はてなキーワード: サッカー選手とは
ぼくは大人になったら 世界一のサッカー選手になりたいと言うよりなる。世界一になるには 世界一練習しないとダメだ。
だから 今 ぼくはガンバッている。今はヘタだけれどガンバッて 必ず世界一になる。
Wカップで有名になって ぼくは外国から呼ばれて ヨーロッパのセリエAに入団します。
一方 世界中のみんなが注目し 世界中で一番さわぐ 4年に一度のWカップに出場します。
セリエAで活躍しているぼくは 日本に帰り ミーティングをし 10番をもらってチームの看板です。
この得点も兄と力をあわせ 世界の強ごうをうまくかわし いいパスをだし合って得点を入れることが
ぼくの夢です。
小学5年生の頃。
すると、誰かがボールを蹴っている。
よく見ると、かなり大柄な外国人だった。
田舎の小学校に外国人がいるという不思議な状況に興奮した俺は勢いで話しかけた。
幼少の頃海外で住んでいた俺は英語が得意だったので、拙い英語で自己紹介をし、相手の反応を待った。
すると、相手は満面の笑みで自分のことを話し始めた。
フランス人で、自国の下部リーグでプレーするプロのサッカー選手である、妻が日本人なので日本にきている、とのことだった。
サッカー選手を目指していた自分としては海外のサッカー選手が目の前にいるという状況に興奮を抑えきれなかった。
案の定サッカーを教えてもらうという展開になった。
1対1の勝負をしたが、やはりプロなだけあってレベルが違う。しかし、やはり子供ということで少し手加減をしてくれる。
サッカーは国境を超えると誰かが言っていたが、まさしくその通り俺は彼とすぐに意気投合した。
すると、急に彼がが切ない顔をした。
俺が「どうしたの?」と聞くと彼は「明日フランスに帰らなければならない。」と言った。
何故自国に戻るのに悲しそうなのかが理解できずに怪訝な顔をしていると
「僕はサッカー選手をクビになってしまった。実力が足りなかったんだ。今はゆっくりしようということで日本に来ている。帰ったら工場で働くんだ。」
と今にも泣きそうな顔で彼が言った。
知り合ったばかりの見知らぬ外国人のことなのに何故か俺も泣きそうになった。
そんな俺を見て彼は続けた。
「坊や。君に人生で重要なことを教えてあげるよ。この世には感謝すべき人も多いけど、それと同じくらい敵も多いんだ。でも自分だけは自分のことを信じていなければいけないよ。
誰かに『お前には無理だ』なんて言われても絶対に諦めちゃいけないんだ。僕はそれに負けた。『自分には無理なんだ』と思った瞬間今までのように頑張ることができなくなった。
そして大好きだったサッカーから離れなければいけなくなった。僕は絶対に理想を曲げてはいけないと思う。理想を曲げて楽に生きるより、理想を追って苦しんだほうがはるかに
いい人生だと思うんだ。」
そう彼は言って「サッカー頑張るんだよ。」と俺の頭を撫でて帰っていった。
俺はサッカー選手にはなれなかった。まさに「お前には無理だ」という周りに負けてしまった。自分に賭けることができなかった。
今は次の目標ができてそれに向かっている。でも、そこでもすごい人達を目の当たりにして動けないでいる。
俺には才能がない。もう遅いんじゃないかって。
そんな時に彼と出会ったことを思い出して勢いで書いた。
彼が言っていたことを本当に痛感している。俺は諦めない。
よくよく観察するとw
直近の投稿?何?スゴすぎ?会社で勉強大会しているのかなぁ~^^;
http://ameblo.jp/mystandardjp/entry-11018488804.html
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■ 9月15日の話題
9月15日(くがつじゅうごにち)はグレゴリオ暦で年始から258日目(閏年では259日目)にあたり、年末まであと107日ある。
