2017年08月13日の日記

2017-08-13

デートの帰り道置いていかれた話

1ヶ月ぶりのデートだった。

彼の家に泊まる予定で、彼宅最寄り駅の隣駅のいきつけの居酒屋に飲みに行った。

話は弾んだ。お酒も進んだ。

しかし私は失敗した。

うっかり気に障るコメントをしたらしい。

とたんに話は止まり、お会計して店を出たら彼はさっさと歩きはじめた。

居酒屋から彼の家まではいつも酔い醒ましがてら歩いて帰る。ゆっくり歩いて30分くらい。彼は私の手を取ることもなく、話しかけることもなく、振り返ることもなくサッサと歩いていった。

長身の彼の早足についていけるわけはない。どんどん距離が開き、途中で私は一生懸命歩くのを諦めた。

彼の家に着くと、彼はシャワーを浴びていた。あがってからも私に声をかけることもなく、一瞥もせず寝てしまった。

大人になって感情と行動をうまくコントロール出来ないって致命的な欠点だと思う。

ただ、もう若者ではない年齢だし、この先も変わる見込みは薄いとも思う。

その言い方はイヤだな、その言われ方カチンと来る、そう指摘されれば私も素直に謝れたはず。でも、何がNGだったのか正解もわからいから、是正もできない。

首振り人形のように無言でニコニコ相槌を打ってれば良いんだろうか。(出来ないけど)

正直こんなことは初めてではなく、彼のことは好きなんだけど疲れてもきた。

めんどくせーってのが本音

FREEDOM WARS というゲームプレイした話

以前、といっても、ずいぶんと昔の話だが、友人からFREEDOM WARSをやろうぜ!と誘われたことがきっかけで、このゲームを購入した。

私はモンハンPSPの頃だが)やGOD EATER等のゲームプレイ経験もあったので、まあ、それに近いゲームなのかな、と気楽なものであった。

が、実際プレイしたところ、なんともイライラすることが多く、結局最後までプレイすることもなく、今の今まで放置され続けていた。

最近になり、身辺整理の為にいくつかゲームを売ろうと思い、「とりあえずエンディングだけは見とくか」と奮起して、このゲームに再び手を出した。

再開時点での状態は、第5階級咎人のボランティアで、片一方だけを選ぶボランティアを進める直前のところまでは進んでいた。

が、操作方法等もろもろ頭から飛んでいたので、ろくに操作できなかった。

らちが明かないので、一度データを消して初めから進めることにした。幸い課金等はしていなかったため、何の躊躇いもなく削除に踏み切ることができた。

良ゲーになり損ねたクソゲー

イライラゲー

とにかく、ロード待ちの時間が多い。同じような構成区画移動ですら平等10秒近く待たされる。挙げ句の果てには、同じ区画ワープする空移動ですら読み込み待ちがある始末である。これがとにかくイライラする。

