はてなキーワード: 尿道とは
「寝ないといけない」と思ってムリヤリ寝ていたんだけど、
ある日寝るのが面倒になったので寝ないようにした。
「俺ってすげー」と思いながら、2日に1回しか寝ない生活をしていた。
ところが、しばらくすると腹痛が発生した。
トイレ行けば治るかな、と思っても出る気配すらない。
「ヤバイ」と思い、アニキに保険証借りて病院に行こうと思ったけど連絡が取れない。
仕方がないから近所の救急病院に自転車で出かけたけど、原因が不明。
点滴どころか、座薬を入れても効かない。
結局、いつの間にか痛み止めが効いて寝ていた。その日は病院に泊まった。
翌日、話を聞くと結石だったらしい。レントゲンを見せてもらったけど、
尿道の途中で綺麗にせき止められていたw
イヤイヤながら両親に頼んで精算してもらった。金額は聞いてないけど、数万じゃ足りないだろう。
慌てて市役所へ行って国保の手続きをした。日付をさかのぼっての加入もできたから、入院する前の日から加入した。
病院への精算は行っていない。払い戻しはあったかもしれないけど、今は解らない。
人間、ちゃんと寝ないと体が壊れるって事がわかった夏の日。
夏だから余計に出やすいとも聞いた。あとは体質とも。
なんか先日すごい動画を見た。xvideoというところなので、いわゆるエロだ。
人類はもしかして一度海にはいった後、再び陸にあがったのではないだろうか?
何人だかわからない覆面をした男性と日本人女性がまぐわっていた。
この覆面男。やたらとアレがでかいのだ。
ものすごくでかいという表現は陳腐だが、2つの太もものあいだから女性の腕がこんにちはしていた。
50cmをかるく超えている。男が寝そべっているのに騎乗位の女性が中腰にもなれないのだ。
性器の形が違いすぎて同じ人類とは思えない。
そしてなにより凄いのはフィニッシュだ。
イギリスに10ccというバンドがあるが、この10ccはいわゆる成人男性の一回の量を意味している。
黄色人種は10ccもないのではないかと思うが、件の動画の人物は200ccぐらい放出していた。
やたら玉がでかいので嫌な予感はしていた。
放出の瞬間はドピュなどという擬音ではなくドバシャーーーーだ。
ティッシュなら一箱ダメになるし、トイレットペーパーなら拭きとるのに1ロールが必要となるに違いない。
なるほど50cm以上の尿道を駆け上がるのに10ccぐらいの量では先っぽまで辿りつけまい。
同じような放精をかつて鯨でみたことがある。
鯨はその豊富な精液の量で他のオスのものを洗い流すのだという。
仮にそのような民族を海人族とする。
中東の人のアレはものすごくでかくて日本人と形が違いすぎてあれがなかなか普通にはできないといううわさ話しがある。うわさ話だ。
アフリカで生まれた人類は中東あたりで一度海や磯部で生活する種に分科したのではないだろうか?
例えば日本にも、父系をたどると海に沈んでしまった南海洋あたりをルーツとする人たちがいる。
ものすごくあれがでかい人の遺伝子をたどると、何か違う系統がわかるのではないかとすごく興味が湧いた。
「アフィリエイトで成功して、社会的地位を得る方法。」を書きました。
http://anond.hatelabo.jp/20101029125747
が、今から書く記事が本命です。
一個人では影響力がないので、支援のブクマやツイートなどお力添えしていただけると、うれしいです。
「かるてぽすと」(http://www.kartepost.com/)の木下さん、串岡さんは、
「NPO法人 キャンサーネットジャパン」(http://www.cancernet.jp/)と、組んで様々なイベントをやっているそうです。
がんに悩む人たちのために、懸命に活動をする、とは素晴らしいことですね。表向きはね。
でも、かるてぽすとさんたちって、医療について正確な知識もないのに、
裏では、メディラシージャーナルと名乗り、(合っているのかも分からない)病気に関する情報を載せた、
アフィリエイトサイトを量産しているんですよね。言ってしまえば、病気に苦しんで藁にもすがる気持ちの人を、利用した行為。
1年ぐらいまえに増田を使って忠告したのに、今度はがんに悩む人たちを巻き込むとは、さすがにタチが悪いと思います。
NPO法人さんと組んでイベントを行っているのに、裏では合っているの分からないような知識を元に、
アフィリエイトサイトをやっているなんて、NPO側としても信用、信頼に関わるんじゃないの?
