はてなキーワード: あざ笑うとは
言霊を甘く見てるね
長期間影響力が強い人が周りの人々に「あいつは駄目だ」と何がしかあげつらって相槌を打たせ
同調させとけばやられた人は周りが見えなくなって「自分はクズだ」と思い込み自滅していく
強い人でもこの仕組みに気づかない場合はメンタル弱っていく そして世の中に馴染めなくなり
自殺したりメンヘル廃人になる。自殺未遂を繰り返すようになるよ
分かってる人は嫌がらせを受けた人がそうなることをちゃんと分かっててやるし
メンヘルになって憎しみや殺意を抑える為にリストカットなどを繰り返せば「キモい」
「かまってちゃん」とまたあざ笑うネタに使うよ 自分の愉悦やストレス解消の為にね
だから言霊の「呪い」のシステムに打ち勝つためには、「呪い」を拒絶するのではなく
「呪い」の力を理解して受け入れなきゃいけない
相手も醜くまた自分も醜く「どっちもどっち」の状態になって初めて相手の弱さや「呪い」を
余裕を持って受け入れる事ができるようになるんだよ
追記:コピペの言葉の受け売りでモラルを他人に押し付けようとする人ほど
嫌がらせを喜ぶ人にとっては動かしやすい守りの駒になりやすいのさ
「一番の仕返しは幸せになることだ」という言葉を嫌っているのはそういうこと
後幸せになっても「憎しみ」って消えないよ
君を守る その為ならば
期待の中 民主党は生まれた
祝福するは 国民の声
私らの未来は二つに裂けた
官僚の敵になろうとも
私が君を守るから
君はそこで笑っていて
君を守る その為ならば
街中で見かけた朝鮮の団体
その怪しげなカネと献金に
一目で私は便宜を計りました
だけどマスコミが あの団体のこと
危ないと ニュース流すなら
私はあえて 献金を返そう
どうして? 悔しさが止まらない
君は笑う 不気味にあざ笑う
もうすぐこの国は終わるだろう
怒れる国民たちの手で
これが報いだというのならば
私はあえて内閣を解散させよう
「これで根回ししてお逃げなさい」
「きっとだれにも裁けないさ」
官僚を悪だというのならば
むかしむかしあるところに
悪逆非道のニッポンの
頂点に君臨してた
とてもヤバイ 私の人脈
君の敵になろうとも (終わりを告げるニュースがでる)
君を守る その為ならば
もしも選挙で また勝てたなら
その時は また儲けようね
それが、面白い。
常識とずれたことを言われて、それに気づいたときに、人々は面白いと感じる。
たとえばSMAPやビートたけしが同じようなことをつぶやいたとしたら、誰だって
常識ではあり得ない! と思って笑うだろうし、
間違って信じたとしても、信じた自分を笑うに違いない。
ところが、そもそも浜崎あゆみは、支持していたファンの幅も年代も狭いので、
大成功したスターでありながら、彼女のことをよく知らない日本人が圧倒的に多い。
そして、今は人気がやや落ち目でもある。
だから、
(今のアユなら、地下鉄に乗るかもしれない。電車にのっても、学生のいない日中なら、気づかれないかもしれない)
という人々の無意識の思いと、
と強いるアユサイドとの間には、温度差がある。
あれだけ大成功したのに、こういうボロが出るのは、惜しいものだ。
こういう些細なところに、本人の性格の悪さが、にじみ出てしまうのか。
そういえば、CDの売上枚数がサザンオールスターズを抜いたときに、
「ファンの皆さん、騒がないでください!」
と謙虚な姿勢をみせたくせに、松田聖子の売上枚数を超えたときには、手放しの
だから、サザンを超えたという表現で、多くの人々を刺激はしたくない。
だから、叩いてもかまわない。
貧しい者、弱い者を装いながら、本心はプライドと優越感でいっぱい。
自尊心を満たすために、人々の中で嫌われている者、立場の弱い者をあざ笑うことで、
不謹慎ってなんだろう?
以下は不謹慎だと思う。
「もっと人が死んでればよかった」とか言っちゃう人。
本気、真剣に人助けに取り組んでいるのに、「無駄な努力」と切り捨て、あざ笑う。
これらは本当に不謹慎だし、人としていろいろ欠けている可哀想な人でなしの思想、発言だろう。
確かに、これらに準じたり、該当する行動・発現等は「不謹慎だ!慎め!」と言っても問題ない。
いや、私が率先して言う。
大まかな疑を問うてみたい。
「笑う」事。
はて、これは不謹慎だろうか?
冒頭で言及した、ブラックユーモアで公で笑う事、これは不謹慎だと思う。
ならば、これはどうだ:
人間は理解出来ないものに対しての本能的な反応が笑いだそうだ。
現実だと受け入れたくない、夢じゃないか、理解出来ない、などの感情が先行してしまうなら尚更だ。
そんな輩に「フキンシンダー」と責めるのは如何なものか?
これはどうだろうか:
全く無関係な冗談で笑う事。
被災者の方も、「同情するな、そこまで落ちぶれていない」と仰られたそうだ。
いいのではないだろうか?
祭りやイベントなどの行事もやって、経済を浮上させたり悲壮感を拭えるのなら正しい行動にさえ見えてくる。
被災地差し置いて、送れる物資や電力などを無駄遣いするのは如何かと思うが、
他にも、
問題が有るように到底思えない。(私が浅はかだからこの到底と言う表現も少々意味消失気味だが)
だが、
これは不謹慎だ。そして許すまじ行為でもあると思う。
この、「笑い」に関して浅はかだが、私なりにとある線、ボーダーラインが見得て来たと勘違いさせていただく。
不謹慎、とは苦しんでいる方々を糧に幸福感を得ることだと、私は定義させていただく。
「無駄な努力」と切り捨て、嘲笑う事→糧に優越感を得、幸福感を得てる。
ここまで言及しておいてだが、「幸福感」と言う言葉は少々概念を形容するには相応しくない言葉かも知れない。
「幸福感」「高揚感」「幸悦感」、しかもそれを若干禍々しく歪曲したような感情だ。
そしてポイントは、「糧」だ。「犠牲(イケニエ)」やもしれぬ。
転んだものを踏みつけ、自分の為に踏み台にしている行為。
これすなわち、私が思う「不謹慎」の正体だ。
(世の中、白黒デジタルなら理系はもうちょっと良い待遇を受けているだろう。
話が逸れるが、理系文系と別けるもあまつさえデジタル化であり、私は反対だ。)
例えば:
災害発生、直座に公で笑い、騒ぐこと。
これは不謹慎と言ってもいいと思う。
友人、家族、愛する方々の安否が不明なかたが周りにいるかも知れないからだ。
が、不安な方の気持ちを踏み台にしていると、個人的に思う。少なくとも私はいい気分にならない。
友人同士での誕生祝い。
これまた微妙だと思うが、誕生日は年一度だ、友人と祝いたいであろう。
これは、祝う友人たちによりけりだ。個人的に、だれも傷つかないのなら節度を持って身内のみで祝いの席を持っても良いのではないだろうか?
