はてなキーワード: パインとは
年に何度か行なわれているが、毎回どこもダジャレに引っかけた活動をしている気がする。そういう決まりなんだろうか。
「事故なし」の願いを込めて、梨を配布します!
交通安全:ナシで「事故なし」 美方署、ドライバーに呼びかけ /兵庫
交通事故ナシ:かずさマジック選手ら配布 交通安全願い--君津 /千葉
「はし袋」作り大峠道路安全祈願 きょう全線開通、米沢安協が配布へ
「はしわたし作戦」と題した啓発活動
「両市の交通安全の懸け橋になるように」との願いを込め、
各メディアそろい踏みなので、沖縄の交通安全協会はダジャレ好き確定。
トンでもないぜそのキケン運転 豚・犬仲良く交通安全訴え 本部
「飲酒運転ぶった切る」
【大分】梅&栗を配るのは「うめぇ運転をしてくりぃ」という願いがあるんですネ
下記2つは同じ警察署。配るもの決めてからダジャレ考えているとしか思えない。
「自己中心 直さばならぬ 事故のもと!」の「さば」にちなんだという塩サバとあわせ、飲酒運転の撲滅などを呼びかけるチラシ約200部を配布。
「みんなの願い(イ)は(ワ)四(シ)季を通じて交通事故ゼロを目(メ)指(ザ)し(シ)てます!」との同署の標語にちなみ、イワシの目刺し
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』みてきました。すごく面白かったです。
現時点で2回みてます。たぶんもう1回ぐらいみにいくはず。
感想残したいけど、ブログとか持ってないので、増田に書きます。
とりあえず、結論は2つ。
・劇場版50年後も語り継がれるような大傑作になると思う(キリッ)
・ぼくのかんがえたげきじょうばん第4部、タイトルはA
・劇場版50年後も語り継がれるような大傑作になると思う(キリッ)
ラスト付近「私が死んでも代わりにはいるもの」→「そんなことないよ!ばか!の」くだりについて。僕は人生の多感な時期の多くを2000年代に過ごしているので、(id:y_arimさんやid:maremlinが絶望したのもすごくわかるのですが)この旧劇場版とは正反対の結論に、とても感動しました。
多くの方がすでに指摘されていますが、2000年代の作品に「現実が厳しいかったりトラウマがあったりするのは、もう、しょーがない。そこでどう生きていくかが大事」みたいなテーマが多いのは、少なからず、1990年代のエヴァンゲリオンの影響があると思います。そして、エヴァンゲリオンが、その作中、執拗なまでに現実の不条理と厳しさを描きつつ『それにどう立ち向かっていくのか』と問題を提示し、それを乗り越えようと懸命に努力しながらも、土壇場の25話と26話で「やっぱむりっすわー、きびしすぎ」と全部放り投げてしまったことに対して、多くの人が共感しつつも、「それはないんじゃないか」「もっとほかにやりようがあるんじゃないか」と、新しい25話と26話をつくりだしていった。それが多分、僕が人生の多感な時期に夢中になった『ぼくらの』であり『ダービージョッキー』であり『フラワーオブライフ』であり『木更津キャッツアイ 』であり『EDEN』であり『ソラニン』であり、その他多くの、僕の知らない作品だと思うのです。
破の作中、シンジの聴いていたウォークマンは、いつもトラック25と26をいったりきたりしていました。
シンジによって救い上げられたレイの手には、トラック25と26の入ったウォークマンが握り締められていました。
『るろうに剣心』の単行本のおまけページで和月伸宏さんはエヴァについて、「途中までは面白かったけど、ラストはあんまり好きじゃない」とコメントしていました。
『るろうに剣心』のラストエピソード、自分自身の過去と向き合う人誅編は結局、不恰好ではありましたが、ハッピーエンドで終わりました。
2003年、大槻ケンヂが「グミチョコレートパイン」パイン編を出しました。不恰好なハッピーエンドでした。
『「グミチョコレートパイン」パイン編を読んで号泣。8年間待ちつづけて本当に良かった』
僕も今回の破をみたとき、同じようなことを思いました。
・ぼくのかんがえたげきじょうばん第4部、タイトルはA
新劇場版第3部のタイトルが急からQへと変更になった時点のを次回予告をしったときに、「じゃあ第4部は多分Aだなゲラゲラ」とか言って笑ってたんですが、
今回の新劇場版のテーマとかをゆっくり整理した今「もしかすると本当にAかも知れない」「むしろAであってほしい」と思いはじめています。