そういう人たちと組んでいる、NPO法人 キャンサーネットジャパンって、大丈夫なのかな?と、個人的には心配です。
当然、きちんとした組織だったら、対処してくれるとは思いますが、「上記の行為を知りながら黙認している」という
可能性がないことを祈るばかりです。
ザーッと書きだしたので、いくつか、かぶっているかも。あと、あくまで以下は「一部」です。
数が多いので、下のほうまで一気にスクロールしても構いません。
乳腺炎.com
www.nyusenen.com/
胃炎.com
www.ien-g.com/
動脈硬化.com
www.domyakukoka.com/
下痢.com
www.geri-g.com/
尿道炎.com
www.nyodoen.com/
悪性リンパ腫がよくわかる
www.rinpashu.com/
貧血.com
www.hinketu.com/
発毛の悩み.com
www.growth-g.com/
はげの悩み.com
www.baldie-g.com/
めまいの悩み.com
www.dizzy-g.com/
視力回復の悩み.com
www.eyesight-g.com/
脳腫瘍がよくわかる
www.noshuyo.com/
はげの悩み.com
www.baldie-g.com/
www.headache-g.com/
白内障の悩み.com
www.cataract-g.com/
www.ear-g.com/
薄毛の悩み.com
www.thinning-g.com/
水虫の悩み.com
www.foot-g.com/
www.impo-g.com/
口内炎の悩み.com
www.stomatitis-g.com/
緑内障の悩み.com
www.glaucoma-g.com/
かつらの悩み.com
www.wig-g.com/
口臭の悩み.com
www.mouth-g.com/
歯のホワイトニングの悩み.com
www.whitening-g.com/
歯周病の悩み.com
www.periodontal-g.com/
抜け毛の悩み.com
www.loss-g.com/
心筋症.com
www.shinkinsho.com/
植毛の悩み.com
www.implant-g.com/
胃ポリープ.com
www.iporipu.com/
脳出血がよくわかる
www.noshukketu.com/
脳腫瘍がよくわかる
www.noshuyo.com/
甲状腺がんがよくわかる
www.kojosengan.com/
川崎病.com
www.kawasakibyo.com/
脱毛症の悩み.com
www.alopecia-g.com/
脳性麻痺がよくわかる
www.kyokaise.com/
アスペルガー症候群がよくわかる
www.asperger-g.com/
すい臓がんがよくわかる
www.suizo-gan.com/
肺がんがよくわかる
www.haigan-g.com/
ADHDがよくわかる
水いぼ.com
www.mizuibo.com/
強迫性障害.com
www.kyohaku.com/
おたふく風邪.com
www.otahukukaze.com/
網膜剥離.com
www.moumaku-hakuri.com/
喘息.com
突発性発疹.com
www.hosshin.com/
風疹.com
www.huushin.com/
卵巣がんがよくわかる
www.ransogan.com/
ネフローゼ症候群.com
www.nehuroze.com
肝臓がんがよくわかる
乳がんがよくわかる
www.nyugan-g.com/
脂肪肝.com
膀胱炎.com
www.bokoen.com/
食中毒.com
www.shokutyudoku.com/
シェーグレン症候群.com
心筋梗塞.com
www.shinkinkosoku.com/
www.hidaisho.com/
膀胱がんがよくわかる
www.boko-gan.com/
低血圧.com
www.teiketuatu.com/
急性腸炎.com
www.chouen.com/
胆石.com
悪性リンパ腫がよくわかる
www.rinpashu.com/
チック症.com
www.tic-g.com/
www.gekkemae.com/
てんかんがよくわかる
パニック障害.com
www.panic-g.com/
くも膜下出血がよくわかる
www.kumo-makka.com/
子宮がんがよくわかる
www.shikyu-gan.com/
脳梗塞がよくわかる
www.nokosoku-g.com/
心筋症.com
www.shinkinsho.com/
発達障害がよくわかる
www.hattatu-shogai.com/
PTSD.com
咽頭がんがよくわかる
www.intogan.com/
斜視.com
www.syashi.com/
肝硬変.com
狭心症.com
www.kyoshinsho.com/
白血病がよくわかる
www.hakketsu-g.com/
こういう記事を書くと、真似する人とか出てくるんじゃないの?とか言う人が出てきそうだけれど、
根元を潰さない限り、いくらでも沸くだろうし、どうしようもないと思います。
場合によっては、命に関わるんじゃないの?国って馬鹿なの?とも言いたい。
それが無理なら、googleやAmazon、ついでに楽天もそうだけれど、
「病気系サイトに広告を載せる行為」を禁じてくれないでしょうか?