1590年 - ウルバヌス7世 (ローマ教皇) ウルバヌス7世が教皇 ローマ教皇に選出される(在位13日で死去。在位期間史上最短の教皇)。
1821年 - コスタリカ、グアテマラ、ホンジュラス、ニカラグア、エルサルバドルがそれぞれスペインからの独立を宣言。
1830年 - イギリスで世界初の鉄道開通。開通式典で死亡事故。
1835年 - ビーグル (帆船) ビーグル号による世界探検を途上にあったチャールズ・ダーウィンがガラパゴス諸島に到達する。
1868年(慶応4年7月29日 (旧暦) 7月29日)- 戊辰戦争: 二本松城が落城する。
http://mystandardjp.cocolog-nifty.com/
旧暦9月15日は9月 (旧暦) 旧暦9月の15日目である。六曜は六曜#大安 大安である。
慶長5年(グレゴリオ暦1600年10月21日) - 関ヶ原の戦い
慶長18年(グレゴリオ暦1613年10月28日) - 支倉常長ら仙台藩の慶長遣欧使節が日本を出発
建炎4年(ユリウス暦1130年10月18日) - 朱子、朱子学の祖(+ 1200年)
貞享2年(グレゴリオ暦1685年10月12日) - 石田梅岩、思想家(+ 1744年)
文政8年(グレゴリオ暦1825年10月26日) - 岩倉具視、政治家・明治維新の元勲(+ 1883年)
http://ameblo.jp/mystandardjp/entry-11017507873.html
チャンピオンズリーグ | 今ホットな話題情報
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■ チャンピオンズリーグの話題
大会名
開始年 1955
終了年
参加チーム数 32
(3回目)
(9回)
備考
欧州クラブシーンにおける最も権威ある国際大会であり、各国リーグ戦の上位クラブが総登場することから世界的な注目を集める。勝ち上がるごとにクラブには莫大な収益がもたらされ、優勝クラブは名実共に欧州一の称号を得られることから、自国のリーグ戦よりもこちらで勝つことを優先しているクラブも数多い。
優勝クラブは「クラブ世界一」を決めるインターコンチネンタルカップ (サッカー) インターコンチネンタルカップやFIFAクラブワールドカップへの出場権を得られるが、世界の有力サッカー選手は軒並み欧州のクラブに集中しているため、この大会で優勝したクラブが実質的には世界一のクラブであるというのが衆目の一致するところである。
http://w.livedoor.jp/nihonerimo/
■ チャンピオンズリーグ (曖昧さ回避)の話題
チャンピオンズリーグ(Champions League)
EHFチャンピオンズリーグ(ハンドボールのヨーロッパクラブNo.1を決める大会)
FUTSAL地域チャンピオンズリーグ
チャンピオンズリーグ (麻雀)
cs:Liga mistr?
da:Champions League
Champions League
http://www.geocities.jp/nihonerimodel/
■ チャンピオンズリーグ (麻雀)の話題
チャンピオンズリーグは、日本プロ麻雀連盟が主催する麻雀のタイトル戦。
古くは内外タイムス杯。2001年度前期までは王座杯という名称。2001年度後期よりチャンピオンズリーグへ改称。
半荘4回戦×5節。1半荘は時間制限ありの50分+1局で打ち切り。準々決勝からは現チャンピオンズリーグの1名を加えた16名で行う。決勝は準決勝勝ち上がりの4名で半荘5回戦。その半荘5回戦合計総合計ポイントトップ者が今年度の優勝者となる。
※このエントリは私の大好きな「スポーツ見るもの語る者~フモフモコラム」のパクrもといリスペクトです。
http://blog.livedoor.jp/vitaminw/
心を整えたい!