しかも、序盤のうちは、何をするにしても制約があり、「走ったらダメ」やら、「休息の拒否禁止」やら、「横になって寝るの禁止」やら、とにかく難癖つけられる。

加えて、ピーポくんを模したようなこのゲームマスコット的なキャラからは、「社会不適合者」やら「おたんこなす」やら罵られる。これがなかなかにイライラする。

とまあ、ゲーム以外のところで、とにかくイライラさせられる。

無能な味方NPC

味方の行動がお粗末なことも、イライラする一因になっている。

例えば、自キャラ戦闘不能になったときに、「アクセサリ」と呼ばれる随伴NPC蘇生をしてくれるのだが、こいつが障害物に引っ掛かって蘇生失敗することがままある。

また、他のNPCキャラもそれぞれクセが強いため、扱いにくい。

ストーリー世界観等 よくわからない

結局悪者は誰なの?ということや、一応の物語ラスボスを倒したあとに会える奴等は結局何者なの?という疑問が残り、ストーリーがパッとしなかった。

世界観等についても、謎の専門用語がたくさんあり、それらについての解説もろくにないので、世界に没入とか、そういうのができなかった。

理不尽な敵

そして何より最もイライラしたのは敵咎人。特に第7階層考査は酷かった。こんなにゲームイライラさせられたこともないって程にイライラした。

結局攻略情報検索して、火炎放射機で焼き払う手段解決したものの、もう2度とやりたくないとさえ思った。

グラフィックキャラクリエイトは良い

このゲームの唯一の評価点は、グラフィックキャラクリエイトが充実していたという点。

その他、戦闘システムも、悪くはないけど、いかんせん武器の種類が少なすぎた。

なるほどクソゲーだった

買った当初、クソゲーか否かなんて特に気にしてなかった訳だけど、再プレイするにあたって検索したら「クソゲー」の分類になってたので。

まあどんなもんか気になったわけなのだが。

「グラ化けがすごい」とか、「奇抜・奇妙なバグ満載」とか、そういうのは一切ないけども、なにかと人をイライラさせてくれるゲームだと思った。

イライラしてみたい人は、中古ソフト屋あたりで探してみるのもいいかもしれない。

お盆は嫌いだ。

いろんな霊が集まってきて俺に攻撃して来るから

https://anond.hatelabo.jp/20170813234105

長袖まくりと半袖と両方試せばわかることをわざわざ書くのは、家から出ないから知らないニートか、わかってるけどとにかく反応が欲しい暇人か、どっちかなんだけどどっちだろうか

何のために生きてるのか。

何もない日常

疲れるだけ。

あたりは真っ白。

死んでも同じこと。

不器用人間から首吊りロープも作れない。

後のことなんかどうでもいいさ。

死ぬ前に未練はあったかな?

回りの幸福自分は潰された。

因果自分に溜まって淀み暗闇に身を沈めて行く。

全て断ち切って白くなろう。

理由のない多幸感

数年に一度あるかないかタイミング

じっとしているのが難しいほどの幸福感としかいえない気分に包まれる事がある

とくになにも理由のない瞬間

バスにのってどこかへ移動している時であったり

夕飯の買い物のためスーパーをブラついている時であったりする

それはごく短い時間で終わってしま

これは一体何なのだろう

ほかの誰にでもある事なのだろうか

まりこのような体験を聞く機会は無いが…


ちなみに

毒親と同居していた期間や、離婚した配偶者生活している間にこの気分が訪れた事は一度もなかった

かといって、特に今の中年貧乏一人暮らし毎日に満たされているというわけでもない。

わけのわからない寂寥感や悲しみ、絶望を感じる事もあるが

こっちは望まなくてもしばしばやってくる。

自分が不運だった、じゃなくて、嫁入りとはそういうもの、という意識があったんじゃないか、という前提を読み取る必要がある

とらのあなから金貰ったプロモーションって書いてあった

オタクは、そんなの知ってる、って雰囲気だった

いまさらだけどなんで叶姉妹オタクに近づいてきたの?

前例として小林幸子がいるけど、さっちゃんTVで干されてニコニコに活路を見出してって背景があるから

ニコニコのメインユーザーへの接触が増えたのはまあわかる。

叶姉妹はどうしたの?

なんかみんなファビュラスファビュラス言っててあまりこういうこと言いにくい空気すらあるんだけど

なんで突然オタクアピールしだしたのかわからない。そんなにTVでの露出減ったの?

https://anond.hatelabo.jp/20170813232041

日本円の信用がなくなるのを防ぐ

それに対して、信用が無くなるなどあり得ない、というのが拡大派の主張だろ

バーチャル高校野球アプリがあるから入場券買って蒸し暑い中で試合見なくてもいいじゃん

自殺者出たブラック企業研修会社と、今回話題になった甲子園監督  そこになんの違いもありゃしねぇだろうが!

財政緊縮メリット検索しても出てこない

タイトルは少し釣りで、好景気の時は財政緊縮をするメリットがあるとたくさん出てくる

しかし、不景気の時に財政緊縮をするメリットが出てこない

不景気の時に財政緊縮をするとデメリットしかないように思える

不景気の時に財政緊縮しろと主張している人達はどういった情報からそう思ったんだろうか

https://anond.hatelabo.jp/20170811231837

さない。

まず、100冊出すとしても、数万円かかる。

ある程度売れないと、イベントのたびに数万円のお金をかけ、交通費を払い、とやっていては年間数十万は吹っ飛んで、続けたくても続けられない

 

