はてなキーワード: 杉山とは
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アジャイルプロジェクトマネジメント 最高のチームづくりと革新的な製品の法則 - ジム・ハイスミス
http://anond.hatelabo.jp/20091123023409
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BA%B4%A1%B9%CC%DA%B4%F5
-*米・最も美しい顔100
-米国映画専門サイト「インディペンデント・クリティクス」が主催する「2010年最も美しい顔100(MOST BEAUTIFUL FACES 2010)」の33位に選ばれた。日本人として初のランクイン。
--二宮和也(嵐)との熱愛報道(2011年5月)
-2010年4月に収録されたTBS系バラエティー番組「ひみつの嵐ちゃん!」にゲスト出演し、意気投合。昨年冬までに本格交際に発展した。2人は佐々木の自宅でほとんど一緒に暮らしている状態であり、事務所も交際を否定しなかった。
+これまで噂になった人物は、
+-押尾学 - 本人によるコメント無し。事務所も否定しなかった。
+-EXILEのTAKAHIRO - 本人によるコメント無し。事務所も否定しなかった。
+-杉山ハリー - 本人によるコメント無し。事務所も否定しなかった。
+-深田恭子 - 本人によるコメント無し。事務所も否定しなかった。
+-二宮和也(嵐) - 本人によるコメント無し。事務所も否定しなかった。
http://d.hatena.ne.jp/keywordlog?klid=1271485
+-西麻生バー店長Y - 本人によるコメント無し。事務所も否定しなかった。
俺の友人(Aと呼ぶことにする)のブログにちょっとした愚痴が書いてあったんで、それに気軽な気持ちでコメントしたのだが、
「分かってないやつが何を言っているのか」という趣旨のレスをメールにて受けてしまった。
そのメール、あまりにオブラートに包んでいない文面のため「えええーー??」と我が家の杉山のような状況。
こっちにしてみれば
・ブログの読み手が書き手の感情を理解してると思われても困っちゃう
・あまりにも感情的なメールはちょっと。。。(RFCのネチケットガイドラン読んでよ)
なのです。
深く考えずにコメントした俺も確かに悪いけど、もうちょい「ネチケット」を知って下さい。お願いします。
ほかの場面でAはトラブルを起こしてしまうんじゃないか?と余計な心配をしてしまう。
追記:2009-09-25 22:48
ブくまが付いてびびっております。みなさんありがとうございます。
俺は深く考えもせずにコメントをつけるところがあり、
今までトラブルになったことは記憶の限りではなかったけど今回のことで
これは氷山の一角なのか?と、オンラインコミュニケーションに対してかなり臆病になりました。
女が入ってきた文化は間違いなく衰退する
http://blog.livedoor.jp/kaibu222/archives/51466679.html
↑のブコメ
http://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/kaibu222/archives/51466679.html
既に※欄やブコメで色々と突っ込まれているが、色々と思うところがあったので書いてみる。
男だけで楽しくワイワイやってきたところに
女がチヤホヤされたいと私も混ぜてぇ~混ぜてぇ~とズケズケ入ってくる
そうして衰退した文化は多い
Ⅴ速
どう見ても、「流行る→落ち着く→定着or衰退」という、よくある流れになっただけのものがほとんどです。本当にありがとうございました。
定着or衰退期に入ると、あとはもう個人の趣味の領域で、やる人は深くハマってるけどやらない人は全然やらないというふうになる。
バブル期を経験した人が、「最近の若者は飲む・打つ・買うをしないね」と言ってるのと一緒。別に女関係ない。
昔は今より夫婦漫才が盛んだったし、音曲漫才は多数の女芸人が活躍してた(証拠映像:http://www.youtube.com/watch?v=tzWfxPs0Fmg)。
漫画挙げるなんて、もうね…2000年以降急に女漫画家が参入して来たとでも?