女子サッカーワールドカップの準々決勝、日本対ドイツの試合開始前およびハーフタイム中のインタビューで「あの男」が繰り返
「あの男」そう、サッカー日本代表の主将、長谷部誠選手です。なでしこJAPANが歴史を創った陰で彼が暗躍していたことはもっと
知られても良いでしょう。
今回はそんなサムライブルーキャプテン長谷部選手の動きについてチェックしていきましょう。
長谷部選手と言えば日本代表の中では主将として、真面目に誠実にメンバーとコミュニケーションをとり曲者揃いのチームをまと
め上げている名キャプテンで、
若手選手は真面目な発言をした人に「長谷部か!」というツッコミをするほど、チームメイトからの尊敬を集めています。
そして先日発売した著書「心を整える。」はベストセラーとなっています。
世の中の女性に対しても、そのイケメンではないがさわやかなルックス、日本代表キャプテンというステータス、海外で活躍する
ことによる高い給料と、モテモテ要素を全て備えており、その圧倒的アピール力に寄ってくる女性は後を絶ちません。
そんな状況で浮かれ立たない男などいるはずもなく、長谷部選手も日本との遠距離恋愛でなかなか会えない某本田アナと別れ女遊
びモードに入ります。しかもフリーであることを天下に示すために、シーズン終了後の帰国時に「The End Of LOVE」と書かれたT
シャツで全世界の女性にウェルカムを表明した事は記憶にも新しいですね。
そんな誰でも来い状態の長谷部選手、日本では散々テレビに出まくって、女子アナ、アイドル、グラドルとメール交換しまくった
の良いものの、オフが終わりドイツに帰国。ヴォルフスブルクという北部のド田舎町では全然女遊びができません。が、そこに朗
報が!ドイツで開催されている女子ワールドカップの試合がヴォルフスブルクで組まれたのです。
しかも見事に勝ち進んだ「なでしこJAPAN」がやってきたのです。勝手知ったるホームタウンに大量の女子。長谷部選手は自らのプ
レースタイルのように労を惜しまず縦横無尽に動き始めたのです。
…言いたい事はわかります。なでしこJAPANなんて不器量の集まりではないかと。モテモテ長谷部選手のお口に合うのかと。確かに
サッカーに青春を捧げた彼女たちは、ヘディング練習のしすぎで顔が潰れてしまった澤選手を筆頭にお世辞にも美人揃いとは言え
ません。しかし、何人かは見られる顔の選手がいらっしゃるのです。個人的には鮫島選手、超タイプです。
・安藤 梢
http://matome.naver.jp/odai/2125351445532140015
http://matome.naver.jp/odai/2126559444013016401
・鮫島 彩
http://matome.naver.jp/odai/2126524399704137901
もちろん、極上のルックスとはいえませんが、彼女たちはサッカー選手として純粋に長谷部選手を尊敬しています。ウェルカム状
態の長谷部さんにとってはまさにお手軽なのではないでしょうか。
しかし問題はどうやって彼女たちに近づくか。ワールドカップ中の選手へは安易に近づけませんし、通常は関係者以外は男子禁制
です。しかし、ピンポイントの早いパスでディフェンスラインの穴を通すのも長谷部選手の得意プレー。それは、NHKBS1で日本全
国民に明かされました。試合直前にピッチサイドでインタビューを受ける長谷部選手。
「大アウェーだけど頑張ってほしい」
「昨晩、宿舎におじゃましたのですが雰囲気が良かった」
え?普通に宿舎におじゃましちゃったの?さすが長谷部選手。日本代表主将という肩書をフルに発揮して、試合前日の夜という、
極めてセンシティブな時間に宿舎に突入していました。宿舎ですから当然シャワーもベッドもあります。連戦のストレスと男子不
足で飢えた女子選手とウェルカム長谷部。どうなるかは火を見るより明らかですね。
こんなこと私の下種な妄想であって欲しい。そう思いスポニチを見ると、下記の報道が。
『試合前夜に宿舎を訪れた男子主将に、同じく浦和からドイツに渡ったFW安藤梢(29)=デュイスブルク=らが奮起。』
http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/sports/ssp20110711008.html
『丸山は長谷部の著書「心を整える」に引っかけて「お会いできて、すごく心が整いました!」と感謝した。』
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2011/07/11/kiji/K20110711001185890.html
見事に「見られる顔の選手」に手を出しとるやないかい!さすがの戦術眼です長谷部選手。
試合前日に手を出された方はというと、前半積極的なチェイシングで守備を助けた安藤選手を後半に丸山選手に交代。監督は、期せずして姉妹となってしまった2人が同時にピッチに立たないようにする気遣いで、2人の奮起を促します。丸山選手の感動的な決勝点はこうして生まれたのですね。ありがとう長谷部選手!