その時まで延期するのもありだろう。
やっと本題に触れさせて貰う、が。
節度を保っているのに、「フキンシンダー」と言うのは如何なものか。
「この前友人と飲んだ~」と言ったら「不謹慎!!!」と発言したりだ。
「『落ち着いたら飲もう』って言うけど、何をして落ち着いたと言えるのか」と悩んだ人を見た。
話せばいい。友人なら聞けるし、お互いフキンシンダーと言わないだろう。
言っても、なぜそう思うかを明確に説明できるはずだ。
そして、それでお互いへの理解を深めれるはずだ。
弁解、理解すればこその友情であり、できないならそもそも一緒に飲まないほうがよいと思う。
では、一体何が問題なのだ。
聞く耳持たず、事情知らず、判ろうとせず、人を指し、「フキンシンダー!」と叫び、まるで自分が、
「進言行動で英雄に造り変えられていると勘違いしている人間」ではないのだろうか。
それこそ、何も考えずに発言しているか、
「被害者を思ってあげて、怒りを代弁する俺カッケー」と言う自己陶酔的な理由で発言しているかだと思う。
前者は仕方あるまい。ある意味。
後者であれば、それこそ、
「苦しんできる方々を『糧』にし、自分のナルシスト願望に餌を与え幸福感を得ている」のではないだろうか?
逆に、「不謹慎だ!」と言っても、相手の話を聞き、理解をしたりするのはいいことだ。
自己陶酔でもないし、おそらく被害者を本当に想ってからこそと思える。
「自粛します」と言って閉店しているお店や、自粛してお酒に参加しない友人も問題ない。
空っぽな正義感で「不謹慎だ!」と叫べば、指された人も、被害者も傷つけているということを考慮して私は行動していこうと想う。
余談:
これは戯言です。
私自身、聖人君子ではないので、誠に不謹慎な発言をしたこともあるし、これからもするだろう。
私自身、度々この「フキンシンダー」と叫ぶ側であったり、将来的にあるかも知れない。
最近のニュースを聞いて、ふと思い出してしまったので吐き出し。
小学校4年あたりの事だったと思う。
市内のショッピングモールにあった駄菓子屋でレジに一人で並んでいた。
私の前には幼児を連れた男の人、後ろには私の後ろには20代くらいのカップルがいた。
順番を待っていると、後ろにいた男の人があざ笑う様な口調で
「今、こいつの首を絞めたらすごく暴れるだろうな」
と言った。
動いたら本当に殺されるかもしれないと思ったら動けなくて
聞こえていない振りをして会計の順番をじっと待っていた。
女の人は「そういうこと言うのやめなよ」と言ってたか「そうかもねー」と笑ってたのだったか、
どっちだったっけ、女の人の言葉は私が出来事を思い出す中で後から付け足した記憶かもしれない。
会計後すぐに親と合流したけれど、この事を話さずじまいだった。
他人にそんなことを言われる自分が恥ずかしかったんだと思う。終わったことを蒸し返すのが嫌だったし。
駄菓子屋はしばらくしてなくなって、今は贈答品売り場になっている。
20代も後半になって、このことがトラウマになっているとは思わないけれど、
やらおん・やられやく分裂騒動がほぼ判明しました。以下がその真相になります。
この騒動を引き起こしたのは「萌通」のこと古林弘忠という人間です。彼の所業について以下にまとめます。
2011年01月15日ごろ「やられやくの管理人がブログでトレントファイルを販売している」という話題が盛り上がりました。
証拠の不自然さからスレは鎮火したのですが、古林弘忠はやらおんが犯人に違いないと「萌通新聞」上で告発しました。
これらは現在「萌通」が使っているアドセンスコードから芋蔓式に発覚しました。上記サイトからそれを確認できます。
2004年以前 RO内にてヒロディーンを名乗りロキ、ヘイムダル鯖で暴れる
2004年未明 『ヘイムダル銀行』を開設し、RMT詐欺、鯖間取引詐欺、育成代行詐欺を働く
2004年10月 対人戦で敗北したJ氏の名を騙り詐欺を働き信用毀損
2005年04月 訴えようとした被害者Nに報復するため、RMT詐欺犯逮捕の捏造ニュースを流し信用毀損
2006年02月 競馬ブログ 『情報得ブログ』開設 小林美琴を名乗る
2006年10月 『☆★なりきり恋愛コンサルタント★☆』開設。グングニル・コバヤシを名乗る
2006年12月 『せれぶろ♪』開設。大学生兼社長コバヤシを名乗る
2007年02月 ASPで華麗なるFX「レバレッジ・クエスト」を販売。当初はN氏を騙り、後に古林弘忠を名乗る
規約違反によりASPを追い出された後は、ペーパーカンパニーを立ち上げ再販を繰り返す、2009年まで確認
2007年05月 【Jword認定】サブプライムショックすらあざ笑う インド株究極の「ZERO・リスクトレード」販売、トライアングル・エージェンシー、細木わこを騙る
2007年08月 【日本初JWord認定競馬商材】立花流投資競馬を販売。カリスマ女子大生立花美羽を名乗る
2008年02月 超然FX 2008年人生やり直しプロジェクト 「全てのFXトレーダーよ 超然たれ!」をASPにて販売、トライアングル・エージェンシー
2008年12月 FX革命「FXスナイパーシステム」を販売。合同会社セントラルインベストメントよりASPで出した後、インフォ通信で販売
2009年04月 【最強の副収入モデル】元ネットカフェ難民の男のオークションメソッド 「億ションへの夢しるべ」を販売。新世界プロジェクト合同会社
2009年05月 アニメ違法視聴ブログ『懐アニちゃんねる 無料アニメ視聴 アニメニュースまとめ』開設
2009年05月 ブログ『萌通新聞』開設。オールハイル・オレンジを名乗る
2009年06月 情報商材販売サイト、『詐欺師退治のためのインフォ通信』を開設。詐欺商材を販売
2009年06月 「★名前付き!メルマガ読者獲得代行サービス」を販売。小林寛忠を名乗る
2009年10月 「ある無料サービスに申し込んで○○するだけで6万円の収入」販売。小林寛忠を名乗る
2009年10月 「時給2355円の副業・サイドビジネスが毎週届くマネーの宅配」販売。小林寛忠を名乗る