ただ単に男同士で遊んでて女の存在が見えてなかっただけ。
つーか、スレを見るに、今の中高生中心の若者文化を楽しむには年を取ったが、かといって昔のことはよく知らない20代ぐらいのやつが懐古厨気取って、昔は男だけで盛り上がってたはずだと、憶測だけでものを言ってるんだろうな。
まあ自分も20代で、お笑いと流行歌は昔のほうが良いと思っている懐古厨だけど、懐古厨気取るなら、こんなちょっと調べればわかることぐらい、調べてからものを言えばいいのに。
ここで、コミケを例にとって話をしてみる。
一般参加者の男女比については、2004年8月のコミックマーケット66でコミック文化研究会(九州大学助教授・杉山あかし)が準備会と共同で試験的に計測した結果によると、男性がやや多いかも知れないという。一方で、2008年2月に準備会が公開した資料「コミックマーケットとは何か?」によると、女性57%、男性43%である。サークル参加者に関しては、同資料によれば女性71%、男性29%であり、準備会は「世の中の認識とは異なり、女性の参加者が多い」と結論づけている。時期によってサークル参加者の男女の比率は大きな変動があるが、第1回コミック=マーケット開催当時から一貫して女性のサークル参加者数が男性のそれを下回ったことはない。
つまり、女の場合は比較的全員参加型になるのに比べて、男の場合は、一部の自分でガンガンやる人と、沢山の消費専に分かれる傾向があるということだ。
そして、消費するだけの人間ほど「自分たちのもの」「わしが育てた」と思い込みやすい。
実際に、2chやニコニコ動画などでは、運営は「誰でもいらっしゃい」のスタンスであるにもかかわらず、「自分たちのもの」と勘違いする男が沢山いて、「女は出て行けよ」などと言っている。
加えて男の場合、「女にはわからない男の世界」というホモソーシャル的な優越感を感じながら趣味を楽しむ人がいるのが原因かと。
これが全てですね。
文化の衰退の根本的な問題を考えずに女のせいにする思考回路は、子供がキレる原因をゲームのせいにする「ゲーム脳」と変わらんよ。
ゲーム脳を信じても子供のためにはならないように、女のせいにしたって文化のためにはならない。
もうほんと、何もしない人に限ってこういうこと言うよね。
ヒトラー総統も言っています。
ヒトラーを持ち出してくる時点でアレだけど、あのナチスの時代こそが、ドイツの文化が衰退した時代だったんだが。
近代日本においても、第二次世界大戦中が一番規制かけまくって文化が衰退した時代だったよね。
中国も、文化大革命の頃が一番文化が衰退した時期だ。中国の場合は、現代もまだ衰退期を抜け出せていない感があるけれど。
あと、是非ようつべで、昔の懐古厨代表、人生幸朗・生恵幸子の夫婦漫才見てみてください。
面白いよ!
http://www.youtube.com/watch?v=wHQflkzqDx8
そして、半田健人に超期待。
一般参加者の男女比については、確たる統計がない。コミックマーケット66でコミック文化研究会(九州大学助教授・杉山あかし)が準備会と共同で試験的に計測した結果では、男性がやや多いかも知れないとの結果を得たという。サークル参加者に関しては、第1回コミックマーケット開催当時から一貫して女性参加者が多い。時期によって男女の比率は大きな変動があるが、女性サークルが男性サークルを下回ったことはない。
あと、この記事も興味深い。
http://d.hatena.ne.jp/ruku/20050430/p1
コミケを知っている人を対象に、コミケの男女比はどのくらいと思うのかを、男女別にアンケートを取っている。
実際の男女比は大体「男:女=40:60」で、女性の方が少し多いのだが、女性向けアンケートでは「男:女=60:40」、男性向けアンケートでは「男:女=70:30」という結果。
両者とも女性より男性のほうが多いのではないかと思っているのだが、特に男性のほうがより顕著だ。
ここでは、ゼロレクイエム(以下ZR)後のコードギアス世界を簡単に考察してみる。
まず、ZR後の主要メンバー配置を整理する。
登場人物その後の中には筆者の推測が入っているものも多いが、
今後の議論の展開はこの推測を元に行うことをまずご理解いただきたい。
・扇:首相
・ヴィレッタ:首相夫人
以下は推測
・藤堂、千葉:おそらく黒の騎士団の軍事力の中枢にいると思われる
・リヴァル:学生のまま(これはほぼ確実かと)
・南:ロリコン。
・ブリッジガールズ:黒の騎士団にいるかもしれないし、一般人に戻ったかもしれない。
・しんくー:生死不明だがおそらく病のため政治の舞台に立つことはないだろう。
・ちゃんりん、ほんぐ:天子の側近か、あるいは騎士団の幹部だろうと予測。
