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2011-11-09

TPPに参加しなくたって日本医療制度農業崩壊です

TPPに参加しなくたって医療保険制度崩壊するのは当然の帰結じゃないか

老齢者人口が増えまくってる時代に、国民皆保険なんか無理だろ。

若者収入で老人の医療費を賄う制度なんだもん。

100歩譲って、老齢者は若者より掛金を支払え。

危険遺伝子組換え食品農薬が入ってくるというけど、遺伝子組み換え食品農薬にNOをつきつけてたのは危険からじゃなくてアメリカ農産物を買いたくない口実だったってことをいい加減みんなわかってるよ。

つーかむしろ地理的条件が不利なら遺伝子組み換え技術農薬をどう使うかで勝負は決まるのに、それをしなかったのは最初から勝負するきなかったんでしょ?

だれがどう考えたってオワコン

1haも耕さないなんて、セレブの遊びみたいなもん。

チャリティーマラソンスタートから5kmくらい走ってみせたパリス・ヒルトンと変わらん。

金融もさっさと死ね

長期信用金庫かい名前を冠してながら潰れるとかギャグかよ。

証券会社だってオリンパスをBuyとか言ってたN村証券粉飾決算日興証券がワンツーってだけで終わっとる。

2010-09-22

あ、思い出した

田代まさしニュースの後、パリス・ヒルトンは「さん付け」だったぞ。

2010-04-02

http://anond.hatelabo.jp/20100402140832

相談に対する回答ではないし、どこの馬の骨とも知れないヤツに説教されているようで面白くないと思うので、元増田は読まなくて良いんだが、感想というか、ふと思ったことを。



もしだ。「敵ないし仮想敵がその人間の器を決める」のならば、元増田の敵ないし仮想敵は「アルバイト派遣社員のちゃらちゃらした若い女性」である訳だ。……それってさ、人間として非常にちっちゃいというか、いや、人間としてのちっちゃさというのは生まれ持ったものがあるにせよ、人間としての器、幅、間口を広げる努力をしている人というのは、敵ないし仮想敵も巨大な訳で、元増田の敵ないし仮想敵はあまりにもみみっちいというか。



いや、酷いことを書いてしまったけど、決して嘆いている訳でもないし、日本って、元々そういう文化(愛でる文化)なのかも知れないなあ、とも思うのだけど、少なくとも、日本女性の志の大きさってどんどん小さくなってない?というか。例えば、大半の女性の最終目標が「専業主婦として、子孫を残し、豊かに遊んで暮らす」とかになっていないか?みたいな。



「それは、お前がマスコミ洗脳されているだけだ!」といわれればそうかも知れないし、実際、志の高い女性も俺の人生の中でいたことはいた。例えば、良い大学出ておきながら、NGO活動のために海外に行ってしまった人とか。でも、少数しか見なかったのも事実であり。男では野心家は結構いたけどさ(若いヤツも含めて)。



いや、パリス・ヒルトン辺りを仮想敵にして、「私が真のセレブになってやる!」という話ならば、おうがんばれ!と応援してしまうではないですか。女性としても魅力があるではないですか。



ところで、最近岡田斗司夫の活動が”いろんな意味”で面白い

http://okada.otaden.jp/e93765.html

 でも、マイケルはそんな絵空事みたいな夢じゃなく、本気で、本当に、この4年で世界環境破壊から救うつもりだった。「夢」じゃなくて具体的な「目標」だったんだ。

このマイケル・ジャクソンの器のでかさ、仮想敵の大きさ。



それならば、ユダヤ陰謀から世界を守る中二病患者が最強なのではないか?という話にもなるが、そこは「妄想力」と「想像力」の違いというか。結局、妄想力は、自分の都合の良い想定しかできないが、想像力がある人は、仕事にも使えるほどの現実主義者としての想定が出来るよね、という話でもあるし、その辺のブレンド具合で、単なる電波か、大物かが決まるんだと思う。



別に動機が嫉妬や恨みのようなマイナス感情でも良いから、今の自分の器よりやや大きめの仮想敵を設定できるか、もしその仮想敵を打ち破ったら(見破ったら)、次の仮想敵を設定し続け、自分の器を広げていくことが出来るか、が問題ではないかな。

2009-10-05

民放アルコール依存症問題はNGだから

アルコールを飲まない日を、自分の意志で週に二日間連続してつくることが出来ますか?