しかし、一晩に2人お相手とはさすが無尽蔵のスタミナを持つ長谷部選手ですね。いやいや彼のスタミナを持ってすればさらに…
…はっ、我らが鮫島選手にも手を出したのでは!?そう思って試合中継のビデオを見直すと、長谷部選手のおでこに大きな絆創膏が。
そう、完全に返り討ちにあっているではありませんか。良かった、鮫島選手のの貞操は守られたんだ!
今回の経緯を見るに、現役の日本代表選手が女子宿舎を訪れるのは、なでしこJAPANにとってプラスの様です。準決勝はフランクフルトで開催されます。クラブチームにはかつて高原選手や稲本選手が所属していました。現在は日本人選手の所属はありませんが、槙野選手のケルンからならアウトバーンをひとっ走りです。
※まともな観戦記を読みたい方は本家 フモフモコラムをご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/2011-07.html#20110710
お前みたいなのが食いつきそうな餌をまいといたらまんまと食いついて嬉しいよ。
で、何が恥ずかしいの?
俺は今日これから突如思い立って在日朝鮮人に会おうとしても会い方がマジでわからない。
闇雲に新大久保に行くぐらいか。大学の時にクラスにはいたけどもう連絡取れない。
これがどう恥ずかしいのか説明してくれ。
誤魔化さず話逸らさず説明してみろ。
ノルマ1な。
ちなみに元増田は純正日本人で、かつて在日韓国人の女の子と恋愛して、痛くなるくらい彼女のつらさを見た、ってだけ。
俺もどれだけ泣いたことか。
へえそうですか。それで。
俺の過去の彼女の話とか俺が過去に泣いた話とかした方がいいんですか?
する気ねえけど。
まあお前も自分の話以外には興味なさそうだしな?
日本人も韓国人もどちらもだけど、在日韓国人に対して少なからずある悪意が原因になって、
幼いのにつらい思いをして、恋もうまくいかなくて、ってことは多いんだよ。
君が君の味わった感情を極大化して上から他人に押し付けるのも勝手ですが
そんなものはネズミのクソと同じぐらいのものだと思う。
お返しに俺の辛い思い出の話でもすりゃいいんですか?
ま、ただの恨み言ですね。
自分の日記に書く陶酔ポエムと人に話しかける言葉の区別ぐらいはつくようにしような。
お前みたいなのの頭の悪さがスポイルされてなかなか治らなかったりするけど
ああいうのは実に罪深いよな。
お前の彼女とサッカー選手の李がどう関係あるのかも未だにわかんねえけど
どうやらお前は李とは全く何の関係もないみたいだ。
誤魔化さず話逸らさず説明してみろ。
ノルマ2な。
http://anond.hatelabo.jp/20101106161007
http://anond.hatelabo.jp/20101122004732
二つのエントリーを読んだが、自分はどれほど理解できているのかわからない。
こういうのは読む人それぞれの見方があるだろう。
だからこれを読んだ自分の思ったことを率直に書いてみる。
これはあくまでも一つの視点だ。
人にはそれぞれに様々な欲求がある。
彼女がほしい。
あの本を読みたい。
あの人と喋ってみたい。
あそこへ行ってみたい。
勝ちたい。
生きたい。
これらは十人十色なのだから、いくらあげてもキリがないだろう。
さて、これらの欲求に目的とか理由やらを考えてみる。
あの人と喋ってみたい。→魅力的な人だから。
このように、目的や理由を考えてみるといくつか出てくる。
では、これらの理由を欲求の前に加えてみよう。
魅力的な人だから、あの人と喋ってみたい。
自分の場合、欲求の前にこうした理由を付け加えると少し違和感が出てくる。
~だから~をしたいのか?