2009年12月 「【ネット埋蔵金2010】たった二つのステップのみで179800円保障」販売。尾畑澪を騙る
2010年02月 同人誌転載ブログ『ユビキタスちゃんねる』開設。ユビキタスを名乗る
2010年04月 「皇帝FXシステム」販売。新世界プロジェクト合同会社、川澄舞を名乗る
2010年08月 「黒字スタートの作業代行ビジネス」を販売。ケーエイチキャピタルマネジメント、小林寛忠を名乗り、斉藤悠を騙る
ただし一部不正確であること、そしてこれでもまだ全貌ではない可能性があります。
ROにおいてヒロディーンを名乗り、RMT詐欺被害がほとんど泣き寝入り状態であったことに付け込んで詐欺を繰り返しました。
被害者の1人N氏は警察が介入しないため、独自に振り込み口座名コバヤシヒロタダから彼の素性を洗い出そうとしました。それに対してコバヤシヒロタダは「ヒロディーンとして有名なRMT詐欺師N氏が逮捕された」という新聞記事を捏造することで報復しました。本物の新聞記事がゲーム内のキャラクター名までも報道することなどまずありえません。しかしこの風評被害によってN氏は2年間に渡って苦しめられられました。2007年、被害届が受理され供述調書が作られたというところで情報は途絶えています。
MMORPGの後、彼が目に付けたのは株、そして情報商材でした。
古林弘忠は当初はASP(アフィリエイトサービスプロパイダ)を利用して販売していました。ASPとは情報商材を販売する中間業者であり、手数料が取られるため割高になりますが、利益は1ヶ月間ASP側にプールされる仕組みになっており、信頼のおける企業のみ参加していることを売りにしています。
しかし古林弘忠はここで永久サポート、キャッシュバックなどを謳い、中身のない情報商材を販売、被害者がクレームをつけようとしたところ架空の住所だったためにASPから追い出されました。それでも懲りずにペーパーカンパニーを作ってはASPに中身のない情報商材を高額で出品し、詐欺を繰り返しました。
またASPから追放された情報商材をペーパーカンパニーから直接販売することで被害者を拡大しました。
彼はブログで面白いことを書く才能には欠如していたようですが、こうした謳い文句で他人を踊らせ、他人を陥れることにかけては天才的だと言えます。
古林弘忠はこうした複数のペーパーカンパニーを立ち上げました。被害者は「特定商取引法に基づく表記」に書かれたこれらの企業の住所に連絡しましたが、架空のもので連絡は取れませんでした。特に被害者の多かった情報商材レバレッジ・クエストについては被害者の会が結成されるまでに至りましたが、古林弘忠が雲隠れしたため解決には至りませんでした。
彼がペーパーカンパニーに使った住所は悪質な振り込め詐欺・融資保証金詐欺の拠点として複数サイトから警告が出されています。
株や競馬、情報商材詐欺に手を出していたものの大きな利益を上げられなかったのか、彼が次に目をつけたのはブログのアフィリエイトでした。数万PVがあると偽り広告を募集したり、YouTubeにアップロードされたアニメ動画を埋め込んだブログ、同人誌を違法アップロードしたブログを作成しアフィリエイトで利益を上げようとしました。
やがて目に付けたのがゲーム・アニメ界隈の情報系ブログでした。彼がそこで何を思い、何をしたのかはまだ判明していません。時間とともに明らかになるでしょう。
恐らく古林弘忠に潰されたブログは1つや2つではないと思います。
やらおんを陥れようとした情報商材サイトと、古林弘忠が作っていたサイトにはいくつかの共通点があります。
彼のサイトや、彼が作った情報商材サイトには一定の文体の特徴があります。
彼が作った情報商材サイト、そしてやらおんを陥れようとした情報商材サイトのヘッダを確認すると次の記述があります。
<META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Studio Homepage Builder Version 10.0.0.0 for Windows>
これはホームページビルダー10で作成されたサイトだということを意味します。最新のホームページビルダーのバージョンは15で、バージョン10が発売したのは2005年です。
萌通が過去、2007年や2008年に作ったサイト、そして2010年にやらおんを陥れるために作ったサイトは全て修正パッチを全く当てていないホームページビルダー10で作られていました。
もちろんここまでは偶然という可能性もあります。
ASPを通していない直接販売型の情報商材サイトというのは、一般的に詐欺の可能性が高いのでほとんど相手にされません。
それだけでなくこのサイトは宣伝・広告が全く行われていませんでした。通常情報商材はその手のスパムのようなブログで大量に取り上げられることが多いのですが、このサイトのように1件もリンクされないの異常です。どうやって利益を上げるつもりだったのでしょうか?
アフィリエイトブログによって利益を上げる方法を定価98,800円のところを特別価格29,800円で販売するといいながら、1,575円のアフィリエイトノウハウ本のAmazonリンクを貼るのも謎です。まるで商売する気がないというか、Amazonリンクにアフィリエイトコードを埋め込むために置いたと解釈した方が自然です。
この情報商材サイトが発覚したきっかけは、次の2chの書き込みでした。
351 名前: レインボーファミリー(catv?)[sage] 投稿日:2011/01/15(土) 19:12:19.81 ID:MxCsM2Jp0
さて、ここで俺が気付いた情報が一つある。
http://*********.tsuchigumo.com/
このサイトだ。
なんと http://*********.blog39.fc2.com/ のブログに張り付けられているアフィコード 「******-22」と一致
ですが、この時点でこのサイトは作りたてでgoogleのクロールの対象ではなく検索しても出てこなかったのです。
検索しても出てこないサイトを、彼は一体どこから見つけ出してきたのでしょうか?
