったのに、土曜日東京の端っこにこいとか、日曜日勉強会だから出席しろ、とか本当に辛かった。それでも派遣先の会社には迷惑をかけたくなかったので、期間が終えるまでは必死に働いた。そして、O氏から逃れるために「あなたとは信頼関係が築けない」という文を書いて退職した。そのあと、自分大学にも行かないで、別の会社就職した。あと、O氏は給料を払わなかったので、辞めた後に圧力をかけて支払ってもらった。

プログラミングスキルは働いてもスキルが付くということはなく、自学自習を続けないと上場するのに必要スキルは身につかないというのもわかってきた頃、父が死んだ。事故死だった。自分医学部に行けなかったことの申し訳のなさに、東京大学に行った後は父を邪険に扱っていた。とても後悔した。それで、半年ぐらい真面目に勉強して私立医学部入学し、医学部生として留年しない程度には進級はした。しかしながら、ふと寝る前に「プログラマーでいたかったな」と思うことは毎日のようにある。もう医師になるつもりで、プログラマーに戻るつもりは無いが、それでもプログラミングのことは好きで、毎日時間時間をつくって勉強している。好きなんだよな、プログラミングが。

最後に、O氏についてだ。あまり犠牲者が多すぎるのでネット上で事実を書いていったら、裁判所から開示請求が来てしまった。だからここでは本名と社名は書けない。だけれども、若者たちに「ホイホイベンチャー企業にいくと辛い目にあうかもよ?」っていう事例を例示しなきゃ、とは思うので「ヤバいベンチャー企業実態」について書いていこうと思う。



...という感じ。だから基本的ベンチャー企業に期待しないほうがいいよ。下手をすると、犯罪の手助けをするようなつらい思いをするよ。もし、仮にベンチャーに行くなら、高給かストックオプションマストで行こうね。おじさんとの約束だよ。

2022-01-31

フリーミアムモデルってつくづく地獄だな

Slackは身売りしたし、Spotify陰謀論者を客寄せパンダに使うし、CentOSタダ乗りユーザーに潰された。

どうせDocker Desktopも碌に収益上がらずに戦略変更を余儀なくされるだろう。

タダで使い始めたモノに後から金払う人って全世界共通で少ないんだね。

第一印象がここまで大事だとはな。

2022-01-12

OSSに貢献せずタダ乗りする人がたくさんいるのは全世界共通だった

結局OSSを支えているのは営利企業給与なっちゃってるの面白いな。

CentOSが安定運用に向かなくなった時も次のタダ乗り先を探すのが盛り上がってただけで

根本的な仕組みは何も変わってない。

Github Sponsorsで流通してる金額の規模ってどのくらいなんだろうね。

いい仕組みだと思うんだけど、俺個人勝手想像ではGithubの規模と比較するとくっそショボい額しか流通してない気がしてる。

チップ文化の国でも、ネットの向こう側までチップ払う人ってそう多くないんだね。

チップ文化の国と比べれば多いのかもしれんけども。

Wikipediaが困窮してる事からみてもわかりきってたことか。

2021-09-11

Web開発に詳しい人に質問なんだが

個人開発用のCentOSサーバ引越し予定なんだけど今から構築するなら

CentOS7よりCentOS Stream 8とかいう奴の方がいいんかね?