結論に至った背景は以下。
ウルトラシリーズとの類似点の多さと、「QときたらAだろ」という安直な連想の元、仮に第4部が『A』だとして。そこから当然に連想されるのはウルトラマンA(エース)です。
ウルトラマンAは、歴代ウルトラマンシリーズの中でもっとも多く敵に倒されました。それでも何度も復活しました。
ウルトラマンAは、シリーズ中唯一男女2人が力をあわせることで変身します。1人では何もできません。(途中からできるけど)
『瞬間、心、重ねて』のエピソードは破において、まるまるカットされました。(ちなみに個人的にTV版のベストエピソードだったので、すごく悲しかった)
ヱヴァンゲリヲン新劇場版は、再び執拗なまでに現実の不条理と厳しさを描きつつ『それにどう立ち向かっていくのか』という問題に対して、それに対して立ち向かっていく姿勢が強く示されました。しかし具体的な方法までは、まだ示されていません。僕は、その『Q』に対する『A』が、ウルトラマンAの出した答えと同じであってほしいと願っています。
「優しさを失わないでくれ。弱い者をいたわり、互いに助け合い、どこの国の人たちとも友達になろうとする気持ちを失わないでくれ。
たとえ、それが何百回裏切られようと……それが、私の最後の願いだ」
今日友達と一緒に居酒屋を出て「さぁ、帰ろう」としてたところに
無理矢理肩をつかんで割り込んで抜かそうとしたおっさんがいたわけです。
(そのときは確か横に並んでた。両端は結構空いてたはず。)
まぁ、それぐらいなら日常茶飯事でスルーしようとしてたんだけれども・・・・
「おい、お前鞄蹴ったくぁwせdfrtgひゅjきぉp;:@」
絡まれましたwここまで露骨に絡まれたのは初ですねww
確かに鞄が足に当たったけど、無理矢理入ってきたんだから不可抗力だろうjk
と、思いつつもこのおっさん(多分30代半ば)の目が本気w
「こんな基地外真っ先に殺してしまえばいいじゃないか」
と冗談で思ったり言ったりしてたけれども
実際遭遇すると「先に殴ったら負けだよな」とか「監視カメラは無いか」とか
やった後のことを頭で考えることで精一杯で意外と実行に移せないww
あと、そんな気性を知っている友人二人はすかさず前に割って入って
飲み屋のエースのA君「すみません!アルコール入ってるんで今日のところは勘弁してください。」
(弁解1:カシスパインと巨峰カルピス*2しか飲んでないお~)
英語ペラペラB君「アルコール入ってフラフラしてたみたいですみません。」
(弁解2:普通に立ってたし、当たったの03だから)
と大人の対応。A君B君が居なかったら完全にフルボッコ飯ウマ状態にしてたね。ホントに感謝です。
それで何とか難局は乗り越えたけれど何とも言えないモヤモヤ感。
昔から変なところが負けず嫌いで、後々になって、ぶん殴っとけば勝ちだよな~殴っとけば良かった~(モヤモヤ)
とかはいつも思うけど今日のはそんなんじゃない。
理不尽すぎる。確かに横に広がった。あんたとぶつかった。でも、鞄の原因はお前だろ。
何というか気持ち悪い。ストレスを感じると発病する持病の腹痛も出てきて、なんか軽いトラウマになりそう・・・・
新編真ク一覧。大体1500円。
新編真ク・リトル・リトル神話大系2巻の折り込み広告に載ってたのを元に作成
後ろの対応はhttp://homepage1.nifty.com/ta/sf1/cthulhu.htmを参考に作成
2年生ぐらいまで、給食が嫌いだったことを覚えている。
なんか嫌いで残すためにおなかが痛いと言っていた。
担任は見抜いていたらしく、その事を親に言っていたらしい。今でもそれをネタにされる。
でも2年生を機におかわりするぐらいに食べるようになった。
理由は、栄養士の研修のお姉さんがクラスに来たこと、そして手紙をもらったこと。
そのお姉さんのことはあんまり覚えていないんだけど、最後にひとこと書かれた手紙を一人づつにくれた。
「給食がキライみたいだけど、好きになってくれるとうれしい」そんな一言だった。
まあ、ありきたりなんだけど自分はそれで給食を残すっていう事は給食を作っている人を悲しませる事だから
ちゃんと食べなきゃなーってなんとなく考えるようになった。
ちゃんと食べたら、やっぱり納豆とか、パインパン(レーズンのかわりにパイナップルが入ったパン)は嫌だけどほぼおいしいものだった。
あたりまえなんだろうけど、自分の食に対する考えに「残さないようにしよう」って事は深く根付いているんだ。