この発見者の発言は「萌通新聞」における古林弘忠の発言と驚くほど酷似しています。
329 名前: レインボーファミリー(catv?)[sage] 投稿日:2011/01/15(土) 18:59:56.97 ID:MxCsM2Jp0
・つまりミクシーと割れの関連は本来皆無で、ミクシーはプライベートな物だと推測できる。
・ミクシーは晒される事は予定しなかったので意図的な嘘のない信用できる内容が書いてある。
・つまりミクシーに張り付けている新しく作ったプロフの内容も信頼できる。
・割れ厨は http://*********.blog39.fc2.com/ の管理人である。
ここまでは確定できる情報だ。
355 名前: レインボーファミリー(catv?)[sage] 投稿日:2011/01/15(土) 19:14:33.95 ID:MxCsM2Jp0
皆惑わされるなよ。
やられやく管理人なのか、やらおん管理人なのかはどうでもいい。
割れ厨を追求することこそがこの祭りの本旨だ。
やられやくにしろやらおんのどちらかにしろ、割れ厨をつぶせば終わる事だ。
以上。
まとめるとこうなります。
全ては状況証拠であり、確定的なものはありません。なので彼の言葉を借りておきます。
この記事は特定個人を誹謗中傷するために書いたわけではありません。
AKB48のオールナイトニッポン1月14日
1月20日から渋谷でAKB48のコンサートが行われ、それを全国の映画館で中継することになっている。
それについて大島いわく
うちのお父さんは映画館4日間ともチケットもう取りました(さーすがー すごーい)。
見に来れないからさ、身内もう来れないじゃない(うーん。来れなーい)
「だからあチケットお父さん今日4日間取ったよ」と連絡が来ました。
よかったー。どっか栃木県のどこかでお父さん現れるかもしれない・・よろしくみなさん
驚いた。そしてちょっと感動した。
つまり、あの大島優子であっても、自分の実父のための席を用意することができないということだ。
たとえ大島の父であっても、チケットの抽選で優先的に扱われることはないということだ。
そういうことを、彼女はさらっと語った。
ファンは大島が父親に席を用意しても許してくれるだろう。しかし、AKBというシステムはそれは許さない。
そして大島も(北原、田名部も)それが全く自明のことと受け入れている。
どんなにビッグになっても、AKBは「会いに行けるアイドル」。それがAKB存在の原理だ。
AKBはファンと直接繋がっている。間に代理店とかギョーカイ人とかは介在しない。
そして全てのファンは平等。
この原理の前では、大島の父親も一人のファンでしかない。たとえ実の娘であっても、アイドルに会いに行くためには、同じ試練をくぐらなければならない。
「ファンを大切にする」という観点からは、この態度は圧倒的に正しい。
アイドルはファンにとって擬似的な恋人である。彼女一人対彼氏数万であっても、それは恋人関係に他ならない。
恋に嫉妬はつきものであるが、なぜ数万人の「彼氏」達は「彼女」を愛し続けることができるのか?
それは、そこに「彼氏としての機会(チャンス)は平等」という幻想があるからだ。
外の世界はアンフェアでいっぱいだ。出自、コネクション、外見。さまざまなセレクションが努力をあざ笑う。
だがAKBの世界は違う。努力は必ず報われる。CDを100枚買って握手を100回すればきっと名前を覚えて貰える。
特別扱いされているファンはどこにもいない、努力すれば「チャンスの順番」はきっとくる。
だからメンバーの恋愛はご禁制だし、特定のファンとの非公式な接触はご法度。
たとえ大島の親であっても特別扱いはできない。
実に正しい。
恐るべしAKB。
恐るべし秋元康。
床を這う。両手を使って、邪魔なものを振り払いながら、蛆虫のように進み続ける。目指す場所はもう目の前にまで近づいている。
拳を握った。辿り着いた廊下にへと繋がるスチール製のドアをドンドン叩いた。手のひらが痺れるほどに。感覚がなくなって、皮膚が破けてしまうほどに。叩いて叩いて叩き続けて、振り上げていた右手は冷たいスチールの表面をずり落ちていった。
ずっと鳴り響いていた震動が空気に伝わっていく。無限に広がる空間に飛び出した途端にかすれ薄れて、寒々しいほどの静寂があたりにすうっと忍び込んでくる。
もう動かなくなった時計にも、吊るしたまま埃を被った制服にも、並んだ本にも、散らばったたくさんの小物の中にも、静寂は青い波紋となってじんわりじんわり染み込んでいく。
全てに染み渡って、それぞれが波打って、より深い、海溝のような静けさをあたりに噴き出していく。
音もなく音もなく。徐々に徐々に、正確に、的確に。
カーテンからは力のない光がそっと射し込んできている。リノリウムの床に平べったい明かりを作ったまま、形を変えることもなくずっとへばりついている。
まるでもう二度と飛べなくなってしまった私をあざ笑うかのように。遥か上空から優しいぬくもりを投げかけ続けている。
右手を上げて、もう一度ドアを叩いた。
震動はむなしく響くだけで、届けたいあの人にも、聞いてほしくないあいつにも伝わることなく消えていった。
消えていって、一層辺りに波打つ静けさを深めただけだった。
息がかすむような、ぎゅっと膝を抱えて縮こまってしまいそうな、眠たくなってしまう無機質な静寂が私の精神までも蝕んでいく。
その細波が、折に触れて目頭に打ち寄せてくるので、ぽろぽろと涙が込み上げてきてしまう。
さびしいのはいやだ。心細いと潰れてしまいそうになる。もう誰もいないだなんて考えたくない。認めたくない。
私が無き者として扱われているだなんて信じたくない。
どん、どん、とドアを叩く。叩いて叩いて、もっともっとさびしくなるのに、やめるわけにはいかない。