EOLの時期はそんな変わんないみたいだけど

2021-07-06

anond:20210705122257

ずっとCentOSでやってきてたけど、Amazon Linuxが同じ系統で助かったなーと思ってる。

anond:20210706130132

仕事で使うならRedHat(と、そのフリー版のCentOS

仕事で使うことに拘らないならぶっちゃけなんでもいいが、Ubuntu情報多くて調べやすいと思う

聞いた相手ビビらせたいなら「Linux from Scratch」とかいいんじゃないか

2021-07-05

anond:20210705122257

linuxだってUbuntuCentOSしかないだろ

もしこれが同じUNIX系OSでも*BSDであれば、Linuxディストリビューションに当たるもの事実上3つしか存在しないので、それだけでも敷居は大幅に下がる。

anond:20210705131933

CentOSの7と6以前で、NICの設定変更する方法が劇的に変わってかなりイラっとした

6以前の方法でもできてしまうのだが、7の方法で上書きされるので二重設定みたいになってイラっとした

2021-05-12

CentOSの次はBabelがタダ乗りユーザーに殺されそう

どちらも他人事でよかった。

2021-05-10

CentOSの次はどのディストロタダ乗りユーザーに食い潰されるんだろう

なぜCentOSにタダ乗りユーザーが群がったかといえば、RedHatが金を出していたからだ。

もうRedHatブランドにタダ乗りすることは事実上不可能になったわけで、どこに行くのか非常に興味深い。

いろいろRHELコンパチを謳うディストロは出て来ているが、上手く分散されて各ディストロ開発者の負担が減ればいいなと思う反面、

おそらく最終的にはどれか一つのディストロにタダ乗りユーザーが群がってまた食い潰すんだろうな、とも思う。

もう今更Linuxが無い時代には戻れないが、Linuxに金を払うのが当たり前な時代にも移行できそうにない。

Linuxのディストロ市場が今後どうなっていくのか非常に興味深い。

2021-03-11

アダルトアフィリエイトで稼ぐということ

はじめに

アダルトアフィリエイトサイトの構築を開始したのが2020年3月中頃で、あれから一年が経とうとしている。

仕事の合間に時間を見つけながらチビチビ構築をはじめ、何度も挫折を繰り返し、2020年11月頃になんとかリリースし、現在はそこそこのアフィリエイト収入を得られるようになったので、回顧がてら流れを書こうと思う。

構想・企画

副収入を得たい、と考えていた当時、ぱっと思いついたのが収益Webサイトの構築だった。

本業システム関係なので技術的な部分はそこそこ分かる、しかし実際にWebで稼いだ経験はない。

いろいろ調べていくうちに、「アダルトアフィリエイトは稼ぎやすい」という記事をよく目にした。

性欲は人間普遍的欲求でありその需要は尽きることはない。僕はアダルトアフィリエイトサイトを構築する方針にした。

収益Webサイトを構築する場合、当たり前だけどまず最初収益モデルから検討すべきだ。

Webサイト収益形態としては、ざっくり言うと「クリック報酬広告」「アフィリエイト収入」「ユーザー直接課金」がある。

クリック報酬広告」は訪問者がクリックするたび収入が発生するが、それなりの収入を求めるなら莫大なPV必要になる。

アフィリエイト収入」もそこそこPV必要だが、最初からアフィリエイト意識したサイトを構築するだけであれば、そこそこのPVでもそこそこの収入が入ると踏んだ。

ユーザー直接課金」はPVがそこまでなくても成立するが、課金したいと思えるコンテンツ提供できるかというと自分には難しい、と判断した。

僕は「アフィリエイト収入」をベースとする、アダルトアフィリエイトサイトを構築することにした。

構築準備

本業技術職のクセにコードをイチから書くのが嫌だった僕は、高速WordpressKUSANAGI使用することにした。

名前ドットコムで安いドメインを取得し、AWS無料枠にKUSANAGIデプロイし、レスポンシブ対応の高速無料テーマであるLuxeritasを採用し、CloudFlareも導入。