~をしたいから理由や目的が出てくるのであって、まず沸き上がってくるのは~したいという欲求。ただそれだけ。
あるCMで本田圭佑選手が、「子どもの頃から一番になりたかった。今もそれは変わらない。理由なんて特にない。」と言っている。
目的や理由なんていうのは、後から付け加えようとして考えることだと思う。
他にも、「人を殴るのはいけないこと」というのにも理由なんて無い。それは当たり前のこと。
でもそれを誰かに説明する場合、そこで初めて理由というものが必要になってくるのだ。
結論としては、「あいつに勝ちたい」とか「~大学へいきたい」だとか、そういうのに目的や理由は無くてもいいんだよということ。
ただ何となくでもいい。
もちろん、~したくないのにも理由はいらない。
しなきゃいいだけ。
「状態動詞」でも同じことだ。
生きているのにも、誰かを好きなのにも目的や理由なんて必要ない。
普段は日本代表などを無責任に批評している彼らを私が無責任に批評するわけだ。
なぜこんなことを書くのかというと、文章のテクニックだけのひどいライターが多いからだ。
私もそうだが、特に小学校から大学までサッカーをやっていた人間なら、どのライターがどの程度サッカーを知っているかは、文章でだいたい分かる。
さらに私は出版社に勤めているので、そのライターが小手先のテクニックで、結論を自分の発言の責任を曖昧にしたり、試合の本質を語ることから逃げているのがわかってしまう。
そんな彼らは、自らの実力はないくせに、生きるか死ぬかのレベルでプレーしているサッカー選手を批判できるのだろうか。
だから芸能ライターに負けず劣らず、性根の卑しい彼らを、こうして無責任に批評してみたいと思ったのだ。
では始めよう。
■杉山茂樹
サッカー経験なしの、小手先の文章テクニックだけのライター。コアなサッカーファンからは総スカン状態。主戦場であるサッカーダイジェストはファンから不買運動が起こるほど。彼に関してはキーボードを打つ価値もないのでwikipediaをコピペしよう。
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岡田ジャパンについては南アフリカW杯で日本代表が全敗すると予想する記事を書き、ブログでベスト16に入った場合は自身の見る目のなさを認め、お詫びのコラムを書くと述べたが、グループリーグ突破以降もパラグアイ戦について岡田に批判的な記事を書いた。
南アフリカW杯開催前、「ライターとしての真価が問われている」と自ら公言して日本代表の本大会でのグループステージ3戦全敗を予想したが[5]、日本代表は第1戦カメルーン戦に勝利した。
その後、残りの2試合で勝ち点1を奪う可能性さえ40%以下と予想していたが、日本代表はデンマーク戦に勝利してグループステージを突破した。
決勝のオランダ対スペインの試合を3-1のスコアでオランダの勝利と予想したが、結果はスペインの勝利であった。
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誰かが「ここまで笑えるwikiも珍しいのでは」といっていたけど、その通り。
■金子達仁
同じく文章テクニックだけのライター。そのテクニックさえもたいしたことないのに、スポーツ紙の文体をバカにしたり、キザな文章を頑張って書くので、多くのサッカーファンに嫌われている。サッカーを見る目も疑わしく、キザな文章からは、主張が見えにくい。
日韓W杯の日本サッカーの盛り上がり以降、サッカーライターの中心的な存在であったことは確かだが、有名になったことで調子にのって、有料サイトで会員を募ったことから、ファンにも嫌われたばかりでなく、最近では出版社からもお呼びがかからず、残念ながら近況を知るのが難しくなっている。