そして無料で配布することになると、特に興味がない人が持って行く確率が増える

二次創作同人誌というのは同好の士に読んでもらいたいもの

特に興味のないジャンルだけどただだから持って帰るか、な人がたくさん増えると、本当に欲しかった人の手に入らない可能性が上がる

捨てられるかもしれないドリンクを何万も払って作り続けて街頭で配り続けるようなもんだ

同人誌金額がつくのは、作成費用もあるが、「カネを出してでも本が欲しい」という一定層に読んでもらいたい、と言う気持ちサークル側にあるのもおおきい

ネット無料なら漫画も読むが、そのあとアマゾンポチる人は少ない。

お金を払ってでもあなたの本が読みたいんです、という読者を求めている。

無料だと辞めるサークルが9割だと思う

https://anond.hatelabo.jp/20170813230933

そんな軽い気持ちで焦っても何も良いこと無いよ、何事に関しても。真面目な話として。

どうせこんなキモイ同人、オッサンが書いてるんだろと思って「売り子さんですか?」って可愛い女の子勇気を出して聞いてみたら

普通に作者で別な意味絶望するオタク時間

なぜに天はかのような画力と文才と容姿を同じ人間に与えたもうたのだ……

少なくとも冷静に考えてそのサークル事情からして、美少女売り子をやすやす用意できるわけ無いだろと、その場で冷静に考える能力すらない人間もまたここにいるのだと考えると