金がほとんどかからないのに表示速度は爆速、という鬼の布陣である

また、WordPressなら投稿処理をある程度自動化できる。

世のアフィリエイター達は商品が売れるように丹精を込めて記事を書いていたりするが、そんなもの糞喰らえだ。

Pythonコードを書いて既存サイトからスクレイピングして、加工して、Crontabで自動投稿する。これに限る。

KUSANAGICentOS)には既定でPythonインストールされているので、pipで必要パッケージを追加。

さて、環境は整ったのでコンテンツ作成に取り掛かろう。

最初の失敗

アダルト界の巨塔といえば「Xvide**」や「Pornh**」だ。

世界一アダルトサイトたちからスクレイピング動画を取得し、こちらのサイトを充実させようと考えた。

しかし、ここは無修正天国なので、不用意にスクレイプして無修正動画を載せてしまうと日本では即オナワだ。

考えたのが、モザイクあり動画のみを載せているチャンネルから動画を選定して取得しよう、という試み。

とあるチャンネルでは、動画タイトルFANZAの品番が入っていたりしたので、その品番をキーワードに更にFANZA側でスクレイプし、紹介先ページとして整理できると思った。

収益モデル最初に考えておく重要性はここにある。どういうコンテンツサイト掲載し、どこの商品ページから購入してもらうか?

この流れの整理がついていないと、いいサイトを作ったとしても収益化は実現できない。

「Xvide**」に極上にエロい動画があってそれを自分サイト掲載したとしても、その商品情報が分からなければ商品紹介も出来ないわけである

僕は、動画タイトルの品番から商品特定して紹介する方法であれば、サイト収益化していけると思った。

ところが、自分の考えが甘かったことを知ることになる。

まず、「Xvide**」や「Pornh**」は、違法アップロード天国であるがゆえに、動画削除依頼により次々と消される。

こちら側で取り込んだ動画の死活判定を実装してリンク切れページを削除していくとデータベースが汚れていくし、

今後サイトコンテンツが充実していったあとも追加と削除を繰り返していくのは果てしないことのように思われた。

そもそも商品紹介をするだけなら、「Xvide**」や「Pornh**」から情報を取得する必要があるのだろうか?