お金目当てのサイト運営なら、根っこの部分を引っこ抜けば良い方向に向かうはず。
アドセンスって、エロサイトは禁じるくせに、上記のようなサイトは禁じないですし。
別に、アフィリエイトサイトをやるのは個々の自由なんだけれど、
今回のは、少しばかり「裏と表」が気持ち悪かったというのもあります。
裏では、合っているのか分からない病気関連のアフィリエイトサイトを無数に作って儲けて、
表では「がんの人たちに向けて活動しています」か。
ふざけすぎでは?
他に、ハナヒトと称して「チャレンジド・ピープル」障害と共に生きていく方々のためのサイト
も、運営している且つ他の案件も進んでいるようですが、信用できるのかは計りかねます。
個人的には、「現在運営している病気サイトを全て止めて欲しい」と思っています。
再開や、形を変えて、というのもなしです。あとは、関係者に対する謝罪が誠意かな、と。
NPO法人 キャンサーネットジャパン(公式ブログ)
http://blogs.yahoo.co.jp/cancernet_japan/
NPO法人 キャンサーネットジャパン(事務局のTwitter)
http://twitter.com/CancerNetJapan
NPO法人キャンサーネットジャパン(事務局長のTwitter)
http://twitter.com/AkiYanagisawa
Twiterやブログを読む限り、事務局長との交流が深そうです。
http://twitter.com/ShingoKushioka/status/14266318665
http://twitter.com/AkiYanagisawa/status/14106490237
http://www.kinoshitashigeo.com/blog/archives/4349
がん掲示板「かるてぽすと」
ブログ:http://www.kinoshitashigeo.com/blog/
Twitter(日本語):http://twitter.com/KinoshitaShigeo
Twitter(英語):http://twitter.com/ShigeoKinoshita
ブログ: http://kushilog.blogspot.com
Twitter: http://twitter.com/ShingoKushioka
記事中で、他の方が作った闘病サイトを一例として、取り上げていましたが、
闘病の方のブログを読んだ後に、そのサイト自体の良し悪しの判断がつかなくなったので、削除いたしました。
あとは、NPO法人キャンサーネットジャパンが、どこまで把握していたのかどうかが、気になるところです。
例えば、
「子宮がんがよくわかる」www.shikyu-gan.com/
など、がん系のアフィリエイトサイトから、かすてぽすとへのリンクが目立つところに貼ってあるのに、
「がんに関わる関係者が、誰1人気づかない、関連性を気に留めない」なんて事態はあるのかな、と。
記事内容(以前書いたものを含め)についても、色々なご意見があるかと思いますが、
真面目な口調で真面目な記事を書いたところで、誰の目にも触れなければ何の意味もないので、
使えるカードを全て使って、最後に直球の記事を投げただけです。
また、Googleなどの広告の規約変更につながらないかな、という仄かな期待など、
石を投げないと、波紋は広がらないので、放りました。
今後、私自身が現れることはありませんが、何か良い方向への変化につながると良いですね。
すまん、自分のことです、、、
小学生の時、林間学校でみんなで風呂入ったときに、すでに差はついていたんだ。
まあみんな被っているんだが、手でむける奴と向けない奴。当然自分は後者。
頑張ってみたんだが、全く剥ける気配なし。
時が経って、剥けないのを包茎と言って、ちょっと恥ずかしい状態(と宣伝されている)と分かった。
このままじゃアレかなあ、と思い、頑張ってみたが、剥けない。
頑張って剥いてみても、尿道の口が見えるくらい。
なんだかんだで、中学、高校、と剥けることはなかった。
時が経ち、もう社会人。そろそろ剥けないとヤバイのではないか?と思っていた。