おそらく黒の騎士団代表も兼務しているものと思われる。
以下は推測
・ジノ:ブリタニアでナナリーの元仕えているのではなかろうか。
・ロイド、セシル、ニーナ:相変わらず研究三昧。ニーナはフレイヤのトラウマから
研究を捨ててるかもしれないし、精神的に成長して平和のための研究を続けてるかも
しれない。
・さよこさん:ルルへの忠誠心も手伝い、ナナリーとゼロスザクの側にいるんじゃなかろうか。
・コーネリア、ギルフォード、クラウディオ:ナナリーに対する信頼とブリタニア再興の思いから
ナナリー配下として働くと思われる。
・ノネット:おそらくコーネリアの側近となっているだろう。
・C.C.:行方不明。きっとどこかでチーズ君片手にピザをほおばっているのだろう。
・ルルーシュ:生死不明。とりあえずここでは死んだものとして扱う。
生きていればC.C.とともに不老不死を解く旅に出たりとかして3X3EYES的な
ギアス3期が見れるかもしれないがそういう妄想はここでは扱わない。
(続く)
この人たちが将来選挙に立候補したら今日の日のことを思い出そう。
長野聖火リレー 2008.04.26 8:26-12:30 曇・小雨 気温10.1℃
走者のリスト(80名中64名:50音順)
アシュリー・ヘイズ, 阿部可菜子, 新井美貴子, 荒家遼太郎, 有森裕子, 板倉敏和,一橋忠之, 大槻計典, 大野豊, 岡崎朋美, 荻原健司, 北島康介, 窪田里江, 久保田寛, 黒岩隆, 黒山こずえ, 越和宏, 小林和幸, 小林恵子, 小林光一, 酒井登, 佐藤政子, 清水和江, 清水正洋, 末續慎吾, 杉山侑, 高橋准一, 高橋揚子, 高見澤靖,滝澤明美, 竹田恆和, 竹内忠雄, 竹内愛国, 玉井秀樹, 千葉真子, 勅使川原郁恵,寺島美千代, 中原里実, 中山翔太, 西澤弘子, 野口みずき, 萩本欽一, 橋本聖子,林理恵, 林衛, 早田卓次, 福原愛, 藤澤純, 星野仙一, 細川佳代子, 堀内拓也, 松岡修造, 松本賢一郎, 丸山佳織, 丸山博明, 三澤拓, 皆川賢太郎, 宮尾啓子, 宮下智成, 宮林侑梨, 矢田雅子, 山岸重治, 雪入忠司, 吉田沙保里
辞退:青山祐子
夏、うだるような暑さが夕立ちで一気に冷めた夜、終わることのないウイイレ大会に飽き飽きしていた俺は、キモ試しに行かないかと持ちかけた。
三連敗中の上田だけは不満げに俺の顔と画面とを見比べていたが、他のやつらは喜んで賛同した。女連中は口ではイヤイヤ言いながらも目は輝いている。あまり遅くなってもいけない。すぐ出かけることになり、急いで着替えて準備した。
再び駅に集合すると、雅美の姿がなかった。どうもこういうのが本気で苦手らしく、今日は家でおとなしくしているのだそうだ。彼女もいなくなった上田はますます不満そうだったが、格好はいちばんそれっぽい。
みなで近くの定番スポットに向かった。電車で30分ほどだが、降りるとやはり空気が違う。気温は低いが湿度が高い。肌寒いのにむあっとした熱気を感じ、ぞくりと鳥肌が立つ。相変わらず人は多いが、やばいところに来てしまったという腹の底の後悔の念は変わらない。
平静を装いつつ皆の顔を見ると、少しテンパった表情で俺を見ている。そうだ、俺が言いだしっぺだった。
俺「じゃあ俺から行くから」
少し声が上ずったかもしれない。
明衣子「そうだよーあたしもやっぱり怖いよー」
演技、というか演出だ。
杉山「よーしよく言った。骨は俺が拾ってやる」
茶化して言ったが彼女をバカ呼ばわりされて少し怒ってる。
俺「よしじゃあ行くからなー。見とけよ」
自分を鼓舞するように言い、人ごみに突入する。
途端に孤独感にさいなまれる。
皮膚感覚がおかしい。
頭上にきらめくネオンが2重に見える。
なれないリュックにふらつく。
人ごみはするりするりと俺をよけていく。
仲間の存在も感じない。
誰も助けてくれない。
いやだ。
怖い。
早く終わらせて、帰らなきゃ。
誰か、助けて。
ドンッ、と肩がぶつかり、瞬間頭が空白になる。
相手「デュクシwwwフヒwwすいませんww」
俺「オウフww大丈夫ww大丈夫ですww」
すぐさま踵を返して駆ける。
「氏ね!」
「きんもーっ☆」
仲間が罵倒で迎えてくれる。安堵した俺はへたりこみそうになる脚を無理やり上げて合流する。
「次お前な」そう言って杉山にリュックと紙袋、リストバンドを渡す。俺はバンダナもつけたが杉山は中途半端に髪が長いので後ろで一つに縛る。
「格差論は甘えです」
兵庫県出身。甲南大学法学部卒。現在はザ・アール社長、日本郵政株式会社社外取締役、
日本アムウェイ諮問委員、ローソン社外取締役、日本エンタープライズ社外取締役)
「貧困の再生産など起きない。
??2006年9月12日(火)発売 週刊SPA!2006年9月19日号49ページ??