「Xvide**」や「Pornh**」では、動画の内容やタイトルから商品情報が分からないケースはとても多い。

FANZA公式サンプル動画でもいいんじゃないのか?そんなことを考え始めた。

僕は、「Xvide**」「Pornh**」からスクレイプする、という方針を辞め、サイトを作り直すことにした。

これが最初の失敗である

二度目の失敗

FANZA公式サンプル動画からスクレイプする方針に改めたが、単純にスクレイプするだけならそのサイトには何の価値もなく、何か付加価値必要だと考えた。

そこで考えついたのが、多言語対応型のアダルトアフィリエイトサイトである

FANZA公式サイトは多言語対応していないため、それに対応するサイトを作れば国内だけでなく世界中から集客を見込める、と思った。

Wordpressには多言語対応できるプラグインが用意されており、ある程度の自動翻訳もしてくれる優秀なプラグインもある。

それに、AWSのboto3ライブラリを使えばAWS Translateを使っての翻訳可能完璧な構想だと思った。

最終的には15言語対応する構成にし、FANZA動画もある程度登録完了し、やっと世に出せる、という状態になった。

ところが、ここでも自分の構想が致命的に誤っていたということを知ることになる。

利用規約にはっきりと明文化されているが、FANZAそもそも海外から利用できないサービスであり、国内ユーザーのみを対象としていた。

そのため、「FANZA公式サイトは多言語対応していない」のは当たり前の話で、前提から既に間違いまくっていた。

ようやくリリースまで漕ぎつけたと思った矢先、敢え無くサイトを作り直すことになった。

これが二度目の失敗である

三度目の失敗

言語対応意味がないことがわかり、サイト方向性を決めあぐね、いろんなアダルトアフィ指南サイト徘徊していた。

そこで「エ○タレスト特化型サイト」というもの存在を知った。

実は「エ○タレスト」はアダルトアフィ業界では非常に有名なサイトで、1日で数百万のPVを誇るモンスターサイトである

どこぞのサイトで見たが、アクセス流入は「3つのS(SEOSNS・Satellite)」を意識しろ、というものがあるらしい。

SEOSNSは今さら既出なので多くは語らないが、Satelliteとは中継、つまりアンテナサイトアクセス交換のことである

「エ○タレスト」への登録はまさしくSatellite戦略であり、登録して動画掲載されれば莫大なPV恩恵を受けることが出来る。

「エ○タレスト」では「Xvide**」「Pornh**」等から動画を紹介する必要があり、公式サンプル動画対応していない。

最初の失敗で「Xvide**」「Pornh**」を避けていたが、莫大なPV恩恵を受けられるなら…という甘い誘惑に負け、特化型サイト検討を始めた。

まず、ここでももちろん無修正動画回避しなければいけないし、視聴時間が長すぎる動画ダメ商品の内容が分からないとダメ、などの依然としたハードルがある。

そこで考えたのが、「エ○タレスト」に既に掲載されている他サイト動画ページから情報を取得し、自サイト掲載する、というもの

既に「エ○タレスト」に掲載されている実績のある動画であるため無修正心配はなく、商品情報も取得可能である

他人の褌で相撲を取るような卑怯まりない戦略だが、動画タイトルカスタマイズ性にオリジナルティを加え、サイトを充実していこうとした。

そして「エ○タレスト」に掲載依頼をしようとしていた矢先、2020年10月からリーチサイト規制」が施行されることを知った。

この規制はつまり、『今までは違法サイトへのURLリンクだけならセーフだったけど、今後はURLリンクだけでも処罰対象になるよ、親告罪だけどね』というものだ。

「エ○タレスト特化型サイト」は、この規制に思いっ切り抵触するサイトなのである

いきなり全てのサイトを取り締まることは現実的不可能だし、そもそも親告罪なのでメーカー側の告訴が無ければ問題ないし、それによる処罰を受ける可能性は低いとは思ったが、わざわざ処罰対象行為リスクを取る必要もないとも思った。

そのため、「エ○タレスト特化型サイト」も取止め、サイトを作り直すことにした。

余談になるが、2020年12月の「Pornh**」動画一斉削除事件により「エ○タレスト特化型サイト」は軒並み壊滅的な被害を受けることになり、やらなくて良かったと今は思う。