それまでの地道な努力の甲斐あって、亀頭とカリの中間くらいまではいくようになっていた。
そこで思い切って、カリまで全部剥いた。
と書くと簡単だが、実際は風呂場で痛みに耐えていた。
皮がカリ首をギュウギュウに絞めている。最初は1分と持たなかった。
何度かやっているうちに、持続時間が伸びてきた。
「よし、入社式はこれでいこう」
、、、大変な目にあった。亀頭がパンツとこすれ、歩き方が変だった。
さらに、亀頭とパンツがひっつき、剥がそうとして涙目になった。
さらに、カリ首で締め付けられていたため、皮の部分が水ぶくれになって大変なことに。
時が経ち、30代。
風呂の時だけ剥いたり、寝ている時だけ剥いたり、を繰り返しているうちに、剥いていても次第に大丈夫なようになってきた。
亀頭の感度もだいぶ落ち着いてきた。
今まで左手しか相手がいなかったのに、彼女ができてチンコ興奮しっぱなし。
話をしてるだけで勃つんだ。
あるとき、皮を剥いた状態のときに、彼女が膝に座ってきてそのまま会話。
おそるおそるトイレに行き、息子を見てみると、皮が超水ぶくれ。
マフラーしてるみたいだ。その日は、ああ、今日はダメだ、と思った。
そして40。
まあ結局、皮は残っている。
でも、普段は剥いた状態で生活。
たまに被っている。
そんな状態。
意外と満足している。
ほら、オ×ニーするとき、皮が使えるし。
結論。
剥いた状態で寝るのは、意外と効果がある。
これは、個人の感想です。
その効能・効果を保証するものではありません。
女はイッたかイッてないかがわかりにくいし、自分に同じものがついてるわけじゃないから共感もしにくい。
だからなのか、男性読者が共感しやすいしかけとして、女がイクのと同時に激しく放尿するっていうのがあった。あれには笑ってしまった。
膣と肛門が収縮してるときに、尿道だけ弛緩させるのは、仕組み的に限りなく無理だと思う。
イッたあとに全身が弛緩しすぎて漏らすことは可能性としては考えられるけど、イキながら放尿するのはまあ、無理だと思う。
潮とかはよくわからない。ネットに体験談が転がっているけど、正直ほとんどがネカマの投稿なのではないかと疑ってる。
このように、本物の女に「男性目線での共感しやすさ」を要求すると、結構イタいことになったりする。
男性読者の目でみて、男性器がイクのは視覚的にもわかりやすいし、自分で経験したことのある快感だから共感しやすい。
しかもオタクの描くふたなりは空想上の存在だから、どんな設定にしても現実の女にプギャーされることがない。童貞乙とか言われない。
こうして空想上の「共感しやすい女」が組み立てられていく。
自分の性感を女に投影したらふたなりになった。では自分の異性の好みを女に投影したらどうなるか。
※ただしイケメンに限る。になる。
若い男は、いくらその女が仕事が出来るといったって、年増のブスに性的な興味を持つことはできない。ヒモになりたくて近づくことはあっても、愛せない。
その感覚をそのまま女に投影させる。若い女は、オッサンやブサメンを愛せない。金持ちになら寄っていくかもしれないが、所詮は金目当て。
ただイケを声高に叫ぶ男は、自分の内面をさらけ出しているだけだ。
男の言う「女ってこういう奴」、女の言う「男ってこういう奴」は、自分の考えから結びだされた「共感しやすい異性」の像。
しかし人はみんな違う。同性ですら違う。
ちんこの感覚なんて似たようなもんだと思っている人がいるかもしれないが、人によって全然違う。
若い頃から死んだように不感症の男もいれば、歳をとっても感度が衰えにくい男もいる。
数字で現れないから自覚がないかもしれないが、感覚の部分ですごく得している人間と、大損している人間が確実に居る。
自分と全く同じ感覚を持っている人間がいたり、自分そっくりの感覚を持った大きなグループが居るように錯覚して生きるのは楽ちんだ。
(そのグループとは、「男」であったり、「非モテ」であったり、「高学歴」であったり、「二次オタ」であったりする。)
でもその錯覚が解けたとき、急速に、人を喜ばせるのが上手くなる。人を気持ちよくさせるのが上手くなる。
視界が、開ける。
女の子が変態オヤジに拉致されて何時間も拘束されて「トイレに行かせてください…」って哀願するけど