人間って不平等なんだなあって思う。

彼氏浮気しているか疑わなきゃよかった

彼氏浮気しているか疑わなきゃよかった

今、男子大学生として大学に通っている。

半年前くらいに彼氏ができた。出会いはいわゆるマッチングアプリ

同じ大学ではないけど、相手学生

相手自分が初めての恋人らしく、最初は何をするにしても

初々しくて、それも含めてかわいいなと思った。

はいえ、自分も2人目の恋人なので経験はお互いあまり変わらないかもしれない。

相手は目指している職業柄、実習や日々の勉強などで

忙しい毎日を送っているので、あまり気軽に会えることはなく、

お互いの家も片道40分位かかるのでふらっと会いに行くってことはほとんどない。

1ヶ月に多くて3回くらいデートできれば良いくらい。少ないと1ヶ月に1回くらいになる。

まり積極的相手に伝えてないけど、自分としてはもっと会いたいし、

時間を共有できたら嬉しいんだけど、それは単に自分わがままなので、

まり気にしないようにしている。自分バイトを多めに入れたりして

考える時間も作らないように気をつけている。

LINE毎日する。他愛のない会話をして、「おはよう」「おやすみ」を

するような日常的なコミュニケーション

最近相手が未だにマッチングアプリを使っていることを知った。

デートしているときにちらっと相手スマホに未だにマッチングアプリインストールされているのを見て、

それからというもの、なんとなく気になってしまって仕方がなかった。

直接聞くのも勇気がなくて、相手には分からないように仮のアカウントを使って、

相手プロフィール確認することにした。

今ではそんなことしなきゃよかったって思う。

プロフィールでは未だに「恋人募集」のステータスになっていて、直近のログインも数時間前、

プロフィール画像は俺がLINEで共有した俺が撮った写真が設定されている。

自己紹介文には「気軽に話しましょう。」なんてことがつらつら書いてあった。

すげー辛かった。俺は相手にとって何なのかわからなくなった。

今の気持ちを書き込む機能で度々「今すぐ会いたい」とも書いてあった。

このことは数週間に渡って悩まされた。マッチングアプリ

相手プロフィール確認するのも日課になった。

それからというもの相手には疑いしかなかった。

それと、付き合いはじめてから相手Twitterをやっているようだった。

お互いアカウントは知らない関係だったけど、それも気になってしまって

半日くらいかけて調べたら、相手アカウントが見つかった。

これも俺の撮った写真プロフィール画像に設定しているから見たらすぐ分かった。

正直、見なきゃよかった。

相手彼氏はいないことを公言していて、「自分と付き合いたい人はいいね」とかそういう自己顕示欲丸出しなツイートばかりしていた。

リプライで「彼氏いないんですか?」みたいなことを聞かれて「いませんよ!会おう?」というようなやり取りもほぼ毎日していることもわかった。

そういうTwitterゲイコミュニティ出会いの場としても機能していて、そういう会話は自然な流れでやり取りされるようだ。

嫌なのに、毎日そういう相手ツイートリプライまで、いいねまで、確認してしま自分にも自己嫌悪が募って仕方がない。

意を決して、問いただそうと思い、近いうちに会って話がしたいと切り出した。

突然会って話したいなんてことは一度もなかったから、何となく変な感じは相手に伝わっていたかもしれない。

「何の話?」と聞かれて「これからの話」とか濁して、なんとか週末の夜に会う約束をした。

約束の日に、待ち合わせ場所につく頃、相手から残業が終わらない」と連絡が来た。

疑いしかなかった自分相手マッチングアプリTwitterの動向を確認した。

そこにはとっくに仕事が終わったこと、今はある商業施設にいるという事実がわかった。

マッチングアプリには指定した位置情報から相手場所までの距離が分かる機能があって、

これを使えば目的場所位置情報を合わせればだいたいその辺にいることをが分かったりする。

そんなことをして、相手の動向を調べている自分に嫌気がさしながら、「分かった。待つよ。」と返信。

3時間ぐらい待った。最後には「今日はやっぱり会えない」と連絡が来て、その日は仕方なく帰った。

お互い変にギスギスしたまま次の日に電話で話すことになった。

電話をかけるといつもの相手の声がした。

こんなに疑いしかなく、不安定心理状況でも相手の声を聞くと、少し嬉しくて安心した。

近況を言い合った後、本題を切り出した。30秒位考えて沈黙してしまったあとで、

友達から聞いたんだけど、」と自分が直接見たということではないように取り繕って

マッチングアプリ、まだやってるらしいねしか恋人募集って書いてあったって聞いて。どういうことなんだろうって思って。」と聞いた。

・・・そんなこと聞いたんだ」と結構動揺している声としばらくして

マッチングアプリはやってる。けど暇つぶしだし、恋人募集はずっと消すの忘れてて。このアプリ

変な人とか面白いいるからそういうの見て時間潰すためにログインしてただけだよ」と。

言い訳が下手くそすぎる。嘘をつかず、潔く浮気したくてやってると言えばいいのにと思った。

このままだと、お互い変な関係のまま続いてしまうだけだと思い、

「一度、お互いに距離を置いて考える時間を作らないか」と提案した。

すると、なぜか泣きまじりの声で

「もういい。信じてくれないなら、もういいよ。また、何かあったら連絡してよ」と

一方的電話を切られてしまい、逆ギレも甚だしいなと思った。

それからも、相手アプリTwitterでの動向を調べる日々は続いた。

めちゃくちゃネガティブなこと、ポエム的なこと、死にたいみたいなことばかり

ツイートして、アプリでは「今すぐ会いたい」ばかりつぶやいている。


そんな自分はまだ相手が変わってくれることを期待していて、こんな状況でも

寄りを戻したいという気持ちや期待があった。

数日後にLINEで、自分の今の気持ちと「信じてやれなかったこと、本当に申し訳なかった」と伝えた。

しばらく、「もう別れよう」だとか他人行儀で「もういいです」だとか返信があって、

でも自分はなんとかやり直したかったのでひたすら謝った。

そのまた数日後、相手からも「ごめんなさい」と連絡があり、よりを戻すことになった。

仲直りして1ヶ月くらいはまたデートを数回して、関係はほぼもとに戻った。

けど、自分は彼に対してまだ疑いを持っている。

ついこの前からもっとエスカレートして、アプリ架空人物に取り繕って彼にメッセージを送るようになった。

案の定、そこでやり取りしたのは「会いたい」とか「会ってエッチなことしませんか」とかそういう内容。

「一緒に銭湯とか温泉いきませんか?」と積極的メッセージが飛んでくる。

彼氏いるんですか?と聞いてみると「ずっといないんですよね」と。

死にたくなった。自分でない人間を演じて、彼氏マッチングアプリメッセージをやり取りする

自分の愚かさ、彼氏への複雑な思い、目の前で起きている現実

会えば昔のような関係楽しいデートができるのに、会えない時間は疑いしかなく、

苦しい毎日を送っている。

「別れるしかないんじゃないか」と自分でも思う。

別れるとして、この事実を、伝えてみるべきかとか、色々考える。

周りに相談も気軽にできないので、増田に書いて、記録に残そうと思う。

尾崎由香「(はぁ……もうこの仕事嫌だ……)」

尾崎由香「(何かキモいセリフばかり言わされるし……キモいオタクに付きまとわれるし……)」

尾崎由香「(それにこんなキャラ現実にいないよ……何でこんな演技ばっかり……)」

スタッフ尾崎さん、本番お願いしまーす」

阿澄佳奈「ここは○○ちほー!私はサーバルキャットのサーバルだよ!!すっごーい!!!あなたは○○のフレンズなんだね!!!!」

20になる前に誰かと性的な事をしたい

処女は捨てずに

初めては結婚するまでとっときたいみたいな気持ちがあるんだけど、結婚できる気しないし、好きな人はいるけどどうにも無理そうだし

オナるのも飽きたからそろそろ人に乳吸われたり太ももちんこ挟んでみたりしてみたいんだけど、どうしたらいい具合にそういうことしてくれる人と会えますかね

ツイッターとかラインはめんどくさいから嫌だ

しょーもないブコメ辟易した奴らが増田に集まってきてる気がする

しかしここももうすぐ同じ腐海に飲みこまれるだろう

広大なネット世界でさえ安住の地などないのだ

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