■後藤健生
日本のサッカージャーナリストの先駆者の一人だが、説教くさく、偉そうなので、嫌われている。「あんなジェフみたいな、あんなゴミみたいな選手」とラジオで発言し、ひんしゅくを食らった。戦術理論については、深く言及することは少なく、無駄に年を重ねてきたという印象。
■浅田真樹
感情的な文章が多く、日本代表が負けるとすぐにヒステリックになる。W杯前は岡田ジャパンを批判し続け、グループリーグ敗退を予想。システムどうこうの話が得意だが、サッカーを見る目は乏しい。元日本代表の井原や澤登、都並らの分析に比べると、説得力は悲しいぐらいない。
ベスト16入りした後も、「運が良かっただけ」「日本サッカーは何も進歩していない」と片付け、自らの予想が外れたことについては謝罪しなかった。
批判を得意とし、自らはアイスホッケーのシニアディレクターは務めても、サッカーの監督業だけは決してしない。だが、サッカーの経験・技術は確かなものであり、日本サッカーを愛している姿勢は伝わってくるので、サッカーファンも一目置いている。
■大住良之
サッカージャーナリストの大御所ではあるが、過去にジーコを酷評した後に、欧州遠征後、「急に戦術をを教え始め結果を出した」「良くなっている」「もう少し見たい」と意見を変え始めたことで批判され、信頼を失う。その結果、ジーコジャパンが出した結果はご覧の通りで、今はサッカーファンも静観状態。
切りがないから今日はここまで。
結論を言えば、日本代表レベルまでの経験がないと、コアなサッカーファンに耐えうる批評はできない。
澤登や井原、清雲さえも、W杯前のライターらによる岡田ジャパンの批判が最も高まっていた時期にグループリーグ突破を示唆していた。
と言っても万人受けするようなイケメンではない。
レベル的にはフツメンである。そして強面で一重で、イカツイ。人によっては大嫌いなタイプだろう。
そんな俺にも「めちゃくちゃかっこいい」とか言ってくれた女の子は居たわけだ。(別に元カノじゃないぞ!)
本当に女の好きなタイプは千差万別のようだ。
私だって、小中高くらいまでは自分の容姿の悪口を言う女子の小言を聞いては辛い想いをしたものだ。(女子は聞こえるように言うから余計に)そんな中、他クラスの女子や、別高の女子など俺に興味があるという女の子が居たんだ。
俺は友達の紹介を受けその中の一人に会った。その子は至って普通のレベルの女の子だ。サッカー選手が好きで、よくサッカー観戦に行っていた。ジャニーズとかにはあまり興味が無いようで、イカツイ男ばかりだった。
俺は別にDQN系では無いのだが、顔はイカツイ。そして彼女は俺の容姿が好みだと言ってきた。
高校生でロクに恋愛経験も無く、女性不信だった俺は少しどうでもよくなっていたのか「じゃあキスしよう」と彼女にキスをした。
彼女は優しく答えてくれた。そして彼女は俺に身体を許してくれた。
普通に考えれば「軽っ!!」って感じに思えるだろうが、それは普通であった。
大学進学後も、仲良くなった女性のほとんどは付き合いもせず、エッチまでした。一見、普通の女の子って感じでも、二人きりになった時に強引に誘えばほぼ100%断られることはなかった。
俺は、勘違いしていた。
「イケメンで良かった」と。
しかし、ある日女の子に聞いてみた、「俺の何処が良いのかと」
「顔も性格も良いわけじゃない。強引だから断れなかった」
……それが現実である。
喪男よ。君達も、強引になると良いさ。さあ、勃ちあがれ!!