「◯◯ちゃんのおもらしする姿、見たいな」とか言われて必死に我慢するんだけど
悔しいけど全身の力が抜けちゃって目がトロンとしてきて
頭真っ白になってチョロっとおしっこでちゃうけど
かろうじて残ってる理性が必死にそれを押しとどめて
でもおしっこしたくてまたチョロっとでちゃって、そんな状態が一時間以上続いて
それでも時間と共に排泄欲は確実に高まって、
最後は下腹部を圧迫されてあっさりジョロジョロって全部でちゃって
「いっぱいでたね」とか「セーラー服がおしっこまみれになっちゃったね」とか
「あとで綺麗に洗ってあげるからね」とか言われて
むせ返るような尿の匂いと生暖かさに包まれながら、おもらししちゃったという絶望と
頭がおかしくなるほどの恥ずかしさと、おしっこ全部出せた気持よさで
もうわけがわからなくて抜け殻のようになっちゃって
焦点を失って死んだような目から涙がこぼれる、というシチュを想像しながら
肌は綺麗になったと思う。
2006年の夏、建設現場で日雇いのバイトをしていました。日給1万円もらえる仕事だったのでそれなりにキツイ内容です。マンションなどを建てる際に必要な資材の石膏ボードをひたすら運び込むというものです。
新入りの頃は一枚持つのがやっとでしたが、作業を重ねるに従い、一度に運べる量が二枚・三枚と増えていき、貧弱な僕もだんだん体力がついていくのが実感できてそれなりにやりがいを感じていました。
僕はあまり体力に自信のあるほうではありませんが、1人暮らしを始めたばかりでお金が必要なこともあり、ほぼ毎日仕事に出てがんばっていました。
その仕事に就き出して三ヶ月めの06年8月2日、仕事中から腰に違和感があり、今まで経験したことのないようなだるさ・重さを腰に感じていました。夕方、仕事を終えてバスで帰る道中、腰の違和感ははっきりとした痛みに変わっていました。座席に座っていることができません。まだ立っているほうがましです。
部屋に帰ってもその痛みはますます酷くなり、激痛といってもよい程になっていきました。
ただの腰痛だと思っていたので、とりあえず横になって痛みが引くのを待つしかないと思い、次の日の朝まで寝るつもりでした。
ところが夜中になるにしたがい痛みは増していき、もう我慢できるレベルを超えていました。
それでも、油汗をかきながら朝まで我慢し、トイレに立つこともできない僕は救急車を呼ぶ決心をしました。
なんだか恥ずかしかったです。生まれてはじめて救急車を呼びました。担架で運び込まれる時、近所の人が野次馬になってじろじろ見ていました。
近くの総合病院に着き、ストレッチャーでとりあえずレントゲン室まで運ばれました。
技師が仰向けの僕に向かって脚を曲げろだの横向けになれだのいろいろ指示をとばしてくるのですが、どんな体勢でも激痛が更に増し、無理でした。仰向けで脚を上に上げようとした僕は身体全体をつらぬくような鈍い痛みに思わず叫び声をあげてしまいました。
技師もあきらめたのか仰向けのレントゲンだけ取って終わっようです。
レントゲン室を出ると、若い看護師が僕の叫び声を聞いたようで、
「なんでこんなになるまで放っておいたの?」
といわれてしまいました。それに答えることもできない僕の手を、その看護師が握って、
「私も前にヘルニアやったからどんな痛いかよくわかるよ。」
と、慰めてくれました。
診察室で仰向けになったまま医師の診断を受けました。
仰向けのレントゲンしか取れなかったわりに腰椎椎間板ヘルニアの特徴である椎間板のはみ出し具合が顕著だったらしく、即入院ということになりました。
入院が決まった時、それまで入院なんかしたことなかった僕は正直びびりました。
しかもTシャツにパンツの格好で運び込まれ何の用意もなかったし、どうなるんだろうと思いました。
ぼくが運ばれたのは整形外科の6人部屋です。僕の他は40くらいのおじさんと、中学生の男の子と70くらいのおじいさん2人でした。
ベッドに寝たまま看護師から色んな説明を受けました。酷い痛みの中で聞いたのでほとんど頭に入りません。
小林さんというその看護師は30才くらいでこれからぼくの担当になるということです。
とりあえず優しそうな女性だったのでほっとしました。
説明が終わり、最後に
と聞かれました。