アダルトアフィは誰でも稼げる」のは一昔前の時代であり、現在は昔ほどは稼げないと言われている。そのあたり、情勢の変化で受ける影響の大きさを肌で感じる。

これが三度目の失敗である

念願のローンチ

「エ○タレスト特化型サイト」の撤退で心が折れそうになりつつも、初心に帰りFANZA公式サンプル動画で何かできないか考えた。

夜もすがらサンプル動画を視聴して一人快感に耽っている中、サンプル動画の総視聴時間再生するまで分からない、というところに不満を覚えた。

「Xvide**」「Pornh**」ではサムネイル視聴時間が表示されるので、とてもユーザーフレンドリーだ。

ここで思い付いたのが、サンプル動画視聴時間を表示して一覧として並べれば、それが付加価値になるのではないか?ということ。

サンプル動画の中には視聴時間が5分以上のものもあれば、1分以下の極端に短い動画もある。

極端に短い動画排除してある程度以上の視聴時間サンプル動画を一覧化すれば、それだけで価値のあるサイトになると踏んだ。

何より、海賊版サイトを利用せず、正規サンプルを利用する真っ当な方法ポルノ産業に貢献できる、と思うと少し胸が躍った。

方針が決まったので、早速仕組み作りに取り掛かる。

FANZAの新着動画ページからサンプル動画があるページURLの一覧を取得する。

個別ページから商品情報動画URLを取得し、動画視聴時間はFFprobeで取得する。

視聴時間が短いものは除外し、長いもののみ情報を加工してWordpress投稿する。

サムネイル用の画像は、OpenCVで顔認識できるサンプル画像の中からランダムに選定する。

自動投稿の仕組みと流れはざっくりそんな感じだ。

後は、カスタムCSSゴリゴリ書いてレイアウトを整形し、表示処理など気に入らない部分はテーマPHPコード魔改造して対応した。

2020年分の動画全件に対して視聴時間判定と登録処理を繰り返し実行し、2020年11月、ようやくサイトローンチした。

構想から構築までおよそ8ヶ月、三度の失敗と挫折経験して何とかサービス公開まで漕ぎつけることができた。

運用開始後

既に述べたが、アクセス流入のための3つのS(SEOSNS・Satellite)を意識したアクセスアップ対応はもちろん実施した。

SEO対策は、然るべきプラグインを導入し、SEO対応しているLuxeritasを使ってさえいれば、コンテンツを充実させていけばそれで十分と考えた。

SNS対策は、Twitterアカウント作成してTwitterAPIの申請を行い、アクセスキーサイト登録して投稿後に自動ツイートする仕組みを作った。

Satellite対策は、ランキングサイトアンテナサイト登録し、掲示板でのゲリラ活動など水面下でチビチビ広報活動を行った。

結果として功を奏したのはSEO対策のみで、サイトアクセスリファラほとんどが検索エンジンから流入になっている。

なので、SNS・Satelliteの取り組みも強化しなければいけないと思い、この増田を書いている部分はある。そこは勘弁してほしい。

あと、運用開始後も様々な問題が発生した。

動画登録処理がリソース不足やスクレイプ先サイト構成変更のため時々異常終了しており、根本対応にたびたび時間を取られた。

スケジュール投稿が時々失敗したり、Googleサーチコソールでインデクスエラー修正したり、今も運用カバーはチラホラある。

しかし、自動投稿の仕組みを作っているので、正直言うと不具合対応以外にやることはほとんどない。

日常的にやっているのはPV確認、収支確認ログ確認ぐらいのもので、手動更新することを考えるとラクなもんだ。

運用開始後に如何にラクするか」というのはやはり企画時点から考えておくべきだな、とつくづく思った。

アクセスと収支

ここまで読んでくれた人なら気になるであろう、サイトへのアクセスアフィリエイト収入について軽く書く。

WordpressJetPackを見ると、SEO効果のおかげか右肩上がりを維持できていて、2020年12月は2万PV2021年1月は4万PV2021年2月は6万PVと堅調な数字だ。

アフィリエイト収入12月は約2000円、1月は約6000円、2月は約10000円という結果が出ており、アフィリエイター挫折ラインである月500円をすぐに超えることが出来た。

アフィリエイト協会調査によると、2020年は3人に2人は月に10000円も稼げていない状態らしく、僕はとりあえずの成果をあげることができて満足している。

http://affiliate-marketing.jp/release/202007.pdf

AWS無料枠が今月で切れてしまうので、今月までに成果を出せなかったら潔く撤退するつもりだったが、今ではサーバ代くらいなら稼げそうだ。

もっとアクセスが増えれば効果的な広告を打ち出すことも出来るので、マネタイズ増強を踏まえてもう少し運用を続けてみようと思う。

ただし今後については、全く別の収益モデルにも挑戦してみたいので、今のサイトがもう少し軌道に乗ってきたら、色々と手を広げてみようと思う。

アダルトアフィリエイトで稼ぐということ

最後に、作成したサイトをお披露目して結びとさせてもらう。

 Luxjulia - アダルト動画エロ動画無料サンプル蒐集サイト

 https://luxjulia.com/

アダルトアフィリエイトに限らないが、収益Webサイト構築で考えるべきことは以下だ。



それでは皆さん、さようなら。レッツエンジョイ ポルノテックマネー

このネタで本書けそうだわ。

2021-01-21

技術書ネット情報web系のソフトウェアエンジアに転職した昔話

自分プログラミングほぼ未経験大学学部時代にCのコード写経して動かすと単位がもらえる謎の講義に出たことがあるぐらい)の状態から社会人になってから独学でPHP勉強していわゆるweb系のソフトウェアエンジニア転職した。以後8年近くソフトウェアエンジニアとして働いている。