どん。どん。どん。
誰かに届いて。
そう願い、涙を浮かべながら、何度も何度もドアを叩く。
そもそも右って言うのは
「自分達の国や民族や文化や生命財産を守る」って標榜なわけだから
狭量と言われてもだからなんじゃいなんだよね
これを左に当て嵌めると
「自分の職場の労使交渉で声を張り上げる組合員」が同質の存在だと思う
俺はこいつらはすごく理解できる。孕むヤバさもわかってるけど。
狭いっちゃ狭いけど、狭いから逆に不潔ではない。
こいつらを基本にしながらお互い少しづつ譲歩を模索するのが自然なあり方だと思ってる。
もっと地に足の着かないこと言い出した左っていうのは
上手く行けばいいんだろうけど大抵は「百合は腐ると雑草より臭い」を体現する存在に堕してる。
何のために戦ってるのかわからなくなって、結局個人の攻撃欲や高揚感を満たすだけになったり。
見下し感は左の人がネトウヨに対するものの方が大きそうとは思う。
ウヨは自分達の目的を見すえてて、サヨが邪魔になれば視界に入れる程度だけど
今、この瞬間、自分はiPhoneユーザーになっていた・・・はずでした。
そして、iPhoneを片手にヨーロッパへ旅立ち、多彩な機能を持ち併せた国際電話としても活用する予定でした。
しかし・・・それはすべて幻となってしまいました。
今回はその一部始終をまとめます。
遡ることおよそ2ヶ月前。
元々マカーでもアップル信者でもなんでもなかった自分は従来の携帯端末にはない良い操作性やレスポンス、
見やすい大きな画面、パソコンと変わらないレイアウトでインターネットを楽しめる点など
搭載メモリ32G版を購入した所、64G版が手元に来るというトラブルがありながらも・・・従来の携帯端末にはない満足感を存分に得る。
今使っている電話もいずれiPhoneにしよう、すっかり虜にされていたのだ。
遡ることおよそ半月前。
イタリア・ドイツへの渡航が決まり、海外でも使える携帯を調達することに。
そこで海外でも使え高機能なiPhoneに白羽の矢がたったのだ。
しかし、この頃iPhoneを導入するには予約が必要で数週間待たされていた。
イタリアへの出発まで約20日間、それまでに入荷できる店を探し歩いた。
あらゆる取扱店がいつ入荷できるかわからない・明言できないなどという回答であふれる中
ソフトバンク三郷駅前店のみ、「8月末までの入荷できます」と明言。
「もし過ぎたらキャンセルしてもかまいません」とのことなので、早速予約手続きをする。
遡ること2日前
入荷の連絡が来る。
だが、その日は遅くまで仕事があったため取りに行けず、不本意ながら翌日夕方に受け取りを延期。
そして、思い出したくもない昨日
夜7時頃、予約の時に渡された書類一式を持ち、ソフトバンク三郷駅前店へ
手続きは順調に行われ、目の前にあるiPhone4がようやく手元に来る。喜びで一杯だった。
新たな携帯番号やメールアドレスも発行(諸事情により新規契約で買い増し)され自分の携帯として使用する準備が着々と整っていた。
しかし、喜びにあふれる自分をあざ笑うかのように・・・それは起きた。
なんと・・・SIMカードを挿しているのに、「SIMカードなし」という表記が消えないのだ。不具合である。
一瞬何が起きてるかわからなかった・・・買ったばかりの電話なのに使えない。使えるはずの電話が使えない。
一方で明らかに慌ててる店員、もう何して良いかわからないと言った感じであった。
しばらくの沈黙のあと・・・
わたし「SIMカードなしって使えませんよね?」
SB店員「(回答に詰まった感じで)・・・そうですね。」
わたし「代わりの・・・予備の機種は用意してないんですか?」
SB店員「今、当店にはこの機種しかなくて・・・交換はできかねます」
わたし「では、自分はどうしたらよろしいんですかね・・?」
SB店員「そうですね・・・iPhoneはapple社での修理取り扱いとなりますので、そちらでおねがいします」
わたし「申し上げますけどね、自分は来週月曜日にはヨーロッパへ飛ぶんですよ?で、国際対応の電話が必要なんです。けれど、時間が無いんですよ?」
SB店員「・・・申し訳ありません」
わたし「使えない以上仕方ないです。残念ながら今回のキャンセルさせてもらい・・・違う電話をこちら手配します。」
SB店員「申し訳ありませんが同意書には「いかなる理由でもキャンセルはしかねます」にサインされて・・・」
わたし「まったく使えない電話でヨーロッパへ行けというんですか?!」
SB店員「・・・・・(数秒の沈黙)上の者と相談してまいります」
数分後、店員戻る。
ソフトバンクの本部?らしきところに電話して、契約した携帯をキャンセルする作業を行う。
SB店員「キャンセルのほう完了しました。お手を煩わせていただき誠に申し訳ありませんでした。」
わたし「優れた電話が使えるのを楽しみにしていたのに・・・故障用の予備ぐらい準備してもらいたいですね。本当残念ですわ」
店員さんはただ平謝りを続けていた。
自分はその言葉通りの残念さとヨーロッパ渡航中にiPhoneを手にできない悔しさ、ショックなど・・・言葉では言い知れない気持ちで一杯だった。
なにより、せっかくiPadを気に入りiPhoneも!って思っていただけに・・・好きな人に裏切られた、嫌われたような気持ちにさえもなったのだ。
その後、通い付けのスポクラへ移動するも、気落ちのあまり身体を動かす気にならず・・・すぐに帰宅してしまう。
帰宅するも、悔しさで落ち着かないのか・・・ちょっとしたことで家族に当り散らしてしまうなど、不甲斐ないことをしてしまうのであった。
そして、これを描いている今・・・午前2時頃、未だに悔しさで眠れないぐらい、ショックをうけている俺がいた。