大丈夫じゃありませんでした。夜中からトイレに立つこともできず今まで我慢していたのです。
「すいません。オシッコしたいんですけど・・・」
「ちょっと待っててね。」
何も言わず僕のトランクスを全部脱がせました。僕は腰を上げて協力しようとしましたが痛みでどうにもならず小林さんにまかせました。
僕のペニスはこれ以上ないぐらい縮こまっていました。もともと仮性包茎で亀頭が隠れているのに今は包皮が完全にかぶってしまって象の鼻みたいになっていました。そんなペニスを見られるのは恥ずかしいものです。
「自分でやります。」
僕はそういって尿瓶を受け取るとペニスにあてがおうとしました。ところがちょっとでも身体を起こすと激痛が走ります。
無理でした。
「ほらー。無理でしょ。こういうのも全部仕事のうちなんだから恥ずかしいなんて思わなくていいのよ。」
ペニスが小さいからずっと支えていないとすぐはずれてしまいます。小林さんは排尿の間ずっと支えてくれていました。
長い排尿が終わり、尿瓶を床におくと、小林さんはウエットティッシュでペニスを拭いてくれました。包皮もめくって亀頭のまわりも優しく拭いてくれます。女性に触られたのは初めてだったので立っちゃうかなと思いましたが、それよりも激痛のほうが勝ってピクリともしませんでした。
小林さんは拭き終わると包皮をまたもとに戻しました。そして袋や腿の付け根もついでみたいに拭いてくれました。
「今井クン、パンツいちいち履いてたらたいへんだから、これ付けとこうね。」
そういうと、ふんどしみたいな帯をつけてくれました。
「痛み止めの座薬いれるね。」
さっきのT字帯を取って僕を横向けにさせました。
「すぐ済むから我慢して!」
座薬を奥のほうまで突っ込んできます。うんこが出そうな感覚がしましたが我慢しました。
「痛みが我慢できないようだったらこのボタンを押してね。」
小林さんは戻っていきました。
それから2時間くらいすると、徐々に痛みがやわらいできました。ほっとした僕は試しに起き上がろうとしました。
ダメでした。
ちょっとでも腰を曲げると激痛が走ります。
ただ仰向けに寝ている分には痛みがないというだけでした。それでも痛みがやわらいだことで心が随分軽くなりました。
昼ごはんはおにぎりでした。寝ながら食べられるようにとのことでしょう。左手に点滴をしながら、小林さんに時おり手伝ってもらいながら、食べました。
「とりあえず寝ている分には痛みがなくなったけど、まだまだ絶対安静だからね。無理に起き上がろうとしたら駄目よ。」
そう言いながら口の周りや手を拭いてくれました。
この日、昼間ずっと眠っていたせいで夜中に目が覚めました。
やってきたのは三十代半ばの初めてみる看護師です。この人も優しそうな雰囲気でした。
「今井さん、どうしましたか?」
ささやき声で聞いてきます。ハスキーで色っぽい声です。見ると白衣の胸やお尻の所がパンと張っていてグラマーな人でした。
「すいません。オシッコしたいんですが。」
その人、川上さんは、うなずくとすぐに僕のT字帯を取り、ベッド下から尿瓶をとりあげて、ペニスをあてがいました。
昼間、小林さんにやってもらった時はすぐ排尿できたのに、なぜか今回はなかなか出ません。オシッコしたい感覚はあるのにです。
それでも川上さんはジッと出るのを待ってくれています。
ようやく小便が出始め、ほっとしました。
「よかったね。」
そういって戻っていきました。
朝食の後、清拭がありました。
近藤さんというまだ学校出たばっかりな感じの看護師が僕の身体を拭いてくれました。熱い湯に浸したタオルで力強く拭かれるのはとても気持ちの良いものでした。
「オシモのほうは洗いますね。」
そういうと、お尻の下に差し込み便器を置いて、ぬるま湯と石鹸で洗い始めました。袋の皺の部分や、お尻の穴まで丁寧にやさしくこすってくれます。
勃起しそうな感覚はありましたが、とても恥ずかしく、また入院したばかりの不安な精神状態だったためかペニスはやわらかいままでした。
依然として起き上がれず、つらいです。
入院してから一度も大便をしていません。
まだ、ウンコが出ない。看護師さんが浣腸しようとしたが強硬に断りました。そんなの恥ずかしすぎます。
今日こそベッド上で排便しようと試みました。
でもだめです。いくらきばってもでません。