初心者向けのプログラミングスクール話題が尽きないが、スクールに通わなくても独学でもなんとかなった自分みたいのもいるよ.という例を紹介してみたい。このエントリプログラミングに興味がある人の役に立てば幸いである。昔の話なので出てくる話題が古いのはご勘弁いただきたい。

なお、web系のソフトウェアエンジニアになる前は、上流系SIerExcel顧客折衝をがんばるSEをしていた。基本情報ぐらいは持っていたがコードを書く業務は一切なかった

忙しい人向け

自社サービスwebソフトウェアエンジニア転職するまで時系列で振り返ってみる

2009年末頃?
2010年前半
2010年後半
2011年前半
2011年後半
2012年後半

今思うこと

2020-12-10

WSL 2インストールドキュメント

今日Windows Subsystem for Linux 2 (WSL 2)関連の記事を読んで、そういえばWSL 2をまだインストールしていないことを思い出した。数か月前にWSL 2をインストールしようとしたものの、何かの理由で中断したのだ。改めて

https://docs.microsoft.com/ja-jp/windows/wsl/install-win10

を少し読んでその理由を思い出した。手順1でMicrosoft-Windows-Subsystem-Linux 機能有効にするとき

ここで、手順 2 に進み、WSL 2 に更新することをお勧めしますが、WSL 1 のみをインストールする場合は、マシン再起動 して、「手順 6 - 選択した Linux ディストリビューションインストールする」に進むことができます。 WSL 2 に更新するには、マシン再起動を待ってから、次の手順に進みます

再起動必要になるが、次いで手順3でもVirtualMachinePlatform 機能有効にしてまた再起動必要だという。2回も再起動が要るのか、と億劫になって後回しにしたのだった。

しかしその時も思ったのだが、どうも手順1の日本語が妙だ。WSL 1をインストールするときにはマシン再起動。WSL 2に更新するときマシン再起動。どちらにしろ再起動必要なら、こんな書き方をする必要はない。「ここで、再起動します。WSL 1のみインストールする場合は手順6に、WSL 2の場合は手順2に進みます」のようになるはずだ。

そこで英文に当たってみると、

To update to WSL 2, wait to restart your machine and move on to the next step.

となっている。この英文だけからでは私の英語力ではどう解釈すべきか自信がなかったが、そもそも手順1と手順3の機能有効化はWindows + X キー→「アプリ機能」→「プログラム機能」→「Windows機能有効化と無効化」の設定を変更する操作と思われる。このダイアログで2か所変更したいとなったとき、1個変更してマシン再起動してから、残りの一つを変更してまた再起動する必要があるだろうか?いや、ない。ということから、先の英文でのwait to restart は「マシン再起動を行い、それが終わるのを待つ」ではなく「マシン再起動を思い止まる。再起動しない。」の意味と思われる。

※ ひょっとすると「マシン再起動を待ってから、次の手順に進みます。」を、私は第一感では再起動すると解釈したが、再起動しないと解釈する人が多いのかもしれない。であれば、私の国語力不足だ。

ウェブ上の辞書でwait to ~ を調べると、大体はcan't wait to ~ で「待ちきれない、すぐにでもやる」という意味を大きく載せていた。また、手元のジーニアス英和辞典第4版を引いたが、「思い止まる、~しない」という意味ははっきりとは載っていなかった。あまりない用例なのかもしれない。

このWSL 2のインストールドキュメント機械翻訳ではなく人の手によるものと思うのだが(最近翻訳技術の向上はすごいらしいので断言はできないが)、翻訳する人もなかなか大変だなと思った次第。

そして、この文章を書くのに疲れたので、WSL 2のインストールはまた後回しになりそうだ。CentOSインストールしようと思っていたが何やらサポートが終わるらしいので、ゆっくり候補を考えようと思う。