せっかく興味をもったアップル製品も見るのも嫌になってしまうのかもしれないと思うと・・・本当に胸が張り裂ける思いであった。
「お客さんがテレビで報道されることを信頼するというお約束」というときに
以前は「だからこそ絶対に信頼を失わないように」「信頼を高める努力を」だったのが
いつの間にか「うそ言ってもばれない」「お客の信頼よりもかね払ってくれるスポンサー様」に流れてしまった。
結果として信頼を失うようなことばかりしているのに、今でも信頼を前提にしたモデルにこだわっていると思う。
鳩山さんのTrust Meをあざ笑う資格などあるわけがない。
大きな間違いは起こしにくい変わりに、良い芽が育つことの妨げにもなっている気がする。
ある程度信頼とかお約束、まぁ要するにブランドのことだがこれが成り立たつべきだろう。
嫌儲というのは要するに何でも疑えってことだし、出るくいは許さないということだし、
なにより何かをするためにはそのために利益が絶対に必要になるわけだから
「ネットで何か活動をすること」自体を認めないといっているようなものである。
その結果として、結局テレビでブランド作った人がネットにそれを持ち込んできて
ネットではそれに疑いの目を向けるというこれまた不毛な結果になっているような印象を受けることもある。
もっとネットに居る人を信頼して、ネットから現実に負けないような人を輩出できるようにならんものか。
そういえば今年は、ウィル子だけじゃなくてボブのディランとかも来るんだけど
なんかしらんけどぼったくり価格の大安売りみたいな値段で
不況に苦しむサラリーマンをあざ笑うかのごとき鬼バリューなのでおれは怒りに
この身を震わせながら泣いた。泣いて泣いてまた泣いた。泣いたあとにまた悲しくなってまた泣いた。
なんであんなに高いの?俺はおまえにいくらはらえばいいの?お前のために高く高くジャンプしてみた。
小銭の音も全然聞こえてこないんだよボブ。おれには何も聴こえないんだよ。
俺はお前の歌声を聴くことも出来ずに、寒空の下で泣きながらジャンプしたんだ。でもどこにも
俺をお前の前に導いてくれるだけの実際的な金銭を俺は保持していないんだよ。
おれは、お前のことを愛しているのかどうか、俺にも怪しくなってきたんだよ。金が無い奴はお前の前に座ることはできない。
そりゃそうだろう、お前が欲しいのは金なんだから。お前が日本に来る理由なんて俺は知りたくも無いが俺は
俺に誓ってお前に1万2千円なんつう金を差し出すきはない。全然無い。なめんなよロートルが!!!
お前の前でもう一度「ユダ!」と叫んでやりたい気分だよばかやろう。金の亡者めが。
高いんすわ、それ。ちょっと現実的に考えて高いです。ボブ。お前の手にはその金額の重さなんて無に等しいだろうけど
おれにとってはそれはちょっとあの、頑張っているときの気分が結構出てるような雰囲気のなかで支払う額なんすわ。
馬鹿。ばかたれが。絶対におれは行かないぞと。
自分の為に一万二千円という額を差し出した奴等に見つめられながら歌うお前の歌ってなんだろうなボブ?
お前そこで何を歌うんだろうなボブ。お前の歌が届けられるのは、お前の歌声によって心を満たすのは
全て1万2千円という現実的な力を行使した奴等だよ。薄ら寒いな。本当にその熱気を思うだけ俺は吐き気がするよ。
実に薄ら寒い気持ちになるよ俺は。俺はそんなお前とそんなお前をギンギンになって見つめる聴衆と
それらを羨ましそうにしている俺のことを思って、心の底から気持ち悪い気分になっているよ。
長年ずっと、どうして母はよそのお母さんと違うのだろうと思ってきた。
自分の気分で叩く。子供がやりたいと言ったことは邪魔する。「きれいな洋服を買ってきたわよ」と言って私に着せては「あんたには似合わないわね」と罵る。
小学生くらいまでは母の期待に応えられない自分が悪いのだろうと思って、勉強に励んでみたり、おしゃれに励んでみたりした。何をやっても蔑む言葉しか返ってこなかった。
中学生のころは毎日朝が来なければいいのにと思っていた。
高校生になったころから、母は私をいじめるために産んだのだと考えるようになった。父は母をいじめている。母がいなければ家の中が回らなくて困るくせに、母が仕事に出たいと言っても「じゃあ、誰が家事をするんだ。そのために娶ってやったのにサボるんじゃない」と反論して封じ込めるくせに、何か母が社会のことについて言おうものなら「お前は社会で仕事をしたことがないから無知だ」とあざ笑う。「離婚すれば」と何度も薦めたが「そしたら生活できない」と取り合わない。そして、母は父に反抗する代わりに私をいじめるのだ。
高校を出てすぐ家を出て就職した。自分で稼げば自由になれる。結婚して子供を産んだ。子供の付き合いから、改めて、よそのお母さんを見る機会を得た。
どんな性格のお母さんも、自分の子供には愛しげなまなざしを向ける。改めて、私の母が私をいたぶるためにしか必要としていないことが哀しくなった。
今朝、ふと、ああ、母のようになってはいけないんだ、と思った。母のような態度で子供に接してはいけないんだと思った。
中高は地味に過ごしてきた、大学のサークルに入ってからはいい友達とも出会えたお陰でおどけたキャラとして過ごしてきた。
1人目の人は先輩で卒業と同時に別れてしまったけど、今でもたまに連絡を取り合える程度。
2人目の人は同い年でとても馬があった。
2人でいる時はこれ以上ないくらい幸せだったし、はたから見たら世間でいうバカップル(死語?)だったと思う。
お互い「付き合ったらそのまま結婚」という考えを持っていたので(自分だけだたかもしれないが)本当にたのしかった。
それでも別れてしまったのは、自分が男のくせにとても嫉妬深く束縛する性格で、彼女は自分本位で自由気ままに生きる人だったから。