小林さんが浣腸してくれました。初めての浣腸です。浣腸した直後から鋭い便通がきました。
「5分我慢してね。」
とのことだったので必死で我慢しました。
「まだよ。まだよ。」
と囁いています。
5分後、差し込み便器めがけてシャワーのように排便しました。大量のウンコです。差し込み便器にはおさまらず、下に敷いたビニールシートにもウンコが垂れました。
小林さんはさすがに排便の間カーテンの向こうにいてくれましたが、すごい音やニオイは隠しようもありません。他の入院患者に対しても恥ずかしく、申し訳なく、もう死んでしまいたい気持ちでした。
「おー、いっぱい出たねー。よかった、よかった。」
小林さんは笑顔で僕の汚いウンコを始末してくれます。ほんとに穴があったら入りたい気分でしたが彼女の笑顔に救われたように思います。
「お尻洗うね。」
なんだか汚いウンコも見られたせいか恥ずかしいとかいう感覚がなくなったようです。パンパンに張っていたお腹もすっきりして心まで軽くなりました。
小林さんに洗ってもらってる間ペニスが半立ちになってしまいました。こんなことは入院以来初めてです。スッキリしたせいでしょうか。これはこれで別の恥ずかしさがあります。必死で違うことを考えて勃起をしずめようとしました。
「今井クンは本読むの好きなんだね。いっつも本読んでるもんね。」
小林さんも気をそらそうとしてるのか、それとも単なる世間話のつもりなのか、話しかけてきます。僕も母に持ってきてもらった村上春樹を語ったりしました。
おかげで完全に勃起せずにすみました。でも小林さんの洗い方はとても気持ちよく、やばいところでした。
ブロック注射を打つにはベッド上で横向きになりネコのように身体を丸めないといけません。そんな姿勢は今の僕には発狂しそうなほどの痛みをともないます。
それで全身麻酔を打ってからということになりました。
麻酔を打って、徐々に薄れていく意識の中で、なぜか小林さんのことを考えていました。
なぜかペニスが痛い。どうやら尿道に管を入れられているみたいです。しかも勃起しているから余計です。起き上がってみようとしましたが麻酔が抜けきってないのか身体に力がはいりません。
勃起が収まってからナースコールを押そうと思っていたのに、その前に看護師が来てしまいました。初日、夜中に小便をとってくれたグラマーな川上さんです。
「目が覚めたんだね。どんな具合?」
「まだ、身体に力が入らないです。」
「ブロック注射は何回かに分けてやるから、すぐに痛みが取れるわけじゃないよ。無理に起き上がろうするのは絶対だめよ。」
川上さんは点滴の具合を確かめ、それから僕のお腹をさして言いました。
「ちょっと確認するね。」
ふとんをはがしT字帯をとりました。
ペニスに管が入れられているのが見えます。しかもまだ勃起しています。
「はあ、痛いです・・・。」恥ずかしさをこらえて言いました。
「抜いちゃうね。」
そういうなり左手で陰茎を持ち、右手でそろそろと管を引き抜き始めました。
痛いのかと思っていたのは杞憂で、それどころかなんとも言えない快感が走りました。
なんというか、射精寸前のような感じです。
「あっ・・・・」思わず声が漏れました。
「痛い?」川上さんはいったん抜くのをやめました。
「あ、いや、そうじゃなくて・・・」
「じゃ、抜くよ。」再びそろそろと管を引いていきます。また変な感じがしてきました。なんかほんとに射精しそうです。
しかし、無事、管は抜かれました。ペニスは腹側に向かって反りあがり、ビクンビクンゆれています。オナニーしてて射精寸前でやめた時みたいなもやもや感がありました。
「洗うね。」
「え?あっ、今はいいです。明日でいいです。」
必死で言いました。今、洗われたらホントに射精しかねなかったからです。
そういいつつ、川上さんは腰の下に差し込み便器を入れました。彼女の目の前でペニスはビクンビクン動いています。
「大きくなったこと気にしてるの?若い子はたいていそうなるんだから、いいのよ。」
川上さんは先に薄いラテックスの手袋をはめます。ほんとに薄そうな感じで、はめても彼女の綺麗な白い手がほとんど透けて見えています。あんなのでこすられたら・・・。どうなるんだろう。