(中西輝政 京都大学大学院人間環境研究科教授 安倍晋三ブレーン)
「怠けて怠けて怠け続けた人生を送ってきた者が
最後の最後に自分の人生にケジメをつけるならともかく、
よりによって公金にたかるという逆襲」
(杉山富昭 尼崎市公務員・さすらいグループ自治体法務研究者)
「彼らに年300万円以上も払っているトヨタは偉い」
やらせタウンミーティングの出席者(席に座っていただけの人を含む)一人あたりの推定税金支出額は、4万8923円。ただ出席して意見を聞くだけで、税金が4万8923円も使われていたという事実が社民党議員の調査により明らかになった。
どう考えても税支出が高すぎる。
税金を使って政府にとって都合のいい「動員」をかけ、世論を捏造・偽装するために税金を不正に使っていたと考えるよりない。
保坂展人のどこどこ日記 タウンミーティング 平成13年度の随意契約とは(追記あり)
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/1f0f8381855311187578cb488a3edd80
昨日、私は塩崎長官の言うところの内閣府と10数回電話でやりとりをした。平成13年度から始まった「タウンミーティング」の契約書・単価内訳表・仕様書のうち平成14年度以降、18年度までの書類を提出してもらった。ところが、総額を見ると、平成13年度が9億3,932万9495円(平成13年度??17年度の5年間で同事業に費やした費用19億6,758万円の %)と金額が突出している。そこで、内閣府に数日前から要求しているが、なかなか出てこない。平成13年度以降の文書をたびたび請求し、昨日は内閣府まで出向いて担当者に直接要請した。
この時期、タウンミーティング担当室にいる人たちは本当に大変だと思うが、すでにある資料をそのまま出すのは、手間人手だけの問題で、他から応援を得てコピー取りをするなど作業をすることが出来る。ところが、「これは出せる」「これは出せない」と取捨選択をしていると、あるいは「微妙」として上司の判断を仰ぐということになると、とたんに時間がかかるようになる。塩崎官房長官が、責任あるリーダーシップをふるって、資料提出はすみやかに国会の要求に応えるように指示しないと、官邸は「改革」の名に値しない旧態依然の既得権益擁護の権力集団でしかないと批判されても反論することが出来ないだろう。
(追記)そして、丸3日間をかけて滞っていた平成13年の9億3,932万9495円分の契約書と仕様書が内閣府担当官が持参してきた。妙に手持ちの封筒が薄い。イヤな予感がした。毎回で恐縮だが、な、なんと「契約書」が2枚、「仕様書」が2枚のペラペラなものだった。平成14年以後が公開入札で落札した企業が作成した契約書には、単価内訳表がついていて、例の「その他の協力者5,000円」などの記載もあった。
しかし、「株式会社電通代表取締役」と「内閣府大臣官房会計担当審議官」が取り交わした契約書は「契約金額」だけが記されて、仕様書には開催場所・回数だけが書いてある。平成13年度の9億3,932万9495円仕様書に記されている48カ所(47都道府県・北海道だけ2回開催)で割り算してみると、なんと1回で1956万9364円になる。仕様書には300人から500人集めると書いてあるから中間をとって400人の国民を集めてタウンミーテイングを行うのに4万8923円をかけることに最初からなっていたわけだ。内閣府にこの事前契約通りの支払いをしたのか確認すると、「その通り支払いました」とのこと。それなら、実施内容が分かるもっと詳しい資料を添付してほしいと要望した。それにしてもA4版でわずかに4枚の紙を出すのに時間がかかったのではなく、「出すか、出さないか」を逡巡した資料があったのではないかと考えられる。
実際にやらせ茶番をしたのは小泉内閣だが、情報を公開するかどうかの判断をしているのは安倍内閣だ。安倍内閣の責任が問われる。
役員一覧
http://www.dentsu.co.jp/profile/index.html
若杉五馬 釜井節生 田井中邦彦
荻谷東一 石井直
取締役 山内豊彦 若林清造
田中達也 橘益夫 延原和良
中本佳秀 鶴田友晴 岸田章一
倉見晴夫 西村博
小岐須直俊