アルコール依存症をチェックするための簡単なテストです。出来ない人は、アルコールの摂取を自分コントロール出来ていないわけですから、アルコール依存症の領域に足を踏み入れてしまっているわけです。

ちなみに、特に暴れたりしないというのは、アルコール依存症であるかどうかの判定にはまったく関係ありません。むしろ、最近は暴れないアルコール依存症患者の方が多数派です。ネクタイアル中なんて呼ばれています。

中川昭一財務相の死因がアルコール依存症なのは間違いありません。直接の死因では無かったとしても、そもそものあの酩酊会見に至った原因はアルコール依存症だとしか考えられないですし。

でも、アルコール依存症の恐ろしさにスポットを当てる報道がされることはありません。一国の大臣経験者を死に至らしめる病、一国の大臣をしても大切な場面でアルコールを摂取させてしまう恐怖の病であるにも関わらずです。

理由はふたつあります。

まず、放送局新聞出版メディアにとって、飲料メーカーはこれ以上ないお得意様だからです。アルコール依存症問題を声高に論じることは、高額な広告費を払ってくれる飲料メーカーを怒らせてしまうのではないかと、テレビ局出版社中の人は腰が引けてしまいます。

つぎに、日本人アルコール依存症をなめてかかる傾向があるからです。アルコール依存症なんて、心の弱い人がついついお酒を飲み過ぎるだけのことに大袈裟に病名をつけているだけだ、という認識の人がなんと多いことか!

このふたつがあいまって、アルコール依存症の恐ろしさがメディアで取り上げられることもないですし、そのことに違和感を持つ人もほとんどいないのです。

アルコール依存症問題がもっとスポットを当てられるべき事件が最近もう一つありました。福岡警察官が、三年前に悲惨な飲酒運転が起きた節目の日に飲酒運転したという例の事件です。その後の捜査アルコール依存症が原因だったと明らかになったにも関わらず、アルコール依存症の問題にスポットが当たることはありませんでした。

このような事件が起きるであろうことは予想していました。三年前の事件がきっかけで飲酒運転厳罰化されたにも関わらず、いまだに飲酒運転をしてしまうなんて、少なからずアルコール依存症が関係していることは間違いないのです。飲酒運転アルコール依存症はセットで考えるべき問題なのです。飲酒運転で捕まった人にアルコール依存症治療を受けさせるべきなのは当然なのに。

アメリカでは当然のようにアルコール依存症回復プログラムを受けさせられます。パリス・ヒルトン飲酒運転したときにアルコール依存症リハビリテーション施設に入れられていました。

ちなみに、中川さんは選挙の時に断酒するなんて話がありましたが、重度のアルコール依存症治療方法は、そもそも断酒しかありません。節度をもってお酒を飲むなんていう選択肢は無いのです。その節度の回路が回復不能にぶっ壊れてしまうのがアルコール依存症という病気なのですから。一生一滴も飲まないか、飲みまくって死ぬかの二択なのです。

お酒が好きな方は、一生お酒といい付き合いをしていくためにも、週に二日の連続した休肝日を自分の意志で作れなくなってきたら、引き返せなくなる前に意識して酒のコントロールを取り戻した方がいいと思います。

あと、内科医はアルコール依存症を理解していない人も多いので、重度のアルコール依存症肝臓がぶっ壊れた患者に対して、「お酒はほどほどに」なんて言う人がほとんどなのでご注意を。「ほどほどに」が出来たら、そもそも肝硬変にならないっつーの!

どうせ、これだけ言っても分かってもらえないんですけどね…。イスラム教飲酒禁忌であったり、アメリカ禁酒法という時代があったという事実意味を、もうちょっと考えて欲しいのですが…。

2009-06-01

http://anond.hatelabo.jp/20090601132100

同じアホならナントヤラですか。


並ぶ並ばないよりも、5000円のダイヤをバラまいた、ってネームバリューはどうなの、って思う。

セレブが売りのパリス・ヒルトン宣伝目的で安い服買うってのは、実際のファン層に適った行為だと思うんだけど

この店もそういうイメージで売っていきたいんだろうか。

2007-11-02

[]公共物にグラフティを描く謎のアーティスト「Banksy」

現代アートシーンで一番熱い人物といえば誰だろうか?

村上隆?んなわきゃない。

このサイト写真を見てごらん。

http://www.artofthestate.co.uk/Banksy/banksy_graffiti_removal.htm

この落書きみたいなアートを描いたのが謎のアーティスト「Banksy」だ。

これのどこがアートなのだか。

パリス・ヒルトンCDにいたずらをした人物、といえば少しは聞いたことがあるだろう。

ようするにただのアイコラなのだが。

http://abcdane.net/blog/archives/200609/banksyparis.html

彼(彼女?チーム?)の公式サイトにいけばその情熱がどこに向かっているか少しはわかるかもしれない。

http://www.banksy.co.uk//

Flickrグループ

http://flickr.com/groups/banksy/

ストリートに描くグラフティが主にインターネットで拡がっているようだ。

主な作品は美術館に収まりきらず、誰もが見て撮影することのできる屋外の公共物だ。

このほど英タイムズ紙が作品を制作中の「Banksy」なる人物の写真世界で初めて撮影したそうだがいまだ謎に包まれたまま。

作品あってのアートだ。匿名でもいいじゃないか。

現代アートインターネットと融合する。

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