僕は川上さんの準備している様子を伺っています。彼女はいわゆる綺麗なおばさんとでもいうか、色っぽい熟女とでもいうか、とにかくそんな感じの女の人で、ただ若いだけの女性よりも本当に妖艶な雰囲気を漂わせています。しかも、オッパイが大きいのが服の上からでもまる分かりで、白衣の胸の部分がパンパンに張っています。
そんな彼女を見ていると僕のペニスは全く小さくなる気配も見せず、血管を脈打たせてビクビクうごいています。
(ああ、どうしよう。射精しちゃったらどうしよう。)
そんな僕の思いにもかまわず、川上さんは僕の脚をカエルみたいに左右に広げ、容器に入ったお湯をペニスにかけました。
(うわっ、なんだ?すんごい気持ちいい。)
ただお湯をかけられただけなのに柔らかな羽でさっとなでられたような感覚が走りました。
「あ・・・、くっ・・・。」
言葉にならない声をあげてしまいました。
「熱かった?大丈夫?」
「はい、大丈夫です・・・。」
川上さんはガーゼで石鹸を泡立てています。クリーム状になったところで、両手でその泡をすくい、ペニス全体に塗りだしました。
ラテックスの手袋はほとんど意味をなしていません。彼女の温かくてすべやかな手がそのまま僕のペニスに絡みついてきます。
彼女はまずお尻の穴と睾丸から洗い始めました。左手でお尻の穴をなでながら右手で袋をゆったりと揉んでいます。僕はあまりの気持ちよさに汗をかいています。必死で別のことを考えてはいるのですが、意味がありません。特に睾丸をやさしく揉まれることがこれほど気持ちいいとは思いもよりませんでした。自分でオナニーする時に睾丸をさわるなんてしたことなかったのです。
「あっ・・・。」
「どうしたの?ここは汚れやすいのよ。」
「あんっ!」思わず大きな声をあげてしまいました。
「痛いの?だめよ。がまんしないと。綺麗にしないとだめなんだから。」
新たにソープをすくうと今度は陰茎部をゆっくりと洗い始めました。左手で睾丸をやさしくマッサージしながら輪を作った右手で陰茎を上下にゆっくりとしごいています。確かに洗ってはいるのですが、その動きは僕にとってもはや快感を送る以外の何物でもありません。
「ほらぁ・・・。だんだんきれいになってくねぇ。」そんなことを言いながら、川上さんは包皮をむいて亀頭を完全に露出させました。
左手でおもいっきり皮を下にさげ、人差し指と親指で輪を作った右手で亀頭のカリの部分をクリクリと撫で回しています。
「はぁ・・・あぁぁ・・・」僕はもう気が変になりそうです。
「んー?どうしたのぉ?今井クン、ちょっと変な気持ちになっちゃったかなぁ?でも、だめよ。キレイにしてるんだからぁ。」
言いながら、川上さんの右手は亀頭全体をコネコネとこねくりまわしました。
総毛だつような快感が下腹部を襲いました。白衣を着た肉感的な女性が僕のペニスを撫で回している。想像するだけで射精しそうなのに、今、その手が実際に快感を送り込んでいるのです。
「ここは念入りにしないとぉ・・・」
過敏な亀頭全体を逆手に握り、ひねりを加えながら上下になで上げています。ぬちゃぬちゃという音が病室に響いています。
もう、限界でした。腰が甘くとろけ、溶けそうな甘美な快楽につらぬかれました。
「あーっ・・・・!!」
信じられないほどの快美な感覚に包まれながら、僕は射精していました。今までのオナニーなんて比べものになりません。ペニスを中心に腰がどろどろにとろけてしまったようです。
身体全体をビクビク痙攣させながら長い長い射精をしました。射精している間も、川上さんは優しく亀頭をこねくりまわしています。おかげで精液が飛び散らずにすんでいます。
「今井クン、出ちゃったねぇ・・・、いいのよ。しょうがないよねぇ。全部出しちゃってね。」
そんなことをつぶやきながら、川上さんは優しく亀頭を撫で回し続けます。
「フフッ、よかったねー。気持ちいいねー。いっぱい出してね。」
ようやく、最後の一撃まで出尽くしました。まだ腰は痙攣していますが。
「今井クン、全部出たの?全部出さなきゃだめよ。」
チンコついてないかぎり、「尿道」のせいで方向を見誤る事はない気がするんだけど…
洋式でもどの方向へ行ってるかは見れるよね?
ちょっと気にしてみると簡単に原因は分かるんじゃないかなぁ?
もしや見れないくらいピザってるとか?