小学生のときは、「将来○○になるんだ!」とかあんまり思わずに、周囲の友人達にあわせて「僕も、将来の夢はサッカー選手かな」なんて適当に応えてた。思い返せば、将来についてじっくり考えたことなかったんだなぁと思う。実はそれは、25.5歳くらいになった今でも同じで、それほど将来について具体的に考えていない。
最近、研究なんかしたくなくて、あまり研究室に行かなくなってしまった。おかげで、次の学会発表の資料がほぼゼロだよ。オワタ。
それはそうと、今の自分の置かれている状況が嫌になればなるほど、将来こんなことしたい、あんなことしたいという欲求が生まれてくる。不思議。
とりあえず現実逃避して、適当に頑張って博士(工学)を取得したら何しようか考えるのが最近の楽しみ。
とりあえず、俺がスーパーマンみたいなやつだったとしたら、60歳までには、大学教授と会社経営者と国会議員の3つの職を経験したい。と、まるで漫画のようなことを考えている。
他の人の25歳の夢ってなんなんだろう?
http://amg2009.blog10.fc2.com/blog-entry-281.html
「日本のサッカー場は僕らのより100倍広いのか?と思ってた。」
「翼が歩んでいた道こそ僕らの夢そのものだったんだ。」
「いつだって僕のイメージの中には翼のゴールがあったんだ。」
「三杉のオフサイドトラップを思いうかべて練習した。」
「僕はキャプテン翼でいえば三杉君」の発言あり。
ツインシュートの練習をしていたことがある。
『一緒に戦いたいキャプテン翼のキャラクターは?』という質問に対し、
「ジノ・ヘルナンデス」をチョイス。
マンガを全巻揃えている。
岬の得意としていた
ジャンピングボレーを得意技にする。
ある時、サッカー教室を開いて、子供達に「好きな選手は?」と聞いたら、
「翼・岬・日向・若林」など知らない名前が出てきてパニックに。
「なぜ翼をうちのチームに入れてくれなかったのか?」と発言。
ちなみに翼が入団したFCバルセロナは、実際に翼の入団セレモニーを行った。
翼がバルセロナに所属していることは公式に認められている。
日本のサッカー代表はたまにベスト16に行くことがあっても基本的に南米や欧州の列強に追い付くことはできません。追いつくためには日本の教育制度、スポーツの学校依存、究極的には日本の社会制度までにメスを入れなければならないからです。
現在の代表でも、半数以上はサッカーエリートであるクラブ出身ではなく部活サッカー出身だ。普通の感覚ならどれだけ「自分はやれる」とおもっても並の高校に行った時点でプロをあきらめてしまうの。とくに偏差値の高い学校にはいった競技者はプロを目指すのはよっぽどのかわりものだろう。
学校の部活動は短期間、具体的には2年または2年半で結果を求められる。求めるなというのが無理なのだ。競技者、および指導者(学校の教員)の双方にとってそれがメリットだからだ。2年で結果を出せばまた名門サッカー高校に進学できる。また2年半で結果を出せばJリーグ以外では最もメジャーなサッカー大会である。「高校サッカー選手権」にでられる。普通の高い才能であればこの大会にピークを持ってくることが目標なのだ。
南米、欧州ではもちろんちがう、クラブのユースではある意味子どもたちは商品なのだ、名門クラブであればそのトップチームに上げることが目標となる。そうでなくとも名門に売れれば大きな金が入る。日本の部活のように自分勝手な猛練習はしない。体が壊れたら誰も得をしないのだ。ユースでもジュニアユースでも週に4-5回、一日2-3時間の練習と週に1回の試合。日本のように年間練習試合をふくめ100試合もやるようなことはない(中堅校でもこのくらいやるところは少なくない)
逆に公式戦はリーグ戦が主体で多く、リーグなので絶対的な勝利にこだわることもない。指導者も競技者も目指すのはその先なので、個人の技術の向上、戦術理解が優先される。
また日本ではユース世代は競技者のサッカーレベルでチーム分けがされない基本的に「競技者の学力」でチーム分けがされる。高校の部活動なのだから当然だが、これがどれだけ異常なことかおわかりだろうか?