自分は嫌な事があると不機嫌になり黙り込んでしまう癖があった、でも怒りが冷めるのも早く(というか反省して)すぐ話し合おうとするのだけど
彼女は俯いたまま一言も喋らない、正確には自分の意見は言わずにこちらの質問にしか答えない(YESかNOだけ)。
白黒つけたいのだが「怒ってごめんね」と彼女のした事を無かった事にして無理やり仲直りしてた。今思えばこれがいけなかったと思うが・・・。
付き合って後の方になると逆切れしかしてこなくなった、自分のミスを絶対に認めないワガママで醜いやつになってた。
その頃彼女は学園祭の係になっていたのだが、自分の趣味(他サークルやバイト)に熱中していたので仕事はいつもギリギリでサークルのメンバーに迷惑をかけていた。
もちろん注意したり手伝おうともしたが、自分でやる!だの言って聞かないし他のメンバーが使えないだの言って逆切れする始末。
今まで書かなかったがもちろん自分も腐ってる人間で、別れるまでの間さんざん彼女の悪評を流した。
自分のいう事は聞かないので、第三者から言ってもらおうとしたがそれにも聴く耳持たずだし、サークルの部長には逆ギレする。
悪評を流したことについても怒られたが、自分のしでかした事なのにその事についての反省はないのかとショックをうけた。
いよいよ人間性も腐ってきてどうしようもないと思って、別れたくはなかったが別れを切り出した。
相手も恋愛感情はとっくになかったようだ、「最初から恋愛ごっこを楽しんでたのよ」と言わんばかりだった。
自分の心がせまかったのかもしれない、小さい人間だったのかもしれない。
それでも結婚するとまで言っていた人をあざ笑うだろうか、見下すだろうか、悲しくてしょうがなかった。
別れてから半年は過ぎたが、彼女は相変わらず自由気ままに生き生きと過ごしている。
俺は生きてる意味が分からないほど腐っていた。
俺は昔から幸せな家庭を築きたいと思っていた。
そしてその伴侶となる人に出会えたと思っていた、後はこのまま卒業して就職して・・・・となるつもりだった。
その全てが崩れていった。
生きる目的を失った。
もともと自分のために頑張れる人ではなかったし、人生のほぼ全てを彼女に注いでいた。
昔の楽しかった時期を思い出す度に悲しくなるが、今のヤツをみても怒りしかわかない、殺してやりたいとも思う。
それでも昔の彼女が戻ってきてくれたならと考えてしまう自分が嫌でしょうがない。
ところが最近、こんな自分を好きになってくれる人があらわれた。
といっても、皆といるのは楽しいので明るい性格に見られたからだと思うが。
すっかり胸に穴が空いていた自分は穴を埋めたいがために付き合った。
でも現実は、元カノの愚痴を書き、昔を思い出しては悲しんでいる自分がいる。
腐ってる。
今の彼女を好きになれればいいが、まだそんな実感もわかない。
追記
気付いたら書き込んでいました・・・、最後に生きる目的ってどう見つけるんだろうなってつける予定だたのに。
目的を見つける前に「自立」があるわけですね、依存してたら何も始まらないわけだ。
「過去と人は変えられない」これも心にきました、自分は相手のためならいくらでも変わっていけると思ってたけど変わってなかったのだろうなぁ。
話し合いって何なんだろう・・・。
先日、携帯の出会い系サイトで「見られたい願望あります。見てくれるだけでいいです。謝礼はします。」
という書き込みで女子高生をゲット!
女子高生に囲まれてオナニーしたいという内容を説明し、友達を連れてきてもらうようにお願いした。
そして当日
その子は友達5人連れてやってきた。
女子高生たちはもちろん制服姿でパンツが見えそうなくらい超ミニスカート。
それだけで俺のムスコはビンビンだった。
女子高生の中には、俺好みのモームス。高橋愛似の子もいて、心臓はバクバク飛び出るくらいだった。
計6人もの女子高生に囲まれて、これから俺のオナニー行為を見られると思うだけで
気が狂いそうなほど興奮しアドレナリン全開だった。
カラオケボックスへ入ると、女子高生たちの愛くるしいなんとも言えない香りが部屋に充満し
俺は居てもたっても入られず、速攻でズボンとパンツを一気にずり下げ
大きく固くいきり立ったムスコを彼女たちの面前へさらけ出した。
その言葉に俺はますます興奮し、ムスコに体中の血液が集中するのを感じた。
早くやれよ~!ちょっと目の釣りあがった、例えるなら常盤貴子似の子が俺を軽く蹴り付け
俺はもう我慢の頂点への階段を駆け上る。
俺はムスコをしごきだし、その姿をあざ笑うかのように、女子高生たちは口々に俺を罵倒する。
だっせぇー!なさけねぇー!アハハハハ。
俺は女子高生たちの罵声にますます興奮し、ムスコをしごく手がスピードアップしていった。
まるで物乞いをするかのような感じだった。
駄目もとで一番好みである高橋愛似の子に、お願いですからスカートをたくし上げ太ももを見せてください。お願いします!と懇願してみた。
高橋愛似の子はちょっと困惑した顔をしたが、すぐに正気に戻ったのか俺を睨み付けた。
もう睨まれたらたまらない。マジ逝きそうになるくらい絶頂の域に達していた。
その時、女子高生の中の一人が、調子こくな!このゲス!!と言って俺のわき腹をけり付けた。
あうぅぅう・・・・。思わず苦しさから声が漏れた。
そうしたら、アハハ。泣いてるよ!こいつ!だっせぇー!男の癖に!!と更に罵る。
それでも俺は悔しさをこらえ、ひたすらオナニーに興じた。
もう絶頂の一歩手前だった。体中の全てが俺の右手とムスコに全力投球している。
限界を感じた俺は、すいません。逝きそうです。と訴えた。
女子高生たちは、汚ねえものこっちに飛ばすなよ!なさけねーな!もう逝くのかよ!