2020-12-09

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/blog.centos.org/2020/12/future-is-centos-stream/

どうなんだろ

どこかがCentOS2(仮称)を立ち上げるんじゃねーのって気もするな

個人的範囲は全部Ubuntuサーバーになったのであまり関係ない

AmazonLinuxはRHELベースだろうし

(CentOSベースだったら笑うけど、その場合Amazonサポートすんだろ)

追記

RockyLinuxとやらが立ち上がった。ですよね

https://rockylinux.org/

2020-11-08

anond:20201108005226

エンジニアいるIT関連企業で働いているけど、エンジニアじゃないし担当しているのが違うからよくわかんないや。

RHELとかCentOSとかなら見かけるんだけど。まあこんなもんよ。世界ITエンジニアだけでまわっちゃいないんだよ。

すんませんその中の。

2020-07-08

anond:20200707214248

これで始めると、スタートアップしてすぐに脆弱性による漏洩とかを出して

お仲間に「作ることは尊い批判するな」というハック無罪擁護してもらうはめになるから

ちゃん勉強しろ

マジで


それから、どうせやるなら LinuxCentOS にしとけ、悪いこと言わないか

2020-06-21

アラサー非正規だけど内定辞退していいのだろうか?

俺はアラサー派遣バイトしか経験がない。

一時は200万の借金に加えほとんど引きこもりに近い生活を送るほど荒れていたが、

少しずつ生活を立て直し。実家を飛び出しても2ヶ月くらいは生活できるほどの貯金もできた。

心機一転満を辞しての転職活動。今さら焦っても仕方ないしオリンピックの余韻が続く来年3月ごろまでに決められれば御の字だろうと悠長に構えていた矢先のコロナ禍。資格試験キャンセルポートフォリオ制作も投げ出し、ひたすら求人検索エンジンコーポレートサイトリクルートページをチェックし片っ端から応募。エージェントにも6社ほど登録した。

現在仕事夜勤も多く、仕事が終わってからエージェントヒアリング面接のために6時間待機し、その後反省点をまとめる作業に1時間かかり、2時間の仮眠のあとシャワー食事を済ませてまた出社…というような日が4日続いたり、1日置きに1週間という感じでこの3ヶ月を過ごした。

丸一日休みをとれても、不安でうまく眠れないしやらなければいけないことがいくらでもある状況下なので寝てはいけない。

そんなことは何の言い訳にもならないが、転職活動を始めてから現職の方でミスが増えてしまい、上司にも目をつけられるようになってしまった。

明らかに自分職場の中で嫌われていることを感じている。

正直いうとここ最近半狂乱に近い状態で、病院の予約時間を1時間早く間違えたくらいで「自分はこの程度のスケジュール管理もまともにできないのか」と帰りの車中で泣き喚き散らしてしまうくらいで、何にしても冷静な判断がくだせるという自信が持てない。

そんな有様だが、一社うまく内定がとりつけられてしまった。

内定までの経緯が少し変わっていて、内定をもらった会社をA社とするとそこと全く別のB社にもともと俺は応募していた。すると採用担当とは別のB社社員から個別電話がかかってきてA社を紹介された。A社社長と数回電話面談を行ったあと直接会って内定が決まった。

サイトを見る限り俺にとってA社は魅力的ではある。学生時代から未練があった業種に携わっていて、そこに未経験から挑戦するとすれば今が俺にとってラストチャンスかもしれない。しか選考時の豪快さが妙に気になって仕方がない。

そしてここにきて俺はフロントエンドWebデザインポートフォリオ作りに熱をあげている。

もともとHTMLCSSやらはテキストサイト全盛期だった小4の頃から見様見真似で暇つぶしに書いていた。書いていたといってもレンタルサーバ手打ちしたファイルをあげたり、WordPress自作テーマを仕込んだりはてなブログカスタマイズ機能CSSJavaScriptをちゃちゃっと加えてたぐらい、だが、そらである程度書けるぐらいの知識はあった。