また日本では必ずしもサッカー経験者もしくは指導を志す者がサッカーを指導するわけではない、これまた異常なことなのだが事実だ、ジュニアユース時代に技術的なことを指導されなければどれだけ才能があっても伸び悩む。さらにユース時代も確率的には少ないが必ずしも専門家が指導するわけではない。(例えばわたしは長らく高校サッカー部の顧問をしていたが、なった理由は校務分掌上、若い男性であいているものが私しかその学校にいなかったという理由。当時全くサッカーには興味関心がなかった。)学力別に分けられた競技者がたまたま良い指導者、環境に当たればよいが、絶対にそうなるとは限らない。学力が関係なければ、後に日本代表になる可能性がないではないが、学力が高ければ指導者と関係なくその学力の高校(チーム)にいく。そして高い才能があろうとサッカー選手になる道はほぼなくなるのだ。
ここで「日本でも、今言ったように、学力と関係ない名門高校があるんだから、そこで注目されるのでは?」とおもうだろう。もちろんそういう選手も多いが、ここで現代表の来歴をみてみる。
日本代表CBの3人の来歴は非常に異色だ、田中はブラジル人を留学生としてとっているサッカーが盛んな新興名門進学校「渋幕」に留学した。その後、Jリーグに入り帰化した。これは前代表のアレックスやサッカーでないが朝青龍もそうだ。
中沢はサッカーエリートとは関係のない道をあゆみ、強豪でない三郷工技の部活動からブラジルのクラブに入り、帰ってきて三郷工技で練習していて練習試合でヴェルディとやったあとに練習生としてヴェルディに入った。
岩政は普通の地方進学校から数学の教師になるため東京学芸大に入り、ユニバーシアードなどで活躍して注目され鹿島に入った。
後者2人は本人のサッカーへの強い意志と偶然により、Jリーグに入り代表になったことになる。偶然がなければこのWカップのメンバーは違う人が入っていたということになる。ということはこの人たち以外にも日本代表に入れる才能を持ちながら途中でなんらかの事情で断念している多くの競技者が、掬いあげられずに、一サッカーファンとしてWカップを見ているはずなのだ。普通のフットボールネイションであれば代表に入るような才能であれば小さいころから注目され少なくともプロになる選択を与えられるのは必然でなければならない。
普通のフットボールネイションで岩政のような選択は非常に不可解に感じるだろう。代表になれるような才能があれば、16-7歳でプロ契約するのが普通。サッカーの能力が非常に高くかつ数学の教師になりたいのであれば、大学はサッカーのプロキャリアを終えたあとに行けばいいわけで、なにも、大好きであるサッカー競技者を断念して教師になる必要はない。岩政の選択は日本では非常に特殊で普通なら数学の教師になりサッカー部の顧問になる(もしくは校務分掌の事情でなれない)のが普通だろう。高校で普通の進学高にいった時点でプロサッカー選手になるという選択はない。冷静な頭で考えればリスクとリターンが合わないからだ。
日本ではあるレールからはずれると修正がきかないとおもわれている。サッカー選手を選択して失敗したら大学目指そうとかそういう選択は普通しないのだ、就職に一番有利なのは何の瑕疵もなく22年で大学を卒業した者であり、30歳くらいでサッカーのプロ経験者であってもいわゆる一流企業の正社員になるのは難しいだろう。であれば高い学力があってサッカーの高い才能がある場合、リスクをとってサッカー選手になるという選択は普通なくなる。このようなリスクテイカーに冷たい社会ではサッカー選手になるというのはなかなか決断しにくいのだ。岩政は非常にリスクの高いことをやって成功したことになる。
他にも多くの理由があるが、スポーツの学校依存、リスクテイカーに冷たい日本の社会制度を変えない限り野球のようなマイナースポーツで一番になることはあってもサッカー大国になることはないだろう。
部活動の問題についてはまたの機会に書きたいと思います。