こいつもう終わりかよ!使えねー!最低だな!しね!など口々に好き勝手なことを言い、俺を罵り、
俺はその言葉でもう既に頭の中が真っ白になっていた。
ううっ。もう・・・・・あ・・・・。
興奮状態でもう何もかもが訳のわからない状態だった俺は、事もあろうか
一番お気に入りの高橋愛似の子の靴に、俺のどろどろしたミルクをぶっ掛けてしまった。
その後はもう最悪。テメー殺すぞ!ふざけんな!と足で体中を蹴られまくりボコボコにされまくった。
でも、必死で体を丸めてこらえ、蹴られてる間、女子高生たちのパンチラを拝ませてもらった。
もちろんお気に入りの高橋愛似のあの子のピンクの水玉模様のパンツも。
結局、ボコボコにされた挙げ句、財布の中身を全て抜き取られてしまった。
今はもう女子高生はこりごりだと思う反面、
こんな汚ねーもの履けるかと投げ捨てられた、高橋愛似のあの子の黒い靴をゲットし
その愛くるしい臭いをかぎながら、この出来事を思い出しオナニーに興じている状態です。
これくらいの覚悟があるのなら、みなさんも頑張ってみてください。
眼を烏が啄ばみはらわたには蝿が集り肉を獣達が喰らい血は大地に流れ骨は砕かれ四散する。
ああ、私の中の私が私を飲み込み私である私と共に私は私であり続け私という私は私ではなく別の私であり私達は私の一部であり私の外の他の私が私を貪る。
だから体を掻き毟るのです。血が血が血が体を這いずり回り蛆が蛆が蛆が脳の中を蠢き爪が爪が爪が音を立てながら焼き落とされ肢が肢が肢が虚空を跳ね回り光が光が光が突き刺さり苦痛が苦痛が苦痛がうねり耳が耳が耳が劈き風が風が風が私の体を強張らせながら近づいてくる。
どうしてあなたはそんなにも優しそうな顔をしているの。死が歩み寄ってきても視界をいっぱいに恐怖が覆っても己をあざ笑う声しか聞こえなくなっても。
笑うのです。硝子を叩き割りその中の心臓を握りつぶしなさい。。
悲しむのです。手当たり次第に書物を探りそこに書かれているありとあらゆる悲惨な光景を思い浮かべ己が代わって苦しみなさい。
慄くのです。孤独よりも苦痛な事がこの世に存在する事を願って堕ちる所まで堕ちなさい。
怒るのです。万事は己の敵である為殺しなさい。殺し続けなさい。
大学生がホームレスを指差して「同じ人類と思いたくないね」と嘲笑している。
そこに通りかかったフリーターが
「言いすぎだろ、ホームレスだって人間なんだ。あんただってホームレスにならない保証はないんだぞ」としかりつける。
しかられた大学生は
「フリーターに説教されたくない。俺はちゃんとした会社の内定をもらっているから心配してもらわなくて結構。
だいたい、フリーターのお前のほうがホームレス予備軍だろ」と逆切れする。
さらには、フリーターがどれだけダメ人間で貧乏かを調べ上げてあざ笑う。
ものすごく醜悪だけど、やってる連中はぜんぜん気付いてないらしい。
http://d.hatena.ne.jp/terracao/20080303/1204546873
・Happy Days -「真の日米の関係は、依存する、し合うことではなく甘えにおぼれないことだ。
そうすれば真のHappy Daysは来るだろう」。という歌だ。だが、
というセルフツッコミは、その来る関係はまだ来ない、という本人の深い嘆きなのかも
しれない。
「ブラックジャック」の主題歌にこれだった時の日本国民の反応の拒絶ぶりは
スゴイものがあった。だが、今から考えると、これは米産牛肉輸入停止を歌った
物だということが分かる。
「誰よりもあたしだけ1番にして、心の中にあたしだけ映して」
とは、アメリカが牛肉の輸入ナンバー国のうちの1つが日本だ、ということを現している。タンももちろん輸入停止になったので、
仙台の牛タン屋が潰れまくった、という話を覚えている人も少なくはなかろう。
アメリカは日本に輸入面で依存していた。だが、依存だけではダメなこともある、
メスを入れなければいけない事もある、という事を大塚流に歌い上げた、ということなのだろう。
・ネコに風船
「気づけば ネコ科の なんとかっていう 種類にわけられてた
あたしを見て にゃーぁおって言ってくる
バカじゃない?と言っても通じなくて かわいいと一瞬のもてはやし」
これは、日本人のホモフォビア、及び差別的意識に的を当てた作品だと思われる。たとえば、日本においては海外から
渡来してくる人を「ガイジン」扱いし、日本国民であるはずの在日中国人、在日韓国人などをひたすら罵倒する。
そう。この歌はネット右翼に関する歌だったのであった。
「今こそ人種隔離を! 明日も人種隔離を! 永遠に人種隔離を!」
と発言したが、今日本にいる差別主義者たちは「ヨソモノ」を永遠に人種隔離したいのだろう。
彼らは日本人を日本人だけで染め上げたいのだ。他人がそれに介入してくるのを心の底から許せないのだ。
このやろうって 言っても通じなくて 冷たい眼差しで見てくる」
これはそんな卑劣なネット右翼による荒らし、スクラム行為である。ゴミみたいなコピペ内容を書き散らし、
「それはおかしいんじゃないの?」といっても通じず、「お前は工作員だ!」とレッテルを貼られる。
「火のついたたばこ」とは、これらの内容により炎上する、という暗示だ。
「国籍法改正」騒動などを見ていれば、おのずと良くわかることだろう。
・ド☆ポジティヴ
「堅物反対
まったく動かない
思い込みって 自由がなさすぎる
ストレス反対
貯めても家買えない
そんなことに時間使いたくないやん」
彼らは、お金をためて家を借りる状態ですら出来ない。急激な経済の悪化で解雇されて、色々と大変な状態なのだ。
「派遣村は甘えだ」「自己責任だ」「国に甘えるな」「無駄金を投入するな」「ホームレスを見ろ」
彼らはダメなくらいに堅物なのだ。想像力の「そ」の字も存在しないのだ。
本当は「あんまり興味もない」んだろうが、ともかく「甘えている」と思う奴らが許せない、叩きたい・・・
それほど心の余裕が無くなっているんだろう。そんな思い込み、自由が無いよね。
キバヤシ「そう、大塚愛を「このカマトトが」「パクリばかり」「ぶりっ子」「下品」「歌詞が陳腐」
「整形している」と彼女を批判しているのはすべてネット右翼の陰謀だ!
ネトウヨが反論出来ないから、人格を貶すことしか出来なかったんだよ!」
_人人人人人人人人人人人人人人_
> な なんだってー!! <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
ヲタって世間のミーハーをあざ笑うくせに自分らのほうがよっぽどミーハーだよな。
俺はヲタ趣味だと思うけど、若いころに出会ったものを捨てられないでずーっと持ってしまっている。
完全に新しいものを入れなくなったってわけじゃねーけどさ。
自分の守備範囲なら夜を明かして語れそうなのをいくつか持ってるんだが、それが出せなくなってつらい。
俺とは逆に、最近の流行にガツガツがっついていける趣味仲間にはついていけなくなって、距離がかなり離れた。
たまに会っても本当にヲタ趣味の話しか出ないし、話してて新しい発見とか共感が無い。会うことが負担になってきてる。
俺が一切触ったこと無いネトゲのダメージ算出式なんて力説されてもな。困るんだよ。