イラレフォトショ大学課題制作で嫌になるくらい使った。というか卒業してからフライヤー制作とかで使った。

これくらいのことなんて常識範疇で、AT限定免許所有者くらい取るに足らないレベルなのはわかっている。しかし病んで人と会話できなくなったりパソコンがお釈迦になって何もできなくなったりとそんな風に何かが起こっても常に俺が関心を寄せていたのサイトWebデザインだった。

もともと転職活動で当初志望していたのもデザイナーフロントエンドだった。借金を完済したのを契機に念願のラップトップを買ったので今年の2月から意気揚々ポートフォリオ制作を始めていた。この時はまだかっこよくてかつしっかりしたサイトが作れさえすれば、どこか拾ってくれるんじゃないかと思っていた。いや、就職できるかどうかは二の次で、かっこいいサイトを作りたい、サイトもっとちゃん運用できるようになりたい、もっとフロントエンド知識を深めたいというのが一番の動機だった。

コロナ禍で転職活動を方向転換してから求人があるうちに動かなくてはという思いで、ひたすらお気持ちポエムみたいなPR文を募集先に送りつけた。手元に何もない俺にはそれしか出来ることがなくていつも情けない気持ちだった。そんな嫌な毎日の中でポートフォリオ作りに関することが俺の逃げ場になっていった。借りてるさくらサーバーVirtualBox上のFreeBSDCentOSを仕込んだラズパイ稚拙知識黙示録として書き記した雑魚虫なQiita…こんなとこに俺の未来なんてあるはずもないのに、もはや使い捨て傭兵のようにこきつわれるだけで死んでく分際なのがほとんど決まってる癖に。

ぶっちゃけると日増しに就職したくない気持ちが高まってる。

コロナ禍はリーマンショックとも震災とも違った。業界業種で影響の度合いに差がありすぎるし、情勢の変わり方も激しい。いきなり悪くなったり劇的に改善したりする。じわじわと影響が露出してきて経済回復するのも長期的だった従来の経済的混乱とは違い、病床数やワクチン開発などの医療の状況、緊急事態宣言等の社会情勢で一変する。その時が来れば一気にコロナ禍による経済不安はなくなる。現に緊急事態宣言のあの騒ぎは劇的に落ち着いてしまった。

そんな中でこれは未曾有の危機20年代は暗黒の時代だ!とヒステリックになり、よくわからない企業に飛び込んでしまうのはかなりのギャンブルなのではないかと感じ始めている。その反面これが自分宿命なのだ得体の知れない企業怨念にずぶずぶ浸かりながら野垂れ死ぬことを受け入れなければならないんじゃないかとも思う。

考えがまとまらずとっ散らかった文章になってしまったが、俺は何がしたいんだろうか?何が一番ベター選択になるのだろうか。

フロントエンド知識なんて俺にはたいしてない。30年近く生きているにも関わらず。でもだからこそもっと知りたいし、知らないことが悔しいし、しょうもない雑念に囚われて何のスキルになるのかもわからない仕事時間を消耗することを受け入れられない。どう気持ちに折り合いをつければいいのかわからない。

2020-06-17

anond:20200617184350

そういえば田村ゆかりラジオ文化放送でやってたの思い出したわ。

いたずら黒ウサギかいたかな。

15年くらい前にCentOS自宅サーバー作ってて夜中まで頑張ってて田村ゆかりラジオ聴きながら設定してたの思い出すわ。

あの時から田村ゆかりには、ずっと17歳で頑張ってくれていて感謝しかない。

幸せになってほしいと心から思うよ。

2020-05-17

anond:20200517214550

ローリングリリースとかカーネルソフトウェア更新追従の早さとか週一回の全システム更新推奨とかの理念の話をしていたわけだけど、まさかDebianとかCentOSとかを使ったことがない人?

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